•2019/2/24(日) 午前 5:19の3番目の積み残し



Hidetarouさん

それです。小保方さん無実の証拠写真です。論文の写真はもっと鮮明ですが、十分確認できるんじゃいなでしょうか。ありがとうございました。削除
2019/3/4(月) 午前 11:30[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん

58 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/04(水) 01:33:46.57
>> 54
酸は全く意味がない
ES細胞そのままを若山に渡すとバレバレなので
ES細胞を酸処理したものをSTAP幹細胞と称して渡した
酸処理すれば細胞のサイズが浸透圧のせいで小さくなるからだ
高張液と言ったら細胞サイズ操作がバレるから酸という全くどうでもいい部分に注目させてるだけ

酸はただ若山を騙してインジェクションさせるためだけに考えられたトリックに過ぎない

笹井のロジックは完全に崩壊したな
細胞サイズで隠蔽出来ると思ってたんだろ?
ESを酸処理したら小さくなるわ削除
2019/3/4(月) 午後 0:05[ どうですか? ]返信する
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> 一言居士さん
したらば掲示板を見たら、酸浴させたES細胞をスタップ幹細胞と称して渡したって言っている人物がいるけど、酸処理したES細胞はサイズが小さくなるって言っている様です。
そんな事ありえるんでしょうか削除
2019/3/4(月) 午後 1:47[ hidetarou ]返信する
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>>Hidetarouさん

若山さんは自分は塊で入れる古い技術を持っていたからうまく太いパイプを使いながらも胚盤胞を壊さずにスフィア塊をインジェクトすることができて、そこからキメラを樹立できたのだとおっしゃった。そして同時にその細胞の残りを使って幹細胞を作れたのだと。削除
2019/3/4(月) 午後 2:59[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
この写真は笹井研や丹羽研で若山さんに教わりながら小保方さんの細胞をカットして挿入している清成さんの実験の写真ではありませんよね。彼は会見で初めてやってみたと言ってましたね。この写真はアーティクルに最初からあった写真です。他の誰でもなく、若山さんが自分にしかできないと宣伝しながら行った技術を見せている写真ですよね。使われている細胞は無論、小保方さんが渡したスフィア塊です。ES細胞はもっと大きい。削除
2019/3/4(月) 午後 2:59[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
そして、このような塊で入れるキメラ樹立実験は何度となく行われていることになっている。すべての実験でこのような実験が行われていたら清成さんがやってみたときのようにキメラは一度もできなかったでしょうね。
Article Figure 1-g(ES>CD45>STAP)とLetter Extended Data Figure8-c(ES=STAP-SC>CD45)を比較したら、STAP-SCはES化されているのだと気づけます。STAP細胞は若山さんの技術でクローン胚に入れられてntESにされたのではありませんか。以上です。削除
2019/3/4(月) 午後 3:01[ 一言居士 ]返信する
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>>Hidetarouさん

私は既にあそこにはいませんよ。ジムさんのところでやってます。
ジムさんは私の論考が完全終了するまでアップしないとおっしゃってます。
STAP細胞とSTAP幹細胞の区別も分からない人たちを相手にしている暇はありません。
それよりも渋谷さんにお願いしてArticle Figure 1-g(ES>CD45>STAP)とLetter Extended Data Figure8-c(ES=STAP-SC>CD45)の写真をアップしてもらったらいかがでしょう。削除
2019/3/4(月) 午後 4:20[ 一言居士 ]返信する
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58 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/04(水) 01:33:46.57
>> 54
> 酸は全く意味がない ES細胞そのままを若山に渡すとバレバレなので ES細胞を酸処理したものをSTAP幹細胞と称して渡し

「小保方さんがES細胞を酸処理したものをSTAP幹細胞をと称して渡した」だと?どこまで頭がおかしいんだ?小保方さんはSTAP幹細胞を取得できない。STAP幹細胞は若山氏が作出した。論文を読みなさい。苦し紛れに自らの低脳レベルを披露するなよ。


>酸処理すれば細胞のサイズが浸透圧のせいで小さくなるからだ。高張液と言ったら細胞サイズ操作がバレるから酸という全くどうでもいい部分に注目させてるだけ削除
2019/3/5(火) 午後 2:42[ あのね ]返信する
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はあ?酸処理すれば細胞のサイズが浸透圧のせいで小さくなるだと?細胞の大きさの変化はpHの値に依存しない。物理化学の勉強をやり直せよ。浸透圧II=nRTの法則を知らないのか?溶質のモル数、温度、液体の体積を変えなければpHを変えても細胞のサイズは変化しない。細胞が潰れて内部が流失して小さくなる想像をしたんだろう?細胞膜と隔てた高pHの溶媒の関係を頭で考えてなさい。そのために緩衝液(たとえばPBSとか)がある。それでも理解できない?
高気圧と低気圧の関係、高気圧から低気圧に向かって風がふく。pHの値が関係するか?


>酸はただ若山を騙してインジェクションさせるためだけに考えられたトリックに過ぎない
笹井のロジックは完全に崩壊したな 細胞サイズで隠蔽出来ると思ってたんだろ?
ESを酸処理したら小さくなるわ

よってキミは共通一次の勉強をやり直しなさい。再来年から変わる。削除
2019/3/5(火) 午後 2:44[ あのね ]返信する
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訂正

高pH→低pH削除
2019/3/5(火) 午後 3:12[ あのね ]返信する
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一言居士さん

せっかく、StapはESでない!どんより証拠画像を私のスマホでは確認出来ませんmmw~ところで質問です。イスラエル画像にはインジェクション済みの胚盤砲が10個程UPされていますそ80マイクロmの胚盤砲の中に小保方スフェア細胞塊が満杯にインジェクションされているように見えます。これは、ガラス管に一度に
3~5塊を吸い込み、連続して注入していると感じませんか?削除
2019/3/5(火) 午後 9:07[ Ooboe ]返信する
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この小保方スフェア細胞塊が満杯に
インジェクションされた胚盤砲12個の
画像のもう1枚には、GFPがそれぞれ
蛍光していますが、その蛍光強度が
バラバラです。良く蛍光している胚盤砲
スフェア塊が3個確認出来ます。
しかし蛍光がかなり弱いのもあります。
このバラバラな現象は、小保方スフェア細胞塊の初期化具合のバラつきでは?削除
2019/3/5(火) 午後 9:24[ Ooboe ]返信する
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楠本さん
このイスラエル画像、インジェクション済みの12個の胚盤砲画像2点UPしてもらえませんか?削除
2019/3/5(火) 午後 9:29[ Ooboe ]返信する
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若山先生に渡された
小保方スフェア細胞塊の大きな塊を若山先生は20~30個の塊毎に約30塊程カットしたとして、小保方スフェア細胞塊の中には塊によっては初期化具合にバラつきがあったのでイスラエル画像のような
蛍光バラつきになったとすると、、、
この中の、リンパ球や非リンパ球系など
由来細胞のバラつき、、?かな削除
2019/3/5(火) 午後 9:47[ Ooboe ]返信する
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このイスラエル画像のインジェクション
過程画像では、
20~30個にカットされた小保方スフェア細胞塊が数個見えますが、視野の外にも
20~30個細胞にカットされたスフェア細胞の塊が数十個あったと思います。
小保方さんが感激した、名人若山先生は、卵、すなわち胚盤砲に次次に、
インジェクションしていった 若山先生の姿が私の眼に浮かんできます。
このナイフカット方法でキメラが成功したことになってますが、
一言居士説は、小保方スフェア細胞核使用のntES説ですが、ご存知でない方々のため違いの概略を皆さまに、解説してもらえませんか?削除
2019/3/5(火) 午後 10:29[ Ooboe ]返信する
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>>Ooboeさん、そういう問題ではないようですよ。イスラエル画像ってどこから出た言葉なんでしょうか。これは山梨大のHPに出てた写真なんでしょ。アトモス部屋さんのところにありますね。この胚盤胞はインナーセルマスが抜いてありますよ。それからGFPの光っているたくさんの胚盤胞の写真は逆にESを入れたもののようですよね。削除
2019/3/5(火) 午後 11:20[ 一言居士 ]返信する
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> あのねさん
>約束の正当な博士論文の公開がないことを擁護の皆さんはどう思いますか?

紹介されている「STAP HOPE PAGE」中の小保方さんのコメントで、公開がいまだにされてないことの理由が述べられていますね。

「早稲田大学に再提出された私の博士論文は、訴訟や他の大学への再入学について関係者とのアドバイスの下にまだあります。どのような決定が下されるかは明確ではありませんが、私の博士論文の公開はこの理由で延期されることになっています。」

要するに、博士論文の公開については「訴訟や他の大学への再入学について関係者とのアドバイスの下にまだあります」ということですね。
この状態はまだ続いているのだと私は理解しています。

「自分のSTAP研究を他の世界の研究者に完全に委ねる」については、小保方さんは「STAP HOPE PAGE」の公開で事足りていると考えているのでしょうね。削除
2019/3/6(水) 午前 2:40[ 渋谷一郎 ]返信する

> Ooboeさん

画像アップは、他のサイトにおける話題だと思うのですが、そちらのサイトで議論していただかないとこのブログでは話が通じません。アップしたから見て欲しいとかのコメントを当ブログに寄せるなら、意味が通じますけど----。

相変わらずリターン多用がありますので、このままでは承認しません。ごめんなさい。削除
2019/3/6(水) 午前 6:26学とみ子
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学さん
リターン多用の意味が理解できてないみたいで、どんな操作をしているのか、自分でわかってません。改善したつもりなんですが、、、暫く控えます。削除
2019/3/6(水) 午前 7:05[ Ooboe ]返信する
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> 学とみ子さん
リターン多用ってどういう意味なのか教えてもらえませんか?
良く分かっていないものですから。削除
2019/3/6(水) 午前 7:28[ hidetarou ]返信する

> hidetarouさん

入力文字キーボードの右端にリターンキーがあります。これを多用してないか?との指摘です。

学とみ子の想像ですが、ご自身のコメントスペースの都合の良いところでリターンキーを押してるのではないか?と

ブログの読み手にとっては、携帯でも読みにくく、パソコンでは場所を取ります。検索に不便です。削除
2019/3/6(水) 午前 8:23学とみ子
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ひとつだけ、すみません
仰る通り画像UPのお願いはこちらの
インジェクション議論の参考に、見ていただきたいとの意図でした。小保方スフェア細胞塊のインジェクションシーンが良くわかると思います。削除
2019/3/6(水) 午前 8:24[ Ooboe ]返信する
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> 学とみ子さん
Ooboeさんの場合はおそらくスマホでの作業だと思いますので、パソコンの場合とは違うのかなと思いました。削除
2019/3/6(水) 午前 9:01[ hidetarou ]返信する
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>>hidetarouさん
>楠本 英正
9時間前
若山教授がスタップ細胞を胚盤胞にインジェクションしている画像
イスラエルハイテクブログより引用出典元はSTAP論文Figより。

出典元はSTAP論文ではありません。アトモス部屋には山梨大のHPにあった写真とされていませんか。削除
2019/3/6(水) 午前 9:39[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん
確認しました。
出典元は山梨大学のホームページでした。削除
2019/3/6(水) 午後 1:18[ hidetarou ]返信する
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> Ooboeさん

>Ooboeさん

<あのね>さん若山氏の独自の工夫とは?どんな工夫のことを示しているのでしょうか?推論をお願いいたします。

それは、「あの日」91pに書かれていることですが、「特殊な手技を使って作製しているから、僕がいなければなかなか再現がとれないよ。世界はなかなか追いついてこられないはず」と若山先生は笑顔で話していた。前にも述べたのですが、簡単に再現できないSTAPのキメラマウスの作製、及び、STAP幹細胞を樹立したなら、STAP細胞核をドナーとするntES細胞の可能性は十分に考えられます。ここで、重要なのは、若山氏がOct4陽性細胞からキメラマウスを作製して、( 小保方細胞の核をドナーとするntESなら、Articleに書かれている、「STAP細胞」とは言いませんよね。) ntES細胞でキメラマウスや幹細胞を樹立したことになります。削除
2019/3/7(木) 午前 0:12[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

「あの日」66p
若山先生から2回目の実験結果は胎児の段階で解析することを提案されていたので、お母さんマウスにキメラ胚が移植されてから10日後に再び若山研の研究員の方々が帝王切開による胎児がキメラになっているかどうかの観察を一緒に行ってくださった。胎児がキメラになっていれば、注入されたスフィア細胞由来のGFPが観察されるはずだった。若山研の研究員の方が丁寧に観察と写真の撮影をしてくださり、「他の胎児と比べるとわずかながらGFPが光っているように見える」と教えていただいた胎児を中心に50匹を選別し、女子医大に持ち帰って更なる解析を行うことになった。キメラマウスを顕微鏡下で細胞が観察できるほど薄く切り、その中にGFP陽性細胞があるかを観察する組織学的解析を試みると、GFP陽性の細胞はキメラマウスに存在していたが、組織を形成しているというよりも、組織内に散在している表現が正しいと思われた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:13[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

キメラマウスの遺伝子を解析すると、割合は少ないがスフィア由来の遺伝子が存在するキメラマウスも確認された。2種類の遺伝子情報が1匹のマウスの中に存在するというキメラマウスの定義を満たしているものの、既存の多能性幹細胞からできてくるキメラマウスとは見た目の特徴が大きく異なっていた。多能性という既存の定義に当てはめて、このスフィア細胞を見ていいものなのかは大きな疑問であり、新たな解釈が必要であると考えられた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:14[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

私は、その結果が最初に使用されたマウスが染色体異常や、体細胞分裂の失敗などによるモザイクではないか?と考えましたが、遺伝子解析で2種類の遺伝情報が確認されたので、とりあえず、おおよそ論文には使えないキメラマウス(もどき)ができたと考えています。さて、この事実の評価ですが、小保方さんはこの結果を若山氏に伝えていると思います。そこで、この「GFP陽性細胞とは何ぞや?」ということになります。そもそも、スフィア( 後にSTAP細胞になるわけですが、)は、増殖性が乏しく、ほっておいたら死んでしまう細胞です。そこで、小保方さんと若山氏の研究方針の違いを考えて下さい。削除
2019/3/7(木) 午前 0:16[ あのね ]返信する
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「あの日」87p ~88p
特に興味深かったのは、細胞分裂することをなく細胞が小さくなり緑に光りだす現象を捉えることができたことだった。iPS細胞の作製過程では、体細胞のエピジェネティクスの解除は、培養中の細胞分裂の過程で徐々に起こることが報告されている。つまり、体細胞の初期化のためには細胞分裂が必要と考えられている。しかし、ここで見られている現象は、細胞分裂を必要とせずに細胞の初期化が起こっている可能性を示唆した。iPS細胞の作製過程で起こる初期化とはまったく異なるメカニズムによってOct4陽性の細胞ができてくる可能性を示したこの実験結果から、ストレス処理後に起こる細胞の変化過程に対する私の興味はさらに強まった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:17[ あのね ]返信する
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しかし、若山先生のご意見は違っていて、「Oct4陽性細胞という多能性を示す細胞が採取できるならば、キメラマウス作製こそが最重要なデータであり、iPS細胞のような(無限増殖できる)幹細胞ができるかもしれない可能性を追うことを目的にすべきだ」とおっしゃっていた。実験していると、Oct4陽性の細胞塊が非常に不安定な状態であることが感じられた。ある一瞬を捉え、若山先生のゴッドハンドならば、キメラマウスはできるかもしれないとも思ったが、私の興味はやはり細胞の変化過程だった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:18[ あのね ]返信する
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Oct4陽性細胞の不安定さ、ES細胞みたいに増殖性がないのはなぜか?その原因をいろんな実験系を考えると、たとえば、分化を抑制するLIFとOct4の関係性や、増殖しながらも他の細胞とは違い、すぐヘイフリック限界にきてしまう謎、DNAに巻きついているテロメアを促進する薬剤等はないのかを小保方さんは後の研究課題でもあったはずです。この「死んじゃう細胞」を研究に生かすには、若山氏がntESを考えたこともあり得たでしょうね。そこで、私は再び「私なりのロマン」を述べます。以前、私が記述した、リンパ球ではキメラマウスなんかできないの発言は、STAP実験系を考察しているときに、T細胞の体細胞より非リンパ球だったら顆粒球細胞がマクロファージ等に変化する柔軟でもっとフレキシブルであるのではないかと考えていました。だから、小保方さんにTCRの再構成ばかりにとらわれず、平行して非リンパ球をコントロールとしてなぜやらなかったの?と述べました。削除
2019/3/7(木) 午前 0:19[ あのね ]返信する
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それでは言います。「STAP細胞のキメラマウスの証明は、「あの日」66pの記述により、すなわち、ATP酸浴でOct4の組織学的な解析結果から初期化が証明されています。これが、彼女の行った実験系の限界です!!」だから、若山氏が彼女からキメラ(もどき)の組織学的解析の報告を受けていたから、この結果の重要性にATP酸浴Oct4陽性細胞がとてつもない生物学的な大発見として彼女を山梨に連れて行きたいと思ったでしょう。「今まで出会った中で最高のポスドク」発言しかりです。最初は若山氏も精力的に胚盤胞にインジェクトして論文としては見栄えのいいキメラマウスの作製にトライしたでしょう。ES細胞を作出しやすい、キメラマウスマウスを作製しやすい、129/B6F1のマウスを使用したり。しかし、この不安定なOct4陽性細胞の宿命は、いまのところ結局のところ、「どうせ死んじゃう細胞」なら、若山氏が将来性のある、可愛がっている小保方さんの細胞の核だけでも生かせてあげたい、「野心的な気持ち」を同居させた「親心」的な気持ちもあったかも知れません。削除
2019/3/7(木) 午前 0:20[ あのね ]返信する
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小保方さんは、手記にも公言されているように、「私は人の発言をすべて記憶することができる」はすごいですね、まともな方だから、サヴァン症候群でもないし、ADHDには失礼になるし、ここは準 Hyperpsymesia 的な能力だとしましょうか。ここで若山語録「僕ばかり成功してごめんね」「この研究は、間違いなく山梨大では考えられないような大型の予算がとれる。iPS細胞研究所のようなものをどーんと建ててもらえるだろうなあ」「特殊な手技で実験を行っているので自分がいなければ再現がとれない、世界はなかなか追いついてはこれないはずだ」「大型の予算を!」削除
2019/3/7(木) 午前 0:21[ あのね ]返信する
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若山氏はその頃、理研において10年の任期期間を終えて次の就職先を模索して、それが難航してい山梨大学に赴任を跨いでる時期でもありました。若山氏の科学者としての野心は、ATP刺激でOct4陽性細胞の幹細胞化です。彼がなぜヒトSTAPの実験を未承認でやっていたのか理由はわかりますか?「あの日」107p なぜ小保方さんが、研究状況を女子医大の大和氏やハーバードの小島氏に報告して、理研からハーバードに戻ってヒトSTAPの実験をやろうとしていたのか分かりますか?ヒトSTAPは、テラトーマの実験やキメラマウスを作製する必要はないからです。「in vitro “試験管内の”」の環境で酸浴前のT細胞のPCRでTCRを調べ、ATP酸浴による白血球のT細胞をTCRの再構成を調べて、Oct4陽性細胞で三胚様の分化誘導実験で証明しすればいいのです。再び「特殊な手技で実験を行っているので自分がいなければ再現がとれない、世界はなかなか追いついてはこれないはずだ」の意味を考えてみます。削除
2019/3/7(木) 午前 0:22[ あのね ]返信する
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ここでは、STAP核のntESの考察を外して述べます。「この研究は間違いなく山梨大では考えられないような大型の予算がとれる」の発言の後に責任著者を降りる(論文を放棄する)ことになる背景を考えてみます。iPS細胞(Induced Pluripotent Stemcell)の研究者の人や支持者の方々には失礼な発言かも知れませんが、あくまでも一例として材料に使わせて頂きます。山中氏の人工多能性幹細胞iPS細胞論文は2006年(平成18年) 8月25日に( 胚性繊維芽細胞に4つの因子 Oct3/4、Sox2、c-Myc、KIf4 をインジェクトして作製 )発表されました。同年、日本政府(福田康夫総理)は5年70億円、後に総合科学技術会議で資金支援強化、2012年ノーベル生理学·医学賞
「2013年1月」安倍内閣の下村文科大臣から今後10年で1100億の長期的支援を約束されています。発表から現在に至るまで13年目を迎えています。削除
2019/3/7(木) 午前 0:28[ あのね ]返信する
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もう数年前から加齢黄色斑変性の臨床実験が大々的に報道されましたが、結果はさりげなく報告されて失明者も出ており、海外ではiPSを使った他の臨床実験で死亡例も報告させています。
日本の報道機関がそれらの疑問に大々的には触れないのは、そもそも医学の進歩はおびただしい犠牲者の上に成り立ってある現実があるからでしょう。直近では他人のiPS細胞で角膜再生実験を阪大の臨床研究を条件付きで承認されました。(厚労省の再生医療等評価部会3月5日)
話は変わってリンパ球論文で言えば、骨髄幹細胞の免疫担当細胞としてB細胞と胸腺(Thymus)由来のヘルパーT細胞、キラーT細胞、サプレッサーT細胞、その他のT細胞があり、独立してNKT細胞があります。この中で一世風靡したサプレッサーT細胞の理論の発見は多くの研究費が使われましたが、結局、分子生物学的にあり得ないと淘汰されました。過去には、ノーベル生理学·医学賞を享受された理論が後に否定される論文もあります。削除
2019/3/7(木) 午前 0:29[ あのね ]返信する
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すなわち、ある提案をしてその新規性に興味を示した研究者が多大な研究費を与えられ否定されることは、ある意味科学の進歩と隣り合わせだと言うことです。言い返せば、若山氏が一時期、幹細胞研究のに邁進し、特許申請をした背景はこうです。世界が注目する新規的な研究理論のアドバルーンを上げ、予算を獲得して本人はそのメカニズムの全てを把握しておらず、他の研究者に研究をさせて、それが成功すればそれは「私の開発した理論である」という構図を考えたのではないかということです。それはiPSの可能性にも言えます。それは、ES細胞の研究の歴史にも多くありました。

小保方さんの実験系の組織標本がなぜ誰かに持ち去られたのでしょう?解析してほしいと頼んだ試料がなぜ解析されないのでしょう?削除
2019/3/7(木) 午前 0:30[ あのね ]返信する
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「あの日」106p
キメラマウスの実験は若山先生に全面的に任せてしまっていたが、一度だけリンパ球以外のさまざまな臓器からSTAP細胞を作製しキメラ実験を行ってもらったことがあり、それらのサンプルは別の箱に保存してあった。この実験を行ってもらった時は、「各臓器から作製したSTAP細胞を渡すところから、キメラ実験を行い、胎児を取り出すところまで」を若山先生の隣でずっと観察していた。若山先生の言う「成功したキメラ」に比べると、これらのキメラマウスはSTAP細胞からの組織形成率は不十分だったかもしれないが、その実験に関しては自分も見ていたので「ぜひそのサンプルを解析してほしい」と申し出たが叶わなかった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:31[ あのね ]返信する
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「あの日」151p
その一方で、著者の中で若山先生だけが自分に自分が所持しているサンプルを解析し、自分の意見を社会に向けて発言することが許されていた。そしてその行為があたかも研究者の模範のように取り上げられた。解析されている細胞を作製し、保存していたのは若山先生だったにもかかわらず、理研内の著者らにも平等に自ら再解析する権利を与えられていたなら、社会の反応はどう変わっていただろうか。この不公平さを助長していた理研CDBの幹部たちは、何を目的として、著者から再解析の機会を奪っていたのだろうか。この時点で、すでに、この混乱に乗じて誰を罰したいのか、調査する人たちの間で明確な線引きが行われているように感じられた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:32[ あのね ]返信する
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「あの日」154p
2014年3月25日、小保方に渡したマウスと若山先生が解析したSTAP幹細胞のマウスの系統が違うとの報道が出た。理研に保存されているはずの凍結細胞サンプルが山梨で解析されたという報道から、私はこの時、若山先生が冷蔵庫内の私の名前が書いてあるサンプルボックスから、冷凍保存されていた細胞サンプルを抜き取って山梨に持って行ったことを知った。若山先生の指導下で実験を行い、共著者である私に何の連絡もなくいきなり報道機関に発表されたことに対する悲しみは大きいものだった。その上、報道内容はすべて若山先生からの一方的な情報のみに基づくもので、実際に若山研で解析されたとされるSTAP幹細胞がどれで、どのように保存されていたのかも不明だった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:33[ あのね ]返信する
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私は渡されたマウスで実験しており、マウスの系統を管理していたのは若山先生だったので若山先生が突然、「小保方さんから渡したマウスとは違う系統の細胞を渡された」と報道機関に発表する意図が理解できずにいた。理研の中では、「若山先生はどうして遺伝子を解析すれば自分の想定とは違う結果が出るかもしれないと予想できたのだろう。一体何の細胞を解析したんだろう」と不思議がる研究者もいた。しかし、当時のテレビでは「捏造ですね」と断言する、専門家を名乗る人たちも登場した。こうして、まるで私が恣意的に細胞をすり替えたのではないか、と世間に邪推させるための最初の伏線が敷かれた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:34[ あのね ]返信する
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STAP論文のメソッドセクションを全体として見ると、記載が不十分な点が多々ありますが、電顕については許容範囲のような気もします。筆頭著者が行ったのはサンプルのpre-fixだけで、あとはコアファシリティで行われたと思われます(最後のイメージングは筆頭著者かもしれませんが)。詳しく記載されていませんが、pre-fixのあとはオスミウム固定を含め標準的方法でプロセスしたと読んで良いと思います。できれば、過去に理研から出ている論文で、電顕のメソッドがきちんと書いてあるものを引用しておけばよかったと思います。

酸浴時の浸透圧を実際に計算したらどのくらいになるのでしょうね? いずれにせよ、酸浴後には正常浸透圧の培地に戻されるので、細胞体積への影響はあったとしても一時的と思われます。削除
2019/3/7(木) 午前 4:19[ L ]返信する
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> Lさん

私が小保方さんが記述された「あの日」の重要な箇所を貼り付けているのは、Ooboeさんの話によると、あなたが海外におられて、「あの日」や「小保方晴子日記」を読めない環境だから教えているんですよ。あなたは純粋な科学議論を望まれておられるようですが、桂報告書の認証バイアスだけではこの問題は解けません。全体的な構図の把握が必要です。あなたが研究者なら、小保方さんが博士号を喪失した彼女気持ちの側になぜ寄り添えられないのですか?私はあなたが何者であるかに少し不信感があります。元臨床医の立場から、とある人の評論をされて、STAP問題の立場の比較的な意見の捨てゼリフがありますが、私には、あなたの臨床医の未練を感じました。元臨床医の表現なんて必要はありませんよね。削除
2019/3/7(木) 午後 2:16[ あのね ]返信する
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