•2019/7/28(日) 午前 5:53 コメント積み残し

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桂報告書によりますと、
桂報告書は小保方さんが【FES1】ES細胞サンプルでStapとして
混入させた犯人。とは特定していませんが
ほぼ小保方黒に近い灰色表現でした。

そこで例えば、強引に小保方黒と、仮定してみます。

桂報告書によると
小保方さんが若山研に来た時、ES混入とされた【FES1】はすでに
若山研には存在していませんでしたから。

ならば小保方さんはどのようにして【FES1】を入手したのでしょうか?

Acr/Cag-GFP挿入ES細胞なら
京都大学に持ち出されているよ、などの情報をどこかで得て、
わざわざ
京都大学まで行って、こっそり斎藤研に侵入しサンプルを
窃盗してきたのでしょうか?。、、、ありえません!

【L】さんの指摘が、ここでは大事なヒントになって来ました。削除
2019/8/3(土) 午後 5:48[ Ooboe ]返信する
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強引に小保方黒と仮定しての 考察続き

桂報告によりますと
小保方さんは、若山研に存在しない【FES1】でStapを
捏造することはできません、
しかし
小保方冷凍庫BOXには【FES1】とほぼ一致する
【129/GFP ES】が何故か在りました。小保方さんは、
その透視超能力で【FES1】と一致するAcr/Cag-GFP共挿入と
見抜きこのサンプルでStapを捏造しようと
思いつきました。、、これも、ありえません!

【L】さんは実際に混入したのは【129/GFP ES】サンプルと、
指摘しています。

小保方冷凍庫BOXには、木星リスト画像によりこのサンプルは2014年に於ても厳然と存在していますが、
【FES1】の方は
2010からは京都大学に持ち出されていて存在しないので
【L】さん指摘と整合します

すなわち、実際にStapに
Acr/Cag-GFP共挿入サンプルを混入させたのは
小保方冷凍庫に在った木星リスト画像のBOXに在った
【129/GFP ES】ラベルサンプル2本ということになります削除
2019/8/3(土) 午後 6:27[ Ooboe ]返信する
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誤記入の訂正
小保方冷凍庫で見つかった【129/GFPES】サンプルは
小保方【FES1】サンプルとほぼ一致 → を
小保方【FLS3】とほぼ一致。に訂正削除
2019/8/3(土) 午後 6:42[ Ooboe ]返信する
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「L」さんの
【129/GFP ES】サンプルがStapへの実際の混入サンプルであるとの指摘はサンプル移動時系列と整合しますが

では、小保方さんも知らないと答えた、この【129/GFP ES】ラベル
サンプルが小保方冷凍庫リスト画像BOXに存在していたのでしょう?
ミステリーですね、、、

小保方黒仮定なら

小保方さんが若山研に来た時(2011年)

Acr/cagGFP共挿入の【FES1】サンプルは若山研の冷凍庫には存在していませんから、【FES1】というES細胞サンプルそのものが、
またAcrcagGFPという特殊GFPについても、感知、認識できてません。
しかし、Stapを捏造しようと若山研に冷凍保管されていた、
大量のESサンプルから、【129/GFP ES】とラベルに書かれた、
ES細胞を"エイ、やぁ"とピンポイントで2本を選択して
小保方BOXに保管し、以後この【129/GFP ES】を解凍しては
Stap(スフェア)細胞として若山先生に提供し、
キメラやstap幹細胞FLSを作製してもらったことになります。削除
2019/8/3(土) 午後 7:20[ Ooboe ]返信する
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以上、小保方黒の仮定で考察しましたが

いずれも、ありえません!ですから

Stap否定の印象誘導に導いた謎のこのサンプルは
小保方さんも知らない内に、小保方冷凍庫BOXに挿入されていた。
ということなるわけです。ミステリーです。削除
2019/8/3(土) 午後 7:39[ Ooboe ]返信する
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さて、桂報告書14pには、
2010年(神戸CDB)時代の若山研のメンバーが(京都大学、斎藤研に)転出した時、【FES1】など全て持ち出した。とされていました。

しかし、当の本人は、
2015年日経サイエンス3月号では、記者の取材に於いて
小保方冷凍庫に自分の作製した【FES1】と同じサンプルが
見つかったのなら >「置き忘れて来たかも知れない」と桂報告書記述の訂正となる証言をし、 更に
彼が好んで使用し論文にも明記していた129雌マウスは
クレア社の129tel(茶色マウス)だったが
【FES1】の解析結果が、SLC社の129X1(白色マウス)だったので
記憶違いという、言い訳になりました。

彼の論文→129telの茶色マウス
桂報告書→129X1の白マウス
彼のこの不自然な証言変更はなぜでしょうか?削除
2019/8/4(日) 午前 0:42[ Ooboe ]返信する
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「L」さんは、イギリス在住なので
2015年日経サイエンス3月号を御覧になってないと思います。
少し記事要旨を紹介します

日経サイエンスに証言した【FES1】について、サンプルラベルには、
「129B6F1GFP FES1」と書き、
この他、性別、凍結日、継代回数などを書いていた。と証言しています。
記事によると
注目すべきは、蛍光タンパク質の書き方で、GFPだけでは
「何が光る」かは分からない。彼によれば
彼が使うマウスは「細胞リスト表には勿論書いているが、
使うB6黒マウスは全て岡部先生からの精子で光る遺伝子と
全身で光る遺伝子が入ったマウスだったので、GFPとしか書かなかった」
彼によれば
「2010年に全て運び出したつもりだが、
同じ株がCDBにあったのなら、私が置き忘れたかも知れない」と話す。
更に記者は、小保方さんを想像させる誘導記事として
その置き忘れを見つけた人は、彼の手書きのラベルを見て、
精子が光る遺伝子が入っているとは思わなかったかもしれない。と
印象誘導をしています。削除
2019/8/4(日) 午前 1:22[ Ooboe ]返信する
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この
日経サイエンスでの現京大研究員証言から【129/GFP ES】サンプルを
考察してみます。

まず日経サイエンス記事そのものが矛盾明記しています
39pでは
彼はサンプルラベルに
「129B6F1GFP FES1」と書いた。とあります、ところが

40pでは、当時彼の使うB6マウスはすべて、岡部B6マウスだったので
(B6)を省きGFPとしか書かなかった。

であるなら39pの
サンプルラベル表記はB6省き、「129 GFP FES1」となってないと
整合しませんから、印象誘導意図がまねいたボロが出たようです。

若山研冷凍庫に置き忘れていた彼の「129 GFP FES1」のラベルを
見つけた人(小保方誘導記事)は精子で光るGFPが入っているとは
思わなかった、に繋げたい意図のボロでしょう。削除
2019/8/4(日) 午前 1:51[ Ooboe ]返信する
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桂報告書の記述なら
小保方さんが若山研に来る前すでに
2010年京都大学に全て持ち出していた【FES1】を使っての、
Stapを捏造することはできません。
小保方さんがAcrcagGFPES細胞サンプルでStapを混入、
捏造したと仮定するなら、現京大研究者の彼が若山研冷凍庫に証言通うり
置き忘れていなければ小保方さんは
AcrcagGFP入りのESでStapを捏造することが出来ませんから、
彼が若山研冷凍庫に置き忘れていたこと
でないと、小保方犯人説の最低成立条件になります。

しかし若山研冷凍庫には大量のESサンプルを保管していました。
その大量のES細胞サンプルから、彼が置き忘れていた

「129GFPFES1」と書かれたESサンプルを見つけた小保方さんは、
このESでStapを捏造しようと、思いつきました。
そしてラベルに「129/GFP ES」と書き、
小保方冷凍庫BOXに忍びこませ保管し
解凍しては、若山先生にStapとして提供していた。と、、、
あり得ません!削除
2019/8/4(日) 午前 2:24[ Ooboe ]返信する
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2011年若山研に来た小保方さんは、ESを混入させて
Stapの根拠としようと若山研に大量に保管されていた
ES関連サンプルの中からピンポイントで

京都大学に保管されている【FES1】と同じ株を見つける
確率は偶然を越える、とても不自然な一致ですから、
小保方ES混入疑惑説は無理筋となります。
逆に元若山研、現京都大学研究者のサイエンス証言の方が
様々疑惑が浮かび上がってきます。削除
2019/8/4(日) 午前 2:48[ Ooboe ]返信する

> Ooboeさん

先にFES1があったのでなく、実験の成果として作られていたものを調べたらFES1だったということです。ストーリーの作られ順を整理して考えましょう。

ES捏造が本物なら、小保方氏がたまたま選んだESがFES1だったということで、後はズーとそれを使ったとのストーリーでしょう。アクロシン入りが書いてなくて、細胞由来の一部だけわかるチューブです。

ESを使ったSTAPを、若山氏に渡すと、若山氏は大喜びで次の実験に進めていたのをみるのが、小保方氏も嬉しくて嘘と言えなくなったとのストーリーでしょう。

現実場馴れしたこのストーリーですが、誰もがおかしいと思っても、とりあえず、世の中に出していこうとの(誰かの)判断がありました。研究組織は解体し、問題化した時には、当事者の役人は次々代わって、事件当事者でなく、問題化した時の担当者の責任でしょうしーー。削除
2019/8/4(日) 午前 7:31学とみ子
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129/GFP ES とラベルされた細胞が、TS、ESの各遺伝子が従来のESと異なり、特殊な状態で制御された細胞だった可能性を、Lさんは指摘しているのでは?と、学とみ子は思ったのです。

若山氏が夢中になったとの[あの日]の記述内容との整合性があります。
ES細胞を見慣れている研究者でなければわからない奥の深い話です。

この点で、当方が間違っていれば、どなたでもご指摘ください。

8月5日は、STAP細胞がいかに従来知られているES細胞とは異なっていたか?を、皆で議論するには最良の日ではないでしょうか?削除
2019/8/4(日) 午前 11:21学とみ子
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体内時計さんへ

さっそくのチェックありがとうございます。
ご指摘部分を読み返しました。あなたの仰る通うり、私の誤読でした。
この部分に関する考察は、訂正したいと思います。
私の誤読をお詫び申し上げます。

日経サイエンス記事39p~40pの記事から
私は、「129B6F1 GFP FES1」のB6を省いたと読んでしまいましたが、

正しくは、体内時計さんご指摘の通うり
「129B6F1 GFP FES1」と、ラベルに
元若山研メンバー氏は書いており、B6の表示は省いていません

Acrが入っているとの表示は、省いて「GFPとしか書かなかった。」
との証言でした。
そしてAcrGFPが入っているとの表示は
「細胞リスト表には書いている。」
とのことでした。

この誤読以後の考察で訂正しなければならない部分があれば、
今夜訂正したいと思います。削除
2019/8/4(日) 午前 11:24[ Ooboe ]返信する

後に証拠や記録をしっかり残す成功実験だけでなく、失敗実験の一部サンプルチューブが残っているとか、単純もの忘れとか、実験者と言え、実験当時の状況を正しく覚えていないことがあるでしょう。仕方ないです。

同じ実験仲間たちは、共著者の問題点は指摘しません。

途中でラベルの記載方法を変えるもあるだろうし、残存サンプルには不確定性ありです。そんなもので、人の行動までわかりません。

普通は、実験者たちは、仲間に不利になることは言いません。

実験仲間鉄の結束があると思いますので、第三者の立場では、そこから何かを見つけるのは難しい気がします。

STAPは、助けてくれるはずの共著者から否定されてしまったので、もう戦うしかありません。削除
2019/8/4(日) 午後 0:07学とみ子
返信する

体内時計さんの書き込みです。

>「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、捏造者はそのチューブを使わなかったかも知れませんね。
印象誘導意図があるのはOoboeさん、あなたの方だと思いますが。


「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、小保方氏は使わない。書いてないから小保方氏が使った!そうしたストーリーが描けるように、誰かが置いたと、STAP派は考えます。

真実は、犯人以外は、誰も語れない。

人が知るべき事は、研究現場の不正事件において、研究者集団が調査人になったら、キャリアある研究者が絶対に有利であるとの現実です。

ため息ブログは、手段を選ばず、STAP潰しをしています。専門家は一人もいない!のに。

その偏向した研究界の現実が、誰の目にも明らかになりました。

体内さんが、頑張れば頑張るほど、ES派一般人のレベルが暴露されるのです。。削除
2019/8/4(日) 午後 6:07学とみ子
返信する
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8月4日Am1時51分付での
誤読以後を読み返しました。

その次のAm2時24分のコメントに於ても、誤読を引きずり
「129B6F1GFP FES1」と表示すべきところを「129GFPFES1」と
誤表示していますので訂正いたします。
「129GFPFES1」を→「129B6F1GFP FES1」に

また、ボロという表現も不適切ですので
お詫び申し上げます。削除
2019/8/4(日) 午後 7:32[ Ooboe ]返信する
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129/GFP ESが混入したというのは論点が外れてますよ。もともとESによる捏造は無理なんだから。あの偽プロフィールを学さんが作れないのと同じくらい無理ですね。結局、129/GFP ESはFLS3の別名ですよ。まだSTAPという言葉がないときにES likeという意味でESを付けてただけ。で、この129/GFP ESは若山夫人の所有物です。彼女が警察に盗まれたと言ったから警察は告発書を受理したんです。削除
2019/8/4(日) 午後 7:38[ カツラ報告書 ]返信する
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学さん
スマホ調子悪いので、これ
試験送信です。削除
2019/8/5(月) 午前 0:02[ Ooboe ]返信する
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Ooboeさんからの伝言。
129GFPESに関わる考察を続けたいところだったのですが、Ooboeさんのスマホの調子が悪いので、回復してから続けたいとの事です。削除
2019/8/5(月) 午前 0:19[ hidetarou ]返信する

体内時計さんのコメントです。

>STAP細胞は研究不正で5年前に潰れています。
ブログ等でも、科学的な議論は4年前にはほぼ出つくしていると思います。

あなたが、いろいろ引用してくる文章は、ES論に逆らわないで行こうと決心した専門家たち(専門のレベルは様々ですが)が書き込んだものです。

ES論に問題あると考える多くの専門家は、もはや書き込みません。そうした全体で判断する能力が、体内さんに欠ける。

この先ズーと後に、関係者証言が出てきた時、今、ES論を主張するそちらの人は、誰も何も言わなくなります。

その時、体内さんはやっと気づくでしょう。削除
2019/8/5(月) 午前 6:26学とみ子
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一般人の誰もが、第三者とされた桂調査委員会の裁定にフェアネスを期待しましたが、逆にフェアどころか、もっと科学界のアンフェアを見ることになりました。

第三者調査委員会は、自らでゼロからの検査はできず、提出されたデータを作った理研の人たちの意見を大事にせざるをえません。

データを作った理研組織は、小保方捏造で終わらせたいのですから、そんな立場の裁定組織に、フェアネスなど最初から期待できないのです。

一般論で、第三者とは聞こえが良いけど、真実を知らない人たちに過ぎません。結局、若山研究室を守るだけの裁定になりました。

世間知らずの学とみ子自らの愚かさを嘆くしかありません。削除
2019/8/5(月) 午前 7:09学とみ子
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論文不正とは何か?論文撤回に興味持つ人であれば、どういう状況なのか?を、まず把握します。

そういう作業ができないアノ姐さんのため息ブログコメントです。

>理研はSTAP細胞をきっちり否定しなければならない社会的な責任もあったと思います。

新規の現象を発見したとの論文発表があっても、その一部しか生き残れません。論文とは、限定条件付きの実験事実に過ぎません。専門家がいちいち不安定材料を否定するまもなく、新論文で上書きされていきます。

背景、不正の質、撤回理由の状況のいづれも考えず、論文不正!撤回!は、論文内容が嘘だった!としか考えられないアノ姐さんです。

STAP議論に参加したての一般人が持つ思考だと思うのですが、いまだにこんなに単純な考え方から、アノ姐さんは脱する事が出来ないのですね。いつになったら、自らの論文理解の限界に気づくことができるのでしょうか?

ES論推進派の人たちは、このタイプの人たちを誉めて持ち上げています。ため息さんたちの策略に、アノ姐さんや体内さんはいつか気づくことがあるでしょうか?削除
2019/8/5(月) 午前 8:34学とみ子
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アノ姐さんのコメントです。

>国民生活センターが、STAP細胞やiPS細胞に絡む詐欺に警告を発する事態にもなっていました。

STAP論文がいかに国民生活に悪い影響を与えたのか?国民を欺いたのか?の政府側パフォーマンスでしょう。

こうしたエピソードを聞くと、政府関係者の一部が積極的にSTAP潰しをしていたとの事実を想像します。これは社会的に大事なエピソードです。

こうした社会面イベントからのアプローチも大事と思います。。

実際にSTAPに絡む詐欺事件が起きたのか?の頻度を調べるのも面白いですね。実際の詐欺事件の頻度とは無関係に、公的機関から上記警告が出されたとなると問題です。削除
2019/8/5(月) 午前 9:52学とみ子
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試験削除
2019/8/5(月) 午後 6:17[ Ooboe ]返信する
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ChIP-seqに使われたのは129B6F1ES1っていうのは間違っているな。報告書のタイトルを鵜呑みにしちゃダメよ。内容的には、ほぼ同じと書いているでしょ。この理由がB.C.A論文の拡張データ2Cの第6染色体のSNPマップ図。このデータ、まだ見られるから、目ん玉ひん剥いて見てみてよ。ChIP-seqはAC129-1(129B6F1ES1)とはちょっと違っている。だから、調査委員会が調べたChIP-seqは129B6F1ES1~6のどれにも当てはまらない。ESが混入したとするにも元のES細胞がないんです。GRASに残っていたChIP-seqはES捏造を否定しているんですよ。メデタシメデタシ。削除
2019/8/5(月) 午後 7:16[ カツラ報告書 ]返信する
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> カツラ報告書さん
情報をありがとうございます。

2Cの図は、129B6F1ES6しかありませんね。129B6F1ES1,2はAC129-1,2とすると、129B6F1ES 4,5は調べていないとなりますか?

桂報告書では、2912年5月に独立に作製したES1-6と書いてあって、それぞれ1~6の間でSNPが違っているとかかれています。そこは報告書では言い訳されてるのでは?と思うのですが、いかがでしょうか?。(9ページ)

STAP Chip-seq controlのcontrolがついている理由がよくわかりません。

いろいろ、もう少しご教授いただけるとありがたいです。削除
2019/8/5(月) 午後 8:17学とみ子
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学さん

auさんに回復してもらいました。
原因は、わかりませんでした。削除
2019/8/5(月) 午後 8:19[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

ご苦労様です。
同じコメントがいくつか入っていましたので、最後を残しました。削除
2019/8/5(月) 午後 8:48学とみ子
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サラリーマン生活29年さんが、8月5日の笹井先生の命日に、口汚い言葉で言い合っているとのコメントがありました。学とみ子ブログに関連してのコメントかと思うのですが、私は心外です。

ES細胞の専門家笹井先生が、そのES細胞で、新人研究者にだまされたとするのがESねつ造説です。ESねつ造を見破れなかったと評価されたら、笹井先生にとっての侮辱でしょう。

ES説を信じる人たちは、笹井先生が科学者として信じた事実を否定することになりませんか?

STAP研究は、科学的根拠に基づいて行われたとの事実を、多くの人たちで共有することが、笹井先生が喜こばれることになると思います削除
2019/8/5(月) 午後 9:20学とみ子
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「あの日」によると、小保方氏はまずOctB6で、STAP細胞の作製を作っています。しかしGLSの作製は2012年1月と遅いです。AC129-1,2も2012年8月と遅いですね。もう、山梨に一部転出しています。

幹細胞はSTAPがどんどんできていた時にこそ、幹細胞もできるはずのものと思いますけど・・・。

ここは一言居士さんが盛んに言及されていたような気がします。削除
2019/8/5(月) 午後 9:30学とみ子
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oTakeさん、事例のご紹介はありがとうございます。

消費者センターというのは個々の詐欺事例というのはあると思うのですが、それがある程度の数を超えたら警告を発信するという約束事になっているのではないでしょうか?
詳しくは、学とみ子は知りませんが・・。

STAPの場合は、確かに個々では詐欺事件があったかと思いますが、消費者センターが本当に警告を出すレベルまで達していたのかはわからないと思います。

通常の警告レベルに達していない早期に勧告が出されたかもしれません。ですから、社会的にこうしたところからSTAP事件への政府関与に実態をしることができるかも?・・と、学とみ子は考えました。
iPSとセットなのも気になりました。
私自身では、調査をする予定はありません。削除
2019/8/5(月) 午後 9:51学とみ子
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何故、ES1ではなく、ES6が載っているかというと、それが129B6F1のコントロール用ESとして小保方さんに渡されたものだったから。予備調査隊は、AC129はES6で捏造されていると思ったから、これを解析した。しかし、それはAC129とは違っていた。そこで小保方研のES2~ES5まで調べたが、それらも全て違っていた。困った予備調査隊は若山研からES1を取り寄せ、結局、これがAC129と一致することが分かりこれで一件落着となるはずだった。ところがその後、調査委員会がGRASに小保方さんが持ち込んだSTAP細胞のChip-seqのcontrolデータ(免疫沈降をしないで全ゲノムをシーケンスするサンプル)が残っていること知り、これを伊藤さんが解析した。その結果、それはES1~ES6のどれとも違っていた。小保方さんがSTAP細胞の転写因子を調べるために持ち込んだ試料はES細胞ではなかったということになりますね。ちなみにES1は調査資金が尽きたので全ゲノム解析は行われなかったとのことでした。削除
2019/8/5(月) 午後 11:38[ カツラ報告書 ]返信する
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今日は、笹井先生の命日
合掌

遺書にStap細胞を再現してください、とあったそうです。
小保方さんは、その思いを胸に
再現実験を魂の限界にまで取り組みました。
しかし、生ものである細胞の微妙な変化に
微調整の対応をするための、自ら解析出来ない中、
専門家「L」さんは5%白の成果と再現実験を評価なさってます。
パートナー入手の赤、緑分離画像資料にも、
赤フィルタで死細胞発光の赤が発光せず
緑だけ発光しているStap細胞塊が明白に写っています。

しかし実験後半の資料は殆ど死細胞発光資料でした。
ただただ、細胞塊を作るだけの作業だったと、
笹井先生の願いを少しだけ小保方さんは再現していました。削除
2019/8/6(火) 午前 0:00[ Ooboe ]返信する
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調子悪かったスマホ、
日が変わるギリギリ、に
コメント出来ました。削除
2019/8/6(火) 午前 0:02[ Ooboe ]返信する
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【129/GFP ES】とラベルに手書きされたサンプルの
存在のことを初めて知らされることになったのは、
2014年6月16日(昼)
若山会見(偽称)第三者機関解析小保方疑念結果に、連動して
後押しタイミング効果を図った夕方NHKスクープでのことでした。

〃要旨〃
小保方冷凍庫からESとラベルに書かれた容器が発見された。
中身を調べると、第三者機関の解析した遺伝子特徴が一致した。

このNHKスクープとなるようリークしたのは、3月18日に安全管理室職員と小保方細胞サンプルの保全作業を担当した
桂報告書に解析報告した研究室グループ関係者ですが、
この発見されたとされた
ES細胞こそ【129/GFP ES】サンプルのことだったのです。削除
2019/8/6(火) 午前 0:45[ Ooboe ]返信する
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このNHKに【129/GFP ES】の存在のことをリークした
桂解析担当グループ関係者は、この6月16日の3か月前の
保全作業や4月26日のサンプル撮影作業で、小保方冷凍庫にあった
沢山のESサンプルをすでに扱っていたのにもかかわらず、
さも6月の若山会見のタイミングで、一般的に小保方さんは
ESを扱ってなかったと思われていたところで
小保方冷凍庫からES容器が見つかった。と、なれば、このリークは
若山会見との小保方ES混入印象の相乗効果誘導を狙ったものと、
疑念されてきます。これは使える(あの日)12章の仕組まれたと小保方さんが
恐怖した事象です。

桂報告書14pは
「129/GFP ES」のことを小保方冷凍庫で見つかった、
と表現しています。削除
2019/8/6(火) 午前 1:22[ Ooboe ]返信する
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桂報告書の解析結果で
小保方冷凍庫のBOXから見つかった
この【129/GFP ES】で(小保方さん灰色)で
stap関連サンプルを混入捏造したことになっています。
桂報告書に於ては
このサンプルは、元若山メンバ氏が作製
した、【FES1】起源ということになるようです。
しかし【FES1】を小保方さんは時系列的に入手不可能ですから、

元若山メンバ氏は日経サイエンスに証言通り、置き忘れていなければ
小保方犯説は成立しません。
そこで
置き忘れたとして、その置き忘れサンプルは元メンバ氏が使用していた
冷凍庫に置き忘れたのか、若山研共用冷凍庫みたいなところに
置き忘れたのか?どうでしょう?削除
2019/8/6(火) 午前 2:03[ Ooboe ]返信する
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元若山メンバ氏は
2005年研究に使う予定のなかった【FES1】を5年後京都大学に
持ち出しました。が
その時、日経サイエンス記事での彼の証言なら、(細胞リスト表)には、様々な事項、たとえば、B6Acr/cagGFPなど、必要事項を
記入していたとのことでした。その細胞リストには、
株数のチェック記入も当然するものでしょう?
普通、在庫管理に個数確認は必須ですが、研究界は別?なの?削除
2019/8/6(火) 午前 2:20[ Ooboe ]返信する
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元若山メンバ氏は、桂委員会への証言を日経サイエンス記事証言では、
あやふやな証言に替えたことになりますが
そのあやふやさにより、
(細胞リスト表)に基ずいて持ち出さなかったと思科できます。
または、
全部持ち出したとの、桂委員会への証言では、小保方混入説にとって、
時系列的に捏造は不可能になるので、日経サイエンス記事証言では
置き忘れたかも、、、とする必要があったと思科することも可能、
どちらでしょうか?
やはり
若山研に「置き忘れかも」証言は、辻褄あわせであり、
はじめの桂委員会への証言の
「全部持ち出した」というのが真実であると私は考察しています。削除
2019/8/6(火) 午前 2:53[ Ooboe ]返信する
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元若山研メンバ氏の
「全部持ち出した」桂報告書への証言通うりが、真実でしょう。
であるから。小保方さんが、若山研に来た時には
【FES1】は若山研には存在してませんから
小保方さんは、【FES1】でStapを捏造することは不可能ということに
なり、小保方ES混入疑念は晴れることになります。

ならば、なぜ【Stap】や【FES1】と一致したとされた
【129/GFP ES】が
小保方冷凍庫BOXになぜ存在し発見されたのか?この究極の謎解きに
パートナーは挑んできました。削除
2019/8/6(火) 午前 3:42[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

>小保方冷凍庫BOXになぜ存在し発見されたのか?この究極の謎解きに
パートナーは挑んできました。

ここはとても大事な点ですが、ここを論じるにあたり、

>【FES1】は若山研には存在してませんから

と決めない言い方をした方が良いと思います。
そこは謎で、誰か何をやったかわからない部分です。
憶測で決めない方が、一般人がストリーについてきてくれるのでは?

桂報告書裁定の問題点は、若山氏言い分のみを正しいと判断しているからです。研究者が対立する点は、対立する点のまま、報告書に記載するという手段をとっていません。フェアでないです。
実験ノートにそう書かれてあったとしていますが、その公開はしていません。削除
2019/8/6(火) 午前 5:39学とみ子
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> Ooboeさん

カツラ報告書さんの解説が出ました。
大事な点が指摘されています。削除
2019/8/6(火) 午前 5:48学とみ子
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> カツラ報告書さん
ご解説ありがとうございます。

報告書からはわかりにくい、予備調査団の解析順序を教えてくれてありがとうございます。解析経過が整理されたと思います。

予備調査団なる学者たちが、小保方ねつ造論に持っているために、解析をしながらいろいろ試行錯誤したという経過ですね。

ここをもっとわかりやすくすると、一般人が理解しやすくなりますね。削除
2019/8/6(火) 午前 5:57学とみ子
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> Ooboeさん

>普通、在庫管理に個数確認は必須ですが、研究界は別?なの?

在庫管理の感覚は、一般商品管理とは大きく異なります。重要だった商品に価値が無くなり、無駄と思って捨てる寸前であった商品が後に極めて重要になったりします。

カツラ報告書さんが、小保方研を調べても一致するのが無いから、京都大学から取り寄せたとの解析順番の指摘に興味無いですか?

最初からわかってる生物学は無くて、出てきた事実から考えて新規の知識としていくのが、生物学研究の基本でしょう‼️

STAP関連細胞の解析順は明らかになっていません。削除
2019/8/6(火) 午前 7:16学とみ子
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桂報告書には、【129/GFP ES4 5】について、10ページには書いてありません。独立した胚から作られたとして解析を避けてます。

またAC129が実験に使われたと書きながら、実験記録の不備から使用実験を特定出来ないと書いてあります。

この大事な記載文章を書き込んだのは、理研の隠れSTAP派学者ではないでしょうか?

理研ES派は、ここでも隠れSTAP派に一本とられてるのでは?削除
2019/8/6(火) 午前 8:20学とみ子
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軒下管理人さんのコメントです。

>筆頭著者のだらしなさを暴いているだけのように思うのは私だけでしょうか?

おっしゃ
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