2017/12/1(金) 午後 10:24 コメント積み残し

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2017/12/1(金) 午後 10:24

nte*****さん
>須田さん、古田さん、詫摩さんをまとめて揶揄したり、女性であるところに反応したりする方もいますが、的外れだなと思います。。

仰る通りですね。学さんは「男性はいつでも、多面的に物事をとらえます。」と仰っていますが、少なくとも彼らは全く多角的ではなく、非常に狭い料簡で議論に参加していると感じます。

>理研や関係者の会見を見ると男性記者もたくさんいます。その中でも深い科学的知識を兼ね備えている記者の活躍が目立ち、たまたま女性記者・ジャーナリストが多かったということなのではと思います。

そうですね。古田氏の質問などは確信に触れていることが多いので、印象に残るのでしょうね。
いずれにしてもSTAP問題の中で「男性」「女性」を区別して語ることには全く意味がないと思います。不毛ですよね。削除
2017/12/4(月) 午前 1:46[ 体内時計 ]返信する
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学さん、連投、長文を承認いただきありがとうございました。

2017/12/4(月) 午前 1:46 [ 体内時計 ] の「古田氏の質問などは確信に触れていることが多い」の「確信」は「核心」の誤りでした。
大変失礼致しました。削除
2017/12/4(月) 午前 7:22[ 体内時計 ]返信する
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>この「ほぼ」は「できる」に掛かる副詞ですから、「(同一と)ほとんど断定できる。」ということで、「酷似」よりも強い表現です。

FES1、FLS3はそれぞれ全ゲノム解析されていますが、129B6F1ES1は全ゲノム解析されていません。従って「酷似」より強い表現にはなりようがありません。

>調査報告書では親マウスの系統のマウスには、遺伝子の欠失はないことが確認されています。

P9を見てください。欠失2は若山研で飼育されているB6 CAG-GFPマウスに存在すると書かれています。

>別々の機会に作成された(別のマウスから作成された)はずのSTAP細胞、STAP幹細胞、FI幹細胞、テラトーマなどなど、別のマウスの細胞であるはずのものが、同じ細胞株のES細胞だったことも説明できていませんから、全く反論になっていませんよ。

「和モガ」ブログを見て下さい。ESねつ造の根拠は全て反論されています。また、最近、公共データベースの遺伝子解析データがネットで公開され始めていますが、ESねつ造説が否定されるようなデータばかりです。ESねつ造説はもう維持できないでしょうね。削除
2017/12/4(月) 午後 1:15[ makotosaruta ]返信する
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Ooboeさん

私の喩えにおけるポイントは、
・小保方さんは材料・素材の作成者
・若山さんはその材料を使って料理した人
・偽材料疑惑は若山さんの料理にもあったが、材料提供と料理の成分解析を行ったのは、ともに小保方さん
です。削除
2017/12/4(月) 午後 1:42[ 匿名 ]返信する
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makotosarutaさん
あなたは実験用マウスについても遺伝子解析についても何もご存じないんですね。だから129B6F1は全ゲノム解析されてないなんてトンデモ発言をするのです。話にならないのでもう相手にする意味がないですね。削除
2017/12/4(月) 午後 6:11[ アホかいな ]返信する
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学さん、また私のコメントが公開されてないものがありますが前にも言ったように非公開の理由を教えてください。そうすればそれを参考にコメントできるから無駄にならないですみますのでね。削除
2017/12/4(月) 午後 6:14[ アホかいな ]返信する
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ここに投稿されている自称、専門家はおかしいですね(笑)
不正と弾圧しておきながら、小保方さんの才能に嫉妬しているだけだと感じます。なぜ、まともに答えないのか…
全く、その通りだと思いますけどね削除
2017/12/4(月) 午後 11:35[ 一主婦 ]返信する
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一主婦さん
>ここに投稿されている自称、専門家はおかしいですね(笑)
不正と弾圧しておきながら、小保方さんの才能に嫉妬しているだけだと感じます。なぜ、まともに答えないのか…
全く、その通りだと思いますけどね

どこかで聞いたような言い回し、主張ですね。デジャブを感じました。

>なぜ、まともに答えないのか…
全く、その通りだと思いますけどね

「なぜ、まともに答えないのか…」というのは、誰が何に答えていない、と思われているのですか?
「全く、その通りだと思いますけどね 」は何を「その通り」だと思うのですか?
あなたにしかわからないコメントをされていても、誰も答えられないと思います。
「不正と弾圧しておきながら、小保方さんの才能に嫉妬しているだけ」というのであれば、もっと、はっきり理解できるように書いてくださいませんか?削除
2017/12/5(火) 午前 7:50[ 体内時計 ]返信する
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>129B6F1は全ゲノム解析されてないなんてトンデモ発言をするのです。

勝手に人の発言を変えないで下さいね。129B6F1ES1は全ゲノム解析されていないと言ったのです。調査委員会はこの理由を資金が尽きたから出来なかったと言っていました。解析したのは129B6F1ES6の方です。理由は小保方研にあったのが129B6F1ES6だったからです。これを解析するとAC129と同じになると思っていた。でも解析してみると違っていた。そこで、若山研から129B6F1ES1を取り寄せ調べたが、途中で資金が尽きてしまったということです。論文「STAP cells are derived from ES cells」のSTAP関連細胞株SNPパターンを見てください。129B6F1ES1ではなく129B6F1ES6しか出ていませんから。削除
2017/12/5(火) 午前 9:39[ makotosaruta ]返信する
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なぜ学を含む擁護は、研究環境を整備してあげないんでしょうね?

一番、STAPの存在を疑っているのは擁護たちでしょ?

募金もせず、研究環境を整えることもしない。

自ら勉強・研究して実証もしない。

挙句の果ては、くだらない無意味な要求で研究者の貴重な時間を盗もうとする。

「見合うものを持ってきてから言え、頭おかしいんじゃないか?」と

まっとうな研究者なら言うでしょうね。削除
2017/12/5(火) 午前 10:07[ なぜ擁護は研究環境を整備してあげないんでしょうね? ]返信する
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makotosarutaさん
また事実を混同しているよ。全ゲノム解析が資金がなくなってできなくなったのは、若山氏がしていた解析です。若山氏の解析は、自分のお金でやっていましちから。調査委員会がサンプル調査をすることになったからそれに委ねたということです。誤認、曲解、 挙げ句の果てには、国語の文法も解ってないのでは、理解できるはずがないですね。削除
2017/12/5(火) 午前 11:39[ アホかいな ]返信する
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makotosarutaさん

「資金が尽きた」という、のは
どこで確認できますか?削除
2017/12/5(火) 午後 0:56[ Ooboe ]返信する
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なぜ、小保方さんに研究環境を整備してあげないかって?

簡単な理由ですよ。

小保方さんがその環境で再現してもみんなが信用しないから。

だから、環境整備って意味ないですね。誰か他の人が再現するしかないですね。削除
2017/12/5(火) 午後 1:22[ チラ見 ]返信する
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> なぜ擁護は研究環境を整備してあげないんでしょうね?さん

>一番、STAPの存在を疑っているのは擁護たちでしょ?

「STAP現象」の存在は全く疑っていません。

>募金もせず、研究環境を整えることもしない。

それを言われると正直辛いですね。一番の原因は擁護派に横の繋がりが薄いことです。
一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが、現実的問題として訴訟しても控訴される時間を思うと現実的ではありません。個人的には誰かホワイトナイトが現れてCrowdfundingで研究基金を立ち上げ、資金調達をしてその存在をあらゆる媒体を使って知らしめ募金を募る。単純計算で1人1万円×1万人=1億円。こんな世の中、以外と簡単に集まると思いますが。レンタルラボか研究設備のある無名大学との共同研究や海外でもいい、一年半位研究をやらせて新しい論文を書いて欲しいのですよ。その結果は小保方さん自身の力で勝ち取ることにも繋がる。だだ、その計画を小保方さんが受けるかは別問題です。強いイニシアチブを持つ人が欲しいところです。
と言うのが私の意見です。削除
2017/12/5(火) 午後 2:18[ dsd*** ]返信する
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makotosarutaさん
>129B6F1ES1は全ゲノム解析されていないと言ったのです。調査委員会はこの理由を資金が尽きたから出来なかったと言っていました。

それは会見動画のどの部分で確認できますか?
桂氏がAC129について述べられてる箇所(ttps://www.youtube.com/watch?v=M9oJGioHvIQ 23:40~)を見直しましたが、この部分では確認できませんでした。
報告書には9~10頁には
「129B6 F1ES1 は STAP 幹細胞 AC129-1 と同じくオスであり、同一の構造変異を有し、さらに4)に述べたように第 6 染色体 B6 ホモ領域の境界も両細胞で一致していた。一方NGS 解析を行った 129B6 F1ES6 は欠失 1~3 は有するものの、欠失 4 および重複 1 は有しない。また、第 6 染色体 B6 ホモ領域境界もAC129-1 とは異なっていた。」
と書かれていますから、全ゲノム解析をしたのはES6の方だと思いますが「資金が尽きた」という発言は記憶がありません。削除
2017/12/5(火) 午後 5:49[ 体内時計 ]返信する
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dsd***さん
>一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが、現実的問題として訴訟しても控訴される時間を思うと現実的ではありません。個人的には誰かホワイトナイトが現れてCrowdfundingで研究基金を立ち上げ、資金調達をしてその存在をあらゆる媒体を使って知らしめ募金を募る。

よくわかりませんね。
別に訴訟などしなくても、ホワイトナイトが現れるのを待たなくとも、小保方氏には欧米の研究機関からお誘いが来ていると、ご本人が寂聴氏との対談で話していたと思いますが。
本当に小保方氏ご自身がSTAP細胞の存在を信じているなら、願ってもいない話だと思うのですが。削除
2017/12/5(火) 午後 5:58[ 体内時計 ]返信する
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dsd***さん
データ不正はあったけれど再現は出来るのではと期待していた人が多かった頃、擁護派の会社経営者が資金を出すとネットで発言していたのを記憶しています。
しかしその後は、資金提供がが実行された話は伝わってきません。
STAP細胞の存在を示す証拠が出てこなくて再現できないことも公表されたので、疑問を抱いて引いてしまったのでしょうか。

もしもSTAP細胞の存在の可能性が濃厚なら、とっくにバカンティさんが資金を出して彼女を招くなり、コンタクトをとるなりしているでしょう。
彼女がSTAP細胞を作ってデータを提出できれば、拒絶され再申請している特許だってすんなり通るはずです。

しかし彼がSTAP研究そのものに資金を出さないのは、彼女にも作れないし、データも持っていなかったことが分かっているからだと思います。
彼は「当時私たちは簡単に作製できると信じていたが、それが正しくないことがわかった」「(彼女が言っていたような)コツはない」とコメントしていました。削除
2017/12/5(火) 午後 6:51[ nte***** ]返信する
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dsd***さん

そこのところは、辛いところですね、、

過去、様々な冤罪や被害者支援の
「〰さんを」の会などありました。
その代表的なのが横田めぐみさん、など
拉致被害者支援です。
その運動体は、近親の方々の強い思いからの初動から広がりました。
しかし、
小保方さんへの応援は全くの第三者が
殆どです。
パートナーは、小保方さんの
ご意向がわからないまま
司法手続きすることに躊躇しました。
パートナーの司法手続きについて

応援者から、懸念の声がありました。
その方々の思いは、小保方さんの心身に
ご負担を掛けてしまう恐れからのもの
でした。
募金についても、周囲に配慮深い小保方
さんには、さらに重荷になってしまうのではとの応援者の
躊躇があったものと感じます。削除
2017/12/5(火) 午後 7:26[ Ooboe ]返信する
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続き

パートナーは、今年NHkへの
BPO勧告を受けての弁護団の意向を
1か月待ちましたが、動かないと判断し躊躇していた
司法手続きを3月27日にいたしました。
時効6月16日まであと3か月でした。削除
2017/12/5(火) 午後 7:39[ Ooboe ]返信する
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チラ見さん
小保方氏が「再現できました」と言ったって、そりゃ誰も信用しないでしょうね。
そもそも「小保方氏だけが作れるレシピ」なんていうものには価値がないのです。
研究環境を整えてあげて、「他の人が再現できるような、きちんとしたレシピ」を研究させてあげたら?という意味だと思いますよ。
他の人にも再現できれば信用されますよ。

dsd***さん
騒動最初期から弁護士の代理人がいて、その代理人の名前も顔も知られているんですよ。とてもとても強いイニシアチブが期待できそうですが。
代理人に連絡とって音頭をとってもらってクラウド立ち上げたらいいじゃないですかね。その代理人が参加しているFBグループだってあったんだからハードルは随分と低いように思いますがね。

本当に幾度となく幾度となく書かれたことばかりだ(棒)。削除
2017/12/5(火) 午後 7:58[ plus99% ]返信する
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dsd***さん
>一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが

資金面以外にも問題があります。
一つは彼女の倫理面の問題。彼女は不正をミス、未熟と公言しています。調査や博論再指導で何が不正か学ぶ機会があったのに不正を不正と自覚できていないとすると根深く、資金や環境を得てもまた不正を繰り返す可能性があります。

もう一つは、前にも書きましたが協力してくれる研究者やスタッフがいるのかどうか。
研究の基本が欠落していて不正発覚後に科学的説明を十分にせず(できず)、共同研究者ら他人の問題が大きいかのように誘導していることは、自ら研究者としての能力不足や反省不足を公表してしまっているようなものです。
第一線のシニア研究者が事件に巻き込まれたイメージがあり、また過激な擁護派や科学に理解のない擁護派もいるため、協力を敬遠されてしまうのではないでしょうか。

STAP研究の資金以前に、彼女が研究の基本や倫理を学び直すことが先決なのでは。

それよりもまずは彼女に研究者としてやり直す意思があるのかがまったく不明ですが…。削除
2017/12/5(火) 午後 8:00[ nte***** ]返信する
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dsd***さん
続き

三木先生には、小保方さんの
ご意向に関わらず
第三者告発を
日本国民の一員として真相解明への権利を行使いたします。と
報告しています。

小保方さんは、全く関わりのない、
無関係のどなたかの迷惑になることに
心を痛める方です。
論文発表直後のメディアへの
コメントに伺えます。

私の意見として、支援運動体は
ご本人の、ご意向が明確になられてから
でも遅くないのではと思います。

パートナーの活動はいままで通うりです削除
2017/12/5(火) 午後 8:07[ Ooboe ]返信する
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カネも出さない、口先だけ。
やっぱりウソつきに付き合うと、こんなもんだよねー(嘲笑)削除
2017/12/5(火) 午後 9:28[ やっぱ擁護って口だけ(笑) ]返信する
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dsd***さん
あなたも小保方氏は博士号にふさわしくない人だと認めているわけですね。博士号を持っているといあことは、自分の研究に関してはリーダーシップを発揮して必要な共同研究者の協力を得て自律的に研究を進める能力があるということだから。
それに強力なリーダーシップが必要なんて他力本願なずいぶん勝手な言い分ですよね。科学のルールに則ってキチンと手順を踏み、全世界にむけて発表された調査報告書は難くせをつけて否定していて、科学のルールから外れた捏造者に協力が必要だなんて図々しいにも程があると思います。それにあの小保方氏の手記を読んだら、一所懸命苦労して協力しても、上手くいかなかったら責任転嫁されるのが見え見えだから、誰がそんな協力しようとしますかねぇ。(呆れ削除
2017/12/6(水) 午前 0:59[ アホかいな ]返信する
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129B6F1ES1が話題のようですが、一応、出典は下記ではないかと思います。ご参考に。
「129B6F1ES1のB6ホモ領域について。」
ttps://blogs.yahoo.co.jp/nx3262p0yz057j/14661167.html削除
2017/12/6(水) 午前 1:05[ xyz ]返信する
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makotosaruta さん
貼られたリンクはDORA氏のブログですね。
あなたは「調査委員会はこの理由を資金が尽きたから出来なかったと言っていました。」と書いていますが、それとは矛盾しませんか?
科学的な部分について発言するなら、もう少し責任のあるコメントをお願いします。私は調査委員会の会見動画の確認に1時間使いました。

個人的には129B6F1ES1の全ゲノム解析は行うべきだったと思います。
が、1サンプル数十万する解析費用を考えれば、性別、同一の構造変異、B6ホモ領域から、AC129は129B6F1ES1由来と調査委員会が結論付けたことに異論はありません。
会見動画を改めて確認しましたが、桂氏の
「小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。」(ttps://www.youtube.com/watch?v=M9oJGioHvIQ 40:25~)
という言葉から、この様な論文の不正調査に多額の税金を使われた事を遺憾に思います。削除
2017/12/6(水) 午前 9:08[ 体内時計 ]返信する
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Ooboeさん
>小保方さんの
ご意向に関わらず
第三者告発を
日本国民の一員として真相解明への権利を行使いたします。と
報告しています。

makotosarutaさんへのコメントにも書きましたが、桂調査委員長は「小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。」と言われました。
私は、これはかなり致命的な言葉だと思うのですが、あなたやパートナー氏はこの部分についてどの様に感じているのでしょうか?
小保方氏が最終調査報告について「あの日」でほとんど触れていない理由を考えてみたことがあるのですか?
あなた方がどの様な理由で行動を起こしてるかわかりませんが、少なくとも「小保方氏の為」とは思えません。


また、「2017/12/5(火) 午後 5:58 [ 体内時計 ] 」の「願ってもいない話」は「願ってもない話」の誤りです。度々の訂正、申し訳ありません。削除
2017/12/6(水) 午前 9:20[ 体内時計 ]返信する
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Ooboeさん

>私の意見として、支援運動体は
>ご本人の、ご意向が明確になられてから
>でも遅くないのではと思います。

先日、日本に続いて米国でも特許から最終拒絶を避けるために多能性を外したとのこと。
弁理士などの特許に詳しい方に聞いた方が良いと思いますが、拒絶をさけるためにクレームから外すと、後から復活させることは果てしなく困難なようです。
つまり「多能性を持つSTAP細胞」という特許は今後ほぼ成立できなくなったということで、すでに「時すでに遅し」の領域に入ったということだと思いますが。
様々な公訴時効も次々やってくることもOoboeさんは十分ご承知でしょう。削除
2017/12/6(水) 午前 11:14[ plus99% ]返信する
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擁護派の方たちは、言ってることがバラバラです。
ES細胞混入があった、なかった、小保方さんは不正をしている、していない、若山さんは不正をしている、していない…など。

どうしてそうなるかというと、まず擁護派への発信元である彼女の言ってることとやってることが違うし、会見でも「あの日」でも肝心なことは説明されていなくて矛盾が見られるからです。一貫して通っているものがないから、擁護派の方たちもまとまりようがないのでしょう。

擁護派のほうは擁護派のほうで、小保方さんの意向を誰も確認しないまま、てんでバラバラなことを想像しているだけ。寄付にしても何にしても、決定の基準がないし決定できる人がいないから、思いついたように話が出て深く話し合いもせず流れて消えていく…というパターン。

判断ができないのは、今まで彼女の言うことだけを信じ、調査報告書の内容や研究者の言うことをまともに理解しようとしないで、物事を客観的に見る努力をしてこなかったことのツケが来ているからだと思います。削除
2017/12/6(水) 午後 2:38[ nte***** ]返信する
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Ooboeさん
彼女が周囲に思慮深い人だったら、周囲のルールに合わせられたでしょうし捏造、改ざんはしなかったでしょうね。

不正をしてはいけないというのは、大学でも理研でも学んだり告知されたりしていましたから、彼女はそういった周囲の働きかけに鈍感だったということになります。

他の不正行為者にも言えることですが、捏造、改ざんは故意に嘘を紛れ込ませることですから、周囲の研究者やスタッフの協力をすべて無にしてしまいます。
彼女が言っていた「自己流」は、ルールに従わず自分勝手にやってしまったという意味でしょう。

彼女を必要以上にキレイに見せようとするのは逆効果であり、状況を良くはしません。「あの日」もそうですが、実態を知る多くの研究者や詳しい方々からしたら綺麗事やごまかしにしか見えません。
チャンピオンデータを使って表面上はキレイに見せても、いつまでも事実にはならないのと同じです。

むしろ事実をそのまま認めたほうが、長い目で見たとき彼女のためになると思います。削除
2017/12/6(水) 午後 2:49[ nte***** ]返信する
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dsd***さん
>一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが、


以前にも見かけたのですが、STAP研究の再挑戦に最適な研究室がありますよ。 聖マリアンナ医科大学の臨床再生組織工学講座です。

こちらには、すでに米国でサルの細胞からSTAP細胞を作成し、脊髄損傷で足や尾が動かなくなったサルの背中に移植したら足や尾を動かせるようになったという研究成果を報道陣に提供した、STAP論文の共著者でもある小島先生が准教授でいらっしゃいますからね。

仮に小保方氏が体調不良か何かの理由で研究者として雇用できなかったとしても、研究環境は整っていて、STAP細胞作成経験者がいるのですから、STAP細胞作成の再挑戦研究にはうってつけでしょう。
私学医大ですから、研究資金1000万円程度で十分に委託研究も可能かと思われます。

まあ、もしSTAP細胞が本当にあったのなら、研究を受けない理由はないと思うのですけどね。削除
2017/12/6(水) 午後 4:17[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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参考までに、当時の新聞記事をのせておきますね。


(2014年1月30日 読売新聞) 新万能細胞、サルの治療で実験中…ハーバード大

【ワシントン=中島達雄】細胞に強い刺激を与えただけで作製できる新たな万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の開発に理化学研究所と共にかかわった米ハーバード大の研究チームが、脊髄損傷で下半身が不自由になったサルを治療する実験を進めていることを30日明らかにした。

研究チームの同大医学部・小島宏司医師によると、脊髄損傷で足や尾が動かなくなったサルの細胞を採取し、STAP細胞を作製、これをサルの背中に移植したところ、サルが足や尾を動かせるようになったという。

現在、データを整理して学術論文にまとめている段階だという。研究チームは、人間の赤ちゃんの皮膚からSTAP細胞を作る実験にも着手。得られた細胞の能力はまだ確認中だが、形や色はマウスから得たSTAP細胞によく似ているという。削除
2017/12/6(水) 午後 4:19[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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Ooboeさん
>小保方さんの
ご意向に関わらず
第三者告発を
日本国民の一員として真相解明への権利を行使いたします。


そんな権利がありましたっけ?

犯罪の告発の権利はありますが、犯罪でもない事案を、しかもその犯罪自体が目的ではなく別の情報を得るための告発をする権利なんてないと思いますけどね。

(注:嘘をついた、だけでは犯罪にはなりません。)

勝手な思い込みで告発するのは結構ですが、そのために費やされる警察や検察など公務員の費用は我々の血税から出ていることをお忘れなく。削除
2017/12/6(水) 午後 4:43[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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擁護派の方たちは、彼女に研究環境をと言いながら、専門分野の研究者の協力がなければ環境が整うわけがないことに考えが及ばず、批判や誹謗中傷、陰謀論をくり返してきました。

そして自分たちに原因があるまとまりがなかったり彼女を手助けする行動ができなかったりすることを、彼女の具合ややる気のせいにしているんですね。

彼女はいずれ戦うはずでも今は具合が悪いからと、理解できないことや都合の悪いことをすべて想像で補って済ませているのです。
彼女をキレイな存在にしようとすると、どうしても現実を無視し想像で補うしかなく、そうなると現実とのかい離がどんどん大きくなります。

だから現実との接触の段階になるとうまくいかなくなるんですね。
告発然り、研究環境を整える話も然り。
うまくいかないのをまた他人のせいにして自分を振り返らないから、彼女や擁護派にプラスになる行動はできずに現実とかい離していく~というループ。それを何年もくり返しているのです。削除
2017/12/6(水) 午後 6:09[ nte***** ]返信する
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小保方さんの研究者としての全人的否定的コメントがや続いていますが、

StapはES混入との所見を表明されて
いた現役研究者である「L」さんの
小保方さんへのコメントがあったので

アップしたいと思います。

「一研究者プログ」で「ル」さんが
アップしてくださったので私は、
「L」さんのハ-トは、否定論者であっても小保方さんを研究者として
全人的否定をなさらず、
可能性を見つめておられるのが
伝わってきました。削除
2017/12/6(水) 午後 7:34[ Ooboe ]返信する
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「ル」さん、一研究者プログ
「今回衆議院選挙〰」スレより

「L」さんの
「結論ありき」から
4411L、2017、10、24

おそらく、バイオ系の現役研究者で残っているのは、私と感想さんぐらいでしょう、私そろそろ消える事にします。

最後に、小保方さんへのメッセ-ジですが、女性の人生は長く、
やり直すキカイがいずれあると思います

世界を見渡せば私のような考えを持つ
研究者が他にもいると思います。削除
2017/12/6(水) 午後 7:49[ Ooboe ]返信する
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「L」さんの小保方さんへのメッセ-ジ続き

裁判とか、手記とか、日記とかで
そういう形でなく、
研究者としての再起の道が何らかの
形で開けることを願っております。

これまでのキャリアで、間違っていたことや、至らなかったことを反省し
機会があれば謝罪した上で、という
条件はつきますけどね

そんなドロドロした事ばかりではないですから

サイエンスの神様がチョット見せて
くれる真実を追求できる喜びは
何物にも変えがたいですからね。

それでは、皆様、長らくお世話に
なりました。

以上「ル」さんがアップしてくださった
ので、ES混入説の「L」さんでは
ありますが、可能性へ励ますハ-トの
奥深さ、ふところの広さを感じました。削除
2017/12/6(水) 午後 8:09[ Ooboe ]返信する
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>科学的な部分について発言するなら、もう少し責任のあるコメントをお願いします。私は調査委員会の会見動画の確認に1時間使いました。

自分に甘く、他人に厳しい人ですか?

>小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。

小保方氏の実験ノートは179枚、一方、若山研のSTAP関連実験ノートは534枚。だから、7割の記録は若山研にあります。それを小保方氏に出せと言われても無理でしょう。削除
2017/12/7(木) 午前 9:25[ makotosaruta ]返信する
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ばらばらでいいじゃないですか。既存の教科書的発想しかしない教条主義、あるいは権威側の報告書絶対主義に疑義が出ているという現実を直視することも大事では?これも客観的にものをみる科学者の役目のはずなんですが、それができないと科学信仰者、それがいきすぎると科学をよそおったカルトというお話にもなりかねません。削除
2017/12/7(木) 午前 11:47[ ブータン ]返信する
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失礼ながらコメントの承認漏れが酷いですね。お忙しいのかもしれないが、ここまでコメントが増えた以上、高齢のあなたに承認制のブログを運営するのは無理なのでは?削除
2017/12/7(木) 午後 3:05[ 一言 ]返信する
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学さん

「L」さんのコメントの前半がエラ-に
なったようです。失礼しました。
今夜アップします。削除
2017/12/7(木) 午後 3:44[ Ooboe ]返信する
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makotosarutaさん
>小保方氏の実験ノートは179枚、一方、若山研のSTAP関連実験ノートは534枚。だから、7割の記録は若山研にあります。それを小保方氏に出せと言われても無理でしょう。

何を仰られているのかわかりません。
小保方氏が行った実験と若山氏らが行った実験とは担当が分かれているはずです。桂氏は「小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。」と述べられているのです。若山研のメンバーは今回のNature論文以外にSTAPに関連する論文を投稿された様ですから(撤回されたようですが)その分の記録も実験ノートには含まれているのかも知れません。
そのノートの枚数の情報をどこから持ってきたのかわかりませんが、もう少し真面目に報告書を読まれてからコメントしていただけませんか?知識のないまま、擁護ブログの情報に飛びついても何も得るものはないと思いますが。削除
2017/12/7(木) 午後 6:41[ 体内時計 ]返信する
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> nte*****さん
>彼女を必要以上にキレイに見せようとするのは逆効果であり、状況を良くはしません。「あの日」もそうですが、実態を知る多くの研究者や詳しい方々からしたら綺麗事やごまかしにしか見えません。

別に小保方氏をきれいに見せるための活動でないです。小保方氏は「私はESねつ造していない!」と言っているにもかかわらず、広報活動が不十分なので、彼女が健康を取り戻すまで、(擁護の)場をつないでおきたいと思う人がいるのです。個人的活動なので、別に擁護派はまとまる必要もないと思います。

今回は、本物の科学者たちが日本の科学オタク人たちの層の厚さを思い知らされた事件と感じます。科学者層が科学オタク人たちをつぶしても、又、別のオタク層からの反撃が湧き上がってくると思います。
nte*****さんは、そうした科学者でもなく、科学オタクでもなく、小保方氏の直接のお知り合いでもなさそうだし・・。小保方氏及び擁護派を咎めるために書いていらっしゃいますが、目的とする意図はわかっても、デベートの練習のようで、感情が感じられないです。削除
2017/12/7(木) 午後 6:51学とみ子
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> 一言さん
どうすれば相手を怒らせることができるか、日ごろから考えている方なのでしょうね?
一言さんのお希望通り、学とみ子はムッとしました。でも、承認して差し上げましょう。削除
2017/12/7(木) 午後 6:57学とみ子
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ブータンさん
>既存の教科書的発想しかしない教条主義、あるいは権威側の報告書絶対主義に疑義が出ているという現実を直視することも大事では?

教科書は共通認識として認められた根拠のある知識の集合体です。根拠のないばらばらな井戸端会議の内容や個人的主張を持ってきても相手にしてもらえません。疑義でさえないのです。
教科書を批判したり書き換えたりするには、やはり根拠が必要です。

「巨人の肩に乗る」という言葉がありますが、あれだって「巨人」という客観的事実があるから、そこから研究を派生していけるのです。
根拠のない井戸端会議や個人的主張では、巨人にはなれません。
そこをはき違えて、ばらばらな想像をネットに書いているだけではいつまでたっても事実にはなりません。

科学にまで至っていなかったのにすでに科学であるかのように見せかけたり盛ったりしていたのがSTAP事件の原因です。科学とは別次元のものを科学と区別するというのは、ごく当たり前のことだと思いますが。削除
2017/12/7(木) 午後 7:42[
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