ため息ブログの面々は、なぜ、正しい答えをだせる専門家のように、ご自身を演じることができるのかしら?

yap*ari*w*katt*na* さんのため息ブログへの投稿内容は、相手の科学レベルをくどくどけなすタイプの悪口がひどいけど、さらに加えて、plus様の悪口コメントもひどいわね。

いろいろな人たちを研究者じゃないと、やっぱりさんは発言してるけど、やっぱりさんもいろいろおかしな事を言ってる。やっぱりさん自体の知識レベルどうこうより、やっぱりさんはES説を正しいとするための説明だけしてる。やっぱりさんは、ES説以外は徹底的に否定する。だから、そこにやっぱりさんの印象操作と知識の限界が透けて見える。

>2019年9月10日 6:10 PM
まあ、小保方擁護という時点で、そもそも崩壊しているという解釈も可能でしょうけど。
愚民(太陽?)氏って、もう少し論理的なコメントをしていたような気がしますが あまりにもアホ過ぎる..ちゃんをわざと演じていたのかな?  例の英文解釈なんて滅茶苦茶だったし。
、、何かしら一本、ネジが抜けているからねー。
以前、私が問題提起した Extended Data Figure 2gの電気泳動ゲル画像についても、実際の研究経験者ならば一種で分かる違和感があるんだけど、何が問題なのか全く理解できずに頓珍漢な分析をしていたし、、、の正体というのも単なる妄想でハズレじゃないのかな。


ため息氏がSNPの説明を間違ってしまった時には、知らん顔のやっぱりさんでしたが、その後に登場したと思ったら、ESとSTAP幹細胞間で若干のSNP変異があるのは当然だ!との説明を展開したわね。

ESとSTAP幹細胞間で、培養変化が加わるからSNPが若干、異なっていてもSTAPがESから作られたと言えると言いたいのね。又、印象操作しているようだけど、ES派のご都合主義ね。

やっぱり説では、ES細胞も酸浴されてしまうのかしら?

TCRも、結局、いつまでも理解できていなくて、”数百塩基の変化にすぎない!”なんて言っちゃっいましたね。
ご自身のわからない部分を速やかに調べ直すことをしないやっぱりさんが、どうして、他人の悪口をこんなに書けるの?

やっぱりさんは、なぜ! 正しい答えをだせる専門家のように、ご自身を演じることができるのかしら?
やっぱりさんはいくつかでミスジャッジを披露してしまっているのに、ご自身の勘違いを認めたことは一度もありませんね。

ESからSTAPを作ったら、時間が経ってないから、SNPは両者間でほぼ一致しないといけないのよ。
そして、SNPがほぼ一致していることを示すことが必要です。
そうでなければ、モノは言えません。

時間軸をしっかり考える人なら、SNPが変化していくには月日が必要と思うわね。つまり、ESとSTAP幹細胞間のSNPの変化は、誤差を含めごくわずかではないかしら?その証拠を、FES1の解析では、全ゲノムで示したじゃあないの。つまり、本物の専門家たちは、そこが必要だと言ったのよ。
そして、桂報告書でもBCAでも正式に記録した。

それでも、ES派は、正論を無視しようと印象操作に精を出している!
今や、本物学者は一般人の活躍を待ってる状態です。

FES2とFES1がこれだけSNPが違っている理由、やっぱりさんは、どう説明するの?
プライベートな若山研究室において、太田氏がES細胞を作る時に、飼育されたマウスを選んだ(一部は購入?)と思うけど、SNPがこれだけ違うマウスが一緒に飼育されていたと考えるの?

購入したマウスなら、市販マウスは純系で維持されており、そのSNPは評価されているのでしょう?

太田氏がES細胞を作った時に、若山研究室のマウスにおいて、SNPがこれだけ違う理由を考察してみるとどうなるのでしょうか?
和モガ氏が何を考察したかは、やっぱりさんは知ってますよね。

plusさんやため息さんには、まだ、考察が難しい問題だと思いますが、悪口以外のコメントであれば、伺いたいです。

遺伝子の重複、欠失のような構造変化ではなく、一塩基が培養の過程で変化していくためには、月日が必要でしょう?

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コメント

Re: 承認欲求の強い人

学とみ子

> このことは、桂報告書が言う「‥当時のCDB若山研では、インキュベーターへの接近が可能だった人は数多くいて、多くの人に混入の機会があったことになる」という言い訳を全く意味のない陳腐なものにする。ヤッパリさん、エエド。

いいですね。プロに気付かれないようにESを混ぜるというのはとても難しい作業なんですね。誰にとっても難しいのです。後の人たちから疑問が出てくるように、桂報告書にあえて書き込んだと思います。

承認欲求の強い人

セイヤ
私を愚民さんと勘違いしている人がいるようですが、あの人は見識をお持ちで、私のような俗人と間違われてはご迷惑ですから、別人だと最初に言っておきます。

ヤッパリさんは、先には近縁率を得意げに語るうちに、意図せずヒッポさんをES混入犯にしたりして、また今回は、細胞の大きさについて得意になって語るうちに、意図せず桂報告の結論を否定しているが、どう見てもただの思い付きをこれ見よがしに居丈高に叫んでいるようにしか見えない。
ヤッパリ承認欲求の強い人だと思うな。

細胞の大きさについて、ため息(引っ越しの結果:9月9日)にヤッパリさんのコメントがある。
若山さんが、小保方さんに騙されてES細胞を注入してキメラを作ったのなら、細胞の大きさが違うので若山さんは気付くはずだという反論に、ヤッパリさんは「酸処理して培養すると、ES細胞のサイズが小さくなり、細胞塊を形成するようになる」と解説したうえで、次のように語る。

「果たして、そのようにインキュベーション中に混入されて、変性して小さくなって細胞塊に混ざりこんでいるES細胞を、まともなES細胞しか見たことがない研究者が見抜くことができるでしょうか????」

このように若山さんを擁護しているのだが、酸処理が原因のはずが、ここでは培養中に小さくなったと言っている。培養液に浸けただけでは小さくはならないだろう。ということは、インキュベーション中に混入されても若山さんには気付かれることを意味する。
このことは、桂報告書が言う「‥当時のCDB若山研では、インキュベーターへの接近が可能だった人は数多くいて、多くの人に混入の機会があったことになる」という言い訳を全く意味のない陳腐なものにする。ヤッパリさん、エエド。
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