理解できずとも.、反論しているふりをする人

ため息さんのコメントに、STAP派の巻き返しが受け入れられない人の反応を読む事ができます。

やみくもに、否定するんですね。桂報告書は、細胞が入れ替わっちゃた理由を説明していて、幹細胞作成時に起きるリスクが説明されていますよ。ため息さんにはそれが読めないのです。
科学者なら、さまざまな機会で、ES細胞汚染が起きるリスクの説明を一般人にすべきです。
ため息さんは、科学者としてやるべきことができず、逆に、誤解を煽ってます。それが楽しいということのようです。
それでも、科学者代表しているつもりになってますね。

特に、あちらは、一般人の誤解者が集まってますしね。
そうした人たちは、本当に大事な説明は理解できなくて、印象操作をそのまま信じこんでしまいます。
それだけなら仕方がないですが、あちらの方は、自らの思い込みを拡散して、世の中に誤解を広げようと努力してしまいました。
そうした行動を反省する時期に来てると思うのですが、誤解を素直に認めるキャパのある人はあちらにいるのでしょうか?

それより、ため息さんは教職でしょうから、教え子のみなさんも見てますよ。そして、あきれています。
ため息さんの理論無き説明では、もう無理ですよ。やみくもに、学とみ子がデタラメ、デタラメと叫んでるだけではないですか?

ため息さんは、桂報告書が伝えたかった事が理解できず、それでも、科学者代表のような顔してるのは、強いハートの方です。あなたは、以下のような科学者代表的発言が出来る立場ではないことは、もう皆さんに、ばれてますよ。

結局、細胞に関して、ため息さんは、なんの勉学の進歩がありませんでした。ご自身も、そんな事、勉強したってなんになるとのお考えでしょうし。

そちらの限られたES論者の人たちからの慰めと助言が必要な状況になってしまってますよ。

[もう、学とみ子を構うの止めて、人生を楽しみましょうよ。ため息さんには不利だわ]

では、以下、ため息さんの悔しさあふれるコメントの紹介です。

>そんな科学者はいないって。桂委員会では誰かが故意に混ぜたという法廷での論争に勝てる証拠が得られなかった(警察や検察のような強制手段がないからね)がために、「混入があった」という表現をしたわけで、状況から考えてミスやアクシデントで混入があったなどと考える科学者はいないでしょうな。

以上、引用終わりですが、ため息さんの素人並みの理解が、良く表れています。

桂報告書は警察力は無いから、誰が故意でしたことはわかりませんが、科学者は残存サンプル状態から想定できることを報告書に書きました。科学者は、現場で最も起きやすいと想定したことを書きました。
ここは、警察以上の能力です。警察は可能性を列記することは可能でも、実際にどの順序で起きやすいかの想定は難しいでしょう。又、今回のように、科学者層がだんまりを決め込む状況では、警察もやりにくいでしょう。
警察力、科学力のそれぞれの能力の違いすら、わかっていないため息さんです。


2019年10月23日 SIGH コメントを見てみましょう。盛んに私をバカ呼ばわりしていますね。
こうしたことをする程に、ため息自らの反論能力の欠如を露呈しています。

>なんか、おめでたいというか、おめでたいを通り越した危ない方になって--
学とみ子の最近の主張は、桂調査委員会報告書あるいはBCA論文はまとめやタイトル等で示された結論とは違い、報告書や論文の行間に一部の調査員(学とみ子の定義によると桂調査委員会委員とBCA論文共著者、そして調査の技術的な面で担当した理研職員のそれぞれある一部の方々)のES細胞の故意の混入説に反対する考えがにじみ出ているので、これを読み取れない当方および当方のブログにコメントされる方々は、学とみ子の”STAP派の巻き返し”に対して、これを受け付けることができず、おろおろしている ということの様です。当方等は「幹細胞作成時に起きるリスク」があるのを理解できないと主張しています。


まとめていただき、ありがとうございました。

STAP疑惑において、誰がどのような実験ミスをしたかの可能性については、科学者層の方は、論評できないでしょうね。
口が裂けても言えないです。理由はお分かりですよね。

これから、科学者を目指す人、人類のための発見をめざす人は、まず潰されないための清く正しくです。
科学界で公に批判を受けなくなるためには、早くキャリアを積むことです。
科学研究費を配る政府官僚に覚えめでたくなることです。
政府家、官僚と、研究者同志は、優秀な人同士なら、将来展望が共通し、お互いの信頼感を築きやすいのです。
誤っても、ため息氏のような努力しない人や、ES派の研究者たちとつきあってはいけません。

科学者同士の批判否定合戦って、匿名でしょう?
科学者仲間同士は、内心、強いライバル意識があっても、表面的にはとてもフレンドリーにしてます。頭の良い秀才たちですから。

みんな誰でも礼をつくし、身の回りは清く正しくありたいでしょう?

結局、誰が何したかわからない現状で、理研は疑惑解明に努力しました。ただ、その解釈において、科学者層のえこひいき体質が有りました。新人を潰して、デタラメ解説をする学者たちがいました。

付焼刃知識を自慢するマスコミとその誤解者が、小保方犯行で間違いないと広めたのです。
そちらにも、いろいろいますよね。

そもそも、OctーGFP細胞が、アクロシン入りに入れ替わっちゃうなんて、一般人はイメージできません。
STAP細胞作成時に故意の犯行しか、一般人は思い付きません。
ため息さんも思い付きません。

小保方氏の実験は、STAP研究の最初の部分です。
そうした立場の実験担当者が、全実験を通じた故意の犯行が可能であると考えてしまうようでは、基本思考力が欠如してます。

学とみ子は、そした故意の混入は誤解だったよと言ってるだけです。
ため息さんは、いつまでも往生際が悪いですね。

「科学者層が何も反論していないから小保方ES混入は本物だ」と、ため息さんが突っ張ってもみても、学者層のだんまり作戦の理由を、みんな知ってます。


あいかわらず、すっとぼけたレスポンスですね。
2019年10月23日 2:22 PM
>科研費を官僚が握っているから?科研費の審査員に官僚の圧力なんかないですよ。
>学とみこ曰く:「科学者同士の批判否定合戦って、匿名でしょう?」 は? 学会で互いに意見の相違を言い合う場面て見たことないの?科学者同士の批判は匿名なんかでしませんよ。論文ではっきり批判・議論していますよ。科学的議論というのは匿名ではできませんよ。やったことないの?



学とみ子の反論です。
かつての国立大学や国立研究所には、税金からルチーンに交付金や運営資金が配られていました。
そうした時代と違って、今は、大学院大学とか、機構とかになってから、研究者たちは実績主義になり、研究費の獲得合戦が始まりました。
そうした時代、政府の研究界へのしめつけは拡大しました。
政治家や官僚は、現場を締め付けて、自分たちが一番上に君臨しようとする人たちですからね。

役所は、次々にルールをつくって、現場の監督権をにぎります。
病院や医療機関は、役所や、保健所職員の理不尽なしめつけにあいます。

良い関係が築ける場合は、良い役人に恵まれた場合です。
頭の悪い低レベルの人に権力が付くと、現場は困ります。

医療現場と保健所担当者とのトラブルの時は、役所や保健所上司は、訴訟を避けるために担当者を変えますけどね。
役所や保健所職員で頭の悪い低レベルの人は、一部にすぎません。
役所や保健所職員は、組織として動くので、頭の悪い低レベルの人は排除されます。
役所や保健所の人たちの多くは、自らが知らないこと、専門家に仰いだ方が良いことを知っていますからね。


それでも、知識無き権力者の思い込みには、どの業界もお手上げです。

一般の職場に対しても、労働基準局は、やれ、健康管理をやれ!職業病に注意しろ!健康診断をうけろ!と、締め付けてきます。

本当に労働者を守りたいというより、役所、役人が現場の上に君臨するための仕組みツールに近いです。

アノ姐さんのような役人の立場は、所属の医療機関に対し、もっともらしく理不尽な要求(指導)ができます。
だから、そうした癖が身に付いちゃったのです。知らなくても、知ってる気になってしまう癖です。アノ姐さんがそうした方である事は、STAP論評でも良くわかります。間違ってると言われても、何が間違っているのかはわからないようです。

それにしても、アノ姐さんって、東京の方なんですね。
東京は医療機関が多いから、アノ姐さんに医療現場は泣かされたのではないでしょうか?
それでも、アノ姐さんは正しい判断で社会貢献したと信じてるんだろな。

いつか、アノ姐さんから、反省の言葉を聞きたいな。
自らの無知に対して反省出来る可能性を持っている人は、あそこのグループでは、アノ姐さん位でしょう?
彼女は自ら、素人宣言してるし、英文論文読めますと胸張ることはしないし・・。

役所、役人が、研究現場に影響力を及ぼす日本において、研究者たちの不公平感や不満は強いと思います。

騒動後の理研の記者会見でも、事務系理事は、研究に踏み込んだ発言はできず、総論以外には何も言えません。
しかし、事務屋は政府職員ですから、決定権は持ってるんですね。

こうした権力を持つ事務系に、ES論者は取り入ったと思います。[あの日] でも、小保方氏に辛く当たる事務屋が出てきます。

実際、理研の中でも神戸CDBは、実力主義のしくみをとっていました。ですから、科学者中間層からの反発は起きますよ。

理研の上層部の人たちはもちろん、学会の上層部の専門家の人たちも、税金投入の問題点や、不公平感を嘆いています。
役人に覚えめでたい学閥の人たちが、学会の指導権を握ろうとするのです。
学問レベルより、役人への知名度が幅をきかせます。

ため息さんは、研究なんかしてないから関係ないでしょう。

学会で出席者同士が議論するのは当たり前です。
しかし、そうしたフェアな研究議論の場と、STAP事件は違います。
すでに輝かしい業績を持つ若山氏が、実験ミスをしたのではないか?なんて言える研究者はいないと思いますけど・・。

ため息さんて、これが知識人か!と思うような見当はずれなことを平気で言いますね。
前回の、TCRの話題だって、ため息さんは教科書レベル知識を持ち出して反論してくる様を見て、私はあきれましたね。

STAP事件において、TCRに関する議論は、きちんとされてこなかったと思います。
ES派の人は、遺伝子に詳しくても、細胞そのものはしらないようです。
そうしたレベルの人たちが、STAP偽物と騒ぎました。
だから、STAP幹細胞にTCRが無いからおかしいとか騒ぎ、STAP細胞作成のたびに性状変化が起きることも理解できませんでした。

当ブログで追及されたDNAとか蛋白とかの区別や用語問題などは、とてもレベルの低い議論です。
いちゃもんレベルです。ここで議論されていたTCRは、ずっと高度な内容だったのです。
ため息さんは、何が難しくて、何か易しいのかすらわからない人です。

結局、今は5年もの月日がたち、STAP疑惑の難しさは、専門家ですら、合意できない領域に入ってますよ。

本当の新規科学というのは、専門家たちの間で賛否両論あるのではないですか?
生物領域は、結果が不安定で、わからない事、再現性が確認できないことばかりです。

世界の科学界は、特殊なマウスがSTAP実験に使用されていたことと、調査報告が [混入] とで納得しました。
桂報告書には、混入がどこで起こりやすいかを書きました。


そうした不安定段階にあったSTAP細胞を、素人的に嘘か?ほんとか?と、一般人が単純ジャッジして、結局、潰しちゃったんですよ。
潰してしまった一般人は、自らが何を犯してしまったかすら、わからないでいると思いますよ。
そちらの人達が、一切反省していない様から、それがよくわかります。

これほどまでに難しい科学の疑問点につき、ため息さんは、独自で勉強する気がないのだから、STAP疑惑を語れるわけないじゃあありませんか?

”暇つぶし”だとかため息さんが言った時点で、すでにまともな人々から無視されてます。

警告⚠️
2019年10月24日 8:11 AMのコメントの中に有る、個人情報を探らないとする取り決めに反した妄想内容を削除してください。
結局、ため息さんて、そうした社会規範に反する行為ができる人だと言うことです。

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