須田氏は、書けば書くほどボロがでるのでは? もはや、科学者は本音で彼女に語りません。 だから、上っ面記事しか、彼女は書けないでしょうね。

体内時計さんからの新しい情報です。

STAP関連研究者が女性研究者の賞に選ばれると、人々の興味が再びSTAP細胞に集まりますね。ご紹介ファイルは消えてますね。もし、本当にSTAP疑惑が蒸す返されるなら、STAP派反撃のチャンスです。

須田氏の思い込み思考が又、本になるのでしょうか?「世の中の人たちは、STAP細胞を忘れてほしい」 と望む人にとっては、困っちゃいますね。

いづれにしろ、STAP問題点が蒸し返したい人がいて、そこで本が売れれば商売が成り立つということでしょう。


賞というご褒美ものに、政治の息がかかる場合があるでしょうね。いろいろ中央、地方政府からの交付補助金とか有るし、お金を持ってる組織、財団とか関係しますね。多くの財団幹部とか役人の天下りです。その縁が明らかになるのは面白いです。



追記
体内時計さん、情報をありがとうございました。
2014年3月の話ですね。
納得です。確かに、その時点では情報がなく、科学者たちが連名で声をあげた背景は納得できます。

でも、科学的事実は、その時から、全く変化しました。体内さんはそうした違いがわからない人です。

この中に名前を連ねた人の誰かは、今後、何か発言するかもしれません。楽しみに待ちましょう。
これだけの事実が出てきて、小保方氏がES細胞を故意に混ぜたなんて言う人は科学者層にはいませんよ。
そういう人たちは、ES説でCDB批判に参加した画策グループです。

この人たちの一部は、いまだに、学とみ子ブログのような泡まつブログに貼りついて、個人情報暴露などの嫌がらせ行為をしています。

ため息さんは、細胞の知識は無いので、学とみ子を論評できる方ではありません。
現実に反論できていません。
ただただ、妄想妄想と印象操作しているだけです。
桂報告書に、若山研究室の見取り図を載せた人と同じレベルです。

おかしいとか思いませんか?やっぱりさんも、醜い婆さんコールですよ。彼らが反論できてないことがわかりませんか?

体内さんはそこが判断できないので、学とみ子に腹が立って仕方ないのだと思います。

学とみ子の言ってる事は、科学的考察です。
体内さんが理解できないだけです。悲しいです。


追記
体内時計さんのコメントです。

>感情や妄想で他者を批判、誹謗中傷するのをやめませんか?

感情でも妄想でもなく、科学です。学とみ子は、ごく当たり前のことを書いてるだけです。
体内時計さん、そんなに怒りで力んでも、意味無いです。

FES1と2の問題点など、桂報告書が示唆した重要点がわからないまま、STAP疑惑に取り組んではいけません。ここを理解してしまえば、体内さんは、この葛藤の苦しさから解放されます。ES捏造を画策した学者は、須田氏や信じ混む一般人を利用したんですよ。
知識が中途半端な人が、画策学者に利用されてしまうのです。

須田氏は、それで商売になるけど、あなたはメンタルを悪化させるだけです。早く、学とみ子批判をお止めになった方が良いです。そのエネルギーで、細胞の勉学の方へ向けてください。

結局、そちらの方は誰もが桂報告書を理解して無いようです。久しぶりの登場plusさんには期待してたんですが無理のようです。

[そこからは、そうなるね、そうなるかもね] 又は、
[そこからは、絶対、そうならないね]

こうした科学的メリハリが付けられる人が、そちらにはいないのです。
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コメント

体内時計さん

セイヤ
>久しぶりにセイヤ氏のコメント
『不明とされた「ES細胞129/GFP ES」は小保方さんと若山さんの二人に、何であるか聞いたところ、二人とも「知らない」と答えたので「不明」としたそうです。ヒッポさんに聞けばよかったのにね。残念!』
を読みましたが酷いですね。報告書P.14には
『しかし、CDB 若山研が終了した後に小保方研のフリーザーに残っていた「129/GFP ES」 と書かれた試料が見つかった。この試料はゲノム解析により ES 細胞 FES1 とほぼ同一 14 であることが判明したが、この試料については、調査委員会の質問に対し、小保方氏、 若山氏をはじめ、CDB 若山研メンバーは全く知らないという回答であった。』
このように記載されているのですが。
セイヤ氏の認識では、若山清香氏はCDB 若山研メンバーではないのでしょうか。セイヤ氏という人間の卑劣さは「プレスリリース」の一件で周知のこととなりましたが、さらに磨きがかかっているようです。

おい、こらッ、オラはアホだとはよく言われるよ。だが、卑劣っての何だ?どういうことだ?

桂さんが記者会見で、理研の全ゲノム解析結果にある、小保方研ストック由来不明細胞株129/GFP ESについてと、2005年に樹立されたFES1をどうして入手できたかと言う記者の質問に答えています。(ニコ動53.10~)

書き起こすと、桂さんは「この小保方研ストックにあった、不明、由来不明細胞株、これは、これは何ですかと言うのを小保方さんと若弥奈さんに聞きました。で、二人とも全然知らないということです。はい、それで我々としては、もしかして誰かが置いたのかもしれないし、何もわからない。で、それ以上の追及はできない。」と聞いたのは二人だったと言っていますよ。。
その後続けて話しているFES1については、若山研に在籍した人に聞いたり、実験ノートを提出してもらって調べたが、若山研に残っていたことはなく、使われた形跡もなかったと答えています。

このことを根拠にしたうえで、129/GFP ESについては、私が言っているだけではなく、先に体内さんに説明した通りヒッポさんのものだとほぼ確定しているので、これらの根拠を元に、次のようにコメントしたものです。
『不明とされた「ES細胞129/GFP ES」は小保方さんと若山さんの二人に、何であるか聞いたところ、二人とも「知らない」と答えたので「不明」としたそうです。ヒッポさんに聞けばよかったのにね。残念!』
このようなコメントが、どうして人間として卑劣な行為になるのですか?説明してください。

体内さんは、いきなり出てきて思い付きを言うけど、この話はため息さんとの流れで、女王陛下とフィンガーボウルの話と同様に、桂報告書に書かれているからと言っても、そのことが事実だとは限らないことを言ってるのに、体内さんが「桂報告書にはこう書かれているから」これが事実だと言ってきても、カバが陸に上がって、ひっくり返って寝言を言っているようで話が通じない。
もし、桂調査委員会に聞かれてヒッポさんが「知らない」と答えていたのなら、ヒッポさんは大嘘つきになるよ。

「セイヤ氏という人間の卑劣さは「プレスリリース」の一件で周知のこととなりましたが」という発言があるが「プレスリリース」の一件で、私を卑劣だとする根拠は何ですか?
前にも聞いたが、答えられなかったのにまた書いているから、この件も合わせて説明を求めます。

深夜を問わず、体内さんにとってはこの2件についての説明が最優先事項になりますよ。
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