ため息さんが、解説するなら、正確にお願いします。

ため息さんのコメントです。

>STAP幹細胞、FI幹細胞はES細胞が混入して作られたということ自体は認めているようです。

解説が正しくないです。

桂報告書では、そのような見解を発表しているというだけで、STAP細胞の多能性の実態はまだ、不明です。

若山研究室が提出したサンプル解析結果から、科学的に想定できることを、可能性の高さの順序で、桂報告書が示したと言ってるのです。

解説してくださるなら、正確にお願いします。


追記 
2019年10月27日 8:29 AM 日曜日の朝から、ため息さん、学とみ子罵倒にがんばってます(青字)。

">「幹細胞のCTSやFLSとして保存された細胞なのに、FES1の遺伝子状態になっている。」などという表現があります。”遺伝子状態”とはなんでしょね。また新たな言葉です。

まあ、相変わらずのコメントですが、このコメントを学とみ子も解説に利用いたします。
何らかの価値があるため息コメントは、こちらで利用させていただきます。
さて、上記の記載のため息コメントは、学とみ子の説明がよくわからない結果、起きてしまうのですね。

ため息さんは、表現を少しひねっただけで、もうわからなくなるようです。
"「幹細胞のCTSやFLSとして保存された細胞なのに、FES1の遺伝子状態になっている。」との面白チック表現を、平凡な月並み表現に戻すと、下記になります。
"「幹細胞のCTSやFLSとして保存された細胞なのに、(遺伝子状態を調べたら)FES1の遺伝子状態であることがわかり、FES1と確定した。」

ため息さんは、少しひねって書いた学とみ子文章に接すると、相手の学とみ子は、でたらめ、認知症の人だと言い出すのですよね。
むしろ、このやり取りをフォロウしている人からすると、逆に、ため息氏の方がでたらめ、認知症と思うのですけどね・・・。

この間の、「遺伝子が欠失すると多能性が発揮される」などの表現も、ため息さんの知能限界を超える表現のようです。

STAP疑惑を理解するには、生きている細胞のイメージです。
生き物は、刻々変化しますよ。
人間も、昨日好きだった人が、きょうは嫌いになってるとか・・・。

このように生き物である細胞は、次に調べた時、別の種類の細胞に変化してしまっているということです。
これは、細胞の遺伝子が変化するということではなく、ある遺伝子を持つ細胞がいなくなり、別の遺伝子の細胞に置き換わるという意味です。

学とみ子文章には、ため息さんの先生根性を刺激する何かがあるのでしょう。
とにかく、先生という職種は、中身はわからなくても、用語の使い方にこだわります。

Acrが入っていたという情報を聞くと、最初から違う細胞だったというイメージを、一般人は持ちやすいでしょう。
実際は、そうではなく、後から生存力の強い細胞が混じって、そちらの細胞に置き換わって、元の細胞がいなくなってしまうのですね。

上記の学とみ子コメントは、細胞は増殖して違う細胞になってしまうという生物現象をわかりやすく、書いたのですね。
ES細胞、TS細胞などの培養でも、いろいろ変化して多能性や特異性が変化したり、失ったりしますよね。

同様に、TCRをもった細胞などは、培養中に消えてしまうのです。
これが細胞同士の選択圧ですが、この言葉の意味を知らない人には、笹井先生の説明がわからないのです。
笹井先生は、説明したつもりになっても、聞き手は全く理解していないということになります。

学とみ子がTCRを説明しても、ため息さんの頭に入らない状況と同じです。

同様なことですが、FES1とFES2問題があります。
この問題点についての答えを、前記事の桂報告書6頁の説明で書いています。
しかし、ため息さんは、そこに答えがあることがわかりません。
この部分に問題点が書かれていますので、再度、よく読んでください。

問題点ではありますが、さらにその先の説明は書けない理由がありますね。
FES1とFES2の問題点が分かる人には、その理由もわかります。

FES1とFES2の問題点は、科学的な話なので、体内さんには無理かもしれません。
ため息さんがわかっているなら、懇切丁寧に彼女に教えてあげてください。

もうひとつコメントしたいため息さんコメントがあります。
>FI 幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だ」と書いてあるではないですか。

これもよく、問題になる部分ですが、小保方氏が論文を書く時に、もらったデータのどれを選択し、論文に説明文を載せるかの選択をするわけですが、それを桂報告書は解析と呼んでますね。

解析というのは、とても幅広い表現です。
ですから、いかにも小保方氏が実験計画をたて、実際の実験を実施し、その結果、得られたデータを整理し、その解釈による論文作成をしたと、すべての作業を小保方氏がやったように、桂報告書は、”解析”という言葉を使いました。
一般人に誤解を与えるためには、便利な言葉使いですね。

こうして桂報告書には、ES派の印象操作の魔の手がみえますけど、桂報告書の別の部分で、幹細胞作製、キメラ作製は若山氏との文章が挿入されており、ES派による印象操作の努力は”おじゃん”です。

小保方氏がネーチャー論文を書く時には、その以前のセル、サイエンスを書いた時に載せたデータもあって、STAP論文をどのように書くかを若山氏と相談してます。
幹細胞、キメラは若山氏の仕事と、桂報告書は明記してしまっているので、ここにES派が反論しても無駄です。

この点も、もう、散々、今までに議論されてますよね。

ため息さん、もう、こうした古い議論の蒸し返し議論をお止めになったらどうでしょうか?


つぎつぎと、ため息さんは、とんちんかんなコメントだしますね。

>しかし、生体内とは異なり、TCR再構成のあるT細胞は初期化(iPS細胞)されると増殖し分化するのは証明されているのですけどね?笹井氏は淘汰されるなどと言っていないと思うわけですが。

iPS細胞は、自然には存在しない細胞で、この人工的に改変させた機能を保有する細胞と比較してどうするのだ!今まで、学とみ子が何度、言ってきたことか?

TCRを持つことの意味を何もしらないから、どういう条件で増殖するのが、すぐイメージできないのでしょうね。
そのあたりの論文を読めばすぐわかると思うけど、ため息さんは、細胞考察に必要な勉強なんて、いっさいしないようです。
相変わらずバカなことを言って、まともな事を言っているつもりになっているため息さんです。

笹井先生は、淘汰されると言ったんですよ。何を理解しているのかしら?
この選択圧の意味って、以前も話題になったと思うけど、ため息さんはお忘れでしょうね


ため息さんのコメントです。
何が言いたいんですかね。

アホでないコメントにアホというアホです。
ため息さんが何か書くたびに、アホがにじみ出ますね。

>遺伝子の欠損。重複、SNPs等ーー


なんて、知ったかぶりで遺伝子の用語を持ち出して、素人向けパフォーマンスですね。

学とみ子は、NGS解析から膨大な情報があるから、あえて、具体的用語を出さないのですが、真意を読み取ってね。

ため息さんは、TCRの時も、教科書説明を書いてるだけです。

こうしたコメント書いても、
[ため息さんは専門家だから、なんでも知ってるんだ]
なんて、思ってくれる人は誰もいません。

ため息さん、
もろもろを自覚する時期になってますよ。


>「遺伝子の欠損。重複、SNPs等を調べたらFES1由来であると判定できた」を遺伝子状態というのかよ。アホ。




追記
体内さんの以下のコメントも、滑稽ですね。
但し、あちらのレベルは、この程度とわかる好例としましょう。

>「STAP幹細胞はSTAP細胞からもう一段階の過程を経て作製されたES細胞様の増殖性多能性幹細胞ですが、このSTAP細胞からSTAP幹細胞になる過程で、TCR再構成を持ったSTAP細胞はなにか不利な点があり、淘汰されると考えています。」
という記載があるので、もしかすると学さんはそれと混乱されているのかも知れません。
いずれにしても、学さんが確認もせず「笹井先生は、淘汰されると言ったんですよ。」と言ったのであれば許しがたいですね。




ため息さん、
学とみ子は、どこで、誰を、詐欺師と言ったの?どこにも、言ってませんよ。

体内さん、
笹井先生は、[選択圧]で言わんとした意味を、須田氏にメイルしたのよ。一連の説明である事が、体内さんにわからないの?

以上、相手にしてはいけない人たちのようです。
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コメント

御願い

学とみ子
mさん、そのHNはやっぱりまずいので、他のHNにしてもらるとありがたいです。
お手数ですが、よろしくお願いいたします。

ため息さん

セイヤ
学さんの重いパンチが効いて、ため息さんはもうフラフラになっているな。
延々と「妄想」だ「意味不明」だ「桂報告書がー」とかコメントを続けていてもダメですよ。
学さんが、幹細胞作製時に「何度も、実験操作の過程で、細胞が入れ替わったと言ってるじゃないですか」と言ったら、すかさず「それは誰が実験しても同じことが起きるの?」と聞くんですよ。
そうしたら、幹細胞は若山さんしか作れないことも教えてもらえるかもしれませんよ。知らないんでしょ?

>セイちゃんは、桂委員会報告書には「限りなく小保方氏の故意を示唆している」と書いてあるとは読めず、桂委員会報告書には事故で幹細胞作成時、つまり若山氏の操作時、ES細胞が混ざったと言う学とみ子説あるいは幹細胞の実験は小保方氏は関係ないと言う学とみ子説を支持するの?

学さんが事故説を言ったら、「妄想でデタラメな主張を都合よく作成する」人だと罵倒するが、ため息さんは前のコメントで、「「混入」はアクシデントで混ざった、故意に混ぜた どっちにも解釈できるわけで、証拠がないから誰かが混ぜた・事故で混ざった、と断定できない表現」と言っているから妄想などの批判は当たらない。

私は、若山さん嘘つき派(最初のキメラマウスの証拠がない)で、STAP細胞の試料がほとんどないのに、STAP幹細胞の調査結果から、STAP細胞までなかったことにした桂報告書は、任意の論文調査委員会としては不遜である。と言っているわけで、STAP幹細胞は、STAP細胞から若山研でひと手間加えられたものであり、桂委員会の調査能力では信用はさらに薄い。だから、学さんの事故説もありだと思うから当然支持しますよ。

素人から言わせてもらうと、幹細胞作成時の培地に問題があるのではないかと思う。細胞塊を、ES細胞培養用の培地(ACTHを含む)で培養すると、このとき予期せぬことが起きるのではないか。
STAP幹細胞は、大きさについてもES細胞と同じ大きさに変化してようだし、「STAP幹細胞はES細胞と同様に2i+LIF培地で増殖するが、STAP細胞は死滅する」というようにSTAP細胞とは大分違うようだ。また、若山研では作製当時、核移植ES細胞を作製していたのだったら思わぬ事故コンタミも起こりうる。

まぁ、STAP幹細胞について、素人があれこれ言うより、研究者たちは、既に何が起こったか、何をしたか、どうしてこうなったか、ぐらいはお見通しのことだろう。
あの一研究者グログの「在米ポスドグ」さんも、ずっと以前に共培養の議論当たりで「思うことはあるが、火中の栗を拾い、怪我をして自分の将来をダメにしたくない」と言って去っていった。実に正直な人だ。

>女王様とフィンガーボールの件は、セイちゃんのコメントがお門違いだったのが理解できたようで、その後コメントはありませんな。学とみ子の恥(女王様とフィンガーボールのエピソードを理解できていなかったこと)をさらに強調したことになってしまいましたね

私がコメントしなかったのは、ため息さんの次のように返事してきたからですよ。
「このエピソード自体の議論ではありません。ですからセイちゃんは別のところで、当方の記事とは関係なく勝手に女王様はどのような行動を取るべきだったかを議論してください。ここでは関係ありません。議論を外さない方がいいですよ。」
と、このように議論と関係ないというから、ため息さんの顔を立てて黙っているだけなのに、コメントしないから、ため息さんが「説得」しちゃったかのような虚勢を張る人のことをなんて言うんだろうね。
「アホ」とか「人間が卑劣」とか、そのほかどんな言い方があるか体内時計さんに聞いてみたいと思ったが、あの人は、今回もいつものパターンで、返答に困れば無視。

根拠もなく卑劣な人間と罵倒する体内さんが、今日も「‥小保方氏を擁護する手段として述べた人がいましたが、人としてどうなんだろうと思います。」なんて平気で言っている。
「人としてどうなんだろう」と思われる人が「人としてどうなんだろう」と「人としてどうなんだろう」と思われる人に「人としてどうなんだろう」と言ったって「人としてどうなんだろう」と思われる人が「人としてどうなんだろう」と思われるとは限らない。
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