体内さんは、学とみ子を無知だと思う時、その判断は、御自身で理解を深めて行き着いたのでしょうか?

体内さんが、なかなかおもしろいコメントをくれたので、それを論じてみます。
最初の部分は、前回ブログの最後の方の文章です。
学とみ子が論じたいことがわかりやすいように、前回記事部分をコピペして、その後に続けて新たな文章を加えました。

体内さんがコメントしてます。
>ご自分の文章がここまで否定されるのか、学さんにわからないはずがないと思うのですが。

ここまで、批判されてるなんて思わないです。体内さんも、ため息さんも、plusさんも、一風、変わった方と、学とみ子は認識してます。

体内さんは、ため息グループの対応が常識的との認識でしょうけど、そこ、学とみ子からすると非常識的です。

そちらの人を無知だ、レベルが低いだの、色々とけなしている学とみ子は、カッコ悪いと思います。そこまで言わなくてもいいだろうと、学とみ子自身は反省しますが、そちらを否定したいし、反論したいと、学とみ子は思うんですよね。望ましいやり方でないのですが、この状況の時と場合では致し方ないです。

STAP事件は、plusさんも指摘されましたが、業界の価値観で事が決められ、そこに政治力があったという事です。

実力の無い新人がES捏造で名声を得ようと不正を繰り返し、正義感溢れる研究者が不正を阻止しただなんて、見え透いた作り話では、世の中、通用しませんよ!という事です。小保方捏造論より、こちらの小保方冤罪への画策を信じる人の方が多いですよ。マスコミはデータを出しませんけど。

[マスコミが報道する方向で世論を動かせます!]の、マスコミ大パフォーマンスの場だったのではないか?と、学とみ子は思います。
小保方捏造論を進めたマスコミは、政府からも評価してもらえたのではないでしょうか?

政府の意向に反すると仕返しをされるという状況があると思います。安倍政権だからかは、学とみ子にはわかりませんが、権力は他人を服従させる仕組みです。籠池さんが収監されたりしてます。

今回の英語の検定システムも、突然中止になってしまい、準備にずいぶんの投資をした会社は大損しました。大臣の失言を契機に、業界から政府批判が出て、文科省は[文句言う奴がいるから、ヤーメた]だったのだろうか?

体内さんは、そうした画策が信じられないのですから、仕方ないです。


ここからは、新しい部分です。体内さんコメントはやや薄い青字です。

>私は学さんを「無知」だと感じたときに、そのようにお伝えしていますが、学さんは相手を「無知」と誹謗することで、相手から情報を引き出そうとしていたのですね。
マナー違反だと思うのであれば、他者を「無知」だと指摘するのは控えられたらいかがでしょうか。


体内さんのさらなる興味深い文章です。
体内さんは、学とみ子に対して、「無知な方」 と言っています。
学とみ子に向けて、「無知な方」 と投げつけたい!体内さんの思いがにじみ出ています。

体内さんは、学とみ子にそう言いたいという事です。
それは、学とみ子はそう言われて当然の人であり、体内さんは、多くの読者も体内さんと同じように思うはずと信じて疑わないのでしょう。
ため息さんの知性を全面的に信じ、”マスコミ人は不十分な知識しか持ち合わせない”などと、体内さんは考えてみたこともないのだと思います。

そうした応援を受けて、ため息さんも論破しているふりのパフォーマンスを続けています。
彼らは、それで大満足なのですから、誰にも止められずに続けていただければ良いと思います。
学とみ子は、こうした志向の人たちに対し、一種の驚きを込めて、なぜ、彼らがそうなのか?考えてみましょう。

相手を無知と言うためには、相手が本当に無知か?を、自分自身で判断する必要がありますね。
体内さんには、それができているのでしょうか?
体内さんは、年齢も若いらしく、人生経験は少ない方のようです。
体内さんの専門的な職種は不明ですが、仕事に従事した年数も経験も学とみ子と違います。
人生で、見聞きした人の数も違います。
体内さんの専門分野は、生物でもなく、自然科学分野でもないようです。

体内さんはいろいろなSTAP関連の事に詳しいので、学とみ子は、当初、なんらかその道の関係者か?と勘違いしました。
学とみ子はさぐりをいれてみたのです。
かまをかけて、直接、「研究者?」聞いてみるとの手法です。
答えはノーでした。

体内さんは、マスコミ記事や関連書物、調査報告書、ブログなどから、いろいろ知識をいれたのでしょう。
そして、小保方氏がとんでもなく非難される人であると信じるようになったのです。
体内さんはコメントを書いているうち、ご自身が難しい論文でも論じれるとの誤解を持つにいたりました。
マスコミが誤解させるように持っていったからですが、その快感にはまってしまったと思いますね。
実際に、「あの日」のレビューには、体内コメントのフォロワーもいましたね。

体内さんは、先日も、「義務を果たさず、とんでもない不正の小保方氏をなぜ、擁護するのか?」 との問題提起をしていました。

この部分で、学とみ子と体内さんの認識は全く違っています。
小保方氏の行動は、熟慮に熟慮を重ねた上の行動だと思います。
彼女は、その時の状況で、考えた結果、一番良いと信じた行動をしましたね。
小保方氏は、後で後悔したこともたくさんあったかと思うのですが、誰でも、人が自分で判断したことは受け入れますよね。

小保方氏の思考内容は他の人にはわかりませんが、若山氏への尊敬と配慮の念が強いと、学とみ子は想像します。
それで、小保方氏の行動の説明はつくと思います。
まあ、こうした部分は、憶測にすぎませんので、議論しても無駄です。

科学の話に戻したいと思うのですが、体内さんは小保方氏の科学レベルが十分でないと思っています。
体内さんは、そういう判断をする自分自身が好きなのだと思いますよ。
それができていると自負しています。しかし、根拠がない事に、体内さん自身が気づきません。
自らの自負を信じていて、そのための情報集めをしています。
信じる根拠は、すべて他人が出してくれた情報で、ご自身が勉学で獲得したものではありません。

科学を論じるには、他人からの情報だけではだめなのです。
他人はそれぞれ異なるエビデンスを示すので、それを考察する必要があります。
体内さんは、自らが判断できる人と誇りに思ってしまうので、ご自身に足らないことには目が向きません。
さらなる誇りを得たいから、その思考がどんどん、深みになっているのだと・・・。

体内さんは、小保方氏がとんでもない人であるとジャッジして、社会正義をつらぬいている自分自身に満足しているのでしょう。
体内さん自身で、そこに誇りを感じているのですから、そこを犯す人に対しては怒るのですね。
だから、最大な悪口を吐きますが、それでも知性ある人を演じようとします。
以上、学とみ子の想像なので、体内さん自身は受け入れないかもしれませんね。

体内さんは、学とみ子を無知だと思う時、その判断は、御自身で理解を深めて、行き着いた質のものでしょうか?
それとも、他の人の意見を多く参考にしたものでしょうか?
そこにしっかり、体内さん自身で気づいてほしいと思います。

相手が知らないことで、自分は知っていることはいくらでもありますよね。
だれでも、自分の専門分野に詳しいです。
でも、体内さんは、科学の専門家ではありません。
体内さんが書いている内容を読めば、科学的思考の持ち主ではないことがわかります。
もっとも、体内さんご自身でも、科学者ではないと言っています。
問い詰められると、体内さんは科学者でないと言って逃げるし、なにより、判断を周りの人たちにゆだねています。
体内さんは、何度も、そちらの人たちに同意を求めています。

今、そちらで議論に参加している人たちは、STAP細胞のような新規科学を追及する研究分野の人たちではありません。
それでも、一見して専門家でない人に向かっても、体内さんは助言を求めます。
どう見ても正しいことを知っていそうもない人に、体内さんは応援を求めてますね。
体内さんが、マスコミの記事を、堂々と正しいものとして提示したりする様を見ても、体内さんのレベルはバレてしまうのですよ。

ため息さんも、全く、細胞学は無知ですし、なにより、勉強する気もありません。
ため息さんは、議論を優位に進めているように偽装します。
ため息さんは、議論の相手を無能者扱いにし、何度も同じ無駄な質問を繰り返して、自らが優位に議論を進めているように装ってますね。
議論の体をなさない偽装そのものです。
ため息さんを応援する人たちは、小保方氏のねつ造疑惑をそのままにしておきたい人たちばかりです。


STAP論文は、「しかるべき研究職の人であれば、発表直後からすぐ明らかに問題点がわかるようなひどい論文であった」
という人がいますね。
最近では、やっぱりさんがそう言いました。
しかし、全くのでたらめです。
STAP論文の問題点は、論文にないマウスの遺伝子が出てきてしまったからで、STAP論文の図表が見てすぐわかる異常だったためではありませんよ。

しかし、STAP論文がわからない一般人をだまそうと、「明らかにおかしな論文」と騒ぎ立てる学者たちがいたのです。
”すぐにわかるおかしな論文” と、ヤッパリさんの主張は、専門家とは思えず、ききかじった噂を書いたまでです。
最初から、小保方氏をESねつ造者にする画策があったのです。

体内さんは、STAP論文は”一見してわかるおかしな論文”が、どこがどうなのかの説明ができますか?
体内さんは、”マスコミ人の理解は本物でない!”ことも分からないのですよね。
議論が新たな展開へと変化していることもわかりませんね。
いつも、同じ議論を繰り返しているとしか認識できませんね。
しかたないですよ。難しい話なのですから、
せめて、ため息さんが全く理解していないこと位は、悟っておいた方が良いです。

ES派の学者たちの説明を聞き、それを解説したマスコミ記事を教科書に、体内さんは理解したのでした。
だから、マスコミ記事が間違っているといわれても、体内さんにはどうしようもありませんよね。
体内さんは否定できないでしょう?

ため息さんが、「学とみ子は無知」 と連呼するのを聞いて、体内さんも”学とみ子が無知”と思うのですよね。
体内さんご自身は、学者でないので仕方ないことですが、無知かどうかの判断を、他の人にゆだねていますよね。
たとえば、体内さんはこういう言い方をします。
「こちらの皆さんが、学とみ子に教えてあげているのに、学さんは理解できていない」

この言い方をしてしまうのは、体内さん自身では判断できないと自覚しているからです。
本来なら、
「私(体内)が教えてあげているのに、学さんは理解できていない」 と言うべきところです。

体内さんが、何か、科学で反論したい時には、必ず、学者の文章やマスコミ文章を引用したりしますね。
つまり、体内さん自らでは判断できない状況であることが、周りの人にわかります。

実験現場にいた小保方氏は、体内さんより遥かに多くの知識をもっているはずと、体内さんは思うべきですが、体内さんはそれができませんね。
小保方氏の知識を想定できれば、「あの日」 のつや姫レビューは書けないです。
体内さんが、小保方氏のスキルが低いと思ってしまうのは、体内さんの理解が十分でないからなんですね。
きっと、体内さんは、一生、そのことに気づかないのではないか?と、学とみ子は懸念します。

最初にもどりますが、ご自身では反論できない難解科学の課題を、体内さんは必死で追っています。

生命現象の根幹は、未知だらけで、誰でもまだ、解明できてません。


体内さん、学とみ子の無知は、ご自身で判断しているのですか?
無知だという判断根拠を、文章で書けますか?
ため息さんなら、でたらめを書き綴るだろうけど、体内さんはできますか?
それとも、ため息さんに書いてもらいますか?

体内さんは、BCA論文だって、書かれた文章内容を図表と見比べて論評する読み方ができませんでしたよね。
ただ、表面的に英文を追っていただけでした。

今も、STAP細胞を理解できていませんし、FES1と2の比較の重要性もわかりません。わかりたいけどわからないからつらい状態と思います。残念ですが、体内さんは、最初から情報を掴む経路を間違ってしまいました。

体内さんは、論文内容を論じることができるまでの細胞理解ができないまま、突然、難しい課題に取り組んだのです。普通の人はしません。
学とみ子も、こうした事をあえて言うのは気が滅入ります。


もし、理解レベルに体内さんが達しているなら、ため息さんが理解できていない様が良く見えますよ。
ですから、理解できていないため息さんに、聞いたりはしないでしょうね。

科学者層に属するやっぱりさんは、桂報告書に書かれていることの問題点を十分に把握していると思います。
一般人に、その問題点がバレない様に、活動していると思います。

体内さんはこの指摘を納得できないだろうけど、まあ、学とみ子は言わせていただきました。



追記

速攻で、ため息レスポンスが帰ってきました。小保方悪口を並べてくれる一般人論客体内さんを守りたいため息さんですが、逆には学とみ子の穿った真実性を認めているという状況です。

論破している振りを擬装していると言われる事が、ため息さんは、こたえるようです。
ご自身も、十分の擬装自覚があるのでしょう。

とにかく、科学に立ち入れず、同じ場所をぐるぐる廻っているため息さんです。

ため息さんが困ると、必ず出してくる学とみ子実生活を想定しての悪口妄想書き込み集です。

今の診療現場とはかけ離れたため息さんの思い込みです。患者さんの気持ちを代弁できてませんね。
ネットに気持ちを書き込む患者さんは一部ですし、患者さん自身で気づかないことが多くあります。
気付く事が大事な事を患者さん自身で気づいてもらい、無意味な不安を取り除けるための助言が有用です。

[今日は、先生に会えて良かった] といってもらえるのは嬉しいですね。

ため息さんも教職だから、この喜びはわかるでしょうけど、最近の若い人はなかなかお世辞を言わないし、ため息さんの講義がどうなのか?学とみ子にはわかりません。

いづれにしろ、不安を受け止める臨床医の対処法が、ため息さんにわかるはずないです。
ネット情報からわかった振りで書いてしまうため息さんの思い上がりです。

ため息さんの怒りは、又、何かのエチケット違反につながりそうですね。



体内さんも、さっそく、レスポンスしました。思わず、以下の部分で失笑しました。皆さん、失笑しますね。
総論的マスコミ評価ならわかりますが、STAP事件では、マスコミは極めて偏っていたのですから。

>マスコミは、正確な情報を発するため、極力、その専門家から知識を得て報道しています。
>sighさんは「一研究者ブログ」で、分子生物学の複数の専門家の方から高い評価を受けられています。

一研究者ブログは、小保方氏ねつ造派と、STAP派がせめぎあっていましたが、ES派が多かったと思います。
そうしたES派の人たちは、小保方犯行説を主張する人たち同志でほめあっていました。

あの一研究者の議論の頃より、はるかの多くがわかった現時点でも、ため息氏の理解は不十分です。
こうした方が、一研究者ブログで意味ある議論をしていたとは思えません。

内容が見えない時、普通の人はコメントしないものですが、体内さんは、そうではないのですね。
体内さんにとってESねつ造説が魅力だったのでしょうね。
体内さんが、他人の意見に依存しっぱなしであることが、よくわかるコメントです。
体内さんは、ご自身と同じ考えの人をいつもさがしまわり、それをエビデンスとします。

それではだめじゃないの?と、学とみ子から言われた体内さんは、又、同じ事を繰り返しています。
恐らく、体内さんは、ここから一歩も出られず、この先もずっと、他人の意見の紹介に終始するのでしょう。


STAP事件は、政府がからんだ騒動の結果、今や、業界が情報を自主的に統制したに近いです。
結果、STAP事件に興味を持つ人は、各個人で考えています。
ああではないか?こうではないか?と、各人で考えますが、こうした思考回路は、体内さんの脳内には存在しないようです。

他人の意見に全面的に依存して、ご自身の意見とする思考型です。
こうした方は、STAP細胞のように、情報が統制されている課題なら取り組み易いのでしょうね。
こうした体内思考は、他人から指摘されても変えられないし、今後も変化せず続けるでしょう。

一方、一研究者さんの思考は、変化していきました。
一研究者さんも、当初、研究者としての小保方氏に問題ありと考えていたようです。

一研究者さんのTCR実験やメチル化実験へのアレっとするコメントから、一研究者さんはSTAP分野の専門家ではないようです。
しかし、次第にSTAP事件の異常性に気付いていったみたいです。
小保方氏がES細胞をつかってのねつ造説には、一研究者さんは反論してました。
でも、「あの日」が出た以後には、一研究者さんはあまり書いていません。
やはり、政府に遠慮していたのでしょうか?


追記
体内さんのコメントです。

>学さんから謝辞を頂いているはずですが。
このような時、私は学さんを「STAPについては無知なんだな」と判断しましたが、私は学さんのように、学さんから情報を引き出そうとはしていない、ということです。


これは、学とみ子が、当初、世の中に出ていた情報を知らなかったという話ですね。その節はお世話になりました。
しかし、今、学とみ子が話題にしている知識とか、無知とかの話題は、こうした世に出ている情報でなく、出てない情報をどう考えていくかの議論なんですけど。

[無知] の定義や、何に関しての無知なのか?についても、体内さんと学とみ子は、議論対象がすりあってないですね。一部、議論が行き違っているようです。

体内さんが以下で引用した無知なる言葉は、過去における学とみ子のSTAP関連一般情報の欠落があったことを意味してるんですか?もし、そうなら、それはありましたね。やっぱりさん、体内さんには、色々と教えてもらいました。その事が、無知の意味ですか?

追記
体内さんのコメントです。
>「和モガ」や「一言居士」のような素人の意見を絶賛する人は希少だと思いますね。

まれではないでしょう。和モガさんの発想の素晴らしいところは、細胞は何から作られたかがわからないと、人々が知ることができたことです。アッと驚く示唆ですね。使われたマウスも市販マウスでなく、閉鎖環境飼育の特殊マウスでした。和モガ氏は、早くからマウスの系統が、STAP事件の解決の鍵となることを解説してましたね。多くの一般人の理解を進めました。一言居士さんも、一般人理解を啓発しました。一般人をなめるなよ!というところです。

STAP事件において、貴重な人たちでした。ES派の小保方捏造論が強引だったので、逆効果的に彼らの意見は大いに参考にされました。一般人が、STAP事件を考え直すきっかけ作りに貢献しました。

ところで、体内さん、今回は、昔の話を唐突に持ち出して、学とみ子をからかいましたね。楽しめましたか?
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コメント

ため息さん

セイヤ

(sigh :2019年11月2日 9:01 AM )

>引用についてはplus99%さんが説明されている通りです。無断引用という言葉はありえません。無断転載と引用の違いを勉強してください。

私は、Gel2図のことは前にも、「この図は公表されたとは言えないものです。著作者が公表を拒否して削除されていますからね。‥」と言ったら、ため息さんは「引用だから問題ない」というから、引用の条件に適うかと聞くとウヤムヤだったが、また今回も同じようなことを言っている。引用条件のどれに当てはまるのですか?
引用が許される場合は、公表されたものである必要がありますが、著作権法上の公表概念は、社会通念の公表とは少し異なって、権利者に無断の場合は公表されたことにならないそうですよ。したがって、削除しなければいけませんね。小保方さんだから何やってもいいということではない。
この件は二回目ですが、私が絡んでいるのではない、ため息さんが間違っているからですよ

>当方のサーバはおっしゃるように自宅サーバです。自宅サーバでもしっかり規則がありその規則にそぐわない内容のページ等があれば、裁判所のレベルに行くまでに、管理者から注意を受けるし利用を禁止されます。これまでそのような注意を受けたことはございません。mjもんたは当方を誹謗中傷したので、そのブログのあるレンタルサーバ会社のXサーバ管理者から注意を受けたわけですね。

自宅サーバで「規則にそぐわない内容があれば、管理者から注意を受ける」という管理者とはどなたですか? 自宅サーバ管理者はため息さんではないのですか?
グログ管理者のため息さんに誹謗中傷されたと、サーバ管理者のため息さんに言い付けると、ため息さんが、ため息さんに注意してくれるんですか。世の中、楽にできてますね。
それとも、プロバイダの責任で対応してくれるなら、どこを使ってるか、公表されていますかね?
「これまでそのような注意を受けたことはございません。」って、そりゃそうでしょう。文句を言っていくとこがないんだから。
mさんが、レンタルサーバ会社のXサーバ管理者から注意を受けたというのは、ため息さんが言い付けたからでしょう? よう知らんけど。

>行き違いがあるようです。セイちゃんはキメラマウスは若山氏が作成したのだから若山氏が保管しているものとされているようですけど、当方の考え・解釈は若山氏が得た結果はすべて小保方氏に渡しており小保方氏が管理しているというものです。STAP実験全体の管理は小保方氏でしょ。できないことを若山氏とか笹井氏が行ったのでしょ。

保管の話ではなく、作った人の責任感の話。大切なものが無くなったら警察に訴えてでも探さなければいけませんね。


(sigh :2019年11月2日 6:40 PM )

>というわけで若山氏が取り扱う段階で、事故でも故意にでもFES1が混入するとは考えにくいですね。桂調査委員会報告書が言っているのは、若山氏に手渡された”STAP細胞”に混入がすでにあったということでしょ。

今時こういう人も珍しい。
「若山氏に手渡された”STAP細胞”に混入がすでにあったということでしょ。」というストーリーでは、小保方さんとの受け渡しがなく、若山さんが単独で、マウスを選択し、STAP細胞を作り、STAP幹細胞まで作ったものがES細胞由来だったということと矛盾するんですよ。
そこで、桂さんは、「インキュベーターへの接近が可能だった多くの人に混入の機会があったので、犯人は特定できない」と管理上の問題を出したんです。それで、小保方さん単独のテラトーマ実験の管理も同じことが言えますから、何のことやらわからなくなって、「科学的検証って何なの?」って、一般人はあきれ返っているというのが現実ですね。
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