体内さんが小保方攻撃同様、学とみ子攻撃も徹底的にやりたがる共通の根幹が見えてきます。

体内時計 さんの2019年11月5日 11:02 PM のコメントです。
まず、一番最後に書かれた文章です。体内さんは青字

>私自身も、STAP細胞を「セレクション」と言った人とは、そろそろ距離を置く時期に来ていると思います。

学とみ子も賛成です。
そこで、締めとなるように、学とみ子の、体内時計さん評を書きます。

ため息ブログでは、学とみ子が末期だとか、断末魔だとか言ってます。
学とみ子は、セレクションと誘導の区別すらできていないとんでもなく科学にうとい奴と、騒いでいますね。
皆さん、総出で、頑張っています。
ため息氏とそのグループは、学とみ子を論破できたと、体内さんは本気で思っていませんか?
だから、「私(体内さん)も、みんなと一緒に、学とみ子をけなしていいのだわ」 と、体内さんも思っていませんか?


まあ、そう思うのは体内さんの勝手ではあります。


学とみ子は、自分の立ち位置は、いつでも、しっかりしてます。
ため息さんだって、本気で論破できているなんて、思っていないと、学とみ子は感じています。
単なるため息氏の虚勢、ポーズと思っています。

ため息ブログの人たちやES派残党(ネットに良く書き込む)がどんなに騒いでも、学とみ子を論破はできません。
私は自分の考察を書いていますが、その根幹に対し反論ができなければ、学とみ子を論破したとは言えません。
ため息ブログの人たちやES派残党は、どこが根幹なのか?も分かってない人たちばかりですよ。
私は、自分自身の考察の根拠も示していますし、大事な質問には答えています。
しかし、ため息さんは答えていないと言います。一部は、学とみ子の答えを理解できていません。
でも、体内さんは、ため息氏が何が理解できて、何が理解できないふりをしているのか?はわからないのではないですか?
ため息氏は、わざと、「学とみ子は答えていない」、「学とみ子は答えていない」を、連呼しています。
印象操作作戦ですね。
情けないですね。

今の体内さんでは、それらを理解するのは無理です。
体内さんには、この重要点がわからないので、ため息さんが論破していると思ってしまうのです。
彼らは、印象操作しかできない人たちですよ。


以前から、体内さんは、なぜ小保方氏にこれほど、攻撃的なのか?と、ずっと疑問に思っていました。
高学歴、頭脳優秀だというふれこみの女性の問題点が発覚した時、持ち上げて落とすは、マスコミの大好きな手法です。
人々がそうしたストーリーが好きなのです。

体内さんも、落ちた人を徹底的に追及したくなる性癖をお持ちなのだろうと、今回の出来事で、学とみ子は想像しました。

体内さんは、学とみ子がすでに落ちた!と認識して、より攻撃的な文章を書くようになったのではないですか?
今回の体内さんは、ここまで踏み込みました。
>科学的にも「無知」な部分が多々あると思っています。

体内さんが、学とみ子の無知に気付いたり、科学的に反論するのは、まだ、早いです。
その前に、ご自身の無知に気付くのが先です。

今回、なぜ、体内さんが、こうしたことを言い出せたかというと、ため息さんの印象操作にはまったからですよ。

体内さんは、一方で、こうも言っています。
この体内コメントです。

>学さん、私のようなものに、「無知」だと言われるのがそんなに悔しいのであれば、妄想ばかり語らず、誠実に議論されたら如何でしょうか。

このコメントを読むと、”私のようなもの” と、体内さんが書いている内容からして、体内さんは、学とみ子より科学知識は乏しいと自覚されてますね。

学とみ子は、科学知識の劣る体内さんから、「無知」と言われたので、学とみ子は悔しがっているの意味です。
体内さんは、ご自身は、学とみ子より知識が無いという事を認めていますよ。

矛盾していますね。

まあ、いづれにしろ、体内さんは、学とみ子を無知と決めて良いと、ご自身で感じたという事です。
小保方氏の科学無知と問題点を指摘できると、体内さんご自身が錯覚しているのと同様にね。

>また、申し訳ないですが、私は学さんについて、科学的にも「無知」な部分が多々あると思っています。何故なら、こちらのブログの方々からの科学的な質問に、学さんが答えられた記憶がほとんどないからです。

>そうですね。これからも学さんは「科学」を語ることはないのだと思います。

以上の文章は、体内さんの無知なるが結果の自信ですよ。反省しましょうね。


体内さんは、ため息さんたちの印象操作にすっかりはまってしまい、学とみ子が本当にでたらめばかりを書いていると思い始めました。
だから、学とみ子が ”無知” だなんて書けてしまうのです。

高学歴やら、名声やら、そうした社会的評価を持ち合わせた小保方氏に、体内さんはコンプレックスをお持ちなのでしょうか?
小保方氏が名誉ある立場から転落したと、体内さんが踏んだ時、その人を徹底的に攻撃したくなるという性癖をお持ちなのではないでしょうか?

体内さんが小保方攻撃同様、学とみ子攻撃も徹底的にやりたがる共通の根幹が見えてきます。



追記
コメントから場所をこちらへ移動しました。
コメント欄は、書きにくいので。


タイトル ES捏造論ライターへのご褒美(学とみ子)

Ooboeさん、お久しぶりです。

社会的出来事として、反STAPサイエンスライターは、その後、何らかのメリットがあったかは興味深いです。
例えば、榎木氏、粥川氏がキャリアアップしたとかの話題を追ってみるのも一興かと。

小保方捏造説論者は、国から優遇があるかもしれませんね。

まあ、国は、目立たないように忖度したいので、キャリアアップ情報公開は、国は嫌っていると思いますが・・・。
ご本人たちは実力と思っているでしょうけど、あまり公開なさらない方が良さそうに思います。
まあ、ご本人の選択でしょうけど。

榎木氏の新書は興味あり、一旦は購入しようと思ったのですが、値段が高いですね。
本屋で立ち読みして、本当にSTAP細胞を論じていると、学とみ子が感じたら購入したいと思います。
その時は、アマゾンレビューも書きたいと思います。

彼は細胞学はあまり専門ではないです。
おそらく、今、学とみ子ブログで論じられている、微妙な科学の疑問には踏み込んでいないと思います。
日本の科学の将来とか、漠然としたつかみどころのない内容かもしれません。
本のタイトルが、”STAP細胞事件を超えて” ですので、未解決のままのSTAP事件から、逃げないで!と言いたいです。

今後、榎木氏がSTAP評を、あいまいな表現に変化させていくのかウオッチです。
あるいは、ため息さんのように、議論を避けて、オワコン、オワコンと叫ぶだけなら、がっかりですね。


考えてみれば、専門家以外の人たちが、専門家であるかのようにSTAP細胞を論じ、本当の専門家たちは何もコメントしなかったというのが、STAP細胞でしたね。
ここもとても奇妙な印象です。


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コメント

Ooboe
RNAワールドでは、水(元始の海)の
お陰で様々な相互作用が交わされる、
少しずつ現在私達のDNAワールドの材料準備が
整い始めるに当たっては、様々な細胞内器官タンパク質を安定して
機能させるたの、脂が構造水を囲んでくれるようにならなけれは、
今の私達は存在しないことになる、今では、脂の中でも
魚のDHAが良いと、サプリ商品がありますね

RNA世界で、折角獲得したRNA機能も、その分解しやすい性格なので
再度つかえない、なので再度機能させるにはRNAを設計図にして
安定して保存出来るようにしておけば、コピーして再度RNA機能が使える。
この設計図保存過程が長い長い時間で連なりDNAワールドになっていったのでは、、、と、

小保方さんのStap細胞は、致死的刺激、の損傷を細胞膜に与えた時、
Oct4発現のリプロプラミング現象を発見した訳ですが

細胞膜に損傷を与えたとき、細胞膜の内側のミトコンドリアはじめ、小器官の
タンパク質も構造水の構造変動により、機能しなくなったり、
するでしょうね?ミトコンドリアの減少を小保方さんは
観察していますので、
タンパク質活動へのエネルギー供給量も減少しているでしょう、そのため
そのほとんどは、致死に至ってますが小保方さんの神の手の救出技術により
こんな状況で生き残った細胞は普通じゃないはず、なにかが起こっていた

こんな、致死的現象の細胞内の混沌の中で、一時的に大昔のRNAワールドの
時代の状況に舞い戻り現象となり、分化し切ってしまった細胞DNAのなかのRNAnonコード領域に格納されていた、系統発生リプログランミングの鍵穴に
スイッチが入いる機能が発現してしまったのでは?

などなど、素人の楽しい想像です。偉大な科学者は、子どものような好奇心を
持ち続けた方々がほとんどですが
もう一度生まれ変わって、研究者になりたくなります。
でもでも、生まれ変わっても
おそらく、おつむがー~、、です、





Ooboe
実は、私も雑学的に、以前から水について関心がありました。

私達、命あるもの、水は生存し続 けるための、絶体条件なんだ!と体の芯から思えたのが阪神大震災の時でした。
それから、水に感謝をこめて、関心を抱くようになりました。

私達の体重の60~70%は水分
細胞内器官活動には、水の懐がなければなにも機能できず、
タンパク質の立体構造を支えているのもタンパク質の周りにある
2層状の水の分子構造層のお陰だそうです。
タンパク質は立体構造をとれなければ機能出来ないということは、
案外、細胞生物書には、触れられいません
私は水に関心があったので、たまたま細胞内の水についてに
焦点を当てた本に出会えました。

生命の誕生の舞台も元始の海. 壊れにくいDNAが形成される前の海

水、アミノ酸、脂、などなどの長い長い時間をかけて、様々な相互作用から、壊れ分解しやすいRNAが形成され、別個に
タンパク質も形成され、また別個にウィルスや、菌類、ミトコンドリアも形成され始めた頃、DNAワールドの材料が揃い始まる前の世界をRNAワールドと呼ばれてる段階に、私は弱い頭ながら興味が湧いて来ています。

現在、私達細胞の中に沢山あるミトコンドリアは、われわれDNAワールドに
お宿を借りに来られ、以後持ちつ持たれつ、また、腸内細菌さんも
持ちつ持たれつ、ね
いまはやっかいなウィルスだって、生命誕生にはお役になったそうです。
ほんと、生命って面白いご縁の世界ですこと、、、


Ooboe
学さん
学さんのコメントが消えたので、どないしはったんやろかと、
心配になりましたが、本文に挿入されたんですね、
遭難でなくてよかったわ、私の方は遭難したそうですョ、、、

嵐が歌った組曲「Ray of water」は陛下の水と人々への思いを託して
作詞作曲されたそうですが、この組曲名はRay「令」wa「和」
に掛けてもいますね

私は、水にさしこむ光に、ありがとうとの感謝のお礼、とも掛け連想します。

陛下が歌会始めのお題が「野」で詠まれた句です。

岩かげに したたりおつる 山の水
大河となりて 野を流れゆく

この陛下の水への思いの句が、
嵐が歌った歌詞の中に流れています。

一節、ですが

君が笑えば 世界は輝く
誰かの幸せが 今を照らす
僕らの喜びよ 君に届け

はじめは どこかの
( 岩かげに したたり落ちた ひとしずくの 水が
平野に流れ やがて研ぎ澄まされ きみを潤し 鳥たちを育み 花たちと戯れ
あの大河だって はじめは ひとしずく 僕らの幸せも 大河にすればいい )

ごらんよ僕らは 君のそばにいる
君が笑えば 世界は輝く

このあともやさしい歌詞が続きますが、、

子ども達にも、陛下の思いが伝わります。そして、すべての人々にも
届けたい思いが歌詞の中ににじんでいるようです。小保方さんにも、、、
この作詞者は、岡田恵和さん
まさに、ふさわしいお名前ね、
秋晴れに 丘の棚田の 恵みの穂 刈り入れ人の 空と和ごまん
失礼しました。










Ooboe
この土日は、天皇陛下の即位をお祝いした、祭典やパレードに感動して涙が滲みました。
嵐が歌った歌詞には、陛下の水と人々への思いをやさしく平易に組みこまれていたそうです。






Ooboe
もう、ひとつ、
長い逆境のトンネルをくぐり抜け、素晴しい成果を達成した物語りを
紹介しますね。

絶体に、農薬、化学肥料、殺虫剤なしでは収穫できない、とされていた、
リンゴ🍎を
農薬なしでチャレンジした木村秋則さんは、10年におよび、
試行錯誤の失敗が続きついに、金銭的窮地にも追い込まれ
岩木山の懐に入り込み、木の枝にロープを架け、自殺をはかろうとした、
その時
目に飛び込んできた、自然に実った樹木の果実をリンゴと錯覚され、
そうだ、自然の果実は、除草剤など農薬、化学肥料、殺虫剤なしで
実らしているではないか!と寸前に自殺を思い止まりました。
そして
自然の生命力を信じきる、自然農法のヒントを得て、ついに、除草剤、化学肥料、殺虫剤なしでリンゴ🍎の収穫を達成しました。
彼のチャレンジを否定していた、方々も認めざるを得なくなりました。
今、木村さんは、他の品目にも自然農法を
チャレンジし、1部の農協も、取り組みはじめているそうです。

木村さんのチャレンジは科学的データを
取って確認検証しながらの、実験ではありませんでした。頭の中の思考仮説にもとずき、様々に試し、試しの、過程で達成しました。
農薬、化学肥料、殺虫剤なしの自然農法で、何故、
リンゴの果実が実ったのか?の科学的証明はこれからです。
現在、農学の科学者がチャレンジしています。

stapも、まさにこれから!だったのです。小保方さんは
「細胞膜に損傷を与え、Oct4を発現する過程にどんな因子が関わって
いるのか?のその過程そのものの研究課題が次々浮かんできた。」
「その前に今は、確実にOct4を発現させること」に取り組みました。
そして笹井先生は
「論文を作成してから、貴方が取り組みたい研究をしましょう」と
励ましていました。
2014年2月から、その研究に取り組める時が来ていました、が
stapの可能性は、潰されてしまいました。
だけども、木村さんのように、まだまだ未来の時間はあります。

Ooboe
Stopさん

私は、カルトではないのですよ!
カルトにしておきたい気持ちは理解できますが、、、

神話を味わうのは、過去へのロマン
stap細胞のこれからの可能性に希望を抱くのも未来への、ロマンなの

様々な、ジャンルで大きな成果を達成なさった方々の話しから、
凄い逆境の長いトンネルを体験なさっていたことが語られています。
その逆境のストーリーもロマンになります
まさにstapストーリーも一般人にとってもロマン

こんな素朴な感性から来るロマン、期待、希望、のぞみ、を
宗教と解釈してしまう、貴方の淋しく乏しい感性には同情いたします。

ノーベル賞の南部陽一郎先生の仮説は50年後、証明されました。
実験で確められない段階でも、南部先生は
他のジャンルの成果をヒントにして、豊かで鋭い感性から
仮説を構築していったとのことです。未だ見ぬ実験結果の
遥か前から科学のロマンのエネルギーの炎を燃やし続けていたそうです。
仮説が進み過ぎていたので、実験能力が追いつかなかったらしい。

笹井先生は、stapを有力な仮説として、捉えていたのです。
Stopさんも豊かに感性のアンテナをひろげ、味気ない定形コメントから
脱却なされ味わいある記述の新境地を開いてくださいませ。


Ooboe
お久しぶりです

ため息さん
ご心配くださり、ありがとうございます

遭難も、諦めて下山もしていませんのょ

ネット世界では、休憩中ですが、現実世界での手続き活動は、富士の頂へ
あと少し7合目ぐらいに、登って来ています。
富士山と言えば、思い出します。

天皇陛下即位礼の日、式が始まるや それまでの激しい雨雲が開き、お日様が
お顔をお出まし、皇居に虹がかかり、烏がお祝いの鳴き声、
そして初冠雪の富士山の美しい全容が、🗻姿を表し、神武天皇のひお婆さん
此花の咲くや姫様を祭っている、富士の裾野の浅間神社⛩️の
桜が💮咲きました。
神話のストーリの再現の様でした。

いつの日か、雨風苦難の闇から
Stap細胞塊の雲と雲の間に虹🌈が架かり
道に迷ったStap生命をヤタガラスが先導してくれることになるでしょう。
即位の日、そんな希望が湧いてくるのを感じました。
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