ため息グループのレベル

まず、ブログ主の科学はレベルは、STAP細胞を論じるに足らない。

>意味わからん。FES1の場合、AcrとChr3/8の欠失だけで十分でしょ。FES2類似のSTAP幹細胞はなかったのだから。

FES2類似のSTAP幹細胞の話をしていない。
ここまで、説明して、まだ、わからないため息さんです。

ここもわからん、あそこもわからん、情報がどこにあるかわからん、教えられて、そこを読んでみたけど意味がわからん。
わからなくても、わからないと言わないで、わかってると頑張れば、周りはごまかせる。

そんな人生行路のため息さんです。

STAP議論は、本物の専門学者は、沈黙している。ポスドクさんいわく、火中の栗を拾わない。
だから、議論に参加してくるのは、皆、素人だ。

議論参加者が、STAP細胞の関連の科学を学ぼうと野望すると、独学になる。
誰しも、独学で勝負している。
科学英語の読める学者、元教授、医者などは独学に有利ではあるが、勝負はその先のセンス。

センスの無い人は、結局、理解が進まない。
桂報告書、BCA論文、相澤論文、丹羽論文の内容は、ひとくせもふたくせもある。
わかる人だけ、わかって!事情がある。
著者らは言っている。「ほんとの事は話せないんだ!」と。

しかし、彼らは、嘘はいってない。研究者のプライドがある。研究者たちは、疑問があることは断定しない。

研究者たちは、一般人とは異なり、犯罪的行為に繋がることは、決して言わない。お互いの名誉を尊重しあう。そこから外れているのが、桂報告書の小保方批判だ。ここには、外から圧力がかかったのだろう。


こうした著者らのメッセージを読み取るにはセンスが必要となる。人により、見解が異なる。ため息グループは、そこを認めない。小保方ES捏造のままにしておきたい目的集団だから。

英語力が無い場合でも、めげずに、議論に参加することはできる、
そうした不利な人は、他の素人の言うことをバカにしないで、よく聞き理解すること、
なんども、なんども理解に向けた努力をするとよい。

グーグル訳では、結局、わからないから、英語と科学の独学を続けるしかない。
グーグル訳にいつも頼っている人は、他の人もグーグル訳を使っていると思ってしまう。
頭の中がグーグル訳の状態になったことがない人は、他人の頭の中を予想できず、自身と同じと思ってしまう。
グーグル訳の使い方は、人それぞれである。

他人の言うことは、参考にせず、とにかく、自分で考えること。

学とみ子の解説が理解できなきゃ、更なる独学を頑張ればいいのに、ため息さんは、それをしない。
先に行ってる学とみ子の後塵を浴びてため息さんは怒る💢

学とみ子の言ってる事はデタラメだーと、ため息さんは怒りながら、大声で叫んでいる。

皆、一般人素人だから、わからないところがある。しかし、わからなさのグレードには、個人差が大きい。

ため息さんのずるさは、教科書的な話を書いて、学とみ子がそこすら理解してないとの印象操作を行うこと。それを読んだ人が、教科書部分だけ理解して、ため息さんは正しく、学とみ子は間違いと論評する。ため息さんの策略にまんまとはまっている。

英語を読まない人もいるし、英語は読めても、科学論文は読まない人もいる。
皆で協力しあっても、素人だけでは、STAP未知パズルを埋めることができない。
STAP理解には、もともと、多くの科学知識を必要とする。
研究者は、一生かかって自分のものにしているのだから、一般人には壁が高いのはしかたない。
だから、独学をがんばろう。

加えて、STAP解明の難しさの大きな要因は、事件関係者が、それぞれに隠していることがあるから。
そこがわからず、単純化して考える人がいる。
単純化して考える人には、小保方氏のESねつ造論が本当っぽく思えてくる。

STAP事件から5年以上経つと、一般人参加者は、それぞれに、自説にこだわるようになる。
元々、STAP細胞科学は難しいので、一般人は、皆、不十分な知識しかない。
結果、デタラメ自説がまかり通る。
お互い、基礎になる共通認識が無い。
ある人には当たり前の事が、他の人には、初めて聞く話になる。
全てがチグハグになる。

そして、お互いの主張が理解できない。
やみくもに、議論相手を否定する。罵倒する。

結果、今の状態になってる。


追記
素人たちの最大の問題点は、素人であることを自覚できているかどうか?である。

アノ姐さんは、できている。

一言居士さんはかつてはできていたが、今はおろそかになってる。

ため息さんもできているが、そこより、彼の優先順位は、学とみ子打倒である。結果、ため息さんの学とみ子攻撃に、ため息さんの素人の謙虚さは見られない。ため息自身の方が優れていると、目一杯、パフォーマンスする。

それぞれの素人は、その人なりに、素人であることを自覚しているが、最もバランスの悪い自覚をしている人は誰か?をあえて言うなら、それは、体内時計さん。
いつでも、自説に都合のつくもののみ探しだす。今回は、ジャクソン研究所でB6マウスが紛れこむ事故を持ち出した。

どこでマウス紛れ込んだか?推定する事は、プロならできるが、素人にはできない。マウスを管理している専門会社より、小さな研究室で、事故は起きやすい。若山研究室のアクロシンマウスも汚染している。ため息さんは、そう考えたが、体内時計さんは、わざわざ以下を引用する。

>ジャクソン研究所でB6マウスが紛れこむ事故があったことが判明した。

こうした引用は、意味無い。他人のせいにしたい誰かが、マスコミに吹き込んだ。

同じく、体内時計さんのコメントである。

>既出かも知れませんが、参考までに調査報告書P.13を引用しておきます。ー ー ー。

既出とか、既出でないとか、そういう段階ではない。

STAP事件は、極めて限られた情報しかない。それも、わからないよう、しかし、嘘になら無いように注意して書かれている。だから、みんな、何度も読んでる。そんなもの、今さら出してくるなら、そこに体内時計さん独自の解説を加えよ!体内時計さんは、それをせず、素人ため息氏に、その先をふる。だから、いつまでも、体内時計さんの独学は進まない。


追記
体内時計さんが、果敢に挑んできました。
>和モガ氏や一言居士氏は、FES1の中身をFLSとすり替えた、という主張ですね。
流石にそうは書けないので、「FES1、FES2について」気持ちの悪い議論?を続けているのだと思います。

違いますね。サンプルをすり替えるような犯罪的行為は、プライドの高い研究者はやらないです。

今、話題になっていることは、なぜ、調査チームは、FES1がSTAP幹細胞と同一と判断をしたかの根拠ですよ。
FES1と2のSNPを比較したって書いてあるじゃあないですか?なぜ、体内時計さんは、アノ姐さんのように、疑問を呈さないのですか?ため息の無知をさらしちゃ、いけないからですか?


体内時計さんとのバトルが本格化しました。おかげで、何かが見えた思いです。体内時計さんは、ご本人がわかってないことすら自覚できてないらしい。なぜ、調査チームが、STAP幹細胞とESのSNPの近似を証明できたかの方法論を、体内時計さんは、全く考えていないことがわかった。桂報告書がそう言ってるから、そうなんだ!としか考えない。どうやって調べたのか?には、体内時計さんは興味がない。
もとより、STAP科学を論じるには不十分との自覚は持てない人のようだ。

膨大にあるSNPの中から、細胞起源の鑑別として評価できるSNPを、調査チームは選ばなければならない。
この理屈を、体内時計さん、ため息さんは知らない。
彼らは、調査チームによる細胞近似性の調べ方を考えたことがなく、結果を鵜呑みにしているだけなのだ。
彼らは、調査には、FES2が必要との理屈がおもいつかないのだろう。
FES1さえあれば、STAP幹細胞との近似が調べられると思っているのだ。

STAP関連細胞と、SNPが極めて類似し、かつ一部で違っている細胞がないと、SNP比較ができないのだ。
親マウスが同系でかつ同じコロニーで長期間飼育されたマウス由来の細胞を比較するには、方法論が必要だ。
近似した細胞同士を比較して、さらに近似しているかを調べる作業となる。
そうして初めて、FES1が、STAP幹細胞に近いことがわかる。
膨大なSNPの中から、SNPの焦点を絞りこまないと、細胞の差異が比較ができないのだ。
FES1だけでは、STAP幹細胞との近似は計算できない。
恐らく、ため息さんも、体内時計さんも、そのための理屈を全く考えない人なのだろう。
ここまで説明しても、わからないのかもしれない。

STAPが、ESからつくれらたか?どうかを目的として、調査チームは、FES2や核移植ESを解析した。
核移植ESは、マウスの性が違うことを調べただけでは無く、NGSまでやった。それは、なぜなのかを理解できないといけない。
近似細胞同士を比較するためだ。細胞の近似性は、作製年度をある程度に反映する。
結果、核移植細胞は、FES2に近いのだ。この意味についても、体内時計さんは、考察できないだろう。

体内時計さん、ため息さんも、この理屈がわからない。
というよりは、わからなければいけないとの自覚が無い。

体内さんです。
>ntESG1,ntESG2は母親が岡部マウスだったため、候補から外れた。調査委員会はFES1,FES2のゲノムの塩基配列を全て読み、SNPを比較し、FLS,CTSと照らし合わせた結果、FES1が一致した、ということではないのですか?
何かおかしいですか?

細胞間には、膨大なSNPがあるのです。
近似状態の細胞同士の場合、一方が他方から作られたかどうかをみる判断材料は、塩基の突然変異の部位をみつけ、それが細胞間で一致しているか?です。
欠失や重複などの構造異常のみならず、一方が他方から作られたかどうかをみる最後の決め手として、特定部位(突然変異の起きた部位)の塩基が共通しているか?が判断材料です。



体内時計さんのため息氏評の見当違いは、すごいです。
こういわれて、一番、困るのは、ため息さんではないでしょうか?

>ブログの方々から厳しい言葉で批判されて悔しいのかも知れませんが、以前も申し上げたように、sighさんは他のブログで専門家の方々から、人間的にも研究者としても高い評価を受けています。学さんが一言居士氏や和モガ氏を称賛するのとは次元が違います。一生懸命誹謗中傷しても笑われるだけだと思いますが。


ため息さんは、ご自身でも言ってます。ため息さんは、臭いものが大好きで、そこに出掛けていくって。暇潰しだし、他人をおちょくるのも趣味だって。学とみ子が一生懸命だから、からかってやろうと言ってる人です。。

ため息氏は、個人情報暴露をするのが楽しくて、学とみ子の個人情報を探って、面白おかしく、ため息ブログに書いた。そして、見つけた!見つけた!と喜んで騒いだ!

不確定情報をさらすことに、なんの抵抗もない。個人情報暴きを楽しむ。

加えて、ため息氏の学術レベルが極めて低い。
本来、ため息レベルなら、独学で学べば、それなりのレベルで、STAPを論じられる。でも、それをしない。バイアスがかかっている。小保方氏を疑惑の人にしておきたいのだ。

ため息氏は、細胞の科学は勉学することをしないので、学とみ子の説明を理解できず、学とみ子は、でたらめをいっているとの一点張りだ。そして、知識の無い一般人に対し、誤情報を出すのも平気だ。そして、ため息自身が正しいと虚勢をはる。およそ、科学者として尊敬できることは、どこにもない。

それが、大方の評価です。


追記



>学さんが一言居士氏や和モガ氏を称賛するのとは次元が違います。一生懸命誹謗中傷しても笑われるだけだと思いますが。

一言居士さん、和モガさんの功績は大きいです。なぜ、一般人が疑問を感じたのか?体内時計さんは、わからない人なのです。専門家が何もしゃべらない!ここが、疑惑の全てです。

一般人に対して、当事者も専門家も答えない。ここはおかしいと思わないといけないです。

今回、体内時計さんのため息称賛を読んで、改めて、体内時計さんの考え方バランスを考えさせられました!

何を優先し、何を切り捨てるかの判断が、体内時計独自の価値観で決められ、その偏りを自覚できない人です。

ため息さんは、彼の専門領域では評価されていたでしょうが、今のSTAP評論はひどいです。それぞれの持論をぶつけ合うのではなく、学とみ子をやみくもに間違いと決めつける。否定の理由は書けない。

この先も、FES1と2の問題点は、STAP事件の本質に繋がるので、ため息グループは、認めないかもしれませんね。

今のところ、ため息グループは、FES1と2問題における議論を避けています。彼らは自らのSTAP無知を、ブログ主同様に認めたくない人たちのようです。
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コメント

Ooboe
stap問題経緯において、一般人を含め世間を巻きこんで様々な現象が
見られました。

私達一般科学素人は、メディアから流れて来る情報に何か腑に落ちない
自分の中で整合出来ない思いを抱いていました。

一般人の殆どがそんな素朴な思いであったのが
「あの日」のアマゾンレビュでわかりました。

そんな中で、特に真相を知りたいと、思った一般人は、
その人その人によって、
切口がありました。それぞれの分野で仕事して来た視点から、
皆さんは個性的、独特な考察を始めました。
根本さん、和モガさん、アトモスさん、Tsmさん、皆さん切口が違います。
パートナーはそんな中の一人ですが資料収集に特化して取りくんで来ました。

所見が違っていても真相に近ずけるなら、
パートナーは様々な方の取り入れるべきところがあれば
その所見を尊重して来ました。所見の違い平行線は、
お互い保留し会うことを大切にしてきました。
そのスタンスで
切口が違う故に、視野が行き届かない弱いところを補なわせて貰ってます、
それは、またどなたにおいても同じであると思います。









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