大事な課題

ため息さんはコメントしました。ここは、大事ななので、別立て議論です。

>「誰かがFES1を失敬して解凍して幹細胞作成に使った」の誰がが小保方氏では説明がつかないと言う理由がわかりませんな。ご高説をお聞かせください。

FES1と129/GFP ESの関係についての、皆様のご意見をお聞かせください。


joさんのコメントです。
>2019年12月11日 10:41 PM

>何が仰りたいのかわからないのですが、むしろそんなに変異の起こり易いものが時を隔ててかくも一致する事は考えにくい、との桂報告書を学さんは是認されているのでしょうか。

joさん指摘の意味が今一つわかりません。

桂報告書は、そんなに変異の起こり難いものが時を隔ててかくも一致する事は考えにくい、と言っているのですよね。

第3第8の欠失は、起こりにくいと、桂報告書にあります。
joさんの指摘は、SNPの話ですよね。
細胞集団のSNPも、すぐできるものでないです。起こりにくいですよね。

確認です。joさんの打ち込みミスですか?




追記
plus99%さん、コメントしました。そっちの方向ですか?というような内容です。
2019年12月13日 8:33 PM

>FES1由来の細胞がどのようにして行為者の手に渡ったのか、フリーザーから出てきた細胞は誰が入れたのか、混入は故意なのかは3つの独立したブラックボックスです。

ES混入は、誰も気づかず起きた。だから、論文発表まで進むことができたんです。ES混入と、STAP細胞のポテンシャルは、全く、別の話です。

それでも、犯罪的なものがあったのは、発表後のES騒動です。研究者なら、誰かの実験中にESが混じったという状況で考える事は、誰かによるすり替より、実験中にミスが起きたのでは? だと思います。




アノ姐さんのコメントです。
2019年12月13日 7:03 PM
>しかも、そのテラトーマのサンプルたるや、Acr-CAG-GFPが挿入されたES細胞から作成されたテラトーマに、ホストマウスのものと思われる正常組織を一緒に固めたインチキなものでしたよね。

どんどん、非現実論になってきますね。結局、アノ姐さんは、実際にありそうな話がどれなのかの見当がつかない人なのだな。

小動物から臓器組織する状況など、アノ姐さんは全く知らない。

このミスが起こりやすい、こちらのミスは起こりにくいといったメリハリがない。

己の無知をしっている人は、知らない領域についての発言を控える。
それができないのが、ため息グループの人たちだ。

レベルの低い陰謀ドラマのデタラメと同レベルだ。

当てずっぽうで言ってみることに抵抗がない。ため息ブログの劣化を象徴している。


追記
ため息さんのコメントです。

>2005年にFES1が樹立され凍結されました。その後2012年にSTAP幹細胞等の作成に使われました。この7年の間、いつから解凍され継代培養されたのかわかりませんが、SNPsの変化が生じるに十分な時間があったのではないでしょうかね。

若山研究室は、FES1があることも知らず、当然、一切さわってないと証言した。
アクロシン入りマウスは、飼育しているから、129と掛け合わせたマウス由来のESは、いつでも作れる。論文になくても、マウスがいればESは作れるが、マウスのSNPは変異していると、ESも、それを引き継ぐ。

太田氏が作ったESは、論文にかかれないものもあったでしょうし、他の研究者に配慮するのが業界の価値観でしょうね。

小保方氏は、偶然に見つけたかもしれない?、混ぜたかもしれない?
と、疑う人にとっては、FES1のSNP(SNV)が、129/GFP ESへと速やかに変異していくとの証拠立てが必要です。





追記
plusさん、何言ってるのかわからない。

>と意味が解れるのだ。文の脈略を読み、頭を論文から離せ!

改行すると意味が違うという意味なの?
解れるは、分かれるなの?
頭を論文から話せ!の意味もわからない。

plusさんは、ご自身ではわかっているのだろうけど、読者には通じない。

お互いの日本語能力の欠如です。

生体の幹細胞の機能は全貌は解明されていない。細胞の生息状況により、セレクションとリプロミングが平行して起きている。特に、生体内では、柔軟な生命現象の結果、生命が維持される。

素人は、どちら一方的に起きる相反する現象であると考えたらしい。

だから、はなさんのようなデタラメ解釈をする。

そういうデタラメを、素人に教え込んだのは、マスコミだ。笹井氏の 仮説の戻ったとの言は、マスコミは正しく解説できなかった。
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コメント

よほどお金に困っているのかな>Ooboe

ああ、やはりアフィリエイトですか
お金をもらって捏造さんの提灯記事を書くのは、人間としてどうかと思うけどねぇ。

Ooboe
学さん、

コメントありがとうございます。
ブログ荒し的アンチの存在がよくわかりますね、
小保方Stap否定派層 は騒動時点から幅広いものでした。
下は、したらば掲示板一言居士さんの考察を破壊した、
工作員らしき下品下劣書込み連射をした同じタイプ輩が蠢いてましたし、
それよりは少しましながら、100コメントをすぐ越えてしまう異様な、
学否定そのものを目的とした、罵倒共鳴快感に浸っている、
ため息ヨイショgのような存在などなど、 このような事象そのものが
ES派アンチの胡散臭さを一般の方々にも判りやすく浮き上がらせてくれてます




Ooboeさんへ

学とみ子
いろいろなES派の人が、アンチOoboe色で、ここに書き込んでいます。不愉快な書き込みもあると思いますが、あまり気になさらないでください。
ES派の人たちの質を知るのも必要と考え、コメント選別の基準があいまいになっています。

いい加減にしたほうが...

余計なお世話、では?
>関連した一連の考察を一言居士ブログで為されていたのを、
>こちらを閲覧なされている方々にお伝えする意味も含めて
一言居士とやらが望んでもいないのに、必死に広告するのは
何らかのアフィリエイトで稼ごうという魂胆ですか?

>ブログは殆ど知られていないようですので
>貴重な考察をなさっておられることを皆さまに参考にしてもらえたらと、
だったらOoboe自身のブログでおやりなさいな。
一回URLを載せればあとは見たい人が勝手にみるでしょ。有意義であれば、ね。

貴重な他者のコメントがOoboeの無駄な考察コメントのせいでどんどん下に流されていくので、
見づらいったらありゃしない。

庇を貸して母屋+土地まで取られる

ブログ主でさえOoboeに書いてほしくないって言ってるのに
自分のブログでなぜOoboeeはやらないのか?

Ooboe
学とみ子さん、

ご指摘の筋合いにおいて、ごもっともと思います。しかし今回敢えて、
こちらでコメントしたのは、私のフライデー石川告発検証の流れに
関連した一連の考察を一言居士ブログで為されていたのを、
こちらを閲覧なされている方々にお伝えする意味も含めてこちらで
コメントしました。
したらば掲示板の頃は、自問自答スタンスでしたから閲覧されるのを
敬遠してましたが、現在は外に向かって発進されるようになりました。
私達とは所見は異なるところもありますが、
ブログは殆ど知られていないようですので
貴重な考察をなさっておられることを皆さまに参考にしてもらえたらと、
思いました。以後はあちらで応答して行くつもりですが、
フライデー石川告発検証はまだ残されている検証があり、
もう少し続かせて下さいませ。

せっかく居ついてくれているのに…

一蓮托生のOoboeと一言居士を追い出すなんて(笑)
学と一蓮托生のOoboeと一言居士を追い出すなんて、
せっかく居ついてくれているのにかわいそうじゃない。

現状、他の擁護ブログが瀕死の状態になっているから、
このブログをしっかり擁護の巣窟にしてもらわないと
困るんだけど!!!

Re: お願い

学とみ子
Ooboeさん、

> 一言居士さんへ、確認のお願いの続きです
あちらのブログに直接、書かれたらいかがでしょうか?
その方が、一言居士さんも返事がしやすいです。
そして、Ooboeさんの考えがまとまったら、まとめを書いてください。

Ooboe
一言居士さんへ、確認のお願いの続きです

一言居士ブログ「Stap事件簿」2月21日より、小保方(手記)「あの日」
205ページを引用されています。

>205pにー30゜フリザーの証拠保全を申し出ています。
その記載に「閉鎖されていた小保方研」という言葉がある
小保方さんは、ショックで体調を崩し入院してましたね。(略)
出勤したのは7月2日私は小保方さんの入院によって閉鎖されていたと
理解していました。閉鎖されていた間、出勤していたとしたら
どこで~? 7とコメントされていますが

その205ペジの左から6行目
★ 「細胞サンプルは3月の時点ですでに証拠保全され理研によって
管理されていたが~」
★「細胞以外のキメラやテラトーマなどのサンプルは閉鎖されていた
小保方研に残されたままだった。」
★「竹市先生に研究室に残ってしるサンプルを全て調査のため
提出させて下さい」と申し出た。

とあります。
◆小保方研が閉鎖されたのは神戸事業所、安全管理室の業務として、
まず細胞サンプルだけを保全室に移動保全作業なされ、冷凍庫も鍵をかけられました。その保全作業の終了後、
3月18日に、安全管理室の管理責任の基、小保方研は閉鎖管理されました。
◆この「あの日」手記205ページにより3月保全作業で、細胞サンプル以外は
閉鎖された小保方研に残されたままだったことが、判りましたね、
◆この残されたままの、細胞サンプル以外のキメラやテラトマなどの
保全作業を【リークしない職員】を竹市先生が選んでもらい保全室へ
移動保全作業をしたことになりますね。
◆この残されたままのサンプル保全作業は
「あの日」の記述の流れから、若山記者会見6月16日の数日後に
行われたと思科できます。
◆そして7月19日になって、3月保全の細胞サンプルや、この
6月中旬保全のキメラやテラトマなどの最終帰属決定リスト作業
が小保方氏、片山安全管理室長竹市所長、丹羽氏、松崎氏の
立合いの基行われました。

以上がサンプル保全経緯と小保方研閉鎖経緯の流れです。

小保方研が閉鎖された3月から~7月の間小保方さんはどちらで待機していたのかは判りませんが、入院や、通院しながらの、時々出勤だったのでは?
パートナーはこの期間の出勤簿も保有していますが、大まかに。でなら報告してもいいのではと思います。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その三十五)

すみません、(その三十)の次ナンバーを(その二十一)~(その二十四)とミト表示してます。(その三十一)~(その三十四)でした。

一言居士さんへ、確認のお願い

石川氏が告発対象として、特定していたサンプルは
【129/GFP ES】の事であることは、フライデー石川(その四)(その五)で確認下さい

DoraさんUP画像は、たまたま指さしたものではないのです。この画像は、
動画を静止画像にしたもの、Doraさんは動画での
石川氏の英語説明を確認しています。

また2月20日号フライデーを保有されている方は、殆どおられないようですが、
パートナーはこのフライデー記事画像での
石川氏の指さしは【129/GFP ES】容器を指しています。たまたまでないのは、この2つの同一動作画像と、説明記事により
特定できていたことを示しています。

これは、居士さんのいうところの、物証、物質にあたると思います。
(その四、五)をご確認された上、更なる居士さん独自の考察を
お願いいたします。



Ooboe
★竹市所長の須田記者著書でのコメント
【真犯人がほかにいれば問題じゃないですか】の疑念は
「捏造の科学者」290ページにあります。
★また、【リークする人】から須田記者に
5月14日付の小保方細胞サンプルBOX画像などを【リーク】してもらって
既に入手していたのを記述しているのが、335ページにあります。
7月19日の小保方さんと片山氏等とのリスト作業で
残存サンプルの帰属が纏まった後、7月下旬、理研川合理事との取材記事です。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十四)

一言居士さんブログの「Stap事件簿」での最新考察2月20日
「129/GFP ESのこと(大尾)」エントリ
大変緻密な考察ありがとうございますとても、参考になりました。

いずれ居士さんの考察を踏まえての私の所見を纏めてみたいと思います。
ひとつ、大して考察に差し支えない事ですが手記の誤認箇所がありましたで、
確認下さい。

竹市所長にお願いしてサンプル保全作業した日時は、
7月19日の片山氏等とのサンプルリスト作業時ではなく
6月16日若山記者会見にサンプルを秘密裏に勝手にいじられ解析され
発表されてしまって、恐怖を抱いた数日後の6月中旬での事でした。
「竹市所長のいう【リーク】しない人たち」
とは、【リーク一しない一般職員】のことでしょうね
竹市所長は、この時点では、すでに【リークする側】と【リークしない側】とを選別認識出来ていたことを示唆しています。このことも重要な情報ですね

7月下旬竹市所長は毎日須田記者の取材に応えた時に
「真犯人が別にいれば問題じゃないですか、、、」のコメントは
このホルマリン漬4Nキメラなどが消失していた、
研究室現場を小保方さんと確認していたからこその、
「真犯人が」別にいるのではないか?の疑惑の表明でした。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十三)

関連「あの日」より
>実際に独立して、再現を完成した当時の学生さんは
「幹細胞株化された細胞からクロンマウスを作成する」というテーマを
若山先生から割り振られて、論文を作成~~ 略

とあります。このテーマの場合「幹細胞株化された細胞」とは
おそらくこの学生さんは、Stapも再現できStap幹細胞も作成していたと
思えます。

そして、再現したStap幹細胞の核を移植して、クロンマウスの作成をする
実験をされたことでしょう。ですから論文を投稿しています。

このテーマを割り当てた若山先生は
(ntES細胞の核を移植してクロンマウスを作成しなさい、)と
指示はしていないでしょう。その実験は、2013年3月8日に
理研発表されているのですから、ダフりとなってしまいます。

すなわち、
学生さんが小保方さんの手を借りず独自にStap幹細胞を作成し
そのStap幹細胞の核をホストマウスに移植し、クロンマウス作成の実験を
し、それを論文に出来ていたから投稿したことになりますよね。

このクロンマウスは、いわばStap細胞核由来クロンマウスとでも
よべるかも、、、

若山先生は、Stap細胞を確信していたからこその
テーマ指示だったことが判りますね。
若山先生の研究好奇心の豊さを感じます。




Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十二)

クロンマウスについては、和モガブログ
*2017年3月15日
「stap幹細胞FLSの129X1マウスはクロンマウスだった」
*2017年11月21日
「FLS3には、クロンマウスの痕跡がある」
*2018年1月19日
「ミトコンドリアDNA特異点はクロンマウスの痕跡である
同じテーマで
*2018年1月21日、29日、30日
「ミトコンドリア~」

以上Stapが否定された、根拠の大元
【acr.cagGFP入り】サンプルの巧妙な謎、の鍵がこの
クロンマウス和モガ考察にあります。 是非閲覧ください。
石川告発事案はこのクロンマウス画策に巻き戻しリンクしていきます。

クロンマウスから生まれて来た赤ちゃんマウスが大人になってから
交配して出来たマウスなら、その場合は
同一遺伝子ではなくなりますから、クロンマウスとならないのに、
一旦思い込んでしまったので、和モガ説に完全同意はできてませんでした。

体細胞の核をホスト卵に移植→→→20日後クロンマウス誕生
このクロンマウスの体細胞の核を、またホスト卵に移植→→→20日後第二代目のクロンマウス誕生→→→三代、四代と、、

一匹から25継代させ581匹のクロンマウス作成に理研CDB若山研が成功と
理研発表2013年3月8日、おそらくntES細胞から、その都度、
核移植していたかも、、こちらの方法の方が成績がいいみたいな
報告を見たことがあります。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十一)

和モガさんから【Stap幹細胞FLS3】はクロンマウスから作られた、という説で
勘違い認識していたことに納得したそうですが、私に説明するに当たってメモにして伝えてくれました。

私もそうでしたが、誤認していたのは、クロンマウスの親から
誕生した子マウスのクロンマウスからStap幹細胞FLSが作られたと
解釈してました。というのは、和モガさんブログの解説を
「クロンマウスの」→「子供」から
作られた。のように錯覚誤読していたことが判ったそうです。
和モガさんの表現は「クロンマウスの子」から作られた。でした。

私達の誤読
核を取り除いたホスト卵にacr.cagGFP入りのマウスのドナー体細胞の核を移植して、クロンマウスをつくり、そのクロンマウスを親として生まれて来た子供のクロンマウスからStap幹細胞FLSを作成したもの

▲acr.cagGFP入り体細胞の核移植のクロンマウス親を→▲交配させ→▲生まれた子供クロンマウスから→▲Stapを作成 以上は誤読でした。

和モガさんのパートナーへの解説、メモより2011年11月28日、または11月時点でStapキメラの成功を確認した、ある者が偽装画策を実行

◆始めの成功B6マウスを、(acr.cagGFP入りの)B6マウスにすり替え、
そして、129X1マウスと交配させます。
◆生まれて来た子供マウスの体細胞の核を、核抜き卵に移植、妊娠させます
◆20日後クロンマウスの赤ちゃん誕生します。
◆小保方さんは(acr.cagGFP入り)のクロンマウスとは知らず
このクロンマウスの体細胞からStap細胞を作り、7日後
◆若山先生も(acr.cagGFP入り)クロンマウスからのStapとは知らず、
Stap幹細胞を作成
◆以後この幹細胞を核移植して生まれて来る
クロンマウスなどは始めのドナー遺伝子を引き継ぐのて、
(acr.cagGFPや)(chr3/8欠失)などの特徴も、引き継ぐ
◆だから、このことが、ESが混入したとの根拠にされた。
すなわち
FLS、CTS11-13、FLST1T2、129/GFPES、はFES1に由来するとなる
◆簡単作業ながら、発覚せぬ偽装画策の成功

以上が和モガさんのパートナーへの説明でした。正確な確認をなさりたい方は
和モガブログを閲覧ください。





ある意味無手勝流
また、ケーキ屋とか真偽不明の情報を鵜呑みにしてるの?懲りてないんですね。トリソミー8、ES細胞を盗んだ、若山研にはいないマウス、ガセネタをつかまされてES捏造じゃーと踊ったのは誰でしたっけ?ES捏造派って残酷ですよね。ガセネタで人を死に追いやるんですから。しかも反省なく、擁護派を残酷扱いですか。

Ooboeは木星と別人だと主張しているけど
Ooboe は剽窃をしでかすような、自称ジャーナリストの事を

どう思うのかな? しかも「ミスです!」と言って非を認めないような

社会人として問題ある行為を取る人の事をどう思うのだろう?

Ooboe
フライデー石川告発検証(その三十)

私が和モガ説にはじめ、有力と思えたのは

最初の歴史的研究成果の記念物のキメラの現物が消失していたことです。
こんな大発見の現物は特別大切に扱うものでしょう、
この後のキメラから、【acr.cagGFP入り】のマウスにすり替えられた、
との和モガ説では
このはじめのキメラは【acr.cagGFP入り】ではないので、偽装者にとって、
都合わるいサンプルだったはず。ですので処分したものと考察してます。
そして、acr.cagGFP入りのサンプルは処分しなかったので解析されました。

小保方さんは2014年6月中旬になって消失に気が付きました。
この4月の会見では「胎盤」についても保管されている。と
答えてますから、消失に気が付いてません
この消失については、竹市所長とリークしない人達が立会ってます、

この消失処分時点は、2013年3月頃引っ越しの作業のタイミングで為されたと思科できます。この時129/GFpESなどの挿入も

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十九)

和モガ自説文書36ページには、偽装者の名義を特定していますが、
この文書は、理研コンプライアンス本部に提示されたものです。
和モガ氏も、行為者の特定を暴くための明示が目的ではなく、
その行為解明の説明のためには必要としての明示であることが
伝わって来ます。しかし、こちらでは控えます。

【stap幹細胞FLS】などから、なぜ【acr.cagGFP】という特殊なマーク入りで
chr3/8の欠失特徴を持っていたのか?

小保方さんは、【acr.cagGFP入り】の【大田FES1】や【129/GFP ES】で
混入工作などしていませんからね、

では、なぜstapFLSから???の疑問が
和モガ解明により、その理由がわかりやすく把握できそうです。
昨日パートナーは電話で和モガさんから時系列説明を受け、
クロンマウスについて、パートナーは誤認していたことがわかり、
納得できたそうです。



Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十八)

この(a)~(f)の各条件の説明は
長くなりそうですが

一言居士さんに於てはこの和モガ説に
とって、時系列に難があるとして
検証されてます。
この点についてパートナーは連絡取れたので説明を待ちますね。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十七)

桂調査報告のStapサンプルがES由来と解析されたのであれば、その原因は
小保方さんでなければ、何者かによる偽装であると、しています。

和モガ自説36ページ
「ES細胞の混入であると偽装した」説

混入偽装を成立させるためには「手段」
「機会」で下記の条件をクリアしていた人物が居ることになる。

(a.)最初のキメラ、Stap幹細胞をみることが出来た者
(b)(Stap幹細胞x)を手に入れ、それを扱える者
(c)マウスの飼育飼育失に自由に出入できる者試料を保全している
冷凍庫 に自由に出入できる者
(d)2005年に大田氏が作ったEs細胞を知っている者
(e)クロンマウスを作れる者
(fが)山梨若山研から、理研に送る細胞サンプルをすり替えることができる者

この以上の多い条件をクリアしているある人物に行き着くことが
判る。としてます、以上引用です。

図らずも、石川告発事案によって見えて来るようです。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十六)

石川告発で起こっていた告発幇助の現象から
2011年の秋に起こされていたES細胞混入となるよう偽装されていた実相は、
石川告発で起こっていた告発幇助の事象に深くリンクすることを、
和モガ究明作業により、整合性をもって、ほぼ説明できそうです。

和モガブログによりますと。

小保方→若山Stapキメラ成功を妨害を意図し、以後の実験に
【acr.cagGFP入り】と解析されるべく、普通のB6マウスを岡部B6マウスに
すり替えていた疑惑がある

無責任な応援は残酷なものですね。

STAPあるある!!
「がんばれ!がんばれ!!STAP細胞あるある!!!」

擁護の皆さんは、とっくに研究者じゃなくなった人に対して言うのでしょうか?

ケーキ屋にお勤めして、雀荘で気晴らしをするだけではいけないのでしょうか?

それでも、無責任に応援を続けるのでしょうか。

残酷な人たちですね、擁護って。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十五)

パートナーから和モガさんの
自説文書36ページの内、
とりあえず、核心部分やという
36ペジ目のコピーを貰いました。
今夜報告します。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十四)

一言居士さん
一言居士さんに和モガ時系列批判の再UPをお願いしながらも、
私は、和モガ説と
石川告発への告発幇助行為とに流れるの状況根拠的な整合性に
現在のところ有力と感じています。
和モガさんは、現在お仕事に忙しいそうで、
パートナーは連絡を遠慮してます。以前のパートナー資料閲覧会で
「マウス実験の時系列については、信頼出来ないので正確な把握は出けへん」
と、それは
「人細胞実験申請も後からでもいい」と小保方さんに言った下りが
「あの日」にありましたから、、、
みたいにパートナーに語っていたそうです。
和モガさんは、マイペース派であまり交流は好まない方だそうですが、
パートナーに36ページの自説文書を送ってくれたそうです。
私はまだ見てませんがいずれコピーしてもらいます。



Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十三)

石川氏告発事案の2015年から早回しの
2011年3月の震災時点に巻き戻しましたが
この最初のタニングポイントから以後の経緯にも様々なターニングポイントがありました。2011年の節目について

その節目時点を個条書きします。
▲2011年4月、居候の小保方実験のため
テクニカルスタッフにOct-GFPマウスの数を増やすよう、指示を出される。

▲2011年5月、
「若山研の研究員になりませんか」の誘い
ビザがおりて渡米もすぐ帰国、震災居候研究でなく、
本格的に若山研での研究に取り組むことになる。
Oct4-GFPマウスをふんだんに使える環境の魅力、所属はバカンティ研のまま。
様々な試行錯誤実験でずんずんOct4陽性細胞の頻度が上がりだす
そして、緩衝液の濃度失敗から
ATPに晒すだけでこれまで見たことがない明るく緑に光るOct4細胞塊の
セレンディピティ体験
▲2011年9月
動物実験申請書提出、10月承認
▲2011年10月本格的キメラ実験取り組み
★2011年11月キメラ成功、
Stap幹細胞樹立
★2011年11月28日キメラ画像
▲2011年12月27日テラトーマ仕込み作業

桂調査委員会報告によると、この時系過程の中で
sacr.cagGFPのES細胞の混入があった。とされています。
しかし
パートナーは、この2011年4月からの経緯の様々な局面の中で
石川氏告発への幇助行為の深い情念の源流があったのでは?と
一言居士さん考察や和モガ説の検討をしています。
現在、一言居士さんの和モガ時系列批判の再提示をお願いしまして、
細かな時系をUPされています。ありがとうございます。





パートナーのブログ開設、ねえ…

「すたっぷさいぼうのじつげん」 と どっちが先になるかな?

あ、そうか、都合が悪くなると「めがしょぼしょぼ」になるのかな(笑)

そういえば以前、
「小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会」
私たちは小保方晴子さんへの人権を無視した科学的根拠に基づかない不当な報道に抗議する、有志の会です。 小保方晴子さんへの不当な報道について抗議、糾弾するとともに、その背景、責任を追及して行こうと行動を起こしました。http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/

なんて擁護ブログがあったけど、
2018年3月の投稿を最後に終了しているみたいね。
擁護たちもエコーチェンバー活動wに飽きて、次の寄生先を探しているのかな?

Ooboe
学さん

ご要請、了解いたしました。
以後ご要請に配慮し慎重に表現していきたいと思います。
コメント欄を厚かましくも延々と居候させて頂け感謝申し上げます。
パートナーのブログ開設、延び延びになってます。もう少し居候、甘えさせて下さい

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十二)

stap否定の決着だけで収まらずこの小保方窃盗告発 の石川氏に教唆幇助
してしまう激しい情動はどこから来たのでしょうか?
その源流に巻き戻して行きますと、一言居士さん考察と同じく
2011年3月11日の震災という出来事
がstap事件にとって最初のターニングポイントになります。

この局面での小保方氏は、研究したくて、したくて、
居ても立ってもおれなくなった子供のような純心な行動を取りました。
しかし大人的には、震災という状況とは言え、常識的でない突破な行為だったと言えます。「いつでも、どうぞ」の先生の言葉は、お二人の間で
成立していたものですが、まわりの第三者はどう受け取れたでしょうか?
ボスの判断決定に異義はないでしょうが内心は、どうでしょう?

私は、小保方さんの、こんな行動をとってしまった情景こそ、
実験研究者としての人並みでない情熱の持ち主たったと、
再確認できるのです。若山先生も、徹夜続きで実験していた
そんな小保方さんを各インタビユーで語っていました。
エアー実験者、ES混入者など、の
小保方疑惑は、この局面エピソードひとつだけでも吹き飛んでしまいます。

しかしながら、、、この局面?は



Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十二)

stap否定の決着だけで収まらずこの小保方窃盗告発 の石川氏に教唆幇助
してしまう激しい情動はどこから来たのでしょうか?
その源流に巻き戻して行きますと、一言居士さん考察と同じく
2011年3月11日の震災という出来事
がstap事件にとって最初のターニングポイントになります。

この局面での小保方氏は、研究したくて、したくて、
居ても立ってもおれなくなった子供のような純心な行動を取りました。
しかし大人的には、震災という状況とは言え、常識的でない突破な行為だったと言えます。「いつでも、どうぞ」の先生の言葉は、お二人の間で
成立していたものですが、まわりの第三者はどう受け取れたでしょうか?
ボスの判断決定に異義はないでしょうが内心は、どうでしょう?

私は、小保方さんの、こんな行動をとってしまった情景こそ、
実験研究者としての人並みでない情熱の持ち主たったと、
再確認できるのです。若山先生も、徹夜続きで実験していた
そんな小保方さんを各インタビユーで語っていました。
エアー実験者、ES混入者など、の
小保方疑惑は、この局面エピソードひとつだけでも吹き飛んでしまいます。

しかしながら、、、この局面?は



Re: タイトルなし

学とみ子
Ooboeさん、
具体的に名前が出た方については、その人に関連する記述には注意していきましょう。
事件関係者も口をわらないので、第三者には事情がわかりません。ですから、事件背景を考察するだけにしましょう。
どういうタイプの人たちがどう動いたのか?は考察できても、名前が公開された個人の感情については気をつけてください。
よろしくお願いします。

> フライデー石川告発検証(その二十一)
> 若山教授は、2014年12月の
> 調査委員会報告のStap細胞の否定結論だけで十分でした。
> 理研神戸CDB複数の有力関係者や山梨若山研メンバーを浮き上がらせました。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十一)

フライデー石川告発はstap問題究明にとって最重要情報です。

若山教授は、2014年12月の
調査委員会報告のStap細胞の否定結論だけで十分でした。

しかし、Stap細胞の否定結論だけでは納まらない、小保方氏の人間否定となるまで、追い詰めたい心情、情念、の存在があったことを、
はからずも石川氏が
理研神戸CDB複数の有力関係者や山梨若山研メンバーを浮き上がらせました。

このような、石川氏の告発行為を幇助しようとの強い情動の源流は、stap事件経緯の始めから深く底流に流れ続けて来た、ある情念の存在を状況根拠的に
伺えて来るのです。

普通なら、桂調査委員会報告のstap否定で十分ではないですかね、
小保方氏のの人間否定となる告発を幇助するなど
余程の思いの特殊な情念でしょう
この辺りの考察に於て、一言居士さんとは所見が分かれるところです。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その二十)

この石川告発において連動画策していた
底流に、ある小保方Stap否定の心情においては、様々なスタンスの
関係者があったことなどが伝わって来ていました。
この、対応スタンスの違いから見えてくる画策実相の核心的事象について

2014年12月25日、
理研調査報告書の最新分析機器の分析の動かしがたい確定的結論
「StapはES細胞に由来する」結果のStap否定が下されただけで十分であり、
以後このstap事案を忘れ去りたい思いの心情が伺えたのは若山教授でした。
メディア取材に伏し目がちに応え
「もう決着のついた終わったもの」の言葉に滲み出ていました。

しかし石川氏による告発は、触れて欲しくない、
静かに忘れ去られたい心情のところに、仕方なく対応せざるを得ない様子
が伺えます。理研神戸CDB有力関係者からの紹介だったのでしょう、
触れて欲しくないのに、面識の無い石川氏を山梨駅までわざわざ
迎えに行かれています。
しかし5分ほどの、落ち込んだ様子の対応だったようです。
ところが、若山研メンバーからは、長時間の説明や、大量の資料を
提供してもらい
更なる告発の固い決意をもって、自宅に帰り告発書の補充作業をしました。

この、若山教授と、若山研メンバーやCDB有力関係者とのこの、対応スタンスの明確な違いは、深く底流に流れていた、ある心情、情念の存在を
暗示する事象と推察が可能なのであります。
何事かを行為するという事案には、その行為を内から促す、心情、情動が
存在します。Stap問題実相究明には必要な状況根拠的な考察作業と思います。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その十九)

小保方Stap研究を無きものへと、連動画策された真相の全容究明にとって
この、フライデー石川告発の事案を
逆出発起点として、時系巻き戻ししていきますと、画策全容の骨格が
浮き上ってきます。
その小保方Stap否定の典型的連動画策としてのフライデー石川告発事案で
あった!という視点が重要になります。

告発意向の石川氏を決定的に促したのが理研神戸CDBの複数の
有力関係者であり、それに連動して更に強く促したのが
山梨大若山研であったことにより、
この、構図は
小保方Stap否定画策経緯の一年に渡る折々局面の骨格を
判然と浮上させてくれました。

Ooboe
Stopさん
いつまでも、頭の中で固定誤認なさらないでね
私は「木星さん」でないことは、そちらの皆さんも承知なさっているのです、
インテリの集りですからお囃子は恥ずかしいですよ
「木星さんはね、デジタル音痴の私とは
違いデジタルをうまく扱える方なんです」

あちらを覗くとこのように、つい反応したくなります。
エントリー本題から、どんどん、逸れて行ってしまいそうなので、
覗くのは控えます 。
フライデー石川告発検証を続けますね。

Ooboe
悪乗りします、もう一句

ヨイショの ため息リーダ ストップ氏
外れお囃子 ご健在

Ooboe
屁理屈名人さん、名文ですね
私やパートナーは、まともな社会経験がないとのことですが、
このあとのコメントに座蒲団!

>半径100㍍の常識を
世の中に
押し付けようとは 無理だとおもわむ。

それでは、plus99%さんに、お返し一句

不満なの ため息ばかり もう少し
足しておくれよ いっぱーせんと

失礼しました。

Ooboe
さすがの、屁理屈名人さんも
紙切れ申告書にすぎないと自分に言い聞かせていたんですが、
不安だったのでしょうか?OTake氏のフォロー説明のお蔭で
ひと安心のご様子ですね、

OTake氏のフォロー説明により
パートナーの申告書の検察処理は終了した一件書類として、
処理済みのでっかい印を押されていると推測できたんですね。
これで、パートナーの申告は徒労に終ることになるみたい??かな
OTake氏のお蔭でため息gの皆さんも、引きだしこぞって拍手でしょう?

ところで、OTake氏は、法務省、最高検察庁、監察指導部へ
突撃なさるのかな?パートナーは突撃を期待しているとの
ことですが、、、

ある意味無手勝流
oTakeさんってため息組の鉄砲玉なんですか?面白い人ですね。

Ooboe
こじつけ名人さんの要旨
>パートナーの捜査申告書なんて
受け取っても、
紙切れに過ぎない、捜査する、しないは検察の気分次第、引きだしに放り込んで
おしまい。だ!なんて

そのように、検察が対応して欲しい
期待願望している気持ちがよく伝わって
きましたよ、、、

Ooboe
oTakeさん、もし貴方がその主張を確信され突撃なさる場合には
最高検察庁、監察指導部に
パートナーの神戸地検への捜査開始の申告書と神戸地検の対応書の
プリントを根拠にして、監察指導を申請なさってみたら
どんな展開になるかしら???

Ooboe
なにやら、パートナーの検察申告について
法務省に突撃しようかな、、、と
あちらでoTake氏がコメントしていました

どうぞ法務省なり、または東京最高検察庁の新設された、監察指導部なり、に
突撃して下さいませ。
監察指導部は、検事等の不正、不適切を監察、指導するところですから、
こちらの方が良いでしょう。パートナーも以前
神戸地検のある検事の不適切な対応を東京最高検察庁に出向き
監察指導のお願いに上がりました。今回はその指導のお蔭か
改善されていたそうです。
例えば、ロビーで対応しないで下さい。
や、前回告発での担当検事が一旦嫌疑を認め告発を受理したのに、
担当が代わった検事により、嫌疑なしの処分にされてしまった経緯を
検事印の根拠資料で説明し、引き継ぎを的確にされるよう監察指導して下さいと申請して来ました。
今回は、対応官が代わっても的確になったとのことです。






Ooboe
もう一度、ため息bgを覗いてきました。
あいかわらず、私の《その十六)(その十七)を読んではいても、
私の検証主旨の理解が出来ないようなので反証になってませんね。

彼らは、反証しきれない時、一言で
反証印象となる誘導効果があるレッテル用語をついよく多用してしまいます。
《妄想》《陰謀》などなど、
不十分な屁理屈反証の結語につい使用します。反証に自信があり、
説得力があれば、こんなレッテル用語は不要でしょうに。



Ooboe
フライデー石川告発検証(その十八)

まだまだ、あちらで理解できてない方が居られます。
もう一度、(その十六)(その十七)をしっかり、読み直して下さいね、

2015年1月の動画にUPされた石川氏の告発書の内容を確認下さい。
この内容の帰結するところの該当する告発対象サンプルは、
【129/GFP ES】 のことですよ。

Ooboe
それから、それから、
パートナーの申告事案2件は
偽計業務妨害ではありませんよ。
それも、加えたかったのですが
時効成立してましたから、断念しましたの
plusさん、しっかり確認しましょう、、、

Ooboe
それから、パートナーの申告書原本はは神戸地検に納められていますのよ。
複写され返戻されたのは、パートナーの根拠資料原本のことです。
誤解なきようにね。

Ooboe
ため息ブログを覗かないで展開してきましたが、名誉毀損指摘については、
チェックしておきたいので、覗きました。

どうも、〇〇〇の伏字は卑怯と思われているようです。固有名義を明示して
展開することをお望みなのでしょうか???

私が固有名義の明示を、控えているのは
学さんのご要望に配慮しなければとの思いや、また、明示することによる
要らぬ週刊紙的反応となって真相作業焦点が分散していってしまうのを
自粛をしているのです。

私達が究明する作業は、Stap問題処理過程に深く数々の疑惑が存在していた
事象の事実関係の資料による真実究明を目的にした結果考察にあります。
何があったのか?の作業ですから

当然、関係者の行為事象も究明対象になります。しかし、
人間的、人格的、人間性批判が目的ではありませんから、
誹謗、中傷的表現とならぬよう配慮してきています。

しかしながら人が行為した動向考察に於ては
人事局面での感性、情動的考察も真相究明には大切です。
このような人事局面考察の表現に於いては、
配慮がなければ、誹謗、中傷と受け止められる恐れがあります、
ですので表現には十分配慮する必要があります。
これらは
客観的資料に基ずく真相究明作業とは違い、主観が入いって来るものですから
気をつけなければなりません。

パートナーも自分のブログを開設しましたら、必要なら固有名義明示による
解説も考えています。その場合も、事実関係の
解説であって、関係者の人格的批判が目的でないことに変わりありません。


カツラ報告書
元留学生の78本のES細胞はB6D2F1の核移植ES細胞でSTAP細胞には無関係なこと、ボックスは全部で4つあり残りの3つは山梨大の若山研に移管されていること、2013年2月まではそのES細胞はCDBの若山研にあったがその後行方不明となったこと、本人は小保方氏がそれを不正入手したという認識で、これを認めなかった兵庫県警の聴取と捜査に不満を述べていることが明らかにされています。

Ooboe
私の友人から、ため息gの体内時計氏が私が〇〇〇氏への名誉毀損になる恐れを
指摘していたそうです、
〇〇〇と伏せていても相手が特定できた場合なら名誉毀損が
成立するんだって。

そのような指摘は、通用しませんのよ。
名誉毀損が成立する3要件や、成立しない3要件があることの法的判断を
踏まえながら、それでもつい思わず踏み越えることのないよう、
慎重に展開しています。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その十七)

当初の告発書の一部が津田ライターなどと2015年1月24日動画で
UPされてました。略しながら要旨
◆第2 告発事実
「若山研究室から、ES細胞を無断に持ち出して、これを窃取し、
ES細胞を混入させた細胞塊を若山チームリーダーに渡し
て実験を実施させStap細胞と称する万能細胞を捏造、、、神戸CDBのユニット
リーダの地位をえて、約1500万円にのぼる給与を得たものである。」

このUPされた部分だけでも、Stapの捏造に使われたとしての、
ESサンプルを特定できていたことが判ります。
留学生78本BOXは、窃盗インパクトの効果を狙った
告発対象だったのでしょうが
告発の本命は、【129/GFP ES】サンプルでなければ
当初の告発主旨からは、はずれてしまいます。

1月24日動画ですので、1月18日山梨大若山研への取材に於いて、〇〇〇氏含めメンバーから様々説明され、このstap捏造に使われ、盗まれたする
サンプル特定に決定的確信となる教唆を受けていた訳です。
若山教授は、この石川氏への説明には参加していませんでした。





Ooboe
フライデー石川告発検証(その十六)

あらためて、
石川氏の告発の主旨について、別の切り口からの検証です。
フライデー冒頭 にあるように
【小保方氏が若山さんのところからES細胞を盗みStap細胞と称して捏造した】
が告発書の主旨でした。
この石川氏のこの主旨に該当して告発対象に特定されたES細胞とは
桂報告書でstapはES細胞由来と解析結論された
下記の4サンプルのいずれか?になります

FES1、GOFES、129B6F1ES1、129/GFPESの各サンプルの内

*【FES1】は
小保方さんが若山研に来る1年前、全て若山研から持ち出されてます
から盗めませんので捏造に使えません。
*【GOF ES】は、
小保方76本BOXに在りましたが、若山研メンバーから譲って
もらったので、盗んだサンプルには該当しません
*【129B6F1ES1】は、
盗んだなら小保方冷凍庫に在るはずですが山梨大に保管されてましたか ら
このサンプルも石川窃盗告発対象に該当しません。

そして
【129/GFP ES】だけが小保方冷凍庫76本BOXにあり、桂調書報告により
stapにほぼ一致と解析されていますので

このサンプルだけが、石川氏がフライデー冒頭の
【小保方氏がES細胞を盗んで、Stapを捏造した】に
該当するサンプルであります。

そして、様々な情報を総合しますと、この【129/GFP ES】サンプルは
〇〇〇氏が作成したサンプルということになります。
このことは、日経サイエンスの
「大田氏が置き忘れたFES1のラベルを何者かが129/GFP ESに貼り替えた」
記事とは矛盾しますが、日経サイエンス記事は事後こじつけ無理筋推察です。


Ooboe
フライデー石川告発検証(その十五)

理研CDB複数の関係者の証言は石川氏をして、決定的に告発を強く促した
訳ですが、このことは
★これらCDB複数の関係者においては、小保方氏への理研報告書の
Stap否定の結論だけでは、納まらず更に
★小保方氏をして犯罪者として人間否定へ更に貶めたいとの情念の存在が
有ったということを浮き上がらせ、根の深さを強く示唆するものです。
告発意向の石川氏へ故意の虚偽情報を教唆して、告発を強く仕向けた
複数のCDB有力関係者が関わった動向から、時系列を巻き戻していきますと、
ネイチャ発表の2か月前2013年12月の論文流出画策から
2014年3月、6月、7月、12月、2015年1月へ山梨若山研との
連動画策の流れが巻き戻し浮上してきます。
パートナーはこの時系列の詳細資料も検察申告に添付し複写されています。


Ooboe
フライデー石川告発検証(その十四)

県警にとって、石川氏にこの【証言】を伝えた複数の関係者は
CDBのどなたであるかを石川氏に特定してもらわなければ、
任意事情聴取はできません。県警の事情聴取に、CDB複数の関係者は
石川氏に【証言】した通りの内容を県警にもしていたでしょうか?

複数のCDB関係者の【証言】により石川氏は、
◆小保方氏が【何をしたのかハッキリ認識できました。】
すなわち
◆【小保方氏がES細胞を盗んだと強く推認させるものです】と
ハッキリと認識できたと、石川氏をして断定させたのが、
CDB関係者【証言】だったのです。フライデーの見いだしタイトルでは
●【若山さんからES細胞を盗んだのは彼女しかいない。証拠も揃っている】

ここまで、石川氏が明確に断定できたのは、CDB関係者の【証言】と【資料】であり更に山梨大若山研への取材によるものですから、
CDB関係者や若山研は県警にも同様に証言していたと思われます。





Ooboe
フライデー石川告発検証(その十三)

★このCDB複数の関係者から提供してもらった【資料】【証言】が告発決意を促した訳ですが、告発を受理した県警本部は
この重要な【資料】【証言】の信ぴょう性の裏を取るため、CDB関係者に
事情聴取されたことでしょう。その記録は今も神戸地検に保管されています。その当の神戸地検にパートナーは、2件の捜査開始の申告書を提出し、
石川氏告発の調書との照合作業を 依頼しています。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その十二)

引用
◆理研報告の「誰が」「何のため」ES細胞を混入したかのは、不明とされ、
疑惑の核心部分は謎のまま。この幕引きに強い不信感を持って、
2014年年末、捏造の舞台となった神戸理研◆【CDBの複数の関係者】から、
独自に【証言】や、【資料】を集めた
●その結果小保方氏をこの1月中にも告発する【決意】を【固めるに至った】のである。

★具体的告発根拠を保有してなかった石川氏が、告発の決意を固めたのは、
複数のCDB関係者の【資料】【証言】であったことがフライデーで
石川氏本人によってうち明けられています。
この【資料】【証言】が具体的告発根拠となったことの意味が重要です。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その十一)

もう一度確認しておきましょう。

★まず、石川氏は、2014年12月25日の理研調査委員会報告書を
何度も読み返しならば
*【小保方氏がES細胞でStap細胞だ!と捏造したに違いない!】と、
強く推察した訳です。
*この強い推察は、告発すべき!の動機になられたと思えますが、
どのようにES細胞を混入したかの推察においては、
*【若山研から盗んだに違いない!】の推察になったのは、石川氏でなくとも
桂報告から帰結してくる、自然な疑惑の流れと思えます。
★しかし、石川氏のこの段階では告発できる、
具体的根拠資料がありませんでした。


名前を入れないとは

やはりおばあちゃんに責任押し付ける気だったか(笑)
Ooboeが名前を入れないのは、トラブった時におばあちゃんに
責任を押し付ける気満々だからなんだね(^-^)b

うわ~、やり方がきったなーい
以下引用

-
フライデー石川告発検証(その八)

石川氏による、告発事案は、窃盗についてに絞られましたが、2015年5月からその捜査を担当したのは、兵庫県警本部の第三課でした。
パートナーは入手した資料根拠を提示して合計7度、2016年3月まで県警本部に赴き、小保方さんは窃盗などしていない根拠を、説明してきました。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その十)

小保方冷凍庫から発見された、由来不明【129/GFPES】は、
桂報告書(14ペジ)では、大田作【FES1】とほぼ一致
しかしパートナー検証から【129/GFPES】は、〇〇〇氏作
【FES1】は、若山研作

大田氏作【FES1】から、
〇〇〇氏作【129/GFPES】が作られた?なら何ーんか変??!
いや、いや、広報や事務局の【若山研出所FES1】と
【〇〇〇氏作129/GFPES】が遺伝子特徴一致なら、話は成り立ちそう?



Ooboe
フライデー石川告発検証(その九)

これまでの、検証から
小保方冷凍庫76本入りBOXから【見つかった】【129/GFP ES】サンプルは
〇〇〇氏が作成したサンプルである。との
証言を〇〇〇氏が石川氏と警察にしていたことになります。
そして盗まれたと証言していました。

-
hedetarouさんへ

アナログ爺さんパートナーは、電源が切れたままなんか
何度もありますよ!

申告書6ページの捺印原本は、地検に収められてますが、パートナー収集公文書資料原本などは、コピーが為されて、返送されてますが、
以後沢山の根拠資料がありましたので昨年の12月まで順次数回提出説明に
赴いています。担当官は、沢山のパートナー資料をその都度、
的確に把握されていてこちらの説明に鋭く質問を返してくると、
感心しきり!さすがプロは、違うって。



-
hedetarouさんへ

もう一度、左右が読み取れるよう、調整を
お願いいたします。

hidetarou
Ooboeさんへ
ダブレットでも同様横両サイドが削れて見にくくなっています。

hidetarou
Ooboeさんへ
パートナー氏と連絡がつかないので質問します。
神戸地検に送付した原本の扱いはどうのようになっているのでしょうか

-
楠本さんへ

私のスマホでは、申告書の左石が飛んでしまって読み取れません。パソコンではどうでしょう?


カツラ報告書
窃盗のES細胞にICSIとBDF1GFP5を持ち出すのは間が抜けてますね。さすがES混入派。STAP捏造に無関係な窃盗容疑で第三者が告発しても警察が受理するわけないでしょうが。受理したのは告発が129/GFP ESの窃盗であり、持ち主が若山夫人で、若山夫人が盗まれたとしたからですよ。これ、分かりますよね。持ち主不明では窃盗にならないし、また持ち主が盗まれたと言わないと窃盗にならないから。警察は調査委員会が特定出来なかった混入犯を捕まえれば警察の手柄になると思ったから受理したんです。窃盗容疑を129/GFP ESで告発して、途中でICSIとBDF1GFP5に変更しますっていったら、「告発ごっこは止めてね」と言われますよ。最終的に氏名不詳になったのは小保方さんが盗んだとする証拠を明らかに出来なかったからで、窃盗だけになったのは、調査委員会の報告書には129/GFP ESがSTAP捏造に使われたとは書かれていなかったからですよ。ただそれだけの話です。

-
フライデー石川告発検証(その八)

石川氏による、告発事案は、窃盗についてに絞られましたが、2015年5月からその捜査を担当したのは、兵庫県警本部の第三課でした。
パートナーは入手した資料根拠を提示して合計7度、2016年3月まで県警本部に赴き、小保方さんは窃盗などしていない根拠を、説明してきました。
そして、石川氏による、被疑者不詳窃盗告発事案は2016年5月
不起訴となりましたが、その兵庫県警三課の捜査調書は、現在、
神戸地検に保管されています。パートナーは昨年神戸地検に
今回の申告書を提出した折り、特別刑事部統括捜査官に、当地検に保管されている調書と、パートナー資料と説明とを照らして、
検証精査なさるよう伝えました。

この調書には、当然、石川氏がフライデーで告発決意を促がされた、
証言内容の確認に様々な関係者からの聴取が記録されているでしょう。
また当然2016年2月の小保方さんへの事情聴取も、
記録されているでしょうね。



-
今日、頑張れFBにて
楠本さんにより、パートナーが昨年8月神戸地検特別刑事部に提出した
申告書の1ページ目がUPされるとのことです。

-
フライデー石川告発検証(その七)

石川告発の受理経緯に於いて
神戸水上署から、兵庫県警本部あずかりとなりましたが、
案件が全国注視の重要事案であることから、警察庁も関わることになった
そうです。なんと言っても、調査委員会の遺伝子解析の結論が
過つはずはない、との判断するのは、科学調査にDNA鑑定を
日常的に扱っていることから、調査委員会結論は動かしがたいと、
信用するものでしょうが、窃盗の証明となると、慎重の上に慎重を期すべき
との、警察庁の判断があったようです。警察庁も関わられた。ということは
石川氏もパートナーに話されたそうです。

このように慎重な扱い事案とされ、最終的には石川氏フライデ冒頭記事の目的
「小保方が若山研からES細胞を盗みStap細胞を捏造したこと」
では犯罪構成要件を満たせないとの判断が為されたようです。
いずれにしろ、2月6日号、2月20日号6月5日号のフライデーに於いて、
また、マスコミを引き連れて、神戸水上署へ告発状提出の大報道させ、

小保方さんの心身に、深いダメージを与えたことは、日記2015年1月24日に
痛々しく、読むのもつらくなる記述にあります。
「一日に何度も死にたいと思って、気が付けば真剣に方法を考えてしまう日々が続いている」こんな死線を彷徨うような心身状況に輪を掛けるがごとく
「《小保方窃盗で刑事告発する》フライデー表紙が駅のキオスクで目に
突き刺さった」。とあります。
よくぞ、持ちこたえたと本当に本当に思います。






-
フライデー石川告発検証(その六)

フライデー2月6日号の【冒頭】の石川氏の証言
◆ 「小保方氏がStap細胞の捏造に使ったES細胞は、
若山研から彼女が盗み出したものだと【確信】しています」

この石川氏が小保方氏が捏造に使ったと確信.、特定したES細胞とは、
私の検証した複数の根拠により
小保方冷凍庫から発見された、〇〇〇さんが作成した
【129/GFP ES】の事であります。この冒頭の確信証言は、
2月20日号では石川氏が画像処理し
告発対象サンプルをレイアウト図解した告発添付資料をテーブル上に並べ
BOXに挿入されている【129/GFP ES】の位置を
指で差し示して説明している場面であることから判明します。

パートナーはこのフライデ誌面にUPされたテーブル上に並べられてた
サンプル画像を当時見逃しませんでした。
76本入りBOX、最上段列の右端の容器キャップがピンクであることから
目印となり、左右アングル画像のピンクキャップから左へ4、と5番目に
【129/GFP ES】が挿入されているBOX位置が、最上段列であることを
特定できたのです。
まさに、BOX画像のこの位置を石川氏は指差して説明しているのです。また
Doraブログ画像は、静止画像ですが
動画で石川氏が英語で解説しているのをDora氏は聞き取りをされています。
このノースチャンネルに出演した石川氏の動画は
県警に調書資料としてパートナーから入手していますが、調書は地検に送られ
現在は県警には保管されていません、地検には調書が保管されています。

以上、石川氏の冒頭記事の告発確信というものが、何のサンプルを指していたかを、皆様におかれましては十分把握頂けたと思います。
参考にBOX画像を閲覧くださいませ。

トラブったときにおばあちゃんに責任押し付ける気?

Ooboeはなぜ自分のブログでやらないの?
本名も勤務先もバレてるおばあちゃんを犠牲にすればいいや~

ってのが透けて見えるんだけど。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その五)

三木弁護士の批判に反論するため石川氏は、フライデー2月20日号 に
於いて、Stap幹細胞の捏造に使ったES細胞と、作成者を特定したと、
記述してます。すなわち【〇〇〇氏作成】の【129/GFP ES】2本を特定していることになる反論をした訳です。

この2月20日号誌面にUPされた写真によりこの【特定】しているんだ!
との石川言い訳根拠記事を裏付けるがごとく証拠画像資料をテーブルにならべ当に【129/GFP ES】容器を指差して説明している瞬間アングル画像を
選択編集UPしていることに、特定告発しているんだ!
との石川氏のメッセージが伝わってきます。
テーブルに並べられた、告発証拠サンプル画像資料は、
石川氏が告発用にサンプル画像をレイアウト編集し
図解解説文を挿入しています。その証拠サンプル【129/GFP ES】容器を
まさに指で差している瞬間が誌面にUPされてます。

以上、石川氏は小保方氏がstap細胞を捏造するため若山研から〇〇〇さんのもの【129/GFP ES】2本を盗んだとフライデー2月20日号で
示唆していた訳です。



Ooboe
フライデー石川告発検証(その四)

以上、重要ですからもう一度、
石川氏の告発確信を記述したフライデー冒頭より。
◆「小保方氏が若山研から、ESを盗んで、Stap細胞を捏造したと確信した」
★ のは【由来不明のまま】だった【129/GFP ES】サンプルを
特定出来たからです
桂報告書3ページの一覧表の【FES1】でもなく、【129B6F1ES1】でもなく
【GOFES】でもないのですから残るは、【129/GFP ES】となるのは
自明です。それでは、フライデー2月20日号から、

三木弁護士への反論記述を引用します。

◆「今回窃盗容疑で告発しているのは、(留学生78本)BOXのこと
だけでない。告発状の受理に関わるので詳細は言えない」
◆「実はBOX以外にも若山研の他のスタッフが作ったES細胞入りの
チューブが複数見つかっている、これらのES細胞も
【stap幹細胞の捏造】のために使われていたことが明らかになっています」
◆「私はこれらの細胞が、いつ、【誰が作った】のかも【特定】しています」
◆「作成された時期は、小保方のstap実験時期と矛盾しません。

Ooboe
フライデー石川告発検証(その三)

*小保方日記、
刑事さんの事情聴取場面記述から
★この【129/GFP ES】画像を小保方さんに確認のため、見せた訳ですが

刑事さんは、この【129/GFP ES】2本が挿入されている、BOX最上段列の
左右アングルから撮影された【129/GFP ES】画像をサンプル容器を
指差しながら説明したことでしょう。

この【129/GFPES】2本の事を
〇〇〇さんのもの。と刑事さんは説明した訳ですが、
更に、〇〇〇さんご本人の、盗まれた、という証言だった事を刑事さんが
小保方さんに認めた訳です。

この場面の刑事さんと、同じように
石川氏がこの画像の【129/GFP ES】容器を指差しながら、
小保方氏がstapを捏造したとネットテレビで説明している場面を
DoraさんがUPしています。
このネットテレビ情報と静止画像をパートナーは兵庫県警に資料として
提出しましたが、次の日、ネットから削除されました。
捜査にさしつかえるとの判断だったのでしょう。

それから、2月22日号では、三木弁護士への反論として、【129/GFP ES】を
仄めかす記述をしていますが、この記事と同じ誌面には、
石川氏構成作成の告発説明資料画像をテーブルに並べBOX左右アングル
画像資料の【129/GFPES】容器を指差して説明している瞬間を
カメラマンが撮影した画像が誌面にUPされてます。
カメラマンというのは、決定的な瞬間を捕らえるため、何枚も画像が
有ったでしょうから、編集時この瞬間画像が重要と誌面に選ばれたと思われる

以上の資料なども合わせますと、冒頭記事にあるよう。
石川氏は2015年1月中旬の山梨大学若山研取材により【129/GFP ES】を
小保方氏が若山研から盗みStapを捏造したと、確信した訳です。






Ooboe
フライデー石川告発検証(その二)
★この4サンプルの何れが、Stap捏造に
窃盗され使用されたと、石川氏は特定出来たのか?

そのヒントは
*小保方さんの日記190ページにあります
2016年2月、小保方さんは石川告発事案の事情聴取を受けました、
その場面記述があります。
*刑事さんから「窃盗の疑いがあるというES細胞についての説明を受けた。」
「留学生ESに加え、〇〇〇さんのもの2本と写真を見せられた。」
「その写真は理研の調査委員会の調査期間中、【持ち主不明のES細胞】と
よばれていた細胞チューブだった。」
「結局【持ち主不明】と呼ばれた【まま】調査は終了した」

この【持ち主不明のまま】記述に該当するESサンプルとして、
桂調査委員会報告書3ページ一覧表に不明サンプルとされ明記されているのが
【129/GFP ES】であります。

小保方さんは、刑事さんから小保方研保全サンプルリスト画像を見せられ、
更に調査委員会にも、調査期間中にこの画像を見せられ、
尋ねられていたわけです。
この日記記述の信ぴょう性は、相手が司法でありますから、
虚偽内容など記述できませんので確かなものと言えます。

以上、フライデー2月6日号の
冒頭の石川氏記事にある
◆「小保方さんがStap細胞の捏造に使ったES細胞は、若山研から盗み出したも
のだと確信」同じく2月22日号でStap捏造に使ったESの仄めかし記述に
於けるESサンプルに該当するのは
★小保方日記と、桂報告書3ページにより【129/GFP ES】2本のこと。
である事が判明します。

石川氏は、複数のCDB関係者からと、山梨大学若山研の取材で
告発対象サンプルを特定した訳です。

Ooboe
石川智久氏による【小保方窃盗疑義告発】
フライデー2月6日号証言記事の検証(その一)

記事は◆印、私の考察は★印、補足は*印
(冒頭)記事から
◆「小保方さんがStap細胞の捏造に使ったES細胞は、彼女が若山照彦さんの
研究室から盗み出したものだと確信しています。私は彼女をES細胞の窃盗容疑で刑事告発します。」

★この冒頭の記事は、非常に重要です。
《a》石川氏は、Stap細胞の捏造に使用したES細胞を窃盗したと、
ES サンプルを特定出来たことを提示している訳です。
《b》それでは、Stap細胞を捏造に使用したと主張できるのは
桂調査委員会報告書の結論根拠しかありませんから。
その根拠サンプルは4サンプルありました。
【FES1】【129/GFP ES】【129B6F1ES1】【GOF】
各ES細胞サンプル です。
この4サンプルのいずれを窃盗しStapを捏造したと、
石川氏は特定したのでしょうか?

当然、石川氏が告発対象サンプルとした留学生78本ntESサンプルBOXを
桂調報告はStap捏造ESサンプルとは結論してませんから、除外されます。

三木弁護士から、研究終了しているのにESBOXを盗んでどうすると、
突っ込まれ
2月22日号で、石川氏は反論するため、実は、としつつ
Stapの捏造に使用されたESサンプルを特定出来ていることを
仄めかしています。
この仄めかしたES細胞は、上記4ES細胞サンプルの内、何れでしょうか?








Ooboe
2015年1月の石川氏による小保方ES窃盗告発に至る検証は、
小保方研究否定の原点、2011年秋にまで巻き戻せる出発点です。

まず、フライデー2月6日号の告発発表の
石川氏証言記事をもう一度検証しましょう
お持ちでない方のため、要旨を纏めてみたいと思います。

Ooboe
2011年秋以後
様々な時点で小保方Stap研究を無きものにしようとした、
事象が発生していました。

その全経緯の各時点の底に流れていたものは、石川告発事象の真相を
究明していきますと、おのずと見えて来るんだ、と
パートナー氏。この石川告発事象から巻き戻し時系列考察を私に、
また検察にも説明しています。さしつかえない、範囲ではありますが、
こんな切り口 で進めたいと思います。

ということで、巻き戻しの出発点である石川小保方ES窃盗疑義告発の
真相究明をもう一度掘り下げ、2011年秋の原点に迫りたいと思います。

あちらのplus99%氏に構わず進めるつもりですがあちらを閲覧してしまうと、
つい反証したくなってしまう私です。学さんのご進言を心しますが。
でも、実は本心をあかしますと彼のこと気に入っている
自分があるみたいです。擁護の方々には叱られるかも?ですが、
私は個性や独自性ある人に興味をもってしまいます。
どのように、屁理屈と屁理屈を組み合わせて絶妙反証するのかしら?
と楽しみにしている自分があります。
以前(一研究者ブログ)に「ル」さんという論敵の方が、私にいちいち、
チョッカイを入れてきましたが、そのチョッカイの短文には
奇妙な可愛い味もあり、独自の表現を繰り出しては私を否定してきました。
plusさんに、似てました。

自分の思考による考察をせず、既成の定型主張のみの、
ため息オームgとは、違い、plus氏には読み応えがあります。

でも、気になりますが、閲覧しないことにします。閲覧してしまうと、
反論したくなり、部分論点にどんどん矮小化分散してしまい
本題から離れるていく焦点ボケ論戦になりますので、、、ね。







Ooboe
2015年1月の横浜理研OBの石川氏による
小保方さんを若山研からES細胞を盗んだとして、警察に告発した一連の動向は
小保方Stap研究を無きものにしようと連携しあった存在を浮上させました。

石川氏は、フライデー2月6日号で様々に証言していましたが、
この証言記事で最も重要な証言について

★最も重要な証言は
CDB複数の関係者による資料と証言が石川氏の小保方さんへの
告発決意を固めさせた。という事です。

★このことは、どこまででも、追いかけて小保方Stap研究を
無きものにしなければならぬ。の悪意の存在を明らかにした証言なのです。
*この悪意の存在が明確な石川告発2015年1月より時系列を
巻き戻して行くきますと、
私がこれまで報告してきた、事象の真相に繋り、その事象の悪意の連携連続性が見えて来るのです。ある時点、ある時点で発生した事象を
一般論で切り離してボカされますとなにも悪意の真相は見えて来ません。

◆このことをStap事件を検証する視点として、閲覧の皆様に、
私が最も強調したい大切な視点なのです。
Stap研究がCDB若山研で為されてからの重要時点
*2011年秋
*2013年1月、3月、12月
*2014年2月、3月、4月、6月、7月、12月この、各時点で発生していた
事象にはこの視点から見つめ直さなければならないと思います。

Ooboe
いざ、書き直そえと思いましたが、なんか、手が動きません
いっそのこと、この小保方研究室の閉鎖事案の確認を含めながら、
閲覧の方々対象を意識して、別の切口に再構成してみたいと思います。

Ooboe
学さん

いま、帰宅途中ですが、

本当ですね、閲覧の方には、なんの事か、
分りつらい、内容になってしまってます。
ごめんなさい。
帰ったら書き直します。
あちらだけを意識したためだと思います。

構わずの、つもりでしたが、つい
構ってしまうと、どんどん本題から離れて
行くことになってしまいました。


Re: 誰が、どのような行動をしたのかがわかりません。

学とみ子
> パートナーが広報に3月13日閉鎖という情報がありますから、
> 確認下さいのお願いをしてた件ですが
> 2014年3月での小保方研究室閉鎖の神戸事業所の作業部署からの報告により、
> 3月18日に変更はないとのことです。
>
> 石川調査委員会の記者会見などを確認したそうです。
> 川合理事との問答があり川合理事の説明要旨は
> >「3月13日から、封鎖ではないですが神戸事業所では
> 小保方研からの移転がなされて行った」と
> の説明しているのを確認したそうです。
>
> パートナーへの広報の説明では沢山のサンプルがありましたから
> 封鎖ではないが、出入りを制限しながら小保方研からの、搬出
> 移転保全作業には日数が掛かったのでは、と作業詳細記録がないので、
> 想像のコメントだったそうです。
> 作業終了報告が3月18日ということは記録にあるので間違いないとのことです。

以上の文章は、書き手はわかっていても、読み手にはわかりません。

又、研究室は、いろいろ作業する人が出入りしますし、関係部署の方が把握できないことも多いでしょう。

plusさんに構わず、Ooboeさんが大事だと思う点に絞ったらどうでしょうか?

どうぞ、主語をいれてください。同じ事を繰り返さないでほしいです。

学とみ子も、似たようなミスしてますけどーー、すみません。

Ooboe
パートナーが広報に3月13日閉鎖という情報がありますから、
確認下さいのお願いをしてた件ですが
2014年3月での小保方研究室閉鎖の神戸事業所の作業部署からの報告により、
3月18日に変更はないとのことです。

石川調査委員会の記者会見などを確認したそうです。
川合理事との問答があり川合理事の説明要旨は
>「3月13日から、封鎖ではないですが神戸事業所では
小保方研からの移転がなされて行った」と
の説明しているのを確認したそうです。

パートナーへの広報の説明では沢山のサンプルがありましたから
封鎖ではないが、出入りを制限しながら小保方研からの、搬出
移転保全作業には日数が掛かったのでは、と作業詳細記録がないので、
想像のコメントだったそうです。
作業終了報告が3月18日ということは記録にあるので間違いないとのことです。

Ooboe
もうひとつ、お断り

2014年7月19日
小保方さん立合い確認でサンプルの帰属決定がなされました。
その時のリスト表は

解析担当関係以外は非公開でした。そして石川告発により警察捜査の要請から
非公開のままの措置が取られました。
ですから、毎日須田記者などメディアでも入手できてません。
そうとも知らずに開示請求したパートナーは情報公開担当に捜査終了したら
直ちに開示して下さいと手続きしてました2016年6月やっと入手できたのです
入手できた、情報をある方に伝え
ある方が、Doraさんに、Doraさんが
木星さんに進めました。
どなたにおかれても、いろんな情報の確認落ちはしかたないですが
頓珍漢の所見にならないようplus氏も気を付けたらいいね、、、
そう言う私も、、、きをつけィ、、です。

Ooboe
すいません、話の流れで
遠藤氏の名義を入れたのは、誤解を招く恐れがあります。
不適切でした。お詫びいたします。

遠藤氏は悪意はございません。
普通に親切に対応されたとのことです。

Ooboe
リスト備考欄の小保方さんの但し書き
「若山研引越しの時に残っていたので保存していた」は
2014年7月14日小保方立合いでの帰属決定時点です。

怪文書は6月18日
ですので、「引越しどさくさに盗んだ情報」
の発信源は山梨若山研に辿りつくのが巻き戻し時系順序です。
{BOXが行方不明になって騒いでいたのを知っていた誰かが、
リストをみて、怪情報を思い付くことも可能} など、など
例によって、しんどい、しんどい、可能性薄いストーリーを無理矢理設定する
plus流こじつけは不要です。

引越し作業したのは若山研ですから、
5月、送られて来たリストを見て、すぐ反応したでしょう。
それも前後経緯が示す通り、悪意反応の
「引越しのどさくさの時、行方不明になってたBOXではないか!」
「盗まれていたんだ」と
解析担当研に伝える流れになるのが容易に推察できるものです。

回り回って、2015年部外者の石川氏にも、4月26日、5月14日リスト画像を
リークしたのも解析担当研、部外者の石川氏がリストを入手しようと思っても、手続きに1ヶ月、しかもまだ公開前。

石川氏は神戸CDBとの直パイプがありません、しかし、
同じ横浜理研の遠藤氏に遠藤氏が親しいCDB有力関係者を
紹介してもらったのです。そして
リスト等資料と「有志が鍵を付け替えた」証言を教唆され告発を
決意したのです。

小保方否定の
「若山のところから引越しのどさくさにBOXごと盗んだことを公表しろよ」の、情報発信源とCDB解析担当研との悪意の連携連続性は
石川氏へのBOX窃盗告発教唆幇助にまで続いたことで証明されました。

このように、特異な事案が連携連続性をもって存在していた事は、
あの姐さんのご指摘は、正論ですがこのケースでは当てはまりません。



Ooboe
あいかわらず、こじつけが止まりませんが
plus氏の情報確認に誤認がありますので正しておきます。

5月14日に作成された当初のリスト表には備考欄はありません。
plusさんが日付けを5月14日と思ってしまった、備考欄付きのリストは
小保方さん立合い確認の7月19日帰属決定のリスト表のことです。

Ooboe
この怪文投稿のCDB内部者は
「丹羽のTsもあったろう」の情報も
得ていますから、リスト画像を見たか、
伝聞されたのでしょう。
この留学生作ntES78本BOXの
「若山のところから盗んだ情報」事案は★2014年5月頃若山研から発信され、
★CDB解析担当研へ、
★そして怪文の投稿者に流れ、
★さらに7月27日NHK偏向番組
《NHKスペ》に繋り、
★2015年1月の石川告発に続きます。
この一連の連続性において、
CDB解析担当研のメディアを利用した
リーク作戦に連携した
若山研の動向が鍵になります。
この連続性をボカシての、メディア取材の一般論解釈の名文を組み立ててのplus氏解釈は結局のところ、リーク者との特殊実態経緯全体像をはぐらかす、屁理屈反証にしかすぎません。

読みにくいと思います
横書きができませんでした。


Ooboe
この、若山記者会見の2日後、CDB内部者の怪文内容から読み取れるのは、
4月5月小保方サンプル撮影リスト作業した
担当者(安全管理室、解析担当研)から、直か、間か、この怪人に
内部者でなければ知り得ない情報が流れた事実です。
この内容の情報が流れたルーツをたどりましょう。

留学生作成ntES78本BOXを撮影したのは(安全管理室の職員)で手伝ったのが
解析担当研ですが、
この作業を担当した方々は、若山研が2013年3月ごろCDBから
山梨大学への引越し作業には、関わっていません。
ですから、沢山のサンプルの中にあった、このntES78本BOXが、若山研の
ところから、盗んで来たものなのか?など、分かりようがありません。
撮影リスト作成作業をしただけです。

この「引越しのどさくさに若山のところから盗んだ」の怪情報の
発信源は、引越しを実際にした、山梨若山研関係者ということに
自然と帰結します。
4月か5月にはすでに、CDBリスト作業の解析担研から送付されて来た
リストBOX画像を見て
「引越しのどさくさに盗まれたもの。」と
CDBリスト作業した解析担当研に流していたのが実際のところでしょう。
解析担当研、または、関係者に近かったのでしょう。
CDB内部者の怪人投稿は、(小保方盗んだ情報)の発信源の特定に
導いてくれました。

7月下旬にBOXがあるのを始めて気付いて愕然としたが如くの、
石川氏への教唆証言の虚偽故意性は明白です。




Ooboe
小保方冷凍庫残存サンプル画像リストを
毎日須田記者や日経サイエンスなど、早々とリークしたぐらいですから
当然、山梨大学若山研にも4月か5月送付していたことは、
想像に難くないでしょう。

しかし、石川氏や、新潮記事に登場した理研関係者によると、
若山教授やメンバーが紛失した留学生作成ntES78本BOXが
リスト画像にあったのに気が付きびっくりした.。と証言したのは、
理研から公的に送られきた、2014年7月下旬か8月上旬でした。小保方氏立合いで、最終的サンプル帰属が決定しリストが完成した7月19日以後の事です。
若山研はすでに、5月には留学生BOX画像リストをCDB解析担当研から入手していたのですから、この7月下旬、8月上旬での、このびっくりした状況を
石川氏に証言したメンバーは、石川氏に窃盗印象誘導したことになります。

ところがです、時系列が変なのです
この、7月下旬理研から送られて来た、リストをみて愕然とした
若山先生やメンバー達よりも、半月前に、留学生BOXが小保方冷凍庫から
見つかって憤慨していた怪人がいたのです

そうです、かの有名な
「小保方、地獄の底は、まだまだ、深いぜよwww.」の怪文のCDB内部投稿者

竹市センター長宛の
【引越しのどさくさに箱ごと盗んでいた事を公表しろよ】




Ooboe
なにやら、今日もいい文章を構築されてますが、構っていると、焦点分散で
前に進めません。真相究明考察、続けます

毎日須田記者は、4月26日作成リスト、5月14日作成リストを早々とリークして
もらった事を、須田著書でけなげに披露しています。
この須田記者へのリーク行為から、同様に推察可能なある事が見えてきます。どういうことかと申しますと、、、

Ooboe
あちらの、plus99%氏、今回は、
屁理屈反証名人の才が発揮されてます。というより、
普通の解釈をしただけなのか?
思わず首肯けてしまいそうになる、整合性があるみたいに論を
組み立ています。前回のヘタなこじつけ反証ではないです。面目躍如かな?

しかし、肝心な2つの視点が抜けてます。

ひとつは、毎日記者須田氏、NHK藤原氏、日経サイエンス記者など、と
若山研と連動していた、解析担当研との関係の特異性についての視点
この、関係において、リーク側はリーク内容を、振分けて利用していたという観点が特に重要です。

plus氏はこの視点を例によってボカシます。すなわち、
記者の普通の取材行為に解析担当研、または、関係者が普通に応えたが如くに名人巧妙解釈します。なるほど.と思えてしまいますね。
もう、ひとつは
この、事案に至るまでと、その後の展開の特異な経緯の連続性を
無視した場合、この日だけの事案と矮小化しますと、成り立ってくる論です。
plus流、矮小化全体像ボカシの名人屁理屈反証法でした。


Ooboe
パートナーからわたしの記述の一部が正確でないよ!と指摘されましたので、
その部分をもう一度詳しく記述します。

NHKは、CDB解析担当研、または、関係者から「小保方冷凍庫からES発見」
事案をリークしてもらっていましたが
若山研と解析担当研は、第三者機関結果発表に合わすべく、
CDB解析発表も同日にする、擦り合わせをしていました。
それとともに、CDB解析担当研、または、関係者は
「この小保方冷凍庫ES発見リーク」の、効果的スクープのタイミングを
若山記者会見の当日の夕方ニュース になるよう、計った訳です。

リークしてもらって入手したNHKは、スクープとすべく、この情報の確認を
理研にしたのです。「広報は情報内容の事実を認めそして、その上に、
理研としての但しのコメントを入れたのが」正確な経緯というパートナーの
指摘でした。理研としては、理研内部からこの不確定事案を流されて、
困惑した対応のコメントだった訳です。産経は後追いだったため
理研発表として誤認したのです。この、誤認をもってplus氏もしたり顔で
反証出来たつもりになりました。

Ooboe
今、私が展開しかけている考察は決定的急所に迫りつつあります。が

相変わらす、plus99%氏は
私の展開主旨の分散ボカシのヘタなこじつけ反証をしています。
頑張って、反証資料を見つけたつもりになってます。plus氏が反証提示した
「小保方冷凍庫からES発見」リーク事案において、解析担当研発のスクープであるという急所をボカシしては、いけません。

この事案は理研広報が流したものではありません、しかし産経は、さも、理研としての発表として報道していますが、NHKの後追い記事です。
NHKは、広報から入手したものでなく、CDB解析担当研、または、
その関係者から入手したものです。
広報は、NHKにこの事案が流れたことを受けて但しのコメントをした訳です。
理研広報にとってこの不確定事案を公式に広報する段階でないとの扱いだった
ところ、NHKが非公式なリークなのに、広報に確認せずスクープされて
しまったから、やむなく但しコメントをしなければならなくなったのです。
産経など反証資料を見つけたのに詰めが甘くなったplus氏こじつけ名人力も、ヘタになってきましたね。

Stap問題経緯において大事な視点があります。
若山研由来リークとCDB解析担当研由来リークはメディアにより
リーク材料を振分け記者競争心をくすぐるよう巧妙にスクープさせてきた
という視点です。須田毎日記者は素直に出し抜かれを、悔しがってます。
そんな須田記者に、「見にこられませんか?」
と、囁いたり、リスト画像も提供してます


Ooboe
名無し さん

稚拙な、一首なのに、共鳴いただき
恥ずかしく頭かいちゃいます、、、
ありがとうございます。

Oboeさんの歌

名無し
Oboeさんの歌とてもいいですね。
万葉集の「みどりご」と、キメラマウスの緑色のかけ合わせが絶妙です。
またいつか輝いたらという願望も綺麗に表現されていると思います。

(スタップ細胞には全く興味のない者です。)

Ooboe
石川氏に小保方残存リスト画像を送付したのは、
【鍵を付け替えるまでした】と虚偽情報で小保方疑惑を石川氏に煽った
CDB複数の関係者です。
この2014年4月26日画像リスト作成の撮影作業したのは、
安全管理室と解析担当研メンバーです。この画像リストは
毎日須田記者も、早々とリークしてもらったことを著書で素直に誇ってます。

このリーク行動をしたであろう、CDB関係者は石川氏に山梨大学、若山研に
証拠取材に訪ねるよう、提案したと状況資料から想定できます。
なぜなら、若山教授はOBとはいえ、面識ない石川氏を山梨駅まで丁重に迎えに行ったのです。そこは、CDBの有力関係者からの紹介があったが故と、
想像は難くないでしょう。この取材でCDB関係者の告発教唆画像の
留学生78本BOX証拠よりも、更なる決定的証拠画像に告発確信を深めることに
なりました。取材を終えて、当初の告発書を補充し神戸水上署に提出しました

石川氏は、三木弁護士の、研究終了していたのに、2013年3月に留学生作78本BOXを盗むなどあり得ない!の批判に
この【129/GFP ES】を証拠と示唆する反証記述をしてしまいました。
(フライデー2月22日号)



Ooboe
それでは、【129/GFP ES】の謎について

若山教授記者会見の
「マウスをポケットに入れ持ち込まれても、防ぎようのないことが
起こっていpたのです。」の小保方疑惑誘導会見に連動的タイミングで

2014年6月16日夕方、NHKニュース番組に
CDB解析担当研、関係者からのリークによる悪意が明白なスクープ
小保方研冷凍庫からESと書かれた容器が見つかった。
若山記者会見のstapサンプルと中身の遺伝子特徴が一致した。
調べたのはCDB研究者グループ、このstapはESじゃないの?の印象誘導リーク
されたサンプルこそ【129/GFP ES】2本の事でした。そして
桂報告書14ページ要旨
CDB若山研メンバー(大田氏)が全て持ち出したとされた【FES1】とほぼ同じ
細胞が、小保方冷凍庫から見つかった。に、繋がります。

更に、石川氏に告発を促した。証拠画像を公開前に送付した中に
留学生作78本BOXと伴にこの【129/GFP ES】画像もありました。



Ooboe
あのねさん

不愉快に感じらたようで、すみませんでした。仰るご指摘、この場には、
なじまないと、あらためて読み返して思えました。

私のスマホ書き込みも横向きでミスが多く、つい縦向きにしてしまいました。
今後は、改めて行きますます。

あのね
Ooboeさん

 一言申しあげたいことがあります。あなたが資料をコメントされるのは良いのですが、適度に文字を詰めてコメントなさって下さい。改行が多すぎて大変読み辛いです。この件は、学さんから幾度もご注意されていたことをお忘れでしょうか?それから、ご自身の皇室関係の想いを書かれるのは、場違いだと思います。私のように全く興味がない方々には不快にしか感じないと思われますが。

Ooboe
すみません、
今年の「お題」*望*に

私も一首、歌いたいです

一筋の 消されし望み 緑子に
いつしか令和に
光り輝やかむ

失礼しました

Ooboe
明るく爽やかでした
令和2年の歌会始めの
「お題」は*望*でした。
16日
天皇陛下様、
皇后様のお歌が披露されました。

天皇陛下様のお歌

学舎に ひびかふ子らの 弾む声
さやけくあれと
ひたすら望む

皇后様のお歌

災ひより 立ち上がらむと する人に
若きらの力
希望もたらす

子供たちの弾むような成長、
若者達の頼もしい献身の
姿に、心から寄り添われ、祈られる、
天皇様、皇后様
素朴に素直に敬まえる、こんな
日本に生れてこれたしあわせに
しみじみとしました。

Ooboe
さて、今回plus氏の底が見えた。と
して、閲覧する価値を感じなくなったのは
この閉鎖の日にち、云々コメントでなく
1月11日Am10-08コメントでした。

以前の様々な言葉を繰り出し、独自の論を
組み立てることが出来てしまう、
屁理屈反証力に凄いと感心したものです。が、ずんずん、ここんところ、
巧妙さが剥がれはじめて
来てました。それが1月11日コメントの
ただただ、こじ付けた。だけ、となり
浅い底が透けて見えました。

簡略こじ付け要旨
>有志達がとりあえず、鍵を付け替える
応急措置をしてから、竹市所長に
報告~~~略~~~したと読める。と、

ど!ど!ど!屁理屈こじ付け、でした。
ただ単に、私達の資料根拠を否定したい
だけ!の浅はかさ、
ため息g唯一、閲覧価値を感じて来ましたが、2014年12月25日に
体内細胞がStop細胞になってしまった方と
調子合せてしまう、plus氏、残念、、、

興味ある方、1月11日コメント
全文閲覧に行ってみてください。



Ooboe
plus氏は、私達のフライデー記事に於ける
石川氏へ虚偽教唆についての、
最大の急所を、はぐらかす、主旨ボカシに
なる情報を見つけてきましたが

私達の急所は、閉鎖の日にちが、どうの、
こうの、にありません。

【CDB研究者の有志達が小保方研究室の
鍵を付け替えることまでした】という

虚偽の情報を石川氏に与え決意を固めさせ【告発を促した】
複数のCDB関係者が
存在した事実です。
これが私達の主旨の急所なのです。

2014年3月18日、小保方研の
鍵を施錠し閉鎖した作業担当部署は、
安全管理室であります。
★CDB研究者有志ではありません。


この急所を日にち情報ではぐらかしては、ダメです。いつもの、plus氏得意の
主旨ボカシです。

また、保全室に冷凍保全された小保方研細胞サンプルの管理も、安全管理室の責任業務でした。そしてサンプルの持ち出しも
安全管理室の立ち合いの基になされて
います。

Ooboe
理研広報に今回問い合わせた
パートナーによりますと
2014年3月18日に
小保方研究室を施錠し、閉鎖した事実に
変更は、ないとのことです。

がなぜ3月13日閉鎖情報が、一部メディアに流れたかの、何かの解釈誤認では?と
確認作業をするとのことです。

Ooboe
あちらを、閲覧しないつもり、でしたが
この私のつもりに、plus氏はどう反応したかな?と気になり、ちょっと閲覧しました
ところ
3月18日小保方研の閉鎖についての
私達の認識を否定する3月13日閉鎖資料を
探してきたみたいです。
私達のは、広報に2度確認しました。
この齟齬は、どういうことでしょう。

現在広報さんに、確認をお願いしています




hidetarou
Ooboeさんへ
パートナー氏から説明を受け理解出来ました。
なるほどと思いました。
ありがとうございました。

Ooboe
hedetarouさんの疑問へのお返事

パートナーは、理研組織内で共有されている出所報告で【FES1】は山梨大、若山研から取り寄せた。ということなので、

その若山研から、取り寄せた、【FES1】は、理研若山研究時代に作成されたものであれば、引越しの時のMTAリストに
記載されているはずと、確認したら、
記載されてませんでした。

そこで、重要サンプルですから、記載洩れなら、理研とMTAを再更新して
下さいと、内容証明付きで要望送付しました。そして再更新されれば一報下さいとお願いしました。

以後、再更新の一報がございませんので

記載洩れでないと、いうことになります。
ですから、
山梨大学に引越してから【FES1】サンプルが作成されたか、用意されたか?
になるわけです。

で、ありますから、小保方さんとは
山梨と理研に
別れた後で作成されたことになりますから
【FES1】で混入使用するなど不可能ということに帰結します。


Ooboe
山梨大、【若山研出所FES1】を
理研CDB解析担当研が取り寄せた
とする、報告資料は沢山ありますが、

山梨大学に引越ししてから、新たに作成したか、用意されたか、ということなら
理研CDB時代の若山研では、存在して
なかったことになりますが、
どういうこと? のhedetarouの質問ですが

すみません、のちほど。

Ooboe
帰結(その2)

stapと比較調査用サンプルを取り寄せたCDB解析担当研が
★stapと一致したと、解析した
【FES1】と称されたサンプルは京都大、出所の【大田作FES1】でなく、
★若山研が山梨大に引越ししてから
新たに作成したか、または用意した【FES1】と称されたサンプルを
解析していた。
★小保方さんは、この山梨大【若山研FES1】でも、混入使用は不可能
ゆえに、
小保方さんは、CDB解析担当研が調査委員会に報告した、
【FES1】でstapとして混入使用はあり得ない。

Ooboe
検証帰結から提示しますね。そして
判明している、項目を順次、報告します

まず、小保方さんは、若山研で
【大田作FES1】で混入使用など出来ない
★大田氏は小保方さんが来る、一年前
全て京都大にCDB若山研から持ち出して
います。



Ooboe
hedetarouさん、から
もう一度、解りやすく[FES1]の出所の説明を纏めて欲しいと、パートナーに要望が
ありましたので、重複しますがご理解
ください。

Ooboe
この、なぜ?の検証を進めますと、自然の流れとして、
ラベルトリックや、すり替え説が視野に入ってきますので、

学さんの、要望にそむく、ことになりそうですから、
これ以上は控えたいと思います。

ただ、学さん要望にさしつかえない範囲の事実関係に
ついては、以上までの私達の検証帰結が判然性を提示していますから、
皆さまの考察想定ベースとして、以後の
ミステリー解明の参考として自由にそれぞれがお心の中で展開ください。
私達としては、ここまでで私達独自の所見展開は、控えたいと思います。

それから、【129/GFP ES】については考察の端緒についたばかりですから
今後も展開してまいります。

これまでの検証帰結
★【大田FES1】で小保方さんは、混入使用できない。
★研究室が別れてから山梨で作成、または
用意された【若山研FES1】で小保方さんは、混入使用できない。

しかし、【大田FES1】や【若山研FES1】と同じ遺伝子特徴がほぼ一致した
【129/GFP ES】が小保方冷凍庫で見つかった。のはなぜ?のミステリー

小保方さんが、【大田FES1】にしろ【若山研FES1】にしろ
混入使用は不可能であるのに???です。


Ooboe
最大ミステリー
小保方stap否定を導いた
【FES1】【129/GFP ES】サンプル
検証帰結、続

理研解析担当研が解析したのは
山梨大【若山研出所FES】ですが

2014年6月30日に
京都大、大田氏からヤマト運輸宅配で
サンプル名は分からないが、
「細胞サンプル」と記載された、サンプルを送付しています
《伝票、月別請求書有り》

ブログ主木星さんが、大田氏と若山研に問い合わせ
大田氏はFES1と2を若山研に送付したと
メール証言してますから、

伝票の
「細胞サンプル」というのは、
【大田出所FES1】のようです。
しかし
理研組織内責任部署への報告なら
若山研がacr.cagGFP入り候補として
【FES1】等を保存、または用意し
理研解析担当研に送付したんだから

若山研は、京都大の大田氏に
【大田FES1】を提供してもらう必要は
なかったはずです。

なぜ、?




Ooboe
最大ミステリー
【FES1】【129/GFP ES】検証帰結の続

★小保方氏が若山研に来た時、【大田FES1】は全部持ち出され存在してない。
★理研解析担当研が解析した
【若山研出所FES1】は小保方氏と研究室を別れてから、山梨大若山研で新たに作成されたか、用意されたかした、サンプルなので、理研CDB若山研時代には
この【若山研出所FES1】は存在してませんから、小保方さんは、混入使用することは出来ません。

この2点の判然性高い根拠により、
【小保方さんは、FES1を混入使用してstapとして、捏造することは不可能】

以上の状況判然性により
桂調査委員会報告書の結論骨格は、
崩れ始めます。

Ooboe
若山研へのパートナーの内容要旨の補足

パートナーは、理研組織内報告の資料を
同封した上で、確認をお願いしました

「サンプル受領、解析担当した、
研究者の報告に基ずき、
【FES1】は山梨大学、若山教授から
提供されたと、理研組織責任複数部署が
確認していますが、」
「MTAに記載がありませんので記載洩れでしたら、MTA再更新処置をお願いします」

Ooboe
最大ミステリー
【FES1】【129/GFP ES】検証帰結の続

★この山梨大若山研の【FES1】と称された調査用サンプルは2013年4月理研から山梨大へ引越しした以降に、山梨大で
新たに作成されたか、または、用意されたかして、存在していたサンプルである。

CDB解析担当研が解析したのは
京都大【大田出所FES1】でなく
山梨大【若山研出所FES1】ですが
2013年に神戸理研CDBから山梨大学に
引越しした際の持ち出しサンプル
MTAリストに【FES1】に該当する
サンプルは記載されてませんので
上記の帰結となります。

しかし、記載洩れかも?
とパートナーは以前に確認のお願いを
内容証明付で送付してますから
受け取られたの《サイン》があります。
パートナーの確認内容
「若山研に【FES1】がMTAリストに記載されてませんが、
記載洩れ、でしたら、重要サンプルでしたので、理研とMTA再更新すべきと存じます。MTA補充更新されれば一報下さい」と。

以後一報返答はございませんので、
記載補充処置はなされていないでしょう。
故に、山梨に引越ししてから
若山研出所の【FES1】と、
称するサンプルを新た作成したか、なんらかで用意したか、ということに帰結します





Ooboe
★小保方stap否定を導いた調査用サンプル
【FES1】をCDB解析担当研が解析した
中身は【大田出所FES1】ではない。

沢山存在する資料根拠から、
CDB解析担当研が解析したのは
山梨大【若山研出所FES1】である。

解析結果は
大田出所FES1の母マウスは、
129Ter(CLEA社製)マウスでなく

若山研出所FES1の母マウスは、
129X1(SLC社製)マウスであった。こと

Ooboe
まず、その検証の帰結から

小保方氏は、2011年に若山研に共同研究
し始めてから、【大田FES1】のES細胞を
混入使用していない。

このことから桂報告書結論が毀損され始めます。

大田氏は、小保方氏が来る一年前、
【FES1など全てサンプルを持ち出した】と、当人または、若山研、から
公的調査委員会が確認しています。
全て持ち出した【大田FES1】を混入などに使用できません。

日経サイエンスの、かも知れない本人証言は、後出し口合せ的変更の信ぴょう性なき証言ですから、その後出し変更が逆に疑惑を醸成させてしまいました。

以上まず検証帰結できます。

Ooboe
私は
昨年12月13日から
こちらのエントリー「大事な課題」
小保方Stapを否定に導いた
【FES1】と【129/GFP ES】の
調査用サンプル という最大ミステリーに
焦点を当て、様々に検証してまいりました

そのこれまでの検証を箇条書きに纏めてみたいと思います。

Ooboe
フライデー2月6日号の
この記事部分は、

石川氏がCDB複数の関係者から情報を
得て、その情報をライター津田氏に石川氏が語った内容をそのまま、記事にしています。
パートナーは石川氏に手紙と資料を送付し受け取った石川氏から電話がありパートナーの取り組みに理解をしめされました。

その時の会話で、この記事部分について
内容に津田氏の脚色部分はありませんか?
とお聞きしたところ、私が語った通うり
の記事ですよ。とパートナーに答えられた
とのことです。

ですから、石川氏にCDB複数の関係者が

「有志が鍵を付け替えた」の
虚偽情報を与えた事実は明白です。

真実は
鍵付け替えたのは、安全管理室の業務
このシンプル事実をフニャフニャ無理矢理詭弁「ですな」でplus氏は
煙にまいています。

このCDB複数関係者の虚偽情報を得て

【小保方さんが何をしたのかハッキリ認識できました】と石川氏に認識させ、

告発の決意を固めさせたのは、CDB関係者の虚偽の情報証言だったという、
シンプル事実は、言葉操作では
誤魔化せません

【何をしたかハッキリ認識したとは】
【小保方氏が若山研から、ES細胞を窃盗し、Stap細胞だと、捏造した】に違いない
と、告発決意を固めたのです。

CDB関係者の、リスト画像リークや情報証言を入手できてなければ、石川氏は怪しいと思っても、告発根拠がないので、告発の決意は固められません。
まさに、CDB関係者こそ、告発決意を
決定的に促したことが、急所、核心です

このシンプル事実が私の主題
肝心、核心であり、石川氏自身がフライデで証言した動かぬシンプル事実であります
しかし
せっかく、パートナーは石川氏と良好コンタクトがとれたのに、パートナーのミスで
いまは、途切れてます。

Ooboe
学さん
そうですね

今回も無理矢理捻り出した詭弁でしたが

それでも
自分の反証作文詭弁力にどや!「ですな」で括り(99り)《失礼オバサンギャグ》
自画自賛快感がたまらん!
みたいな、境地になれるんでしょうね
だから、時間気にせず張りついて居れるのですな。 ごめん、伝染しちゃった😷




焦点ぼかしですか?

学とみ子
> 焦点ボカシ名人のplu99%氏は、ますます言葉の引き出しに四苦八苦してますね、
>


> これまでは
> 私の主題を様々な言葉を繰り出して、複雑に解釈して話を組み立て直し、くしゃくしゃにしてしまいますので
> 閲覧者にシンプルな解釈を出来なくさせるような効果を生み出してきた言葉の達人でした、

彼は言葉の達人なんかではありません。plusさんは、
[俺はあれも知ってる、これも知ってる。お前らわかってない。こんなに知ってる俺は何でもこれも論評できるんだで、作文してるんです。彼独自の情報理解に過ぎない。科学を知ってるかのように取り繕う。

plusさんは、自身の作文に、周りがどのような印象をもつのか?、もっとplusさんは予想できないとダメだわ。周りの人は、plus作文をなるほど!と思って読むだろうと、plusさんは自画自賛してると思うな

個人情報止めよう

学とみ子
一言居士さんへ

> でも、学さんのブログ方針なのでしょうから、今後は注意します。

私も、彼のブログアドレスにその名前があるのを知ってます。

でも、皆さん、HNでやってるわけで、本人が希望しない状態で、ため息氏が勝手な情報で面白がっているのはルール違反です。こちらが抗議の訴え時に不利にならないようにしたいです。

あちらの皆さん、どの方も進化がないじゃあないですか。同じスタンスで同じ事しかいってません。ご自身の不十分な理解に気付けません。難しい話が難しいとわからないのです。どこが科学的争点なのか?がわかりません。それがわかれば、彼らの進化です。

これでは、他人への説得力が無いです。

Ooboe
焦点ボカシ名人のplu99%氏は、ますます
言葉の引き出しに四苦八苦してますね、

これまでは
私の主題を様々な言葉を繰り出して、複雑に解釈して話を組み立て直し、くしゃくしゃにしてしまいますので
閲覧者に
シンプルな解釈を出来なくさせるような
効果を生み出してきた言葉の達人でした、
それには、うまいなぁと、私も感心させられて来ました。が、ここんとこは事実資料の前に、言葉の
継ぎ接ぎが困難になって来てます。

私のフライデー2月6日号、6月5日号を
取り上げた、主題は

石川氏に、虚偽の情報を教唆し、
小保方さんをES窃盗で告発を促した
複数のCDB関係者 の存在があった。

という事実を提示するためでした。

肝心、核心に焦点が当てられないように
するボカシに四苦八苦してます。

記事の核心でない、端っこの部分を継ぎ接ぎし、突っ込んで複雑に解釈して煙にまいて来るのがよく見えて来ます。

一言居士
アルツハイマー花咲かお爺さんの癇癪は収まったようです。よかった、よかった。
ボケは治らないけどアルツハイマーは病気なんで症状の程度によっては薬で治るらしい。
治療に行った方がいいと思うけどなあ。診療はしてもらわなくても皆がその症状は認めている。
横柄にゴロツイテ生きてくると年取ってああいうことになるんだな。突然癇癪に襲われると血圧が急上昇してポックリということもあるぞ。くわばらくわばら。他山の石だ。

一言居士
学さんへ

引用がいけないようです。Ooboe さんへ1から以降削除してやってください。自分のブログだと大丈夫だったのでそちらでやります。お手数おかけします。

一言居士
引用文は39Pの最後の行から40Pの19行目まで。

一言居士
(引用文の中に使用禁止文字があるらしいのでそこを飛ばす。)

「大田氏は大田マウスから受精卵ES細胞を2株、核移植ES細胞を4株作っていた。」のですから「(2010年に)すべて運び出した」中に含まれている。

①②のラベル表記されているものがそれです。基本的にラベルはまずは凍結細胞を解凍して株分けした時に太田さんが書く。この時にラベルと中身が違っていたらそれは大田さんの責任です。
まず②は凍結日が2005/1/20とされている。これは桂報告が書いている日付です。ラベルに書いてあったか否かは分からないが、聞き取りもあってそういうことになってる。つまり2005/1/20の日付は基本的には大田さんがそういってるんです。

一言居士
Ooboe さんへ3

「大田氏は大田マウスから受精卵ES細胞を2株、核移植ES細胞を4株作っていた。」だけでなく、京大に転勤した時にこれらの細胞を理研から持ち出した。日経サイエンス2015年3月号40P。

一言居士
続きが遅れない原因は何だろう?

一言居士
Ooboe さんへ2

>
数字花咲かお爺さんが何かフガフガおっしゃっているのでOoboeさんから日経サイエンスの取材に太田さんがどう答えたか教えてあげてください。
>>
この論文のこの細胞だと調査報告書に記載はないですが。
>>
細胞の名称についても特定論文のこの細胞であるという書き方をしていない。


日経サイエンス2015年3月号37P。
>>
大田氏は大田マウスから受精卵ES細胞を2株、核移植ES細胞を4株作っていた。これらのES細胞のどれかが、STAP幹細胞FLSの正体として有力視された(核移植ES細胞とは、あらかじめ核を取り除いた別のマウスの未受精卵にも大田マウスの身体の細胞の核を移植したクローン胚から作る。)
>>
この調査で核移植ES細胞は母親が岡部マウスであり、FLSやCLS[CTSの間違い:居士注]、2株の受精卵ES細胞は母親が一般的な白マウスだったことが判明。核移植細胞が候補から外れた。

ここで書かれている核移植細胞が、FLS等の元細胞を探そうとしていた調査チームの目的から不一致なので外された129B6F1G1、129B6F1G2で、桂報告書の細胞リストに挙げられているものだ。

①129B6F1G1 核移植細胞 GFPタイプAcr-CAG(ヘテロ) 性別♂ マウス背景B6N SLS♀/129+te CLEA♂ 凍結日2007/8/3
②129B6F1G2 核移植細胞 GFPタイプAcr-CAG(ヘテロ) 性別♂ マウス背景B6N SLS♀/129+te CLEA♂ 凍結日2005/1/20

中身のマウス背景とラベル表記のマウス背景が違う。これが問題だということですね。

一言居士
Ooboe さんへ1

数字花咲かお爺さんが何か口から泡をお吹きなようですね。アワワワワと聞こえる。
Brief Communications Arising を学術論文だとおっしゃっている。理研からの緊急訂正報告ということでしょ。別にBCA論文と言ってもいいけどねえ。太田さんは博士さんなので学術命名規約なんて常識です。
>>
Obtained from H. Ohta. Full names: FES1: 129B6GFP1 FES male; FES2: 129B6GFP2 FES male; ntESG1: 129B6F1G1; ntESG2: 129B6F1G2.

129B6F1G1、129B6F1G2は129がメスだと書いてあります。中身はB6がメスだった。

Ooboe さんはそそっかしいんで僕のコメント読み落とされているようだ。代わりに僕が書いとこうかな。

一言居士
学さんへ

お久しぶりです。お世話になっております。こんな場所で下世話な挨拶もいたしませんが、御注意分かりました。それくらいは書き直されても趣旨に影響ありませんから構いません。
ただ、東京高等師範学校→東京文理科大→東京教育大→筑波大という変遷は衆知の知識で個人情報ではありません。それからご本人はつい最近まで全然別の大学に勤められていたはずです。私が書いたことはご自身が公表されていることの範囲内で全部わかることです。ご本人のブログを全部読まれていませんね。ご本人は何も隠されていませんよ。名前もブログに書かれてますよね。そもそもあそこのブログの目的はSTAP事件解明なんぞではありません。それよりもはるか以前から存在しています。
でも、学さんのブログ方針なのでしょうから、今後は注意します。

Ooboe
学とみ子さん

随分と、このエントリーで
居候させていただきました。
ありがとうございます
もう、しばらく間借りさせて下さい

パートナーも、ブログ開設をしたがってますが、教室に行ける時間が漸くしたら取れそうとのことです。
現在進行中の手続き作業が終れば
とのことです。

個人情報をかかないでね。

学とみ子
学とみ子が書き直します。
一言居士さん、個人情報は困ります。

> あのねさんへ4
>
> >>
> それでもこの大学では、アカデミアのラダーを登れたんですね。
>
> 東京高等師範と言えば、広島高等師範と並んで全国に二つしかない教員養成学校でしたね。軍人なら陸士、江田島、官僚なら東大、教師なら高師。教育は国の根幹ですからね。学校の先生は親の次に尊敬されている存在で、子供の時に指導されたら一生頭は上がりませんね。その意味で教師というのは特殊な仕事ですね。高師時代には加納治五郎が校長してた時期もある。加納は東大の文学部ですね。先輩後輩の序列がやかましかったことは有名で○さんもブログにそんな意味のこと書いてるでしょ。この人は教育大時代の最後に院を卒業した医学関係の博士さんでしょ。今○大ですね。御用学者を頼まれるんでしょうね。立派な人でもボケて緩むことはあり得ますよね。はは。

一言居士
あのねさんへ3

>>
論文では科研費「C」が多いですね。査読屋さんのご褒美だったりして。

僕は全然門外なのでそういうことは分かりません。博士号授与に関しては文科系に関しては東大が一番厳しくて、早大が次に厳しいと聞いています。他所の大学院に行って博士号を取得して自分の大学の教授になるということが多いと聞いてます。特に早稲田大学の学長の鎌田氏はこんなことがあったので調べましたが、法学の博士課程修了者ですが博士号はまだです。待たされるんでしょうね。でも学長経験者ということもあるのでその内論文を書いていれば授与されるんではないですか。
問題は理系ですね。これは全く基準が違うようです。細胞シートの岡野氏と文科省が率先して早大と東京女子大との共同設立で共同大学院TWINs(専攻:共同先端生命医科学)を設立して、大和氏が岡野氏から所長を受け継ぐときに小保方さんは大和のゼミに行った。早大の理系はコピペがひどいようですね。東大でもありましたから全国でコピペ習慣がひどいのかもしれない。パソコンが普及して便利になった反面、コピペも簡便になりますからね。
今、鎌田氏は交代して早大の医学部新設方針の田中氏が学長になった。裏に文科省の許認可がありますからね。鎌田氏は文科省の方針通りに小保方さんを切ったんですよね。でもSTAP事件の解明で話をそこまで広げてもね。

一言居士
あのねさんへ2

>>
果たしてそれが「正しい」かどうかの読み手の容認の問題です。

若山研には4つのB6があります。
①市販B6
②自家飼育GOFマウス
③B6-CAGマウス(ロックフェラー大在籍時に若山さんが作った「僕のマウス」の元)
④B6-Acr-CAGマウス(太田さん受け入れ時に岡部研から持ち込まれたマウス)

テラトーマにAcr-CAGが入っていたから、若山さんの最初の成功キメラ時に同時樹立されている幹細胞の背景マウスは④だということになると"演繹"しているんです。"読み手の容認の問題"ではありません。無論前提として小保方さん無実の場合はそう論理的に演繹されるということです。小保方さん無実は他で証明されています。

>>
ジイジさんは狸と同じ大学

照井さんと米川さんという意味でしたら、それは照井さんのブログに書かれていることですね。私のブログを読まれたのでしょうかね。いらっしゃったのならコメントくらい置いて行ってくださいな。

一言居士
あのねさんへ1

>>
恣意的にクローズアップさせた違和感

学術命名規約でB6129F1と書けばB6がメスです。でもGFPの位置を示したかったからB6GFPx129と書いた。小保方さんは基本この書き方で論文では雌雄を書き分けていて、かつGFPはB6側にしか入っていないと思っています。従って、2012年春の胎盤蛍光実験の時のマウスは背景はB6129F1だと教えられたのだと考えています。その写真を若山さんが2011/11/28の129B6F1だと主張したので小保方さんの記載ルールに関する無知だということにしたということでしょう。この段階で若山さんに嘘だということもできませんからね。他に説明のしようがない。桂報告書は肝心の写真データを示すべきでしょうね。胎児写真は皆似ていますからね。撮影時の胎盤や卵黄嚢の位置なんかで判断するよりない。添付していませんね。テラトーマの切片は提示した。

>>
交配担当者の交配ミス

交配は基本すべて若山さんが行う。GOFマウスだけはテクニカルスタッフに任せることもあるという記者会見での若山さんの返事でしたね。

-
>なぜこんな簡単な齟齬に気が付かないの
>「表記ミスでした」の言い訳はいまさら
>通用しません。
>なんども、パートナーは確認を要請してますからね、

博士論文を「草稿」のままだすなんて、ホント、言い訳として通用しませんよね(笑)

単純すぎる祖語ですもの (^^)b

あのね
一言さんお返事ありがとうございます。

>なお、図の説明にある「B6GFP×129/Sv」 は、最初にメス、その後でオスの遺伝的背景を書く通常の表記法では「129/Sv×B6GFP」 が正しいが、不注意による間違いと思われる。

 そこなんですよね。小保方さんがB6GFP×129/Svと論文に書いて調査委員が雌を先に雄が後に書く「表記法」で、それは間違いであると展開することに恣意的にクローズアップさせた違和感を感じます。彼女は後ろに「F1」を付けていません。厳密に言えば「x」とは単に交配を表す意味で、雌が先とかそんな表記法のルールはありません。但し、それが間違いではなくマウスに疎い彼女がB6を先に書いた理由は、誰からか教えられたのではないでしょうか?うっかりさんの彼女ですが、私は交配担当者の交配ミスを考えていました。近交系同士の hybrid であるF1マウスの生物学的表記法として成立するのは、B6129F1は雌がB6、129B6F1なら雌が129マウスとなります。なので、「通常の表記では」と但し書きをしていることは「通常の表記法ではない表記」があることがあるので、なぜそんな含みを残したのかは、考察においてはその意図を注視すべきかと思います。決まったルールがあるなら「間違いである」と断定して然るべきで、私は誘導させながら反証に耐えうる曖昧な表現ととらえています。このことは以前にJISAIさんが学さんブログにTsさんに関連質問されたことを書いています。

>「129/Sv×B6GFP」 が正しい]と書かれている。ヘテロだということを認めている。私はこれをAcr-CAGマウスだと見ているんです。

 果たしてそれが「正しい」かどうかの読み手の容認の問題です。129/Sv×B6GFPマウスがB6GFP×129/SvであろうとF1マウスでヘテロになるのは同じではないでしょうか。B6がArc-CAGマウスであることは私も十分承知しています。「旧名129/Sv=129X1」

 山梨から小保方さんにATPの stock solution の送付依頼して、後に彼女にSTAP幹細胞の樹立にまだ至らない発言をしていますが、これって論文共著者を降りるアリバイ作りにも思えますがご感想をお聞かせください。それからもう一つの疑問は、若山研時代に樹立した既存の凍結させたSTAP幹細胞群を山梨に株分けで持っているはずなのに、STAP幹細胞が必要なら凍結細胞を起こせば済みますよね。新たにSTAP幹細胞の樹立させる必要を感じません。そもそも年度が変わってのクムリナ発言では3日間で簡単にできてしまうのが、山梨では出来なかったなんて不思議ですね。

 一言さん、ジイジさんは狸と同じ大学だったんですね。論文では科研費「C」が多いですね。査読屋さんのご褒美だったりして。それでもこの大学では、アカデミアのラダーを登れたんですね。

一言居士
数字花咲かお爺さんが何かフガフガおっしゃっているのでOoboeさんから日経サイエンスの取材に太田さんがどう答えたか教えてあげてください。
>>
この論文のこの細胞だと調査報告書に記載はないですが。
>>
細胞の名称についても特定論文のこの細胞であるという書き方をしていない。


こちらは誰でも知ってますから私から答えて置きましょう。
>>
調査報告書では、太田氏の個人名が記載されているわけではありません。「2005年に当時の若山研メンバーによって・・・」というような記述ですね。
(BCA報告)
Obtained from H. Ohta. Full names: FES1: 129B6GFP1 FES male; FES2: 129B6GFP2 FES male; ntESG1: 129B6F1G1; ntESG2: 129B6F1G2.

そもそもこのお爺さんは中身の捏造入れ替え細胞についてラベル表記の凍結日でコメントしていた人ですからね。ご本人のためにアルツハイマーの検査は早めにしてもらった方がいいと思います。

>>
だから5年間それはずーっと公開されていて

我々はずっと言ってるぜ。ジイが知らないだけ。太田論文も読んでないでしょ。私のブログの桂報告書疑義でも遅ればせながら読むかね。

Ooboe
閲覧なさっておられる一般の方々へ

私のような検索べたでも、検索できました

「理研調査報告書」で入力
pdfをクリック

報告書がUPされます。
その3ページに解析されたサンプルの
一覧表があります

その一番下に
ntESG1とG2の覧があります

そして次の4ページの但書き
*6にサンプルの正式名称が
表記されてます。

ご確認下さいませ

私より検索べたが、もし居られたらと
失礼ながら、案内しました。



Ooboe
金髪美女さんお久しぶりです。
仰る通りね
大田論文など確認しなくても
桂報告書
3p解析サンプル一覧表

ntESG1とG2の中身を解析したら、
B6N SLC♀/129Ter CLEAとされている
母マウスB6
父マウス129

4pの*6ラベル正式名称の但書きには

ntESG1の正式名称は
129B6F1G1とあります。

母マウス129
父マウスB6

なぜこんな簡単な齟齬に気が付かないの
「表記ミスでした」の言い訳はいまさら
通用しません。
なんども、パートナーは確認を要請してますからね、

Ooboe
2005年大田論文から

未成熟、雄B6C3F1、
成体、雌ICRおよびBDFF1マウスは静岡研究所動物センターから購入しました

雌129/SV-Ter はCLEA.ジャパン社(略)から購入しました。

桂調査委員会が解析した【FES1】の遺伝的背景は
B6-129X1(SLC社製)でした。
129Ter(CLEA社製)ではありません。

大田氏は、受精卵【FES1】を作成する時
すでにntES実験で129TerB6の子孫マウスを交配させているから、ついでに作成できるはずですがCLEA社製の129Ter子孫マウスを使用せず
わざわざ
SCL社製の129X1マウスを使用したことになります。



金髪美女
お邪魔します。
>ラベルに129/B6と書いてあるのよ。中身はB6/129よ。このB6/129は何なの?
>…
>これってFACTですよ。推測ではない。
これなら頭の悪い(失礼)メディアの方でも理解できるんじゃない?

Ooboe
一言居士さん、

ご説明ありがとうございます。
おかげさまで、あちら、ため息gへの
質問内容が一般の閲覧の方々にも
伝わったことと思います。

パートナーも、すでにこの事案につき
大田論文2005、2008と、桂報告書3pと
4pを大田氏に送付され、確認をお願いしています。

ご説明の通り、
3p調査サンプル一覧表には
ntESG1とG2は、
母マウスはB6
父マウスは、129terと解析されているのに

4pでの、正式表記ラベルは
母マウスは129ter
父マウスは、B6とあり、桂解析内容と逆になってます。

解析担当研は、129B6のラベル表記の容器
を若山教授から送付してもらいました。
ところが中身を解析したら、遺伝子背景は
別ものマウスだった!ということの?疑義
を「ため息g」に問い掛けたんですね。

因みに、2005年論文には、

129B6F1マウスを作成するために
雌129/SV-Terマウスを雄のC57BL/6GF1
マウス(岡部マウス)と交配させ、交配の子孫を
ドナーとして使用しました。
と、ございます。

この論文動物実験において、
実験動物の管理と使用のためのガイドに
準拠し理研の
実験動物の組織委員会によって
承認されました。





一言居士
Ooboe さんへ

"どんな疑義"ですって? 驚いた人だなあ。
貴方には疑義は無いの?
ラベルに129/B6と書いてあるのよ。中身はB6/129よ。このB6/129は何なの?
ラベルは誰が書いたの?ラベルに書かれている本物の中身はどこに行ったの?
太田さんが保持しているサンプルを解凍して株分けし、再び凍結して山梨大の若山さんに送ったんでしょう。
若山さんがそれを受け取って解凍し、株分けして、再び凍結し、東北大の黒木さんに送ったんじゃないんですか。
どこでB6/129が入ったんですか? そのB6/129は太田細胞ではないですよね。ntESは4株持ち出したと太田さんは証言している。送らなかった残りのntES2株がB6/129だったのなら、太田さんは桂報告書の細胞リストをみてるんだから、間違いだったら申告しますよね。訂正すれば済むことだ。太田さんは間違ってない。だから申告してない。では若山さんが太田さんから送られてきた129/B6ラベルの容器にB6/129の細胞を入れて送ったとしか考えられないではないですか。そして桂チームはその不審な行動を問うこともなく、アクロシンの入っていたFLSは129/B6だから、このntESG1,G2は関係ないとして調査対象から外したと言ってるんですよ。馬鹿真似してるんですよ。このntESG1,G2は関係ないから調査対象から外したらいいんだと思ってもらいたがっているのは若山さんです。
これってFACTですよ。推測ではない。

Ooboe
自問自答を続けてきた
一言居士さんのアプローチ目的からして
一般閲覧者への解説意識がないのは理解できますが、ご自分のブログに戻られる前
に、こちらで、
もう少し解説くださると、うれしいです。

Ooboe
一言居士さん、

そりゃあ、あんまりにも簡潔過ぎま~す

一般閲覧者の方々にも、ため息gへの、その質問内容が、どんな疑義によるものかを
概ね、把握できる程度に解説して欲しいわ

彼らが、なぜ応えられないのか?を
理解するためにもね。
楠本さんも、私と同じ思いです。


一言居士
僕の質問は簡潔だよ。ntESG1G2は太田さんか若山さんが中身を入れ替えている。恐らく若山さんだ。違うかというもの。これ以上簡潔にはできないよ。そろそろ自分のブログに戻ります。んじゃ。スピン屋さんたちの喉に刺さっちゃってものが言えないのさ。待っても無駄そうだ。

Ooboe
居士さんの、考察手法は、自問自答で
沢山の文身さんを登場させ、自問に対して
反証させています。私は、ほぼついて行けませんでしたが、大枠は、あとから
なんとか把握したつもりです。
展開が速すぎるし、細かな専門記号による
考察でした。その考察の集大成として
若山教授の実験課題の延長実験としての小保方細胞核使用のntES説が、
時系列アクシデントで論文になってしまった。と纏めています。

その居士さん所見とは、私達の所見には
今も相違がありますが、お互いの所見は
所見です。私達の所見は、居士さんの整合性を求める
所見にはまだ到達できてませんので保留中です。

居士さんは、自問自答中を邪魔されるのを
嫌い、便所の落書きと謙遜しながら
したらばstap掲示板で考察展開しましたが、下劣なアンチ小保方荒しに、嗅ぎつかれ、悩まされました。そしてついには、
破壊されてしまいました。

そのアンチ小保方荒しの輩を追い出す
ためから居士さんも、強烈な返しを
しました。そんな名ごりが、弱いですが
こちらでも、つい「ため息」gに対して
出てしまうようです。

居士さん、お願い!
「ため息」gに反証なさるなら、
したらば居士さんを破壊した輩とは
違う、紳士淑女を自負してますから
いつもの、整合性で反証なさって
いただきたいと思います。
できれば、Doraさんのように簡潔に
お願いいたしますね

学さんも、そのような思いだと思います。

Ooboe
一言居士さんについて

よくご存知でない、一般の閲覧者の方々へ

一言居士さんは、桂報告書を客観的にまず
何を報告しているのか?ということを
理解するという文献学的視点で読まれています。

その読後、桂報告書解析から当然、常識的に導き帰結されるのは、「StapはESに由来する」のES細胞による捏造者は小保方氏に違いない。と判断されました。

最新分析機器がゲノム解析したのだから
分析機器が間違うはずはないの信頼性から
石川氏はじめ、日本、世界の専門家も
同様その信ぴょう性そのものを、そもそも、疑義など抱きません、一言居士さんだってそうです。

しかし、一度でも、居士さんブログを閲覧された方なら、針の穴を通すがごとき、きめ細かな考察を
展開されているのに、ついて行けないわ、
となるぐらい、自分がすっきり納得するまで整合性を求める性分です。

そんな性分ですから、小保方氏が捏造者であるとの、自分の判断に桂報告書では
整合しきれないところを埋めるべく

「一研究者、一教育者」ブログで在米ポスドク氏や感想氏の専門家に質問し続けました。そうなんです、
一言居士さんこそ当時、一番の小保方捏造者説を整合性をもって、納得しようとしていたのです。

丁度そのころ、ブログを覗いたら気分悪くなるから、覗かなかった私達はたまたま
覗いてみましたら
一言居士
さんのコメントに注目しました。その真相を知りたいという
小保方捏造者説の居士さんの食い下がりは
小保方擁護であったのに、私達は
此の方は、本物の心の持ち主と思った訳です。それから、情報考察交流が始まりました。彼は真実を整合性をもって知りたい
の心ですから、偽りの考察はしません
ですから、私達は、擁護派の反証として
所見はちがっても居士さん考察に敬意を表明してきました。そして沢山のヒントを
いただきました。





一言居士
お早うございます。朝から楽しませてもらっております。"STOP晒まぬけ細胞"君がまた身をよじってフガフガ言ってますねえ。ははははは。
このコメントもそっちにさらしとくんだよ。頼んだよ。繰り返すがntESG1G2の中身を取り換えたの若山さんだよね。若山さんがこの意味の犯人だよね。何度でも晒といてもらっていいんだよ。そうしなさい。そして君自身が、このFACTに関して、実はそうではないのだ、こういうことも考えられるという説明をしたらいいだけなんだよ。分かるね。STOP晒まぬけ細胞君。
あの姐ちゃんは文書主義という言葉をお勉強しとくこと。役所やまともな会社では指示命令や結果報告はすべて文書で行われている。いいね。君のような場合は昇進させると何するか分からないから永遠に平だな。あるいは平だったろう。
数字おじいさまに関してはあんなにこたつの中で番茶でも啜ってろと申し上げたのに。いい年していつまでも構ってちゃんだねえ。まあ、一研究者ブログ以来枯れ木も花の賑わいだったよな。
ため息大先生も大学者なんだからいつまでも嘘ばかりついてないで、引退しなさい。司直の手の入る前にブログごと消しちゃえば。東京高等師範の名が泣くぞ。ほんとに立派な先生方ばかりだったんだがなあ。なんであなたのような方が出ちゃったのかなあ。
ああ、そうそう、ひがまないように名前を出してあげないとな。えっと、だれだったっけなあ、あ、そうだ、腹時計君だ。思い出した。コンストラクトは全部わかってるのにどうしてゲノムウォークする必要があったのか説明がまだ無かったよな。お勉強がんばれや。
お年寄りたちは時々喝を入れてやらないとすぐ沈滞してしまうからなあ。ちいとは元気出た?

Ooboe
更に

f.g記事の2月

【有志達の調査の過程で小保方立合いのもと、検査した際、
撮影された写真です】
【小保方氏がES細胞を盗んだと強く推認させるもの】

f.g記事の6月号

【4月に小保方さん立合いのもとで チームが実験室の冷凍庫を調べたところ
若山研から消えた80本のES細胞が発見されたというわけです。】

2月記事は、虚偽内容
6月記事も、ほぼ虚偽の

小保方さんは、有志達調査に立合ってなんかいませんし、
6月号の
写真撮影、リスト作業は自己点検チームがしたものでありませんし、
4月小保方さんも立合ってません。

小保方保全細胞サンプルのリスト撮影作業は3月末と4月26日、5月14日
安全管理室長の責任の基、CDB非対称細胞分裂研との共同作業です
小保方さんが立合ったのは、
7月19日、

以上
このフライデー記事は、小保方さんを悪意をもって、
窃盗犯に貶めようとした、歴然としたCDB関係者の複数の存在が
あったことの根拠を示したことになります。

それは、2014年のStap事件当時の経緯の中でも存在していたことを
伺い知ることができます。その悪意の流れに2014年5月6月7月の
画策があったことに繋がります。

ですから、あの姐さんの常識的な組織処理のご指摘は
Stapの場合にはあてはまらないのです。
というより、当てはまらなさ過ぎたのがStap処理でした。









Ooboe
b.c《小保方氏が不正の証拠を隠滅しようとしているところを目撃した》
2月【CDB研究者の有志たち】
6月【理研の研究者たち】に目撃された。

不正証拠を処分されることを危惧した

結果
2月【調査委員会とは別に有志たちが独自
の調査を始めた】
そして
【有志たちは、小保方実験室の鍵を付
け替えることまでした】
結果
6月【竹市センタ長の指示で、
自己点検チームが組織された】
そして
【自己点検チームが実験室の
鍵を付け替ええた】

事実は、3月18日、
竹市センタ長の指示で、
安全管理室の担当責任の基、
小保方実験室の細胞サンプル関連のみ
保全室への移転移動作業がCDB非対称細胞分裂研と共同で行われた。
通常の物品取扱い部署は、作業に参加していません。
細胞サンプル移転終了後、
安全管理室長の責任の基、
小保方細胞サンプルは冷凍庫に施錠保管され保全室も施錠され、そして
小保方実験室も施錠され、閉鎖されました。

6月号の自己点検チームが竹市所長の指示でチームとして、作業したものでありません、自己点検委という、公行為として
有志行為でないことを
示したかったのでしょう。



Ooboe
2月号、6月号での

b.c証言内容は、表現が少し違うだけで
同じ内容です。
【小保方が不正の細胞証拠を隠滅してい るところを目撃した】

こんな証言を複数の関係者から聞かされたら、石川氏でなくとも、
ほぼ決定的な判断となるでしょう。
【小保方さんが何をしたのかハッキリ認識できました。】
【この写真で、小保方さんがES細胞を盗んだと強く推認させるものです。】

この段階でも、リスト画像は非公開です
情報公開手続きで入手できません。
石川氏にもリスト作業したCDB関係者か、またはその近辺者からの
リークです。
石川氏は、このリスト画像を綺麗に画像処理し、告発書に添付しました。

2月そのリスト画像を指差し、このES細胞サンプルを盗んで
Stapを作成したと説明しているシーンが2件あります。
しかし窃盗疑義インパクトがあるのは78本BOXの方ですから、
2月号では留学生作78本入りBOXを全面に提示しました。

次にd.e証言記事について

2月号、6月号とも、事実ではありません。



Ooboe
2月号は、CDB複数の関係者の石川氏への証言記事でした。

6月号では、(全国紙科学部記者から津田氏が聞き取った形の内容です)
では、全国紙科学部記者は、この場面での
情報は、どこから仕入れたのでしょう?

当然の流れから、当初のCDB複数の関係者からでしょう。
私が想定しているこの全国紙科学部記者氏はCDB関係者から、
沢山の資料をリークして貰ってます。このリスト画像もリスト作業した
CDB自己点検委員だったGDから公開はるか前に提供して貰ってますから、
この場面を全国紙科学部記者に証言説明していたしていたことが
流れ的に想定できます。

CDB複数の関係者は、石川氏が自分達の虚偽教唆を
フライデーの記事にされるとは、想定外だったのでしょう。さすがに、
【有志が勝手に鍵を付け替えた。】はまずい!
で、全国紙科学部記者さんに、お墨付き記事に変更して貰ったのでしょう。

そのような、ことが十分伺える、変更の流れでした。
また、このような変更記事にしなければならないような、証言を石川氏にしていた、
CDB複数の関係者達は、そもそも、
小保方氏をES混入犯とすべくの悪意の虚偽教唆をしていた事実が、はからずも

フライデーが証言を残してくれました。

一言居士
ぇ?

入れ替えられてない?

ファクトを言ってるが?

説?

あれっ?

ふふふ。

Ooboe
では、おなじ場面の
6月5日号では、
(全国紙科学部記者)どなたかは、
想定可能ですが、ご登場させ、

CDB研究者有志の行為を
公的自己点検チームの行為とすべく変更しています。

aに当たる記事なし

b【小保方さんは昨年3月、理研調査委員会の中間報告で研究不正の疑いがあるとされた直後から、自分の実験室にあった細胞サンプルなどを一目を避けるように破棄し始めたといいます。】

c【その姿を目撃した理研の研究者たちが「何かの証拠を隠滅しようとしているのではないか」と疑い】

d【結果、竹市センター長の指示で自己点検チームが組織された。】

e【(自己点検チム)が実験室の鍵を付け替え】

f.g.【4月に小保方さん立合いのもとで、(自己点検チーム)が彼女の実験室のフリザーを調べたところ若山研究室から消えた80本のES細胞などが発見されたという
訳です。】

(この時のフリザーの中身はリスト化され小保方さん自身が問題の80本チューブを
含め、自分の持ち物だと認めて署名も
しているんです。)
【全国紙科学部記者】による記事でした。

この変更した行為そのものが、当初の
CDB複数の関係者の証言の悪意意図が
読み取れます。

しかめ、変更後の記事も
虚偽の内容を含みます。

Ooboe
シンプルに物事を見ましょう。

私が展開簡略上、資料根拠を要旨に纏めて、考察してますが、いちいち細かな違いを指摘して来ます。

2015年2月6日号
CDB複数の関係者が石川氏に
証言していた内容をもう少し、詳しく
UPします。

a【調査を進めて行くと、小保方さんが何をしたのかハッキリ認識できました】

b【昨年3月頃から、小保方さんは自分の実験室にあった細胞サンプルを
こそこそと破棄し始めた。】

c【その行動を「不正の証拠を隠滅しているのではないか」と危惧した
CDB研究者の有志たちは、】

d【調査委員会とは別に、独自の調査を始めた。】

e【彼ら(有志たち)は、小保方さんが細胞サンプルを自由に処分できないよう
に、実験室の鍵を付け替えることまでしたそうです。】

f【彼らの調査の過程で撮影されたのがこの写真(左ページ)。
小保方さんがES細胞を盗んだと強く推認させるものです。】

g【この写真は研究室にあった実験用
冷凍庫を本人立合いのもとで検査した際、撮影した中の一枚だという】

このa~gの内容が
6月5日号では、書き替えられます。
ライターは、同じく、津田哲也ですが
2月号内容、【有志たちが勝手に鍵を付け替えた。】は都合悪いなぁと、恐らく
CDB複数の関係者から、津田氏に変更
要請があったのでしょう。
津田氏が勝手に記事内容を変更するなど
あり得ませんが、
どう内容が変更されたでしょうか?

Ooboe
学さん、

あの姐さんのコメント案内ありがとう
ございます。

もっとものところも、多々ありますが
この事案に於いては、あてはまりません
でも、参考になりました。

あの姐さんを始め、私に反証していますが
焦点が分散してしまい展開主旨がボケますのでいちいち対応は、控えたいと
思います、反証に対する私の反証は、
今後の展開の中に織り込んで
提示していくつもりです。

犯罪的行為を、確定事項のように書くのは止めよう。

学とみ子
> あの姐ちゃんは犯罪者みたいなこと言ってますね。ど素人だね。組織の責任者になったことがないね。70歳のため息ジイサンはいい年してまだ噂話の続きですね。どうしようもない連中だな。
> ntESの中身を入れ替えたのは誰かということを答えれば自ずから犯人は割り出されてくる。

> Ooboe さん、129/GFP ESはまずDORAさんが偽装工作だと指摘しましたね。続きをお願いしますよ。

一言居士さんにお願いです。

入れ替え説、偽装工作説を書くのは、ご自身のブログでお願いします。

あちらは、婆さんを連発してるので、こちらではそうした言葉を使わないで下さい。デタラメ科学論を書くため息ブログとは、一線を画したいです。

一言居士
あの姐ちゃんは犯罪者みたいなこと言ってますね。ど素人だね。組織の責任者になったことがないね。70歳のため息ジイサンはいい年してまだ噂話の続きですね。どうしようもない連中だな。
ntESの中身を入れ替えたのは誰かということを答えれば自ずから犯人は割り出されてくる。
Ooboe さん、129/GFP ESはまずDORAさんが偽装工作だと指摘しましたね。続きをお願いしますよ。

アノ姐さんのアドバイス

学とみ子
Ooboeさん、
> ため息そうだ、そうだネ劇団は、なにやら、反証しているようですが構わず、進めましょう。


アノ姐さんの以下のアドバイス2020年1月10日 2:08 PMは、参考になりますよ。彼女のキャリアが生かされた文章ですので、いろいろ学べます。

実際の研究所は、役所のようにかっちりしてませんが、文書で動いているわけでは無いです。

各研究内容は、裁量権が大きく、第三者は入れません。実験者がどんな細胞を持っていても良いのです。



Ooboe
ため息そうだ、そうだネ劇団
は、なにやら、反証しているようですが
構わず、進めましょう。

ひとつだけ、
小保方さんが訴訟しない心境など
どれだけ複雑な経緯や思いがあったのか?
など部外者にはとうてい分かりません、
やっと、バイトが出来るまで回復されたのですから、
バッシングダメージが深かった痛々しい
心身の状況を思いばかる、心が希薄なコメントは悲しいばかりです。

一言居士
耄碌数字ジジイは耳も遠くなってるのかな。歯も抜けてないか。ハフハフとしか聞こえないぜ。横柄な態度でハフハフ言うのが新しい笑わせ芸なのか。なんだか頓珍漢な話をしてるみたいだが。誰が中身を入れ替えたのかと聞いているだけなんだけどなあ。困ったもんだ。

Ooboe
このことから、
【129/GFP ES】をBOXに忍ばせたのは、小保方さんではあり得ない!という

常識的判断が出来る、シンプルな
状況根拠があります。

悪意による、行為が暴かれ判明してしまうようなバカな行為をしてしまう悪意者は、
あり得ないという常識から

BOX最上列には、StapFLSの4本のすぐ
右隣に【129/GFP ES】の2本が
並んでいます。

2月から、論文疑念が騒がれ始めました。
疑われています。
小保方さんが論文悪意者であるなら、

その悪意証拠の物証【129/GFP ES】は
直ちに処分するのが、悪意者です。
研究室が閉鎖されるまで放置しているバカ
は、悪意者ほどあり得ない。

しかも、このESで私は、隣のStapを捏造しましたと、自白しているような画像です
そんなバカ悪意者はあり得ない。

このシンプル状況判断から
小保方さん以外の誰かが忍ばせた
ことになります。

これをピンポイントのごとく6月、
解析選定されました。






Ooboe
石川氏に証言した、複数の関係者の
【不正の証拠を隠滅しようとコソコソ
サンプルを破棄し始めた】
これを
事実と仮定しますなら、

CDB研究者有志によって、3月
鍵を付け替えられてしまい、中に入れなくなり小保方さんは、証拠物証である
【129/GFP ES】の2本を処分しそこなった。ことになります。


Ooboe
虚偽の教唆は他にも、なされてますが
割愛します。

さて、小保方さんに内緒で
こそこそ無断に小保方サンプル保全室の
鍵を開け、冷凍庫の鍵も開け
秘密裏に解析し、NHKにES発見とリークしたCDB研究者グループこそ、

何かをしようと、コソコソしたんでは?
そんな自分達の行為を小保方さんに
ダブらせたんでは?の石川氏への証言に
思えてきます。




Ooboe
このCDB複数の関係者は石川氏に
告発を決意するように、
虚偽の証言で促しています。その内容

【小保方さんが2014年3月頃から、
細胞サンプルをこそこそと廃棄し
始めた。】と石川氏に証言しています。

小保方Stapは、ESに由来する。の
桂報告書を何度も確認していた石川氏は

これらの証言で、小保方氏は若山研のES細胞を窃盗して、Stapを捏造していたので
その証拠サンプルを破棄し始めたんだと、
決定的に確信したことになります。

【調査を進めて行くと、小保方さんが何をしたのかハッキリ認識できました。】

【CDB複数の関係者から、独自に証言や
資料をあつめた。その結果、
小保方氏をこの1月中にも
刑事告発するという決意を固めるに
至ったのである。】

このように、虚偽の証言で告発意向であった石川氏に決意を固めさせた行為は

虚偽の教唆による告発幇助に当たります。
パートナーはこの事案でも、191条に基付きもう一件事案と伴に検察に捜査開始の申告書を昨年8月に提出しました。


Ooboe
文が、少しおかしくなりましたが、

このNHKにリークしたCDB解析担当研の
関係者は、この【129/GFP ES】が
76本BOXに挿入されていたことは、
NHKES発見ニュースの2か月前には
リスト撮影作業で確認していました。
小保方冷凍庫には沢山ESサンプルが
保全されていましたが、
さも、さも、
ES細胞が小保方研にあるはずはない!との前提を印象付けされていた上での
発見インパクト効果を意図していました。

このCDB解析担当研は、6月2日
小保方残存サンプル保全室の鍵
や冷凍庫の鍵を無断に開け
小保方への連絡、立合い確認もさせず
解析を実行しています。
何らかの手段で鍵を入手していたことに
なりますが、
このサンプル保全室の出入りは
安全管理室の責任で記録されてます。
その記録に、6月2日以前の出入りは
解析担当研の記名は記録されてません。

このCDB解析担当研の不穏当な行動の
事実は
フライデー2015年2月6日号記事に
関連してきます。

【小保方氏がこそこそ不正の証拠を隠蔽しようとしているのではと危惧した】

【CDB研究者有志達は自由に出入り出来ぬよう鍵を付け替えるまでした】

の証言をして、石川氏に告発決意を
促した。CDB複数の関係者の存在と、
その証言内容に関連します。

Ooboe
小保方さんが来た時
大田氏はacr.cagGFP入りの
【FES1】サンプル全て持ち出していた。

しかし、小保方冷凍庫に大田ES細胞や
StapFLS等と、同じ細胞株と解析された
【129/GFP ES】とラベルされたES細胞が76本BOXに忍ばせられていた。

忍ばせたのは、小保方さん?
それとも、別人?
しかし、普通
このサンプルが小保方冷凍庫に存在していたことにより、この【129/GFP ES】で
Stapだと捏造したのでは?と疑念されるのは自然の成り行きです。
桂報告書は、断定してませんが
当然、小保方に一番疑念は持たれてしまいます。

桂調査委員会による、
この【129/GFP ES 】
についての、聞き取りに小保方、若山教授若山研メンバー、全員
「全く知らない」と答えてます。

関係者でなければ、いったい、だれが
忍ばせたのでしょうか?
桂報告書も、謎として残された
と結んでいます。


見つかったと、2014年6月16日
若山教授記者会見の夕方NHKニュースに
リークスクープされた。
広報でなく、非公式にNHKにスクープしたのは、CDB解析担当研関係グループです。
【FES1】を若山研から受領、解析した
解析担当研の研究者の関係グループ、

この謎、ミステリーは
Stap問題の全ての急所と、パートナー氏は
認識しています。

Ooboe
補足
2014年6月25日、遠藤氏からacr.cagGFP入りだったの連絡を受けた
若山研、とCDB解析担当研

連絡を受けた、そのCDB解析担当研の
研究者当人が
理研広報からの出所問い合わせに、
また、別っこに情報公開室からの
問い合わせに、それぞれ、
【FES1】は若山教授から
【FES2】は、別のところから

と回答し、それが理研内部の出所についての共通認識になっています。

Ooboe
私は、1月7日に纏めました、考察
もう一度確認します。

理研調査委員会に解析報告された
「stapFLS等サンプルはFES1に由来する」
との中核的結論を導いた

【FES1】調査用ESサンプルの出所は、

京都大学、大田氏出所の【FES1】では
なく
山梨大学、若山研出所の【FES1】であった。と皆様に報告いたしました。

若山研出所を示す、資料は沢山存在します
しかし
大田氏出所を示している、資料は
日経サイエンスでの本人による
あやふや証言という、信ぴょう性なき
雑誌証言でした。

大田氏が調査委員会の公に証言した。
当初の「若山研に残さず全て、京都大へ
持ち出した」との内容の方に信ぴょう性が
あります。
日経サイエンスでの証言は
後付け口合わせ的証言でありました。
そんな証言行為をさせられたのではの
疑惑が逆に生じて来ます。

ですので、理研CDB非対称細胞分裂研の
研究者が受領、解析したサンプルは
【若山研が用意の出所FES1】であった。
というのが実態と言えます。

小保方さんが、2011年にCDB若山研に
共同研究に来た時には、
大田氏作の【FES1】サンプルは、
存在していなかったので

故に小保方さんは、この【大田FES1】を混入使用して、若山教授にStapFLS等を樹立してもらうことは、出来ない

ならば、なぜ大田FES1と同じ細胞株の
【129/GFP ES】が小保方冷凍庫 から
発見されたのか?

一言居士
あのねさん宛2

若山記者会見で交配はGOFマウス以外のF1に関してはご本人が行ったと証言されている。プロですから誤ってreciprocal crossさせることはありませんし、そういう交配をするときにはそれなりの目的があって行っている。[「129/Sv×B6GFP」 が正しい]と書かれていますからね。ハードディスクにそう書いてあって、写真はそっくりだったんでしょ。ハードディスク内の写真は提示されていませんから分かりませんけどね。
因みに胎盤が光ってるという話は2012年になってからの話です。FLSの実験が一段落した春以降の話です。最初の成功キメラの写真と胎盤蛍光の写真は時期が違う。小保方さんが勘違いしているのか、若山さんが嘘をついているのか。
取り敢えず、ntESG1G2の中に入っている細胞をどう説明するかによって、どちらが嘘をついているのかが明らかになってくるでしょう。
私は、筑波ため息座のコメディアンたちの返事を待っているところです。なんかあちらのジジイたちは耄碌して問の意味がわからないのでしょうかね。

一言居士
あのねさん宛1

「最初から岡部B6マウスのF1で実験した」の件、コメント欄には図が使えないのでややこしくなったら私の場所でやりましょう。
Letter Extended Data Figure 1-aが最初のキメラです。若山さんがこの写真は2011/11/28撮影のキメラだと証言している。4Nで帝王切開しています。2Nの出産より早い。GLの培養開始は2014/11/25ですから、キメラが作られていても早くて10日後です。
この写真は当然最低でもCAGが入っていますね。桂報告書21Pはこのキメラに関して以下のように書いています。
>>
なお、図の説明にある「B6GFP×129/Sv」 は、最初にメス、その後でオスの遺伝的背景を書く通常の表記法では「129/Sv×B6GFP」 が正しいが、不注意による間違いと思われる。

[「129/Sv×B6GFP」 が正しい]と書かれている。ヘテロだということを認めている。私はこれをAcr-CAGマウスだと見ているんです。この時の幹細胞を若山さんが小保方さんが休日出勤して作っていたテラトーマの上から注射したことによって、Oct4-GFPであるはずのテラトーマからアクロシンが検出され、かつGFPの無いテラトーマ組織が確認されたのだと考えて居る。我々はキメラ胚を使った幹細胞の樹立時にリシピエント由来のインナーセルマスをFACSで取り除く前の段階だったのでリシピエント由来テラトーマ組織ができたのだと考えているのです。

あのね
一言居士さん

鉛の兵隊さんとの会話の途中に割り込んですみません。少し疑問があるので質問します。

>あなたは太田ESコンタミだという前提で考えておられるようですが、我々は違うんです。若山さんはそもそも最初から岡部マウスのF1で実験していただけです。
理研の行ったSNPs解析は、理研の意図はともかくとして、諸細胞の作製された順序まで分かる方法になっているか否かの話は、次の段階の話なんです。

「若山さんはそもそも最初から岡部B6マウスのF1で実験しただけなんです」についての質問です。相手の129X1(旧名Sv)マウスは雄ですか?雌ですか?B6マウスは雄ですか?雌ですか?若山研の交配担当メンバーがマウスを誤ってreciprocal cross させてF1マウスを作製した可能性はどうでしょう?また論文に書かれた、当時にCDBで配布されていた129carrying Rosa GFP マウスが存在していたのに、なぜ理研に飼育記録がないと一蹴され調査されなかったか?の理由の評論もお願いします。
お返事は一言さんのブログでも構いません。

一言居士
筑波ため息座のコメディアンたちがいろいろと私の言らしきものを晒てくれているのですが、肝心のntESG1,G2に関して、誰が中身を入れ替えてしまったのかに関しての答えが何も出ていないので、こちらもしたらば座の芸人たちを繰り出してお祭りしようと思って手ぐすね引いて待っているのに、今のところ期待外れです。暇だからこちらも"事の発端認識"を再度確認して(晒て?)おきましょうかね。
>>
Education, 論文捏造
optimistic pressure
2015年11月20日 terui 5件のコメント
小保方氏の博士号は剥奪され、修士、博士課程単位取得中退となったわけで、これに対して何の異議もない。小保方氏も早稲田大学もめちゃくちゃだったわけで、早稲田大学の博士論文審査のいい加減さが笹井氏の自殺の遠因となったといっても過言でないと思う。もちろん小保方氏のデータ捏造と笹井氏のiPS細胞への対抗心・あせり・すけべ心が、より直接的な原因だろうけど。

一言居士
鉛の兵隊さん宛

私の説は若山さんの小保方細胞核使用ntES説ですから興味があれば、ブログを覗かれてください。無ければ別に構いません。
ただ、あなたは和モガさんと同じ主張なので説明は不要と思ってコメントしてました。和モガ説はこの問題を考える際にはいの一番に読んでおかねばならない考察です。別人の方なら、私はあなたの理解されたようなことは言ってません。

桂報告書に対する私の批判は細胞の出所と証拠能力をちゃんと証明していないといけないということです。

①FES1
②FES2
③ntESG1
④ntESG2

①②③④は日経サイエンスの流布した太田さんの証言によると太田さんの理研時代に作製した6つあった細胞の中の4つです。BCA報告書はすべて太田さんのものだと書いている。
③④は中身とラベル記載が違う。ラベルに対していわば捏造細胞が入っている状態です。ここはなぜかということの説明なしには、同一人物が提出したとされている他の2つの細胞も捏造細胞だと判断されて仕方のないところです。これが裁判であるとしたら証拠として認められないということになる。
理研はこの件に関して、言を左右にして答えないので、今Ooboeさんのパートナー氏が検察に調査してもらえるよう申請されているです。
あなたは太田ESコンタミだという前提で考えておられるようですが、我々は違うんです。若山さんはそもそも最初から岡部マウスのF1で実験していただけです。
理研の行ったSNPs解析は、理研の意図はともかくとして、諸細胞の作製された順序まで分かる方法になっているか否かの話は、次の段階の話なんです。

鉛の兵隊
>一言居士さん

何を言いたいのかよく分かりませんが、「FES1が株分けされていて、別のFES1から作られたのが129/GFP ESだとしたら、近縁率がFLS3より低いこともあり得る」と言っているのですか?
もし、そうだとしても、それはそれで小保方研の129/GFP ESはFLS3の混入には使われていないということですよね。使われていない129/GFP ESがあり、混入させたはずのES細胞が見つからないというおかしな事になりますね。

一言居士
Ooboe さん、私は鉛の兵隊さんへ返事しただけです。学さんは確認してからゆっくりアップされるので時間差があっただけです。筑波ため息座のSTOP細胞なる芸人さんが取り上げてくれたのでこれからはシカト大作戦が変更されて明快な説明があるはずです。挑発し甲斐のある芸人さんたちですから期待できます。
ntESG1G2は太田さん由来細胞だとBCA報告は書いています。日経サイエンスは太田さんへの取材で、理研若山研から京都大学に持ち去った細胞は受精卵ES2種、ntES4種と言っています。その中の受精卵ES2種とntESG1G2の2種をどういう経路かは分からないが山梨大他に送り、最終的には4種とも理研に送った結果になったということですね。出所はBCA報告ではすべて太田さんということになっていますから、ラベルと細胞を間違えたのは太田さん自身か、少なくともntESG1を東北大に送った若山さんしかありません。若山さんが間違えたのなら中身を洗い出して入れ替えたという間違いです。太田さんが解凍した時に何かラベル記載に対して違う細胞を入れてしまったのなら、桂報告書とBCA報告書が出た時に、ちゃんと報告したはずです。129/B6だとラベルに書いているのに中身が全然違うB6/129だったのですから当然訂正を申し入れるはずです。申し入れてないのは我関せずということなのではないでしょうか。すると京都大学の太田さんから送られてきた太田細胞を解凍して、そのまま一部東北大に送るときに、容器を洗い出して違う細胞に入れ替えて凍結させたのは若山さんしかなくなってしまう。何しろ桂報告書とBCA報告書はご丁寧にもラベル記載された日付が全く関係のないntES2種のSNPs解析結果まで発表してしまっているのみならず、細胞リストには中身が違っていると分かっているにも関わらず、ラベル通りの凍結日を書き込んでいる御粗末さです。多分相当頭の悪い連中なんでしょうね。裁判の証拠能力評定なら笑われてしまうレヴェルですね。
筑波ため息座ではその日付で論じている数字大魔王という芸人さんもいらっしゃったようですから、ここはまた笑わせ芸を楽しませていただきましょう。

Ooboe
一言居士さんの、5日のコメント見逃してました。ごめんなさい。

居士さんの、以前からの所見は把握して
いますが、私の展開にしびれ切らされたのですね?
居士さんのその所見と、パートナー、私とは相違があります。いずれパートナー所見を表明しますので、暫くお待ちくださいませ、その内容は、検察に提示申告したもの
です。検察、刑事部捜査統括氏からは、
内容については、メディア、ネットで
伝えても、差しつかえないが、
固有名義明示は、控えた方が賢明との
ご助言です。内容から想定される
表現なら、差しつかえないとのこと。

それから、私達は、一般の方々、や
こちらなら、一般の閲覧されておられる
方々に、興味を抱いて欲しい、ご理解して頂きたいとの思いで
出来るだけ、専門用語を使用せず
起承転結的な物語り的な報告解説を心掛けています。この後に展開します、
【129/GFP ES】がなぜ、小保方冷凍庫
から発見されたか?の展開から、パートナーの想定が見えてきますので、いま暫く
です。居士さん、じらして、ごめんなさい







Ooboe
補足

沢山存在する資料、情報から帰結されてくるのは、

桂報告書に報告された
★StapFLS等サンプルは
【FES1】に由来する
という結論で

調査用解析されたES細胞は、
【大田出所FES1】でなく
【若山研出所FES1】と、示されてます。

雑誌での、あやふやな記憶証言だけ!
の【大田出所FES1】は信ぴょう性は
ありません。

大田氏が論文に使用した
129マウスは、《129Terマウス》

若山氏が好んだ129マウスは
《129X1マウス》
解析されていたのは、若山教授の
《129X1マウス》ですから、
【若山研出所FES1】に符合します。

Ooboe
すみません、前コメントでまた

ミスタッチしてます。
【若山研FLS1】は
【若山研FES1】のミスです。

Ooboe
ひとつ、考察洩れがありました。
補足いたします。

CDB解析担当研の研究者が
山梨大、若山研から送付されてきた
【若山研出所FES1】を受領、解析し
その結果を桂委員会に報告していたことになりますが

【若山研出所FES1】は、
【StapFLS等サンプル】と、様々な遺伝子特徴が一致したと、
結論されましたから、
書き換えますと、
★stapFLS等サンプルは、若山研出所FES1由来である。と

【FES1】は若山研出所でありますから、
【FES1】は、若山研で作成され、保存されていたか、又、新に用意されたか?
いずれにしろ、acr.cagGFP入りや
欠失等の特徴がCDB時代に作成された
【stapFLS等】と【若山研FLS1】が一致
した訳です。

なぜ一致したのでしょうか?

このことは、【129/GFP ES】サンプルの謎につながります。





Ooboe
では、
大田【FES1】や残存stapFLS等
遺伝子がほぼ一致したと解析された、
小保方冷凍庫の76本BOXに【129/GFP
ES】のES細胞があるではないか!に

続きます。

Ooboe
大田【FES1】には
acr.cagGFP入り岡部B6マウスから
ES細胞が作成されました。

小保方さんが来た時
acr.cagGFP入りの大田【FES1】は
若山研に存在してませんが

acr.cagGFP入り岡部マウスは、
飼育され存在していました。

stapFLS等がacr.cagGFP入りと
解析されたのは、小保方さんが
acr.cagGFP入り岡部B6マウスとは
知らないまま
Stap細胞を作成し若山教授に渡して
樹立してもらったサンプルだからです。

acr入り岡部B6マウスを使って
ES細胞を作成したのが、大田【FES1】

acr入り岡部B6マウスを使ってStap幹細胞を作成したのが、【StapFLS】

ところacr.cagGFP入り自体に
細胞の種類を決める標識みたいにとらえ、
まるでacr.cagGFP入りであれば
ES由来と錯誤させる誘導作用が
ありました。

ですから、小保方、若山残存Stapサンプルにacr.cagGFP共挿入があったから。
それをもってイコール
ES細胞とはなりません。
ただ単に、acr.cagGFP入りマウスを
使用しただけのこと。

このあたり、私も当初、錯誤、
誤解してました。

Ooboe
stap関連サンプルは、大田【FES1】に
由来しない、との私達のシンプル根拠は
ご理解頂けたと思いますが、

であるなら、桂調査報告が解析したのは
【大田FES1】でなかったことになります。
stap関連サンプルとの比較解析をした
のは【大田FES1】ではなく
【若山研FES1】という事実が浮上してきます。

その根拠は、沢山存在する公的客観的文書や情報の存在です。
【FES1】は山梨大学、若山研が出所であり京都大学、大田氏出所ではないという
根拠の複数の存在、その中で
なにより、
当の、理研広報、総務部、コンプライアンス室(調査委員会事務局)が共有認識している報告です。

そして、そして、若山教授のポケットマネーで送付されて来て、受領し、解析した
解析担当研の研究者ご当人が内部証言、報告していた事実によります。

この【若山研出所のFES1】をCDB解析担当研が解析した結果を桂調査委員会に報告
したことになるのです。
【大田FES1】は2011年以後、若山研には
存在してませんから、そのES細胞を混入使用してstap関連サンプルを作成出来ません、

Ooboe
今日の私の主張展開に於いて
小保方さんが大田【FES1】を混入使用して
若山教授にキメラや幹細胞を作成させる
ことは、存在してないサンプルなので、不可能であると、ご理解頂けたと思います。

また、日経サイエンスの
置き忘れていたと、設定しても
そのサンプルを混入使用したとするには
偶然を導入しなければ、整合性が成り立たないものです。

そこで、アンチ小保方混入疑惑説派は
主張するでしょう。
大田【FES1】と同じ細胞株が
小保方冷凍庫で発見された
【129/GFP ES】が在ったではないか!

そうです。そうです。在ったのです。

そこに問題が繋がっていくことになります
最大ミステリーですね。
比べて
大田【FES1】が若山研に残ってなかった
のは、それほどミステリーではなかったですが、この【129/GFP ES】の謎を扱う前に。もう一度大田ESについて、

纏めたいと思います。



Ooboe
お詫び
【FES1】と打ち込むべきを
【FLS】とミスタッチしたところが
あります。文の流れで、ミスだな!と
気が付いて下さっていると思いますが
紛らわしいミスをしてすみませんでした。

一言居士
>>鉛の兵隊さんへ 2

FES1の凍結という歴史的的定点とFES2の凍結という歴史的定点にある細胞のSNPs同士を比較して、全体では2、300万か所ある特異的SNPsのうち24,649か所だけが違ってたものだけで、他の細胞を比較している。そういう比較をするのだったら、FLS3と例えばFLS1はどの程度の違いになるんですか。理研にあったFLS3と若山さんが持っていたFLS3とではどうですか。何も調べてはいませんよね。
彼らは単にたまたまFES1とFES2の二つに分類するとして、他のサンプルはどれとどれがどちらに近いかを調べただけです。このことによってFLS3がFES1であるなんて結論は出ません。FES2とどちらに近いかと言われたらFES1に近いと言ってるだけです。ほとんど何も言ってないに等しい。それどころかFES1とラベルされているからと言って中身が太田さんの作った細胞であるなんて保証もないどころか、太田さんの物でない可能性の方が高いでしょう。なぜなら、ntESG1とG2の中身はラベルと違っている。
ntESG1とG2のラベルが貼られたチューブの中を洗い出して関係ない得体のしれない細胞に入れ替えた人がいる。太田ESなんですから太田さんかそれを受け取っていろんな調査機関に出した若山さんのどちらかが入れ替えたんです。他に考えられますか。太田さんは自分の細胞です。入れ替え犯は若山さんですよ。これだけでも、今回の事件の犯人は確定していますね。犯人だから入れ替えたんですよ。
Ooboe さんもまだ分かりませんか。私はこのことを繰り返し言ってますよね。

一言居士
>>鉛の兵隊さんへ 1

私は和モガ説に既にその主張があることを存じています。「本来は全SNPsを突き合わすべき」ですが、桂調査はそれをやってない。129とB6のそれぞれのデータベースにある基本的SNPsからどうその後のマウスの継代変異が加わってきたか。そして培養細胞となってからどう培養変異が加わってきたか。両方を時系列で①②③④⑤⑥⑦の細胞について追わなければならない。できないでしょ。
マウスの継代変異はそんなに多くは無いですね。1継代70日程度でしょうか。それに対して培養変異は体細胞分裂時の変異ですから例えば3日に一回発生し得る。①②③④⑤⑥⑦の全サンプルのSNPsがデータベースの特異的SNPsの数から継代で幾つ増え、培養変異で幾つ増えたかを調べないといけませんが、いつ培養細胞になったのか、どれだけ培養継代したのか、いつ凍結して、その後又解凍してまた継代してといった履歴は何もない。全SNPsを調べても何もわかりませんよね。ましてや、その時系列のどの位置にあたるのか分からないFES1とFES2というたった二つの細胞同士で違っているSNPsの24.649か所だけを比較している。

Ooboe
それでは、
日経サイエンス証言の

【置き忘れたかも知れない】を
敢えて仮定した場合でも、
小保方さんが大田【FES1】に出会えることも、限りなくあり得ないでしょう。

若山研冷凍庫 には100本余りのESサンプルがありました。その中から、
混入に使用しようと、当りくじ引きごとく大田【FES1】を抜き取ったという偶然がなければなりませんから。



Ooboe
以上小保方さんは、若山研に
全て持ち出した
存在しない大田ES【FES1】を混入使用して
若山教授にstapキメラや幹細胞を作らせた
とする疑惑は、成り立たないという認識

このシンプル認識のもと、様々な事象を
考察しなければなりません。

大田氏にとって、日経サイエンスへの辻つま合わせ的証言を心ならず、されたのではないでしょうか?。パートナーが日経サイエンス証言通うりと、理解してよろしいですか?の確認のお願いに、
日経サイエンスは読んでませんと答えました、その通うりなら、その通うりですの一言で良いわけですが、読んでないと返されれば、パートナーそうですか、となったそうです。

Ooboe
私達は、日経サイエンスの大田氏証言に
惑わされました。

彼の日経サイエンス証言は、
桂報告書発表のあと、
事後辻つま合わせ証言であることを
確認しなければなりません。

なにより、公的委員会に証言した
全部持ち出したという、重みと

置き忘れたかも知れない、の
商業雑誌で、あやふや証言とでは、

公的委員会での証言の信ぴょう性の方が
高い訳です。私達も日経サイエンスに惑わされていましたが、シンプルに

大田氏のこの公的証言 により
小保方さんが若山研に来た時
大田【FES1】は若山研には存在していない。との認識をあらためて確認したい。

Ooboe
桂報告では、【FES1】由来のstap残存サンプルが沢山解析されていたます。

小保方さんがこの【FES1】でこれらを混入させるには、若山研冷凍庫に有った
大田ES【FES1】を解凍、培養増殖させなければなりません。
その場合、意図した継続混入行為となります。
解凍行為そのものは、研究に使用するか、混入使用かですが、
継続意図がなければ
これだけ混入出来ませんから。偶然混入でないことになります。
しかし小保方さんには、この大田ESには出会えないことになる、
大田公的証言があります。日経サイエンス証言より重く
信ぴょう性があります。

日経サイエンス証言は、後付け口合わせ証言と思われても
仕方がないものです。また
この大田【FES1】で小保方さんが桂報告疑惑のように混入使用するには

大田氏が置き忘れ存在したとしても
若山研冷凍庫に100本余り有ったESサンプルから、当りくじ引きのごとく、
選ぶという偶然、また
全部持ち出して存在しないのだから、
冷凍庫にない、大田ESを選ぶという二重の偶然、はあり得ない








Ooboe
小保方混入疑惑となった。
桂報告書のstapは大田ESに由来するの結論になるためには、
小保方さんは、若山研に2011年4月以降に、この結論を導いた大田【FLS1】に
幾多の偶然を経て、出会わなければならないのです。

まず、
小保方さんが若山研に来た時、すでに、一年前
大田氏は京都府大学に転出していて、大田氏の研究内容を知らない
小保方さんであること。
【FES1】などESサンプルを作成したその大田氏は、
桂調査委員会という公文書に於いて【FLS1】など
京都大学に全て持ち出した。と証言。まずこの公的証言によって、

【FES1】は2010年以後、若山研には
報告書上、存在していないことになります。また
大田氏は、桂調査委員会でのこの証言をいまだ訂正してません、故に
小保方さんは、混入使用出来ませんから、混入使用疑惑は崩れます

公文書でない日経サイエンスでは、
全部持ち出したはずだが、
同じ細胞株【FES1】がCDB(小保方保全室)にあったなら
置き忘れたかも知れない。

「公では」
全部持ち出した
「雑誌では」
置き忘れたかも知れない
に変わってしまう、信ぴょう性のなさ





鉛の兵隊
>FES1とFES2で異なるSNPsの24,649sitesを比較したものですから、近似度を言ってるだけ

本来は全SNPsを突き合わすべきなんですがね。24,649sitesの異なるSNPsも本来、調査すべき全SNPsの一部です。変異は無秩序に起きるだろうから、この部分での近縁率の差は全体の傾向を反映しているはずです。

Ooboe
小保方さんが
桂報告書結論による疑惑対象者とされるには、その結論を導いたとされる、
大田ESに出会わなければ疑惑対象者にはなり得ません。
ところが、stapに混入されたとされた、この大田ESに出会えるまでには、

自然現象縁起、人生的縁起、科学技術的縁起、これらの縁起の偶然を
経て来なければ、辿り着けなかったことを、まず確認ください。




Ooboe
私が展開しかけた
「小保方否定派なら」説は中止しましたが

無理矢理そのストーリにするため
根拠のない材料で展開せざるを得なかったのが、そもそも
アンチ達が主張したい小保方ES混入説でした。

それでは、謎の調査用サンプルだった
【FES1】と【129/GFP ES】
問題とは?

まず、はじめに主張しておきたい事から

2011年、4月から若山研に来た小保方さんが【FES1】で若山教授が作成するstap幹細胞に混入させることは、偶然が何重にも重ならなければ有りえない、限りなく不可能であったこと、その整合的主張を
まず確認したいと思います。

一言居士
>>鉛の兵隊さんへ

FES1とFES2で異なるSNPsの24,649sitesを比較したものですから、近似度を言ってるだけで、ここでは①②③④が近く、⑤⑥⑦は離れていると言ってるだけです。作られた時系列的順番はこの分析結果では何も言えない。

①FLS3(100%) 
培養開始 2012/2/2 若山持ち出しリストによる。

②129/GFP ES(99.95%) 
培養開始 不明。私はこれは小保方さんが使用中であったFL3そのものと思ってますがね。

③CTS1(99.92%) 
培養開始 2012/5/25 桂報告書リストによる。

④FES1(99.33%) 
ラベル記載凍結日 2005/12/7 ntESG1,G2の実例から中身が入れ替えられている可能性がある。

⑤ntESG1(4.67%) 
ラベル記載凍結日 2007/8/3 親の雌雄がラベルと違う。中身が入れ替えられている。入替犯は太田さんか若山さん。

⑥ntESG2(4.42%) 
ラベル記載凍結日 2005/1/20 親の雌雄がラベルと違う。中身が入れ替えられている。犯人は太田さんか若山さん。

⑦FES2(0.56%) 
ラベル記載凍結日 2005/12/7 ntESG1,G2の実例から中身が入れ替えられている可能性がある。

鉛の兵隊
FLS3らがFES1とFES2、どちらに近いか調べた近縁表ですが、意味のない表です。元々、FES1、129/GFP ES、FLS3、CTS1は欠失があり、FES2に欠失はないので近縁率を調べなくても分かる話ですから。ntESG1とntESG2もマウスの129系統が違うので載せるに値しない。調査委員会が調べたかったのはFES1を基準にした129/GFP ES、FLS3、CTS1の近縁率でしょう。培養するほど変異が蓄積され近縁率が下がるので、その近縁率から作成された順番が分かりますから。特に129/GFP ESは作成日不明なのでFLS3より先に作られていることを示す必要があった。SNPを調べたのはそのためです。ところが、調べてみるとFLS3(99.33%)の方が129/GFP ES(99.28%)より近縁率が高かった。つまり、129/GFP ESはFLS3に混入したES細胞ではないと分かり、また、FLS3を作ったES細胞そのものがなくなってしまった。SNPを調べたことは周知の事実で、何らかの近縁表を出す必要があった調査委員会が、関係のないFES2、 ntESG1、ntESG2を持ち出し苦肉の策で作ったのがあの近縁表なんだと思います。

Re:大事な論点だが

学とみ子
Ooboeさん、
> どうしても、強引にコジツケせざるを得なくなります。

ES派の人たちや、三羽烏の主張って、エエッとなるのがありますが、彼らにとっては、エエッとならず、受け入れられる事なのです。[それは無いだろう!] とSTAP派が思っても、あちらは真面目に信じていますね。視点が彼らとは一致しません。

太田氏に代表されるように、沈黙するSTAP事件関係者は、時を待つ姿勢でしょうが、逆に、そうした解決に向けた努力をしない業界のあり方に、一般社会が事件への不信感を抱き続けます。結果、人々は興味を持ち続けると思います。

Ooboeさん、ES派の画策内容を想像して、コメントを書くのはありですが、推論の根拠を同時に示してほしいです。


Ooboe
学とみ子さま、

了解です。
まさに、仰る通うり、
「小保方否定派なら」説で展開すると、
どうしても、強引にコジツケせざるを得なくなります。

それだけ、小保方ES混入説にするには、
根拠のない無理矢理の説になってしまう
ことが分かりました。

この「アンチ小保方説なら」、の
切り口展開は誤解を招きますので、中止します。

やはり、アンチ小保方説での説明は、
強引コジツケでなければ成立しない
説になると、再確認できました。

ということで、これからは、
パートナーの資料根拠の正攻法で展開していきたいと思います。

UPを躊躇してしまいそうな
紛らわしい切り口になって
学さんを悩ましてしまったことを
お詫びいたします。


ごめんなさい

学とみ子
Ooboeさん、
せっかく書き込んでいただいたのですが、学とみ子は、アップに躊躇します。

もし、こうだったら、ここが合わないとかの反証を書きながら、仮説をご紹介ください。根拠の無いことやあり得ないことを続けないでほしいです。

>一年前に、大田浩氏が若山研、冷凍庫に置き忘れていた【FES1】をたまたま見つけ混入に使用したら、キメラが出来た
以後このES混入方法で次々成功させた。

Ooboe
「小保方否定派なら」説
小保方が仕組んだES細胞混入画策ストーリ(その二)

2011年、ESキメラ作成大家の若山先生なのに、
小保方が混入させたESが合わないのか?、
数カ月キメラ作成は失敗続きだったが、
若山研に100本余り沢山保管されているESの中から、小保方は
一年前に、大田氏が京都大に全て持ち出したはずの
【FES1】をたまたま見つけ混入に使用したら
若山先生はキメラを成功させた。
ES細胞の相性が良かったのか、
先生の作成方法を塊にする変更が良かったのか、?相乗作用か?

Ooboe
日経サイエンス記事とフライデー記事などの情報材料をベースとして、の

《小保方否定派なら》一説として。

小保方が仕組んだES細胞混入画策ストーリ
その(1)前段

2010年、小保方はバカンティ研でバカンティ氏の課題に対応出来ず
ES細胞を混入させて、初期化の課題をなんとか、誤魔化した

2010年誤魔化されたことをしらぬ、バカンティ氏、は
決定的証明を若山教授に依頼することにした。しかしキメラは出来なかった
ES細胞でも、出来不出来があるのか?

2011年
地震アクシデントで渡米できなくなり
このチャンスとばかり2011年若山研に押しかけ居候し、
なんとか、ESを誤魔化して若山先生にキメラを作って貰い
バカンティ氏の課題に答えたい!としかしESを何度も混入させたがキメラが
出来ない。しかし若山先生は、塊にする方法でキメラを始めて成功させた。
その時は、若山研に沢山あったES細胞サンプルの中から
一年前に、大田浩氏が若山研、冷凍庫に
置き忘れていた【FES1】をたまたま見つけ混入に使用したら、キメラが出来た
以後このES混入方法で次々成功させた。




Ooboe
大事な課題【FES1】と【129/GFP ES】
stap否定を導いた調査用ES細胞が
何故に若山研や小保方研に在ったのか?

このstap最大ミステリの謎を小保方否定派ならどう説明するだろうか?
いまだ彼ら小保方否定サイドから整合性ある考y察はなされてません。
桂報告だけで思考停止してしまってます
そこで
小保方肯定派の私が
小保方否定派サイドの立場なら、どう説明してみせるか?の
切り口で、敢えてストーリを組み立ててみました。

その根拠材料は小保方否定メディアが提供してくれた
日経サイエンス記事とフライデー記事を合流させて、
ストーリを構築してみたいと思います。この切り口から、案外
解明急所が浮上して来るかも知れません。

Ooboe
こちらのエントリ題
「大事な課題」に私の考察が繋がってきました。
「誰かがFES1を失敬して解凍しstap幹細胞を作成に使用した」???テーマ

この最大ミステリーを
日経サイエンス記事とフライデー記事を合流させた場合なら、
どんなストーリになるかを描いて見たいと思います。
そこから様々なヒントが浮かび上がってくると思います。

Ooboe
2014年6月16日
山梨保管のStapサンプル等の若山教授記者会見、解析結果公表
CDB小保方冷凍庫保管stapサンプル等のCDB公表

解析は、若山教授が渡したマウスとは違う
マウスにすり替わっていたことを示すことになる結果
このことは、

ポケットにマウス忍ばして持ち込まれても防ぎようがありません
に繋ります。

その日の夕方NHKニュースにCDB解析担当研発が連携します。
「小保方冷凍庫からESと書かれた容器が見つかった。」の
CDB解析担当研発の直か、または経由のリークによるスクープ
この、見つかったという、表現は効果的でした。インパクトがあります。
彼らはすでに2か月まえ4月26に沢山のESを確認していたのですが、
そのリスト作成にあたって
小保方冷凍庫には100本ほどES細胞サンプルがありました。
そこから【129/GFP ES】を解析に選んでいます。それは、
6月2日に無断に鍵がかかっている保全室に入いり、さらに鍵がかかっている
ー80°フリーザにあった【129/GFP ES】の解析をし
15番染色体にGFPが挿入されているのを解析確認して
解析は終了していました。

「中身は、若山解析結果と遺伝子特徴一致」
「解析したのはCDB研究者グループ」
この、巧妙タイミングでのCDB解析担当研発のリーク発表は若山教授記者会見とあいまって
ES細胞混入疑惑の決定力を持ちました。

では、このstap疑惑の最大ミステリー
【なぜ、小保方冷凍庫に129/GFP ES 】
サンプル容器が
76本BOXの中のstapサンプルが並んでいる
すぐ右側に挿入されていたのか?
このエントリ題「大事な課題」に繋ります。



Ooboe
理研本部の了承された、調査解析とは
小保方保全室のstap関連サンプルを第三者機関解析と同様の解析を実施し
一致した場合、記者会見や正式公表が了承されたていたので、
stap保全サンプルについては広報から正式発表されます。
しかし

小保方冷凍庫にあった、ES細胞サンプルの解析結果は公式発表対象外であったことから、非公式情報としてNHKにリークし、そして、
若山教授記者会見の昼に連動して夕方ニュースで小保方ES疑惑の相乗
スクープのインパクトを画策したことが伺えてくるのです。






Ooboe
朝日記者に答えての、第三者機関がどこであるかを
明示しないままの説明で、記者を
納得させ一旦収まり、そのまま記者会見が終わるところでした。

個人解析結果であることが判明しないよう
会見が始まる前から、第三者機関名義を
明示しない方針で会見に臨んだことでしょう。

第三者機関名を明かしますと、当然
放医研に問い合わせが為されるでしょうから、事実が判明してしまいます。

しかし、NHK記者のずばり質問の
返答には、否定もできずの、無言での頷きだったのです。
NHK記者が放射線医学研究所明示したことにより、
木星さん、パートナーはじめいろんな方が問い合わせることに
なってしまいました。想定外でした。

NHK記者にしてみれば
理研CDB解析研発によるリークスクープの
その日の夕方ニュース要旨
【小保方冷凍庫からESと書かれた容器が見つかった、
中身を調べた研究者グル ープによると若山解析結果と遺伝子特徴が一致】
の後押しとなる、第三者機関の機関解析として
国立放射線医学研究所のお墨付きで
スクープニュースをバックホローできたんです。


Ooboe
若山教授記者会見での
NHK記者との質疑応答場面の情景をパートナーがある所に提出した
書き起こししを引用いたします。

Q 「NHK記者」

「第三者機関についてですが、」
「NHKの取材ですが」
「放射線医学研究所のへほうに依頼したと考えているんですけど」
「これ本当でしょうか?」

#朝日記者には、第三者機関については
僕の口からは明かにしないとしてますので、
ということで、一旦収まったていたのに
#まさか、突然のずばり明示質問に動揺、
口元、まなこ、体が揺れ傾けながらの

A「若山教授」

「ぁっ、えっ、あの僕、、僕のあの、
僕の口から言えません。」

Q「NHK記者」
「否定される訳でないということ?」

「若山教授」
無言で首を縦に頷く

頷いたことにより
若山教授から、確認が直々に取れたので
NHKは、その日
解析した第三者機関のことを、国立放射線医学研究所と明記出来た訳です。

録画を確認くださいませ
全録画no2の27分です

以上が書き起こしです。

この情景が示しているところは、
【機関解析】であることの錯誤を与えるべく会見中に、いくども、
「第三者機関は」
「第三者機関は」と連呼し説明印象付けをしていたので、
NHK記者のずばり質問は
個人の解析結果であったのが判明してしまうことに繋がるおそれから、
故意性を隠していたい心理動揺、、のやり取りが見えてきます。

Ooboe
記者会見当日に記者に配布された
文書の経費記載の項の部分を
楠本さんがUPしてくれる予定とのことです。

Ooboe
さて、私達が問題にしているのは、
2014年6月16日の
若山教授記者会見において、個人の解析結果であるのに
あたかも、公的第三者機関の威信ある
解析であるかのごとくを、印象付けるため
故意に第三者機関の【機関解析】であると
錯誤を与えるように虚偽説明し、その解析結果を
全国的大報道の記者会見を設定し発表をした行為であります

故意に【機関の解析結果である】との
錯誤を与える虚偽説明をしていたことは

記者会見当日、記者に配布した6枚組みの
説明資料文書、解析経費の項において、

【第三者機関に、経費を全額負担してもらった。】と
記載明記していますから。メディアは、機関の責任において、
解析したものと、捉えるのは当然です。

また記者との質疑応答や、スライドでも
放医研の経費負担の虚偽表示をしています。

この虚偽説明事実は、答申書で放医研そのものが【機関】として
解析はしていませんと、明記していることで証明されましたし、
当然、経費負担の会計文書も不存在でした。

以上、第三者機関解析の権威、信用性の保証錯誤を与えようと意図したことは
明白です。私達は、そこを問題視しているのです。
こんな意図でしたから
朝日記者から、第三者機関はどこですか?の質問には、いずれ、
とお茶をにごしました

ところが、すでに情報を得ていたNHK記者が
【第三者機関とは、国立放射線医学総合研究所という、ことで宜しいか?】のまさか、いきなりのずばり質問に動揺し、しばらくして
無言で首を頷いた訳です。







Ooboe
学とみ子さん。
ご要望、了解です。
彼に構わず、のつもりでしたが、ついつい応答状態になってしまいました。
彼に構わず、この後も展開していきたいと思いますが、
彼が提示する所見には
時に新たな視点を与えてくれることもありましたので、
応答形式でなく、私の考察の中で反証参考として、取上げて行きたいと
思います。




Re: タイトルなし

学とみ子
Ooboeさん、
plus99%さんが頭の良い人なら、こんな昨今の言動はないですよ。
学とみ子ブログに長く張り付いて、罵詈雑言を繰り返してきた人です。
あまり相手にしないようにしませんか?
Ooboeさんの思いをここに書き込むのは歓迎ですが、plus99%さんとの会話形式でないようにお願いします。

Ooboe
plus99%さん、

頭の回転が速くて明晰すぎる方は、複雑に解釈してしまう
傾向があるようです。
私の主旨をシンプルに閲覧してもらいたいですね。

plusさんが提示した答申書4pにあるように
研究機関の研究者の間で、互いに機関から独立性を持って
研究交流をし合うことに、疑義などないことは、パートナーも
私もなんら問題にしていませんよ、

若山教授と、放医研の研究者の間で私的に
交わされ研究は、研究者の裁量において、
自由でしょう。しかし
私達が問題としているのは、そう言うことでは、ないのです。

Ooboe
パートナーの以後の取り組みの執念は、すごいものが、ありました。
当年73才、お昼は、町工場で旋盤という、
機械で、鋼、ステンレス、アルミの
特殊形状の部品製作を納期に納めるつつ
夜は、遅くまで検証作業そんな、へんこ爺さんに
刑事さんも、うなっていたそうです。(笑

私など、心が剥がれてしまう、諦めやすい性分でも、つられ、つられ、
剥がれないよう、心にガムテープをぐるぐる巻きに、粘着させてきました。
あちら、ため息ブログの天ぷら先生氏が
私を評しているよう、粘着ガムテープで
諦めやすい心を堅め、解明までまだまだ執着したいと思っています。

パートナーは、6月16日の若山教授記者会見での、記者との応答内容や
言葉の響き、など立ち居振るまいに、直感的疑義を抱いたそうですが、
決定的シーンが、NHK記者の質問に
まなこ、と体が揺れた時だったそうです。
「解析された第三者機関というのは、国立放射線医学総合研究所というところで宜しいですか?」の質問に、体とまなこ、口元がゆらぎ無言で首を頷いた
場面
ピッピッとパートナーは来たそうです。
いまも、会見録画は残っているようです。
パートナーは、質疑応答の書き起こしをしています。

そしてまず、放医研に、解析書やMTA契約書の開示請求をしました。
当然【審査会答申書】にあるよう、
放医研は、機関として解析してませんから【請求文書は存在しない】の回答

おなじく、山梨大学に放医研とのMTA契約書の開示請求をし、その回答の中に
MTAは不要だが、メールでやり取りした
とあったので、であれば放医研にメールが
記録されているはずとしての、
〔メール、報告書、会計書〕の請求を
したやり取りの答申書というのが
このたび、plusさんが提示されたものです





Ooboe
この若山教授の知り合い個人解析結果が、解析ミスであったことが
6月25日に
横浜遠藤高帆氏によって、明らかにされました。

あれほど第三者機関解析だと大報道していたのに
7月22日、ひっそり新聞の片隅に小さく、訂正記事で偏向報道されました。

この25日から始まる、調査用サンプルの取り寄せなど、様々な善後処置や、
メディアの扱い方に直感的に
疑義を抱いたパートナーの検証作業がスタートしたわけです。

それらの検証作業のひとつが放医研とのやり取り経緯であり、
放医研そのものがplusさん提示のこの公文書で明白にされました。





Ooboe
plus99%さんが
検索案内して下さったのですが

パートナーと放医研とのやり取り経緯の資料。情報公開に関する審査会の
【答申書】の抜粋内容を、
奇しくも、パートナーは
楠本さんにお願いして、頑張れ小保方FBに近々UPする、予定だったそうです。

【答申書】 3pの4、〔原処分を行った理由〕の項目内容に注目、して下さい。

注目箇所の貼り付け方が分からないので
写し書きします。〔〕は私の但書です。注目箇所は、【】です。

特定機関特定研究者〔山梨大学、若山教授〕が依頼したとされる
「第三者機関への解析」に関しては、放医研所属の研究者が
【個人】として特定研究者の依頼を受けたものであり、
放医研は【機関】として解析の依頼をされていない。
このため、放医研究は、当該【第三者機関には当たらず、】
開示請求した文書で〔メール、解析書、会計記録〕法人文書に該当するものはない。

この4項目の原処分を行った理由の公文書記載により、

山梨大学、若山教授は
解析依頼を【機関】としての放医研に依頼したのではない。という事実です。

知り合いの個人関係においての、解析依頼だったのが、
NHKに当の第三者機関とされた放医研が明確にされました。

個人解析を故意に権威を示すべく第三者機関の中立的解析結果として、
2014年6月16日の記者会見で大々的に報道されました。







Ooboe
さすが、plus99%さん、ですね

パートナーと放医研とのやり取りの
情報公開に関する審査会の答申書

よくぞ、UP下さり、ありがとうございます。
どう操作すれば、この答申書の検索ができるのでしょうか?デジタル音痴の私、
感激です。

皆様に、閲覧していただけますね。
plusさんとは、所見は全然合いませんが
他の定型オームさん達と違って
資料をベースとして、独自思考されるところが、読みごたえあります。そんな
切り口があるのか、、って。


Ooboe
plus99% さん

正確な情報を把握くださいね。

山梨大学若山教授は、

>大田氏、放医研、東北大学、東大の事件に関係ない人に
只働きしてもらうのに、「経費はそちら持ち」は考えにくい、
に、ついて 。 資料から

まず大田氏は、所属研の経費でした。

次に、放医研は、パートナーへの説明書で、解析をしてないので
経費負担を否定しています。
しかし、若山教授は、記者会見当日、記者に配布した説明書には、
第三者機関に解析経費を全額負担してもらったと、虚偽記載の説明や
会見スライドや質疑応答でも虚偽説明をしていました。

事実は、放医研所属の知人による個人解析でした。

次に
東北大学は、若山教授の数十万円の解析を個人負担で、
黒木氏に依頼していますが、
東北大の解析室の領収会計処理がなされてませんでした。そのお金はどう処理されたのか不明なので、問題ですが、、

次に東大には、
NHKが東大に対し、受託研究として、NHK経費負担で契約しています。
NHKは、6月末日すでに、若山会見解析ミス情報をどうキャッチしたのか?
不思議ですが、解析経費負担を名乗り出て
若山教授は、東大に送付しています。

以上

Ooboe
そちら、(ため息ブログ)の

Stopさん、コメントなさらない方が
いいかも、ね、
理研CDB解析担当研には、
鉛筆など事務用品会計もありますが

1ヶ月分の担当研宛てクロネコヤマト請求書もあるとのことです。よ


Ooboe
私達は、私達の願いとして、
小保方さんが、
再現実験でも岸改革委の失敗しなさいがごとくの条件や厳しい論文方法に
限定されてはいましたが、可能性を示して一部再現していたように、

さあこれから、とスタンバイの小保方さんが、一番研究したかった
【細胞膜に損傷ストレスを与え、Oct4が発現するまでの過程に、
細胞質内に鍵となる因子があるのでは?】の課題の研究を再開して
ほしいのです。

しかし、激しいダーメジを受けて
鬱や心的外傷性ストレス障害となり
やっと、社会復帰する姿となったのです

これからの人生の取り組みにおいて、小保方さんなりの事情や思いに、私達の願いを押し付ける
ことはできません。でも
しかし、やはり研究したい本音は、婦人公論に滲み出ていましたね。

これから、どういう過程を歩むのか、
いろんな
ステップを描いて、とりあえずの段階かも知れません、どの路を辿るにしても
前向きに、何かに取り組んでいただきたいと、思います。

冷やかす、コメントには、悲しいです。

Ooboe
【都合の良い~~ですかw】氏へ

人様の遊びの嗜好に善悪評価をすべきでは
ありませんよ、



Ooboe
それから、山梨大学若山研としての
会計諸表も、あちこちの機関への若山研支払いの伝票はありますが.
理研宛て、東北大学宛て、東大宛ての伝票はありません。

以上

FES1など調査用サンプルの、依頼、提供、受領、支払の相互関係を
総合纏めますと、 2014年6月7月

(1)(京都大)、齊藤研支払の 山梨大学宛てのヤマト宅配

理研解析担当研宛ての調査用サンプル直接宅配 はされていない。

8月には齊藤研経費の理研解析担当研からのサンプル受領

(2)(山梨大学)、若山研としての経費では理研、東北大学、東大に
宅配されていない
このことにより送付されたことは、理研、東大、東北大とも
事実ですから、私的支払いであったことになる。

(3)調査用サンプルを取り寄せ、解析した、理研CDB解析担当研は、
依頼、受領において、一切、宅配支払負担をしていない。

以上、皆様それぞれ、この資料事実から
相互関係をご考察くださいませ。

Ooboe
理研解析担当研の5月6月7月の会計諸表に
あちこちの機関との研究サンプルの受領や送付した、ヤマト宅配伝票が
あるとのことです。が、その中には京都大の着払い伝票はありませんが、
京都大の齊藤研には
8月において(マウス胚)を理研解析担当研から着払い支払いで宅配送付して
もらってます。
また山梨大学からの着払い伝票もないとのことです。
ですので依頼側の理研解析担当研は、京大、山梨大からのサンプルの
着払い支払いはしていなかった。ということです。
京都大から山梨大へのヤマト宅配伝票は、頑張れFBで楠本さんが、かなり前に
UPしてくださってます。

都合の良いところを切り取りですかw

-
ケーキ屋でバイトの傍ら、雀荘に通って遊んでいるんですよねw

落ち着くところに落ち着いてますね。

海外のオファーって何だったのやら。

Ooboe
週刊新潮に小保方さんの近況写真がUPされています。
洋菓子店でアルバイトしている姿から
鬱や心的外傷性ストレス障害などの、ダメージから、
かなり回復なされていることが判り、ホッとしました。
菓子作りという、もの作りから始められたことは、彼女らしくて
良かったですね、陰ながらエールを送りたいと思います。
菓子作りや料理は、研究熱心な小保方さんのこと、オンリーワンの名作が
創作されるのではないでしょうか。
社会復帰の第一歩、一歩一歩前向きに歩んでいって下さることを
願っています。

Ooboe
あれれ、plusさんに、(落ち) を入れた私
が、今度は私が(落ち)ました。

(結論ありきブログの)真相氏
コメント主旨を、早とちり解釈をしてしまいました。
閲覧の皆様、誤読をお詫び申し上げます。

真相氏主旨は、
若山氏のプレッシャーについての
ヒアリングはなかった。というものでした

それを、ヒアリングそのものが、なされなかった。との
私の誤読でした。

人様のコメントにコメントする時は、
誤読のないよう正確に把握しないといけないですね。
肝に命じて反省いたします。

Ooboe
だんだん、plus99%さんは、
【イチャモン】レベルになってきましたね

情報公開室の問い合わせに
電話で若山教授に細胞サンプルの提供依頼をした、とあるんです。

宅配経費が数百円~千数百円と、
とるにたらない、少額出費なら
いちいち会計処理はしないのでは?

と、イチャモン入れてくる
お金持ちのplusさんに、とっては
日頃の感覚なんでしょうね。

国の機関の会計簿を見たこと無いのでしょうが、鉛筆などとるにたらない、経費も
会計処理されています。常識よ

この解析担当研の会計にも
細々少額出費の会計記載がありました。

らしくない【イチャモンレベル】は
残念よ

Ooboe
すみません、
5ch生物版の閲覧を社会勉強としてお勧めしましたが、
お勧めした
私自身が、ずんずん気分悪くなって来てしまいましたので、
お勧めは却下します。好奇心旺盛な耐えられる方なら、どうぞ、、
でも、1ぺージでギブアップに
なるかもです。




Ooboe
ため息ブログのため息氏賛同定型オーム返し諸氏の方が
5chネット情報に触れていましたので、気味悪いけれど覗いてきました。
もうそれは、それは、小保方さん否定の下劣な
眼を覆いたくなる書込みの連射でした。
一言居士したらば掲示板を荒し破壊した輩と
共通する内容の小保方アンチの面々です。
いまだに、続いているとは、、、
このES派のアンチ小保方の下劣な、すさまじいさは、逆にES派の
胡散臭いグループの存在が、当時においても暗躍していたことが
伺いしれます。

気味悪いことでは、ありますが
stap社会勉強として、覗いて確認をしてみてください。なぜこのような輩が
いまだに存在し続けているのか、?
その理由を考察するのは、気味悪いですが、意義はあると思えてきました。

この輩にくらべると、同じ小保方アンチではありますが、ため息ブログ賛同諸氏は節度ある紳士淑女に思えてきました。

きっと、下劣5ch輩のことは、ため息小保方アンチES混入説派の紳士淑女の
諸氏にとっては迷惑な存在なことでしょう。

Ooboe
パートナーに負けず私も、書類管理が下手くそで、やっと見つけました。

桂調査委員会のヒアリングを若山教授が受けた日時は

2014年11月24日(月曜日)
富国生命ビル23F11号室理研東京連絡事務所、会議室(西)
若山教授ヒアリング、調査委員と事務局の(田代副本部長、一色調査役)
13時28分~15時47分

2014年12月11日(木曜日)
AP東京八重洲、貸会議室12F
委員とコンプライアンス本部から(田代氏、一色氏、)
13時30分~15時50分

以上、多数の理研内外出席者の基、のヒアリング公文書がありますから、

結論ありきブログの真相氏の
書込みは、根拠がない眉唾情報であることが明白であります。

皆様、惑わされぬよう、ご認識下さいませ

Ooboe
連絡が入りました。

桂調査委員会での若山教授へのヒアリング
とりあえず日時だけ
11月24日(月曜日)
12月11日(木曜日)

Ooboe
「結論ありきブログの雑談コーナ」
コメント5664、HNが真相氏による、眉唾情報が流されていますが、

その中で若山教授は
桂調査委員会のヒアリングを受けていないとの書込みがあります。

とりいそぎ、このコメントに根拠がないことをお伝えいたします。

パートナーは桂調査委員会の全15回の議事録を保有していますが
若山教授は、2回ヒアリングを受けておられます。

いま議事録を確認できませんが
帰宅後に報告いたします。

Ooboe
パートナーは入手資料により
この25日頃以後の経緯をいろいろ分析していますが、その内容は、控えます。

6月25日、解析ミス発覚の連絡を受けての
善後処置において、公文書から判明している事実をひとつだけ、報告します。

CDB解析担当研の研究者は、
情報公開室からのMTA契約についての問い合わせに
山梨大学の若山教授と電話を交わし
若山教授に細胞サンプルの提供を依頼した
が、公的依頼書やMTAは締結していないとの回答をしています。

この担当研究者は、情報公開室の問い合わせに、調査のため依頼した。
とあります。

この情報公開室への、依頼したという回答は事実ではありません。
理研CDB解析担当研側が依頼したのなら、
取り寄せ経費は、理研側の会計でなければならないでしょう、
取り寄せたのなら
会計処理や、宅配伝票が存在してなければなりませんが、在りません。

ということは





Ooboe
すみません、変換ミスしました

若山教授と打ち込むところ、
若山教唆と変換ミスしました。

Ooboe
大田氏が、2014年6月26日か28日には
若山教唆の依頼に応えて、保管細胞サンプルを解凍、増殖培養し6月30日に
細胞サンプルとして送付しました。

この6月26日培養開始なら、その前日 25日は
横浜理研の遠藤氏が
stapFLSにacr.cagGFPが共挿入されているのを発見しました。
6月16日大報道された解析のミス発覚です
この連絡を同日に受けた理研CDB解析担当研と山梨若山研は、
大報道させた手前、善後処置の対応に迫られたのは、当然です。

若山研では、acr.cagGFP入り岡部B6マウスを最小維持飼育していたことを、
遠藤氏や、理研CDB解析担当研に伝えたことでしょう。ならばコンタミでは?
となり、そのコンタミ候補として
acr.cagGFP入りマウスでESサンプルを2005や2007に
作成していた、大田氏保管のサンプルの
提供を求めた。という、流れが普通のように思えてくるものです。



Ooboe
それから、plusさん
CDB複数の関係者からの、根拠なき、小保方不信行動目撃情報を
教唆され、小保方さん窃盗告発を決意幇助させられてしまった、
石川氏と私達を同列にしないでね。

Ooboe
plus99%さんに構わず、進めるつもり
でしたが、私達の取り組みに、今日も
らしくないピントはずれのコメントをしていますので、一言だけ
大脳皮質の言語野の引き出しの中に
適当な材料がなかったみたいです

>チュウブに入った細胞を解凍しないで
分けろと言うんかいね、、

あのう、私は素人ですが、細胞を提供送付
する手順に、まず保管細胞の解凍作業から
始めることぐらいの認識はございますよ!
確かに、解凍をとばして、
いきなり「培養増殖して」と表現したためでしょうが、、、

>それとも~以下のコメントも
不適切コメントです。

大田氏が若山研、東北大、東大にそれぞれ分け与えられるよう、2005年に
ストックしておくべきだと?

こんなコメントのような、解釈となるようですから、もう少し正確に報告しなきゃあ
と思います。

まず、事実が確認できているのは
2014年6月30日、京大、大田氏は
細胞サンプルと名義した、細胞を
山梨大、若山研に京大齊藤研の支払で
ヤマト宅配しています。

当然この提供において、若山教授からの
依頼は、3、4日前と逆算できます。
すなわち6月26日か27日には依頼、に応え
もし
【大田証言】が【事実】なら、保管していた
FES1と2、ntESG1とG2を
acr.cagGFP入りES調査候補として京大で解凍、増殖培養し、再冷凍し
ヤマト冷凍宅配したとされます。

それから、コンプライアンス室や情報公開室などの、
【理研組織内認識が報告者通りの事実】なら、

FES2とntESG2は山梨若山研とは別のところとしてますので、
常識的には宅配伝票がありますから
その別のところとは京大、大田氏でしょう
6月30日にFES2とntESG2だけを、山梨大若山研に冷凍宅配したことに
なります。







Ooboe
以上の事実関係から
「stapFLSなどサンプルはFES1に由来する」との
桂報告書の中核的重大結論を導いた
調査用ES細胞サンプルの
FES1の送付用意は山梨大学、若山研で培養増殖され、東大、東北大、そして
理研CDB非対称細胞分裂研の研究者に
送付された。ということに帰結します。

この認識は、理研組織内だけでなく、
若山研からサンプル送付を受けた
東北大学でも同一出所認識の説明です。

しかし2014年6月30日付け
ヤマト宅配伝票には
サンプル名義は分からないが
京都大大田氏から山梨大へ
細胞サンプルという記載で
冷凍送付されています。

どういう、事情でこんな流れになったのでしょう。







Ooboe
パートナーが齟齬資料を発掘提示するまでは、
理研組織内で共通認識していた、調査用サンプルの出所認識は

FES1とntESG1の出所は
山梨大、若山教授

FES2とntESG2の出所は
若山教授とは別のところ

というものでした。すなわち

FES1とntESG1は京都大学の大田氏のところが出所ではないと言うことで
一致し共通認識していた訳です。

この共通認識の元になった報告が調査委員会の事務実務を預かる
コンプライアンス室事務局にあった訳ですが。当然この報告を
したのは、直接、若山氏との間でサンプルについて電話で交わし、そして
若山氏が送付してきたFES1サンプル等を受け取り、解析した解析担当研の研究者からコンプライアンス室事務局や情報公開室は報告を受けたのです。この直接の依頼、受領担当の研究者の報告が
後々まで、理研組織内の共通認識となったわけです。

しかし、このようにな報告をした解析担当研究者が、
BCA論文では筆頭著者となって
調査用サンプル出所のFES1とntESG1も
山梨若山氏出所でなく、京都大大田氏の
出所となる齟齬記載をしていたのです。

このBCA記載が、当初のコンプライアンス室や情報公開室への
報告と食い違うことをパートナー氏により提示された訳です。






Ooboe
Stap問題の全体像を考察するにあたっては

この事案に直や、間に関わった
様々な機関、(文科省、大臣、文科省出向官僚、分子生物学会、
大学、マスメディア科学担当、業界、などなど、)それぞれの集団の
既得にとっての思惑の存在が複雑に作用しあっていました。そんな背景に
理研内では
特定法人の国会指定が6月に迫るなか
天下り斡旋が蔓延していた中での
省益第一の文科省出向官僚理事の思惑や、野依理事長の指定念願、
年々減額される笹井氏の基礎研究予算への思い。
石井調、理研改革会議、自己点検委員会、外部第三者岸改革提言、外部第三者桂調査委員会という、組織内対応思惑、

こういう集団的思惑の背景を受けながらの個々には様々な個人思惑も絡んでいます。

以上の背景全体像経緯の検証は大切ですが
厖大な内容となりますし、それに触れますと、今の対象事案からどんどん分散してしまいますので、stap問題にとって、扱いたいのですが、、控えます。

Ooboe
その前に、
plus99%氏のこの事案への視点は、
stap問題経緯の全体像のplus流の解釈からいろいろコメントされてます。
内容には、同意できませんが
そう言う視点もひとつの切り口で大切です
私達もplusさんとは異なる全体像への一定の所見をもっていますが
FES1問題の焦点が分散してしまいますので、触れずに進めます。

Ooboe
以上
コンプライアンス本部が齟齬発生の
事実関係確認を回避していますので

パートナーの保有している資料に基ずき
コンプライアンス本部に代わって
調査用サンプル出所報告の齟齬が発生した
実態分析を報告してまいりたいと思います

Ooboe
パートナーの確認要請書は
様々な調査用サンプル出所の報告齟齬が存在していることを、
10数点の公的資料を提示しました。

その重大な齟齬が存在したままであるのを解消すべきであるとし、理研としての齟齬がなぜ発生したかの事実関係の確認を要請したもので、
「調査の適、不適」を
問い掛けたものでは、ありませんから
調査委員会の権限を越えるとして遠慮する問題ではありません
コンプライアンス問題を扱うコンプライアンス室が当然すべき実務として対応できる内容です。ですので、コンプライアンス本部回答書の
「適切に調査されたもの」は
パートナーの要請内容に答えることを回避し、
的を外した回答をして来たものです。
同じく、plus99%さんも、焦点ぼかし、的ハズレの今日コメントでした。





Ooboe
以上の資料検証から、調査用サンプルの提供受領解析の直接関係者は
上記のようにコンプライアンス調査事務局や情報公開室に報告していたのは
事実と言えます。

ところが、コンプライアンス調査事務局や情報公開室など、は
BCA論文の内容など、預かり知れぬ部外部署ですから、自分達の出所認識と
齟齬の記載がなされているなど、いちいち確認できません。

ですから、齟齬の存在を知らずに放置されていた訳です。



Ooboe
パートナーへの理研コンプライアンス本部の「適切に調査された。と認識した」としたコンプライアンス室調査事務局が報告したのが以下です。

FES1と、ntESG1は
山梨大若山氏が出所

FES2とntESG2は
山梨若山氏とは別の所の機関が出所
別のところの機関名は言えない

しかし、BCA論文では、サンプル全部が
大田氏の所が出所

この齟齬の発生はなぜ?

理研としての責任部署の
コンプライアンス調査委員会事務局や理研広報、そして総務部情報公開が
パートナーに別々に同一回答して来たこのような出所内容報告は、
いずこ?から?

コンプライアンス室や広報、情報公開室が調査用ESサンプルを直接取り寄せ、
解析する訳ではないのですから、

サンプルを直接提供、受領、解析した関係者により、
齟齬が発生したと想定できます。
パートナーは、15回開かれた調査委員会の
議事録を保有しています。コンプライアンス室事務局係官は、
常に議事に同席していますから

そして、調査委員会のコンプライアンス事務局は
委員会に上げる調査報告書の下地文書を用意しますから、
直接受領関係者からの報告を受けて、
上記のように出所認識したことになりますね。


Ooboe
今日の、Am10.47での
plus99%さんの私へのコメントは、
いつもの、キレがなく、ため息賛同定型的その他諸氏と同じレベルですね、平凡でピントがめずらしく、はずれています。残念

構わず、続けますね。



Ooboe
さて、
理研コンプライアンス室調査事務局など
理研組織内の複数の責任部署において、
それぞれの、出所認識が同一であることがわかりました。

理研外の世間認識では、
FES1と2、ntESG1とG2は
京都大、大田氏からの提供されたというものですが、

理研内責任部署では、FES1とntESG1は
山梨大若山教授が出所とされ
FES2とntESG2は、山梨とは別のところが出所としています。

この
別のところの機関を問い合わせましても、答えられないとの、対応でしたが

なぜ、こんな齟齬となったのかが真相の重要な鍵と思われます。




Ooboe
結論ありき、雑談コーナのLさんへ、

パートナーは、昨年と、そして、この11月
に、京都大学、大田氏に書簡を送付され、日経サイエンス証言記事の
内容について、記事通りですか?を質問しています。

また、2005年、2008年論文の写しも
同封し、疑問部分の確認をお願いしたそうです。

Lさんは、海外なので日経サイエンスは
お持ちでないと思いまして、このエントリのコメント欄に、
大田氏の証言箇所を写していますので、ご覧下さい、

今では、大田論文は閲覧できなくなったそうですが、
論文では、ntESG1の129B6が
桂報告書、3p、5pでは、
メス、雄がB6129と逆になってます。この点についても、質問しています。

Ooboe
私達は、ご助言のスタンスのごとく、
Stap問題での取り扱い事案疑惑の事実関係の解明に客観的公的資料をベースに
取り組んできました。

その過程では、Stap細胞のある、ない、を
絡ませないよう、心掛けて来ました。
特にパートナーは、歴史にゆだねる、と
し、断定的表現を避けるよう配慮すべきと
よく注意されました。しかし、つい私は
「あったに違いない!」という本音が
出てしまったことも、あったようですが、
基本はある、なしについては、個人的感触
ん、持っていても、純粋科学事案でありますから、Stap問題の人事事案とは、別扱いを心掛けています。
しかし、
素人感触的ではありますが、個人的には
総合的情報からは、パートナーも私も、stapある、ある派

一言居士さん考察の小保方核ntES論にも
平行保留中です。

私達は、Stap問題における、人事的事案に
特化して真相解明に今後も取り組んで
まいります。

Ooboe
今晩は、

また、また、plus99%さんから、
含蓄あるご助言を戴いています。
半分、うなずけ、半分、うなずけませんわ

でも、切り口には、感心させられます。
私貼り付け操作出来ませんので
関心ある方は閲覧下さい

大切なコメントの箇所を写し書きします。>Stapのある、ない、という予断を捨てて
ある、ない、に関係のないスタンスをとって、(考察をおこなうべき)

Ooboe
パートナーは、
調査委員会報告書に結実した調査が
適切であったが、どうか、について
主張した要請文ではなかったのです。

客観的資料を提示して
理研内で報告複数齟齬が放置されたままの解消と、確定を要請したものなのに

適切に調査された。とコンプライアンス本部が認識しているのですから、
その
当のコンプライアンス室調査事務局そのものが適切に認識し報告した。
(ロ)で確定することになりますね。

(ロ)FES1とntESG1は
山梨大若山教授から
FES2とntESG2は
別の所から取り寄せた。で確定となります。

BCA論文の世界発表の
FES1、FES2、ntESG1、ntESG2は
H.大田氏から、との記載はどうなるのでしょう?世界に訂正すべきでしょう。







Ooboe
理研コンプライアンス本部から、パートナーへの返答書が届きました。

パートナーは、理研コンプライアンス本部宛に、

調査用ESサンプルの提供出所と受領経緯報告に複数の報告齟齬が解消されず
正式報告が確定されず現在も放置されたままでありますから、

報告(イ)(ロ)(ハ)齟齬の
いずれが、正式報告なのか確定されますよう、要請していました。

(イ)京都大学、大田氏からBCA論文など報告
(ロ)FES1とntESG1は
山梨大、若山教授から、
FES2とntESG2は別の所から
との
理研広報、コンプライアンス室内 調査事務局など、他にも報告資料あり
(ハ)京都大学、大田氏から山梨大若山研経由で理研へ、の報告

パートナーへの返答です。

コンプライアンス本部
「確認要請書」の件

>貴殿からの一連のご質問は、調査用サンプルの出所齟齬に関する
疑念かと存じますが、既に回答しておりますとおり、
当該事案は、適切に調査したものと認識しております。

以上

Ooboe
すみません、昨夜またミス打ち込みしてました。2件前コメントに

山梨大若山氏は、調査用サンプルを冷凍培養し⇒解凍培養のミスでした。

この箇所を補充訂正します。

山梨大若山氏は、調査用サンプルと山梨若山研で保管していた
Stap幹細胞FLSを解凍培養し、セットにして東北大学と、東大に

また理研には、小保方冷凍庫保全のstapがあるので、調査用ESサンプルのみを
ポケットマネーで宅配送付したことになります。





Ooboe
上記の若山教授ポケットマネーによる
理研、東北大学、東大への宅配負担の
客観的資料は、各研究室毎の会計帳に
よります。

また、大田氏の山梨若山研への宅配負担は
京都大学、齋藤経の会計帳簿によります。

大田氏は理研への宅配直送はされてません
もし、大田氏サンプルがダミーとしてなら
理研へは、転送されなかったでしょう。

以上により、acr.cagGFP共挿入の判明以後
の経緯は、
山梨大学、若山研が中核になり、主導して
細胞サンプルを培養用意し、手配して
理研、東北大学、東大に提供していた
実態が見えて来たのです。

理研主導では、ないことが明白に
なりました。

まだまだ続きます。
昨日、パートナーに対し、理研コンプライアンス本部から、回答書が届きました。
その内容も含め、今晩に、、、

Ooboe
以上を纏めますと

2014年6月25日、横浜理研の遠藤氏が
6月16日若山記者発表の解析のミスを
発見、Stapには、特殊なマーク 入りで
(acr.cagGFP共挿入)あることが判明

その特殊マーク入りの岡部B6マウスから
ES細胞を作製していた
大田氏に、混入候補細胞として
調査用ESサンプの提供依頼をした。
大田氏は3、4日で解凍培養し、
6月30日にヤマト宅配で

大田氏は、師匠の依頼なので宅配経費は
京都大学持ちにして、細胞サンプルを
送付した。

山梨大若山氏は、調査用サンプルを
冷凍培養し、ポケットマネーで
理研、東北大学、東大、に
送付した。

Ooboe
大田氏が、このStap問題事案に関わる
ことになったのは、
2014年6月30日、
細胞サンプルという名義の伝票ですが
(FES1、FES2、ntESG1、ntESG2)などかについては不明ですが。
山梨大学、若山研宛に、
冷凍宅配で京都大学の所属研の会計経費負担で提供しています。

提供依頼者は、山梨大、若山氏なのか、理研CDB非対称細胞分裂研なのか、
依頼者が理研の場合は、理研経費負担が
当然になりますが、理研は着払いしていません。

ですので理研への転送は、山梨、若山氏のポケットマネー支払であり、
山梨若山研へは京都大学、齋藤研払いというのが事実経緯です。

すなわち、サンプル提供依頼を大田にlしたのは、理研でなく、
山梨若山研です。
提供者の大田氏が宅配負担したのは、元若山研メンバーであり弟子だったから
でしょう。師匠の依頼ですからですからね。

Ooboe
FES1調査用サンプルの
科学的解析調査内容についての考察を
学さんは展開しておられます。

また、和モガさん、一言居士さん Tsmさん、などなど、様々の切り口で
考察展開しています。

そして
私達は、FES1調査用サンプルの社会人事的調査処置内容についてに
特化して、資料報告と考察を展開してきました。

こちらでは、
ため息氏の設問から、L氏と、体内時計氏のやり取りをきっかけとして、
私達の切り口を提起しました。

どのような、経緯があって、FES1が小保方Stap幹細胞などと、ほぼ
同一とされるに至ったか?

その、まず始めに、サンプル作成者ご当人の証言を
資料日経サイエンス記事から考察を始めました。

さて、このことは、plusさんが提起してくれた事案と密接に関わってきます。

plusさんも経緯の可能性をいろいろ想定していますが。実際どのような、
経緯で大田氏は日経サイエンスに証言することに
なったのでしょうか?ちなみに、須田毎日記者の取材も受けていますが。

日経サイエンス記者には、かなり、突っ込んだ取材を受けたことが、記事から
伺えます。plusさんの仰しゃるよう、煩らわしかったのでは、と思います。

Ooboe
すみません、plus99%さんのコメントが沢山ありますが、この件は
12月18日p.m.3、49でのコメントです。

それから、3件前の私のコメントに不明文がありましたので、削除訂正です。

「純粋な科学データ~~」の後【が薄いって言うか】の【】内は不明文になってしまいました。すみません。

Ooboe
充電できました。

FES1調査用サンプルと小保方冷凍庫から
発見された、129/GFP ESラベル容器に
ついての報告を続けたいと思います。

その前に一言
ため息ブログのplus99%さんが、私にない視点を提起されています。
さすがですね
切り口が独自です、他の定型思考しか出来ない方々にない発想には、
こちらも深めさせてもらえます。
それについてのコメントをしたいとは
思うのですが、これからの私の報告の中に組み込んで、
コメントして行きたいと思います。

plusさんが提起された、事案は
「大田氏が記憶では、Terだったという発言がそのままになってるのは、
どのような場合が考えられるか?」
「大田氏と若山氏が口裏を合わせしているなら発言を訂正しそうなものです。」
というものです。

私、なさけないですが、貼り付けという操作が出来ません。
ですので、いちいちメモに書き移してから、スマホに打ち込みますので、
大変です、plus99%さんの全文は、ため息ブログを閲覧下さいませ。

Ooboe
その前に、確認です。

設問の経緯をため息氏がコメントされてますので、確認しました。
この
「誰かがFES1を失敬して解凍し幹細胞に使った」というフレーズは
ため息氏ではなく、セイヤさんだったそうです。
それに対し
>当方は、セイヤ氏に「誰かがが小保方氏では説明がちかない」という発言の
説明を(ため息)が求めた。という経緯らしい。

しかし、おそらくセイヤ氏との経緯を知らないLさんも、学さんもため息氏のコメントであるかのような受け止め方をしています。

それを閲覧した私もため息氏のものと
思った訳ですが、確認しました。
12月13日Am8時ため息コメントでは
ため息氏のフレーズと、思える紛らわしい表現でした。
「当方の」の「の」助詞が、ため息氏と思わせたのだと思えます。

でも、ため息氏の本音みたいなものが、このフレーズと同じように、分脈からは伺えて来ます。

まあ、なにより、FES1調査用サンプルと小保方冷凍庫から発見された、129/GFP ESの事案は、Stap問題の急所、核心ですから、
まだまだ報告することが、有りますので、焦点を当て続けたいと思います。

外泊なのに、充電コード忘れました。






Ooboe
いけなかったわ!
ついplusさんに感心させられたんだけど、
余計なコメントをいれるんじゃなかったわ、
主題のFES1事案から、情念事案の方向へ脱線させちゃいましたね。

一言だけ、コメントします。

Stap問題は、科学事案問題であると伴に
社会的処理行為、人事的行為問題でもありました。

純粋な科学データー分析において、人事人的感性考察は不要です。が薄いって言うか

しかし、物事の人事的行為結果の問題という事案を考察するにおいては、
人間は、何らかの理性的意志と、感性的意志である情念が伴って情動し
行為するものという視点が必要です。
Stap問題の様々な経緯の中で、その
問題処理行為において、それぞれが
なにがしかの、情念意志を持って行為していたのです。
その行為結果を考察するに当たっては、
何故そういう行為をしたのか?などの考察は、
事象の経緯分析に必要な切り口です。
パートナーは、そういう視点を大切にして分析し、情報収集のヒントにして
きました。

これ以上は、さらに脱線させてしまうので打止めにし、
FES1事案の主題にもどります。











Ooboe
plus99%さん、だけは、
今回私の資料提起展開にも
ありゃこりゃ、何とでも切り返しが
出来てしまう。達人です。
彼の大脳皮質の言語野のいろんな引出しから、いかようにも、個性的な
論を組み立てて成立させてしまうのには
感心させられます、が、情念が薄いので
感銘を受けたことはないです。
その点、体内時計氏は、私とは立ち位地が真逆ですが、なにかを守りたい思いの
深い情念を感じます。

彼らES説論者は
FES1が2010年3月以降も、
CDB若山研に置き忘れ、存在していたのではの、痕跡根拠の【129/GFPES】サンプルが小保方冷凍庫から見つかった。ではないか!と主張することでしょう。

この【129/GFPES】サンプルが小保方冷凍庫から見つかったことで

大田氏が置き忘れたFES1を見つけた小保方氏は「129B6F1GFPFES1」のラベルを剥がし、【129/GFP ES】と独特な字体、
筆跡で張り替え、解凍し培養しstap幹細胞を作成していたと。
又は、大田「FES1」サンプルの中身を
新たな容器に移し【129/GFPES】のラベルを貼り、もとの、大田FES1容器は廃棄したのでは。の主張をするでしょう。







Ooboe
続きです。

仮に、あえて、仮定とします。

小保方さんが2011年4月にCDB若山研に来た時点で、
大田FES1「129B6FlGFPFES1」サンプルが
置き忘れて存在していたと仮定します。

しかし、若山研には、大量の様々なES細胞が冷凍保管されていたのです。
引っ越しの時に、処分されたものもあります、若山教授が事後MTA契約し
リストにも100本ほど記載されています。

そんな中から、小保方さんが、えい!やあ
と、acr.cagGFP入りとは知らず大田FES1を失敬したことになります。

桂調査委員会に【全て運び出した】と証言しておきながら。
年が明けた日経3月号で
【全て運び出したつもりだが】にぐらついた信ぴょう性のなさ証言、
と合わせますと、

誰かがFES1を失敬して解凍捏造したのは
小保方氏でない!と説明せよ!とのそんな設問は
根拠のない無理やり設問である訳です。

だが、FES1とほぼ同じ株が「129/GFPES」2本小保方冷凍庫から見つかったではないか!の反論を挙げて来るでしょうね








Ooboe
L氏は、小保方FES1失敬幹細胞捏造の設問にクレームをコメントされました。
報告書は、混入者を特定表現を避けましたが、
この設問の底に流れている確信的本音は、小保方故意捏造論であります。
実験ミス、混入事故、では、ないということでしょう。

L氏の要旨は
自身の研究現場の経験から、
置き忘れていた中身が不明なサンプルがあった場合、ラベル表示があっても、中身を問い合わせたりいろいろ確認してから実験に使用するものだから、
小保方氏が確認もせず失敬して捏造に使用するなどは考えられない。など

と反論されました。

このFES1サンプルは、
日経サイエンス大田氏証言では
>(CDB若山研)から(京都大学)に転出するとき、全て運び出した
【つもり】だったが。同じ株〔129/GFP ES]がCDBにあったなら
【置き忘れていたのかも知れない】

これらの証言の信ぴょう性は、あやふやな
記憶をベースとして、【つもり】【かも知れない】【たまたま】などと、ぼやかされています。このような信用性のない証言を根拠に、
若山研に20103月以降も
大田FES1が存在していたが如く、
「誰かがFES1を失敬して~」の確信的設問など
不明根拠の故から、成り立ちはしません。




Ooboe
次エントリー「ため息さん生命現象~」
でのコメントの続きを、こちらの展開
に関わる流れになりましたので、続けさせて頂きます。

Ooboe
さて
大田氏が理研CDB若山研から京都大学に20103月転出した時や、
2014年6月30日、山梨大学若山研に
FES1など調査用ESサンプルを冷凍宅配した時、冷凍保管していたサンプルの
ラベルを確認し、【細胞リスト表】と照らして送付したことでしょう。

【細胞リスト表】には論文から、FES1の母マウスは129Terと遺伝背景は記入されていたはずです。リスト表と照らせば【記憶】違い証言とはは整合しません
おかしいのです。

大田氏は、【細胞リスト表】などとの
確認後、山梨大学若山研に冷凍宅配したでしょう。しかし、

山梨大学若山研経由で理研CDB解析担当研が解析したら、
129Ter母マウスではなく、
129X1マウスという別の母サンプルに
替わってしまっていました?

それから、パートナーが昨年、大田氏に
日経サイエンス記者記事は証言通りの内容
ですか?、修正補正、箇所はありませんか?の問い合わせに、
【日経サイエンスは読んでません。】とのことでした。

ご自分の重大な証言を
読まず確認されていないとの事など
考えられません

Ooboe
★大田氏は、【細胞リスト表】に必要項目を書いていたのですから、
その【細胞リスト表】には、FES1「129B6F1GFPFES1」の
遺伝背景について
勿論父マウスのB6(黒マウス)は岡部先生からの(acr.cagGFP共挿入)と
記入していたことになる証言をしていますから

★とうぜん、母マウスは129Ter(クレア社)茶色マウスなど
記入していたはずでしょう。

大田論文2005より

【129B6F1マウスを作成するために
雌129/svーTerマウスを雄のC57BL/6と交配させ、
これら交配の子孫をドナーとして使用しました。】

日経サイエンス証言にあるように、この129/svTer母マウスを使用して
論文実験をしていた、同じ頃【たまたま】とは
〔ついでに〕これら交配の子孫から受精卵ESの
FES1とFES2を作成してみた、みたいな、響きの証言ですね。

大田論文からは
流れとしては、129Ter母マウス使用でFES1と2の作成と、されるのが
証言と整合します。ですから若山使用の129X1母マウスによる
FES1、2では整合しません。

Ooboe
大田氏日経サイエンス証言

サイエンス記者記事
経緯は不明だが、小保方研究室の冷凍庫に
その細胞(129/GFP ES)はあった。

>大田氏は2010年3月全て運び出した【つもりだが】 同じ株がCDBにあったのな、【私が置き忘れたのかも】知れない。

>大田氏はラベルに「129B6F1GFPFES1」と書き、他に性別、継代回数、など
書いていたと言う。

>しかしGFPだけでは、「なにが光る」かは、分からない
大田氏によれば【細胞リスト表】には勿論書いているが
私が使うB6(黒マウス)は全て、岡部先生からの(acr.cagGFP共挿入)遺伝子が入ったマウスだったのでGFPとしか書かなかった。

サイエンス記者記事
その置き忘れを見つけた人は、大田氏の手書きのラベルを見て、
(acr.cagGFP共挿入)の遺伝子が入っているとは思わなかったかも知れない。

ため息氏なら思うのでしょうね。
その置き忘れの、FES1「129B6F1GFPFES1」のラベルを見て、(acr)入りを知らずに小保方氏が解凍して幹細胞を作らせた。のでは?
同じ株(129/GFP ES)と書かれた
容器が小保方冷凍庫から見つかったのだから怪しいと、、、

Ooboe
ため息氏提起に関連して、FES1サンプルと129/GFPESサンプルについて

日経サイエンスでの、作成者ご当人の証言をまず確認したいと思います。
Lさんは、海外なので、ご存知でないでしょうから、
2015年3月号より箇条書きにします。【】は私が強調したところ、
★は私のコメント

>(FES1)は(2005)核移植ES細胞を作ったのと、同じ頃、
【たまたま】作ったES細胞だと言う。
★ついでに、作ったという感じの響きですね

>結局研究に使うこともなく2010年3月他大学に転出する際に
【全て持って出たと思っていた。】
★桂調査委員会には、全て持ちだした、と証言していましたが?

>全て運び出した【つもり】だが、同じ株が(129/GFP ES)CDBにあったのなら、【私が置き忘れたのかも知れない】

>大田氏の【記憶】では
母マウスは(クレア社)の茶色い129+Terマウスだった。が
実際には129X1(SLC社)の白マウスだった。

>若山氏が使っているのは129X1(SLC社)の白マウス
大田氏が【好んで】用いたのはクレア社の茶色い129Terマウス。

続きます。


Ooboe
すみません
大田氏ラベルの GFP の記入もれ、
がありますした。
(129B6F1GFPFES1)と大田氏は
ラベルしていました。と日経サイエンス
記事にあります。

Lさんは、海外なので、日経サイエンスは
購読出来てないでしょうから、
大田氏証言は、知らないでしょう。

Ooboe
ため息氏、学さんの問いかけテーマに
関連して、Lさんが、
研究現場実態をご存知の研究者として、
常識的な感覚からコメントをなさっています。そこに体内時計氏がチェックを入れています。
Lさんのコメント要旨は、(FES1とラベルされているだけで中身が確認できないサンプルFES1を使用することは、普通考えられない。)に
体内時計氏は、日経Sでの大田氏証言記事によると、(129B6FES1とラベルしていた)
とありますよ、、、

大田氏は、桂調査委員会には、全部持ち出した。と証言していましたが
日経Sでは
(同じ株が(129/GFP ES)CDBにあった
のなら、置き忘れたかも知れない)
と曖昧変更証言をしていました。






ため息さん

セイヤ

(sigh:2019年12月13日 11:10 AM )
>当方等からの質問に応えることなく、質問で応えるという不遜・無礼な方ですな。
答えてあげるよ。‥

なんともエラそうに答えているが、7)推理はいづれも矛盾があって、答えはペケ。

正解は、論文どうりSTAP細胞もSTAP幹細胞もできているということ。ただし、キメラマウスはできたが、胎盤に寄与しないものだった。
つまり、STAP細胞の方法でもES細胞と同じような多様性を持つ幹細胞が作れたということ。これも立派な研究だし、その先、研究を続けていけば、まだ何か生まれるかもしれないし、何の問題もなかったが、この未知なる分野の研究を、ただちに捏造だとして潰した勢力があったため、若山さんが、胎盤に寄与することを見間違えたこともあり、めんどうくさくなり、これをオジャンにした。ES細胞と同じでは不満だったのだろう。

>「mさんの件は、…
突然、mさん件はって何? mさんにはまだ謝罪してないの?
ため息さんは、自分が分が悪くなると決まって「サーバが不調」とか「機器の更新」とか言って時間稼ぎをしてきたが、最近では分が悪くなると、「WiFi離島にいるもんで、」とか逃げている。
爺さん、よく考えるな!って、感心するが、早くmさんに謝ってブログ記事を削除してもらわないとホントに収監されかもしれないよ。

>誰が読んでも「STAP細胞は数限りなくある幹細胞を人工的に選び出す方法の一つ」としか読めません。

「その生体内の幹細胞を、人工的に選び出す方法は、数限りなくあって良い。STAP細胞は、可能性のひとつだ。」
この学さんの記述に、数限りなくあって良い。のピリオドで改行を入れる(クスッ)。
「その生体内の幹細胞を、人工的に選び出す方法(選択)は、数限りなくあって良い。
STAP細胞(誘導)は、可能性のひとつだ。」
と意味が解れるのだ。文の脈略を読み、頭を論文から離せ!

>当方の「誰かがFES1を失敬して解凍して幹細胞作成に使った」の誰がが小保方氏では説明がつかないと言う理由がわかりませんな。ご高説をお聞かせください。

ため息さんは「2012年にFES1を解凍して何回か分裂増殖させた細胞株(129/GFP ES相当株)があって、これを使ってFLSとCTSを作ったという事があったのでしょ」と言ったんだよ。
だから、2012年では実験は終わっているものもあるし、その程度の培養期ではSNPsは変わらないだろうし、マウスの系統に合わせてEA細胞を混入させることは人間業ではできないことだから、これが機械的に幹細胞培地において行われる事だとすると、若山さんの出番となり、その必殺技が光るということ。

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