こういう人たちはいるという事実

plusさんとのコメント交換において、会話形式をとることや、誉める言葉は避けた方が良いですね。過去に、学とみ子は、ひどい目にあったことがあります。

人は、人に教えるという本能があります。しかし、彼の場合は、そうした人が共通に持つ種族存続のためのスキルから大きく逸脱してますね。

彼がこれだけ熱心に反STAPでものを書き込むモチベーションは、他人をバカにする手段だからでしょう。

人にものを教えたいのでなく、相手を見下す事が、plusさんの喜びのようです。


こうしたため息ブログのメンバーに接触して、学とみ子はいろいろ学びました。日常生活で、こうしたマスコミタイプの人と接しなければならぬ状況であると、人は辛いでしょうが、人間ウオッチスキルは上達しそうです。

このマスコミタイプの人は、他人の心への配慮が薄いのですが、その理由のひとつは、マスコミタイプの人は、自身のメンタリティが強いのです。何を言われても平気な人です。今回のplusさんのように、デタラメを平気で書けてしまうし、何事もなかったかのようにふるまえます。ある意味、最強のキャラクターと言えます。マスコミ人には必要なキャラクターでしょうし、STAP三羽烏もそうした人たちです。

今回、小保方さんに声をかけた記者も同じように、メンタリティが強いです。他人の心に配慮しない人でしょう。但し、この記者もこうした仕事に
嫌気が指すかもしれません。メンタリティが弱いと記者はできないでしょうから。

plusさんは、メンタリティの強さはバッチリでも、文章が下手だから、一流記者は難しそうです。残念!

こうしたメンタリティが (悪い意味で) 強いタイプの人、いやな感じの人は、必ず世間にいるのです。学とみ子も、STAP問題にはまり、自らの主張のために、ため息攻撃、plus攻撃、体内時計攻撃をしています。
そうした嫌な感じの自分自身を、学とみ子が顧みて反省します。止めようと何度も思うんです。
壊れていると、学とみ子自身も思います。

相手(ES派)の楽しみを奪わなくて良いじゃないか!と、学とみ子は思います。でも、相手が無知や理不尽から学とみ子を攻撃してくると、そこを指摘したくなります。

反省と共に、考えるのは、他人からの攻撃をどうかわすかです。

STAP問題では、おとなしくしていると、ES派はどんどん攻撃してきます。上を知らない井の中の蛙タイプ、お山の大将的タイプ、相手をバカ呼ばわりしたい人たちが、ES派です。切り返さないと、ES派からのSTAP派バカ呼ばわりはどんどん増長しますね。ES派は、自らの不完全性、未熟性が見えない人たちですからね。社会正義のために、小保方氏批判は必要と主張する連中ですし、科学的推論には一切、ついてこれない人たちです。

ブログ主に科学力がなく、そこを見透かしたため息ブログメンバーたちが、デタラメ書き込みに抵抗が無くなったのです。デタラメを書き込んでも、ブログ主、メンバーたちが誰も注意しないだろうと、plusさんは予想しました。だから、plusさんは、科学者気取りで、x細胞なるものを登場させてしまい、SNPの近似など関係無いと説いてしまったのです。以前のplusさんなら、ここまで断定的に書かないと思います。plusさん自身も狂って来ているのです。

plusさんは、塩基種と遺伝子構造の関係を知りません。こういうことって、案外、教科書に無いのです。教科書の著者にとって、当たり前過ぎちゃうからです。plusさんは、この分野に一切の基礎知識が無いことを自ら暴露しちゃったのです。

相手を根っこに戻って否定する攻撃法は、学とみ子は、むしろplusさんから学べました。
以下plusさんのOoboe攻撃場面でも、出てきます。相手を少し持ち上げてから、一気にドサッと落とすやり方です。plusさんも、辛い社会経験があるのでしょう。

転落没落ストーリーが皆、好きなのは、根っこにあるジェラシーのせいですね。皆、そこに気づいていますが、気づけない人もいるんですね。

さらに、ES派一般人の中核は、自身を自慢したい人たち、他人の気持ちを推し測れない人たちのようです。

ES派一般人に加え、科学を少しかじった人たちでも、何が科学的に正しいのかより、自身にとって何が得になるのかで判断する人たちが、科学界の取り巻きたちの実態でしたね。

そうした人にぶち当たるリスクは少なくないな!が、ブログから学べます。

締めとして、plusさんの意地の悪さを観賞してみましょう。

>Ooboe氏は言ってはなんだがバカ丸出しがひどくなってると思いますね。

>その会見だかを見て違和感を感じてOoboe氏だかパートナー氏だかは問い合わせをしたのも関わらず、自分が問い合わせて戻って来た返事と異なることを、あたかも確認された事実かのように平然と語る人なんですな。

>得意げに書く一方で

>自分で書いててあほらしくならないんですかね。

>おかしな人ですね。

plusさんお得意の罵倒法は、以下のような表現ですね。

>Ooboeちゃんは自分で自分の信用を地に落として世話ないですな。

追記
このみずみちさんというのは、やらせの可能性があります。ES派は、こうした策略が巧みです。ある意味、あっぱれと言いましょう。

可能性として、ES派の第三者の可能性もあります。もし、そうなら、専門知識の危うさを危惧したくなります。

専門知識を自分のものにしている人は少ないです。ですから、専門知識の無い人たちが集まって、専門知識を否定しデタラメを広めることができてしまいます。多数決では、数の多い非専門家にかないません。

政治なら、ポピュリズムの怖さです。ものを知らない人が政権を取ると、社会秩序がめちゃめちゃになります。政治というのも、本当に広い経験、知識、人格を必要とします。

STAP細胞については、ため息さんは、体内時計さんとは違って、口に出すかどうかは別に、ため息さん自らの勉強不足は自覚できているし、plusさんも。x細胞は、彼の独自案であるとの認識があるでしょう。

体内時計さんは、こうした背景がわからず、書き込まれたやらせ的みずみちさんの言葉を、又信じるという悪循環を繰り返すのです。つまり、画策者に、いいように利用されてしまうのです。体内時計さん、気づいてくださいね。

みずみちさんは、以前のみずとりさんと関係ありますか?


デタラメ科学を正論とし、自らの不完全さに目をやることのできない人がSTAPを潰しました。

だから、小保方氏は、科学を冒涜する人と戦う選択はあるのです。



追記
はなさんのコメントです。
2019年12月30日 1:32 PM

引用してくれた学童向け文章探すのに、どのくらい時間がかかりましたか?一応、はなさんは、内容を読むのだろうから、10分とかの単位ではなさそうです。はなさんが、学とみ子に読ませようと文章を選んでいる様は笑えます。セイヤさんなら、はなさんが一番意地悪と言いますね。きっと。

学とみ子は、そうした文章を読むより、私が書きたいです。若い人に伝えたいメッセージが多くあります。

STAP事件で見られた日本科学の問題点、非専門家の見当外れの介入、業界のえこひいきの実態についての問題提起です。そうした話の方が、よっぽど、研究不正の抑止力です。


STOP細胞さん、コメントです。

彼は、科学畑ではないですね。今、問題になってるのは、STAP細胞を調べる立場にふさわしい人かどうかが問われてるのですね。それが出来ない人は科学畑ではありません。専門的知識を持たないから記者からの質問に答弁ができないのです。国は、答弁できない高圧的な学者をあえてたてるのですね。記者も素人だから攻めきれないのですね。これでは、危機に対応する体制でなく、対応したふりだけですね。ここが、日本の科学の問題点と思います。
これをやめるためには、こういうデタラメな仕事を引き受ける学者の排除です。

デタラメな医療を排除するのは医者たちがやります。同様に、非専門的領域に出てきて非専門的判断をする学者をどうやって排除するか?です。
無知を突き付けるとの手段があります。そう考えると、学とみ子は、徹底的にため息思考を排除しても良いのではないか?との勇気が湧きます。


セイヤさんが引用した小文章だけで、STAP答弁にふさわしい科学者でないことがわかります。改革委員長も工学系の東大人でしたね。こういう細胞無知者が、STAP潰しをしたんじゃないですか?

>東大の工学博士で東芝の技術系の要職を担ってきた人(今は東大の副学長)が科学畑の人ではありませんが、

生物系学者なら、実験ミスの可能性を、最初に考えるでしょう。だから、そうしたわかる人では、国は困るんですね。工学系の学者なら、新人に押し付けて解決したいとの国の意向を組んでくれると期待されたのでしょう。


はなさんの反応コメントです。

>紹介した二つのサイトは読みました?理解しました?
私への「セイヤさんなら、はなさんが一番意地悪と言いますね。」(他者への悪口を書くときは第三者=セイヤさん=をだしに使わずに、ちゃんと学とみ子は思う、と書くべきですね)との悪口だけではなく、ちゃんと読まないと。

学とみ子の返信コメントを読んで、学とみ子はよむわけ無い!と、ナゼ考えないのですかね。滑稽といわれた意味を考えましょうよ。

私なら、相手が(職業とか学歴とか)どのような立場の人か?よく知らない相手に向かって、その人に読むべき本や文章など勧めませんよ。

だって、その相手が何を求めてる人なのかが、学とみ子にわかりませんもの。当方が勧めた本や文章のせいで、相手に無駄に時間を使わせたら、相手に悪いと思いますからね。

学とみ子が小学生で、はなさんが大人な訳でないでしょう?

どこまでも、とぼけた人なんでしょうね。はなさんって。

中年過ぎた夫婦の旦那って、妻の無知と頭の悪さ、社会力の無さにあきれている人、多いです。
でも、夫は妻には言いません。言っても、奥様を不愉快にさせるだけだし、妻が賢くなれるわけでもないし、夫側は深い諦めがあるようです。

学とみ子がこう言っても、はなさんは何の話をしているのかがわからないと思います。

はなさん、賢い女性でいましょうよ。

ため息さんのように、昔、秀才だった人でも、ダメになっちゃうんです。でも、女性はそうした衰えはありません。

元東大教授だった非専門の学者たちが、STAPを潰したんだなと思います。ため息さんを見ていて、学とみ子はそう思いました。



追記
もう、ため息ブログは、知識人は書き込みませんね。
読む価値の無いものばかりです。
専門知識を持つ人がこなくて、素人が、聞いて!聞いて!と書き込んでいるだけのブログになりました。

plusさんが、名誉挽回とばかりに一生懸命に、Ooboeさんをけなしています。
彼は、自身の意見は正論であるとがんばっているけど、表面的で意味のない説明が多いです。
あくまで、彼の限定された知識の中での彼の評価に過ぎないのに、社会を代表する意見であるかのように勘違いするのです。

そんなこと、plusさんに説明してもらわなくても、自分自身で考えるよ的なものですね。
plusさんが書いたものを読んだ人が持つ感想を、plusさんは想像することができないのです。
相手の気持ちが推し量れないのは、ため息ブログの人々に見られる欠陥です。

とにかく、plusさんは、以下のように、相手をけなすことが目的の物書きなんですね。

>車検や建築許可における強度解析のような法律で責任を定められた定型業務ではないでしょ。
若山氏の発言を曲解するから、放医研からああいう返答が返ってくるのですね。

遺伝子解析は、車検などとは違うのはあたりまえで、相手をあざ笑いながら、あえて、比較にならないものを持ち出して来て、相手が間違ったと印象づけるplus作戦です。

若山氏は、お友達に調べてもらったのを、公的第三機関という表現をしたのだから、そこは、追及されてもしかたないとおもいますけどね。若山氏の会見を聞いた一般人が、公的依頼書があるのか?を問い合わせてみるのはありではないですか?
それを、車検などの義務的業務とは違うぞ!などと、なぜ、わざわざ、言う必要があるのでしょうか?
そして、解析結果が間違っていたのに、若山氏は、その大事な時には会見しませんでした。

そいて、若山氏は、検証実験に参加しない理由説明と、幹細胞作成中実験ミスの指摘に対しての弁明をせず、科学者としての義務を放棄したと思います。

理研上層部は、こうした若山氏に対して、最大の抗議の思いがあったと思います。
「事件の起きた研究室の主催者として、君(若山氏)しか、調査できる人はいないのだよ。何が起きたのかどうかを小保方さんと話し合って、その経過を含めて、実験の実態を説明してほしい」
と、若山氏が自主的に行動してくれることを理研上層部は望んだと思います。
しかし、誰も、はっきりとこうした若山氏への要求を口にだしませんでした。
科学界も、誰も若山氏を批判しませんでした。

学とみ子は、国の意向をくんだ非専門領域の学者層が、STAP事件では活躍したことが印象深いです。
何の証拠がなくても、小保方氏がねつ造した!で問題なし、と有信理事は言っているように聞こえます。

「証拠なんてなくても良いでしょう、だって、小保方ねつ造しか考え付かないんだもん、それでいいでしょう。」

と、有信理事は記者会見で言っているように聞こえました。
ため息ブログの一般人と同レベルです。
知識不足からくる認識不足です。
実験で起きそうなリスクについて、有信理事は全く知識が無いのです。


科学を理解できない、自身を評価できない、自分が何者かを知ることができない、そうした状態であるにもかかわらず、STAP偽物論を判断してしまう人が、ため息ブログに残っている人たちです。

高校生向け文章を引用してきて、学とみ子に読め!と要求をする無礼さにはあきれました。
しかし、こういう人もいるということです。ネットだから、ここまで嫌な人を演じても構わないとのはなさん判断でしょう。




体内さんの低レベルコメントあります。

>因みに、有信氏が科学畑の方であることはご理解されましたか?

こんな細胞実験がわからない人を理事にして、STAP細胞を説明させようとしたことが、日本の科学の絶望なんです。
有信氏は、「専門家ではないから、詳細はわからない」と言わなければいけない立場です。
体内さんも、「塩基と遺伝子の関係、SNP、TCRについては、全く知識が無いので、小保方氏がESを混ぜることが可能かどうかは、私(体内時計)には、わかりません」と、体内時計さんは言うべき立場の人ですね。そう言えないのは、それだけのレベル担ってないということです。







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コメント

Ooboe
彼はこの答申書3pのシンプル記述を
素通りし、4pにある記述部分に偏向視野内で引っかかり
そこを曲解根拠にしました。

ここの、答申書記述は、パートナーの放医研への
請求に対し、情報公開業務担当部署が
個人の裁量で若山教授依頼の解析した
所属研究者に経緯事情聴取の結果を審査会に諮問したものです。
審査会は、この諮問を妥当としました。

所属研究者は、情報公開業務部署の確認業務に対しこのように経過説明をしていたのです。

若山教授との個人裁量解析において、経費金銭授受はなかったということを
所属研究者が確認業務担当に答えていた訳です。

>【解析した放医研】は金銭授受をしていないと述べているのですから~~

の曲解は、3pシンプル明記
【放医研は機関としての解析否定】を素通りしてしまったことから
来るものでしょう。

plus氏のコメント要旨です
>(若山教授が第三者機関名)「先方の名義を伏せたい」と
「権威付け」は両立しない。とし、反証しています。

いいえ、両立します。それは
若山教授は、国立放射線医学研究所と明記し解析お墨付き、解析であることを
示したかったのが本音だったでしょう。
しかし放医研は機関業務責任において解析をしていません。

放医研が機関業務として解析を請け負った
のであるなら、この研究者に業務として解析担当の指示を出したでしょう。

この場合なら、晴れて機関名を明記して
お墨付き解析であることをもって、その信用度ははるかに高いものとなります全国報道ですから国民の印象は、確定的となるでしょう。

実は機関に所属している研究者の個人裁量として、
好意で解析を請け負っていたわけですから、その解析結果発表の
信用度、インパクトは、はるかに弱い訳です。
ですから、信用度を上げるには
【公的第三者機関】または【第三者機関】
と連呼することで、説明していたのです。効果的でしたね
この連呼説明により記者たちに機関解析であったと、
把握理解してもらえたのです。




Ooboe
29日での彼のコメントは、
彼の偏向視野からシンプル解釈が出来なくなってしまった、典型例です。

以下の審査会シンプル明記主旨を
どう彼は、審査会答申書を偏向曲解解釈したんでしょうか

まず3pの主旨は

若山教授からは、「国の機関として」の解析依頼はされていない。と明確に
放医研が否定しているのです。

であるから【放医研】は(若山教授記者会見で第三者機関と連呼された、)【第三者機関】には該当しないと、否定してます。

しかし、こんな簡単明瞭のシンプル認識が彼には認識出来てません

そして、この若山教授からの解析依頼は放医研に所属している、
研究者が個人として依頼を受けたものである。と

明確に【個人裁量解析】と【機関業務解析】とを区別しています。

すなわち、国の【機関の責任】の基に解析したものでない。こと
すなわち、放医研に所属している研究者が
放医研の業務として解析担当したものでないこと。

国の研究者には
国の機関業務から、独立して、個人としての裁量のもと、
外部の研究者との間の研究は研究発展のため認められていること。
その範疇の中で

個人として若山教授との間で交わされた解析依頼であったこと
であるから
放医研には、パートナー請求のやり取りメール記録、解析書、会計書は
法人文書としては、当然、不存在とした
だから放医研処分は妥当

というのが、答申書の主旨です。

しかしとにかくOoboeに反証して見せよう!との偏向モチベションの彼はシンプルに、こうは読めないのです。

機関業務として解析を担当する場合と、研究者個人裁量で解析をする場合
の区別を曖昧にし
この研究者裁量で若山教授から依頼された解析結果事実を
あたかも、公的第三者機関業務として解析したがごとくの、お墨付きをもって
の記者会見発表であったのです。

小学生でも
理解出来ることを、彼は曲解していきます。
偏向視野思考というものの恐ろしさです。

Ooboe
わぁを!

凄いこと言われちゃってたんだ~

仰るように、
かれの楽しみ方は
ご自慢の、文技を凝らしていかに反証して見せるか!という、【どや!心】を楽しみたいのが、モチベーションであるため
彼独自のモチベションの楽しみ方は
オーム定型思考しかできない、ため息グループの中では、異彩です。
文技を凝らすので、その点に私は、へぇーと関心してしまうのです。
さも論理的整合性が成り立っているようにみせれる名人ね、

彼のこの心の快感モチベションをベースとする偏向心の視野から
文書を読みますから、回転速い頭のためが、逆にシンプルに
解釈出来なくなり、曲解解釈してしまっても気付けずにいるような
落とし穴に、自ら入ってしまっています。

29日の私への反証も彼の典型的な偏向視野による資料曲解解釈であるのに
論理的整合性が立っているように見せています。いや!見えているという、
より本当に反証整合性が成り立っていると快感していることでしょう。
非公開コメント