今年の課題が見える

学とみ子は素直な性格である結果、相手が、企んでいることを引きずり出してしまう悪い癖がある。

特に、学とみ子が、STAP事件を書き始めてから多くの攻撃を受けるようになり、私を見下したがる勢力を目の当たりにしている。しかし、今、競争の世界に生きてストレスの多い人たちや、背伸びしたがる人には、学とみ子は嫌な奴なのだろう。

何かメッセージを発したいと思う人には、世間の逆風が必ずつきまとう。
特に、STAP事件に興味を持つ人は、世間の風には強い人たちだ。一般人でも専門家の言に影響されない。すごいメンタリティの人たちの集まりだ。

しかし、引退後の一般人にすぎない学とみ子を引きずり下ろしてもあまり意味が無いと思うけどーーー。むしろ、STAP否定派、小保方否定派、学とみ子否定派は、どのようなメンタリティなのかを観察、考察して、学とみ子は、その実態を書いていきたいと思う。今回、ハンニバル・フォーチュンさんは、英語が不得意とのことで、新出現のEPS細胞に混乱した様子でしたし、正直な方で良かったです。

以前のため息氏はそうしたところがありましたが、今は常識的なところがありません。人は、無知な部分があって当然だが、ナゼ、それを素直に出さないのか?苦しくなるばっかだろうに。

ため息氏の攻撃性はナゼなのだろうか?学とみ子がおいつめたのかと反省すべきであろう。


誰でも、表面は紳士的にありたいと望み、実質は異なるが、それでも、人としての理想を目指す。第三者的に、そのギャップを考察する作業は、なかなか興味深いと思う。

学とみ子は、そこを、見つめていきたいと思う。

学とみ子否定派は策がつきて、個人情報暴露になる事だけはやめてほしいが、こう書くとかえってやられるのか?


追記

どこまでも、見境なく、日本語理解が悪く、ため息氏のコメントの質は落ちている。

>学とみ子、ため息、まださんの3者を並列に挙げているとしか読めないのを、

そう読む方がおかしいです。この文章は単独で存在するのでない。学とみ子は、結論ありきに投稿したこともなく、まださんはため息、学とみ子の両者に批判的な状況は明らかであり、それを踏まえての文章である。

又、受精卵から分割を繰り返した細胞の分化制御経路が、マウスとヒトで違うという話なのに、ナゼ、ため息氏はこうしてかき混ぜるのか?

こうしたかき混ぜごっこは、今年の学とみ子は反応してはいけない。



追記
体内時計さんの、小保方捏造徹底論が始まっています。plusさんのデタラメ解説をそのまま信じてしまう体内時計さんです。

科学を教えてくれたLさんに逆らった体内時計さんの言い分をまともに相手にしてはいけません。理研知性の粋を集めた解析より、ネット情報を信じる体内時計さんです。体内時計さんご自身の志向と合致した情報を選びとっているだけの人です。

>「一研究者・教育者の意見」でも、専門家の方がNGS解析の誤差を指摘されていましたね。

Ooboeさん、体内時計さんとの不毛な議論は、もう無駄です。彼女は、なにがなんでも小保方捏造論で、他人との議論の影響で、体内時計さんが変わることがありません。科学を理解しようともしません。専門家の助言を聞き取らないので、彼女の科学的進歩はありません。ここで、体内時計さんからの挑発に乗らず、彼女との不毛な議論をしないでくださいね。よろしくお願いいたします。



plusさんも同様に、Ooboeさん攻撃をします。誰が何をしたかわからない実験現場の出来事は、答がありません。

plusさんは、科学を独自で創作しちゃいます。科学評論家になっちゃいます。ため息ブログは、誰でも思い付くままの創作科学論を書き込んでもいいのだ!となっちゃいます。これは、plusさん御本人の志向なので仕方ないですが、せめて、ため息ブログ主は注意しないと、ため息ブログを科学者が主宰しているとは、誰も思わなくなります。
ため息氏が、非科学路線でいくなら、それも良いでしょうけど。どうして、plusさんは、思いつきを、科学論だと、自らで錯覚してしまうのでしょうか?


ため息ブログは、自らを省みず、相手を傷つけたい志向がとても強い人たちの集団です。あちらの皆さんで、STAP派の悪口を言い合って、独自の科学論で盛り上がっていただければ良いでしょう。

彼らの挑発に乗らないで、ここで議論しないようにしましょう。

>早稲田大学は学位授与すべきでなかったが、学位を与えてしまった大学側の過失の重大さを鑑み学位取り消しすることはできないという結論に至っていますね。





追記
ため息氏が以下のようにコメントしてます。ため息氏は大学人だった人ですから、以下の言葉を本気で言ってるわけではないでしょう。素人だましです。小保方氏を悪質な捏造者と思わせるために手段を選ばない発言と思います。

>小保方氏が草稿をたった2部だけを製本して大学事務に提出したのは、誰も見ないから、後からチェックが入らないからという理由だったのが容易に想像できます。つまり、後で誰も調べないだろうということなら、計画性のないその場限りの悪意ある行為を、容易にバレちゃうことも平気で行う方ということが想像できます。

学とみ子の感想です。
博士論文の研究内容から、発展的に研究が進み、その後に世界的業績となり公開の可能性が高い時には、博士論文の扱い状況は違うと思います。

限定的公開の学位論文は読者が少ないため、形式的かつ省略的に処理されることは、あると思います。

多くの人の場合は、一生一度の博士論文でしょうが、小保方氏の場合は状況が違ったと思います。

アノ姐さんの2020年1月10日 7:49 PMのコメントも、上記のため息さんの素人だましに引っ掛かった一般人の思い込みコメントですね。

当時、小保方氏を貶めるための (政府お墨付き?) マスコミ総出のキャンペーンが張られました。大学院生の現状はいろいろなレベルがあるにも関わらず、小保方氏のみ、とんでもなく無能な人扱いにされました。こんな無能な博士論文はあるわけ無い!とされました。

実際は、剽窃は大学院生なら普通にやるだろうし、そこから一部を若干、別の言葉に置き換えたりして、自分の文章に変えたりは普通の研究者レベルでもやります。日本人なら誰でも、こうした模倣作業をやりながら、英文論文の書き方を学んでいきます。
絵画を学ぶときのデッサンと一緒です。

アノ姐さんは英文が読めないのだから、いわんや、英作文はもっとハードルでしょう?
アノ姐さんは、科学英文作文の学び方を知らないだけなんですよ。
英文が読めるようになりたいと、熱意を持ったこともないし、すり減らしたことも無いのではないですか?
日本に住んだままの日本人が、どうやって英文論文を学んでいくか?なんて想像したこともないのでしょう。


小保方氏は、多忙すぎて、そうした修正、調整作業を忘れてしまったのです。ネーチャーに載るような論文になってしまったら、小保方氏は元論文への注意が抜けてしまったのでしょう。

でも、そうした新人研究者の成長過程を知らない一般人(ため息ブログに集う人たち、知識人を引きずり下ろすことを喜びとする人たち)の心に、剽窃の小保方論は、グサッと来たのでしょう。こうしたタイプの一般人に、とんでもなくひどい小保方像が焼き付いてしまいました。アノ姐さんは、かつて保健所業務で関わった生活破綻者と、小保方氏を同列視してしまうのです。

”小保方氏はこんなひどい人だから、社会的制裁を加え続けなければいけない” との、アノ姐さんの決意です。

秀才たちが凌ぎを削る研究現場では、研究者同士の能力は、あうんの呼吸でわかるということが、ため息ブログ一般人に理解できないのでしょう。

ため息ブログの彼らは、彼ら自身より能力が低い人間たちの事しか想像できないのです。

彼らの理解の状況を見ていると、わかっていなくとも、わかっているかのような錯覚に陥ってしまう人たちなのだとわかります。
わからない自分自身をしっかり見極めることができないのですね。

ため息ブログの彼らは、何か、わかったふりをしているわけでないのかもしれません。
むしろ、間違ったことに気付かない人たちなのだろうと思います。

専門家にとっても答えが難しい課題を、ため息ブログの彼らがいとも簡単に処理するのは、難しい命題であることが、ため息ブログの彼らにはわからないからだと思います。
ため息仲間同士の間でわかったつもりになり、会話として十分に機能するようです。
じゃあ、それを誰か別の人に説明してみてと言われても、彼らにはできないでしょう。
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