ため息さんが、これだけ頑張ってES捏造論を展開しても、お友だちから否定されたら、悲しいですね。

ため息さんは、学とみ子から知識が古いと言われています。化学物質で、細胞が改変するとの知識が、ため息さんにありません。

遺伝子コピーミスが、ガン化に繋がる事も知りませんでした。

ため息さんがサポートしている学術界の実力者?のお友達は、この惨状を嘆いていませんか?

考えてみたらいかがでしょうか?

最低でも、一般人がデタラメ科学をそちらのブログに書き込むのを注意して欲しいですけどね。そうでないと、そちらのブログは科学者が運営していると、読者が思わないです。

桂報告書は、混入の原因は不明と書いたんです。ですから、そこに沿って、一般人向け解説をされたほうがよいです。

このままでは、ため息さんのサポートする学術実力者の内心は、
[ため息君、もうやめてくれ!]

かもしれませんよ。

ため息さんのコメントです。
>(論文は撤回された)という事実は、なかったという事実を示します。将来、あるという証拠がでてくる可能性はだれも否定できません。

ため息さん、遺伝子関連制御の変化によって、細胞の多能性は変化するのは、すでに証明されてるんです。ため息さんは知らないだけなんです。これからでも、科学者であるため息さんなら、フォロー可能です。
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント