何を言ってもダメな人たちは、そこが大事なわけでない。

STAP事件で、お互いに自らの主張を言い合ってる。その人にとって、それぞれの真実があり、社会に問いかけたい課題がある。

科学的知識で小保方捏造が、決まったわけでないとのSTAP派の主張など、はなから認めない人たちがいる。

こうした科学を認めない人を見ていると、自らの独自正論の主張の方が大事なようだ。科学的でなくとも科学的と信じ、反論できているつもりになっているらしい。彼らにとって、ES捏造は間違えのない事実なのである。

議論しても無駄な人たちだが、彼らの問題点は、他人攻撃にも熱心な事だ。
どこかで、自らの問題点が見えているのかな?

学とみ子は、科学界の問題点を指摘したい。科学界をエリート集団として美しいものに見せかけるから、犠牲者を出す。科学界でキャリアアップするには、少しの傷もつかないように気を配る必要があるみたいだ。結果、脱落者を作る。科学的発展の妨げだ。きれいなものでないのだから、ドロドロ事実は、もっとオープンで良い。

科学的競争のドロドロ抗争事件に、科学を知らない人が介入すると、判断を間違える。やらせ、見せかけ、隠し事渦巻く世界の出来事については、科学無知の人が判定すると、毒気の強い方が正しいと思ってしまう。画策を周到に準備していた人たちに、一般人は騙されてしまう。マスコミも同様に騙される。

正しい科学者、正しくない科学者しか想定しない人もいる。通常は正しい科学者が、時に道を踏み外す、踏みとどまる等は、一瞬の判断の怖さだろうな。

そもそも、人の判断はとても個人的で、他人が推し量るのは難しいです。ため息さんは、学とみ子はこう考えている!とか書くけど、そんなこと考えてないよ。他人の思惑が予想できるわけないだろうに、そこすら、ため息さんは考えない!困ったものだ。

研究者の世界は、差別と後悔に満ちあふれ、一部に栄光が集中する仕事なのだから、研究者は性格が曲がってくる。

正しい科学者はどちらか?の判定は、科学事実が後押しするが、そこすら理解できない人がいて、そうした人は、知識不足にすぎない自らの考えに固着する。知識不足の人ほど、自らの知識不足を自覚できない。

正しい科学の評価には、時間が必要だし、業界なるものに一定の基準はなく流動的だ。正しいもの、価値あるものは流動的。

学とみ子を否定するために文章を書く人もいる。自らの考えを他人に示し、影響力を期待しての行動かもしれないが、けなすことに執着する人は、性格の良いやり方ではないな。

皆、好きだからブログ書き込みをやってるのだが、他人をけなす事は、やっぱり気持ち良いことでは無い。

この人と議論しても無駄!もわかってきたな。単に、自己主張しているだけの人たちとやり合っても無駄なようだ。しかし、学とみ子の主張を否定する人たちとは戦わないとダメだな。



追記
アルイミさんが、いつものように、短い言葉で、学とみ子侮辱の効率をあげようとの悪意ある呟きをしている。

総説の格は、さまざまでしょうし、ここまで来てる人は、単純な素人だましに乗るわけではない。

アルイミさんて、どういう人かわからないけど、相手を否定しようと、ここで、ネッシーなどを持ってきたら場違いでダメだな。性格の悪さが丸見えになる。以前に報告された多能性細胞でも、同じ研究グループから追試がなかったり、類似論文が続かないこともある。その時限りの遺伝子機能だったかも、なんらの誤認かもしれないなど、読む人なりに考える。論文を読む人は、背景となる知識を参考に論文を読む。読者の職業とかも影響する。読み手は、読み手固有の考えで読む。

そうした個々の相手の状況をぶっ飛ばして、断片的に相手を否定するアルイミ氏は、plus氏と似ている。自分自身と違う他人の評価は認めない人たちだ。

両者に共通するメンタリティは、強い自己主張だ。アルイミ氏、plus氏、両者の違いは、英語力、科学力だけど、意地の悪さは、男性特有だな。ため息さんとも共通する。plus氏は文章をある程度にかいてくれるけど、アルイミさんは、投げつけて消えるという志向の人だな。どういう仕事をしてるのかな?

以下、アルイミさんです。紫字
>あっちこっちから袋叩きに合っている"ネッシー"との評価が定着している研究であるにも拘らず、先日の2c-like-cells系と全く変わらない調子でSTAP研究の正当化に使えると思ってしまっているというのは……もはや無知>>


追記
ため息さん、29日1:30pmに、ノフラー文章を紹介している。いろいろ、読んで、ここという所を見つけたのでしょう。あるいは、ここが読みやすかった?ノフラー氏の英文は、単語はやさしいが、意味する幅が広くて、学とみ子には分かりにくい。

訳の[多くの不明瞭な...]の文節は、この位置でなく、[不正行為を犯したことが明らかになりました。]はつなげたほうが良い日本語です。


この文章では、一般語であるcloudinessという言葉が使われている。その後の文章で、ESがmixしたといっているが、受け身形であり、小保方氏が混ぜたと言わないように気づかいをしている。misconductは、意味が広く、必ずしも捏造ではなく、やりそこない、失敗も含む。密通との俗っぽい意味もある。つまり、ここでノフラー文章は、印象操作っぽい曖昧さを残す。

ノフラー氏なら、真っ先に実験ミスを考えると思うが、彼がアンチバカンテイなら、書き方を変えるだろう。いづれにしろ、ノフラー氏は、[多くの不明]とかの言葉を入れ込んで、トーンダウンをしている。
トラブルにならないよう気づかいしてるが、小保方氏のES混入行為は指摘せず、印象操作で止めてるのである。
つまり、ノフラー氏の文章は、わかりやすい部分だけ読んで、読めた気分になってしまったらダメで、本当の理解は、彼の今までの経歴まで良く知る必要があると思うけどーー。彼は過去にSTAP査読に関わったのかもしれないですね。ノフラー氏は、査読に参加した人を知ってるとか言ってましたね。どなたかこの辺りを知ってる人いますか?

追記
ため息さんが紹介したのは、ノフラー氏が昨年11月にかかれた最近のブログですね。

ノフラー氏は、VSELもMUSEも認めてないようで、Sasquatch幹細胞などと、言いたい放題のようですよ。

ノフラー氏は笹井氏を称賛していて笹井氏に同情的です。笹井氏は理不尽な責任まで追わされて、気の毒との認識です。

若山氏については、幹細胞関連領域で精力的に研究を続けており、ノフラー氏から見ると、若山氏はSTAP疑惑とは直接関係無し!との認識です。

STAP派からすると、ノフラー氏もまた、偏向情報を信じこまされた人です。

小保方ES捏造説の人たちの問題点は、小保方捏造は確定していないとの自覚に欠けることだ。理研が裁判を起こせば必ず勝てると信じ込む人たちがいる。画策学者たちが手塩にかけて育ててきた一般人たちだ。こうした偏重世論を維持するために、画策学者は今後も精を出す必要に迫られる。

細胞の初期化は、どんどん解明されていくが、ES派の知識は進まない。遺伝子挿入による初期化から、ES派の知識が進まないのだ。

分化細胞は初期化しないとの概念を、ため息さんらは世間に維持する任務があると感じているのかも?

ES捏造説を世間に維持するための啓発努力が必要なんて、日本だけじゃあないかな?STAP擁護派も、小保方擁護派もいろいろいて、ES捏造説の破綻を説法している。

STAP派に嫌がらせして、ES捏造説維持のために頑張るため息活動を、ノフラー氏はどう見るのかな?

科学者自らでES捏造説維持に頑張んないと、裾野の広い不特定多数のSTAP擁護論者や学とみ子ナンバー2が出てくるぞ。きっと。


しかし、そうしたES派の人たちの努力には限界があるから、分化細胞は巻き戻るとの説に、ES派も早く移行した方が良いと思う。

ES捏造説の維持には、科学のバックアップが必要です。でないと、世論は離れていきますよ。


追記
ため息さんのコメントです。青字

>分化した細胞が初期化されうること自体は当方を含めて誰も否定していないのですけどね、何を誤解しているんでしょ?
学とみ子の頓珍漢妄想を批判しているだけなんですけどね。


ため息さんは、遺伝子挿入による細胞初期化以外は認めないのかと思っていたがそうではないのか?
どこで、ため息さんの理論がすりかわったのだろうか?

そもそも、ため息さんて、ご自身から遺伝子挿入以外による初期化の紹介はしないからな。
学とみ子は、てっきり、いつまでも遺伝子挿入しか思いつかないのかと思っていたよ。

ため息さんって、細胞は独自に感知能があることは、理解できたのかな?
受精卵の細胞は、それぞれ相互に感知しあって、一連の初期化遺伝子発現カスケードを、粛々と進めていく。
これが胚の感知能だ、ここはわかったのかね?

当然、これと逆の現象についても、人が観察できるようになったとの論文が出てる。
初期化に向けて遺伝子発現カスケードを成功させた細胞のみ、受精卵2細胞期相当の初期化能を獲得できるとのことだ。
ため息さんて、そうした最近の状況を、どこかで紹介しているのかな?
学とみ子は見逃しているだけかな?

ため息さんて、せっかく、学とみ子がため息さんの日本語訳の問題点を指摘したのに、反論しないのかな?
それとも、納得したのかな?

学とみ子は以下のように言いました。
>訳の[多くの不明瞭な...]の文節は、この位置でなく、[不正行為を犯したことが明らかになりました。]はつなげたほうが良い日本語です。

ため息さんオリジナル訳は以下です。
>時間の経過とともに、小保方氏が研究の不正行為を犯したことが、多くの不明瞭な部分があるものの、明らかになりました。

アルイミ氏の悪意あるコメントが続く。
>VCEL系列に全能性はない。要するに何も考えていなかったこと、>>
そもそも、こうした話をするのにツイッターではだめ。短すぎて、何を言いたのかわからない。
あまり、アルイミさんの記事を読んでないけど、どの人もけなしているようにみえる。断片的に他人をけなすということはいけないことだ。武漢発の肺炎についても書いているけど、書きたいならもっときちんと書かないといけない。

不顕性感染の人がいることと、呼吸器感染症であること、このふたつから感染予防はできないことがすぐわかる。
不顕性感染のある呼吸器感染症なら、それほど脅威ではないだろう。
日本人で感染した人が、今のところ、経過が良いようだ。
今後、日本人がどのような症状で回復するかがわかれば、この病気の様相がわかる。

そもそも、中国の肺炎の数や、死亡者の数は、診断基準がわからない。
前回のサーズ騒動の時は、コロナウイルスであることが判明するまでに時間がかかった。
初期に感染した人は、浴びたウイルス量が多いらしい。
重症の人は、下気道からのウイルス量が多かった。
家族内感染に重症者が多く、免疫反応の家族類似性が疑われた。
注目すべきことは、最初の感染時期で重症者が出たが、次第に軽症化してめだたなくなった事だ。スーパースプレッダーなる人がいて、飛行機のなかで、どのように感染が広がったかの論文がある。

人に感染するタイプのコロナウイルスは、以前から一定の確率で存在する風邪の病原ウイルスである。
それが、毒性の強いものに変異し、ヒトの間をめぐり、ヒト免疫の圧力でさらに変異していったのだろう。
最後は、このタイプのウイルスは、生存に不利な状態となった。そして消えた!
これを防護対策がうまくいったからという人がいたが、その検証は難しい。
むしろ、ウイルス病原性、抗原性の変異の影響が大きいだろう。

今はインフルエンザも流行っているが、無熱性のインフルエンザもある。
インフルエンザでも、高齢者、障害児では結構な数で死ぬし、健康な若年者も時に重症化して死ぬ。


追記
STOP細胞さんコメント
2020年1月31日 9:42 PM
>あのー、英語も日本語も不自由な学さまが急になにを意気がってるのかと思いますが
そもそも貴方のこの説明の日本語が訳わからんのですが…w


別に、他の人に、この訳問題点を広く読んでもらおうとは思いません。だから、不親切に書いています。そういうのって、学とみ子の記事に他にもいろいろあると思います。

ため息さんが、訳の問題で気づかないふりの見逃しでもOKですから。そうしたニュアンスです。

そもそも、文章の一部訳なんて意味ないと思います。ノフラー氏は、若山氏の擁護派の人であることがわかる事に意味があります。画策学者たちから、予めの情報を、ノフラー氏は受け取っていると想像できます。世界的にも、周到に準備された責任転嫁の画策です。ノフラー氏は、アンチバカンテイの立場から、小保方氏の問題点を指摘していますが、言い方は慎重で、小保方氏によるES混入の難しさを理解してます。


それより、STOP細胞さんや味噌マニアさんのコメントというのは、学とみ子がまともな能力のある人間でないと繰り返し書き綴るものです。日本語も、英語もだめというのは、ES派以外に、誰が本気にするんですか?STOP細胞さんの文章も、立場を隠した人の文章であることがバレバレです。


若山研究室擁護活動をしなければいけない!とのSTOP細胞さんの気持ちでしょう。追い詰められていると感じているこその行動なんですかね。



追記
ため息さんが、お返事くれました。
2020年2月1日 2:33 PM

ため息さんは、訳は以下が望ましいとお考えです。

>ES細胞がストレスによリリプログラムを受けているとされる細胞に混ぜられたのでしょう。

学とみ子は、ES細胞の位置はあとに持ってきます。初めて読む人のために、以下の方がわかりやすいか?と。


ストレスによリリプログラムを受けているとされる細胞に、ES細胞が混ぜられたのでしょう。

ノフラー氏のブログは、世界中の人から読まれているので、ノフラー氏は慎重に文章を書くでしょうね。2019年の投稿ですから、小保方氏が混ぜたとは書きません。

学とみ子は、misconductを、ES混入捏造とは訳しません。桂報告書が確定した2件は捏造ですが、ES混入ではありません。

いづれも、実験は、小保方氏が単独で行ったものでありません。小保方氏の問題点を、いろいろ準備した画策者がいたと想像します。

調査委員会は、もっと、実験の実情を明らかにして、実験担当とその記録を明らかにすべきです。
実験者が誰も申し出ない、記録を出さないとの事実があったと、小保方氏のみ名前が上がりました。では、実際にメインに実験し、小保方氏を指導した実験者がいたなら、その人も又、実験の実態を出さなかった人です。小保方氏のみ、データを出さない人として、なぜ?名前が上がるのでしょう?

STAP実験では、実験内容の情報の無い外部の人が混ぜることはできません。

もし、小保方氏同様にデータを出さない人がいたら、小保方氏以外にその人の名前も公表しないといけないでしょう。
データを出さない人は、他にはいないとの調査結果を公表しないといけないでしょう。
調査委員会は、小保方氏がSTAP細胞作成以外で単独実験をしたとは調査報告書に書いていません。
むしろ、指導を受けていたと報告書にあります。
単独実験ではないということを、報告書は認めていると読めます。
一方で、報告書には、幹細胞実験は若山氏と明記してます。

小保方氏が単独でES混入実験をやったと言うなら、調査委員会は関係者証言など、いくらでも得られるはずです。

小保方氏が単独で実験し、結果を変えたのが事実なら、一緒に実験した周りの人たちはそう証言するでしょう。皆、データを見てるのだから。
メチル化実験の白黒が気づかれないままスルーしたりしません。一緒に実験した人は見てるはずです。


[私(若山研究室員)は、これこれの実験を行い、これらの実験経過において、ES細胞が混じらないよう、極力、注意をしました]
など、STAP実験者各人が自らの実験を公開すれば、”ESを小保方氏が故意で混入させた証拠は無い!”と騒ぐSTAP擁護派の人をある程度には納得させると思います。
そうなれば、小保方氏は、自身の実験パートを明らかにできます。
小保方氏は、やらない実験まで、責任をとらされないですみます。

小保方氏の場合は故意でなければES細胞は混じりません。
一方で、他の実験はES細胞と比較実験ですから、それぞれの実験者にES混入のリスクがあります。

”ES混入させてしまうリスクは、どうあっても、小保方氏にしか無い!”
との証拠を示せてないままですから、調査委員会は印象操作した!と言われるのは仕方ないでしょうね。
というより、後世の人たちが、そこに疑問を持つように、桂報告書が書かれていると思います。
笹井氏、小保方氏の仕事をサポートした人は、当然、理研にいたわけですから。

小保方ねつ造を大衆に印象付けたメチル化実験の調査結果に続けて、桂報告書は、若山研究室の圧力の存在について言及しています。
こうした桂報告書の書き方を見ても、そこに笹井氏、小保方氏の仕事をサポートした人の複雑な思惑を感じることができます。

マスコミの罪は、”ES混入ができる人は小保方氏しかいない!”と、間違った印象付けを強くしたことです。
”小保方氏以外の他の実験者は、ESを間違って混入させてしまうことは、絶対無い!あるいは極めてまれ!”
なんての見解を、調査委員会は出せませんしね。

ですから、調査報告書を読んだ世界の科学者層は、実験中、ルチーン手技で誰かが間違いESコンタミ事故を起こしてしまっただろうと自然に思うのです。そちらの方が、可能性の頻度が高いからです。

以前のノフラー文章では、どのようなニュアンスなのかは、今後に検討します。


追記
アルイミ氏が騒いでいる。
臨床家は、あらかじめ予想をし、実際に出てきた結果で柔軟に評価を変えていく。
そして、次なる予想をする。

今臨床家から出ている情報は、現時点で臨床家が考える評価である。
今後の経過で、病気の評価は変わる。
その理解が一番大事なのに、アルイミ氏は理解できない。

普通の人は、臨床家の意見はまじめに聞く。
新型インフルエンザの時も、接触歴のない人が、一般のクリニックを受信して、国内発生がすでに広がっていたことがわかった。
あらかじめいろいろな可能性を臨床家は考えている。
臨床家の優れた勘だ。

アルイミ氏には、こうした想定ができないのだ。
他人を否定することで、自己の存在感を確かめたい人なのだろう。

アルイミさん、しばらく学とみ子を相手にしない方が良いですよ。
それより、STAP細胞の遺伝子の柔軟性について、もっと素人がわかるように解説してください。



追記
相変わらず、ため息さんのコメントはひどいね。学とみ子が何をかこうが、とにかく、ため息さんは、なにがなんでも学とみ子を低能な人間に結びつけようと必死だ。

現に、新型コロナ感染症の今までの感染者については情報が出てない。そうした中で、専門医なる人が、公に言えることは限られる。
マスコミで発言してる人がほんとに専門医かどうかは、言ってる内容でわかる。上さんは何を言いたいのかわからない。

学とみ子は、ため息さんが指摘するような問題発言をしていない。ため息さんが勝手に、学とみ子が言ったと誤認している。そして、学とみ子罵倒表現がますます過激になっている。

学とみ子の言ってることが、専門医の言ってる言葉とどう違うか?ため息さん、書いてみよ。

ため息さんが未知の病気を語れば、その内容に対して、ため息さんがどこを間違えているか?見当外れか?どれ程の誤解の大きさか?については、学とみ子にはすぐわかります。


そもそも、マスコミでの発言者がホントに専門医かどうか?ため息さんにわかるの?

今後に起きてくることをしっかり予測できるかが、専門医の質です。

そもそも、低レベルのマスコミ発言医者は、何か言ってるふりで、実は何も言ってない!

学とみ子は、何も対策しなくて良いとか言ってない。ただ、この病気だけが大変な病気であるかのように騒ぐのは間違いだと言ってるだけ。

以前のコロナウイルス感染症は、先進国でも医療関係者が重症化して死亡した。先進国や日本でどうなっていくのか?が決め手と、学とみ子は言ってる。そこすら、ため息さんは注目しない。学とみ子の正論部分は、あえて評価しない。

何でも良い、ただただ、学とみ子をけなし、貶めることで、ため息さんの頭は一杯!

>感染症専門医師が説明・案内しているでしょ。あんたはこれを否定しているのだよ。わかっているんだろうね。


マスコミ者の発言は、玉石混淆。ため息さんは玉を選べない。石を拾って、学とみ子に投げつけるだけです。
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コメント

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hidetarou
ため息グループは断定していないって此処に紹介されているコメント等読めば断定している事は理解出来るでしょ。

hidetarou
調査報告書にも書いている。
小保方さんや関係者の実験ノート及びデータを調査したが混入者を断定出来なかったと。

hidetarou
何故、ため息グループを擁護するのかな?
小保方さんを含め関係者の実験ノート及びデータを調査したが混入者を断定出来なかったと書いてますよ。
妄想ではなく事実を書いているだけ。

どこに書いてあるの>hidetarou

擁護って根拠なしの発言多いからなぁ...
>ため息グループは小保方さんが混入したと断定している。

どこに書いてあるの?
「見た気がする」なんていい加減なこと言っちゃだめだよ。
それこそ、「ありまぁす!」と同様に、エビデンスゼロの発言だからね?

さて、どこに書いてあるのかな~???

hidetarou
小保方さんが混入したという証拠はないって調査報告書にも書いているにもかかわらず、ため息グループは小保方さんが混入したと断定している。
証明出来るの?
小保方さんを含め関係者の実験ノート及びデータを調査したが混入者を特定出来なかったと記載されています。

ある意味無手勝流
前置きの後がいきなり批判に飛ぶから、批判される当人にとっては、何を批判されているのかさっぱり分からず、従って、誰も反論出来ないという新手の論法ですね。多分、コミュニケーションが苦手で、反論を極端に嫌う臆病な人なんだと思います。

hidetarou
現在はアルイミ氏のツイートは読まないようにしている。
ため息グループと同様相手の悪口しか、ツイートしないし不快に感じるだけ。
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