やっぱりさん登場

yap*ari*w*katt*na*さんが以下を書いています。

2020年2月12日 1:21 PM
>いやはや、数日間ネットを離れていたけど、相変わらず醜い言い訳しかできない、酷い認知障害の婆さんがいますね。判り易いところから3点ほど、指摘しておきましょうかね。


いやはやは、こちらの学とみ子が言いたいですね。学とみ子の認知症のせいにしたいのですね。どうぞ、なさってください。

当時のやっぱりさんは、TCRとは、遺伝子の一部の欠損と思っていました。それを書いたんですね。先日、5ちゃんさんは、コメントに報告しました。わざわざ、当時の記録を出してしまいました。

この時のやっぱりさんの誤解を、5ちゃんさんは理解できていなかったのでしょうかね?やっぱりさんは、正当な事を言ってたはずだ!と、5ちゃんさんは思ったのでしょう。

やっぱりさんご自身は、当時、[まずい事を言ってしまった!]と思わずとも、今は問題発言だと思われているのではないでしょうか?

今回の学とみ子が問題提起した際、しばし、やっぱりさんは沈黙しました。
あの短い文章の中に、当時のやっぱりさんのTCR誤解があったのかもしれませんので、やっぱりさんは無視したかったのかもしれません。

STAPシニア著者らも、TCR遺伝子の限定的変化との表現がありました。TCR再構成は、TCR遺伝子の一部欠損と誤解した知識人は多かったようです。バンドが複数で出るのはおかしいと言う人など、TCRパターンがT細胞ごとに違う理由を知らない人もいたようです。
TCR再構成は、細胞遺伝子に小さな共通切痕があるとの理解の人が多かったと思います。今は、ネットのコメントは消されてしまっているのでしょう。


しかし、やっぱりさんは、このコロナウイルス議論沸く今になって、又登場しましたね。学とみ子認知症論です。
この時期に、やっぱりさんは、ご自身が正論を示したと主張なさるおつもりですね。あちらの方は、やっぱりさん正しい!、学とみ子間違い!で、盛り上がるでしょう。

でも、やっぱりさんのあの時の発言事実は消えませんね。

当時、TCR大論争で、学とみ子は、TCR再構成は、T細胞の遺伝子の膨大領域にわたる大イベントだと主張してました。それにたいして、やっぱりさんは、TCRは遺伝子の限局的変化に過ぎないと言いました。そうした流れの中での、やっぱり発言です。

5ちゃんさん、ご理解くださいね。

当時、学とみ子と、やっぱりさんの議論の経過が追えない人には、やっぱり説の問題点に気付けません。やっぱりさんが小さな変化といってしまったのは致命的です。

このTCR議論のついては、ため息ブログで正しく語れる人はいないので、あちらと議論する事の意味はないでしょう。

やっぱりさんは、この経緯をわかっているはずですがー ー 。やっぱりさんは、本音を語らないでしょうね。



追記
ハンニバル・フォーチュン さんがコメントくれました。2020年2月12日 9:47 PM
学とみ子の呼びかけましたので、お返事ありがとうございます。
蛇足といいながら丁寧に書いていただきました。

こういう情報は、その気になって調べれば、すでに教科書的なものとして書かれているでしょうね。
しかし、今回の議論における、受容体の考え方は現在、解明が進行中の知識です。

リガントとレセプターの interaction において、一体化していたり、結果として異なる複数の現象が起きてます。
ACE2を感知する機能と、ウイルスエントリーの機能です。
ここの知識は難しいでしょうから、知りたいところです。論文のintroductionでも解明中と書かれています。

ため息さんの解説図はいろいろな可能性を羅列しただけですね。
意味のない図や、これ以外の図もあるかもしれませんし、非専門家がやる作業としては、不用意だと思います。
なぜなら、図示作業は、本当に良くわかっていないとできないことだと思いますので・・・・。
学とみ子には非専門領域の知識を図示するなんて大それたことはできません。

ハンニバル・フォーチュン さんも、素人だから、難しいでしょうね?
それとも、ハンニバル・フォーチュン さんって、
「実は何を隠そう・・・、実は私(ハンニバル・フォーチュン )、この科学分野の専門家です」 
なんですか?

もし、そうなら、今回のACE2の本来のシグナル伝達機能と、ウイルスエントリーの分子メカニズムについて、もう少し先まで説明してくれませんか?


ハンニバル・フォーチュンの引き続きのコメントです。
2020年2月12日 10:32 PM


>実は、今回のお勉強のお陰をもちまして、本日、お薬を売る店に赴きまして、消毒用のアルコールを購入いたしました。


ハンニバル・フォーチュンさんは勉強後に新たに得た知識と、元々持ち合わせる知識区別のメリハリがついていて文章が分かりやすく、好感が持てる方です。

ため息さんは、[細胞(の)受容体なんて無い!]と、大声でわめきながら、そのすぐ後で、勝手な受容体模式図やらを書けちゃう人なのです。ホスト細胞がどう絡むのか?のイメージができていませんでした。

ため息さんは、職業的な既知の専門知識と、新たにネット情報で獲た知識の住み分けがもうできなくなっているようです。

ハンニバル・フォーチュンさんは以下のように言ってます。

>鎧を着用しない騎士のほうが強いのって何故なんだろうかと かなり 謎です。

病原体には、遺伝子構造をできるだけシンプルにして、合成蛋白を減らし、他の病原体との生存競争に勝ち抜くと言う戦略があります。遠隔地でボタン指示で戦える時代には、鎧を付けず軽装の方が逃げやすいですね。病原体自体にも、生存競争に向けたさまざまな戦略があるのでしょう。

ハンニバル・フォーチュンさん、
あちらの方に、これからもいろいろ議論を吹き掛けてください。

STAP事件は、知識不十分な学者層が小保方捏造を仕掛けて、それを役人知識層が信じてしまったと言う展開だと想うのですよね。役人知識層が、強引に、小保方捏造論での結論を理研に強要したとのストーリーを想像します。

ため息さん、やっぱりさんのように間違いを認めない強引な知識人を目の当たりにして、学とみ子はその感を強くしました。

同じES捏造派の人からなら、ため息さんも素直になれるでしょう。ハンニバル・フォーチュンさんは、そちらでの議論の充実にご活躍ください。



追記
ため息さんは、ご自身の勘違いを、学とみ子側のせいにする。
又、そうしたご自身のミスのなすり付けを、以下の文章でやってる!もう、きり無いです。

>細胞膜とあるのはホストの細胞の膜だよ、わかる?ウイルスは細胞ではないから細胞膜はないのはわかるだろ?ちがうというのなら、言葉でも絵でもいいから具体的に表現してみろ。

このサイトに、受容体科学のプロの人がいたら、いろいろなアドバイスがもらえるのにー ー 。かえすがえす、残念です。

この状態では、ため息さんは、学とみ子のいかなる反論も受け付け無いだろう。

更に、ため息さんは書いてきました。

>学とみ子の意味不明の日本語をなんとか解釈して図にしたんだよ。

学とみ子は、具体的な受容体構造などにふれたことはありません。私の考えを少し紹介したまでです。しかし、ため息さんは、[あいつ(学とみ子)は、こう考えているにちがいない!]と、ため息さん独自に想像しました。今回は、その妄想をなんと、図式化までしました。そして、その後は、デタラメ学とみ子だ!と持っていくのでしょう。

そもそも、非専門家同士、知らない人の頭の中を、他人が図式化できるのでしょうか?まして、解明著しい、新知見渦巻く細胞の受容体機能の話です。

誰もあちらの方は、注意をしません。

遠慮がちにかかれたサラリーマン生活30年さんのコメントですら、
[いいえ、ため息さんは完璧です!]
といわんばかりの文章が出る。

(実際に、ヨイショ文章が上記のように書かれてはおらず、学とみ子が考えたニュアンス表現なので、誤解無きようにお願いします。)

場違いによいしょする人があちらにいるので、ため息ブログの学術的レベルが維持できなくなるのです。

誰でも、他人から批判される状況にないと、人は駄目になります。




ハンニバル・フォーチュン さんも、ため息氏の一部の説明部分をとりあげて”正しい”、学とみ子の一部の説明部分をとりあげて”間違い”と決めつけますね。


かってにでたらめな図を学とみ子の脳内だと言って書きました。大変、失礼なことですが
、ため息さんは科学者としての常識ある知識人として、すでに大幅に逸脱しています。
そうしたため息氏が、正しいと言い続ける



追記
ハンニバル・フォーチュン さんのコメントです。青字
2020年2月13日 5:00 PM
>ACE2 が、肺内においてどこにあるのかについて、世界はこう考えているということがわかる画像を1枚だけ紹介しておきます。
この図解は SARS が侵入する際の例ですが、 COVIT-19 でも同じであると考えてもよろしいかと。万が一そうではないとおっしゃるようでしたならば、学さんはその旨を論文に書いて世界に知らしめる必要があります。
2020年2月13日 5:00 PM


解説、ありがとうございます。
今後、さらなる新知見が積み重なり、精度を増した詳細模式図となるかもしれません。
学とみ子がかかわれるような分野ではないですが、興味をもって勉強していきたいと思います。

受容体には、リガンドが結合する部分、細胞膜を貫通する部分、細胞内構造体というように、機能のパートがあります。
それぞれの受容体ごとに、機能する構造体構成は違っていると思います。

受容体各パートの構成が一体化しているのか?異なる種類の細胞が各パートを蛋白合成するのか?などは、その領域の専門家でないとわかりません。
ため息さんは、ACEが受容体と書いてある論文を読んだだけなので、当初、学とみ子の主張を理解できませんでした。
ため息さんは、後から学びを加えて考えを修正後、ため息さん自身が最初から完璧にわかっている人であるかように演じているだけです。

ハンニバル・フォーチュン さんも、一生懸命に、ため息さんが完璧に(専門外の知識の)受容体知識持っている人であるかのように、ため息さんをヨイショしてますね。
組織的な印象操作が、見え見えです。

専門的領域以外の議論で、相手の知識をけなしあう、否定しあうは、ES派がSTAP著者らにやった行為と同じですね。
いかにも、ES派の主張だけが正しいと唱え、STAP擁護者は科学を理解しないでたらめな奴!といったようにES派はパフォーマンスします。

ハンニバル・フォーチュン さん自身は、ミスを指摘されないように、自らは素人だと逃げていて、一方、以下のように学とみ子をおちょくりますね。
>万が一そうではないとおっしゃるようでしたならば、学さんはその旨を論文に書いて世界に知らしめる必要があります。

今、学とみ子は当ブログで、ES派の学者たちはどういう人たちなのだろうか?という考察を展開しているんですよ。
ハンニバル・フォーチュン さんは、飛んで火に入る夏の虫を演じていませんか?

当ブログに情報を書き込むなら、ES派の意地悪な部分や、印象操作が丸見えになるようなコメントを書くのは、ES派にとって不利だと、ハンニバル・フォーチュン さんは考えませんか?

とにかく、何らかの理由で、ため息さんをヨイショしておきたいと考えるES派の人たちがかなりいるということが、学とみ子にわかります。
今に至っても、社会に向けて、小保方ねつ造への印象操作が、集団的、組織的に行われているということです。

恐らく、他のSTAP擁護派の人たちも、内心、そう思っているでしょうけど・・・。



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コメント

りんご
>TCR遺伝子の長さは、数百bpなんですよね。やっぱりさん。
>やっぱりさん、あなたは、TCRは数百bpと書いたんですよ。

って学さん書いていたけど、
yap*ari*w*katt*na*氏が、TCR遺伝子全体の長さに触れて、「数百bp」って書いた事実はないんだろう?

訂正して謝りなさいな。
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