議論は不毛なのですが、学とみ子ブログは、ES派を唱える学術層の質の暴露に貢献してるかな?

学とみ子は、前回ブログで以下を書いた。

>ここに来る科学者層は、本質の議論には参加するのでなく、STAP細胞の否定のためである。
ため息ブログで本音のSTAP議論、細胞論をしようとしているわけでない。
元々、STAP細胞を偽物と決めつけ、ES説の矛盾には興味ない人たちである。
というより、ES説疑惑を唱える人たちを否定するために集まるのである。
ため息さんは、そうした志向の人を集めている。


今回の議論では、ハンニバル・フォーチュンさんからいろいろな情報提供があり、学とみ子とバトルがあった。
この方は、一体、どんな人なのか?を、学とみ子は知りたいと思い、結論ありきブログを覗いてみた。

以下のようなハンニバル・フォーチュンさんの投稿があった(青字)。
やっぱり、ハンニバル・フォーチュンさんは、小保方ESねつ造説のばりばりの人でした。
小保方氏は、稀代の嘘つきと位置付けています。
さらに、ハンニバル・フォーチュンさんは、STAP擁護する人は、科学を理解せず、思い付きを信じ込む科学音痴の素人たちであると言っています。
そうした印象操作を発信している方でした。
どうりで、学とみ子が何を言っても、からまれてしまった理由が納得できました。


5082. ハンニバル・フォーチュン
2018年08月27日 00:54
・・・・
稀代の嘘つきの嘘を見抜けない人々の正義とは何なのでしょうね。
稀代の嘘つきの嘘を真実であると主張するにはあまりにも力不足ではないですか。
きちんとした論陣を構築して頂きたいものです。
揶揄ばかりのわけのわからぬ印象操作をいくら繰り返しても筆頭著者有理にはならないのですよ。有理。これを示してください。
筆頭著者にすらできないことを筆頭著者以外の仮想取り巻きの皆さんができるわけがありませんよ。
筆頭著者は自身が無実である証拠を提出できませんでした。
筆頭著者は自身が有罪である証拠を隠しました。
データがないのです、筆頭著者を弁護すべき生データは筆頭著者が隠しました。
冤罪を喰らいそうな研究者であるならば誰しも自分が抱えている全データとその解釈を提出します。筆頭著者はそれを拒みました。隠したのです。
なので擁護の人たちが頼るべきデータなどないのです。
稀代の嘘つきの嘘を見抜けない人々の正義とは何なのでしょうね。
稀代の嘘つきの嘘を真実であると主張するにはあまりにも力不足ではないですか。あまりにもデータ不足ではないですか。真実のデータを破壊し隠した筆頭著者の擁護は不可能なのです。筆頭著者のせいで。



この議論には、ひとつの認識が欠けています。
その認識とは、”STAP事件は小保方氏の単独行動であるとの証拠が無い!” です。
ハンニバル・フォーチュンは言っています。
小保方氏は不正を認めた!そんな人が何を言っても無駄であろうと。


これがまさに、桂報告書の狙いどころで、実験の一部のミスを小保方本人に認めさせて、それを持って拡大解釈をしました。
大衆に向けて、小保方氏が単独でES混入したねつ造説につなげたのです。

これをしないと、STAP論文関係者で困る人たちがたくさん出てきてしまうのですから、小保方氏は、桂報告書を受けれざるを得なかったのです。

今だに、ES説で頑張っている人たちは、こうしたSTAP論文関係者につながる人たちが多いと想像できます。

この時の”結論ありき雑談コーナー”コメント交換で、同じく研究者層に属する感想さんから、以下の応答があり、これも、研究者の立ち位置がわかる、興味深いコメントです。感想さんは、一般人の無知を説いていて、そうした素人の妄想に惑わされず知的生活にまい進せよ!と説いています。(紫字)

5089. 感想
2018年08月27日 23:39
人間には向き不向きもあって、おそらく、能力の限界もあり、ある人には簡単に意味や価値の理解できることが、ある人には全く分からないこともあるのだと思います。それはもう一部はハードウェアの問題かもしれなくて、翼の無い鳥に、空を飛べと言っても、無理があるのだと思います。何度言ったところで通じないわけです。理解力が低すぎて、自身がそのような状態にあること自体が理解できないのです。もちろん全ては相対的なもので、各人が日々の勉強でこの階段を上っていくわけです。あるいは、好みや履歴の問題で、思い込みの論理で何かに固執して、泥のような場所で、のたくって歩き出せない人たちも居ます。でも、それもいいじゃないですか。「**私は**嫌いな泥には入らない」と宣言して、てくてくおかを超えて、次の場所に向かえばよいです。その角を曲がったら、泥たまりは存在しないのと同じです。この世界には、一生かかっても見尽くせないほど面白いものや、美しいものに溢れていますので、だいたいそれで困ることはないと思われます。
優しさや精神力は、別のことや人のために取っておけばよくて、泥の中でのたくるために使うのはちょっと勿体ないです。そんな暇があれば、静かで涼しい図書館に出かけて、図鑑でも眺めた方がましです。何が言いたかったかというと、歩き続けることが大切ということでした。





ES画策派の研究者層というのは、STAP細胞擁護者は科学を理解できない低レベルの人たちであると印象付けるのに、とても熱心なのですよね。

対立する者同士で科学的議論がされていても、多くの一般人は、その内容を十分には追えず、どちらが正論なのかわかりません。
知識層の一部は、そうした一般人の知識の限界を利用して、「学術層の人の言う事を信じてください」と訴えています。

しかし、学術層全体の意向は、「この事件そのものを、もう忘れたい」とするものではないでしょうか?
学とみ子貶め行動を続けている知識層は、STAP領域の学術界全体を反映していません。
STAP擁護論に対し、学術界は沈黙を続けています。
それでも、学とみ子つぶし作戦で頑張っているのが、ため息グループです。

今回のため息さんが大声で騒いでいる ”細胞受容体”なんてあるのか?”騒動も、そうしたため息さんお得意の揚げ足とりにすぎません。

ため息さんは、自身が科学的に優れていて、学とみ子を論破していると、第三者に認めさせないとがまんができない方です。
ため息さんは、一般社会の専門知識の欠落と限界を頼りに、最後まで、”わからない人向きに教えてあげることのできる先生”を装いたいようです。
あちらの人たちは、そうしたため息戦略を知っていて、「ため息さん正しい、学とみ子間違い!」と、協力体制をとっています。



今回、話題になったACE2受容体は、酵素機能も受容体機能も一体型の構造体をとり、細胞外構造物は分泌可能なんですね。
ため息さんは、こうした構造の受容体を知らなかったのでしょうから、細胞受容体など無い!と堂々と書いてしまったのです。

後になって、それをごまかすために、学とみ子に、”細胞受容体”なるの学術用語はないから、学術的な論拠を示せ!と、せまっています。
ウキペディアに書いてあると言っても、「それじゃあだめだ!学術用語として示せてない!」と主張するのですね。


ため息さんの頭は、”細胞膜”の話題と、恐らく当初は、一緒くたにしてしまっていたと、学とみ子は想像します。
その後、ため息さんの頭は、いろいろ受容体構造を勉強し直して認識を変えたものの、一旦、大声をあげてしまったので、ひっこくみがつかないのです。
そうした時は、いつもの、”学とみ子間違い、でたらめ”の大騒ぎをしてすりぬけようとします。
幸いあちらでは、ため息さんをヨイショしてくれる人たちには、事欠きませんし・・・。

細胞膜というのは、科学黎明期の昔から、多くの人によって解明が進み、ウイキペディアにも丁寧な歴史的解明についての説明があります。
科学知識が発達していく経過で、細胞膜のしくみが次第に明らかにされたのです。
そうした科学解明の歴史の中で、細胞膜というのは、動物、菌などが限定して保有する特異的な構造をさすようになったのです。
細胞膜は、”細胞の膜”という単純な意味ではないのです。
ですから、動物細胞は細胞膜は持っていても、ウイルスに細胞膜があると言ってしまうと大きな間違いとなるのです。
そうした人は、科学的素養が何も無い人となります。


しかし、一方、受容体はこうした概念ではありません。
細胞に付随する受容体の概念は、細胞膜のような長い歴史を持つものでなく、科学確立後に、受容体概念は、機能解明と共に知識が集積されてきたものです。受容体機能は、どんどん広がってきて、ひとつの構造体をさすものではありません。

細胞受容体とは、細胞膜のように特定の構造部分を示すものではなく、細胞と関連して情報を受け取るしくみ全体を意味します。
ため息さんが、当初、いろいろ言い訳をしてましたね。もう、消してしまったかもしれませんが・・・。

ため息さんは、細胞受容体は無い!と言ってしまった自らの発言を正当化したいのです。
あちららの皆さんと一緒に、「細胞受容体は無い!」と、これからも主張続ければ良いと思います。
この主張をサポートする人などは、あちらの方以外にはいないでしょう。

STAP擁護論者を貶めようとするES派学術層の人たちとの議論は、本当に不毛です。
しかし、学とみ子ブログは、”ESねつ造説(小保方犯行説)を唱える学術層の質” がよく見える場となっています。

学とみ子を否定する人、STAP細胞を否定する人たちはどのような人たちなのか?
がわかることが、ブログの存在価値なのかな?と感じています。



サラリーマン生活30年 さんから、めずらしく踏み込んだコメントがため息ブログに投稿されました。
2020年2月23日 4:26 PM

>学さん、オーボエさん
「王様は裸」ということは、本ブログ参加者だけでなく、一般の人達は皆わかっていることです。改めてイロハのイを敢えて言いましょう。
筆頭著者の日記や手記を基に、少なくとも科学界や社会的に、影響力ある人が誰も動き出さないのは、別にそれらの著作が真実をついて、当時者恐れおののいて沈黙を守っているからではありません。また、著作の中で名誉棄損された当時者が提訴とかしない理由をまともに考えたことありますか?
単純です。筆頭著者の信用が科学的にも社会的にもなさすぎて、真っ当な批判の対象になり得ないだけです。反面、だからこそ社会のお目こぼしに預かって、救われてもいるのです。
筆頭著者に操られて、人生浪費するのは、アホらしいと、悟られた方がいいですよ。



一般の人達がどのように考えているのかはわかりません。
そうした調査はないし、マスコミもやらないし、これからも誰もやりません。
ですから、世間全体がどう考えているのかは、誰もわからないと思いますね。
世間はこう考えているは、サラリーマン生活さんも言えないですよ。
サラリーマン生活さん、なぜ、そう言えると思うのですか?根拠ないですよね。
学術層は、この事件にはもう触れたくありませんし。

しかし、「あの日」の書評などは、かなり一般感想の真実に近いと思いますけど、そんなことはないと主張する人に対して、反論のためのデータはありません。
ESを混ぜてねつ造して世間を騒がせることのできる人の確率は極めて低いと、私は思います。
科学的には、ES混ぜてもばれずに論文作成まで事が運ぶ などは考えられません。
しかし、実際の小保方氏のように、裁判を起こさず、自己犠牲で我慢してしまう人はいると思います。
また、学術層の人は、沈黙せざるをえないと思います。
ES説堅持の学術層の人は、特殊なグループです。

小保方氏の立場は、体調が悪い、戦うエネルギーがない、他人を傷つけたくない、他人の幸せを望む、恨まれるより恨む人の方を選択する! などではないか?と、想像する人はいると思います。

学とみ子は、小保方氏に操られているなどと、考えたことはありません。
判断するのは、いつでも自分自身です。

小保方氏はとても運が悪かったと思うし、世の中、こうしたことがあるよ!と、学とみ子は、これから将来ある方に告げたいとの思いがあります。
若い人に向けて、「こうした事件が過去にあったよ。あなたも気をつけて!」と。



ハンニバル・フォーチュンさん、
2020年2月24日 12:40 AM
この方は、ここ数日で、ACE2受容体関連を勉強されたのでしょうね。ご苦労様。すぐ自分のものにできるのは、科学者だからでしょうか?学とみ子もぼちぼち勉強していきます。医者とバトルした経験談もいろいろな意味で興味深く、参考になります。



ため息さんのコメントですが、想像力理解力不足のままES説を支持している元知識人の状況が良くわかる文章です。
2020年2月24日 11:55 AM
>SARS-CoV さんという方が学とみ子ブログにコメントしています。
cellular protein、cellular receptor という表現に違和感はないとのことです。文献を引用されていることからみると該当分野を研究対象にしている方でしょうかね。それでもこの英語を細胞受容体と日本語に変換することを支持してはいません。



この文章を書いている方は、そちらのどなたかですよ。専門家が新たにそちらに参入しているのではないでしょう。

学術層というのは、専門分野でなくても、複数文献検索でいろいろ論評できるんですよ。

本来、ため息さんもES説を堅持したいなら、広く文献あさりができないといけないです。それもやらず、受容体を知らなかった!なんて言ってはいけないです。無知のまま図で示す行為をするのは、トンデモデタラメで、してはいけない行為です。ため息さんには、その難しさがわからないようです。ベン図などと同じノリで書いています。

ため息さんは、ひとつの論文だけ読んで、そこが全てとこだわってものを言ったりします。結果、学とみ子の言い分が理解できないようです。

細胞受容体騒ぎも、ミエミエの意識的嫌がらせです。学とみ子は訳など示していません。学とみ子は、具体的に受容体構造体機能を書いてるわけでもないのに、学とみ子が間違った!間違った!とため息さんグループは叫び、狸氏にまで間違ったと言わせる。そもそもACEを知らない狸氏が、学とみ子がACE2を間違ったなどとなぜ言うの?見当外れです。

こうした学術層の人たちが、小保方犯行説の維持のための活動を続けているのです。

若い人たちはこうした古い頭(権力)に逆らうのが難しいのが研究者世界なのでしょう。

学とみ子は、論文をそのままコピーしています。ACE2とACEの違いなど書いていないし、アンギオテンシンIIは両者に関連します。それでも、学とみ子が知らなかったと騒ぎ廻るのは、ため息グループの画策です。狸さんもそれに呼応して、学とみ子は知らなかった!知らなかった!と吹聴します。

>なんて書いているところを見ると知らなかったのでは、と思いますけどね。もっともACE2が同定されたのが2000年ですから、老女医が知らなくても仕方ないですね。


このように、ため息さんグループが流した憶測が、次の人に伝わるとそれが真実のこととして伝わります。狸さんは、学とみ子の文章を読んで、学とみ子が本当に間違ったのかを読み取れないにも関わらず、学とみ子が間違った!としたため息画策の部分だけが狸頭に残ってしまいます。

結果、狸さんも、学とみ子が間違った!老医だから間違った!との噂を拡げてしまいます。

これが、ES派がずーっとやってきた印象操作術です。いつまでも、この作戦を使い続けていくのでしょう。

一人の知識人のカバー力には限界があっても、歳をとるとそれが頭から抜けてしまいます。特に、男性知識人は、その傾向が強いです。
自身が知らなければ、他人もしらないはずと考えてしまうのが、元知識人が陥りやすいミスだと思います。かつての知識人は、いつまでも、専門分野以外の領域でも、知識人でいたいですからね。他人を否定して、自らの知識をパフォーマンスします。逆に、元知識人はそうした背伸びをして、無知やらのボロを出してしまいますが、自らの失策は見えない人たちです。

ため息さんは、その続きのパフォーマンスもあり、大声を出して仲間を呼び寄せると言う技も持ってます。

STAP潰しの志を持つ人たちは、科学者界、政界、官僚に残ってますね。


こうして、知識人を装う勢力が、悪意に満ちた印象操作を目論み、間違った噂話が、STAP細胞を潰してしまいした。

悪意に満ちた噂話を広げると言うのが、ため息グループの戦略です。知識人がしてはいけない事です。
反面教師として記録に残して置きましょう。



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コメント

カツラ報告書
ES捏造派とSTAP擁護派の対立は結局、こういう構造です。
・ES捏造派→調査委員会は正しい。従って論文は捏造。
・STAP擁護派→論文通りではないがSTAP細胞はある。従って調査委員会は間違っている。

STAP擁護派はかの有名な笹井さんの「STAP現象がないと説明がつかない」、クローンマウス第一人者若山さんの「胎盤が光った。すごい幹細胞を作った」、一流の多能性幹細胞学者の丹羽さんの「STAP細胞を作るところを3回見た。光る胎盤を自分の目で見たから参加した」の言葉を信じてる。一方のES捏造派は桂さんの「いつ入れたか分かりません。入れた場所はインキュベーター。誰が入れたか分かりません。どうやって入れたかは分かりません。でも、ES細胞の混入です」を信じてる。この内容、どうみたって「神のお告げ」レベル。結局、ES捏造派ってそういうのが信じられる人達なんですが、自分たちは科学的だと自負しているのがいやはやなんとも。

カツラ報告書
小保方さんが不服申立てをせず、桂報告書を受け入れたように見えたのは、STAP論文が小保方さんと若山さんの共同作業だったからです。調査委員会にES捏造と言われたら、ああ、若山さんが捏造したんだなと思っただけですよ。だから不服申立てをしなかった。それだけのことです。

一般人の1人にすぎない

学術層でもないくせに
細胞受容体がタイトルの本の話になると逃げ回るのですね。四面楚歌。

SARS-CoV
ACE2自体がSARS-CoVの受容体。

ACE2細胞外ドメインはプロテアーゼで切断され分泌され得る。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC2711803/

細胞外ドメインの切断あるいは細胞膜貫通領域のスプライシングにより、可溶性受容体として細胞外にリリースされる細胞表面受容体は色々ある(IL2-R、IL6-R、IL1-Rなど)

ウイルスからガン遺伝子が同定されてきた歴史があり、ウイルスで同定されたガン遺伝子にはvirusのv、哺乳類細胞におけるカウンターパートにはcellularのc、を付けて記載(例えば、v-SRCとc-SRC)。細胞でのカウンターパートはガン原遺伝子(変異を獲得しなければガン遺伝子として機能しない)であり、その幾つかは増殖因子受容体。細胞にガン原遺伝子として存在する受容体を、ウイルスタンパクと区別するためにcellular protein/cellular receptorと記載する事には何の違和感もない。同様に、ウイルスと結合する細胞側の受容体をcellular receptorと記載したとしても違和感はない。これをどう日本語訳するのが適切かは知らない。

ACE2がH0AT1とへテロ4量体を形成する報告あり。
https://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.02.17.951848v1.full
よって、H0AT1はACE2と結合する細胞膜タンパクであり、複合体を形成する。H0AT1がACE2受容体とは言えないが、複合体形成によりH0AT1の機能に影響を与えれば、細胞内情報伝達系への影響もあり得る。この複合体にSARS-CoVが結合した場合の機能変化、複合体形成によるウイルスの細胞内侵入への影響など、今後の課題は多いと思われる。

生命科学にはまだまだ未知の事が多く、専門家であれば 断定的な表現は控えた方が良い。不毛な言い争いも、ほどほどに。

hidetarou
小保方研からの持ち出しリストを持ってるけどどう判断したらいいの。
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