ため息さんは、受容体を次第に理解していった。今はなんでも知っているとの顔だ。

ため息氏の今の様子ですが、このように言ってます。

>当方は「受容体を知らなかった!」など発言したことはない。嘘を書くな!!
“細胞受容体”なる学術用語?を知らないと言ったわけで、・・・・謝罪して訂正したらいかがでしょ?
当方は記事・コメントにあるように複数の論文・総説を読んで意見を言っています。


ため息さんは口癖のように、俺は知ってる!と書いています。
とにかく、知識豊富だから信用してね!、いっぱい勉強してるからね!と断りを入れながら、ため息氏は学とみ子貶めに頑張ります。

ため息さんに対する学とみ子発言より、ずっと多く、ため息発言に問題あります。ため息さんは、ずっと多くに、学とみ子に対して侮辱や誤記をしているくせに、それでも謝れ❗️と迫ってきます。

しかしですね、コメントや記事の書き手が、どのような知識と根拠で書いているのか?は、その記事を読む人にはわかります。

ため息さんは、生物学の常識すら持ち合わせないにも関わらず、できる人を装うから、全てチグハグなんですね。
誰からも注意されないので。最強です。こんな恥ずかしいことまで言えちゃう人です。

>複数の論文・総説を読んで意見を言っています
ため息氏のこの言葉は、子供っぽく、滑稽ですね。
誰に向けて吐いてるせりふなのでしょうか?

学とみ子がどのような根拠に基づき作文をしているのか?ため息氏がどのような根拠に基づき作文しているのか?
それって、読む人が判断すれば良いことでしょう?
「僕はできる人です」と言われたって、そう思わない人は多いです。

上記のため息氏の言い分は、
「いろいろな文献、論文を比較検討する能力があり、それに基づきコメントを書いています。」
などと、(ため息氏は)わざわざ、断りをいれてるが、それって何なんだ!と、読み手は思いますよね。

ため息さんは、読み手の気持ちを推し量るなんでできない人です。
ため息氏は、自身はすごい知恵者だが、学とみ子は以下のような奴だぞ!と言ってます。

アホの極みですな。
大嘘つきめ。
嘘つきと言われたくなかったら、
ホントにバッカじゃないの。
そんなこと言ってないし
嘘つき妄想ババア
嘘つきババア

ため息さんは、過去の記事のタイトルを ”全面敗北のくせに” としました。
ため息さん、お得意の ”学とみ子の頭が理解でき」る人、手を上げて!!”といってます。
さあ~みんあ、きてえ~ みんなで、学とみ子をつぶそうぜえ

彼らの理不尽ないやがらせは、彼らES派の人たち自身の質を暴露することにつながっています。

学とみ子の記事にはりついて、記事を貶める行為はネットエチケット違反だと思うのですが、ため息氏に言わせれば、「学とみ子がでたらめを書くからだ!」となります。
でたらめでも、でたらめでなくても、ため息氏にとっては関係ありません。

学とみ子ブログはでたらめだなんだ!と読者が感じてくれるようにと、ため息さんは誘導します。
デタラメ学とみ子ブログとの悪い評判への誘導がモチベーションです。ため息さんは、このミッションでがんばっています。
彼らは、学とみ子に記事を書かせないようにするために、寄り集まっているのですから、この不良行為を裁く機関がないことを思うと、どうしようもないですね。

今のところ、当ブログは、
「ES派のいやがらせ生きざま暴露サイト」
ですので、当ブログへアクセスする人に、ES派の人格や質がわかるように、学とみ子もがんばるしかないですかね?
これが現状です。
今、注目のコロナウイルス感染記事を契機に、ため息さんのこうした攻撃性がますます激しく執拗になりました。

何といっても、ため息さんは、当初、この領域の事は詳しくありませんでした。
そら、そうでしょう。ため息さんは専門領域ではないですもの。
学とみ子も専門ではないですが、ため息さんよりはましでしょう?
ところが、今のため息さんは、学とみ子を論破した人として、パフォーマンスしています。学とみ子がデタラメな奴!と言い続けることがため息ブログの目的です。
狸さんも、もともとES派の闘士ですからね。彼の嫌がらせも質が悪いです。
狸頭は、どこかでES派学者層とつながっているでしょう。

ため息さんは、いろいろしらべているうちに、最初から俺は知ってた!風に勘違いをするようになってしまいました。
そこで、ため息氏に初心にもどっていただくために、少し、以前の記録を出してみます。

いづれにしろ、ため息氏は、「俺はなんでも知っている知識人だ」 と勘違いをしてますので、今後のいかなる議論も意味がない方でしょう。

ため息氏は、当初、知識が無かったので、一つの論文に情報を頼って、文章を書いてしまいました。
ACE2受容体は、血圧と関係がない、学とみ子はACE受容体と間違った!と、ため息氏は勘違いをしたのです。
その後は、その勘違いをごまかすために必死です。

ため息さんのACE2とコロナウイルスの結合メカニズムの論文は、ホスト細胞との関連が省略されていました。
ですから、ホスト細胞がどこにあるのかが、この領域にうといため息さんにはわからなかったのです。
1つの論文に書いてないと、全貌を把握することができないため息氏の様子でした。

しかし、このコメントの頃 (2月4日 2:23 PM ) から、ため息さんは受容体に興味を持ち出し、やっとある程度に理解するようになった

この頃、こんなことも書いています。しかし、まだ、ため息さんは、学とみ子の主張が全く理解できていない。
ACE阻害剤、ARB、ACE などをそれぞれ分けて考えられない様子で、学とみ子の言い分が理解できない。
結果、ため息氏はぎょえーとなるのだ。
ため息発言を青字で示そう。

2020年2月4日 2:37 PM
> 学とみ子曰く:「臨床医は、ACE阻害剤とARBを間違ったりしません。ため息さんは、学とみ子の頭が理解できてない」(魚拓)。
ぎょえ。
「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬(ARB))は、降圧剤である。」
と自分で書いたのがわからないの?


アンジオテンシンIIは、ACE、ACE2 どちらにも関与する。この頃のため息さんにはフォロウできていないです。
ため息さんは、学とみ子がACE受容体とARBを間違ったと、勝手に決めつけた!のです。
カッコ内に、学とみ子が書いてもいないARBを、ため息氏は勝手に挿入した。まさに、文章の改ざんである。下線部分
つまり、ため息氏は、この領域のことが全く理解できていなかったのだ。そして、学とみ子の方が間違っているとわめいた。
知識人として、最低の行為である。

何か、臨床医学とはかけはなれた1論文を持ち出して、血圧とACE2は関係がないと結論してしまったようです。
ところが、自身の勘違いや誤解はすべて忘れる人です。
実際に、ため息氏は調べてわかった後では、知らない前の自分自身を忘れてしまいます。

>当方は無知ですから、ほんまかいなと調べたら:

とにかく、彼は学とみ子ブログの話題に寄生して、学とみ子の発言を罵倒するという作業をくりかえしているのです。
今回のACE2受容体の話題も、何らの予備知識もなく、血圧とACE2受容体は関係がないと、まず言ってしまった!
学とみ子は、ACE2受容体と、ARBやACE受容体と間違っていると断定した。
細胞受容体などないと断定してしまったものの、次第に受容体について知り始めて、後で、細胞受容体は学術的な用語ではないと言い換えた。(最近の発言を参照)

以下は、学とみ子が最初に書いた文章だ。
興味あることに、変異ウイルスが、人の細胞に侵入する際、 angiotensin-converting enzyme 2 を使うという事実だ(下線部分)。アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)は、降圧剤である。ウイルス感染症が、人の血圧調節機能の受容体と関連することは、今後も注目だろう。

この文章には何の問題もない。ACE2という一般人には耳慣れない言葉が出てきたから、周辺の臨床知識を紹介したまでだ。ACEもARBも知らないため息さんやっぱりさんたちが、勝手に学とみ子が間違ったと囃し立ててる。自らの限界を披露している。

あげくのはて、謝れとかもいってくる。学とみ子に言わせれば、ため息やっぱりさんは、自らの無知で勝手に間違った。
そうした自分自身に対し、自分自身で謝れ❗️と言いたい。


下記の文章もただただ、ため息氏の無知をさらすものだが、ため息さんの無知に気づく人がいても、あちらでは、ため息さんの無知を指摘する人はいない。

>angiotensin-converting enzyme 2 (ACE2) receptor てのはなんだろ。酵素が受容体であっても問題ないけど、受容体ならこのウイルスあるいはアゴニストが結合すると、なんらかの反応(細胞内の一連の反応が誘発されるとかイオンチャネルが開くというような反応)を引き起こすと思うのだけど、最近は単に結合するだけのも受容体というのだろうか?このACE2はAngIIからアミノ酸1ケを取り除く酵素で受容体ではないようだけどね。Genomic characterisation and epidemiology of 2019 novel coronavirus: implications for virus origins and receptor binding. を読むと「2019-nCoV(今回のウイルス) might also use angiotensin-converting enzyme 2 (ACE2) as a cell receptor」とあるからACE2という酵素がウイルスに結合する=受容体という意味なんでしょね。細胞膜に発現しているACE2という酵素にこのウイルスは結合するということのようで、ちと当方の古い感覚でいうと結合してなにか応答する(情報を伝える)というのが受容体で、まだよくわからないけど単に結合する蛋白くらいの感じなんですけどね。ま、結合(bind)するだけでも受容体と呼ぶのならそれでもいいですけど。

学とみ子の書いた「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)は、降圧剤である。」というのは、この論文とはなんの関係もないことだろう。学とみ子がたまたま知っているから(医学部1年生なら皆知っている)書いただけなんだろ?ウイルスはACE2(8ケのアミノ酸からなるアンジオテンシンII(AngII)からアミノ酸1ケを取り除く酵素)に結合するのだろうというのが論文の趣旨ですが、ACE2とAngII receptor とは直接の関係がないと思いますが、医師の学とみ子はなんらかの関連があるとでもいうのでしょうか?


追記 2020.2.4 12:00頃
学とみ子が書いた「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)は、降圧剤である。」の降圧剤のリンク先は「アンジオテンシン変換酵素阻害薬」でこれはアンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)ではありません。アンジオテンシンII受容体拮抗薬は受容体にAngIIが結合するのを拮抗的に防ぐ薬(Angiotensin II Receptor Blocker, ARB、ロサルタンなど)で、アンジオテンシン変換酵素阻害薬(ACE阻害薬)はAngIをAngIIに変換する酵素の働きを阻害する薬物(カプトプリルなど)です。どちらも血圧を下げる薬物ですが、作用機序が異なります。循環系の専門医ではないでしょうけど、医学部の低学年で習うことですから、知ったかぶりはやめましょうね。

と書いたけど、すでに5ちゃんで指摘されていたようです。しかし誤ったことについての弁明はありませんな。


ACEはAngIIという生理活性のある(血圧を上げるとか)物質を作る(アンジオテンシンI(AngI)からアミノ酸2ケを取り除く)酵素で、ACE2はAngIIからアミノ酸1ケを取り除く酵素でAngIIの生理活性を失わせる酵素なんでしょ?でAngII receptorはACEとは全く別の蛋白ですな。こっちを血圧調節機構の受容体というけれど、ACE2(酵素)を血圧調節機構の受容体とは、無関係というわけではないけれど、あまり言わないのではないでしょうかね。仮に問題のコロナウイルスが血圧調節に関係するとしたら、どうして今後の注目になるんでしょうね?

ここも、1論文にかいてあることだけを拡大解釈して、いかにもわかっている人であるかを取り繕っている。

>しかし誤ったことについての弁明はありませんな

間違っているのはため息さんの方だよ。
ため息さん、まあ、今になったら、自身で過去に言ったことの問題点に気づけよ!
見てる人は見ていて、ため息さんの誤解を問題視しています。

例えば、その一つを紹介しましょう。ため息さんは上記でこうコメントしてます。ウイルスがなぜ、細胞に結合するのか?についての全くの無知!でした。ウイルスが細胞侵入の足がかりに他の物質の受容体を利用する事実を知らない。

>当方の古い感覚でいうと結合してなにか応答する(情報を伝える)というのが受容体で、まだよくわからないけど単に結合する蛋白くらいの感じなんですけどね。

>仮に問題のコロナウイルスが血圧調節に関係するとしたら、どうして今後の注目になるんでしょうね?

1論文に何か書いてあったからと言って、それがすべてのような言い方するな。今後の研究なんだよ。STAPと同じです。

>今回のウイルスがACE2に結合するというようなことは知りませんでしたよ。
しかし、知らないことをもって非難するというのはいかがなもんでしょうかね?


こんなしおらしいコメント
を書いても、すぐ忘れてしまうのでしょうね。
非難されるべきは、ため息氏が知らなかったことではなく、学とみ子が間違った!と、ため息さんが間違った!ことです。
ここでも、よくわかっていないため息さんでした。

追記
yap*ari*w*katt*na* さんは、相変わらず頓珍漢なことを言っている。
間違ったはずというのは何なのだろう?
学とみ子が最初に書いた文章は、書き換えなどはしていない。
上記赤字で示しているし、文章が無かったようにごまかすなどしていない。
しかし、以下のやっぱり文章は、学とみ子はなかったことにしようとしていると言う。
何が何でも学とみ子間違いと主張したいのだろうな?
ACE2が出てきたから、ACEは血圧と関係する物質と言いたかっただけです。
ここは素人でも理解できる領域だから、やっぱり屁理屈(紫字)は逆効果だと思うけど。


>問題とされている「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)は、降圧剤である。」という文章を無かったことにして誤魔化そうとしている醜い根性が見え見えですな(笑い)
どう考えても、学婆さんは「angiotensin-converting enzyme 2 receptor」とあるのを「アンジオテンシンII受容体」と混同したことは明らかです。

>(しかも、「降圧剤」のリンク先はアンジオテンシン変換酵素変換酵素阻害薬になっているという、ARBとACE阻害薬も混同しているかのような、臨床医としてはありえない凡ミスもしているし)
ARBにリンクしたら間違いでしょうよ。凡ミス凡ミスと、やっぱりさんが騒げば、世の中が認めるとでも言うの?

やっぱりさんは、ARBにリンクしたら、明らかな間違いになるという意識が全く無い。やっぱりさんは、AIIについての周辺知識が無い!
やっぱりさんは、AII作用をブロックというと、ARBしか思い浮かばないのではないの?

やっぱりさんは、こんな風に言う。
>どう考えても、学婆さんは

やっぱりさんが[どう考えて]も、やっぱりさん以上の考えを、やっぱりさん自身では思い付かない。やっぱりさんが、学とみ子頭を想像するのは無理!
他人の頭を、[どう考えたり] するなよ!


ARBなんて、臨床医にとってACE阻害剤と別の薬だから、そこにリンクを飛ばそうなんて思わないのね。
間違えようがないのよ。
やっぱりさんの主治医に聞いてみなさいよ。

このように上のコメントは、ES派の質が良く見えるコメントです。学とみ子本人が否定しても、その否定の根拠があっても、ES派学者は認めない。
やっぱりさんは、自身が間違えても、間違いが正しいと主張し続ける。
お前は間違えた!お前は間違えた!と、理不尽にせまってくるES派学者層の手法です。

理解できる人が限られる専門的知識分野には、一般人はコメントしないか、或いはは立ち入らないようにするのが常識だが、彼らは違う。どかどか入ってくる。
彼らは、少ない自らの持ち合わせの知識が正しいと信じ、その限定知識で判定する。
そして、相手を否定する。

学とみ子がARBなど念頭に無いことを、やっぱりさんも5ちゃんもため息さんも意識しない。

別の世界に生きているから、議論の周辺を含めたフォローができないのある。

やっぱりさん自身が間違えることなら、学とみ子も間違えるはずと、やっぱりさんは言い続ける。


ACEもACE2も、専門的分野であり、一般人同士の議論でない。

学とみ子は、それらの言葉を紹介したまでであり、興味もつ人自身が、その先を調べれば良いことである。

ところが、やっぱりさんも5ちゃんもため息さんも、とにかく、学とみ子を貶めることを目的に、ACEもACE2も何でも利用する。
彼らは、にわか仕込みの知識を披露して、自身の方が優れているとパフォーマンスをする。そうした人たちであることが良くわかる状況である。

こうした専門的知識をめぐって、お互いにけなしあうことは、本当に無駄だ。彼らの主張を聞いても益がない。間違えに気付けない人たちだ。


それでも、この分野の知識は、学とみ子にとっては学べるところが大いにある。

しかし、一方、彼らにとっては、逆に自らの問題ある性格を暴露していることにならないか?

ここまで専門領域での難癖をつけることができ、学とみ子攻撃を徹底させる彼らは、一般の人たちでない。
一般人はもはや参入できない状況である。
攻撃をしかけてくるのは、問題をかかえる学者層の人たちに限定された感がある。
悩み続けるES派学者層と、問題ある気質を暴露してしまっていないか?

何度も言うが、こうした意地悪な知識人層のでたらめ攻撃によって、STAPはつぶされたということが良くわかる。

今回のACE、ARB騒動は、その経過が良くわかり、とても参考になった。

皆様、とくとご覧あれ。
これが、小保方氏ねつ造をきめつけた手法です。

ES派は、学とみ子に記事を書かせないようにと頑張っています。それが読み手に良くわかるようにしていきましょう。


追記
相変わらず、あちらは学とみ子おとしめ作戦で頑張ってます。
やっぱりさんも参加して、まだTCRを問題視してますね。当ブログにおいては、TCR議論の記録は見つけられないけど、5ちゃんよりさんがコメントで示してくれたからでも、やっぱりさんの誤解は十分に読み取れますね。私が示したのではなく、やっぱりさんサポーターが示してれたのはなんとも皮肉です。この短いやっぱりさん文章には、当時の学者層の誤解が集約されてます。やっぱりさんはもう理解できているのに、気づかないふり作戦をしているのかな?それとも、本当にわかってないのかな?

やっぱりさんが何度も恥ずかしげもなくその数百bp部分を出せよ要求するのも不思議です。やっぱりさん自らの恥をさらす書き込みだったという意識がないのでしょう。5ちゃんよりさんがだしてるじゃあないですか?これで十分にやっぱりミスがわかります。やっぱりさんは、まだミスがわかってないようです。

恐らくD2J2の数百bpの限定部分をTCR再構成と、理研学者の一部が信じ込んでたのでしょう。このレベルの人は、知識カバーが狭く、TCRの理解が無いのです。D2J2の短いbpですら、各T細胞パターンが違うことを知らない学者層が理研にいたのでしょう。

失礼ながら、やっぱりさんの科学は、遺伝子関連の話しかできないのではないかと心配です。ご自身の得意分野を離れた話題になると、やっぱりさんは、あれっとなるレスポンスになりますね。

ため息さん、引き続き嫌がらせ攻撃を続けてます。
学とみ子の最初の文章は以下ですね。この頃のため息さんって、文章をフォロー出来てないのですよね。以下の二つの文章は独立してるんですよね。

>① 興味あることに、変異ウイルスが、人の細胞に侵入する際、 angiotensin-converting enzyme 2 を使うという事実だ(下線部分)。

>② アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)は、降圧剤である。

ため息やっぱりコンビは、嫌がらせのために、強引にこの両文章をくっ付けて、学とみ子が間違った!間違った!と言ってます。特に問題なのは、②の方の文章だが、(学とみ子は)降圧の標的としては、アンギオテンIIが関連すると言おうとしている(当然、受容体も関連する)だけなのに、受容体ブロック即ARBしか、ため息やっぱりコンビはイメージできないようです。

受容体ブロックという言葉を限定的にとらえてARBと決めつけ、学とみ子の間違いだと強調してるのですね。

このタイプの降圧剤の作用機序は、Allの作用を減弱させるとの、学とみ子側の説明は、あちらは認めません。

彼らは、いつまでも、STAP潰しと同じ手法を繰り出してます。

学とみ子のいかなる説明にたいし、あちらは絡んで来るでしょう。あちらの方は、皆、一緒ですから。どの方も、学とみ子間違いで一致してます。
(上記文章を若干書き直しました。元の文章はため息ブログにあるバージョンです)

ため息やっぱりコンビが間違えるんだから、学とみ子も間違えただろーー!と、彼らは叫んでます。
こうなると、彼らは間違えごっこを楽しんでいるとしか思えません。
どうぞ、お続けになってね。ES説学者層の問題ある気質が暴露されてるだけでしょう。

当ブログは、彼らの主張は相手にする価値は無い!と判断しましょう。


専門的な話しは、興味ある人たちだけの話題だから、途中の省略が多いですよね。そこを、彼らは理解しません。彼らの能力の限界と考えるしかないのかも。

ため息やっぱりコンビは、これからもこの嫌がらせ作業を続けるでしょうから、当ブログはさわらぬ神にたたり無し方針で行きましょう。
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コメント

Re: 学は

学とみ子
すり替え名人さんのコメントですね。
消されないようにコピペしておきましょう。

> あほか、
> ①細胞受容体がタイトルにある、ってあなたは言ってるんだよ。について書いてある、にすり替えるなw
> ②そんなのとっくにみてるよ。5ちゃんの指摘が図星ならばあなたが嘘つき、でしょw
> だからどこにやっぱりさんが書いてるのか言えよ。すり替えるなw

学は

すり替え名人
あほか、
①細胞受容体がタイトルにある、ってあなたは言ってるんだよ。について書いてある、にすり替えるなw
②そんなのとっくにみてるよ。5ちゃんの指摘が図星ならばあなたが嘘つき、でしょw
だからどこにやっぱりさんが書いてるのか言えよ。すり替えるなw

学さんとため息さんの言い争い

目○そ鼻く○
正しいか正しくないかで言えば、当然ため息さんが正しいんだが、好きか嫌いかで言えばため息さんの指摘の細かさとかしつこさは嫌われて仕方ないレベルですね。暇つぶしとか言ってるけど、普段から相当ストレスが溜まってるのかね。可哀想に。

Re: 触らぬ神にたたりなし方針だとよw

学とみ子
予想通りさんのコメントです。

> ほら逃げたw
> ①細胞受容体をタイトルに持つ専門書
> ②やっぱりさんがTCRは数百bpと書いた箇所
> 早く答えろよ、嘘つきw

駄文はどうでもいいから さんへ アンチSTAP活動から解放されるといいね。

学とみ子
駄文はどうでもいいから さんへ、
当ブログでのやりとりをしっかりフォロウしようね。
そこを読めば、理解できるはずだから。
残念ながら、駄文はどうでもいいからさんは、まだまだ、修行が足らないです。

駄文はどうでもいいからさんへ、アンチSTAP活動から早く解放されるといいね。
がんばってる気分はどうですか?むなしいですか?それとも、生きがいですか?人生の気合が入りますか?


> ①細胞受容体をタイトルに持つ専門書 
細胞の受容体について書かれた書物はいろいろあるでしょう?駄文はどうでもいいからさんも勉強したことあるでしょう?もし勉強したこと無いなら、ため息さんと同レベルになっちゃうわよ。

> ②やっぱりさんがTCRは数百bpと書いた箇所 
5ちゃんよりさんのコメント参考にしなさいね。

> 早く答えろよ、嘘つきw 
ES説堅持でこれからもがんばらないとね。駄文はどうでもいいからさんは、この作業を一生やってくの?

hidetarou
相手を批判するなら実名で、出来ないのならせめてハンドルネームくらい統一しようや。

触らぬ神にたたりなし方針だとよw

予想通り
ほら逃げたw
①細胞受容体をタイトルに持つ専門書
②やっぱりさんがTCRは数百bpと書いた箇所
早く答えろよ、嘘つきw

専門書は結局ないのね?

学が全く受容体を理解していないのは笑える
ひょっとしたらアタマの出来  hidetarou > 学 だったりして。

hidetarou
最近、HNかタイトルか区別がつかないから読みにくい。

細胞受容体、がタイトルに含まれる

駄文はどうでもいいから
専門書、早く紹介しろよw 嘘つきさん。
非公開コメント