ため息手口のよくわかる出来事

ふとんに置き忘れた針が入っていた。だからあいつが入れたに違いない。
チョコに毒が入っていて、人が中毒した。だから、あいつが入れたに違いない。

ねつ造説を作り上げたい人たちの動機は、最初は学者たちのES誤解から始まったと思います。
しかし、マスコミが参入し、ES説が大きくなってしまいました。
結果、ねつ造説を作り上げた人たちは、その後は、ねつ造説を守らなければならない人たちに、変化して行ったと思います。
ですから、犯人とされる人を維持させておく事が必要でした。
しかし、ねつ造説派学者から、真犯人!と名指しされた本人は、捏造を否定しているし、なにより、何の証拠もありません。
理研調査の結果は、捏造かどうかもわからず、真犯人を決めれませんでした。

ねつ造説を作り上げた人たちは、真犯人!と名指しした人以外で研究に参加していた別の人たちを守ろうと考えます。
そのために、ねつ造説を作り上げた人たちは、その後も、持続的に犯人維持のための活動をします。
それぞれの活動家(学者)たちは、守りたい誰かの名誉を維持する事を目的としており、そこに反論を唱える人を、容赦なくつぶす活動を続けています。
しかし、ため息ブログで代表されるように、STAP論を潰すのに必要な実力が、ESねつ造論者にないのです・・・。

まあ、STAP事件は、こうした展開の事件ですね。

破れかぶれのため息ブログ主には、恐ろしい戦法があります。
それは、勝手に他人の文章に手を入れて、誤解を呼ぶ文章に改変させてしまい、その誤解を広める戦法です。
相手の書いていない文章まで勝手に作り上げて、相手が世間から追及されることをもくろみます。
でたらめを作り上げて、攻撃相手を追及するという禁じ技戦法です。
ESねつ造論も、当初の細胞を知らない学者の誤解からスタートして、あとは、細胞を知らない学者は、こじつけ、でたらめでねつ造論を維持していきました。

その手口は、相手は言ってないにもかかわらず、言った!言った!と騒ぎまわり、既成事実を作り上げることから始めます。
ESねつ造派の人たちの能力が高ければ、ESねつ造説を理路整然と説明できるはず。
しかし、実際には、ESねつ造論には矛盾がいっぱいで、ESねつ造派はSTAP派を論破できない。
だから、STAP派に向けて、悪口作戦、誤解作戦、作りごと作戦を駆使して、STAP派をつぶすしかないのです。
当ブログからの発言に、言いがかりをつけて、当方がでたらめを言っているとのレッテル張りをしてきたのです。


今回も、そうした手法が良くみえて、興味深いです。
とにかく、後にも、先にも ”言いがかり” をつける、これがため息さんの戦法です。
言いがかりを持ち出すために、まず、相手が言ってないことまで、言った!言った!と仲間たちに声をかけて、それが事実であるかのように広めます。

ため息さんは、相手を陥れるために好都合の言葉を、相手の書いた文章に足していきます。
今回は、「抗体測定法を誤ったと学とみ子が言っている」 が、ため息さんの創作部分です。
他人の文章を変えてしまうとは、およそ、科学者だった人とは思えないのですが、それがため息手法ですから仕方ありません。
だれも、止められない最強、最低の手法です。

今回のイベントも、そうしたため息さんの戦法が良くわかる手法でした。

若い人では抗体が産生されていない事実があるとの中国の論文を、テレビが紹介していたと、当ブログが書きました。

加えて、学とみ子は、抗体不検出の理由についてあれこれと、説明したのですが、ため息さんには”抗体反応しない場合がある”を理解できませんでした。
「中国の論文は、検査方法を誤った」 と、学とみ子は説明していると、当初、ため息さんは理解しました。
途中で、自らのミスに気づくと、さらに悪意ある変更を行いました。
ため息さんは、他人の文章をデタラメに変えても、平気な人なんです。


いったい、どこから、(中国論文の)検査法が間違った!となるのかはわかりませんが、ため息さんがそう創作してしまったことは間違えないのです。
その上で、絶対に、学とみ子が「検査法が間違った!」と書いたはずだと主張します。でも、今回の言いがかりは、ため息創作部分が、誰にもわかります。ため息さんの戦略失敗と思います。


学とみ子を否定するためなら、なんでも持ち出してきて、もう必死なんですね。
このように、細胞が得意でないため息さんは、ひたすら、学とみ子文章をミスリードさせ、いかにも、ため息側が論破していると偽装します。

結局、ため息さんは、細胞動態がわからないし、STAP派の主張が理解ができません。
ため息さんは、何の意味もない愚かしい質問をくりかえし、学とみ子がいまだに答えないと、パフォーマンスしてますね。
学とみ子への意味ある質問なんて、ため息さんは一度もできたためしがないです。
学とみ子から答えてもられないのは、ため息質問が言いがかりでしかないからです。
これをみている体内さんも、「学さんは、質問に答えていない」などというのですから、ヤレヤレの最強コンビですね。

ため息さんは、未知領域に立ち入って、自分の優位を示そうとやっきになるから、どんどん、無知をさらけだす結果になるんですよ。以下のため息さんの弱点が良く出た文章(青字)を鑑賞してみましょう。

>つまり、他の方法では検出できた可能性があり、この論文の測定方法では間違えで抗体が検出できなかったと解釈されると書いているじゃん。いまさら何を言っているの?自分の書いた文章が同解釈されるかよく考えろよな。だから論理構成力も表現力もないと言われるんだよ。
>絶対自分のミス、能力のないことなどを自覚できない高慢ちきな態度がこれまでずっと批判されてきたことがわからないわけですな。なにが前提なんだよ。それも明記することなく書くのだから、そのまま解釈されるんだろうが。
指摘しろといったので指摘した額とみ子の矛盾に対する答えはないのね。答えられないのね。


ため息手法とは、相手の文章を勝手に改変して、相手がでたらめを言ったと騒ぎまわる攻撃法です。
見当はずれだから当方が答えないでいると、「お前は答えられない!」と持ってきます。

この卑怯手法をため息さんが使いまくるようになったら、もはや科学界の人ではありません。
相手にする価値がないですね。
なにしろ、知らない間に、他人の文章を改変してしまう根性は、すごいですよ。

だって、これだけ、ため息さんは、他人の文章の改変魔、改変文章の拡散魔と、当方から避難されているにもかかわらず、さらなるため息レスポンスです。
いつしか、ため息さんは、「測定法を間違った」を、学とみ子が書いた文章として、既成事実にしてしまったのですね。

以下の、ため息コメント(青字)見てください。とんでもない人ですね。
この根性があれば、他人を陥れることに、なんの後ろめたさも感じないでしょう。
この混乱ぶりは、アルコールが入っているとしか、思えません。

>学とみ子が「間違ってている」という主張なのだから当方にはわかりかねます。

くれぐれも言っておきますが、学とみ子は、測定法が間違っているなどと、一度も言っていませんから。



追記
体内さんのコメントです。

>STAP問題で色々な方と議論しましたが、ここまで質問に逃げまくり、相手を攻撃すること胡麻化しまくった人間は、学さん、貴方だけです。
“恥”という概念を持たない人との議論は時間の無駄でした。



お互いに議論しない方が良いと思います。
体内さんは、他人と議論しても、自説を磨いていけない人だということです。

体内時計コメントです。
>sighさんが仰るように、そうとは限りませんね。

抗体測定の手技というのは、ある程度ルチーン化されていて、現時点の測定系も限定されています。その上での議論ですが、ため息さん、体内時計さんは、抗体測定系について、そうした当然の基礎知識を持ちません。学とみ子は、抗体測定系に限局させて書いています。それ以外の論文精度に触れていません。こうした常識的議論の流れを、体内時計さんは理解できません。反論したいなら、抗体測定系についての議論になります。科学的議論の基本です。体内時計さんは、そうした状況での議論経験は皆無の方です。

体内時計さんはこの分野にコメントするにはもっと勉強が必要です。

学とみ子はソチオリンピックに夢中になっていたと、体内さんが書いたのを読んで、一瞬、何の事か?わかりませんでした。
そして、こんな子供っぽい憎まれ口を書く人を相手にしては、いけないと、学とみ子は思ったばかりだったんです。
でも、今度、議論してはいけない者同士である事を、お互いに自覚できたと思います。
世の中には、こういうタイプの人がいることを、お互いにわかっておくことが大事と思います。

体内さんの上記のコメントは、ため息さんが一番、喜ぶでしょうし、いいがかり作戦が成功していると、ため息さんは満足するでしょう。
ため息さん自身は、言いがかりであることを自覚していますからね。
他人の文章を、都合よく変えてしまうのは、彼にとっては非常作戦だと思います。
このため息言いがかり作戦が実に悪質になってきて、最近のACE2の難癖もひどいものでした。

この悪質さが理解できない体内さんですが、今は無理でも、体内さんはため息言いがかり作戦の問題点を、いつか理解できないと、だめですよ。
それまでは、体内さんは、小保方批判を続ければ良いのではないでしょうか?

STAPをめぐるやりとりを通じて、STAP事件がどういう問題をはらんでいるのか?について、人々が理解するツールになると思っています。


追記
上記記事で、体内さんの小保方犯行説堅持については、学とみ子がどうこう言っても仕方ないと書きました。
しかし、体内さんの間違いは指摘していきたいと思っています。

名取医師は、何故武田氏の主張が間違っているのか、きちんとエビデンスを紹介していますと、体内さんは書いています。
この時に、引用されたEurosurveillanceの論文についてコメントします。

体内時計 2020年4月18日 11:29 AM

>彼は「新型コロナウイルスのPCR検査が、普通の風邪の原因のコロナウイルスでも陽性になる」と述べているそうです。
・・・・
本当に意表を突くコメントばかりでうんざりします。



体内さん、うんざりしてどうするんですか?
あなたが引用したEurosurveillanceの論文は、PCRの検査の有用性について書かれたものです。
速やかに特異性の高いPCR検査を確立できたと、書かれています。
でも、こんな風にもかかれていますよ。

>In four individual test reactions, weak initial reactivity was seen but they were negative upon retesting with the same assay. These signals were not associated with any particular virus, and for each virus with which initial positive reactivity occurred, there were other samples that contained the same virus at a higher concentration but did not test positive. Given the results from the extensive technical qualification described above, it was concluded that this initial reactivity was not due to chemical instability of real-time PCR probes but most probably to handling issues caused by the rapid introduction of new diagnostic tests and controls during this evaluation study.

技術的で高度な課題ですが、武田教授が指摘したのは、こうしたことではなく、もっと一般的な問題です。
実際、現行のPCR検査実施時には、様々な技術上の問題点があります。

テレビで、検体採取法を見ると、そのやり方は、まちまちですね。
あれではとれていないという映像もあります。
恐らく、プリンセス号では、慣れない人(国の役人医師)も検体採取をしたと思いますね。

体内さんは、こうした映像をしっかりみていますか?
取り方次第で、取れるウイルスのコピー数も違いますね。
他のコロナウイルスの影響を100%否定できないですよ。
ウイルスの数が少ないと、反応が不安定です。

なにより、臨床サンプルには夾雑物が多いです。

PCR検査に慣れない人が、サンプル処理、測定操作をやることもありますね。
微妙な結果がでて判定に困ることもあります。
検体違いもありますし、陽性サンプルが散乱して、他のサンプルに影響した可能性も指摘されましたよね。
まさに、他のサンプルの微妙なコンタミが起こりえます。
検査する人みんな、疲れてくるとミスは起きやすいです。

そうした、もろもろの可能性について、武田教授はコメントしたと思います。

Eurosurveillanceの論文を引用して説明する人の方が、間違っています。
論文は、厳密にコントロールされた条件で、精度、感度について書かれています。
それでも、人間には100%の精度は達成できません。



ハンニバル・フォーチュンさんが、 2020年4月19日 8:44 PM 、
ため息さんに言ってます。ため息さんから、適切なコメントがあるといいですね。

>sighさん、引用してくださった、以下のデータは興味深いですね。
53% had fatigue or tiredness
29% had a persistent cough
28% suffered from shortness of breath
18% had lost their sense of smell (anosmia) or taste
10.5% were suffering from fever

上記データのどこがどう興味深いのか?教えてくれるとありがたいですね。
どこが興味深いのか?をハンさんに聞きたいです。
軽症の人ではないですね。
書かれた症状は、本人の自覚的な症状に限定しているのが特徴的ですね。
熱があったかどうか?ではなく、熱のある状態がとてもつらかったか?というスタンスのようですね。

ハンさん、低換気になると、咳ができなくなるの知っている?
高血圧、喘息があると悪化するとのマスコミメッセージは、不安をあおるだけで、意味ない。
これらの病気の重症度はピンキリだから。

やはり、高齢、喫煙者、低体重、嚥下障害のある人があぶないと思う。
感染を避けるため、人との接触をさけて、一人でアルコールを飲むなんてやっている人などは、とんでもない話だと思う。


ため息さんが相変わらず、見当外れなコメントを続けています。この方は、議論焦点の縮め方、広げ方がメチャクチャです。大事な議論に入ってこない。その理由は一目瞭然です。学とみ子はいつもデタラメ、ため息メンバはいつも正しいとのスタンスからでしかものを言わない。だから、大事な学術的なコメントはできない。

学とみ子が示した論文部分の意味や、論文に書かれた精度管理を解説してあげるのが、ため息さんのお役目です。

テレビでお笑い芸人が、体験談を語っていたけど、経験したことが無い呼吸症状と言っていた。普通の人が、気づかずして外を歩いたらくるしくなったなんてことは無い。

しかし、若いアスリートが強迫的トレーニングに夢中になって、そこで呼吸苦に気付くというのはあるかも。


ため息おとぼけコメント続きます。
>当方が持ち出したわけでもないのになぜ当方が解説する必要があるの?ほんとにアホですね。

なんで、アホという言葉につなげないと気がすまないんですかね?

精度、更なる精度、特異性、更なる特異性の追及を目指し、世界中の科学的協力の元で頑張っても、達成出来ない疑問点について、そちらの人たちに解説したらどうですか?

どんなに遺伝子検査を尽くしても、STAP細胞がESだったと決めることが出来ないことを、PCR検査になぞらえて理解しないといけないのよ。

この大事な作業が、ため息さん、あなたには出来ないと言うことなの。

このため息コメントもひどいね。
>その論文の一部を転載しているのですが、その転載内容に書いてある部分を読めば体内時計さんの根拠はあやしくなるとでもいいたいのでしょ(あやしくならないけどね)。

ここに何が書いてあるのか?ため息さんはわからないんだね。著者は、方法論についての根幹的問題を吐露してるんだけどね。

ため息さんて、ただただ、残念な人だ。

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コメント

だから

撤回に合意したんだ!
騙して捏造しまくったのがバレたからw

どうでもいいから

早く言い訳してみろよ
「論文実験の多くを小保方氏が単独でやって、かつ、小保方氏が若山研究室スタッフをだましながら、データを捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。」by学

STAP論文は完成してますが…
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