お止めなさい。ハンさんにとって楽しくないだけ。



そんな過去の記述を持ち出して、学とみ子をとがめる行為をお止めになったら。
結局、今の議論を投げ出したと、周りの人は見ますよ。

でも、そちらの人たちは歓迎でしょうから、学とみ子咎め活動に精を出すのもいいかもね。

[閉経早期]という[早期]との言葉の前後関係には、いろいろあります。言葉が省略された状態を理解せず、学とみ子のミスと触れ回る。そんなつまらないところで、重箱の隅をつついて、ハンサン自身の知識不足をばらしてる。

>“Early menopause” を閉経早期と訳したのはまずいですねえ。意味が違ってきますよ。

あと、気になる記述はどこですか?もし、本当の間違いがあれば、訂正しますよ。ご指摘いただきたいです。



わからなくなると、ため息さんは怒りだす。
>説明してみろよ。できないだろ。当方は呼吸運動のときの動脈血中酸素分圧と二酸化炭素分圧の関係を教科書的な部分だけど説明したよ。学とみ子に理解できたかどうかはわからないけどね。

先ず、例の教科書を最後までしっかり読んで理解せよ。そして、教え子に説明して、教え子も理解できるまでにせよ。怒るのは、それからだ。


>動脈血中酸素分圧と二酸化炭素分圧の関係を教科書的な部分だけど説明したよ。

そもそも、ため息さんて、この関連を理解してない。ため息さんは、教科書の入り口に少し触れただけ。肺胞換気の説明に進んでない。肺胞換気の図まで勉学できてない。ここが大事との認識がなく、ため息自身では、説明した気分になってる。
つまり、ため息さんの指摘は、呼吸生理学として入口レベルです。ため息さんは、ここで立ち止まって、主要な部分に近づけてないのに、なんと、説明したつもりになってる。ため息自身が何をわかってないのか?さえ混乱している。


とにもかくにも、あそこの人は、非専門分野に、土足で入ってくる。学とみ子の言い分が理解できない。そして、自身の勉学不足を悟ることが出来ない。これが、STAP潰しのメンタリティです。


いずれの議論においても、各状況の条件の違いを考慮できてません。すれ違いに終始するだけの人たちです。内部で、喧々諤々でやってください。

追記
New York Timesの記事を読んだ。
基幹病院で腰を据えて働く勤務体系の医師でないので、マスコミに採用されるように、あえてセンセイショナルな書き方をしたと思う。マスコミは、一部の人の症状を、誇張して伝えるのだ。救急室へ運ばれまもなく挿管を要する症例が、記事の中心である。日本とは違う。

了解をとっていると思うが、マスコミ人が若干、手をいれてるかもしれない。一部の記載矛盾する文章がある。

しかし、米国は、保険が無い人が多く、いよいよ悪くなって運び込まれる人はとても多いと思う。はっきりした気道症状が無くても肺炎になってるのもありだ。喫煙や慢性疾患を抱えた人は、普段から何らかの気道症状があり本人は自覚しない。病歴聴取で漏れる。

医師が、[咳出ますか?痰出ますか?]と聞いて、患者さんが[出ません]と答えて、その後、痰の絡む咳をするはありです。診察室を出てから咳をする人もいます。医療現場にいない人にはわからないようなドラマが現場にあります。

ハンさんは、学とみ子がパルスオキシメータを使いこなせない人として書いてるけど、そう書いているハンさんはとんちんかんな人、学とみ子咎めに破れかぶれになってる人としか、周りの人にはうつりません。

ほんとに、ハンさんは、小保方犯行維持に必死な人としか、周りから認知されてませんよ。つまり、正体を出してるハンでしかありません。もう少し、別のキャラで学術的に立ち回ったらどうですか?

もはや、はなさんがどんな悪口書いても、なんのインパクトもないのと同類です。

米国で多くが肥満であり、病院で働く人も肥満で、2割が糖尿病がある。米国砂漠の原住民の子孫たちの健康管理は遅れている。

米国の医師ら多くの医療人は、今の医療現場の現状である保険なし共和党方針に怒りがあると思う。米国全体が抱える健康管理の脆弱性が出てる。

フリーな立場の医師でなく、しかるべき立場の医療人によるコロナウイルス肺炎の病態は、遅からず論文になるだろう。


追記
ハンサン、頑張ってくれてますね。ため息さんと違って、一生懸命に論文を読んでくれているのはありがたいです。

>そもそも “Early menopausal” というのは (具体的な数値は今回は書きませんが)若くして閉経してしまうことをさしているのですから、学さんの訳語「閉経早期」は大間違いです。

大間違いはどこの何ですか?もしかすると、グーグル翻訳のSVRの誤訳を拾っちゃったんでしょうか?この論文は、閉経が標準年齢(50-52歳)より早いとか、遅いとかは関係ないです。出産可能年齢女性と、閉経してしまった女性とのC型肝炎の治療効果の比較なんです。女性ホルモンの肝臓保護作用を論じています。そうした視点で再度読み直してください。今回も、自身の力不足を知るでしょう。

後で、記事を消されてしまうと、話がわからなくなるので、一応、コピペしておきましょう。



ハンニバル・フォーチュン 2020年4月26日 10:01 PM
ある日のことです。学さんは、とある英文の論文を読みました。これです。

●Early menopause is associated with lack of response to antiviral therapy in women with chronic hepatitis C.

( https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/21167831 )

そして論文のタイトルにある “Early menopause” の訳語として「閉経早期」を当てました。また、論文中の “early menopause” について和訳する際には、「閉経後5年以内の」と訳しました。原論文には5年という記述もなく閉経後という記述もないのにです。

そしてその和訳を自分のブログの記事としてアップしました。

●C型肝炎の女性では、閉経早期では、C型肝炎の治療効果が低下する。男性は年齢との関係はうすい。

( https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-93.html )

“Early menopause” を閉経早期と訳したのはまずいですねえ。意味が違ってきますよ。

私が訳すとしたら”Early menopause”は、「早期閉経」ですね、意味が「閉経(後)早期」とは全然違います。なぜか学さんは「閉経(後)5年」と解釈していますがこれも余計ではないでしょうか。

この私の投稿の読者のために参考となるかもしれませんので資料を。

●Premature menopause or early menopause: long-term health consequences | ncbi.nlm.nih.gov

※よく似た術語の取り違えの常習犯である学とみ子さんにおかれましては私への要請として、英語の論文をさっさと読めとは…片腹痛いところではあります。
(とっくに読了済み)

おことばを返しますが《英語の論文をじっくりゆっくり読んで、わかったつもりでいる単語でも、いちいち辞書を引いて確認してくださいね》




アバター ハンニバル・フォーチュン 2020年4月26日 10:15 PM

おっと。学さん。
私が「片腹痛い」と言ったからと言っても「虫垂炎ならさっさと病院に行け、それとも私が診てあげようか」などと言わないでくださいな。
術語の意味の取り違えをする内科医に私を診せる気はさらさらありません

Ψ( ̄∇ ̄)Ψ < アジャパー


ハンニバル・フォーチュン 2020年4月27日 1:41 PM
もしも例の英文の論文に “Early Postmenopausal” と書いてあったならば、「閉経早期」という訳語は妥当でしょうね。

(仮にそうだったとしたならば【仮定法】この論文の研究方法、デザインにおいてはトンチンカンな欠陥があるのですがね。訳している最中にそのことに気がつかないのでしょうかね、学さんは。)

実際には、学さんは、”Early Postmenopausal”に「閉経早期」を訳語として当てたのではなく、誤って “Early menopausal”に「閉経早期(閉経直後の数年間の意味)」を訳語として当ててしまった。

そもそも “Early menopausal” というのは (具体的な数値は今回は書きませんが)若くして閉経してしまうことをさしているのですから、学さんの訳語「閉経早期」は大間違いです。

問題なのはこれは単なるボーンヘッドの域を越えていることです。

第一に、さきにも書きましたが、訳語「閉経早期」ならば、論文の中身の論理展開・意味がグシャグシャになることに学さんが気がつかないことです。センスない。たとえば論文で「閉経晩期」が触れられていないのは何故だ?と疑問に思わなくてはいけないはず。

第二に、学さんが書いた書籍は、この論文の領域に関してのことで、女性とホルモンについてのことです。言わば学さんにとってのオハコでしょう。しかるにブログ記事に間違った訳語を含めて翻訳し、論文の意味を取り違えたまま、それに学さんなりの解説をつけて載せてしまう…学さんの得意分野なのでしょう?本を出すほどなのでしょう? それなのにこんなにメジャーな語”Early menopausal” すらきちんと把握できないのかと。
こんなことでは書籍の中身も間違いが多量に含まれているかもしれないとの疑念が湧いて来ざるを得ません。

第三に、新型コロナについての話題では、学さんは当方などに「不安を煽るな」などと言いがかりをつけている昨今ですが、当のご本人がブログ記事で「閉経早期」ではC型肝炎がうんぬんと【誤った根拠でもって】多くの人に不安を与えているではありませんか。言わばデマですよ、デマ。自称専門家たる学さんがデマを飛ばしているんですよ。

※もしも私が学さんの立場だったならばブラジルまで地面に穴を掘ってそこに身を投じたくなるほどに恥ずかしくなることでしょう。

そうする前に記事は訂正して自著もチェックしてからですけどね。






追記
ため息さん、
学とみ子が、「呼吸生理学の入り口」 といった意味がわからないようね。
ため息さんが引用したPDF資料だけど、ため息さんが説明したのは、53ページのほんの下部と、54ページのほんの上部だけです。
ここは呼吸生理学の入り口で、その先の説明が呼吸生理学の中心となる本物知識です。

ため息さんは生理学の先生と噂で聞いています。
ですが、どこが呼吸生理学で重要なのか?わかっていないようですね。
こちらの中心知識を説明をしないで入り口だけ書いて、説明した気になるのはなぜ?
ため息さんの専門の生理学は、こうした臨床生理学ではないのではないかとお見受けします。
ため息さん、だから、ここでも背伸びしてしまっていますよ。


ハンさんです。
論文読みなおして、学とみ子の説明に納得したようですね。

>なんで母のほうが数値がいいのかショックです。

おかあさまは、娘の思いやりに感謝して、呼吸が深くなっていたかもしれませんね。
おかあさまの様子をしっかり見てましたか?それが観察眼ですぞ!
ハンさんが低いということではないかもしれません。
いづれにしろ、もう少し経過が必要ですね。

呼吸というのは、意識しない方が良い臓器なんですよね。
変に呼吸法の練習とかで、呼吸状態が意識にのぼるのです。気になりやすなるのです。
そうすると、人により、(メンタルが弱い人は)過呼吸になりやすい癖がついてしまいます。
正常心の正常呼吸がベストです。
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