高山病は肺炎とは違うとか、コロナウイルス感染患者の条件の違いとかに、気づいてください。

ため息さんは、学とみ子を論破したくて、必死で、いろいろなネット情報を集めています。青字
今度は、高山病ですか?
ため息コメントです。
>この高山病のときの呼吸運動の変化の過程は呼吸生理学そのものです

確かに、高山における呼吸生理学そのものです
しかし、肺炎とは病態も条件も異なるものです。
こういうミスが、ため息さんに致命的なんです。

生体、環境に異変が起きた時に、生命活動はいかなる影響をうけるか?理解できていないです。

呼吸器の状態は正常 (山登りをする人ですから健康です)で、一方、大気の酸素圧は異常です。
今回、引用のファイルは、高山で、生体に何が起きるのかを説明したものです。
つまり、ため息さんは、環境変化なのか?肺の病気なのか?の違いを考慮することができません。
頭の中がぐちゃぐちゃです。

呼吸器生理学をしっかり理解していれば、肺炎と高山病の呼吸生理では、どこが共通で、どこが違うのはわかります。
それをふまえて比較説明しないといけません。ため息さんは、それをしていません。
学とみ子の説明を聞く気もないし、病気を知ろうとしません。
ため息さんは、なにがなんでも、病気が分かっている人を演じたいようです。

たとえば、この文章ですね。
>換気が低下したらパルスオキシメータがなくても呼吸(運動)の異変に気がつく
ため息さんが、この文章を書くときには、換気とかかず、肺胞換気としっかり書く必要があります。
換気だけだと、一般的に呼吸運動の方でしょう。


引用した論文は、高山病について、よくかけていますので、ここも良く勉強してください。
高山で、正常呼吸器が大気の低酸素にどのように適応するかの経過がかかれています。
人の調整能についてかかれていますが、それでも、調整能を超えると、人は病気になるんですね。



ため息さんが、学とみ子の言葉として引用した文章です。ピンク色が学とみ子の文章です。
>正常人が、(肺炎による)呼吸困難を自覚する前に、パルスで低酸素を知るということは無い

>正常人が肺炎になり、肺胞換気が低下したら、誰でも、パルスオキシメータが無くとも、呼吸の異変に気づく

この文章をもう少し、言葉を補ってみます。
普段、正常な人が、肺炎になり、その影響で起きた肺胞換気障害からくる低酸素が起きた場合、多くの人はその前になんらかの呼吸器の異変を感じるはずという意味です。

米国の症例などは、肥満者が多く、普段から軽度の低酸素になれている人が多いと思います。
テレビに映る多くの患者さんは、元の健康状態がわるそうです。




以下は、以前に書いた学とみ子文章を含みますが、間違いコメントです。
参考にしてください。

ハンさんへ
>パルスオキシメーターが意味が無いと学が言ったのは、年寄を除く健康人が健康時に測定するのは意味がないとの意味です。
健康な人が、健康な状態で、呼吸苦を確かめる手段として「、パルスオキシメーターは無用ですよ」と説明したんです。
ハンさんを見ていると、病気なくても過換気になりそうに思えたから、学とみ子は安心させたかったからです。
(もはや、そんな気持ち、消え失せてますけどね)



最近も、学とみ子貶め活動、がんばってますね。
ハンさんがそんなに病院が怖いなら、できるだけ行かないように頑張ってね。
もし、ハンさんにコロナがうつったら、大変な権幕で病院に殴り込むのか?はたまた受け入れるのか?
ハンさんが軽症なら病院に文句を言い、重症なら我慢ですかね。

>ハンさんです。
>酸素化と換気との区別が学さんには曖昧になっていることを指摘していた次第ですが…… こうした私からの指摘を示しても学さんは自省することなく誤った所論をつらぬき通すだけです

>学さんは自省することなく誤った所論をつらぬき通すだけです。


ハンさんのコメントが正しければ、学とみ子は受け入れますよ。
ハンさんが呼吸の状態をうるさく言いたいなら、呼吸困難感を一緒に論じたらどうですか?

ハンさんの悪意あるコメントは、迫力ありますね。
ありとあらゆるチャンスを狙っている感じです。

ハンさんは、以前に当ブログでいろいろお騒がせした人に近いのではないか?もしかすると同一人かもしれないと思います。

ため息さんが、コメディアン的な明るさがあるのと違って、ハンさんからは、ケガさせられる感じがします。
もし、こうした人がSTAP研究の現場にいたら、小保方氏はずいぶんとストレスでしょうね。

いろいろ、学とみ子ブログのミスをチェックしてやろうと、探しまくっているんでしょう?
何か、見つけましたか?

こんな言い訳しちゃって、ハンさんがさぐりまくっている行為への言い訳がみえみえですよ。
>私は学さんによる不思議な理解方法が、STAP以前にもあったのだろうかと興味が出てしまいまして、ついつい昔の学さんの記事をランダムサンプリングして見てみようとしましたら、一発めで学さんが何やら誤訳しているのをみつけてしまいました。


>学さんによる和訳「閉経早期」は大間違いになります。

まだ、言っているの?意味ない言いがかりだわ。
”5年”を削らせたと、自慢したいの?”5年”には、論文への影響はないですよ。
全体に関係のない重箱の隅のコメントというのはこうした種類のものです。
ハンさんは、こんなつまらないことにこだわって、いつまでも学とみ子に嫌がらせをしてやろうと思うなら、学とみ子も言いますよ。


ハンさんが論文内容が整合性がないといったのは、ハンさん自身がSVRの解釈を間違ったからでしょ?
SVRの解釈を間違えると、論文の主旨に関係するから、主旨が狂ってくるのよ。
反対の意味(ウイルスが続く)であるとハンさんが間違ったくせに、それを認めず、無関係な部分を持ち出して、学とみ子ミスとわめき続ける性格なんですね。
ハンさんが次のターゲットに進まないのは、SVRの解釈の反省からじゃないの?

以前も説明しましたが、SVRをグーグル訳にいれるとウイルス反応が維持するとなります。
何十年にもわたる、C型肝炎ウイルスと人との長い熾烈なバトルにおいて、薬剤が一旦ウイルスを減らせても、ウイルス量が元に戻ってしまう苦い経過があります。
ウイルスを減らせて、かつ、ウイルス増殖が起きないことが確認できる治療効果反応がSRVとの理解です。

SVRを知らない人は、英語だけで訳すと、ウイルス反応が続くと理解しちゃうんです。
でも、ハンさんは、認めませんね。SVRなんかに触れていないと、言い張ります。
相変わらず、閉経の解釈を間違ったと絡んできます。
そんな単純なところで学とみ子は間違えないけど、何度も説明しても、ハンさんは、間違った!間違った!と言い続けてます。

今後は、ハンさん自らのSVRの誤訳ミスのような事が起こさないように気をつけなさいよ。

記述の間違い指摘なら許容範囲ですが、どのような分野の情報でも、ハンさんは、探りまわって、とんでもない策略をする人なんでしょうね。
そうした志向の人であることがもうばれてますよ。
この先も、どんな嫌がらせを仕掛けてくるのか?不安です。

ハンさんのこのコメントを見ると、いよいよ本性を現したという感じです。
この方、本当に怖い方なんですね。
学とみ子の勘が当たったんだと思います。

その悪意と憎しみに満ちたコメントをコピペします。
よほどの原因が無ければ、見ず知らずの人に対して、こうしたコメントを人は書きません。

ハンニバル・フォーチュン 2020年5月1日 10:21 PM
・・・・
それに比べて学さんの「正常者」などという貧相な言葉選び。

およそ医師から発せられる「正常者」という単語は、今まで聞いたことがありません。
学さん、浅いんですわ、世界の理解において実に浅い。
患者に寄り添う感情など全くないことからの「正常者」なる言葉選び。

患者さんたちから評判の悪い医師の典型なのかもしれませんね。

学さんの言葉に「本物の呼吸苦」というフレーズがありました。
つまり患者が呼吸苦を訴えてきた場合には学さんは「あなたのは本物の呼吸苦ではない」「あなたのは本物の呼吸苦である」などと選別するのでしょうね。
ダメな医者ですわ。
「呼吸困難や呼吸苦」というのは、患者さんたちが感じる実在する症状なのですよ。このことは医師や看護師にとって教科書レベルの知識です。医療スタッフに患者が懸命に伝える主観的なサインなんです。「呼吸困難や呼吸苦」を患者が訴えてきたときに《あなたのは本物の呼吸苦ではない》などと無神経にも平気で言えるとしたならば、「呼吸困難や呼吸苦」というのは、患者さんたちが感じる実在する症状を見逃し切り捨てる冷たい医者なんですよ。
もしくは無能。

もしくは地球平面説主張者と同様に単なる妄想家であり世界のありのままを受け止められない人。

はあ……よくもまあ医師免許を取れたものですが、なぜか早稲田でニセニセ論文を受け入れられてしまったOBKT氏と似ていますね。

自動車運転免許と同じように医師免許にも定期的に免許更新があればいいのに……学さんは免許取り上げでいいです。

基礎レベルの医学知識において間違い連発な医師は免許を剥奪されて当然ですが、それ以前に《こいつは使えないなやつ》と医療現場から判断されて放逐されるに違いないので、まあいいですかね……




追記
ため息さんの歪曲解釈がよく出ています。デタラメ医者だと印象付けることが、ため息さんは最優先なんです。かっこないにデタラメなため息想像を入れ込んで、学とみ子が言っているかのように装います。偽装です。

ため息さん、
これでは、ため息画策見え見えの印象操作がばれちゃいます。

>パルスオキシメータを購入したわけですが、これを否定する意見は、


>「健常人がパルスオキシメータを使うと過剰な心配ごとを増やすだけだ(だからやめろ)」という学とみ子の意見は間違いだと思います。

>パルスオキシメータを家庭に置くことを否定するのはおかしいと思います。

>非医療技術者の方が健康をチェックできる器具を家庭に備えておくことにケチをつける医師

>当ブログは学とみ子ブログとは異なり、管理人の意見と異なるからといって拒否することはありません。
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コメント

Ooboe
学さん
いろいろ
ご進言ありがとうございます
免役力は短期で身につかないとの
ご指摘を参考に、じっくり取り組む心掛けが大切みたいですね。
パートナーに伝えますね。

Re: メイルありがとうございます。

学とみ子

> パートナー70才台ですので、手洗いなど普通の受け身な対応だけでなくもっと、前向きに、免役力を強くすることを目指して情報を集め、色々 試しています。
> このサプリ(B240)という乳酸菌の働きのデータには、ウイルス感染場所となる
> 喉や鼻や眼の粘膜にある
> 免役グロブリンA(IgA)の活性を上げる
> と明示されてますので、色々なサプリから
> 採用しています。

お久しぶりです。
人の免疫機能向上は、短期間で達成できるものではないと、学とみ子は考えます。

胎児は、母親が日常でさらされる有害物質(たとえば、細菌由来のトキシン系、環境物質由来物質)を感じ取りながら、免疫系を発展させていきます。そうしたすべての環境物質が、ポジティブ、ネガティブに人の免疫系に影響を与えます。
欧米の人たちが、新型ウイルスに弱いというのはあるかもしれません。
中国人の方が、感染症に強いかもしれません(弱い人は淘汰されてしまうから)。
中国は、新生児でBCGワクチンを打つので、免疫不全の子供はここでアウトです。欧米にない病気が中国にはあるので、ここでも、免疫が鍛えられています。


免疫の活性化は、何かサプリのようなもので達成できることはないと思います。
逆に、IgAやIgGなどの抗体が、人の免疫病を起こしたりします。すべて、バランスが大事です。

たとえば、キノコなどは、一時的に免疫を活性化させるかもしれませんが、長期的には有害になるかもしれません。
キノコは菌ですので、その部分を免疫系が有害物質と感知すると、排除しようして免疫活性します。
これは、必ずしも、体にとって望ましい反応とは言えません。

ムキムキの若い男性は、特殊なプロテインサプリを内服していたりしますが、肝機能や腎機能が悪くなることがあります。
許容量を超えた人工的物質は、人の体(免疫)は有害物をみなします。

免疫を強めるには、肥満をさける適切な食事、良い睡眠、休息、ストレスのない毎日だと思います。
好きな仕事にうちこむというのが一番でしょうかね。

当ブログ著者のように、多くの人から理不尽に攻撃されていると、免疫は弱くなってしまうと思います。
ですから、お互いに気をつけましょう。

Ooboe
小柴教授と久保山美彩さんとの資料

【細胞内におけるミトコンドリアの形態調節ならびに抗ウイルス免役応答】

Ooboe
新型コロナウイルスは高齢者に重態感染を
もたらしてます。この特徴の因果には
ミトコンドリアの機能低下が関わって
いるのでは、パートナーは推測してます。

そこで、色々研究資料を探索していたら
九州大学の小柴拓巳教授の研究に注目しました。この先生はミトコンドリアの
様々な機能(ATPエネルギ産生、細胞死
脂肪酸ベータ酸化など)以外の機能
すなわちミトコンドリアは
【RNAウイルスに対する細胞内自然免役応答】とも関係していることを
分子レベルで解明すべく研究なさっています。

細胞内に侵入してきたRNAウイルスに対し
初動応答を担う重要な生体防御システムとして、ミトコンドリアがまず免役応答する
仕組みを小柴教授は研究しています。

この研究から、このたびの無症状の若い世代の感染者の多くの存在とは、侵入してきたRNAウイルスを
初動でミトコンドリア免役防御システムにより防御されていたことを示唆しているのでは、と思えます。ところが高齢者や持病者においては、ミトコンドリア活性の弱さにより、この防御システムが十分に
作動しなかったからでは❓
年齢、世代による感染症状の違いの
因果にはミトコンドリア活性力の
違いがあるのでは❓とパートナー

検索してみて下さい
【ミトコンドリアと抗ウイルス免役】
小柴拓巳教授



Ooboe
すみません

パートナーから私の不正確情報を指摘されました。>褐色筋の活性を上げる>と表現しましたが、正確には
(褐色脂肪細胞の活性を上げる)と
表現すべきだそうです。
背中の肩甲骨辺りにたくさんある
褐色脂肪細胞に負荷を掛けて
褐色脂肪細胞の
ミトコンドリアの活性をあげるとのことです。
これらの情報は
小保方さんが
細胞膜に刺激ストレスを負荷して、Oct4が
緑色に蛍光するStap現象過程で、細胞質の因子が深く関わっているのでは、と
ミトコンドリアに着目していましたから
パートナーは特にミトコンドリアについての最新の研究情報を追いかけていました。その流れで肩甲骨負荷方法も私に教えてくれました。




Ooboe
学さん
お久しぶりです
コロナは、私の知りあいの、知りあいの
所まで忍びよってきました。
ひとごとではなくなって来ました。
ところで
細まめな手洗いを心掛けてますが、
何か複数の作業をこなすにあたっては
すぐ手洗いを思わず抜かしてしまいます、
素人にとって完璧対応はほぼ難しいと感じてます。本当に頑張っておられる
医療従事者には感謝、感謝です。

パートナー70才台ですので、
手洗いなど普通の受け身な対応だけでなくもっと、前向きに、免役力を
強くすることを目指して情報を集め、色々
試しています。
その一つ、大塚製薬のボディメンテサプリ
ドリンクを毎日飲んでいるそうです。
このサプリ(B240)という乳酸菌の働きのデータには、ウイルス感染場所となる
喉や鼻や眼の粘膜にある
免役グロブリンA(IgA)の活性を上げる
と明示されてますので、色々なサプリから
採用しています。

もう一つパートナーが取り入れているのが
ミトコンドリアの活性を上げることです。
とりあえず..すぐ実行可能な運動を
を私も教えてもらいました。3分筋肉に軽く負荷ストレスを何度か掛けて繰り返す簡単な方法です。色んな掛け方のうち
私はタオルを肩幅に持ち、頭の上まで上げ背中のうしろに回す、そして元に戻す
褐色筋の活性が上げるとのこと

少しキツイと筋肉が訴えてくる程度の
負荷がミトコンドリアのダイナミックな
活性を促すとののことのようです。

コロナに負けない!鍵は、ミトコンドリアの活性化にあるのかも












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