他人が考えている事はわからないはずなのに、それが分かると言う人たち。このメンタリティが、STAP潰し。

ため息ブログは、何が何でも、学とみ子を論破していると装いたいようです。
さまざまなキャラの人たちが、入れ代わり立ち代わり、ため息ブログにやってきて、学とみ子否定のための文章づくりに精を出しています。
どうすれば、学とみ子が傷つくか?どうすれば否定できるか?に、各人の工夫があります。

今回の学とみ子は、武田氏が何を言いたかったのか?で、ため息ブログともめています。
ため息ブログのメンバーが、”われこそは!打倒学とみ子” でコメントしています。

そのコメントの中には、良くわからない主張の文章であったり、意味が通じない文章もありますが、コメントを書いている人にとっては、我こそ!の意気込みで、作文しているようです。
自由でめったやたらな各人の主張です。

一方、今、学とみ子は、”武田氏の本当の意図は不明です” と伝えようとしています。
これは常識的な見解です。
なぜなら、武田氏の言は武田氏しかわかりません。
こうしたスタンスを理解する人は、ため息ブログにはいないようです。

武田氏がPCRをどう認識したのか?については、PCRの学術的説明で処理されることではありません。
武田氏のみ知ることです。
ため息ブログメンバーには、それがわかりませんね。

オレ、知っている!オレ、知ってる!の人たちの集まりですからね。
武田氏も、学とみ子も、PCR検査がDNA検査であることを知らなかった!と、各人が叫び、大盛り上がりです。
PCRとの文字が、DNA検査を意味しているんですが、ため息ブログメンバーは気づきません。
用語のひとつひとつの意味をつなげて、関連性を知る人たちではありません。
この言葉を知っている!、知らない!だけ、注目しています。
歴史も経緯も知らず、間違えようがない事まで、間違ったと主張します。
オレ、知っている!オレ、知ってる!の人たちには、PCRの文字の意味は響きません。

学とみ子のように、武田氏本人の真意は不明!と考える人が、ため息ブログにはいないようです。

ため息ブログメンバーは、”学とみ子も武田氏もPCRを知らない” と位置付けます。
ため息ブログメンバは、科学を知っている人の集まりであり、一方、武田氏も、学とみ子も科学を知らないとの主張してます。
こうするのが、ため息ブログメンバーのお楽しみのようです。

ため息ブログは、自分たちで、”武田氏も、学とみ子もこう考えている!” と決めつけます。
それに基づいて、いろいろな人がコメントしてきます。
各人が、学とみ子を否定するさまざまな文章を紹介してきます。
他人の思考を勝手に決めてしまうのが、ため息ブログメンバーの質です。

もともと、STAP事件におけるES派とは、マスコミの流したデタラメ科学を信じ切って、小保方氏がESでねつ造したとのストリーを信じる人たちで構成されます。

しかし、STAP事件には謎が残り、後追い調査では説明ができていないのです。
STAP事件は、科学技術では解決できなかったにもかかわらず、ため息ブログメンバーはそこが理解できません。
ES派の彼らは、自らが、科学的見解を理解していると主張し、科学の正論を語れると豪語する人たちです。
STAP擁護者が唱える、TCR問題、SNP問題提起も、結局、ため息メンバーは理解できませんでした。

お楽しみだけなら問題が少ないのですが、ため息ブログは、明らかな間違いや中途半端な知識でもって、盛んに他人をバカにして楽しみます。
STAPがあるのではないか?と疑問を呈する人たちを、ES派はバカと決めつけます。

ため息ブログに参加している一般人は、このタイプの人たちです。
科学知識に乏しいが故に、STAPのES論を信じてしまいます。

もっとも、ため息氏などを見ていてもわかるのですが、本質的には自らが抱える知識不足はわかっているのだと思います。
だからこそ、そうした知識不足部分には入り込まず、学とみ子の罵倒に徹します。
一般社会が、小保方ESねつ造論のままで維持されることを、ため息ブログメンバーは願います。

この一般人層に加えて、科学者層に属する人もいるようです。
一流科学者の人は、足がつくのを恐れて、参加してないか、短いコメントしか残しません。
STAP研究に携わった研究者を守りたいと思う科学層の人たちがセットになって、ため息ブログ活動を支えています。
いづれにしろ、各人で信じ込んだESねつ造説を、信念を持って死守する活動です。

それにしても、ため息さんと体内時計さんのコンビは、最強ですね。
体内時計さんは、こんな風に書いています、

>また平気で出鱈目を書いていますね。私がいつ「みんな」なんて書きましたか?
武田氏や学さんは「みんな」ではありません。私の中では非常に特殊な人種です。
学さんの場合、嘘つきなのか、本当に記憶障害なのかがわからないので困るのですが、このように出鱈目を書かれた場合、書かれた人は時間を使って自分のコメントを探さなければならないのです。
非常に無駄な時間ですね。



ため息さんは、書けば書くほど、科学的無知をさらしているのですが、ため息さんは、そこに気づきません。
正論を持って、学とみ子を論破できていると思いこんでいます。
体内時計さんも、ため息主張が正当であると思っています。

ここで議論されていることは、新規性がありますので、ため息さんのように勉強していない人にはハードルが高すぎます。
最近のシングルセル解析のため息説明も、本当に滑稽なんです。
ため息さんが気の毒だから、学とみ子は言わないにしようと思ってのですが、相変わらずのため息デタラメ攻撃に接すると、学とみ子を以下を言いましょう。

ため息さんは、シングルセル解析は、1個の細胞を解析することだと勘違いしました。
こうした勘違いは、科学者であれば、絶対しません。
それも、ため息さんは、ES細胞の時点でシングルセル解析を使うと言いました。
このタイプの勘違いも、科学者であれば、絶対しません。

シングルセル解析とは、多種の機能の異なる細胞が混じったサンプルから、1個1個細胞を分離して、1個の細胞ごとにバーコードをつけて、その細胞がどのような動態をとるかを知るための研究的検査です。

一方、ES細胞の解析は、そうした機能の分化はまだありません。
ES細胞状態は人工的産物であり、多能性細胞の遺伝子発現の先を追っていくけば良いのです。
同じ遺伝子構造のES細胞を1個1個ごと別にして、バーコードをつけたりはしません。
ここすら、ため息さんは、わからないのです。

一方、すでに分化、及び、分化途上にある各細胞が、どのように機能分担をしていくのか?を、1個ごとの細胞解析を軸に、全体の機能を調べるのがシングルセル解析です。
統計的な手法を用いて、各細胞の機能分担や時間的経過を追ったりできる方法ですね。

でも、ため息さんは、今の、分子生物学の技術では、何ができない状態なのか?科学者は何を知ろうとしているのか?についての基礎知識が無いのです。
ですから、シングルセル解析で科学者が何を知ろうとしている事を描けません。
ため息さんが、病気や正常の人体機能を全体で考える能力が全く無いのと同様の状態です。

こうした人は、これからの医療人を育成する教官にふさわしくありません。
でも、誰も、ため息さんをチェックする人はいなのです。

ため息さんは、国のお偉いさんです。
こうしたとりまき学者は、、権力と一緒になって、いつまでも職にあぶれないですみます。
本当に、将来の医療人に教えるにふさわしいのか?なんてことは、誰もため息さんに問いません。
だから、ため息さんは、当ブログとのやりとりで、こうした医系知識の欠落をさらしてしまうのは得策でないのです。
でも、そうした忠告を聞かずして、ため息さんは、学とみ子打倒に血道をあげています。

国に近づく実力学者は、国の政治判断に影響力を発揮します。
STAP事件における小保方氏のESねつ造論は、実行無理な状況であることを理解できない取り巻き学者が、強引にその方向に持っていたのでしょう。
ため息さんの科学レベルや、無知を隠そうとする強引さを知ると、やっぱり、このタイプの学者層の人たちが理研に圧力かけたことがわかります。

ため息さんがどんなにでたらめを言っても、体内時計さんは理解できないのです。
体内時計さんが一旦、思いこんだ、”ため息さんは、学とみ子を論破できてるの構図” は、ずっと体内時計さんの中で続いていきます。

ため息さんと体内時計さんに共通する問題点は、他人の考えや立ち位置を、簡単に根拠なく推し量ってしまうところです。
他人に向かって、”あなたは、こう考えている” と決めつけてしまいます。
現に、ため息さんは、何度も、”学とみ子はこう考えている” との作文をしてきました。

「私(学とみ子)は、そんな風に考えていないです」 が、ため息・体内時計コンビにわかりません。

以下のため息さんの文章を見ても、ため息さん流の解釈です。
ため息さんは、自身と同じ理解をしていない人は、すべて間違いの対象なんです。
ため息は、自身の、穴だらけのジグソーパズルに気づけません。


>おかしいさんは、はっきり「武田氏はPCR検査を誤解している。普通のコロナと新型コロナがコンタミ発言は検査の実態を知らないかと思う。」と言っているだろうが。このコメントが理解できないのか。なさけない。武田氏のコンタミがあるからだめだという発言を否定しているんだよ。それなのに「微妙反応の理由」と、都合が悪いので、話をすり替えている。ホントに人の発言が理解できないババアなんですな。


体内時計さんは、ため息さんのような教官の立場でなく、学生たちに影響を及ぼすわけでもないから、学とみ子は無視しようと思ってます。

でも、昨今の体内時計さんは、ため息さんと共闘したいようですから、ため息批判に、体内時計批判も混じるのは仕方ないですね。
ため息・体内時計コンビと表現します。

知識が不十分である事、他人の思考を勝手に決めつけることが、両者共通の欠陥です。
多くの部分が埋まらないジグソーパズルのまま、知識がつながらない状態で、ため息・体内時計コンビは、学とみ子否定の主張をします。

ため息・体内時計コンビのジグソーパズルパーツは、埋められた部分が少ないです。
コンビが持ち合わせるジグソーパズルパーツが少ないままなので、全体は見えず、判断のバランスが悪いです。
エッ、それを知っても、これを知らないの?としたチグハグさです。
このアンバランスは、実力を超えて背伸びする人に、しばしばみられる欠陥です。


ため息氏と、学とみ子のやり取りをみれば、学とみ子がPCR検査を知らないでいるとは、誰も思いません。
STAPの時から、PCR反応は頻回に登場してます。でも、体内さんには、そこへ発想がつながりません。
TCR検査で登場したPCRの図と、コロナウイルス感染診断のためのPCRの図がつながらないのです。
体内時計さんのジグソーパズルが穴だらけであるのを、自ら、白状してしまうのです。

ですから、体内時計さんが、学とみ子はPCR検査を知らなかったはずと主張することは、体内時計さんにマイナスなんですよ。
でも、こうした大事な事が、体内時計さんにはわかりません。

体内時計さんは、わからない部分には、目を向けない人なんですね。
ため息さんと学とみ子の間のやり取りは、体内時計さんにわかりません。
体内時計さんは、そのままスルーしてるんですね。

体内時計さんにわからないので、そのまま無知のままになるのです。
今までも、えっ、体内時計さんはそこもまだわかってなかったんだ!との学とみ子の驚きは何度もあります。

わからない部分は、わからないまま放置してしまう体内時計さんは、全体を見ず、断片的知識の人なんです。
そのレベルの人は、難易度が高いSTAPを論評したりはしません。
ぺルドンさんのように、アンテナを高くあげている人でも、STAPは難しい知識を要する課題とみなします。

ため息・体内コンビは、自身が間違いであると決めた事は、絶対間違いであり、自らが正しいと決めた事は、絶対正しいと信じます。
他人の考えを聞いて、修正をしていくことができないのです。

小保方氏は、ESを混ぜてSTAPをねつ造して、あげくの果てにシニア研究者を追い詰め、ねつ造ではないと主張し、世間を騒がせて去った人だから、小保方氏はペナルティを受けるべきと、ため息・体内時計コンビは信じて疑いません。

ため息・体内コンビは、私は”分かるんだ”と主張します。
知ってる事だけで勝負するこの最強コンビは、今後、どうなっていくのでしょうか?

医学論は、ため息さんにとって、鬼門であり、危険だと思いますけどね。
コレ、忠告です。

最近、体内時計さんは以下を書きました。青字

>言葉が見つからないですね。
学とみ子からみると、体内時計さんも、ため息さんも特殊です。
理解できていないことに、絶対の自信をもっているからです。

体内時計さんは、ため息ブログが社会の良識と思っているだろうから。
本人が認めない、証拠がない、そうした小保方氏なのに、彼女が絶対犯人であると、情報を広げようとする第三者は異常な人です。
そちらにいる限り、そこに気づくことはないでしょう。

> 先日、大竹しのぶさんが東京高検の黒川弘務検事長の賭けマージャン問題に「怒りを通り越して、恐ろしい」と仰っていましたが、私もそんな気持ちになってきました。

一部のマスコミで、黒川氏本人で情報を漏らしたのではないか?論があります。
こうした考え方は、体内時計さんは絶対に思いつかないと思います。

例えば、お金と名誉のために、職業上の正義を犠牲にしてると (例えば、学とみ子の場合なら、医学的正義に反して、安倍総理に取り入った場合など)、専門職の仲間たちから責められてしまい、そして自分自身も周りからそう思われていると反省したら、学とみ子なら、何が何でもすぐ辞めたくなると思いますけどね。

かけマージャンを暴露することで、手段を選ばず、黒川氏が職を辞せる方法を選んだのではないかな?
この推論は、かなり真実性があるのかも??と思ったりします。



追記
現状態では、体内時計さんとは考え方が違いすぎる。まず、学とみ子はため息さんを慕わない。

体内時計さんは、以下のような主張をするでしょうが、学とみ子の見解は違います。小保方氏はこうした立場に追われてしまったのです。

体内時計さんなら激しく抗議したでしょう。学とみ子も抗議しますよ。

でも、小保方氏は、体内時計さんや私とは考えが違うようです。

>STAP論文の中で、研究不正が認められたのは小保方氏一人、要求されたデータの提出を拒否したのも小保方氏のみです。


追記
体内時計さんのコメントです。

>さすがにそうは言えないので、ダラダラ見苦しい言い訳を並べるしかなかった、というのが今回の一連の流れですが、本当になんという不毛な時間でしょうね。本当に時間の無駄です。

時間の無駄であることは、お互い様です。
体内時計さんの考え方って、多くの点で、学とみ子と離れます。

今回は、
「武田氏は何を言いたかったのか?第三者にはわからない。」 が、学とみ子の一番、言いたいことです。

これだけ説明しても、体内時計さんの頭に残りません。
学とみ子からの批判には、体内時計さんはかなりご立腹と思います。
落ち着いてから、上記を読み直してくれるとありがたいですね。
人生の先輩からの忠告です。

体内時計さんのものの考え方って、これからも、ずっとそうなのだと思います。
説明しても分かり合えないので、お互いに時間の無駄です。

体内時計さんの問題点は、”世の中の主流に、自分自身はいる” と、自らの正当性を思いこんでいることです。
まあ、この先も、小保方犯行説を信じていくのでしょうが、思わぬところで、反発を食らうとは思います。


こう言われた矢先に、体内時計さんの相変わらずのコメントです。
証拠が無いと騒いでいるSTAP派に対し、偏向報告文書だけを拠り所にしているそちらが宗教なのです。

小保方氏に問題点を押し付けて散った人たちを支持する活動家グループに声かけして、どうするんだ!

体内時計さんが、偏向集団に向かって、同意を求める行為がナンセンス。
それこそ、宗教!

何度言われても、言われた通りの偏向性を演じてしまう体内時計さんです。

体内時計さんは、小保方氏がESを混ぜた証拠が無い!との事実がいつまでも理解できない。それが、科学力不足から来ることも自覚できない。

体内時計さんがSTAP論文をしっかり読めてるな、と周りからの評価が得られないと、以下のような主張をしてもダメ。
マスコミの画策にはまっただけの人!

>誰がES細胞を混入させたのか。これって信じる、信じないの問題ではないですね。


お断りとお詫び
fcブログは、コメントの書き直し、誤字修正ができず、再投稿になるため、コメント順が狂うことがあります。すみません。

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コメント

PCRって何の略?

トンデモ科学
正しいスペルで書ける?で、なんでそれがDNAの検査という意味になるのかな?あっちの人はみな知ってるよ。

PCRの原理

トンデモ科学
教えてくれたらね。リンクとかは駄目だよ。自分の言葉とか絵で。

ヨウ素とデンプンまぜるんだっけ。

論理破綻

自分が何を言ってるのか直ぐ忘れる人
「武田氏は何を言いたかったのか?第三者にはわからない。」 が、学とみ子の一番、言いたいことです。

学とみ子は第三者ではないからわかるんですな、武田氏の言ってることは正しいんですなwへー

こうした話は有用ですが、これを一般人に言ってもわからない。
武田氏は、一般人にわかるように説明したまでである

Re: 学さん 五分の一に縮めたら・・

学とみ子

ご指摘の通り、学とみ子の文章には、無駄な繰り返しが多いですね。

でも、あそこの人との行き違いを何とかしようとすると、こうなってしまいます。

あそこの人と何とか落としどころをみつけようとしてはいけないのです。

トンデモ科学さんは、原理に強い方?

学とみ子
学とみ子は原理に弱いです。
人が学べることには限りあります。

トンデモ科学さん、
気が向いたらで良いから、断片的に書かないで、もっと原理を教えてね。リンクも有用かもよ。

P

トンデモ科学
ポリメラーゼって知ってる?
血糖値ってどうやって測るか知ってる?テクニックのことじゃないよ、原理のことだよ、お偉いお医者さん。

学さん 五分の一に縮めたら・・

気まぐれぺルドン
「かけマージャンを暴露することで、手段を選ばず、黒川氏が職を辞せる方法を選んだのではないかな?この推論は、かなり真実性があるのかも??と思ったりします」
何処かで誰かが書いていましたが、朝日は名古屋びいき、それで鉄砲玉を送り込み、成功したとか。こんな内容のモノ、長々書く必要あるかな。書きたければ1割に縮めて・・・

ES派の皆さん、攻撃体制に入って居るようです。

学とみ子
相手にしてはいけませんね。
こうした問題あるHNにはレスポンスしないようにします。

しょうもないことグダグダ書くなよ

いい加減自分が日本語読めないこと
認めろよw こんな読み違えをするから「言葉が見つからない」って言われるんだよ、学さん。

おかしいさん、

体内時計さんは、以下を書いてきます。

おかしいさんは、せっかくここに書いてくれたけど、誰にでも理解できるそうですよ。体内時計さんは、ひとつ理解すると、全てわかった気分になる人なの。
あちらでも、彼女にも助言してあげてね。

>「おかしい」さんが説明されていることは、一般人にも分かりやすいですし、
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