ため息さんとの同一人説は、学とみ子の努力を踏みにじるものだ。

ため息ブログのメンバーは、知らないことを知らないと認識できない人たちだ。

ええッ、そこ、そういう解釈なの?そう連想するの?みたいな驚きが、彼らの文章に満ちている。

ため息ブログメンバーの彼らは、科学領域での正当なる価値観を持っていないようだ。
STAP論文については、ネットでの噂話情報と、マスコミ報道で理解している。

わかったふりで書く文章は、本人は、「俺は知っている」 ということなのだろうが、所詮、見当はずれである。
plusさんのこの文章は、素人の思い付きを、ぞんぶんに書いたものだ。
良く、こんなものをエラソに書くものだ。

このがんの記載もひどいなあ~。
タガがはずれるとの表現は、突っ込まれないように最初から逃げた表現法である。
これを読んでも、何も得られる知識はないし、書く意味のない言葉だ。
本人のみ、何か書いた気分になれる背伸び文章の典型だ。

>体内で、例えばタバコなどの刺激で細胞の制御のタガが外れてその個体の生命を脅かすような「安全ではない」細胞をガンというのですな。

SNSの発展に伴い、一般人たち同士で知識と情報を交換しあうようになった。
お互い、何らかの知識の発展につながることなら、議論する相手の質は問わないものだ。
しかし、日本語の使い方で批判し合うのは不毛だ。
本来、相手の日本語に困ると思ったら、そんな相手との情報交換などしなければよい。

しかし、日本語問題しか持ち出せないため息ブログメンバーは、盛んにここをしかけてくる。
最近の彼らの戦略である、”学とみ子は日本語も書けない!” は、本当に不毛だ。
こんなことでやりあっても、何も前に進まない。
しかし、学とみ子の文章にいちゃもんをつけるしか、彼らは手段がないのだ。

人の話には起承転結があるが、一方の人の知識が不十分であると、相手の話の起承転結にはついていけない。
自身の側に無知があると、相手の話の起・承・転・結が聞き取れないのである。
しかし、普通の人は、相手の話がキャッチできない時、「わからない」と言う。
すると、そこで、話す方は、説明をやさしく丁寧にできる。

知識格差が大きい相手と話す場合、相手の話す起承転結は追えない。
かろうじて、起だけわかったりする時があったり、あるいは、起承承・・・とはなるものの、転も結も理解できなくなったりする。
お互いに不足分を補って、人々は会話をするが、まともな人なら、自らの不足を悟るものである。

しかし、世の中にはため息ブログメンバーのようにすごい人がいる。
彼らは、自らが理解できない時、その原因を相手の学とみ子側に帰するのである。

あちらの人と文章を交換していると、起承・・にもならず、いきなり起・転転となったりする。
書いてる人は、自らの方向錯誤に気づかないのである。
当然、同一の”結”に達したことなどない。


彼らは、わからない自分を意識することは決してなく、いつも、学とみ子の日本語問題に収束させる。
からかい活動を集団でおこない、我ら自身は正しいと主張しあって喜ぶ。
ぺルドンさんのように、”自分自身は知らない人である”といいう感覚は持てないようだ。


ため息ブログメンバーは、”わからない”と自覚することなく、”わかっている” と錯覚する特殊な才能がある人たちだ。
わからないという意識がないので、この数年たっても、桂報告書に書かれたSTAPとESの同一性の不透明性を理解できない。
SNP理解も、TCR理解も、不透明性を理解するのに必要だが、それすらわからない。
それでも、ため息ブログメンバーは、”科学をわかっている人” 気取りである。
結果、ESねつ造論の破綻を受け入れられないのである。疑惑を疑惑と感じないのである。

こうした科学者きどりの人たちがいるのは現実なのだが、学とみ子は、彼とかかわりを持ちすぎた結果、最近、困った状態になった。
今回の、ため息学とみ子同一人説だ。

同一説を持ち出した一見居士さんにも、困ったもんだ。

この方は、核移植説にこだわるように、一旦、思いこむとどんどんそうなってしまうようだ。

一見居士さん一人ならまだしも、どうやら、ぺルドンさんも何か言い始めた。

これを持ち出されると、学とみ子のSTAP擁護説は傷つく。
ため息さんとの同一人説は、学とみ子の努力を踏みにじるものだ。

当ブログは、この説を問題視いたします。
そう判断したので今後、同一人説を持ち出すコメントについては、一旦、アップされたものでも、申し訳ありませんが再考します。
そして、削除を考慮します。

ご理解とご協力をお願いします。


あそこの人は、ブログ主含み、己の知識の限界を嘆くということができない人が集まっている。

とにかく相手の言うことが理解できない時は、いつでも相手の欠陥と考える。

学とみ子の文章は、起承転結はとらない。時には、起もなく、承もなく、突然、転結で終わる。相手にとって、起承は邪魔になるだろうなと、学とみ子が予想する時は、言葉を省略する。

しかし、読む側に背景となる知識が無いと、学とみ子が意味の無いことを言っている、デタラメ妄想を言っているとしか思えない。

ため息さんがそうした人であることは良くわかった。STAPについての知識を増やすこともせず、呼吸生理の仕組み理解を進めることもしない。しかし、ため息さん自身は、知ってる人であると思い込んでいる。知らない己を変えていこうと思わないのである。

周りから無知を批判されることないのは幸せだ。

己を知らず、相変わらず、以下のようなコメントをし続けている。

>1)日本語が不自由で意図が正しくつ伝わってない、2)根拠がない、すなわち妄想からなる意見である
STAPや生理学を語るに足りる知識がため息さんは、圧倒的に少ないのだ。



追記
とにかく、話始めるとすぐ暗礁にのりあげる。
当方の言っていることを理解しないのだ。
大事さの方向性が全く違う。
反論なんて意味が無い事について、とんちんかんな質問を繰り返す。
当blogはばかばかしくて答えないでいると、学とみ子は知識がなくて答えられないと、ため息さんは考える。

例えば、これ

>呼吸運動調節においては動脈血の二酸化炭素分圧が、酸素分圧に比べ、重要だという当方の呼吸生理学の基礎の解説はおかしいとかの指摘はできなかったですな。Silent Hypoxiaの説明は学とみ子はできなかったですね。肺胞の酸素分圧がどうのこうのとしか言えませんでしたね。

二酸化炭素分圧と、酸素分圧のどちらが大事とか、そういう話ではない。
どちらが、呼吸運動をドライブするとかでなく、状況次第で、酸素と二酸化炭素による支配はかわる。
ため息さんは、引用図を勝手に改変して、どうでもよい部分だけ残して、大事な部分を省略した。
理解できないことは、勝手に省略する。
それをもって、図を解説したつもりになる。

肺胞換気から全身への酸素供給が、呼吸生理の重要点だが、ため息さんは、肺胞へ入る吸気の酸素分圧までしか話さない。
そこで説明が終わる。

医療専門者育成のための大学教官が、
「今日は呼吸の生理学について話をします。」 と切り出して
「皆さん、大気の酸素圧の酸素は、肺に吸い込まれた時、その圧は変化します。以上です」
そして、ため息さん、「私は呼吸生理を説明した。」と胸をはるおろかしさは、ただあきれるばかりだ。
これが一事が万事だ。

酸素の乖離曲線、肺胞で酸素がどう処理されて血中に取り込まれ、全身局所で供給され、局所から二酸化酸素を引き出し、肺胞にもどって二酸化炭素を肺胞気に放出すのか?のしくみが呼吸生理学だ。
人の低酸素自覚の仕組みは、又、次元の異なる話である。全身で関知する仕組みと、脳意識で関知する仕組みは違う。

ため息さんはここが大事だという認識がなく、肺炎やら高山の話とか持ち出して、議論をぐちゃぐちゃにした。
そうしたため息自身の見当はずれを反省したりはできない。

細胞に関する知識にも乏しく、自力で、SNPを理解できない。

結果、今のため息さんは、そうしたいいがかりに徹している状態だ。
そうして、こんな人を、ため息ブログメンバーは、支持しているのだろうか?


>あえて全部を引用していない。
>日本語ができないこと、反論できないことが、科学的議論の妨げになっていると言っているのだ。

>学とみ子は当方に知識がないと批判するが、当方は学とみ子には能力がないと批判しているのだ。デタラメを言わないように。




ため息さんは、知識欠如というより、知識欠如を自覚できないことが、問題なのです。
かつて、知識人と言われた人が、晩年陥るリスクです。

学者層に属していた人は、廻りに批判勢力が無いと、こうなってしまう人がいます。
明らかに見当外れなため息さんを、周りの誰も問題視しない。
周りの人から嚙みつかれる職場環境にいない結果、これだけため息さんが劣化していても、誰も注意しないのでしょう。


自らの不得意分野を攻められていても、あくまで、不得意分野で勝負しようとするため息さんですね。
教え子は、ため息教官の限界にはすでに気づいているでしょうが、うっかり逆らうと教官が怒ることを知っているのでしょう。
学生が正論をいうと、教官がへそを曲げ、不合格の嫌がらせをされるかもしれません。

教え子は、教官に教える義務もありませんしね。
学生は、学生同士で勉強してます。
ある教官から教えられた通りに学生が試験で回答すると、資格試験で落ちるのを知っているでしょうし。
大学も困ったものだと思いつつ、政府に出入りしている御用学者は、大学当局も目をつぶるしかありません。

以下のような記述が愚かしいのです。青字

>当方の説明に直接関係のない部分を消して引用しました。きちんと改変したと記載していますし、学とみ子とは異なり引用元も明示しています。当然ながら、「どうでもよい部分だけ残して、大事な部分を省略」したのではなく、当方の説明の根拠となる部分を残したわけです。
http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=17479#comment-134339

以前のため息さんなら、ご自身が抱える理解できない部分を自覚していたと思いますが、今はそれすら無いということです。

ため息さんは、知っているつもりになってしまうので、上記のような文章作りをします。
ため息さんに、理解できていないという自覚があれば、上記のような文章は書きません。

ため息さんは、自らの判断のみが正当です。
どの図を採用し、そこから何を省略するか?をできる人(ため息)であると考えています。
改変してしまうと、オリジナルの価値が無くなることを理解できません。

ため息さんにとっての呼吸生理学は、専門家が学生教育用に説明するストリーからずれています。
そもそも、無理でしょう。
本だけで勉強して、理解した部分だけで全て説明した人になれちゃったと錯覚するため息さんなのだから。
つまり、ため息さんは、教科書より、自らの理解が優先なのです。
ですから、おかしなものに改変してしまい、そちらを説明しようとします。
幸い、そうしたため息さんの奇行を指摘できる人はそちらにはいませんので、ため息さんはハッピーです。

医療関係者は、実際の病気を診て、血液ガス像を評価し、その数値変化を実際の患者さんの状態と照らし合わせます。
そうしたベットサイドにおける作業を、いろいろな病態の患者さんに対して行います。

ため息さんは、ベットサイドの経験がない、かつ、自らでいろいろ勉強する能力もない教官です。
ため息さんが、そんな不得意分野で、これは大事!これは必要ない!と判断しても間違うのです。
だから、まともな知識人なら、不得意分野では議論しませんし、相手が間違っているとも言いません。

わからないことをわかったかのように錯覚できてしまう事、それがため息ブログメンバーの大きな欠陥なんです。





追記
ため息さんは、この議論を続けるだろうなと、学とみ子が想定したとおり、又、書いてきました。

”わからないことをわかったかのように錯覚する” 問題は、ため息さんだけでなく、plusさん、体内時計さんも共通しています。

この方々の自己過信は、ぞれぞれ若干、質が異なります。

一番、素直に自己過信しているのは、体内時計さんでしょう。
体内時計さんは、わからない科学が多すぎて、その中で、何がわからないことなのか?をみつけるのが難しい状態にいます。
引用、参考にするのは、体内時計さんの信心をサポートしてくれるものだけです。
結果、自らが正当であると信じ続けることができます。


plusさんは、自らの無知をある程度まで自覚し、それでも、学とみ子を否定しようとギンギンになります。
その理由は、学とみ子の性格が悪いからとなるのかもしれません。
しかし、彼は、専門知識に拒否反応が強いのだと思います。
彼のターゲットは、”専門知識を持っているけど、その知識の使い方が間違っている人” なのではないかな?
plusさんは、そうした類のものを打破したいと燃えてる人ではないのかな?
plusさんの価値観では、小保方氏もニセモノ、学とみ子もニセモノなんですね。

plusさんが攻撃すべきと決めた相手に向けては、plusさん自らの科学無知は横におきます。
plusさんは、学とみ子から、科学の見当がはずれていると言われても、たいして抵抗がないのでしょう。
plusさんにとって、STAP潰しと、学とみ子潰しは大事なミッションですから、plusさんにとっては自らの科学的間違いは重要でないのでしょう。

plusさんは、作文が好きですから、専門家のような気分になって、論評することを止められません。
そうしている時のplusさんは、自らが専門家になっているんですね。


最後、ため息さんは、一番、複雑ですね。
彼は、自らの無知な科学分野については、にわか知識で乗り切ることをずっとやってきた人です。
それを周りから批判されることも少なかったのでしょう。

ため息さんには、強力な逃げ道があります。
ため息無知を非難されても、「私は、わざとからかっているのさ!だって、それが楽しいんだもんン」
という逃げ口を用意しています。
ため息さんは、plusさんのように、専門知識に対して、一目置くというようなこともしません。

いま、学とみ子が、ため息さんの呼吸生理学のデタラメを追及しています。
ため息レスポンスを見ると、ため息さんの志向の”おちょくり反撃” で、ため息さん自身の無知がごまかされています。


学とみ子は、職業上、呼吸生理学を実際の仕事で使い、その用語に慣れているのをため息さんは知っています。
議論でかなわないこともため息さんは知っていますね。
その上でのため息さんの挑発です。

なぜなら、ため息さんは、相手(学とみ子)の専門領域を否定することが楽しくてしかたないのですね。
からかう相手をムキにさせる行為が、ため息さんは楽しくてしかたないのです。
相手がムキになりながら反論してくるよう、ため息さんは挑発します。

>具体的に当方の説明のどこが間違いなのかの指摘はありません。具体的な誤り等を指摘できないくせに

学とみ子が反論してきたなら、さらに追い打ちをかけて、攻撃してやろうとため息さんは構えています。
「お前はわからないだろう、お前はまちがっただろう、反論できないじゃあないか?」
と、ため息さんは繰り返し、挑発します。


学とみ子が説明をすれば、さらにため息さんは、そこに又、からんでやろうと構えています。
学とみ子の説明を理解しないくてはいけないとか?理解したいとか、そんなポジテイブな気持ちはため息さんにはありません。

ため息さんのからみ方が、非科学で見当はずれであっても、むしろ、ため息さんは、それを楽しんだりしますね。
相手が、一生懸命にとりくんでいることを、ぶっ壊すことが、ため息さんはうれしくて仕方ないのです。


特にあちらのブログメンバーは、呼吸生理学を知りません。
ため息さんの叫ぶ呼吸生理学の見当はずれを、あちらの方はコメントしません。
あちらのブログメンバー総出で、学とみ子を潰しに協力します。


つまり、ため息さんは、相手が大事にしていることを否定して、あざ笑うことが大好きな人なんですね。
それを公言することで、自らの科学無知もごまかせんです。
STAP細胞を理解せずとも、こうしてSTAP細胞ねつ造論をふりかざしネット遊びができるのは、ため息さんのそうした性格です。

一般論として、学者特有の問題点が指摘されることがあります。
知識を持つことで、人としてだめになることがあるからですね。

こうしたため息攻撃法の被害にあった方が他にもいますね。





追記
サラリーマン生活30年さんのコメントです。 6月27日 6:32 PM

>納得いかず事態を覆そうとするなら、汗をかくことです。

学とみ子が汗かく必要があると、この方はしばしば、言いますね。
小保方氏本人が動けば、状況は変わるかもしれませんが、今はそうではないです。

学とみ子は、須田本にあきれることが多いです。まず、本冒頭の写真が撮れたことに驚きます。
須田さんは、論文の査読バージョンとかを入手してますね。
文庫本319ページです。

どこから入手したとかは書いていませんが、これはどんでもないことですよ。
策略者に汚されたSTAP論文と言わざるを得ません。
小保方氏の許可など得ていないでしょう?

そして、須田著によると、その論文4編はすぐには読めないので、記者間で手分けして和訳したとありますね。
こうした記載は、私にとっては驚きなんです。
自身で全部読んで、チェックを入れなければいけないでしょう?
しかも、なんで、わざわざ、和訳するんですか?
医学書専用訳ならまだしも、別の記者が訳した文章なんて、参考にしますか?

なぜなら、査読論文は、一続きのものなんです。
自身で、どう変遷したのかを読まなければけないでしょう?

非採択から採択へと一連のSTAP論文を読み通すことで、著者らの状態がわかるのです。
小保方氏ら著者らは何度も再考察し、論文内容を書き換えているでしょうから、それを追うんですよ。
それができないような記者は、記事など、書くべきではありません。

査読前後の論文の推移を理解したいと思わない記者には、この専門的STAP論について記事を書けません。
わからないところをわからないと認識できる記者なら、STAP記事は書かないと思います。
内容理解を間違ってはいけないからです。
STAP論文はとても難しいと思います。
分化細胞の初期化の問題と、SNP論の理解と、キメラの問題点を分けないといけないです。
当然、そうしたことを考えることのできる記者が、記事を書くべきでした。
サラリーマン生活30年さんは、こうした須田本の問題点はわからないと思います。


じゃあ、なぜ、須田氏は書けたのか?

一つには、須田氏は笹井氏と和歌山氏と親しくなれていたからです。
さらに、小保方ねつ造論のストリーを教えてくれる学者たちが須田氏の元に集まってきたからです。
そうした学者の策略を、須田氏は素直に著書に書いてしまいました。

言うまでも無いですが、記者には、科学者と同等の知識はありません。
ですから、記者がわからないことはわからないこととして、記事を作製すればよいのです。

小保方氏は、須田氏を毛嫌いしていたようです。
恐らく、小保方氏はおかしな行為をしている人だと、須田氏は吹き込まれた先入観を隠せなかったのでしょう。


わからないことをなぜ、わからないと言えないのだろうか?
この疑問はずっと学とみ子にありましたが、背伸びする人というのは、結構、巷にはいることがわかりました。

あちらのブログの人々とのやりとりを通じて、学とみ子がわかったことです。
わかったと勘違いをしてしまう人、わからなくてもわかったふりの人がいることがわかりました。

しかし、だからと言って、学とみ子は、人をさそって何かもっと活動しようなどとは思いません。


例えば、学とみ子の専門の臨床医学に関するトラブルであったら、私は何かそれ以上の行動をするかもしれません。
たとえ話を考えてみます。

同僚の医師が、患者さんに良かれと思って処置したことがマイナスの結果を呼んだとします。
世間は、皆、その医師がわざと失敗するように、その処置をしたと噂したとします。
状況を知っている学とみ子は、その医師と十分に議論し、処置の必要性を理解していたので、同僚の無罪を叫ぶと思います。

しかし、今回は、小保方氏本人は沈黙を守り、私も事件関係者でもありません。
私の方に、間違いがあるかもしれません。
だから、他の方の意見も聞きたくて、当blogを書いているのです。

ところが、実際には、当blogは、ため息ブログのからかいの対象になっているのが現状です。
なぜ、サラリーマン生活30年さんはため息ブログをサポートしているのか不思議です。


体内時計さんのコメントです。

>表紙の写真は共同通信社から提供されたものですね。

学とみ子の言っているのは、冒頭にのっている写真です。著者入手写真とかいてあります。



スポンサーサイト



コメント

-
学とみ子さん

私Ooboeです。

須田著の表紙は体内時計氏がいう
共同通信でしょうが

学さん指摘の画像は表紙画像の事では
ないのに、体内氏は誤認してます。

須田著の冒頭の何枚かの画像資料は
理研内部のアンチ小保方、笹井の有志g
から須田氏へリークして貰ったものです。
いわゆる竹市センター長のいう
【リークする】人達から入手です。
須田氏自ら著書で記述しています。

そろそろ、お目覚めでしょうか?

学とみ子
oTakeさんの、ため息ブログでのコメントです。

>えっと、途中で切れて変なので、学とみ子氏ブログへのコメントを編集しようと思ったのですが…
>パスワードが受け付けられません。
という編集出来ません。
> 更に言えば、管理人以外非表示だったと思いますが?(別に見られても構わない内容ですが)
切れた後の内容が重要だったのですが、もう4時なので、


oTakeさんについては、コメント設定をしていません。
管理人以外非表示コメントを、表示してしまったということもありません。

ですから、oTakeさんがうまくいかない時には、Fcに問い合わせてください。

Fcブログのコメントは、ご自身で投稿されたコメントは、いつでも撤回できますが、書き直しができない設定です。
ですから、書き直したい時は、投稿済コメントを一旦、削除して、再度、書き直し分を投稿します。




ヤバイ話になると

トンデモ科学
長文でごまかしてしまい婆さんに比べると、ペルドンさんの簡潔でスマートなコメントはオアシスに思える。

なにも、操作していません。

学とみ子

コメントする人が、非公開を希望すれば、学とみ子は非公開のままにします。
非公開チェックが無い場合は、そのままコメントアップされます。

個人名や個人情報のあるものは、一旦、アップされますが、学とみ子が消します。

性的表現の多いものも、学とみ子が消します。

Fcブログは、ブラックリストがあります。
ため息さんはそちらに入っていますが、oTakeさんには、学とみ子は何も操作していません。

何かトラブルがあったのなら、学とみ子には原因がわかりません。
Fcに問い合わせてみてください。

あと、もう一つ

阿修羅
成り済まし君のブログコメント者って何者ですか?ネットではやってはいけない犯罪行為を見逃し、自分勝手な判断で他者を誹謗中傷し満足なの?
というか、ほとんどは成り済まし君なのだと今では確信しています

阿修羅
なし澄まし君

あなたの成り済ましは、昨日今日始まったわけではないようですね
あなたは僕を○ルイさんと勘違いし自身のブログで色々と罵倒していたが僕はあなたが○ルイさんを恐れているのを実感した
○ルイさんによれば似非教授さんを恐れているとのことだが
あなたが一番恐れているのは、ここの管理人さんである学とみ子さんですね

違いますか?

抑えてくれ って?

セイヤ
何を?
こういう当事者同士しか意味の通じないお願いは、「管理者にだけ表示を許可する」にチェックを入れて未公開にするもんだ。公開されるといろいろ憶測を生む。

➀ため息が、oTake さんに頼んで学さんに泣きを入れた。

②oTake さんが、勘違いをして学さんに脅しをかけようとした。(勘違いは以前もあった。)

③学さんの主張「幹細胞作製時に混入したと書かれています。」が煮詰まってくると、その先はキメラマウスの作製に疑問が及ぶ。何しろ、幹細胞作製以前にキメラマウスが出来ているから。(最初のキメラマウスのこと)桂報告書は瓦解する。

Re: 抑えてくれ

学とみ子
oTake様、ご忠告ありがとうございます。

私は誰も犯人とは言ってません。ねつ造した人などは、いないと書いています。
桂報告書には、幹細胞作製時に混入したと書かれています。
それを書いたら問題ありますか?
言論の自由が保障されている日本なら、一般人からそれくらいの推論はありではないですか?

もし、小保方関係筋から、桂報告書の幹細胞作製時に混入疑惑を書くのはまずいとの申し入れがあれば、その経緯をしらせてくれないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

抑えてくれ

oTake
私が学とみ子氏のブログにコメントするのは…

私は事なかれ主義なんですよ。
三木さんにも言ったんで

学君は・・

気まぐれぺルドン
バージンかその振りをするのが得意なのか、
僕の投稿をヒワイだと中傷する中年女性の抗議を受け、華麗なる釈明をしたが、その釈明は以前よりもっとヒワイだと削除した。これに厳重にプロテストする・・・

別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
やっと顔をだしたか・・遅いよ。僕は候タイプなんだ。
ヒューリステックと呼ぶ方がお気に召すかな・?
これは論理的思考と同一だ。ただ速さが違うだけだ。
右脳使いと簡単に言うけれど、人間は右脳と左脳を交互に使っている。
だから、君は原点から間違った理解をしている。
だから思考錯誤は、実は君だ。
君の教養の無さはも恥ではなく、物事の本質の錯誤現象でもなく、実は魅力の一つになっている。緑のパンティだけじゃないんだ。

僕はナポリには行っていない。高校の姪を横に載せ、車でイタリア中を走り回ったというのに、ナポリは避けた。ナポリでピザを食べたかったが、治安が悪いと聞いていたので、姪をつれていけなかった。

今日はこのコラムで、珍しくお呼びがかかっているから、
前技はこのぐらい。物足りないのは分ってるさ、埋め合わせは今度逢っ時するよ・・・

-
それからペルドン君

あなた、あなたのみ通用尺度の
【セクシー】さを、論者相手に求めているけど、下ネタ単語多用してのあなたの
官能表現は、セクシーじやないわよ

ただの、助平おじさん、
でも、
狭い意味のセクシーさ、を相手論者に
求めていないことは、分脈から伝わって
きます。

いわば、あなたの求めている
論者のセクシーさとは、
論理的展開プラス、人間的含蓄の奥深さ
または、男でなければ、、女でなければ
表現できない、なにものかを
合せ持つ論者のことかな?


-
それからペルドン君

あなた、あなたのみ通用尺度の
【セクシー】さを、論者相手に求めているけど、下ネタ単語多用してのあなたの
官能表現は、セクシーじやないわよ

ただの、助平おじさん、
でも、
狭い意味のセクシーさ、を相手論者に
求めていないことは、分脈から伝わって
きます。

いわば、あなたの求めている
論者のセクシーさとは、
論理的展開プラス、人間的含蓄の奥深さ
または、男でなければ、、女でなければ
表現できない、なにものかを
合せ持つ論者のことかな?


-
私はOoboeです。
HNの表示がなぜか出来なくなりました。
すみません

気まぐれペルドン君こと「ル」君


独りで、なにを試行錯誤してんのん!
あっ違った
独りで、なにを思考錯誤してんのん!

あなたは、資料に基付いての
論理思考なんか出来ないタイプなのよ

右脳の感性に入って来た情報断片に基付いたあなた独自の情緒文学的思考タイプです

奇妙、奇天烈な個性的表現、にあなたの
持ち味がありますが、事象の事実関係の
真偽判断には、不向き、
事象から受け取る人間観察的文学表現に
だれも真似できない、あなたの視点、感性が活きてくると思いますョ!

我に帰れ
帰れソレントへ

一教育者・研究者ブログで発表檄文

気まぐれぺルドン
学ひろ子が言論の弾圧に乗り出した。習近平に心酔したのだろうか・?

「一見居士さん一人ならまだしも、どうやら、ぺルドンさんも何か言い始めた。
これを持ち出されると、学とみ子のSTAP擁護説は傷つく。
ため息さんとの同一人説は、学とみ子の努力を踏みにじるものだ。

当ブログは、この説を問題視いたします。
そう判断したので今後、同一人説を持ち出すコメントについては、一旦、アップされたものでも、申し訳ありませんが再考します。
そして、削除を考慮します。
ご理解とご協力をお願いします」

学とみ子と「ためいき」とのSTAP論争は、学問の垣根を超え、突き抜けて、ポルノショーにまで発展している、と広く認知される形態でありますが、本人達は肉体的に男と女であると確認し合った、別個の存在と、強弁を匂わせております。その物証・写真はありません。
私達の肉体的努力に、疑義を挟んではならぬ。削除で去勢すると恐喝しております・・・脅迫に萎えるのは悲しい限りであります。奮起を・!隆起を・!

学とみ子よ・!

気まぐれぺルドン
俺のぽんちたびなしを消さないでくれ。
代用品が無いんだ・・・

学とみ子説

気まぐれぺルドン
僕は「学とみ子」と「ため息」と同一人物説を放棄します。
何故なら「とみ子」と女で「ため息」は男だからです。
しかし、この世には両性を持って誕生する人間もある。ジェンダーだ。
「学とみ子」と「ためいき」がジェンダと仮定すれば、性別による別人説は消滅する。
しかし「学とみ子」はジェンダ説を否定するだろう。緑のパンティを脱いでも脱がされても、女性には間違いないのだから。
だが「ためいき」のズボンを脱がせていない以上、「ふたなり」か否か認定出来ない。
しかし体育館の後ろにあるトイレで、二人は組み合って転げまわったそうだから、「学とみ子」は諸々の感覚で、男だと確証できたのだろう。
とすると、「学とみ子」「ためいき」同一人物説は成り立たない。
「学とみ子」の別人説を熱烈に支持したい・・・
非公開コメント