男女老若関係なく、人は人に心を寄せる一方で、人は人に強い怒りを持つということのようだ。

言論の自由のある国家において、私たちは、どこまでどう書いて、許されるのか?の問題がある。

STAP擁護論を書く人に対し、「STAP細胞があるとする考えは危険です。」 と言った忠告がありますね。
それは、丁寧な親身なる忠告でもあるかもしれない。

一方で、小保方氏がESを混ぜたとしてするギンギンのESねつ造論はいます。
その説を信じる人たちが集まるため息ブログは、科学レベルが高くなさそうと、当blogは書いています。

ねつ造の科学者を公に書いた須田氏らの方では、はっきりとした名誉棄損のリスクを負っていますね。

桂報告書の裁定は、あくまで科学の世界の話であって、法律ではありません。
科学の事実は、後の展開で解釈が変わるのはありです。

桂報告書には、科学的に考えて、故意に混ぜたかもしれないとの記載があるが、その名前は書かれていない。
それなら、法律関係者がOKであると判断しているということだ。
誰が混ぜたかを書いていないのだから、当blogのSTAP擁護論は、科学的にSTAP細胞の質について議論しているものに過ぎない。

名誉棄損罪が成立するのは、ケースバイケースなのだろけど、政治関係の出来事には、名誉棄損問題はてんこ盛りの状態だ。
本日のサンジャポでは、やっとボルトン著書についての話題が出たが、すでに出ている巷の話から逸脱するものはなかった。
トランプ氏の問題点は、提起されたが、トランプ氏ににじり寄った安倍政権の質などの日本側問題についての議論は無かった。
あまり、政治に深入りしないようにとの、配慮が感じられた。

William Pesek 氏と言う方が、こんなに露骨に書いている。
John Bolton's book shows that Trump sees Asia as an ATM

つまり、トランプ氏にとって、アジアはATMのようないつでもお金が引き出せる存在であるということだ。
もちろん、こうした書き方が大好きな(背伸び好き)評論家はいろいろにいるだろう。
US President wants to extract as much money as possible from China and even allies

Bolton's The Room Where It Happened: A White House Memoir makes clear that despite Abe's extreme efforts to befriend him, Trump treats Japan no better than South Korea or the Philippines. For Trump, friendly nations are an ATM he can extract payments from. This leaves Abe with some serious buyer's remorse -- and lots of explaining to do.

Japan is hardly alone. Bolton's book clarifies Asia's place in the Trump worldview: an economic machine to be stripped for parts by a mercantilist and transactional U.S. -- and one which is a direct target for Trump between now and November 3 when Americans cast ballots in the next presidential election.

ボルトン著によれば、トランプ大統領の交渉の照準あわせは、すべて、自らの選挙に勝つとのスタンスにあると言っている。
11月3日の間のトランプのための目標設定であるという。

ボルトン氏は、著書にclassified information: すなわち国家機密は書いていないと主張する。
Bolton, in court documents, has argued that he at all times has been confident his manuscript did not include any classified material.

マスコミ報道によると、ボルトン著書は、エリート側近をびっくりさせたトンデモトランプ大統領の言動を紹介し、トランプ政権を問題視しているようだ。
当然、ボルトン氏には法的リスクがあるわけだが、それでも出版されたのは、トランプ氏の再選を阻む社会の力が大きくなっている結果であるという。
すなわち、トランプ政権の抑えが効かなくなっている証拠なのだと言う。

長い事、安全保障の世界交渉をしてきたボルトン氏にとっては、米国大統領は、大国としての威厳をもち、世界の人々から尊敬される人でなければいけないようだ。

その米国大統領たるべき人が、英国が核保有国であることを知らない、フィンランドがロシア領土だと思っていたエピソードなどを暴露した。
トランプ氏の国際的トンデモ言動に対し、ボルトン氏は、驚き、怒りの気持ちを抑えきれず、次の大統領に選出されたら世界が大被害を受けると予想したのだろう。

無能な上司にがまんができず首になった部下が、ついに会社中に文句をぶちまけたような展開だ。
部下が、一番、言いたくなることは、”知るべきことを知らない上司、やってはいけないことをやってしまう上司” への怒りなのだろう。
大統領としての品格がないというのは、この著で一番言いたいことなのだろう。

トランプ氏の北朝鮮訪問の時も、写真撮影が目的であったとし、実質的な交渉を望んでいたわけではないと言われてしまった。
北朝鮮のような独裁国家のトップと会談するのは、ボルトン氏の価値観ではありえないのだろう。
トップが会談するというのは、その国を認めたことになるのだろうから、ボルトン氏にとっては非核化を果たした後の北朝鮮でないと、米国が国と認めない!ということなのだろう。

交渉途中で退席をするような北朝鮮トップとの再会談など、ボルトン氏にとってはもっての他!ということだ。
これこそ、独裁者、独裁国家の象徴であるのだろうから。
安全保障問題は、国の秀才たちの頭脳を集め、経験に基づいて過去の失敗を繰り返さないとの命題で運用されるべきなんだろうな。
特に、米国は世界の安全保障を担っている。

米国では、外国との外交問題協議の場で、大統領選挙問題をからめていけないという決まり事がある。
しかし、そうした米国の仕組みをしらない国家のトップもいるし、まして、独裁国家では、こうした米国の事情はわからないようだ。

米中対談の場で、中国トップXi 氏は、トランプ氏と長く外交交渉を持ちたいとのお世辞を言ったらしい。
しかし、ボルトン氏の価値観では、米国大統領なら、お断りをしなければいけない場面なのだろう。
しかし、実際にはそうはならなかった。
むしろ、米国の農作物取引などを有利にして、トランプ氏の再選を中国からも応援してもらおうとしていたと、ボルトン氏の印象だ。
だから、そこも著書でぶちまけた。

今年の1月に、ウクライナ問題で、民主党による大統領の弾劾が審査されたが、これもトランプ氏がウクライナ大統領との国防協議の席で、11月の大統領選挙をかけひきに使ったとの疑惑であった。それに対して、大統領弾劾が起きたのである。
この時、ボルトン氏は証言台に立たなかった。
インタビューで、記者からこの問題を追及された時、ボルトン氏は共和党支持者として、民主党のやり方は弾劾不正であると言っている。

しかし、ボルトン氏以外に弾劾の場に登場した外交専門家は、「トランプ氏の行動は問題だ!」と緊張感あふれる声で証言していた。
いろいろなプロの政府高官にとっては、トランプ行動はトンデモ言動なのだ。

大統領自らの選挙問題を、外国首脳との会談でかけひきとして使われることに、エリート高官は耐えられないのであろう。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いを通り越して、トランプ氏のしゃべり方が、エリート高官には耐えられない程の低品格ということらしい。



それでも、Fox-News は、トランプよりのメデアとのことだ。

"Xi said the US had too many elections, because he didn't want to switch away from Trump, who nodded approvingly."


こうした記事がある。

Trump threats raise question: Can Bolton's book proceeds be seized?

Geroge Washington University Law Professor Jonathan Turley wrote in an op-ed for The Hill that a criminal prosecution as discussed by Trump, who has a long history of exaggeration, might be a stretch -- but that it's possible Bolton could lose out on his book proceeds.

"In waiting for Bolton to run, the Justice Department handed him just enough rope to hang himself," he said. "Given the prior notice of classified content, it could bring a criminal prosecution under the Espionage Act, though such prosecutions are rare and difficult. The main goal would be the profits."

ボルトン氏は、言っている。私が上院議員(単語訳を間違えましたので修正します。ハンさん、そんな騒ぐようなことじゃないって!ウクライナ疑惑は、民主党が頑張って弾劾に持ってったの。その事が学とみ子の頭にあったの。Senateの言葉を知らない訳じゃあないの。ホントに、ハンさんて、学とみ子を貶めようと必死だわね。ペルドンさんの餌食になるわよ。彼は背伸びする人が嫌いなようよ。)なら、トランプ大統領弾劾していただろう。
John Bolton interview: ‘Had I been in the Senate, I probably would have voted to impeach Trump’


人はどういう時に、怒りを感じるのか?について、学とみ子が考える時、ボルトン問題は興味深いのだ。
やはり、男女老若関係なく、人は人に心を寄せる一方で、人は人に強い怒りを持つということのようだ。

今後も、Boltonさんの刺激的な記述には注意していこうと思う。


サラリーマン生活30年さんです。

>充分な検証を経て提出されない限り、徒らな憶測は慎むべきと言ってるだけ。

桂報告書そのものが十分な資料に基づき裁定されたものでないです。サンプル調査がどの範囲まで拡大されたかは不明だし、幹細胞はES由来の可能性が高い!ということを桂報告書は示しただけで、結局は何があったか?は不明なんです。

後から調査してもわからないことなんです。桂報告書ですら、憶測の域を出ません。

生きた細胞は同じ状態にとどまらず、変化してしまいます。科学者は根拠を示しながら、想定、想定を繰り返す作業です。

正しい知識を持ってる人はいません。実験関係者も、それぞれ自身の作業以外はわかりません。

誰も知らない細胞があったり、キメラTCR図の存在など、何も解明できてません。

サラリーマン生活30年さんが、ここの理屈を理解するにはやはり科学知識が必要です。129/GFP ESとFES1の違いを考えられる知識が必要です。


サラリーマン生活30年さんは言ってます。

>そこまで桂報告書をデタラメ呼ばわりするなら、

デタラメといってません。桂報告書を仕上げた学者たちは精一杯やりました。どんなに優秀な頭脳をもって調べても、正解を出すことはできません。

科学や人の叡知でわかることには限界が有ります。FES1がキメラやテラトーマから出たとしても、小保方氏がESを混ぜたことに繋がりません。

小保方氏の次なる実験者が何も気付かず、つぎの実験に取り組めたりしないのです。小保方氏は他の実験者の作業の証拠を持ってるから、[あの日]が書けたんです。

刻々と変化する生き物の機能の解明は人類にとってまだ未知なんですよ。誰も、STAP細胞を解明できない理由を悟る事です。そのために、科学知識が必要なんです。

今、誰もコロナ感染症を制御できないのと同様です。




小保方氏の許可もなく、実験サンプルや査読論文が流出し、そうした資料からマスコミ記事が作られ、正義の活動として賞までもらった。それは、小保方捏造が真実であった時の話にすぎない。そこを判断できない人たちの誤解が世の中にまかり通っている。

ペルドンさんも、英文が読め、世界の動向を理解できるのに、STAP細胞は理解できない!残念だ!

石井調査委員会は、保存サンプルを調べても、結局はわからないことを知っていた。その道の専門家は遺伝子調査の限界は知っている。

むしろ、その限界を、非専門家はしらない。(plusさんのような)素人たちは、解明不可である事をを知らない。解明でどこまでわかるかを想像できない。だから、(plusさんのような)素人たちは、石井調査委員会がいいかげんな仕事しかないなどと言う。
当時、ネットも含めマスコミで論評していたのは、こうした連中だ。


非専門家たちは、解析に躊躇する理研に対し、理研は調査をごまかそうとしているとしか思えない。知らない人たちが、到達できぬ成果を、理研に求めたに過ぎない。結局、無意味な調査に税金は投入された。その最大の成果は、不明細胞129/GFP ESが一番の鍵を握る細胞であったことがわかったことである。


マスコミも、画策者から教わった通りに、保存サンプルの調査を理研に強要した。

内紛下にある理研専門家は、マスコミ要求を、素人的無用調査としてしりぞけることができなかった!

結局は、本物専門家の意図は、踏みにじられたのだと思う。
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コメント

プサスさん

阿修羅
僕があなたやため息氏に聞きたいのはmさんのことです
僕がこのブログにコメントした再、成り済ましまで行ったアホがいましたが何が目的だったのですか?
それほど、あなた方はmさんと言う方が怖いのですか?
今は、ハンネを変えてますがあなた方のmハンネさんの怯え方は異常だと感じました

Ooboe
気まぐれペルドンさん

ため息ブログでの凄まじいコメント連書
拝読いたしました。

以前の私への皮肉く連発より、数倍の
速射に私も面食らいましたわ、、、
ため息ブログの面々も、びっくりしたことでしょう。
アク禁ぎりぎりとなって、
さすがの、あなたも、
「これからは蝶ネクタイを締めてコメントしましょう、、」と、紳士の対応を
していくことになりましたね。

紳士になってのコメントも、
鋭いあなた独自個性の表現を楽しみにしてますよ!【言葉遊び】と評されないよう
自己矛盾グループの
上辺の飾り言葉の奥にある
【虚】をピリッとえぐってくださいね。

昔、私へは、殆ど駄作の突込みでしたが
時々、放たれるピリ辛突っこみに、
私の奥に隠されいた(私の中の虚)に
ふとっ、気を付かせてくれてドキッとしたことを思い出します。

追記

阿修羅
体内時計と言う方のコメントを読みコメントしましたが僕はセイヤさんをどうこう言うつもりはまったく有りませんのでご了承くださいませ
危ない危ない…

能書きの前に謝罪でしょ?

阿修羅
プラスさん

リアルなら大問題で、ネットでもSNSを中心に厳しくなるようです
さんざん人をデタラメ中傷でネットだからいいや
みたいな考えは今後、通らなくなるようですよ

体内時計さん

僕はトレンドブログの管理人さんがmさんだろうが誰だろうがどうでも良いと思っています
双方のブログでmさんと呼ばれている方がトレンドブログでとても、興味深い発言をされていました
それを聞いて僕は、別人だと思いましたが、人それぞれですね

ため息、万事休す!

セイヤ
(sigh :2020年6月30日 1:18 PM )
>セイヤへ。
‥同一視するのはセイヤの認識不足です。

何を言ってるんだ、「味の素」が盗用なら、同じく盗用じゃないか!
ため息の場合、取るに足らない事柄を、人を貶めるためにわざわざ、レンタルサーバの管理者に「チクった」という人間としてホント醜いことが、それに付け加わる。
今度は、ため息が身内と思っていたプラス君に「チクられて」3日も逡巡の結果、シブシブと認めたが、そんな性悪なため息が謝罪できるわけがない。謝罪してもmさんは許さないだろう。

逃げ回っていた質問の回答をやっとくれたが、これは何の回答なんだ? 全部反論しなければならないじゃないか! まともなのは「もうすでに、6年も経過し、」という記述だけ。
そこで、反論の前に、先日いい仕事をしたプラス君に聞いてみようと思う。
➀小保方さんが持参したのがES細胞だったと、どこに書いてあるの? 誰が言っている?
②STAP幹細胞は、若山氏の手技など必要なかったとどこに書いてある?何故、STAP幹細胞は若山氏しかできない?
この質問に対して、ため息がくれた回答を読んで、異論がありやなしや?、過不足はありやなしや?

参考までに、ため息には質問の前には次のことをが示している。
➀小保方さんは、赤ちゃんマウスから作った細胞塊を捨てて、ES細胞を若山さんに渡し、若山さんはそれで、キメラマウス、STAP幹細胞を作った。
②小保方さんは、赤ちゃんマウスから作った細胞塊を若山さんに渡し、若山さんはその細胞塊を捨てて、ES細胞で、キメラマウス、STAP幹細胞を作った。

この➀と②はどちらも桂報告書が言う「STAP幹細胞はES細胞由来だった」と合致する。
ということを書いて、小保方さんは渡されたマウスの遺伝的背景を把握していなかったこと、検証実験においてES細胞の混入なしで、若山さんに渡す前の段階の細胞塊(スフェア)を作った事実があるということ示し、小保方さんは、若山氏にES細胞を渡す動機がないことをため息には示している。
さて、プラス君、いい仕事がフロックだったと言われないようしっかり答えたまえや。合掌。

画像泥棒?

阿修羅
似非教授さんのブログで見ました
画像の手違いを泥棒と罵った人がいたそうですが自身も同じことをしたのだから人間ならば誠意をもって本人に謝罪するべきですよ、ため息君
本当にあなたの誹謗中傷はデタラメと言うことがよくわかった

ため息、盗用!

セイヤ
(sigh;2020年6月30日 8:33 AM )
>plus99%さん
ご指摘ありがとうございます。

あららッ、ため息は認めちゃったよ! 
あれだけ「味の素」の件で、mさんを誹謗中傷し続けてきた男が、その「味の素」の件と同じことをしていたとは!!
これはすごいね! ため息ブログの閉鎖につながる一級資料だな。俺の捕まえた現行犯どころではない。
これでmさんに謝罪どころか、プラス君に「掲載したのは軽率でした。」で済ませ、「ハイッ、コマーシャル」(続きは松花堂弁当にどうぞ。)と言って逃げるその根性の汚さ、今後、ため息にはどんな悪口を言っても許される、決して五分五分までにはならない。

プラス君は、包丁を振り回すだけかと思ったら、今回なかなかいい仕事をした。後家穴も、いいのにあたればよく釣れるというところだろうな。

さぁ、ため息よ、気を取り直して答えるんだ。 いつまでも待たすんじゃない!
➀小保方さんが持参したのがES細胞だったと、どこに書いてあるの? 誰が言っているの?
②STAP幹細胞は、若山氏の手技など必要なかったとどこに書いてあるの? 何故、STAP幹細胞は若山氏しかできないの?

特に「何故、STAP幹細胞は若山氏しかできないの?」というところに力点を置くこと。
そして、ES細胞であれば、小保方さんでも誰でもできるのに、なぜ、若山氏は特許配分において独り占めをしようとしたか、というところを、若山氏の身になってしっかり考えて回答したまえ。

いくらでも武器のある人です。

学とみ子
Ooboeさん

> いかようにも、文が成り立つように
> 作成出来てしまう達人99%氏でさえ、
> 変則ナックルボールの(気まぐれ)には
> とても、戸惑うことでしょう。


plus99%氏は、変則ナックルボールしか投げられません。あちらの誰も、ペルドンさんに対抗できてません。

ペルドンさんによるハンさん打倒の言葉使いはすごいです。場面を変えて、相手の反論を封じる手です。

藤井くんの将棋も、こんなんですかね?

結局、plusさんはSTAPを理解できませんでした。それでもわかった顔して、学とみ子攻撃します。

向こうの人は、理解できない事を理解できたつもりになってしまう人たちです。そして異なる意見を持つ人は間違っていると言います。ペルドンさんはこうした背伸びする人を、忠告したくなるんじゃないかな?
お前はまだまだだ!とペルドンさんは言おうとしてますね。

> 下ネタでアク禁にならないようにね、!

同感です。

Ooboe
気まぐれボルトン君、あっ、違った
気まぐれペルドン君

いかようにも、文が成り立つように
作成出来てしまう達人99%氏でさえ、
変則ナックルボールの(気まぐれ)には
とても、戸惑うことでしょう。

私もあなたには一年半いちいち
苦労しましたからね!でも、なぜか、
あなたの事、嫌いに
ならなかったの、、、
なんてーか?あなたって、
皮肉れヤンチャ坊主がそのまま大人に
なってしまったような、ほんの、
少しの小さな可愛いげ、に、かな?

93%憎たらしいコメントだったけど
時に、鋭い視点、絶妙な表現、真をえぐられて、唸ったこともありました。

あなたとは、此れからも相容れることは
ないでしょう。でも、誰も真似できない
あなたしか持ってない独自性は
前から私は評価しています。

しかしStap問題は、あなたのような感性では的確に捉えれないでしょうが、
この事案の考察に関わっている者に
とっては、時に、ハタッと鋭い視点を
与えていくかも知れません。

あちらで、宇宙人的奇妙な君になんとか
応答できるのは99%氏ぐらい、
ため息氏もお困りの事でしょう。

自己矛盾グループなので、どう対応するか
楽しみではありますが、、、
下ネタでアク禁にならないようにね、!


-
学とみ子さん

私Ooboeです。

須田著の冒頭に掲載された数枚の画像 に
ついて、須田著(文庫版でない方)335ページの記述

この場面は、2014年7月中旬19日より後に
理研の川合理事が、報道各社の個別取材に
応じて実現した取材記述です。

須田氏は、川合理事に問い掛け
「(略)理研の応答では、なかなか残存試料の解析について明確な答えがなく、そもそも(略)リストも示されませんし、、~
(略)公表されてません」としながらも

【実は、私は、すでに小保方研の冷凍庫に保管されていた試料のリストと画像を入手していた。】事を、川合理事には伝えず
あえて、知らないふりして問い掛けていました。
川合理事は答えて
「全容を公開できるかどうかは今はお答えできません。」
「実は、試料のリストが完全にそろったのは割合最近です。小保方さんでないと分からない試料があったので。~」
この川合理事のコメントから
小保方さんが立ち合っての最終リスト作業は7月19日の事でしたので、須田氏の川合理事取材は7月20日以後だったとわかります。

この須田記述により理研内部の
小保方研残存試料リストを作成した担当者
【安全管理室担当者、
非対称細胞分裂研究チーム担当者】由来で、川合理事も知らない所で、4月5月作成の画像リストが
須田記者にリークされていたのです。この須田著337ページにより判明しています。

竹市センター長は、リークする人達を
ある程度把握出来ていたようですね、
若山記者会見に恐怖を感じた小保方さんは
竹市センター長にリークしない人達を
選択してもらって、細胞サンプル以外の
試料の保全作業がなされました。
その作業において、大切な試料が
消失していたことに気が付いてます。

アンチ小保方、笹井先生のグループの
このようなリーク暗躍などは、様々な時点で蠢いていました。









成り済まし小僧君

阿修羅
もし、すでにばれてたらすまんがな

おい、成り済まし小僧

阿修羅
君がため息なのかガキなのかは不明だが今後、似たようなコメントを見たら似非教授さんに報告させてもらう。
君は、あのブログコメント見てるかどうかは知らないが、次に見たら最新記事と書いてあったぜ
君が、成り済まし君本人なら自業自得だがら仕方がないが違うのならため息教授にはいい迷惑になるね

セイヤさん

阿修羅
僕は、似非教授さん(もんたさん)のブログもみてますしmさんと名乗っていた方ともコメントを交わしましたが、mさんともんたさんは明らかに別人だとおもいます。jさんと言う方は僕はコメントを見た程度でしたのでよくはわかりません。

ただ、僕としてはお三方が同一人物だろうがなかろうがまったく関係の無いことでありそれは、セイヤさんもこちらのブログ主さんも同様かな、と思います

同一だろうが別人だろうが困る人はただ一人ではないかと僕は思いますね
さて、その人は誰なのか…(笑

セイヤのアホへ

お前も
mjもんた同一人物だと思ってるんやろ。確信犯やなー性悪やなーw

阿修羅よ

mjもんたPTA会長
お前もう頭悪過ぎるから黙っとけw
イモムシがため息さんをボコボコに?w へーーー。

気まぐれぺルドンさん

セイヤ
気まぐれぺルドンさんは、「ちょいと、行ってくる」ってお気軽に「ため息お化け屋敷」を訪問されているが、そこは尋常なところではないんですよ。
興行主が自ら客引きをすれども、一向に人が入りたがらない。それはお化け自体ががつまんない訳じゃない。お化けには面白いものがいっぱいいると、迂闊に入って被害を受けた人が言っていた。
何故人は入りたがらないかって? それはこの「ため息お化け屋敷」は興行主が経費節減のため、暗がりを商売にするのに、防犯設備もなく、火の玉を使うのに火災警報装置もつけていない可能性があるから人は近寄らないんです。

中に入ったら何が起こるか分からない。そんなところに気まぐれぺルドンさんは「メールアドレス」というお宝を懐に、「IPアドレス」というアルコール度数の高い焼酎を片手に訪問しちゃった。
そして、初っ端が悪かった。男やもめのため息興行主が、唯一生きがいとしている手作り料理の「松花堂弁当」を、こともあろうに「その弁当を食べている気分になって、トイレに駆け込みたくなる」などとケチョンケチョンにしてしまったから大変だ。
もうあなたのIPは引っこ抜かれて、あなたは襦袢一枚で放り出されるだろう。

ため息は、サーバ管理者権限で他人の接続情報を使って自分が優位な立場を取り他人を攻撃する性悪男。例えば、mさん。Jさん、もんたさんが、接続情報から同一人物だと今でも攻撃を繰り返す。Jさんがmさんとと同じケーブル会社のip address だからm=jだというような情報は、サーバ管理者のため息が言っちゃいけないんだ。
mさんが、Jさんが家に遊びに来て家のWiFiを使ったと言えば、そのあとはどう証明するんだ? いつまでも口撃を繰り返すその自信というのは、IPアドレス情報から、サーバ管理者権限で3者の住所、氏名、年齢まで確認しているということだろうな。

成り済まし

阿修羅
まず最初に何が言いたいのかわかりません
その幼稚な文章は成り済まし君の弟子?
もしそうなら、同じ学校の仲間のことも考えろ
まあ、考えていたら成り済ましはしないだろうけど

君が成り済ましているハンネの中のmさんと言うかたは以前、君の先生をでボコボコにしたようで黒塗りにされたそうだ
mさんと他のブログでそのこと聞いてみたら、
道徳的な話をしたまでとのことだった

つまり、君の先生は君と同じで卑劣な成り済ましを行う人としてのモラルがまったく無い人間ということ

学さん

意味がわからないとか余計なお世話w
あんたもそうでっせ。
mjもんたに同調して違法とか言ってたな。他人のハンドルネームwを
使うことは何罪になってどう違法なのか説明してよw

Re: 所有権柄→所有権が

学とみ子
> 阿修羅に足をすくわれるとこだったw

一旦、削除して、再投稿してください。意味がわかれば、そのままでも良いわよ。

所有権柄→所有権が

mjもんた
阿修羅に足をすくわれるとこだったw

他人のハンドルネーム(そもそもハンドルネームに所有権柄あるのか?w)

mjもんた
を利用することで、何のどのような罪が成立するのか説明してみよw
阿修羅さま。

お前だって、阿修羅さんという名前の人、阿修羅というハンドルネームを使っている人、のなりすましやないかw
mとかjとかもんた、もね。
あと漢字は正確に書こうね。なし澄ましってなーに?
ぶん殴るとか物騒なことを言ってる暇があったら勉強しましょう。

-
学とみ子さん

前エントリーでの
須田著の該当ページは今夜お伝えします。

早期閉経と閉経早期

学とみ子
ハンさん、学とみ子はどこでそんな風に言ってますか?

それぞれに定義があると思いますけど。早期閉経は、病的意味があり、閉経早期は、単なる期間の問題だと思うから、学とみ子はそう書いたと思うよ。違うというなら、そこ示して!


>早期閉経と閉経早期とは同じ意味だとおっしゃるような人

SVRだって間違うような人だから、付け焼き刃で他人をおとしめるのがミエミエ。

小保方氏のあら探しと擦り付け活動に直接参加したのは、そちらのメンバーのうちの誰?なんでしょ

生半可な知識で他人をおとしめるのが大好きな人たちなの。

学とみ子
阿修羅さん、
彼らは、悪い趣味の持ち主だから、反応すると喜ぶ人たちなの。ペルドンさんのような撹乱作戦も面白いわね。あえて、白を黒と言い、誤字をひねって利用する戦法ね。

直接、名前を連想させる言葉を書いたりはしないでね。

彼らのおちょくりに対し、怒って反論しないで、ため息ブログメンバに無駄な時間を使わせる戦法よ。

STOP細胞君

阿修羅
他ブログ等を見た結果、
あなたが成り済まし君なのは理解できました
こんなアホなことしていて楽しいの?
だから、足元すくわれるんだよ


須田氏に対する

名誉毀損のリスクを負ってるのは
学さん、あんたでしょうがw
非公開コメント