小保方氏をねつ造犯にしようと意図して書かれた部分は、桂報告書の中で、特別に浮き上がった部分なんですよ。

体内時計さんとは、話せば話すほど、迷宮入りだ。
ただし、学とみ子は、ため息さんと体内時計さんとの対応に差をつけているわけではない。
ため息さんの無知文章もひどいので、学とみ子は答えない。
ため息さんからの投げかけに学とみ子がこたえられないから、学とみ子はそのままにしているわけではない。

ため息さんの投げかけは、体内さんより悪質である。

ため息さんは、もう勉学できない自分自身を知っている。だから努力をしない。
そうした努力できない自分自身に対しての反省やら反動が、相手への攻撃につながる。


「ため息さんの指摘が難しいから、学とみ子が対応しない」 と体内さんさんから言われて初めて、”ええッ、そういう考えがあるんだ1”と、逆に学とみ子はびっくりする。

体内時計さんからの問いかけは無視しているわけではなく、話しても話しきれない状態になってしまうので、学とみ子は避けているだけである。
体内さんとの議論は、再度、最初の出発点にもどってしまう。

2020年7月2日 12:06 AM

>これだけ、複数の方から妄想と言われても、なんとも思わずブログを続けていられる神経が理解できませんね。

そちらは、そちらの主張が正当だと思っている。
当然、STAP細胞を考えるには何年も勉強する必要があるが、それがなくてもネット情報でSTAP理解が十分であると考える人たちが集まっている。
実際に、そうした人たちがいるのは現実なのだから、しかたない。


体内時計さんは、ため息さんが正当の科学人であると誤解している。
これだけ、ぼろをだしていて、なぜ、いまだに信じるのか?

一旦、体内時計さんが理解したセオリー通りの人たち、ため息さん、須田さんは、体内時計さんにとって絶対正しく揺るぎない真実である。体内時計さんはそう決めているのだ。

体内時計さんは、自身が小保方氏より知識があると、一部で勘違いしているふしがある。小保方氏が他のベテラン研究者がやらないことにチャレンジしていたとかに目が向かない。

藤井くんが他の棋士がやらない戦法をとったと巷の噂だが、注目すべきは、その後の戦略であり、自ら全てを編み出していく力だ。他人と違うことをやれるのは才能だ。

体内さんは、相手の持つ知識が予想できない、把握できない状態にある。
自らの知識が不十分であることを自覚できない。
だから、いろいろSTAP細胞批判、小保方氏批判、学とみ子批判が書けるのだ。
傍から見ると、それは異様で見当はずれな未熟性だ。



>仰る通りですね。事実に対しては何も反論できないので、妄想で頑張るしか方法がないのでしょうけど、知人の方も見られている状況で信じられませんね。本当に。

あちらの人は、学とみ子からの反論は反論として理解できていないのだが、ため息さんは、学とみ子の方が逃げていると言う。
体内時計さんも、ため息さん同様に、学とみ子は答えられない、逃げていると考える。


ぺルドンさんは、他人に対し否定的だ。
相手の知識をけなす、会話をはぐらかす、相手の知識は不十分と、ぺルドン主張する。
これは、ぺルドンさんがいろいろな分野での知識人であることに根差す。
しかし、そちらの人は、ぺルドンさんの知識が評価できない。

こつこつと努力して、何十年にもわたり、築きあげて作れる知識を、そちらの人たちは知らない。
そこまで、努力したことのない人の集まりなので、他人の努力を評価ができない。
小保方氏を評価できないことにもつながる。
人の知識は、一朝一夕で獲得できないものだ。

知識が肥大化したぺルドンさんは、趣味でもあるルチーンワークとして、学とみ子もけなすし、体内時計さんもけなす。

しかし、体内時計さんは、自らもひどくけなされたにもかかわらず、ぺルドンさんが学とみ子がけなした言葉のみを引用する。

体内さんというのは、そうした自身にご都合主義の人だ、
自身にとって、都合の良いことのみ受け入れる。残りは捨てる。
そして、そこに気づけない。
そして自らを、いつまでも、どこまでも正当化していく。
体内時計さんは、ため息ブログの価値観が世間の常識なのだ。


体内時計がSTAP細胞について話すと、どんどん、科学レベルが落ちていく。
体内時計さんの主張は、どんどん初歩的ミスに陥っていく。というより、体内時計さんのSTAP論は、最初から科学でなく、単なる憶測論である。それも、体内時計自ら理解可能な範疇での憶測作業だ。


しかも、その憶測作業を、自らで、いつまでも、どこまでも正当化していく。
こういわれても、体内時計さんは学とみ子から何を言われているのかを悟れない。


体内時計さんが何度も、この文章を出す意味がわかりません。
>1週間ほど前、sighさんがご指摘されていた時にはスルーでしたね。

>わかる人(sighさん)から批判され何も言えなかったのだと推察しますが、「わからない人(体内時計)」から批判されると腹が立つ、ということなのでしょうか。
私、対抗などしていないのですけどね。呆れかえっているだけです・・( ゚д゚)ポカーン …



ため息さんは科学の何もわかっていません。
ため息さんは、新しい知識を独学で得ることができないレベルの人です。

SNP論でも、ため息さんはplusさんに先を越されました。
しかし、plusさんの理解は、あと一歩のところから先に進まないです。
やっぱり、STAP細胞は、難しい科学分野ですよ。

ため息さんの指摘を、学とみ子がスルーするのは、反論に意味がないからです。



ため息さんの言葉
の後に、以下の間違い説明があるからです。
こうした間違いだらけの指摘に対し、学とみ子がいちいち反論しても意味がないです。
私は、ため息さんの教育係ではりません。
彼は、細胞の理解は全く無い人です。
もちろん、他の医系の専門知識が無いだけでなく、学とみ子の文章を読みこなせないです。


>学とみ子は桂調査委員会報告書(2014年12月)を読めていないのが一目瞭然ですな。報告書にはSTAP幹細胞は少なくとも3種類のES細胞に由来しているとしていますし、解凍したら再度凍結する必要はなく培養し続ければいいわけで細胞がわかっている専門家のくせに、何も理解できていないのですな。


まず、学とみ子は桂報告書を認めていないわけではありません。
書き手の学者たちの間に複数の勢力があり、お互いにどう書くか?で争っていたと言っています。
ここからすでに、ため息さんは、学とみ子の主張が理解できてません。
細胞は培養を繰り返すと、遺伝子変異が起きて、かつ、積み重なります。
生きた細胞の遺伝子構成は、いつまでも同じものではなくなります。

体内時計さんです。
>小保方氏は若山氏から渡されたマウスが129×B6 F1だということをわかっていたと「あの日」に書いていますね。捏造に使われたチューブのラベルにそれらは書かれていたと思いますが。

親がいくらわかってもだめなんですよ。それ以上の情報がないとだめです。
細胞の同一性を調べるために、なんで全ゲノム解析なんてするんですか?

そもそも、ESを盗もうとか、混ぜようとか、そんな初歩的な話ではないのですよ。
若山氏から何のマウスを渡されたかを知らない研究者が、マウスと同じ遺伝子背景のESを盗めるわけがないじゃあないですか?

単純に考えて129/GFP ESには,情報がないじゃないですか?
小保方氏が由来のはっきりした細胞を盗んで、自身でラベルを書いたと言いたいのですか?
もし、そう考えたとしても、全部、憶測にすぎません。
どうして、体内さんは、自らの不十分な知識で、他人と議論したいと思うのでしょうか?

>>(学とみ子)とにかく、ESを故意に混ぜるという発想が、極めて下劣なんですよ。

>桂調査委員会は「下劣」ということですね。小保方氏はその「下劣」な結論に対して不服申し立てをしていませんが。

学とみ子はそんなことを言っていません。
桂報告書の前半部分は良く書かれていると言ってるでしょう?
小保方氏をねつ造犯にしようと意図して書かれた部分は、桂報告書の中で、特別に浮き上がった部分なんですよ。
体内さんの能力では、そこを区別しながら読み込むのは無理です。

相手が言っていないことを、体内時計さんの無知から解釈し、言った!言った!と言う。
これを言いがかりと言います。


>(;゚ Д゚) …!?

これって何の意味ですか?

「凍結細胞には遺伝子情報がないと、学とみ子が言ってる」 の話も、悪意に満ちた言いがかりなんでしょう?

とにかく、学とみ子の言葉を理解せず、言いがかりをつけて、学とみ子を否定する作業を延々とやっていますね。


体内さんが、科学についての勉強を続けて、もっとまともになれば、学とみ子はいくらでも議論しますよ。
議論すれば生まれることが有ります。

今のままの体内さんでは、これからも、ため息さんと同様に、自らの科学無知を披露していくだけでしょう。



これもひどいですね。

>小保方氏はどんなマウスを渡されたか知っていましたよ、と答えたのですが。
大丈夫ですか?本当に。


親マウスの系統を知っていても、それだけの情報では、多くのストックの中から同じ遺伝子情報のESを選ぶことはできません。

どこか根幹なところで、体内時計さんは議論がすり合っていません。自らの低レベルに気づかない人との議論は不毛です。

体内時計さんとは、このように、すぐ暗礁に乗り上げます。根幹で行き違ってしまいます。

それでも、体内時計さんは
[大丈夫ですか?]
と、学とみ子の方が間違っていると印象付けようとします。
学とみ子の足元を掬う言葉を言えちゃうんですね。

これは、plusさんが、相手を根幹からバカにしてやろうとしてくりだす言葉と同種類のものですが、plusさんから学んでいるのでしょう。


そのplusさん発の以下(薄青字)も本当にたち悪い!
こういうのをみると、あそこを相手にしてはいけないと痛感しますね。

彼らの飽くなき嫌がらせ戦略に、科学論が汚されてしまう!
STAP科学論をしている時に、plusさんは、平気で以下の言葉を吐いて、相手をくじけさせる。

plusさん(薄青字)自らの意地悪性格を棚におき、他人に対し良く言えるなあ。

>私はあなたのその冷たさ、非人間性が本当に恐ろしいよ。

コメントの冒頭で、いきなりこう言えてしまうことが、本当に恐ろしい。

前後の議論の成り行きから、やむを得ず出さざるを得なくなる状況の”冷たさ、非人間性” の罵倒語とは別に、冒頭から、この用語をplusさんは切り出す。

議論の相手をいかに素早くくじけさせるか?plusさんは、そうした攻撃法のトレーニングを長年考え続けて来た人なのだろうな。
そうした人しか、文章の冒頭で吐けない。


結局、とんでも人間の集まりであるため息ブログというのは、私たちが日常的に接している人とは違う集団ということです。
だから、そこと議論しあっても、STAP科学からどんどん離れていく。

実生活では、人々の気持ちが行き違っても、お互いに合意に達しようと、手探りで努力し合っている。
しかし、ネットにはそれが無い。
お互いに配慮なく言論攻撃しあっている。



体内さんは、火がついてしまったようで、延々と書いている
ため息ブログが、社会の規範であると考えていることが、体内時計さんの悲劇だ。

私が学とみ子さんに関わりたくなくて、学とみ子さんに関係のないコメントをしたとしてもエサを待ち構えた野犬のように噛みついてくるのはどこの誰ですか他の方からも何度も指摘されているはずですが。


>学とみ子さんが私を避けている?大丈夫ですか?

学とみ子は、体内さんの質問に答えるのは避けています。
学とみ子から野犬のように挑発しているのではないです。
なんで、野犬のようになどのチンピラ風の下品な言葉を思いつくんですかね。


体内さんは、科学にうといことは仕方ないことなんですよ。
科学論文に慣れ親しんで育ってきたわけではないでしょう?
それでも、優秀な人なら独学でいいところまで行きますよ。
そして、優秀な人なら、ため息さんのような非専門家のしったかぶりで書いた意見は物足りないと感じます。

ため息さんは正当な考え方の持ち主だと、体内さんが思っていることが、そもそも体内さんの実力不足の証拠なんです。
というのは、ため息さんは、細胞論、STAP論を語るには、経験と独学エネルギーが足りません。
もう、彼は枯渇しています。
体内さんは、この先も本物の科学に気づかないで行くと思いますよ。
普通の人なら、自らの無知を悟り、学びを進めますが、体内さんはしません。
ため息さんが正当であると思っている限り、体内さんは同じ低科学レベルに留まっています。


>「知的ゲーム」については、私は気まぐれペルドン氏のコメントを「知的」よりも「痴的」と感じています。

彼は世界中を見て周り、肌で世界を感じて文章をかける人ですよ。
日本史にも詳しいですよね。政治経済歴史などについて作文し続けてきた人でしょうね。
それが「痴的」ですか?
自然科学に限らず、こうした人文科学の知識も、体内時計さんは評価できないのです。
そちらのブログメンバー皆さん、ぺルドンさんの罠にはまっています。

体内さんもこうした人から、ものを学ばないといけませんよ。
体内さんの真摯な気持ちが伝われば、彼の性的表現は少なくなると思いますよ。
ぺルドンさんを痴的としか感じない、体内時計さんの懐の深さの問題です。


>plus99%さんの仮説に関し、どこが違うのかについては一切説明しなかったでしょ?ご自分はSNP論をわかっているのであれば、詳しく解説されたらいかがですか?

SNP論というのは、こうしたブログの場で、簡単に説明したり、理解できるものではありません。

結局、桂報告書の作成にさずさわった人ですから、”可能性” という用語を用いてますよ。
調査委員会は、最終判定に余地を残し、結論を出せませんでした。
STAP幹細胞、FLS,CTS,GLSなどは、既存のES細胞だったと書かれていますが、それぞれ各幹細胞ごと、同一性の根拠の重きが異なりました。
ここを理解できないと、桂報告書を理解したとは言えません。

ため息さんは、各幹細胞同様に同一性を結論できたと言ってます。
桂報告書は、ESと確定したとしっかり書いている場合と、”高い可能性”で止めた場合とを分けてますね。
プロですら、遺伝子調査で細胞の同一性を判定するのは難しいんです。

結局、幹細胞と同一性を確定したのは、129/GFP ESであり、FES1ではありません。
この微妙な書きぶりは、ため息さんの力では読みこなせないです。
これは、調査委員会の中のSTAP擁護派が、ES派学者たちに妥協して、わざとわかりにくくした文章ですからね。
STAPを擁護する学者にも、否定する学者にも、お互いに許容しあえる報告書を、何が何でも期限内に作製する義務があったんです。
だから、一般人読解は難しいですよ。

まして、まったく科学の基礎知識の無い人に対し、SNPの研究者でも無い学とみ子が説明できるものではありません。
桂報告書の簡単な問題点ですら、理解できないような一般人に、SNP論を理解してもらおうなんで無理でしょう。

でも、学とみ子は、桂報告書の書きぶりを理解しています。
ため息さん、plusさんよりは、理解しています。

桂報告書のどこで”可能性”と書き、どこで”確定””認定” とかいているか?そこの違いの理解が大事ですよ。
これを考えるのは、BCA論文も合わせ読んで、再度、桂報告書に戻るのです。
何といっても、資料はこれしかないのですから、これを軸にSTAP細胞ES論を理解していくしかありません。

こうした難しい課題を、学とみ子バカ呼ばわりする相手に、学とみ子が説明しても意味ないでしょ?

それでも、plusさんは独自で考えていろいろ書いてきました。
でも、その”あてずっぽー説” は残念ながら外れました。
無理ですよ。科学の世界にあてずっぽー作業を持ち込むのは・・・。

体内時計さんは、そうした難しさを理解できないでしょう?
難しさを理解できない時点で、体内時計さんは失格です。
そんな自分自身の問題点を棚にあげて、学とみ子に対し、「説明がない」「理解させろ」とわめき続けるのですよ。

>ご説明ください。
なんですかねえ?国会議論の蓮舫さん流の脅しは!!!


>こちらが時間と労力を使って学とみ子氏の過ちを示したにもかかわらず、誤魔化し逃げて謝罪も訂正もしない。
そんな人間と議論したい人間が、一体、どこにいるのでしょうね。


体内時計さんの禁じ手がついにでましたね。
体内さんが、学とみ子の誤りを正す指摘は無理です。

結局、体内時計さんは、学とみ子を論破できる人になったつもりでいたいのでしょう?
ご自身をそう位置付けてしまうのでしょうね。
もちろん、ご自身でそう思うのは勝手ですよ。
でも、ここまで言ったら、体内さんの負けですよ。


そちらの皆さんは、「そーだ そーだ」 と言ってくれるでしょうけど・・。
北の将軍様万歳と一緒で、外の世界では通用しないです。

”体内さんが学とみ子の間違いを正した” とで、ため息ブログ上げての共同宣言でも出してもらいますか?

でも、それを見ている第三者は、ため息ブログはもう終わっていると思うでしょうね。
”体内時計は科学をわからない人だ” とみなす人を潰すことは、体内時計さんにはできません。




体内時計さんとの攻防が続きます。

>「若山氏からどのマウスを渡されたかを知っていれば、マウスと同じ遺伝子背景のESを盗める」と読めるわけです。
なので、「小保方氏はどんなマウスを渡されたか知っていましたよ」と答えたわけです。これで一度議論は成立しています。後から「親マウスの系統を知っていても、・・・」と付け足しても、それは別の話です。


ちょっと行き違ってますかね?

体内時計さんの最初の答えです。
>小保方氏は若山氏から渡されたマウスが129×B6 F1だということをわかっていたと「あの日」に書いていますね。捏造に使われたチューブのラベルにそれらは書かれていたと思いますが。

学とみ子は最初から、もっと、詳しい遺伝子情報を問題にしています。
若山氏も知らないかもしれない遺伝子情報ですよ。
最初から、そこを学とみ子はイメージしていても、体内さんは、親マウスの種類さえわかれば良いと思っちゃうのですよね。

小保方さんにとって、自身のねつ造がバレたら!の状況をかんがえてください。
小保方さんにとっては、渡されたマウスとぴったり一致したマウス由来ESでないとならないですよ。

単に、親が129xB6だけ知って、そのESを使ってねつ造しても、いざ発覚して遺伝子調べたら、若山氏の渡したマウスとSNPなどの違いでバレてしまいますよねということを前提に質問してます。

でも、小保方さんは親マウスの129xB6だけ知っていれば、ESラベルに書いてあるはずだから、小保方さんはESを選ぶのは可能と、体内さんは答えました。

噂では、小保方氏はバカだから、いい加減にESを盗み、アクロシン入りを知らないでまぜっちゃったという話なんでしょう?
でも、学とみ子はそんなことを考えたことないです。学者はそんなバカなことしませんよ。
渡されたマウスとぴったり遺伝子のESを選んで盗むなんてできないと言いたかったのです。

質問内容と回答がすれ違ってますね。

結局、体内時計さんはポピュリズムの人なんですね。

>彼女の書いたものが今でも鵜呑みにされ、しばしば大量リツイートされているのは本当に腹立たしいです。
>気まぐれペルドン氏が世界中を回っていようとも、日本史や政治に詳しくとも、ここでは一人のコメンテーターです。ブログに書かれた文章が全てです。

自らの知識の限界を悟れず、経験者やその道の専門家の意見を聞けず、体内時計さん自ら信じる道をまっしぐらの人。他人が持つ異なる意見は間違っているとしか思わない。


体内時計さんは、自らの劣勢を知りたい気持ち、他人から学びたい気持ちは皆無の人です。

体内時計さんの非専門領域でも、体内時計さんは、専門家同等に自らの考えを正当なるものとして主張し続ける人です。


体内時計さんは、これだけこの問題を追っているのに、論文発表当初に議論されていたES捏造論が全ての人です。

体内時計さんの考えでは、小保方氏はバレたときのことは全く考えていないとなりますね。

小保方氏は、とってもバカで、はた迷惑も考えられない人であるから非難されてしかるべきでありと、体内時計さんは自説を持ち続ける。別意見は排除し行動してるんだな。議論がすれ違えば、相手の誤認と感じ、謝るべきは相手の方と思ってしまう。議論につまると、端に助けを求める。普通の人は、そこで自らの限界を知るが、体内時計さんはそうならない。又、原点に戻って、自説の主張を繰り返す。


今朝、体内時計コメントです。

>多くの専門家の見解を受け入れています。私が専門家の意見を否定したのはLさんに対してのみです。
Lさんは、体内時計さんとの議論を諦めていましたね。

その専門家って、どんなのですか?初期のころですよね?

体内時計さんが、これって思うのはどんなのですか?体内時計さんが面倒なら結構ですよ。お忙しいでしょうから。気が向いたらで良いです。



体内時計さん、又初歩ミスしてるよ。閉鎖環境で人工飼育してるマウスは特殊なこと、そちらでも議論してました。体内時計さんは追えてないですよ。

若山氏が別の機会に作った129B6F1ESのcag-GFPES1ー6の幹細胞が遺伝子がとっても似てる。こういうところもしっかり見てね。材料となるとマウスが特殊なの。体内時計さんはそんなことも知らずに主張してます。

>兄弟であっても遺伝子多型がともに一致する確率は25%と言われています。
これ聞いて、ため息ブログもガックリですか


plusさんが以前の議論のことを言ってます。

>学とみ子さんが自分で持ち出すのは自分の恥をさらすだけだと思いますね。
Lさんは、幹細胞はESなのだと強調してました。この考えを知ってから、学とみ子は桂報告書を読み直し、幹細胞作成時にES混入リスクを考えるようになりました。でも、学とみ子は、Lさんの考えを切り取ったわけではありません。Lさんは、STAP擁護小保方擁護派にくくられたくないでしょう。

学とみ子は、DNA塩基とTCR蛋白を混同してると、Lさんは最初、言ってましたが、その後は誤解を訂正してます。当時、ため息さんとやっぱりさんが、学とみ子は何もしらない人だ!の大キャンペーンをしていたので、Lさんもつられました。別に、学とみ子の恥などありません。plusさんがそう思うなら、把握できてないだけです。



plusさん、兄弟に1/4づつ来るのは、単純条件付、例えば、血型のAOとAOの型の場合とかです。特殊な
マウスのSNPを論じている時に出てくる話じゃないです。

対照実験だから一致するって、どういう意味ですか?そこ、関係ないでしょう。同じコロニーから取り出したマウスからESを作ると、違う日付であっても、これだけ遺伝子情報が類似してしまうという話です。どの遺伝子構造のESになるかは、神の手が決めます。

相手に対し、有らぬ限りの否定人格の言葉を書き並べて、何が面白いの?科学を差し置いてまでしても、学とみ子罵倒したいの?人間性なんて関係ないじゃ無い!

129B6F1のES、1一6がいかに類似してしまうかBCAを見てね。
それがわかったら、FES1、2が同日に作成したにも関わらず、SNP解離が大きいことも考察ください。


>対照実験用に作られたのですからぴったりで当たり前で「ぴったりのものを盗む」必要などなく、関係ないのですね。

>そういう汚い印象操作発言ばかりするから人間性が後退するんです。


何が人間性の後退だ!
理解できてない自身に対するあせりをこちらにぶつけるな!
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コメント

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
「昔一教育ブログで小保方stap研究を無きものにされた真相の究明報告していた私に」

そうかもしれませんが、
当時の僕には、わざと袋叩きにさせ、自分が気付かなかった視点、角度、穴を、探っている。
そして隙のない対抗理論を獲得しようとしている、と診ていました。

だから・・地検への資料提出も、希望が薄い段階で、
「考察学とみ子」と「ため息」グループに
別れて、何故・紅白戦をしているのか、
真意がつかめない・・・

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
逢引きを重ねるに従って、厚化粧が薄化粧に変わっていく。その内朝起きて見る素顔が観れるようになるだろうか。
いずれにせよ、僕ははみ出した0.5の世界の住民だ。言葉の狩人で、細胞の狩人でもない。

貴女の内に、やはり矛盾があるとそれを自覚していると、僕は嗅ぎ取る。貴女も分裂している。
二人の会話は姉妹喧嘩の様にも看れる。
何時も優等生の姉に対する劣等生の妹の愛憎。が、これは番外編でもある・・・

Ooboe
気まぐれペルドンさん


あなたの文、
駄文9と、名文1.5が奇妙に混在しているのが不思議な面白さを醸し出している。
このはみ出し0.5、、、アルファが、、?不思議

stapについてエビデンス根拠ベースが
ほぼ無いに等しいあなたなのに、
感性の感度の鋭さで
虚の本質を見分けれる時もありました。
もちろん、外れも多い

昔一教育ブログで小保方stap研究を無きものにされた真相の究明報告していた私に
ひつこく貴方が絡んで来た時
小保方アンチブログ荒しの一員かな?
と思うほどの荒々しさでした。しかし
ふとっ、ル氏は
ただの荒しではないぞ!、、、
と見直させる独自の表現力に
感心するようになりました。
当時
(stapはES細胞由来の桂報告)を支持していた専門家
在米ポスドク氏を尊敬していた、貴方は
私にとって論敵でしたが、
キラッと鋭い指摘に何度もドキッとしたことを思い出します

駄文だけ見て、批評する人は懐が
狭く型苦しい方々でしょう。、、

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
人間は矛盾した存在だ。
一日生きるという事は、一日死に近づくという矛盾がある。故に真理にはけっして到達しない。
到初歩の哲学では・?!

「最新生物研究成果をテーマに、語り合うところを閲覧したいものです」
でもアナタの冷たい目はそれが絶望だと見抜いている。

ぼくは内部に短期滞在して、感じ取ったのは異質の世界・無法の世界。
可愛い顔をして可愛いお尻をした姉御、股に青いバラの刺青・大人と子供が共存する狂気の猫の世界。

力が尽きれば、最後には自分に捕らえられる。
蝶が短期間の生命を全力で楽しむように、今は楽しんで生きている・・サッホーの世界・・

ホームドクターが職業的な目で見守っている・・・

Ooboe
ごめんなさい
訂正てす、
(病的な学とみ子ブログ依存症)は

→(学とみ子ブログへの病的な依存症)に
訂正。

Ooboe
(ため息氏グループ)は、

あいかわらず、なをも、
【学とみ子否定同感共鳴
そうだ、そうだ、快感】自己矛盾コメントが止りません!

7月1日pm6.28
体内時計氏
前略)
>ここまで、「嘘」「妄想」「出鱈目」
「誹謗中傷」を書き続け~略
一体なんのために?と途方にくれて
しまいます。

sigh氏(ため息氏)
>おっしゃるとうりですね
略)これだけ複数の方から「妄想」と
言われても、何とも思わずブログを
続けていられる神経が理解できませんね。

さらに、共鳴コメントが続いていました、

一年余りも前から、学とみ子否定の
不毛な同じ台詞を繰り返す同感快感共鳴が
心地よいのでしょう。

自己矛盾なのは
【わかっちゃいるけど止められない!】
私たまたま、このフレーズが
浮かんだところ、
昨夜、NHKで植木等のこの唄のヒストリア特集がありました。
このタイミングペルドンさん現象かな?

この学とみ子否定同感共鳴輪唱コーラス
現象をざっと調べてみました。

最近2か月では、
平均6日から8日間隔でコメント100に達してますので、長文もありメンバーの書き込みチェックも大変でしょう。が、
楽しみなことみたいだから、こまめにされているでしょう。

この約2か月だけでも、
約800コメントの殆どは
学とみ子否定論を展開したあと
「日本語通じない」「妄想」「出鱈目」と
ほぼ同じ台詞の同感共鳴コメントです。

病的な学とみ子ブログ依存症は
この先も【ため息氏ブログ】では続く
ことでしょう。

不毛な自己矛盾の徒労をやめ、
最新生物研究成果をテーマに
語り合うところを閲覧したいものです。

ため息氏グループにとって、Stapは、
科学歴史のかなたに、消え失せてしまう
ものと、確信しているのですから、

いまだ学stap考察に関わることも
ため息ブログの面々にとって、
自己矛盾になります。









阿修羅さん

気まぐれぺルドン
はなも、体内時計も、Plus%も、sighも、「ため息」も同一人物でしょう。
多重人格気質の主役がいるだけで、主役は一人、その他の登場人物は夏の走馬灯。
Stap細胞という蝋燭一本で走っている・・・

摩訶不思議

阿修羅
はなさん

横から口はさむのは失礼かもしれないけど、あなたと体内時計さんはどんなご関係ですか?
僕が以前、体内時計さん宛にコメントした再、意味不明な事をお二人とも仰ってましたが、これは僕を何方かと勘違いしたのかそれとも、お二人が同一人物だからですか?あなた方は僕の成り済ましをしたバカは誰だと思いますか?
僕は、ため息ブログなるものをまったく信用出来ないし、それを支持する人の気持ちは理解出来ません

又追い出された・! 偏狭二枚舌「ため息の自慰行為」

気まぐれぺルドン
体内時計から挑戦を受けた。
「気まぐれペルドン氏が世界中を回っていようとも、日本史や政治に詳しくとも、ここでは一人のコメンテーターです。ブログに書かれた文章が全てです。
誤解を恐れずに言えば、私は気まぐれペルドン氏は他人の家に土足で上がり自慰行為をしているようにしか思えません。学とみ子さんはセクハラOKの時代の方、というよりも「セクハラ」という言葉自体がなかったと思いますが、懐の深さで「セクハラ」を許容するか否かを語る人は初めてです」

いくら何でも「他人の家に土足で上がり(自慰行為)をしている」
と嘲笑されては、゛自慰行為゛が合法的に使える、と認められたと解釈して、
「そんないいがかりは貴女の「自慰行為」だ。O的不満はヒステリーを起こすとフロイトが述べている。貴女は大衆の面前で「自慰行為」を披露し、要求不満を解消している」
と反論したら、猥褻だとして放り出された。
同じ「自慰行為」でも色んな意味があると解釈せざるを得ない・・・

横やりですが・・

気まぐれぺルドン
これはOoboeさんへのPlus99%さんの挑戦状ですが、本来ならば御当人からの切り返しとは承知してますが、僕の名前も計上されているので、据え膳喰わぬは恥の言葉もあり、竹箸を取りました。
「plus99%
2020年7月2日 12:59 AM
Ooboeさん
私はあなたのその冷たさ、非人間性が本当に恐ろしいよ。
学とみ子氏が明らかにケアレスミスなのに強弁して、主張の根幹が正反対になっても教えてあげないどころかそれを援護したりする。おかげで学とみ子さんは同じ擁護の人まで含めてほとんど他の誰とも対話が持続できない人に成り果てた。
あなたは彼女を便利な掲示板としか見てないのでしょう。

ル氏とも意思疎通ができていないのに言葉尻だけ調子を合わせて。彼はあんな風になった。一研究者ブログで彼が学とみ子氏を悪しざまにして、同じ日に学ブログで媚びているのを両方で読んでいて両方で調子を合わせている。

間違いを間違いと、虚偽を虚偽と指摘する人は「嘘つき」と呼ぼうとも相手を意思疎通の可能な人間として扱っていると思うし、相手が自分と同じ世間に暮らす人であると扱っているということだと思うね。十分人間味があり、愛情があると、私は思うね。あなたに比べて」

「ル氏とも意思疎通ができていないのに言葉尻だけ調子を合わせて。彼はあんな風になった」
これでは僕がOoboeさんが咥えたオオボエに吹かれ,操られていると観られかねない。僕は3000を超えるコラム原稿を書いていますので、3000回真剣で素振りした事に匹敵するでしょう。書いている時は、それこそ懸念夢想剣の切っ先のみに集中する。従って切りすてた相手を顧みない。倒れた相手も顧みない。ただ合掌するだけ。慾箭淸淨句是菩薩位慾箭淸淨句是菩薩位・・・

根幹を否定して喜ぶ人たちです。

学とみ子
Ooboeへ

> しかし、やはり、止まらないみたい、、、
> 私は、これもひとつの現実として
> 受け入れることにしますね。


あちらを相手にしてはいけないですね。

plusさんへのOoboe投げ掛けでわかるように、根幹で相手を否定してやろうと意気込む人たちです。plusさんは相手が獲得したものを否定し、不快感へと挑発したい人でしょう。

体内時計さんは自説を否定されると、目一杯憎まれ口を叩く人です。男性陣より単純です。

一方、ため息さんやplusさんは、どこかで、STAP科学を理解できてない自分自身に対しての焦りと憤りが有るんだろうと思います。



Ooboe
学とみ子さん

私Ooboeは、学さんへ
「ため息氏グループ」を引き合いに出して
Stap考察をなさることを、お止めになられますよう、幾度かお願いしましたが、
彼らを引き合いに出さなくとも、学とみ子 さんの、独特なStap考察は、同意できない部分があっても、多様なひとつの視点として大切で有意義と思っていたからです。

しかし、やはり、止まらないみたい、、、
私は、これもひとつの現実として
受け入れることにしますね。

学とみ子様に提案

気まぐれぺルドン
自問自答的フラグメント・・
拍手を送ります。
ただ長すぎる・・内容の割に。それは桂報告書と共通要項かも知れない。
と同時に、長い戦いで、両者が知的に枯渇しているのかも知れなない。
リングの中央で、あるいは片隅で、あるいはロープに両者共もたれ合い、クリンチで休憩しているかと、あるいは八百長していると看られるかも知れない。

そこで、新鮮な発想による提案・!
両者入れ替わってみません。マーク・トウエン「乞食と王子」のように、一ラウンドで宜しいから、
考察学とみ子が「ため息」になり、「ため息」が考察学とみ子になる。つまり乞食と王子を再現してみる。どちらが乞食か王子かとの検討は些細な事なので、この際、省略しましょう。

浅学なる私を過分に褒めていただきますと、穴があったら穴があったら、入りたい夢心地がいたします・・・
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