体内時計さんの努力です。前々回の記事が大分長いため、追追記をコピペしました。

追追記として、前々回の記事の最後に書いた部分ですが、新記事立てをしておきます。
前々回の続きです。
紛らわしくてもうしわけないですが、同じものです。
前々回の記事が大分長いため、追追記をコピペしました。

体内時計さんが、2年前の2018/3/8(木)に書かれた議論を探してくれて、以下を書いてくれていました。ごくろうさまでした。

>若山氏は会見の中で、STAP幹細胞と同様に「FI幹細胞を樹立したのは自分だが、FI幹細胞にMEKiおよびJAKiを添加した実験は小保方さんが行った。」と発言されていました。

「MEKiおよびJAKiを添加した実験は小保方が行った」 との若山発言を、学とみ子は聞き逃しています。

大事なことですが、若山氏が断言したことから、このインヒビター実験は、若山氏の指示で小保方氏がやったものですね。

当時、学とみ子は以下のように言っています。

2018/3/8の学とみ子: 確かに、6月16日の若山会見では、増殖曲線について、ESとは違う増殖パターン(ESなら2iで死なない)については、片瀬氏の質問に対し、若山氏は小保方氏によるねつ造をにおわすような発言をしていました。しかし、片瀬氏の質問タイムアップで、議論がこれ以上煮詰りませんでした。

学とみ子が聞き逃した結果、若山発言を踏まえての議論が体内時計さんとの間で起きなかったわけですね。
学とみ子のミスで残念でした。


若山氏記者会見で、片瀬さんは、MEKiおよびJAKiを添加した実験実験を、小保方氏がいつやったのか?を、若山記者会見の場で、確認してほしかったと思います。

この記事の上記に、学とみ子は以下のように書いていますが、これは学とみ子の間違いでしょう。
「もしかすると、丹羽先生からの指導により、笹井研究室で、JAKi MEKi 実験が追加されたかもしれません(想像)。」

ES専門家の丹羽氏からのアドバイスを受けて、若山研究室時代に小保方氏が行った実験の可能性が高いですね。もし、他の研究室でやったものなら、若山氏は即座にそう言うのではないか?当方は想像します。
関係者証言が無いので、部外者誰もが想像です。



桂報告書は、25ページに、2012年7月9日に若山氏がFI細胞株を樹立しているが、若山氏は使用したマウスはわからないと言っているとの記載があります。
今まで通りの桂報告書の記載です。紫字

>Letterに使用されたFI幹細胞CTS1にOct4-GFPの挿入がないことが実証された。またこの細胞株以外にOct4-GFPが挿入されたFI幹細胞が作製された事実も明らかにできなかった。
一方、2回目のFI幹細胞作製の際の若山氏の実験ノートにマウスの遺伝的背景の記載はなかったことから、2回目に作製されたFI幹細胞株は、GOFマウス由来のSTAP細胞から樹立されたFI幹細胞にES細胞FES1が混入し、これが残存した可能性は否定できなかった。


桂調査委員会は、レター論文の実験の責任者を一切明らかにしない現状の報告書スタイルにまとめています。

桂報告書の注目すべき記載は、以下の部分です。
>GOFマウス由来のSTAP細胞から樹立されたFI幹細胞にES細胞FES1が混入し、これが残存した可能性は否定できなかった。

こうした文章を見ると、桂報告原案作製者(委員でない)の中には、できるだけフェアに調査結果を示したいと考えていた学者たちがいたと思います。

彼らが、FES1,FES2の問題点、STAP幹細胞とESの類似性証明の限界を示し、小保方ES犯行説でない考え方を科学的に示したと思います。





以下から、新たに書き加えていきます。

報告書をできるだけフェアに書いていきたいとする学者グループが、理研学術層にいたであろうと想像してます。
GOFマウス由来のSTAP細胞から樹立されたFI幹細胞に、FES1が混じってしまったなんて、桂調査委員会は大胆にも書いています。若山先生は、GOFマウス由来のSTAP細胞から樹立されたFI幹細胞は作っていないと言ってのに・・・。
上の文章を書いたのは、そうしたグループです。

小保方氏が故意に混ぜたとする考えから距離をおいて、幹細胞作製時のミスの可能性を指摘する学者グループです。

この学者グループが、以下をSTAP未解決問題として残しました。
まず、FES1と2の間のSNP乖離問題があります。
さらに、桂報告書は、SNP解析方法を丁寧に解説し、この解析法を用いてもなお、STAP幹細胞とES細胞のSNPには乖離があることを示しました。
つまり、両者の同一性証明を極められませんでした。


ここでも、動画をみやすいように貼っておきます。
https://youtu.be/rxS0mEkm7dM?t=2312



体内時計さんのコメントです。

>私がいつ「MEKi,JAKi実験を、ESとSTAP(幹)の鑑別実験である」と書いたのでしょう?

つい最近、以下を書いたでしょう?2020年7月13日 12:39 PM

学とみ子が以下を聞いて
>>何のために、そうしたMEKi,JAKi実験を小保方氏がやったのでしょうか?

体内時計さんは以下のように答えています。
>STAP細胞、またFi幹細胞がES細胞(+TS細胞)である事を否定するデータが必要だったのではないですか?


この体内さんの文章は、鑑別との意味に学とみ子はとりますが、体内さんにとっては鑑別という意味にはならないのですか?
何のために何の実験をやるのか?を知るのは必要で、樹立とは何か?鑑別とはなにか?比較とはなにか?について、体内さんは言葉の切り替えがわかっていないと思います。
こういう風に、用語の行き違いが起きるから、体内さんとのやり取りは疲れます。


STAP細胞、ES細胞、STAP(幹)の増殖曲線実験などは基本なので、リバイス時にやったりしないです。
桂報告書では、増殖実験は小保方氏の責任と言ってます。

この時の若山氏は、小保方氏の実験は「全部、知らない!」と言った感じで、増殖曲線実験ですら、知らないという態度です。
若山氏は、小保方氏に強い不信感があるように見えます。

この時の若山氏は、私は「樹立しかしていない、他は知らない」 を徹底させてます。
片瀬記者も、若山擁護の人でしょうから、できるだけ、若山氏を小保方氏から離してあげようとの雰囲気作りがあります。
こうした若山擁護派は、当然、科学界、その関連業界には多く存在します。
こうした人により、若山氏の自由度は奪われています。
今も残る小保方ESねつ造決めつけグループの一般人は、そうした利害関係者でしょうね。


体内時計さんは言います。
>若山氏の知らない時期に、若山氏が関与しないところでMEKiおよびJAKiを添加した実験が行われ、小保方氏がデータを出した、ということになると思います。

腰掛新人研究者である小保方氏が、教室主催者が全く関与しない状態での新規の実験など、できないと思いますよ。

学とみ子は、このインヒビター実験も、若山研究室でやったのあろうと想像します。
体内時計さんは、そう思わないというなら、それでいいのではないですか?

理研は論文実験のそれぞれの詳細を明らかにしていないので、それぞれの人が想像すればいいと思います。
ここでやりあっても不毛です。


小保方氏がわざわざ混ぜた細胞を、自身の冷蔵庫に残すのか?或いは、混ぜたサンプルをGRASに持ち込むのか?

この小保方重大ミスを信じるのか?信じないのか?

細かいSNP理論などを知る、或いは、知らないは、この判断に関係無いですね。

その辺りが、人の考え方の分れ目なんですかね?
ですから、これ以上は平行線で、不毛です。


追記
ペルドンさんのコメント書き込みですね。一言居士さんのコメントの紹介です。


>君も知っての通り、この実験は査読者がこうやると分かるとアドヴァイスしたから笹井研で行われたものだ。
私は以前その査読書を彼女が見てないというから見せてやったことがあるよ。その証拠は「一言居士の独言」の「学さんブログ検討記録」の中に残されている。

そこを議論した記録をこちらでもさがします。

サイエンスの査読以外に、STAP論文査読があるなら教えてください。
よろしくお願いいたします。


追記
一応、探したんですけど、
学さんブログでの検討記録28ですか?

とにかく情報が多いので、一言居士さんがどこで何を言っているのかがわからないです。

学とみ子と、一言居士さんが考えていることが、いくつかの点で同じではないのです。
しかし、いろいろ議論すると、ため息ブログのいけにえになります。
だから、議論を慎重にしたいです。

ため息ブログの彼らは、もうSTAP科学がわからないままの人達で良いと思うし、本当のことを学ぶ気がない人達だと思います。
彼らは自身が思いこんだことは修正しません。

一言居士さんと意見が異なる部分をすり合わせしようとすると、ため息ブログメンバーから、見当はずれに揚げ足をとられます。

一言居士さんは、当然の事と思えていることが、学とみ子には当然のことではないのです。
一言居士が問題としている事が、学とみ子には問題が無かったりするのです。
こうした行き違いはあると思いますので、学とみ子と一言居士さんが行き違う議論は、ため息ブログに嫌がらせ材料を提供するだけです。

ですから、議論は簡単に間違わないようしたいし、お互いリンクで、別ブログで意見を示したいです。

今、MEKiおよびJAKiをいつ行ったのか?についての疑問について、一言居士さんと議論しています。
想像ですが、学とみ子は、若山時代の実験と考えています。

MEKiおよびJAKiの実験は、FI細胞の性質を見るために行った実験ですので、ESとSTAP幹細胞を鑑別するものではないです。
この実験をしている人たちは、STAP細胞、FI細胞にESがコンタミしているなんて、かんがえていないです。
それより、本来の実験の目的であるFI細胞の質の追求をしているのです。

ですから、以下の議論は違うと思います。ここは、ES細胞が混じるか?混じらないか?とかの場面ではありません。

一言居士さんは、以下のように書いています。
>この実験は査読者がこうやると分かるとアドヴァイスしたから笹井研で行われたものだ。

それは、査読者がどこで、どのような言い方で、筆頭著者に伝えているのでしょうか?


>開高健
最初を言っておきながら、その後はESの混入の話になってる。
最初のという言葉をと置き換えると意味がすっきり通るし、実験の意図とも整合する。
2019-03-12 09:43:05

>井伏鱒二
これって最初はESの混入否定のために行った実験だったんだけど、ESの混入では今までも何度も指摘されていて、論者が疑義しているのでは逆に疑いを呼び込むので、レトリックとして言葉だけSTAP幹細胞と不用意に入れ替えたんじゃないかな。
019-03-12 09:43:56

研究者は、絶対に、ESとSTAP幹細胞を間違えて書くことはありません。
しかし、ES-lile cell という言葉は使っています。FI細胞をLIF培地で培養するとES-lile cell になります。
こうしたES-lile cell が、FI細胞の中に最初から存在しているわけではないということをMEKi実験で示しています。
すなわち、FI細胞の生存は、FGF-MEKシグナル伝達経路に依存しているので、TS同様、FI細胞もMEKiの影響を強く受け、細胞死がおきます。
MEKiを加えると、FI細胞がその影響を受け、FI細胞から作られるES-lile cell のコロニーが減ると言っています。



もうひとつの質問点です。
>御希望だった流出ネイチャー査読文をジムさんに頼んでアップしてもらいました。
*ttp://blog.livedoor.jp/obokata2657/archives/28578813.html

ご紹介いただいたリンクサイトをクリックすると以下になりますが、ここに査読文がありますか?
ブログタイトル ”小保方晴子さんの病気が完全回復し、毎日を笑顔で過ごせるように”



以下は、お願いですが、学とみ子はため息さんとは関係ないし、私は、科学について書く時には、私の理解の範囲です。
とても難しい科学について、非専門家である学とみ子が作文する時には、できるだけ誤解のないように注意して、正しく当方の意図が伝わるように書くとの気持ちしかありません。


学とみ子は、おかしなもくろみをしたり、他人をだしぬく目的で作文をしたことはないです。
学とみ子が、変な画策をしているとか、ため息氏の良心だとかいうのを止めてください。
学とみ子が意図的に他人を惑わそうとしていると、一言居士さんに言われるのは、本当に困ります。

そこには、なんの根拠もないではないですか?これだって、他人の名誉を汚してます。
学とみ子が名誉を汚されるのは、ため息ブログメンバーたちからで十分です。これ以上、増やさないで!
ぺルドンさんのコメントも、同一人説に関するコメントは削除させてもらってます。



桂報告書は、論文の図表を笹井氏と小保方氏が選んだと思わせるような書きぶりですが、これは画策グループの印象操作です。
学とみ子の想像では、笹井氏は、遺伝子発現の実験を若干追加したのではないか?と想像します。
ですから、FI細胞、及びそこから誘導されたES様のSTAP幹細胞の質を、それぞれ比較して調べるMEKiおよびJAKiの実験は、若山研究室でやられたものです(想像)。
MEKiおよびJAKiの実験は、ES混入を検出するための検査ではないですから、査読者に言われて行った実験では無いと学とみ子は考えますが、証拠次第では、学とみ子は考えを改めます。よろしくお願いいたします。

この議論において、一言居士さんと平行線になっても構わないので、今後の一言居士さんからのご質問には、答えないかもしれません。
学とみ子が答えられることには答えたいですが、ため息ブログの揚げ足取りの対象になりそうです。
とにかく、ため息ブログの人には正当に科学を評価できる人がいません。
ため息ブログの人は、皆で、間違ったことを正しいとしてしまい、正しいことが通用したない仲間同士です。

学とみ子はつまらないことにこだわると、一言居士さんは言うかもしれませんが、ため息ブログの人たちからの攻撃は本当に執拗で、かつ見当はずれです。
ため息さんは、見当はずれを楽しんでいると言って良い位です。

彼らのために、学とみ子は多くの時間を使っています。
学とみ子自身のためと、自分自身に言い聞かせてやっているわけです。

Retraction Watchに載っているレフェリー2氏は、次のように言っています(英文)。
ですから、サイエンスレビューの後に、遺伝子発現の実験を追加したのではないでしょうか?

そうした仕事は笹井研究室発とは限らず、若山研究室でもやっていたと思います。
つまり、若山研究室の誰かが、GRASにサンプルを持ち込んでいると想像しますが、理研は研究上の秘密なのか?、一切、明らかにしていません。

Retraction Watch has obtained the full text of the editor’s cover letter and reviews of the rejected Science paper.
・・
This would necessitate a more sophisticated genomic analysis of SACs, through microarray or RNA-seq, and genome-wide DNA methylation analysis — analyses that other pluripotent stem cell lines have been routinely subjected to and for which methods for smaller cell numbers have been developed.

これを参考に、STAP論文では、シングルセルレベルで、解析していきたと将来展望を書いています。

あちらの人はこうしたところを読まず、たまたまアップされた実験ノートお絵描きで、大盛り上がるする人たちです。そこより、もっと大事なところ見て!

学とみ子には、このお絵描きは、小保方氏の一面という印象以外には、それ以外の何も連想しません。


そして、当方ブログは、ため息ブログの彼らの見当外れを無視するのでなく、一般人はここを間違えるといった例示に利用していきたい。



追記
今朝、ため息さんは、学とみ子から突っ込まれる不用意発言をしますね。

>推敲しているとするなら能力がないのでしょうね。

少なくとも、STAPに関する限り、尊敬に値するため息推敲などはお目にかかったこと無いです。

ため息さんは、僕は遊んでるだけなんだヨーーンとの態度です。議論を理解できず、言いがかりをいい続けます。言いがかりを科学的反論と誤解するのがあちらの一般人です。



ひとえに、ため息さん自らの科学力欠損によって、学とみ子を理解できないだけなんですけどね。ため息さんの自覚が無いのはハッピーです。

先に酔った方が勝ち、先に認知症になった方が勝ち?と言うことなんでしょうか?

但し、認知症の人は、不安を持ちやすくなると思いますので、ハッピーではないと思います。

どんなかつての秀才でも、お酒を飲むと認知症リスクが上がります。学とみ子は、その点では自信あります。


オーソドックスとされる読解をする立場の人と、plusさんは表現してますが、学とみ子に言わせれば、画策者の画策を無批判に受け入れている人です。


plus99%さんの以下のコメント
2020年7月18日 11:29 AM
にたいする学とみ子の印象です。

plusさん、自分たちが正当なのだと考えることを止めた時、STAP事件のもっと興味深い側面が見えますよ。

plusさんがどんなに頑張っても、言葉の上だけの反論でしかありません。科学的な中身がありませんね。


>STAP論文があのような論文であったが小保方氏は悪意の人ではなかったというストーリーは描けると思いますね。

STAP論文の中身がわからない一般人が印象操作に動員されました。多くの人が小保方デタラメ論を思い込まむ社会となるための画策でした。

頭の良い画策者に騙されないためには、誰もが自らの学び続けるしかありません。

かなりの数の政府関係者、理研関係者が、STAP細胞潰しに奔走しました。plusさんの説明は、そうした画策行為の実況放送です。
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コメント

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月21日 6:19 PM

憎まれ口だけは一人前に叩けるわけか。
折角、窮地を助けてやろうと思ったのに・・・

山の住人さん

気まぐれぺルドン
山の住人
2020年7月21日 12:47 PM

他所の病院に行っても、同じドクターと会うだけ、結局、元の病院に戻って、学ドクターに
脈を計られるだけ・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月21日 1:58 PM

空気伝染するのを知らなかったのですか・?!
じゃ、言葉を入れ替えましょう。空気伝染→鼠の交換・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月20日 7:05 PM

知的に学さんの方が上だとわかる。
木島始論争術免許皆伝クラス・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
失礼飛んで行ってしまったので・・
「それは小保方晴子嬢が、ちびでデブでブスで、牛乳日の底のような眼鏡をかけていたら、
そもそもStap細胞騒動は、起こらなかったのではありませんか・?!・・・」

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月20日 11:41 AM

それは小保方晴子嬢が、ちびでデブでブスで、牛乳日の底のような眼鏡を7かけていたら、

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月19日 3:58 PM

笹井博士が見つけていたら、書き残していたのではないですか・?!
貴方はその遺産を受け継いでいるのですか・?!・・・

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
だとしても・・今は年を取りすぎた。盛りは過ぎてしまった。
無駄で不必要な負債の清算に、能力をつぎ込みし過ぎた。
客観的に言えば、人生の前半をSTAPに注ぎ込み、人生の後半を釈明に注ぎ込んでいる。
気付けば、人生の全てを浪費する罠に堕ちている。
それから抜け出すのは、STAPを捨てる、忘れる以外ない。
自分を勿体ないと思うなら、自分の過去を捨てる寛容さは不可欠と思う・・・

Ooboe
ご紹介させていただいた
中田和人先生は

ミトコンドリアの基礎生物学的アプロチ
から、ミトコンドリアの機能変異破綻の
現象を見い出し、その機能破綻寸前の
ミトコンドリア同士がお互い融合して
補完し、正常機能を取り戻すという
ダイナミック現象を捉えています。
しかし、
機能破綻寸前ミトコンドリアの細胞内での
割合が70~80%になると、正常ミトコンドリアの奪い合い競合となるデータも
見いだしいます。そして変異ミトコンドリアの原因による病態へと進むことも視野に
研究を進めておられ、
まさに、
基礎生物学的アプロチと医学的アプロチ
ともども両面視野で展開されてます。

中田先生のユニークな経歴の賜物ではと
思います。
ミトコンドリアは、ミトコンドリア同士だけでなく、他の小器官や核のDNAとミトコンドリアDNAとも連動しているそうです。
細胞の中で、分裂や融合を繰り返している
ダイナミックなミトコンドリアの
未知なる機能の今後の研究が楽しみです。

あちらのような
既成科学知識の延長範囲内の
アプロチではない、中田先生のような
研究者も沢山居られますから、
やがて、回り廻ってStap現象の解明に繋がって行くかも知れませんね。

小保方さんが理研の研究室PIに採用され
さあ!これからだ、と
>細胞の柔軟性と幹細胞性には
深い関連が有るのではないか。
そう考えるとやるべきは実験が次々と脳裏に浮かび少しでも細胞の真理に迫りたく、寝る間も惜しんで実験を続け、、、

ていたことでしょう。

>次々やるべき実験が脳裏に浮かんだ
とは、
どんな実験のことだったのでしょう?

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
何時も候と呼ばれているのです・・・

Ooboe
学とみ子さん

応答コメントありがとうございます

生物学的アプロチと医学的アプロチの違い
簡潔なご説明一目で分かりやすいです。

正常細胞を対象としておられる
基礎生物学の研究者は、
細胞破綻状態の把握はあまり
体感されていないでしょうから、
細胞変異からアプロチする
医学的アプロチの柔軟性の視野に於いて
頭が固くなるのでしょうか?

頭が柔らか過ぎるペルドンさん
座ぶとん3枚です。

>天分+年齢の(2段)補助ロケットの
役割りで、彼を(天宮)天空に打ち上げている。
2段平行棒の譬えといい、冴えてんじゃん

学とみ子さん

気まぐれぺルドン
そうですね・・僕も藤井さんの破竹の進撃は、氏の年齢と関係している、とまず見るのが第一印象でしょう。彼の十代後期の記憶力が一番高揚する時期と重なっている、と捉えても、強ち窺った解釈でもないでしょう。

それに彼の天分が乗っかっている。天分+年齢が補助ロケットの役割をして、彼を天空に打ち上げている、人生の花火を我々凡人は、神や仏や遺伝子の存在を忘れて、称賛を送る事によって、人間の可能性を無意識に讃美している・・・

引退されたか・・と懐疑心が湧いてきてましたので、御速い御帰還、祝着の限り。

Re: 細胞が柔軟でなければ、生き物は出来ない。

学とみ子
Ooboeさん、
>

> 臨床の場で、学さんはどのような
> 細胞の柔軟性を体感なされたのか
> エピソードがあればお伺いしたいです。
>
> 私は、この細胞の柔軟性について
> とてもとても興味があります。

生物学的アプローチは、正常細胞から勉強しますが、医系アプローチは、細胞破綻からアプローチします。医系の勉強は、細胞破綻を知って、正常機能に戻りつつ、考えていくと言うことかな?

病気に限らず、細胞機能の変化を考えると、興味深いですね。機能していたものが、何故、ダメになるのか?
加齢が細胞に及ぼす影響は、興味深いですね。


例えば、藤井君の今の破竹の勢いが、年齢で限定されていくのか?
彼は特別なのか?それとも、だんだん破竹の勢いではなくなるのか?

細胞機能を考える時、あらゆることに、想像が膨らみます。

Ooboe
すみません、訂正です。
中田直人先生→→中田和人筑波大学教授


Ooboe
細胞の柔軟性に関連する最新研究情報考察をパートナーから提案されているのですが

そのひとつに、細胞柔軟性を示している
細胞内ミトコンドリアのダイナミックな
動態の現象についての報告があります。

その最新画像の数々により、
固定観念がひっくり返りました。
これまで
ピナーツの殻のような形の固形物イメージ
でしたが、その固形物形状でなく、
クモの巣のように連携している画像です。
一般に数百から数千個も細胞内に存在するとされていますが、現在は、個数でなく
質量での動態変化を示すようです。

笹井先生の会見資料に
stap細胞は特殊な形状をしていることの
画像を示し、細胞質が殆ど無い、と
報告されています。とすると、
ミトコンドリアの質量も激減している状態がstap細胞ということになります。

そこでパートナーは面白い研究者を見付けました。ミトコンドリア研究で有名な
林純一先生のお弟子さんに中田先生という方の研究です。

何らかの障害で弱ったミトコンドリアの
機能を応援して、ミトコンドリア同士で
回復させ合う
連携現象を解明しつつあるとのことです。
回復連携に限度があり、間に合わなくなったら細胞死が選択されるようです。

これは
小保方さんの細胞膜に穴をあける
致死的ストレスから、いかに
細胞救出策戦を素早く出来るか?
に関連しますね。小保方さんは
細胞膜修復の速さが
鍵と想定しました。その鍵は試行錯誤の上
ATPを添加することで見いだしました。

中田直人先生は、とてもユニークな
経歴をぼくとつ、に語りながら研究報告しています。小学、中学、勉強が苦手な
劣等生だったご自分を率直に振り返り紹介しています。研究者なんかに、なれるはずの無かった
自分なのに、成ってしまった。そのエピソードがこちらも、微笑んでしまいます。










Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月18日 10:30 PM
改革委提言本文を読んでみましたが・・・

ざっと目を通しましたが、提言書自体を再検討すべきかな・・
スマートでもセクシーでもないな・・・

Ooboe
学とみ子さん

学さんは、細胞の柔軟性について
臨床の場で、体感なさって来られたとの
コメントがありました。

小保方さんも、「あの日」88~89ページ
若山先生のアドバイスで、「赤ちゃんマウスの細胞からスフェア細胞を作製したら
もっとOct陽性の頻度が上がるんじゃないかな?」が見事的中した~~。の下りの、
(生体内実験でのOct発現結果)から

【分化した体細胞の運命決定は不可逆的であると考えられていたが、これまで考えられているよりずっと柔軟に細胞の運命は
変化しうるのではないか。~~そう考えるとやるべき実験が次々と脳裏に浮かび、少しでも細胞の真理に迫りたく、寝る間も惜しんで実験を続けた。】と、
細胞の柔軟性について実験体感しています。

これに関連してなんですが
臨床の場で、学さんはどのような
細胞の柔軟性を体感なされたのか
エピソードがあればお伺いしたいです。

私は、この細胞の柔軟性について
とてもとても興味があります。

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月18日 1:20 PM

それは傍から観ていたら、真っ先浮かんでくるストリーですね。
まぁ、それでも「一寸の虫にも五分の魂」を見せている次第か、しかし当事者にとっては、
長い時間がかかる・・容貌も衰える・・・

Ooboe
一言居士さんへのお願い。

私は、居士さんが学さんブログを去られる時、「ため息氏と学とみ子さんを同一者と
認識しコメントすることを控えて欲しい」
とお願いしました。私の意をくんでくださって、控えてくださいました。
しかし、最近また同一者としてのコメント
を為さるようになりました。

私は、当時も、いまも、同一者との
居士さんの認識に同意しかねています。
当時の私の根拠は、ため息氏と学さんの
コメント文脈に流れる感性、
こころ根の異質さから
同一者では有り得ないと、私の感性が
判断していたからです。

しかし、この度の同一説の復活において
静観してはいましたが、やはり
私の感性だけでなく、客観的文献批判的
な説得性を以て一言居士さんに
改めてお控えていたたきたくお願いしたいと思い至りました。

簡単に申しますと、ため息氏ブログと
学とみ子ブログに於いて、stap問題以前の
おのおのブログの成立ちテーマ分野の考察展開に於いて異質さがあり、同一者と思われません。学とみ子さんのテーマの殆どは
臨床医としての視点コメントです。
一方ため息氏コメントは大学教官としての
テーマです。

stap問題以前の数年前のこの頃から、
ため息氏が臨床医の学さんに
成りすましていたことになります。
stap否定の為の
成りすましの必然性はこの頃には存在しません。

ですので
同一者説はこの文献比較や時系列考察視点から成り立てません。ペルドンさん表現の
【文紋】が違いすぎます。

学さんが小保方さんについてコメントしたのは2014年4月の小保方さん会見についてのコメントでとても学さんらしい素朴素直な感想です。
私は、学とみ子さんのstap事案の考察所見にいろいろと異議のところもありますが、
小保方さんに向けられたES細胞混入疑惑を学さん視点から反証なさっておられる
ことを尊重したいと思います。

一言居士さんに置かれましては
何卒その表現はお控えていたたきたく
お願い申し上げます。

学さんに置かれましては
相手しちゃいけない、と、
わかっちゃいるこど、止められないみたいですが、彼らを引用しなくとも、
もっとすっきり面白い学さん流stap考察は出来る方と思いますので、
楽しみにしてます。











学とみ子さん

気まぐれぺルドン
一体どうなされたのですか・?
一言居士に応えないのは、当然だとしても・・
彼岸の連中が、貴方の役割を勝手に演じていますよ。
体の調子が悪いのですか・?!・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月17日 12:37 PM
気まぐれペルドンさん

そうなんです。恥知らずです。僕は常にあなたのお尻を見ながら、
駆けているのです・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
Plus99%
2020年7月17日 11:50 AM

裁判の神様がそう告げられた。兎に角弁護士の発想ではない、ユニークな発想で、そんな発想が
出来るのは、小保方晴子嬢以外ない。これは褒めている・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
plus99%
2020年7月17日 10:39 AM はなさん

とすると、このトリッキーな弁護・答弁書は、弁護士が書いたのではなく、小保方晴子の提案・作成として認められるわけだ。しかし彼女の性格かもしれないにしても、余りにもトリッキー故、期待とは反対の印象と流れを生み出したとも、言えないではない。
「生き別れた子を探しに」
とか、文学的表現が多かった。とっかかり記憶にはなるが・・通俗小説ぽくさせてしまった弊害も
看られた・・・

学とみ子さん

気まぐれぺルドン
一言居士が、一研究者・教育者の意見で意見言ってますぜ・・・
>>学さんはわざとため息グループを勝たせようとしている。
腹時計君はSTAP幹細胞だとは言ってないと反論しているのに学さんはFI幹細胞だと言ったじゃないかと、2種の幹細胞を意図的に混同させている。
他方ため息氏は学さんが鑑別という言葉を正しく使っていないと頓珍漢に揶揄している。
そしてこともあろうに学さんは「学とみ子は、このインヒビター実験も、若山研究室でやったのあろうと想像します。」という意図的嘘をついて、相手に塩を送ってやっている。
君も知っての通り、この実験は査読者がこうやると分かるとアドヴァイスしたから笹井研で行われたものだ。

ハンニバルの脳内崩壊

気まぐれぺルドン
余程難しい文を書いた所為だろう。
>>ハンニバル・フォーチュン
2020年7月16日 11:48 PM
申し訳ありません。
大間違いをしました。
賞金額最高のタイトルは竜王でした。
また、渡辺ではなく渡部でした。

謹んで訂正申し上げます>

短小の記事で、致命的なミスを二つも犯している。
選手交代を告げる時が来ている,リストラが必要だ。南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏・・・

彼岸では・・

気まぐれぺルドン
「平行線です」
と悲鳴が出ているが、平行線ではなく、「二段違い平行棒「」が正しい。何時でも論破されたという自覚が出れば、此方の棒に移ってこれる。そして歓迎される。棒付きキャンディを貰えるぞ・・・

Ooboe
hidetarouさんへ

最新の一言居士ブログの
和モガ考察の再検討をなさっている。という情報ありがとうございます。
今後の世界というタイトルだったので、
興味あっても
追いかけれませんでしたので、気が付きませんでした。何分長文なので時間が掛かりますが理解したいと思います。

stapビーダマ和モガ説はユニクです
どのような再検討になっているのでしょう
楽しみです。

プラスさん

阿修羅
僕のコメントばかり増えてしまい、科学的なことをコメントされてる方々には、うざく思われそうなのでこれで最後にしますが、トレンドブログかどうとか宇宙人がどうかと言うよりも、あなた方はもう少し、柔軟な頭を持ったらと言うことです。それが未来を担う学者の大事な気持ちだと思った次第です。

プラスさん

阿修羅
僕が思うに、トレンドブログというブログは科学的なものを議論するするブログではなく、おまとめサイトだと認識してます。僕が見たところ科学の専門ブログではありません。だから、議論など必要はないので良いと思いますよ。

ただ、議論だ何だと言うのなら反対意見も承認すべきかと思った次第です


ため息教授

阿修羅
君はやっぱりアホだと思う
せいぜい、恥をさらしてください

プラスさん

阿修羅
僕のコメント読んでいてくれたようで有り難う
でも、あなたのブログは不自然です。何故ならあなたに対する反対意見が見当たらない。
議論を振りかざすなら有り得ませんよ!

普通に考えればですけど…


Plus99%さん

気まぐれぺルドン
>>plus99%
2020年7月15日 4:18 PM 小保方氏の会見動画。

どうしたのかな・?
元気が無いな。
敵役が見栄を切り、トンボ返りをしてみせないと、芝居は始まらない。
まさか、あの時の失敗が・・なんて塞ぎ込んでるんじゃないでしょうね・・・

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
>>【喝采を浴びる】ことに対して中毒なのですね。
実に凡庸な受け止め方で、スリルが欠落。

昨日のコラムで取り上げましたが、日本ではありませんが、十人に一人が、亭主とは異なる遺伝子の子供だったという厳粛な調査結果があります。
これこそはサスペンスとスリルとセクシーが伴う複合的な、女性のみに許された不敵な挑戦です。
中毒を呼ぶ可能性がある。
この中毒患者か、類似の中毒患者だったと、彼岸の方々は悪態をつければ、彼等に相応しい
ノータリンなタイムリーなバイアスに成れるのですが。そこまでは上質になれなかった。

男運が良すぎても・・・

Ooboe
気まぐれペルドンさん

ハイ、男運よか!です。mwww、、、
さて、学さんが5つ前のエントリで
ハンニバル氏を引用してましたが
ハンニバル氏のこの心情は
小保方会見においても、こんな感覚で
閲覧していたことと思えます。

>stap現象を得意満面にしている
筆頭著者…
さぞかし気持ちよかったのでしょう。
と同時に
バレてしまうかも知れないことは
知っていても、
その危険を無視できるほどに
【喝采を浴びる】ことに対して
中毒なのですね。

バレてしまうかも?というような表現

このようなバイアスは
アンチ小保方ES混入疑惑説派に
共通している捉え方の典型でしょう。

殆どの一般素人の素直な捉え方とは
異質です。

Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
plus99%さんはブチ模様で、知っていて書かない処が、彼女のアキレスなのです。つまり彼女が
喋れば喋る程、探索する白字がせままってしまうのです。
比較的難易度が低い相手です。ラクダの股引を愛用していますし。

失礼ですが、真夜中にも拘わらず、阪大に駆け付けたのですが、「別嬪」の基準がOoboe
別嬪上鳥君さんと、僕とでは乖離があるかと思えます。

拝顔した処、自分の一生の研究を見つけた喜びで、元気溌剌、一頃の小保方春子嬢もあぁだっのでしょうねぇ。関西では「男運が悪い」と表現しますね、合っているかは存じませんが。
貴女は如何ですか・?!・・・

Ooboe
気まぐれペルドンさん

plus99%氏は、阪大べっぴん中野先生の
こともご存知、さすが知識つまみ食い
こじつけ名文達人ですね。
様々つまみ食い知識格納庫の引き出しから、こじつけ反証文を作成出来てしまうのは、さすが!

頑張れペルドン🙋

Ooboe
(澪標)身を尽くして、研究してこられた
小保方さん、次々研究課題が浮かび上がって来る中、若山研で今やるべきは
確実にOct4発現を実現させること。と
「あの日」にあります。
寝る間も惜しんで凄い集中力で研究していたと、豹変前の若山教授は、阪大岡部教授や梶原氏に伝えていました。

若山研に来て4月からはじめた研究、
まだ弱々しい
Oct4発現が、若山教授のアドバイスなどから、徐々に、Oct4発現の頻度が上がり
10月頃になってやっと、Oct4発現が強く
輝き、若山教授が本格的にキメラ作製に
取り組むことになったのです。

この経緯こそ、確実にスフェア細胞作製が出来るよう真剣にチャレンジしていた
小保方さんの姿です。
このことは、ES細胞を
混入するなどの研究者でないことを
誰でも分かる姿を示すものです。
ESなら、わざわざ試行錯誤して、Oct4の発現頻度を上げる努力なんか、
不要なんですから!
こんな単純なことも理解できない
小保方否定に無駄な(身を尽くす)ため息
面々は、不毛ないちゃもん愉快面々です。






Ooboe別嬪上鳥君さん

気まぐれぺルドン
別嬪という言葉に弱いんだなぁ・・
姉達は別嬪だった。
別嬪と言う言葉で、眼球が揺れ瞼が震えだす。

本能的に若山と言う男好まない。
だけど、瞼を振るわせて喋っているのを見て・・
遂つい・・言ってしまった。
オメェの瞼が喋ってるぜってね。
でもね・・余程の事が無いと天誅降ってこないんだな。

Ooboe別嬪上鳥君さん
一畳茶室待ってますぜ・・・出石で手に入れた窯変・・主の試作品・泣かせながら懐へ。
まだ一度も使っていない。まだ完成していない弱さが頼りの窯変・・一緒に一口ずつ・・・

Ooboe
気まぐれペルドンさん

今回は、すなを、ですね、
小保方会見での小保方さんには、
真実がありました。

ペルドンさん仰るように、
あれだけの質問の中で
うろが来たときの動揺を示す瞬きが
ないだけでなく、

小保方さんの
立ち居振る舞いの姿の数々にこそ、
科学素人の一般の皆さん殆どの方々が
シンプルに素直に擁護したくなった
原点がありました。
いまだ、その時抱いた素朴な感性の
方々が沢山おられます。
しかし
その一般の方々の
擁護の心情に一時、動揺をきたしたのが

権威を示すべく、
第三者機関の解析と偽っての
小保方マウスすり替えES混入疑惑の
6月16日の若山教授記者会見大報道でした

その会見時の若山教授の瞬きに
パートナーは
偽りの仕草として、直観したのが
真相究明への、端緒となったわけです。

ペルドンさん、
瞬きと、大脳との連動を
大阪大学の生命機能研究科
中野珠実准教授が研究していますよ、
精神動揺場面では、瞬き回数が増加する
などの、関連などをテーマにしてます。
*私より*べっぴんさんですョ




Plus99%さん

気まぐれぺルドン
診断でも見立てでもありませんが・・
貴女は若山氏に触れられる事を避けていますね。
証言でも小保方晴子嬢は若山氏を庇っている・と一言居士が指摘していますね。
貴女は必要以上に若山を庇い立てしてしまった。
特に若山が嘘を喋っている、という点に異常な反応を見せている。
それを必要以上に庇い立てしている。
若山が嘘をついていると知っている。故に神経に触る異常な庇い立てをしている。
そしてそれを指摘すると、開き直っている。
良心に触るものがあるのでしょう・・・
「診断」ではありませんよ・・・なにか・・・

Plus99%さん

気まぐれぺルドン
>>私は気まぐれペルドン氏の診断も信用の置けるものと考える理由が全くないわけでして、そのような発言をする人を軽蔑します、というだけのことですが、なにか?

まず、僕は医者ではありませんから「診断」はしていません。あなたも医者ではなさそうだし、
「診断」出来る立場では来ないでしょう。

僕はあくまでも心証として、疑義を書いたのであって、「信用」を人様に押し付ける気持ちは毛頭ありません。貴女がどの様な方を信用なされるのか、存じませんが、専門家なら医者なら、患者を診察して判断を下す大原則があります。

その大原則を医者が破って、軽々しく診断と称するものをバラまく事こそ、軽蔑に値するものでしょう。医師法に違反するか否かは存じませんが、声を大にして批判をされるのは、こういった医者向けであるべきでしょう。

僕は心理学者のトークを心証に指摘しているだけで、人相見や八卦見と何ら変わりありません。貴女は彼等を軽蔑するのですか・?!
タロット占いに夢中になられる方もいらっしゃるでしょうが、タルットよりも真実ににじり寄っているかとおもわれますが・・・

Plus%さん

気まぐれぺルドン
誰が小保方晴子さんがサイコパスと診断したのですか・?
精神科の専門医がそう診断しているのですか・?

うそ発見器は、嘘を発見できないので有名ですし、訓練されたスパイは楽々通過しています。
スノーデンも何十回も嘘発見器を潜り抜けています。
ですから、米国に限らず、新しいうそ発見器を開発中で、実際テスト中かも知れません。

とあれ、うそ発見器対策の専門的な訓練を受けていないと、素人では無理です。
小保方晴子嬢が研究を続け乍ら、虚偽擬態の訓練していたとは思いませんね。

それに少々マインドコントロールしたとしても、あれだけの記者達に囲まれて、鋭い質問をされてなおかつ、平静さを保って、長時間・虚偽を繰り返せるとは思いませんね。

ですから、余程の訓練・職業上の訓練をを積んでいないと、反射神経でもある瞬きを止める事は出来ません。
僕は簡易式うそ発見器として、瞬きを見ています。多分、この投書を瞬きしながら、Plus99%さんは書いていた事でしょう。
その点から観れば、小保方晴子嬢は嘘をついていない、と僕は判断しますね・・・

STOP細胞はよくわからんが

阿修羅
小保方氏は実名、あそこの人たちは皆さん匿名、もちろんこちらのコメント者も匿名だけどならば、小保方晴子氏の言い分を信用するのは仕方がない。
若山氏は、万民が納得する発言は見てないし、もし有るなら教えてください。勿論、難しい能書きはなしでお願いしたい。

僕は、プラスさんのアダムスキーへの発言を見て物事に関する柔軟性のなさに呆れました。
彼らにはゴマカシしか無いのだと思われます

体内時計さんが・・

気まぐれぺルドン
>>心理学と雑学のまとめ
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もう騙されない!嘘をつく人の特徴10
を観ると、
一番最初に「瞬き」が出てきますね。山中教授でさえ、異常に瞬きが多いインタビュー
がありますね。何だったっけ・?

ですから、心理学上では、決して薄い証拠ではありません。
体内時計さん、瞬きしながら書き込んでますね。
長い記者会見でも、小保方晴子さんは瞬き一つしてませんよ・・・

同じこと

トンデモ科学
繰り返してない、おばあちゃん

学とみ子さん

気まぐれぺルドン
動画の若山さん・・異常な目の瞬き・・
誰か心理学者が言ってませんでしたか・?
人間は嘘を言う際、瞬きを多くするって・・・
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