ため息さん、印象操作がミエミエのコメント書いてどうなるの?

ため息さんは、学とみ子ブログの何を知ってるのでしょうか?

学とみ子ブログを読みに来る人の気持ちは、ため息さんにはわからないのです。そんな当たり前のことすらわからないため息さんみたい。

ため息さんは、STAP論文の大事な部分もわからないみたい。6年経っても大事な部分を読めてないみたいよ。マスコミ記事しか知らないみたい。

マスコミ記者は、ES捏造派学者にすっかり騙されてしまいました。
マスコミにとっては、STAP事件が話題性の高い商売にもなったんで、後に引き返せなくなったのです。
全マスコミそろって、小保方たたきをしました。
ところが、商売が終わったら、できるだけ、STAPを蒸し返さないようマスコミは沈黙を守ります。

でも、STAP事件に問題意識を持つ一般人は騙されません。
一般人は、マスコミ大騒ぎもおかしいと感じますし、共同研究の個人捏造は不可能とわかります。


ため息さんの必死な活動は、単なるお遊びや戯れでなく、ため息メンツをかけた必死の戦いであるでしょう。昔、偉かった学者が落ちてしまう落とし穴です。森さんみたいにイエスマンしか、ため息さんの周りにはいないのです。

悪口を次々に吐く事を厭わない軽率者をため息さんは擁護しながら、ため息さんの陣地固めに、ため息支持者を配備します。これに本気で協力してくれるため息支持者は、さすがに少なくなりました。


ため息さんのかっぱえびせん状態を考えてみましょう。
「私(ため息)の言っている事は、こんなに正しいんだ!」 と叫ばずにはいられない精神状態なのです。
これが、かっぱえびせんの本体ですが、かっぱえびせん状態は、もはや、問題は、かっぱえびせんではなくなってますね。
かっぱえびせん内には、大きなため息メンツが存在してます。
理研内で、あくまで小保方犯行説にこだわった理研管理者、学者グループ、権力者と共通する心理です。

周りにイエスマンしかいないと、社会はこうなります。真実より、偉い人のメンツ優先です。


学者の誰も事故説に反論できないから、コメントが来ないのです。ネット書き込みをしているのは、ES捏造派学者だから、彼らは、STAP幹細胞作成以前のSTAP細胞を話題にしたくないのです。ES捏造派は、沈黙するしかありません。

ため息さんです。
>学とみ子以外の誰が、桂調査委員会報告書を「ES細胞の混入は事故であった」「小保方氏が混入さてはいない」と読むのでしょうかね。めちゃくちゃですね。


ため息さん、ため息さんに同調して、めちゃくちゃ学とみ子といってくれる人を増やしなさいな。
致命的さんは、たくさんのアドレス持っていて、いくらでも多様なHNでコメントできるから、致命的さんに戻ってきてもらったらどうでしょう。

ため息自身の考えは、全ての人の考えを代表しないの。ただ、ため息さんは自身の周りしか見ない!それだけで、ものを考えてる。

それでも、ため息さんは自身は知ってるつもりで、ものを言って、おかしな人になっちゃうのね。
おかしな人を自覚できないのは怖いですね。おかしなため息さんの周りには、これまたおかしな人が残るみたい。
反論できず、悪口だけを言いにくる人だけ残ってる。

ため息さん、STAP細胞の培養について書いてある論文文章をしっかり読んで!学とみ子が説明してるのだから、論文を読まなきゃだめです。

STAP細胞は、ES用培地でES様には増えないだけで、STAP細胞は、コロニー形成能はあります。若山研究室では、いろいろな培地で検討したのでしょう。


>学とみ子以外の誰が、桂調査委員会報告書を「ES細胞の混入は事故であった」「小保方氏が混入さてはいない」と読むのでしょうかね。めちゃくちゃですね。
>「小保方氏が作成したSTAP細胞を継代培養しているうちに、事故で129/GFP ESが混入した」のだそうです。STAP細胞は増殖しないのに継代培養させて、小保方氏冷凍庫にあった誰も知らない129/GFP ES細胞がいつのまにかに解凍され培養されていて、事故で混入したとのことです。
さすがオカルトの世界に住んでいる方の真実なんですね。



オカルトとか言って、頭ごなしに否定するのは、学者がやる否定法ではありません。
ため息さんは、しっかり論文を読み分けていません。
論文では、STAP細胞は、ES培地を用いての培養では、ES様増殖を示さないと書いてありますが、全く増殖しないのではありません。
ある程度に増えてコロニー形成します。もともと、細胞は、プライマリーカルチャーでは限界があります。知ってる?

ため息さんは、学者のくせに、大事な論文部分を読みこなせないようです。




追記
本日も引き続き、ため息さんは印象操作を続けています。
知識ある人は、知識無い人を、どのようにだますか?印象操作するのか?という課題を知りたい人には参考になります。
ため息さんが、わざわざ、そうした課題を提供してくれるので、印象操作とは?についての勉強になりますね。

今度のため息主張(青字)は、

>当初はSTAP幹細胞作成時に混入があったと主張していたのですが、テラトーマもES細胞由来だったことから、小保方氏が培養していたときに混入したと、説を変更したようです。

学とみ子は、別に説など変えてません。
小保方氏は、他の人から提供された材料を使って実験していましたね。
小保方氏が大事に育てたSTAP細胞は、そのまま、小保方氏がトランスクリプトーム解析をしたり、蛋白合成を調べてました。
これらの実験は、小保方氏の手により、初期化STAP細胞の実力を示したものです。
これが真のSTAP細胞の姿です。

ところが、論文に採用されたテラトーマの材料は、そうしたSTAP細胞ではありません。
すでにアクロシンGFP入りESが汚染していたのでしょう。元のOctーGFP細胞はほんの少し生き残っていました。

”よくぞ、生存力に勝るESにまざって、テラトーマに残存していたね!”のSTAP細胞です。けなげなSTAP細胞です。
このOctーGFP細胞の存在は、STAPと呼ばれた細胞の実態を示すものです。
テラトーマ写真は、笹井先生によって、写真採用を指導されたものです。これが分化しているとの疑惑になりました。

ところが、ため息さんの印象操作によると、とんでもないストリー仕立てになりますね。
恐らく、OctーGFP細胞が何を意味するか?ため息さんにはわからないのです。



しかし、こうした素人的な間違いを、そのまま、信じてしまう素人がいるのですよね。

素人的な間違いと言ってしまうと、とても言葉使いは失礼になりますが、わかりやすい表現なので、あえてそう表現します。

素人は、マスコミ説明を越えた現象は理解できないのです。
素人は、覚えたストリーに沿わないと話が理解できないのです。
もっとも、学とみ子は、ため息ブログの人たちに接し、特殊な素人たちを見てしまったのかもしれません。
ため息ブログの素人たちは、理解したストリーから若干ずれてしまうと、全部デタラメと理解する人たちです。
ため息ブログに寄り合うような自身過剰な素人しか、こうした思考ではないかもしれませんが、素人は、専門家にだまされてしまうリスクはあります。
こうした素人の奥行の無さに漬け込んで、専門者による印象操作は行われます。
でも、世の中にはたくさんの人の目があるんですよ。疑問を感じたら声を上げる人がでてきます。


たとえば、引きちぎって胚盤胞に注入したと説明について、考えてみましょう。
引きちぎられた細胞は、どの細胞だったのでしょうか?
それはSTAP凝集塊(スフェア)だったのか?その後の培養塊だったのか?
ここに疑問を持つ人はいるのです。
これすら、明らかにされてません。
桂報告書14ページの著者は、実験者の証言を得たのでしょうか?
桂報告書14ページの著者は、自身の理解だけでそう書いてしまったのではないか?と、他の人から問われてしまうでしょう。

小保方氏が持参した凝集塊が若山氏によって引きちぎられたと、多くの人は解釈しています。
しかし、実際にそうであったのか?だれも検証できていません。
桂調査委員会委員は、調査可能でしたが、どのような質疑応答があったのか?を公表してません。
引きちぎられて注入された細胞は、小保方氏が持参した凝集塊(スフェア)だけだったとなってしまうのです。

こうなると、小保方氏は圧倒的に不利です。混ぜられるには小保方氏しかいないと、印象操作がされました。
わざわざ、若山研究室の見取り図までスライドに出したのは、本当にひどい話です。


又、小保方氏がGRASに細胞を持ち込んだ経緯がある場合、それを利用して、小保方ねつ造につなげようとの印象操作がありました。
ESが混入してしまった実験は、小保方氏が実施したと一般人に思わせるようにストリーが用意されているのです。

残念ながら、理研は小保方犯行を仕掛けたい人が潜むのでしょう。

しかし、理研には、ねつ造などは不可能であることを知っている学者はいました。
このタイプの科学に忠実な学者は、STAP事件の事実を残しました。
STAP擁護の理研内調査員は、「小保方氏は持ち込んだだけですよ。」と、桂報告書で教えてくれています。


STAP細胞はどの状態まで、STAPと呼ばれたか?です。
ここのコンセプトを広げるだけで、新世界が広がります。
なぜESが混じったか?について、複数の可能性に広がるのです。
ところが、ここを、一般人に気づかせないようにと、ESねつ造説学者は、印象操作をしました。



その前のため息コメントでも、巧みな印象操作が行われています。

>撤回されたSTAP論文は、学とみ子の手によってさらに発展し、STAP細胞には増殖能が加わったようです。すごいですね。

STAP細胞は、小保方氏の手をはなれて、他の実験者も扱っていたとなるのは、ESねつ造派は困るのです。
ですから、ため息さんは、STAP細胞は、増殖可能としてはまずいのです。
ため息さんは、論文のSTAP継代文章から、ある程度のSTAP増殖を知ってるはずなのに、上記のような文章を書いて、素人だましに精をだすのです。
「あの日」をしっかり読んでいる人は騙されないことを、ため息さんは思いつかないのでしょう。
「あの日」には、「STAP細胞は特殊な培地で若干増えてはくるものの、増えてきた細胞の形状も、増殖能もES細胞とは程遠い」 と小保方氏が書いてます。
ため息さん、チェックしてますか?


学とみ子は、科学を知らない、とんでもなく知識のない人間で、でたらめ、根拠ない思いこみを書くことが平気な奴で、困ったものだ!と、ため息さんはふれまわります。

それを間にうけて、体内時計さんも、最も軽蔑すべき人間と言って、ため息さんに調子を合わせます。

彼らは、思いこみの強い自信家ですが、間違いを指摘されても、自身の考えを修正できない人たちです。
自身が”絶対、正しい” と信じ込んでしまう性癖なのでしょうね。

すべての実験ストリーは、小保方氏が最初にESを混ぜた!ところから始まります。
そして、小保方氏が混ぜたES細胞材料が、他の実験者のところに回ってきた!のストリーです。
研究の現場で小保方氏に協力した人たちは、このねつ造劇に巻き込まれ、大変な損失をしたとなります。

善良な他の実験者は、とんでもない迷惑をこうむった!しかし、才気あふれる研究者がこれを阻止した!と、ESねつ造説はつながっていきます。

とにかく、ESねつ造説では、若山研究室も、笹井氏も、大変な被害者と、ESねつ造派は信じてます。
小保方氏にとんでもないことをされてしまった被害者がいるのに、小保方氏は追及されていないのはおかしい!と思う人がいます。本気で、ESねつ造説を信じる学者層がいました。
一般人は、科学を理解していないから、ESねつ造説が理解できないと考える学者もいました。
石川氏が、まさにそうした考えでしたね。しかし、石川氏は世間の反応を見て驚いたのです。

恐らく、ESねつ造説を信じる学者層には、本気で小保方犯行を信じた学者と、あえてそちらへと画策した学者がいたのでしょう。
前者は真面目派と言えるかもしれませんが、後者はそうではありません。


小保方氏以外でも、STAP細胞を培養していた!あるいは、実験ミスをしてしまう人は複数にいた!に、一般人が気づくことが大事です。
しかし、一般人がこうした考えを持たないようにと、ESねつ造派はストリー仕立てを仕組んでいるのです。

ESねつ造説を信じる素人たちは、マスコミからの説明を受け入れた人たちですから、それ以外の説は理解していません。
ですから、何が何でも、小保方氏が最初にES混ぜたストリーを固持したいのでしょう。
これが、まさに小保方犯行への印象操作の手法です。
ため息さんは、手の内を全部、見せてしまっているのですよね。

そしてため息ブログのメンバーは、マスコミ説明からはずれたSTAP擁護論は、一切、理解できないレベルの人達なんですよね。

そうした事が良くわかる、今回の展開でしたね。

それにしても、小保方単独犯行説を固めるための、あらゆる工夫をこらした印象操作がされました。
以前、STAP議論華やかなりし頃、以下のような議論はされていたのでしょうか?

①STAP細胞と呼ばれる状態の細胞は複数の形態で存在していた。
②桂報告書には、実験ミスの可能性が書かれた。

これらの議論提起はあったのでしょうか?

初期の議論に参加していた人が、いろいろ教えてくれるとありがたいです。
あるいは、再度、初期のSTAP擁護の論客たちがコメントしてくれるとありがたいですね。
あのねさん、セイヤさんも又、いらしてくれませんか?


学者グループ内には、STAP事件は、終わった事にしたい人が多いでしょう。
でも、自然、社会科学的には事件は終わらないのです。


追記

ため息さんは、こんなことを書いてますが、学とみ子は一度も言ってません。

>誰もその存在も由来も知らない小保方研究室の冷凍庫にあった129/GFP ES細胞がいつのまにか誰かによって解凍され培養されており、これが事故でSTAP細胞を培養していた容器に混入した」


129/GFP ES細胞は、若山研究室で使われていたのです。解凍され培養され続けた結果、塩基の突然変異が積み重なったのです。数年かかっていると思います。SNP論で勉強したでしょう?そんなこと、ため息さんはなぜ、わからないのですか?


11月18日のコメントで、あのねさんは以下のように言ってます。
>若山氏の失敗は光る精子の顕微受精を小保方さんに見せたことです。


理研の調査により、上記のように考えられるということです。
これは、桂報告書にかかれています。

しかし、誰が小保方氏の冷凍庫ボックスに入れたのかはわかりません。
誰が置いたのかは科学調査ではわかりませんが、129/GFP ES細胞はFES1由来する事はわかります。
小保方氏の冷凍庫ボックスは、もともと、小保方氏の所有物ではなかったのです。
警察も確認しています。
そして、129/GFP ES細胞は、元のFES1から、塩基突然変異が数十か所で起きていたのは、NGS解析でわかったことです。

調査を受けた若山研究室の人たちの中には、置いた人はいない!、置いたことを覚えている人がいない! のかもしれません。








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コメント

Ooboe
和モガブログより
2017年8月1日付エントリー
stap【FI幹細胞の遺伝子発現パターンを
   調べて分ったこと】

図表もありますが、検索してくださいね、
後半の解説を引用します。

桂調査委員会は「STAP細胞はES細胞由来」としたが、専門用語を取っ払えば、小保方氏の台所に血の付いた包丁があり、この血液のDNAを調べると被害者のものと一致したので、この包丁が凶器といっているのである。

誰がみてもそれはおかしいと思うだろう。凶器と傷口の形状一致を調べていない。これはSTAP幹細胞がES細胞の遺伝子発現パターンと一致するかどうかを調べることにあたるが、これを示していないのである。おそらく、調べたが、結論が変わってしまうので公に出来なかったというのが本当のところであろう。

今回、FI幹細胞の遺伝子発現パターンが既存のES細胞やTS細胞とは違うことが明らかになったが、STAP幹細胞の遺伝子発現パターンもES細胞とは違うはずである。この違いを明らかにしておいて129/GFP ESの遺伝子発現パターンを調べれば、それがES細胞なのかSTAP幹細胞なのかが分かるだろう。

調べれば129/GFP ESからSTAP幹細胞の遺伝子発現パターンが出てくるはずだ。そのとき初めて「STAP細胞事件」で本当の凶器が認識されることになるだろう。

以前、ここの例えを私は脚色しましたが
もう一度

被疑者Aの刺身包丁に血液が検出され、そのDNAが被害者BのDNAのゲノム配列や特徴が一致した、故に犯人はAであるとした。

しかし裁判で、被害者の包丁による傷口の
形状は、出刃包丁であったことが判明した
傷口形状と刺身包丁との照合鑑定を疎かにした
捜査(サンプル調査)結果であった。

桂調査結果は、この傷口形状照合鑑定に当たる
遺伝子発現パターン解析を疎かにしていたと
和モガさん。






Ooboe
笹井先生が説明された、stap細胞が
ES細胞などとの遺伝子発現パターンが
異なることを実際に解析された方が
TsMさん(Zscan4さん)と和モガさんです。

小保方さんが登録したstapサンプル等の
公開データをIGVという解析ソフトで実際に
解析に掛け遺伝子発現パターンが
笹井先生の説明の通うりES細胞とは
違うことをソフトが出した解析図表で証明されました。

しかし、その違いを解析図表から理解したくても、その専門横文字ばかりの図表は、見ただけでパス、パス、パス
せっかくのご努力の賜もの、ですのに、、、
でも、笹井先生の大切な説明をこれらの
図表からなんとか理解したい、との思いから
素人の私ならではの、簡単な理解の仕方を見付けようとチャレンジしました。

和モガさんは、2017年7月頃から2018年1月に
渡って20件ほどのエントリーで
IGVソフトの解析図表を使って
stap細胞がES細胞とは遺伝子発現パターンが
違うことを示されました。

その中で特に重要なのが、stapFI幹細胞の
樹立成功とそれのパターンデータを
IGV解析から導かれたことです。
このサンプルのデータ存在は
stapキメラやstap幹細胞の作製もなされていたことを示唆することになりました。

私は、このパターンの違い!ということを
ヒントに!難しそうな、横文字記号を
気にせずシンプルに図形の違いなんだ!と、
視点を置いてみました。
そしたら、和モガさんの解説が図形とぴったりしました、やっと私のにぶい
オツムにも入ってきて、納得できました。
ESとstapとは遺伝子の図形パターンが
違うのが、一目でわかりました。

和モガさんのIGV遺伝子パターン解説を
一件、ご紹介したいと思います。

2017年8月1日付エントリー
【FI幹細胞の遺伝子発現パターンを
 調べて分ったこと】
このエントリーで
桂調査が遺伝子発現パターン解析を
外していることを鋭く指摘されてます。








Ooboe
❖小保方さん声援❖FBに
参加されておられる方々のstap問題への認識は
殆どが素朴な感性からのようです。

私はもう少し、小保方stap可能性への確信を
簡潔に抱いて欲しいと思いました、しかし
切り口が広くて、簡潔は難しい。です

いろんな切り口を思い浮かべたところ
やはり、
何といっても、ES細胞関連研究の世界的
研究者であられた、故笹井先生のstap細胞の
記者会見の証言内容が、一番ですね。
解かり易く説明されていました。

再引用します。記者応答録画20分あたり


ES細胞とこのstap細胞をゲノムの沢山の
遺伝子の遺伝子発現パターン解析した時に

これが混ざりものであるとか
ES細胞そのものであれば、簡単に今それが分かるだけの研究、解析技術がありますが

そうしたものでは一切説明できないような
違いがあります。

この笹井先生の
stap細胞はES細胞などではないとの
明確な違い説明ですが

その年の年末
桂調査報告結論などにより
その要旨は
【stap関連サンプルは、ES細胞に由来する】
と、小保方捏造への黒に近い灰色疑惑誘導
でメディアに大報道されましたが

4月笹井先生の上記記者会見説明と
明らかに違う12月桂調査結論でした。

桂調査は、重要なstapサンプルを
遺伝子の並び方解析をしただけでstap細胞は
ES細胞由来と結論しましたが
笹井先生の根拠だった、大切な
遺伝子発現パターンの違い解析を外して
結論としていたのです。なぜ?

なぜ、笹井先生の説明にあるように
解析技術発達により簡単に出来たはずの
遺伝子発現のパターンの比較解析
をしなかったのでしょうか?

いえいえ、プロです、解析したはずでしょう。
でも、発表出来なかったんでは?の
疑惑となります。
桂調査結論と
この違いを際立たせてくれた。
笹井先生の説明が一番です!!

この簡潔な違いを皆様に把握していただけたならと、強く強く思う次第です。









Ooboe
❖小保方さんに声援を❖ FBに参加されて
おられる方々のコメントは
殆どが、素朴な共鳴感からのものですね。

腑に落ちない結末に、心の底のモヤモヤが消えなかったからでしょうか?
その晴れないモヤモヤを持っていたのは自分だけではなかったんだ、と、、、
こんなに沢山の一般の方々が
7年たった今も、同じ思いを
抱き続けていることを知り。
その共鳴共感の連鎖の拡大現象が
起こっているのでしょう。

一般の方々は、ため息氏のように
過去に終わったもの。とは割り切れていないのです。だから、忘れてません、
マスメディアをはじめ、いかに理不尽な
絨毯爆撃のような印象誘導バッシングをして
いたか!!が脳裏に浮かんで来るのでしょう。

小保方stap研究否定の問題は
科学問題だけに矮小化できない、
社会的、世界的歴史的な
総合事案でありました。
ですので、真相考察に於いては、
切り口がいろいろ、残ったままに
存在してます。

FBの参加の方々に限らず潜在的には
同じ思いの一般の方々が殆どでは、と
私の周囲の感触からも伺えますが
いつの日にか腑に落ち、真相が
晴れて行きますよう、更なる考察を
続けて行きたいと、思っています。



Ooboe
マスメディアによる
7年前の【stapはES細胞に由来する】
の2014年桂調査結論の大報道が

なんか?腑に落ちなかった一般人が、
殆どだったのでは?
人々の脳裏に残っていた、小保方stap否定の
眉唾もの印象誘導への晴れない思いが、ここに来て急に増殖しはじめたようです。

❖小保方さんに声援を❖のFB参加者が
昨年末の10000人からなんとたったの一ヶ月で
25000人になったようです。

昨年4月に5000人にやっとなったばかり
ですから、すごい拡がり方です。
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