書きすぎを反省してます。

ため息ブロググループ各人に対する批判が続いています。
これは、決してほめられる行為ではありません。
学とみ子本人も反省しながら、ブログ記事を書いています。
わからない人たちを責めても、あまり効果はでないのです。
逆効果でうらまれるだけなのがわかっていても、
「それはそうではないでしょう?」
と、学とみ子はため息ブロググループに言いたくなってしまいます。

それでも、プロフェッショナルなES捏造画策者批判はしていきたいです。
悪意をもって、個人の犯行を強調している人たちですからね。


以下ため息コメントについては、科学の議論なので、学とみ子は言い訳しておきます。
2021年2月20日 7:11 AM


>学とみ子はウイルスの変異と抗体について(2021.2.209 06:59頃の魚拓あり)、以下のように記事の最後の追記で述べています。
「ウイルスは抗体結合を避けるために抗原変化する」

「抗体療法が、ウイルス構造にどのような影響を及ぼすか?わかってません。」
とは矛盾しない記述なんだそうです。

抗体がウイルス変異に影響するかどうかは「わかってない」と言いながら「ウイルスは抗体によって変化する」と言うのですから、こういう方と議論ができないのがよくわかりますな。
この論理が理解できないのはため息さんは医学を知らないだけ
なんだそうで、学とみ子の医学ではこのような理屈が通るようです。


A 「ウイルスは抗体結合を避けるために抗原変化する」
は一般論です。これは従来から認められています。

B 「抗体療法が、ウイルス構造にどのような影響を及ぼすか?わかってません。」
これは、コロナウイルス感染症に対する特異的抗体療法に関しての見解です。

Bは、Aより狭い範囲での議論ですね。

A,Bは両立します。
学者なら、このA,Bに何に疑問も持たないですよ。
ところが、ため息さんにはABの違いが理解できないということなので、学とみ子は”医学的でないため息さん”と評価しました。

学者ではない一般人の方は、批判するのは止めておこうと思います。


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