話題にしてほしくない部分、人々の目をそらしておきたい部分

日常会話の中で、ある程度に科学関連の仕事をしている人から、以下の言葉を聞いたという人がいます。
「なぜ、あのようなこと(ESを故意にまぜる捏造)をしてしまったのでしょうかね?」

これなども、ES捏造派による熱心な印象操作の成果です。日本では、人々がそう思わさたということのようです。

小保方氏は、故意にESを混ぜて、無いものをあるように見せたとしたのがSTAP事件であると思っている人がいろいろにいるのです。

マスコミは、この方向へと世間を誘導しました。それを指導したのは学者一部です。ため息ブログ主及びメンバーの言い分は、正にこの学者一部の言い分です。そこに賢者のつもりの一般人が集まります。

ES捏造を信じた人は、STAP細胞は小保方氏しかさわっていないというマスコミ報道を信じたからです。
そうした誤解の根幹の一部をなすのが、以下の桂報告書文章です。
これが問題になってます

>しかし、当 時の CDB 若山研の状況調査から、必ずしもそうとは言い切れないことが判明した。STAP 細胞の作製には酸処理から約 7 日間、細胞をインキュベーター内に放置するが、この インキュベーターが置かれた培養室は他の部屋(研究室、実験室,胚操作室)から隔 離された状態にあり、クリーンベンチや蛍光顕微鏡を使用する人がときどき入る以外 は、あまり人がいない状態にあった。また、若山氏の聞き取り調査から、当時の CDB 若山研では、多くの人が夜中にこの部屋に入ることが可能だった。つまりインキュベ ーターやフリーザーへの接近が可能だった人は数多くいたことになる。したがって、 作製中の STAP 細胞が入ったディッシュを判別できれば、多くの人に混入の機会があっ たことになる。


これに対して、ため息さんは言っています。

>「読み手が、印象操作を排除して、科学的な記載をピックアップできるように、調査報告は書かれています」
はあ?どの部分が印象操作なのか、理由を述べて明示してみろよ。
「インキュベーターが置かれた培養室は隔離された状態にあり、」「作製中の STAP 細胞が入ったディッシュ」、これらが印象操作と書いているけど、誰も同意しないでしょうね。事実だからね。


印象操作の意味をわかっていないようですね。事実です。
学とみ子がどのような意味で印象操作と言っているのを正確に把握していないようです。
ため息ブログメンバーにはよくあることです。考えが及ばない人たちです。結局、彼らは、SNPも含め、理解の悪い人たちです。

桂報告書の使った印象操作のやり方は、事実一部だけを書いて、他の大事な情報を書かずして、読み手を誤解させる手法です。
事実は書いてあるけど、同時に考えなければいけない事実は隠すといのが、桂報告書の印象操作の手法です。

それを、ため息さんは上記のような単視眼的思考で理解してます。
plusさんも、何を言いたいのかわからない作文をしています。

>こうしたことを頭の中でシミュレートする思考力がある人は、(といってもせいぜい高校入試問題が解けるレベルがあればよいわけですが)「”作製中の STAP 細胞が入ったディッシュ”」という文言を「小保方犯行だと印象操作したい人が挿入した文章である」などと述べる学とみ子さんのことを頭が悪い人だと笑うわけです。

何が言いたいのかわかりませんね。
こういう 「俺は理論家」的気取りの意味不明な文章を書くplusさんに、ひるむような人が、世の中にいるのですかね。
plusさんは少なくても、”いる”と信じているようだけど・・・。

plus流理解に、ため息さんが引きづるられていますね。


学とみ子の使った印象操作が意味するものがわかっているのか? わからないふりをしているのか? 

いろいろなレベルの人が集まるあそこの学者一部は、上記の部分を話題にしてほしくないし、人々の目をそらしておきたいと望む部分でしょう。隠したい部分であることは、あちらの必死の反論の言動からわかります。

でも、一方で、わざわざ、話題にされると困る部分をばらしてしまうような愚かな行為を、あちらのメンバーはしてしまいます。

ES捏造を堅持したいなら、こうした部分を話題にしてはいけないでしょうに。科学の知識が無くても、人々が注目できてしまう部分だからです。



ため息さんです。印象操作している連中が何を言うのか! です。自らに問え!

>桂調査委員会の印象操作である」というのだから、桂調査委員会が隠している事実とはなに?ときいているのです。




plus99%さんて、桂報告書を理解している人と自負しているんですね。
>2021年4月4日 11:58 AM
セイヤちゃんは、桂報告の文面には確かにplus99%の述べたとおりのことが書かれているのだと述べていると読めるのだけどもそれで良い?

少なくても、上記を読むと、plusさんって、桂報告書の意味が全部、わかっているつもりでいるようですが、本人も区別がつかないのでしょうね。
丹羽先生になったり、本庶先生になったりしちゃうplusさんだからしかたないけど。
plusさんにとって、桂報告書は、わからないことがたくさんあると思うけど、気付けないのでしょうか?

plusさんって、議論を進めるべき時に、平気で元にもどしてしまう人です。
議論が前後したり、優先順位がめちゃくちゃなんですよね。
ため息さんもその傾向があるけど、plusさんほどひどくないです。

えっ、そこの議論終わったのじゃないの?!えっ、そこをそんな風に理解していたの?とか、しばしば驚かされます。
plusさん本人は気づけず、何気なく、問題ないと思って書いてしまうのだと思います。
わからないところがあちこちにあっても、plusさんは、スルーして良いと考えてしまうのでしょう。
自分自身の背伸びに気づけることも、進歩だと思いますけどね・・・。

plusさんです。

>「犯人を特定できなかった」と述べているんですな。桂報告はきちんとそう読めるわけだが。


”犯人”と言っているところで、桂報告書の印象操作にはまっているのです。
桂報告書は、ESが混じったという科学的事実を示しました。
それは、”犯人” とはすぐ結びつかないです。
なぜ、混じったのか?なぜ、ESが最終的な実験材料として残ってしまったのか?について、桂報告書は裁定しています。
そこに関しては、ねつ造判定はできないと、何度も書いています。
これをしっかり読み取る力があるのか?無いのか?の問題であると思います。
桂報告書の印象操作は、”ESを混ぜられる立場にいるのは、小保方氏しかいない”との人々の方向づけです。

STAP細胞は、酸浴後7日の細胞のみを、そう読んでいたと、人々に思わせています。
酸浴後7日間以後の細胞の存在をブラックボックスに入れています。
コロニーを引きちぎって胚盤胞に入れた話も、酸浴後7日の細胞のみであると、人々に思わせています。

そうした印象操作をした人たちと、近距離関係のため息ブログです。
そこを、いつまでも、いつまでも、
言えよ!言えないだろう!言えないなら嘘つきだ!と、ため息ブログは騒いでいます。
ため息ブログの皆さんに、桂報告書を正しく読み取る力が無いなら、仕方ないと思います。

ため息ブログは、魚拓を山のようにとって、名誉棄損のチャンスを狙っているのでしょう。
でも、桂報告書にそう書いてあるのですから、名誉棄損で訴えたいなら、訴訟の対象は、桂報告書記載をした学者たちであると思いますけど・・・。
なぜ、桂報告書記載をした学者たちに抗議をしないのですか?

大学教官の知人なのだから、理研は一般人より丁寧に扱うでしょう。


ため息さんです

>学とみ子は誹謗中傷になると意識して記事を書いているようです。
・・・ですから「桂報告書にそう書いてある」と主張したい、そして主張するのですが、誰も桂調査委員会報告書にそのようなことが書いてあると認めていません。


誹謗中傷になると意識して、学とみ子が記事を書いているわけないでしょう。
桂報告書が理解できないのだから、学とみ子の言い分がわからないのでしょう。
誰も認めていないというけど、なんの根拠もありません。
世の中には、ESねつ造を本当と思っている人たちがいます。その人たちが、社会全体ではありません。
これも、又、ため息印象操作です。

自ら、間違いとわかっていて、その間違いを書く人には、特殊な条件や特殊な背景があるでしょう。
普通は、皆、デタラメとわからないから、正しいつもりで書いてしまうのです。

とにかく、印象操作部分を排除して、桂報告書の意向をきちんと理解してください。
学者のくせに、印象操作にのってしまっています。
早く、理研のお友達の意見を求めてください。

ため息さんです
>桂調査委員会報告書の記載内容が学とみ子の考えと合致しないのですから、学とみ子が抗議したらいいでしょうか。

いや、幹細胞作製中にESコンタミのリスクが高いと書いた桂報告書を、学とみ子は支持しているので、抗議をする気はありません。
”小保方氏がESを故意に混ぜたけど、ねつ造判定はできない” と桂報告書に書いていると、ため息さんが思うなら、それを理研に確認したらいかがですか?
学とみ子の言い分を支持する人が増えては困るとため息さんが思うなら、その旨も含めて、理研のお友達に呼び掛けたら良いでしょう。
何もする必要がないとため息さんが考えるなら、それで良いのではないですか?

ため息さんのように論文や桂報告書をしっかり読まないような人の言う事は、学とみ子は聞けません。
所詮、ローカルなデベートでしょう。




plus99%さん、2021年4月4日 6:29 PM

>これは中学校の算数のレベルの話です。
わかりますか?


plusさん、お止めなさいな。以上のような言い方は。
一言居士さんが、ひとつひとつ論文・図表の説明をしているけど、plusさんは、この説明のどの位、理解できますか?
plusさんは、一言居士さんの説明を一生懸命に理解しようと試みたことはありますか?
ありませんよね。
基礎から理解したい気持ちがplusさんにあったら、思い付きはかけませんからね。

論文を理解するには、ウキペディアの断片的なつまみ食いでは達成できません。
マスコミの説明だけでも理解できません。
読み方がぞんざいとかの話でもありません。丁寧に読んでも、わからない分野の話はわからないままです。
STAP議論に参加したいなら、やっぱり、実験のひとつひとつをわかりたいと努力する気持ちが必要なのです。

幹細胞のみでなく、キメラやテラトーマにもESは混じっているから、ESコンタミは幹細胞作製時に限定しないと、plusさんは言いたいようですね。
何をいまさら言っているんですかね。
これが、まさに、plus流の前後逆転、優先順位の混乱です。

キメラ、テラトーマからもESコンタミ疑いが起きていたことは皆、知ってます。
そうした状況で、幹細胞作製時のESコンタミの可能性が登場しても、キメラ、テラトーマもそれで説明できるのです。


STAP細胞に増殖力を持たせるべき培養やら実験やらをくりかえているうちにESコンタミが起きて、ACTH培地培養を除き、その他の手技が最終論文から除かれた可能性が高いのです。
つまり、キメラ、テラトーマ実験でも、ESがコンタミしたSTAP細胞が材料になったと考えるのが自然です。
STAP細胞と呼ばれる状態の細胞を用いて、どのような実験が行われていたのか?はわかりません。
STAP実験関係者は、桂調査委員には何かしゃべったかもしれませんが公開されていません。
桂報告書は、どの程度詳細に、これらの酸浴7日以後の実験経過を掌握したのか?は、非公開ゆえにわかりません。

STAP実験の経過で、ESコンタミさせてしまった行為が悪意でないなら、不正は問われ無いのです。
だから、桂報告書は意図的な不正ではないと言っているのです。

ESを実験に使わない酸浴7日のSTAP作製までに起きたESコンタミだったら、意図的な不正の可能性が出てきます。
桂報告書が、その証拠をつかんでいたら、意図的な不正と書きます。
桂報告書は、STAP残存検体がESであったことについては、ねつ造の判定はできないと言っているのです。
”研究不正とはみとめられない”と書かれた部分はとても大事な部分です。
研究者と言われる人でも、ここの表現を正しく把握できていない人はいるようです。
その位、STAP論文の評価はむずかしいです。

ですから、ひつとひとつの実験を知らずして物書きをするため息ブログの人たちには、桂報告書は手に負えません。
意図を読み取れないのです。

桂報告書が裁定した小保方氏の不正は、あくまで図表のお化粧なんですよ。ESが混じったことは、小保方氏とは無関係です。
そう、桂報告書に書かれています。

plusさんは、大事な情報を理解できず、例によって自身の前後めちゃくちゃな思いこみを以下のように書いているのです。

>STAP細胞から作られたキメラやテラトーマに由来するものからもES細胞の混入したと考えられる結果が出ていますね。それらには
「この DNA は、ES 細胞 FES1 に由来する可能性が非常に 高い」(p10)
「CD45 カルス-テラトーマ」の試料は、Acr-GFP/CAG-GFP を持つこと、および ES 細胞 FES1 に固有の第 3 染色体および第 8 染色体の欠失が認められたことから、STAP 細胞由来では なく ES 細胞 FES1 に由来すると思われる。 」(p12-13)
などと書かれています。解析したものがDNAであればDNA、「カルステラトーマ試料」であれば「カルステラトーマ試料」のように明記されているのですね。
STAP幹細胞を解析した結果であれば「「ESの混入はSTAP 幹細胞作製時だ」と書かれるでしょう。それはSTAP細胞を解析した結果ではないですから、「ESの混入はSTAP 細胞作製時だ」と書くことはできません。


振出しに戻ってます。
ため息さんブログにいて、ある程度の事情を知っている学者たちは、こういうplus流説明はしません。
怖いものなしで相手をおちょくる plusさんにやらせているのです。
plusさんは、間違った考えを真実と思って書いているのですが、これを間違いと思わず信じてしまう人はいます。
plusさんの説明は、前後関係、優勢順位を大事にすることができず、とにかく、思いつきで書く。

ESを用いた比較実験を検証する際には、専門の研究者ならESのコンタミ事故をまず疑うでしょう。
実際に騒動が起きた際には、理研は、ES汚染の可能性が高い実験材料をすみやかに解析し(マスコミに流れ)、幹細胞は、さらにそれを細かくNGS解析したのです。他のサンプルはFES1と129/GFP ESの区別はできませんでした。
この解析作業に、若山研究室が協力したのです。


ため息さん 2021年4月4日 6:42 PM
>ええええ???なんか学とみ子が壊れているのが露呈しているよ。

ため息ブログメンバーは、相手をバカにするのが大好きな人たちの集まりだから、ブログ主自ら、他人をバカにして楽しむコメントを続けるのが良いと思います。だって、彼らには他の手段が無さそうであるし・・・。

とにかく、最初から壊れた人だけ集まった集団であると思う。













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コメント

plus99%さん 5

セイヤ
ずっと眠っておこうと思ったけど、突然、馴れ馴れしく「セイヤちゃん!」と、人を小バカにして呼ぶ「ル」氏が現れたので起きた。

plus99%(2021年4月6日 1:27 AM )
> さて。手も空いたので。

江分利満氏(plus99%)の優雅な一日(投稿三昧)
1.plus99% (4月5日 8:34 PM )セイヤちゃん 153文字
2.plus99% (4月5日 9:32 PM )ルさん 89文字
3.plus99% (4月6日 1:27 AM)セイヤちゃん 774文字
4.plus99% (月6日 1:44 AM )1:27 AM の修正 162文字
5.plus99% (4月6日 2:27 AM)一言居士さん 620文字
6.plus99% (4月6日 8:37 AM)一言居士さん 506文字
7.plus99% (4月6日 11:16 AM )ルさん 489文字
8.plus99% (4月6日 12:36 PM)sighさん 752文字
9.plus99% (4月6日 1:11 PM)一言居士さん 534文字
10.plus99% (4月6日 3:30 PM)一言居士さん 631文字
11.plus99% (4月6日 6:11 PM)一言居士さん 407文字
12.plus99% (4月6日 6:37 PM )ルさん 248文字
以上、24時間/12件投稿 計5365文字 

Plusお兄ちゃん、手が空いたら寝たほうがエエド。

>混入されたのがSTAP細胞作成時か、STAP細胞からSTAP幹細胞へのコンバージョン時か、判別できると書いてありませんし、私も判別できると思えませんが。セイヤちゃんはそれができるとお考えのようですので、それは解析データのどこを読めば読み取れるのだか述べてください。

混入されたのがSTAP細胞作成時か、STAP幹細胞作成時かの判別ができるのは、混ざったとされるES細胞の種類が、STAP細胞の解析結果とSTAP幹細胞の解析結果とで、それぞれが違っているからですよ。
また、STAP 幹細胞 GLSについては、子マウスから作られたものではないと桂報告書には次のように書いてある。(p-8)

「なお、STAP 幹細胞 GLS には第 8 染色体のトリソミーがあったが、GOF マウスおよび ES細胞 GOF-ES にはなかった。このトリソミーはマウスでは致死だが、ES 細胞でときどき生じるもので、STAP 幹細胞 GLS 作製(GOF-ES 混入)時または作製(混入)後に生じた、と考えられた。」

こんなことみんな知っているから、STAP 幹細胞の「作成時」と書いてあったとき、「STAP幹細胞であれば、マウスから取り出された瞬間からチューブに詰められるまでの全ての工程を含んでいる」というバカな説明をする奴は他にはいない。いや、もう一人いた! 長―い顔のバカッ面が。

他にも、検証実験のこと、キメラ実験のことなども知らないようだから、手が空いたら噛んで含めてお兄ちゃんに教えて、あ・げ・る。

plus99%さん 4

セイヤ
plus99% (2021年4月5日 8:34 PM )
>おそとではぱんつぐらいはきなさいみっともないから。
こどもははやくねなさい。

ええーッ、それだけ? 一生懸命書いてあげたのに。
じゃぁ、もう寝る!

Plusさんは、学さんに診てもらって、もっと上手に歳を重ねたほうがエエド。

plus99%さん 3

セイヤ
plus99% (2021年4月4日 6:29 PM)
>STAP幹細胞を解析した結果であれば「「ESの混入はSTAP 幹細胞作製時だ」と書かれるでしょう。それはSTAP細胞を解析した結果ではないですから、「ESの混入はSTAP 細胞作製時だ」と書くことはできません。

その通りで、桂報告書P-3には、調査に使用した細胞株は(b)〜(d)など、としていずれもSTAP 幹細胞を調べた結果がES細胞由来だったから、「ESの混入はSTAP 幹細胞作製時だ」と書かれている。plus99%氏の理解、ここは普通で、まことに結構。

>そして「混入された時」として限定できるのは解析されたものがSTAP幹細胞であれば、マウスから取り出された瞬間からチューブに詰められるまでの全ての工程を含んでいるのですね。当然STAP細胞作成中にインキュベータにある段階も含まれます。

ここは「作製時」という命題をごまかして、まことにお粗末。
「STAP細胞」から作られたものが「STAP幹細胞」という認識もないの? STAP幹細胞は、STAP細胞に自己増殖能を持たせたものだら、STAP幹細胞作製時といえば、STAP細胞が作られた後の工程であって、当然STAP細胞作成中にインキュベータにある段階は含まれない。

plus99% (2021年4月4日 10:08 PM )
>ひとつアドバイスをしますよ。
ESさいぼうにすりかえてしまうのであれば、すたっぷさいぼうをつくれるひつようはありません。
ですから「それはマウスから、STAP 細胞塊、STAP 幹細胞、キメラマウスまで作れるのは若山氏しかいないし」
これはまったくいみがありません。

ES細胞にすり替えてまで、STAP 細胞を作る必要があった人がいるんですよ。小保方氏ではないよ。
小保方氏は、検証実験で過酷にいじめられた環境の中でも、自分が作ったSTAP 細胞塊は再現しているからね。
緑光色が薄いとか少ないとか、つべこべ言ったって、ダメだよ。税金でキメラ実験までさせた細胞塊だからね。認めたってことだよ。
だから、小保方氏はES細胞にすり替える必要がない。では、誰が何のためにそんなことまでするか? 研究費獲得のためだろうね。特許配分の要求から想像できるよ。

学さんの、予期せぬ事故、実験ミスとの説も当然ありうると思うが、そうであるなら、別に恥でもないのだから、誰かの混入などと言わずにもっと突き詰めて原因をはっきりさせると思う。ここが政治的決着なのかしらんが、失敗例だな。
立憲民主党じゃないが、私でも後ろの席で「嘘でもいいから事故と言え!事故と!」と囁きたいところだな。

plus99%さん 2

セイヤ
plus99% (2021年4月4日 11:58 AM )
>そうなら、どのような「真実」をどのような方法で読めないように細工を施しているのか述べてくださいませんかね。
でないとセイヤちゃんの述べたことは意味が通らないわけだが。

先のコメントでも普通なら十分意味が通ると思うが、まだまだ噛んで含めて教えてくれというなら、そうしてもいいが、その前に、その「セイヤちゃん」という言い方はやめなさい。せめて「セイさん」ぐらいにしなさい。
もう一人、年端のいかない奴が「セイヤ」と呼び捨てにするから、そいつの顔写真をネットで拾って、その馬みたいにながーいバカッ面を踏んづけてやったよ。

真実とは、STAP 細胞が「捏造」なら、犯人は若山氏になるということ。
それはマウスから、STAP 細胞塊、STAP 幹細胞、キメラマウスまで作れるのは若山氏しかいないし、全部一人で作ったSTAP 幹細胞・T-1・T-2がES細胞由来だったから。

桂調査会は、真実が表面化すると影響は極めて甚大だから、犯人が特定されることをことさら隠すため、STAP 細胞の培養中の記述を入れて、実験室にはだれでも出入り出来て、誰にも混入の機会があったので犯人は特定できないという詭弁を使った細工をしている。

詭弁というのは、物理的に誰にも混ぜる機会があっても、実際に「他人の実験に介入してESをまぜること」は精神的にできることではない。そんな奴はいないのに、それを誰でもやってしまうと研究社会が言うとは、まさに天に向かって唾すること。

ここまで言うと、ねじの緩んだ体内時計氏がねじ込んでくることが予想されるから言っとくけど、犯人と断定的に書いているのは、今まで世間に出た情報や、若山氏の行動を考えると、桂報告書は信用できず、現状では一般的にそのようにとらえられる、という私の意見だよ。
学さんは「捏造」という見解ではないから、このコメントを承認されたって、同意ということではないから迷惑かけないように。

若山不信の最たるものは、「僕が渡したマウスではない」とテレビで叫び、「小保方氏がポケットに入れて持ち込んだ」と示唆したこと。
これは、若山氏の立場の人が言うべこことではなかった。
一般人から言わせれば、「そんなガキに様なことを言わんと、自分の研究だから、小保方氏をとっちめて解決してから出て来いや!」ということだ。

Re: plus99%さん

学とみ子
セイヤさん、お久しぶりです、
コメントありがとうございます。

plus99%さんやため息さんとは、血みどろのけなし合いっこをしています。
大人気ないので卒業したいとは思うのですが、気がつくと、学とみ子は又、書いているのです。

学術界にも一般界にも、根拠なく思いこむ人たちがいるんですね。
ため息ブログ主及びそのメンバーたちは、相手を罵倒するのでなく、根拠を持って反論してほしいです。
彼らは理論に弱いので、しかたないですかね。
当ブログは、もう少し、相手の戦略にのらないように工夫していきたいです。

plus99%さん

セイヤ
plus99%(2021年4月3日 10:04 AM)
>この段落の結論
「つまりインキュベ ーターやフリーザーへの接近が可能だった人は数多くいたことになる。したがって、 作製中の STAP 細胞が入ったディッシュを判別できれば、多くの人に混入の機会があっ たことになる。 」
を読める人なら誰でも学とみ子氏の頭が悪いことはわかるんですけどね。‥‥

いくら「インキュベ ーターやフリーザーへの接近が可能だった人」は数多くいても、多くの人に混入の機会があっても、実際に「他人の実験に介入してESをまぜることが可能か」といえば、そんなことは現実にはできないんですよ。
そういう犯罪を犯すには、人として高い高いハードルがある。そういうことはできない前提で研究社会が成り立っているから。そこが崩れたら、出入り自由の実験室を持つ研究室などは、研究の信頼を失い、当然研究補助金などは受けられない。また、そういうことを言い出したら、中国共産党員かもしれない留学生を抱えた研究室なんかどうすんの? 研究員の半数近くが中国人の松崎研もある。

とにかく、桂氏がそんな現実にはできもしない恥ずかしいことまで言っちゃうのは、STAP 細胞事件で、その恥ずかしいことをやっちゃった人がいる。それを隠すため、誰かの「ES混入」にして収拾するための詭弁で印象操作ですよ。
(実際にはSTAP 幹細胞は誰かのES混入ではなく、若山研の提出試料が弄られていた)

そのうえ、前段に「STAP 細胞の作製には酸処理から約 7 日間、細胞をインキュベーター内に放置するが‥」という記述があるが、ここも、わざわざSTAP 細胞の培養のことを書いているが、小保方氏が混入したと連想させるための印象操作ですよ。

実際に桂調査会は、提出された残存試料のSTAP 幹細胞を調べてES細胞由来と結論付けたが、STAP 細胞については残存試料が少なく(親キメラがないなど),「ES細胞の可能性が高い」としているだけだから、ここは、ES細胞と断定しているSTAP 幹細胞の培養中の記述でなければならない。そのうえ、調査報告書にある「ESの混入はSTAP 幹細胞作製時だ」という記述とも矛盾する。
(STAP 細胞の場合は誰かのES混入ではなく使用マウスに起因するもの)

桂報告書の結論は証拠保全に問題があり、一般社会では通用しない。
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