129/GFP ESの遺伝子構造のSTAP細胞を作るには?

これは、ため息さんの説なのかな?
なぜ、メイトさせるの?
セイヤさんの言ってることと違うでしょう?
4Nキメラの脾臓を使ってSTAPをつくります。これが多能性を持てば、キメラもテラトーマもできます。ただし、幹細胞は培養を繰り返す必要がやっぱりあるのじゃないかな?そこはESにすり替えるの?

誰が捏造するのか?小保方氏を捏造者に仕立てる場合?の策略かな?ESあれば、細胞もマウス、キメラ、テラトーマ何でもできちゃうけど。

ため息さんの説は、メイトさせるのが、なぜ必要か?を知りたいです。

>ES細胞から4Nキメラマウスを使ってES細胞由来でしかない細胞でできたオスとメスの仔マウスを作成するわけだ。このオスとメスはY染色体を除いてホモでないと、後でできるSTAP細胞と遺伝子に食い違いがでてくる。そのような2種類のES細胞をまず作成しないといけない。でメイティングして仔マウスを得ることになる。この子マウスの脾臓から採取した細胞はES細胞ではなく体細胞に分化しているわけだ。この分化した細胞からSTAP細胞・STAP幹細胞を作成したら、オリジナルのES細胞と遺伝子が一致するわけだ。だからSTAP幹細胞とES細胞の遺伝子が一致してもおかしくないわけだ。



ため息さんです。

>研究者は「自分への疑いに備えて」実験ノートや標本を保管するものではありません。そんな研究者を知りませんな。

ESはコンタミしやすいし、新規の細胞を作出したとの論文ですから、実験者は、あとで実験ミスを指摘されないように注意しておくと思います。
そもそも、ため息さんは、ES関連の何も知識のない方ですから、ため息さんが、「そんな研究者を知らない!」と言っても、メッセージ力がありません。

>作成した標本はすべて小保方氏が保管していたのでしょ。

作り方も教われなかった小保方氏がなぜ、キメラサンプルを持っているの?
教わった通りの写真説明を書いたら、それは違う、それはこうだ!と、言われて、小保方氏は間違った人にされてしまいました。
しかし、さすがの桂報告書の判断がありました。
上司と、部下の間で図表説明の食い違い部分については、小保方氏の研究不正の判断はしませんでした。
なぜなら、第三者(桂調査委員会)が後から調べても、”上司が間違って教えてしまったのか” ”部下が間違って聞き取ってしまったのか” について、判定の証拠が無いですからね。

ため息さんです。
>STAP細胞は小保方氏しか作れませんが、STAP幹細胞は若山氏しか作れないとはどこにも書いてありません。


STAP細胞は、”day7”までは、小保方氏しかつくれませんが、その後の培養については、他の若山研究室員もかかわっているでしょうね。
”day7”から、さらに7日間培養したSTAP細胞の写真が論文に載っていますし、小保方氏も、”day7”以後も少しは増えてくると書いています。

STAP細胞は小保方氏しか扱っていない事は無いのです。ここはとても大事な点です。
一方、幹細胞は桂報告書で若山氏が作ったと書いてあるので、若山氏しか作れません。

ため息さんです。
>そんなことは桂調査委員会報告書に書いてありません。「誰でもがインキュベータにアクセス可能だった」としか書いてありません。

誰でもがインキュベータにアクセス可能だったと、わざわざ書いたのは、誰かがESを混ぜるために、インキュベーターに近づいたのかも??と言いたいのは明らかです。
つまり、なんで、こんな印象操作用の文章が入っているのかというと、この7日間しかESを混ぜられるチャンスがないと、一般人を思わせるためですよ。
”小保方氏しか混ぜられない!” と、一般人を誤解させるための文章です。
もう、何度も言いましたので覚えてください。

そもそも、STAP作製までの”day7”までに混ぜたESの運命はどうなるの?
plusさんのように、その働き(多能性と自己複製)を保ったまま、ESはESとしておとなしく存在して幹細胞にもなれるという人もいるけど、まともな人はそんなことは考えないでしょうね。

たまたまESが生き延びたとしても、その後の培養継続でどうなっちゃうの?ES生存のリスクがあると思うよ。
ESの専門家でない人が、ES混ぜる話を作っているのよ。

STAP細胞はその後も培養が継続され、そのコロニーを引きちぎって胚盤胞に注入したのかもしれませんよ。
論文にはそこが書かれていないです。




もう一つ、ため息さん、花の名前大丈夫ですか?
つつじよりシャクナゲに近いと思うけど。花が車状に咲いているので・・・。
シャクナゲは、つつじより弱いみたいで、自然に消えていってしまいます。
つつじは残りやすい。
つまり、シャクナゲはSTAPで、つつじはESか?
しかし、つつじも、花を維持するには手入れが必要です。



体内時計さんです。
>学とみ子さんへの間違いを指摘たびに、

間違いではないですが、体内時計さんにとっては間違いなのでしょう。そんなことだらけです。

世の中に出ているからそれが正しいとしたら、印象操作で、世の中を騙すことができます。キメラはどこにあるかは関係ありません。理研にあるとしても、小保方氏には把握できません。上司が情報をくれなければ、小保方氏にはわかりません。小保方氏が持ってい無いとの意味は、小保方自身の研究室の冷凍庫にあったとしても、元々理研の冷凍庫ですから、小保方自身が実験経緯を知るのものでないと言う意味です。

小保方氏が実験全てを把握して、よこしまな計画を実行したと信じる体内時計さんですから、自身の思いの丈をもっと書いたらよいと思います。

plusさん同様、あちこちで、理論の破綻、引用の限界がばれます。結局、STAPを論じるには、自身で勉強してSTAP擁護論に正当に反論できないといけません。それができるようになれば、ES捏造説を他人に説得できるようになります。証拠が無いものの証拠を見つける必要があります。

plusさんは、言ってみてそこが当たりゃもうけものと考える人生行路でしょうが、それなりには進んでいます。plusさんは、[思う]と言う表現が多くなりました。plusさんは、がむしゃらに、持論が正しいと言うのが少なくなりました。

体内時計さんは、相変わらず、持論が絶対に正しいとの域から、一切出れません。体内時計さんの場合は、当分、このまま行くしかないでしょう。自身での修正は不可能な方のようです。
体内時計さんは、自身で、一歩、先を読むことはせず、他人の知識に頼りきりなんです。更に、他人の意見の表面しか理解せず、相手を無能と見なします。これはES捏造派一般人の特徴です。特殊キャラの人たちです。

他人の引用だけでは、反論できません。他人は、いくらでも間違いますから、そうした経験が大事です。。体内時計さんは、そこに気づきましょう。

世の中に出た情報以外の考え方は、間違いでしかないような人とは、議論しても無駄です。自身の理解不足、知識不足を全て相手の無能に帰せる人なら、人生を楽しく過ごせます。


>こちらのブログには、まだ、学とみ子さんの間違いについて、指摘してくださる方がいらっしゃいます。

誰もいません。体内時計さんに判断できません。

そちらに、理解してる人はいても、本音は隠れてます。

体内時計さんにはそこが判断できません。体内時計さんが、上記を書いても、当ブログが正論かどうか?を判断するのは第三者です。その第三者は、世の中には、自身の正当性を根拠無く主張するキャラの人がいると思うだけです。

いろいろな人が、小保方氏と記者との質疑応答を聞いて、一人一人、考える事が違うことすら、体内時計さんは予想できないのです。体内時計さんの考えと、他の人の考えは共有しません。

体内時計さんは、そういう持論主張を続けて、己を知る事が必要と思います。途中で、STAP論を変に止めないで、plusさんと共に、書き続けたら良いと思います。

進化するか、後退するかは、体内時計さん次第です。進化か?、劣化か?その程度のことならわかる人は、世の中に多くいます。

体内時計さんです。
>小保方氏が把握していたエビデンスを引用します。

そんなことは、エビデンスではない。小保方氏の言葉を聞いて考えることは、人それぞれです。
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コメント

Zscan4
「CD45 カルス-テラトーマ」
「他方、移植細胞に由来すると報告された小腸上皮(Article Fig.2e 右)と膵臓(Article Extended Data Fig.4c)様の組織は GFP 陰性であり、テラトーマに由来する
ものではなくホストマウスの組織であることが判明した。」

 Acr-GFP/CAG-GFPの細胞でもES並みにはなっていないと。

Zscan4
「 一個につき数十秒もかからず次々とスフィア細胞を注入していく...まさに神業...」

一人でそっと必要量の4Nキメラ作成は可能なんだわね。

 自然交配はさせずに顕微授精がどうのこうのとかあったような...。

Zscan4
「…マウスの卵(初期胚)の数は一日に60~80個に及んだ。」

「...3日間の実験で作成されたキメラ胚は160個以上に及んだ。」

STAPではなく、129/GFPESの4Nキメラであれば大量生産可ですね。
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