学とみ子に失礼だから、学とめ子をやめよ!

学とめ子なるへんちくりんなHNが登場し、一研究者さんコメント欄が大混乱しています。

この人も、「やっぱりわかってない」さん並みに、大変横柄な人ですね。
なんで、学とめ子なるへんちくりんなHNは、自分自身が専門家であると、虚勢をはることができるんですかね?
細胞が1個からスタートする話とか、赤白の玉を例として置かないと思考が進まないような人なのに・・・。

やっぱりさんは、SNPには詳しかったです。
もしかすると、学とめ子はやっぱりさんかもしれないか?と、当ブログは考えたけど、それではやっぱりさんに悪いわ。

まあ、違ったとしても、とにかく、相手を威嚇し、自身を偉くみせるとの手法はやっぱりさんと同じで、同じ穴のムジナの様だ。
未熟者学とめ子の、見当はずれの主張を見てみましょう。
学とめ子は、青字です。

一研究者の意見ブログです。

2196. 学とめ子
2021年06月03日 09:50


>>FLSとCTSでは、4ヶ月のギャップがあるのに塩基変異してないとすでに議論が出てるのに、学とめ子は、関連性が分からない。こんな人に、一字違いのHNを勝手に使われて悔しい。

例の近縁率表で言えば、FLSとCTS間は 99.92% なので20カ所程度のSNPの相違はあるわけだが、、

そんなことより、「4ヶ月のギャップ」とか書いてるのが間抜けだ。
もしかして、この無知蒙昧な妄想婆さんは、冷凍庫の中で細胞を保存しておいたら時間と共に変異が生じるとでも妄想してるのだろうか?



上記文章は、学とみ子の説明を全く、理解していない。
4ヶ月のギャップの話は、FLSとCTS間は 99.92%の話と全く関係がない。それが、学とめ子にはわからないようだ。

FLS CTS は作製されてから、どのように扱われたのかはわからない。細胞作製に4か月のギャップがあるという情報だけ。
このギャップについて、学とめ子は冷凍庫に細胞があったとの話であると勝手に決めつけた。見当違いが甚だしい。
学とみ子が、「4ヶ月のギャップ」と言った意味が、学とめ子は正しく理解できていない。
所詮、学とめ子はそのレベルの人だ。

FLSから CTS作製までの 4か月間に行われた作業については、若山氏は知るかもしれないが、記録もないかもしれない。
FLS もCTSも、つくられてから培養すれば、変異は起きるが、冷凍保存中には塩基変異しない。
塩基変異するなんて、学とみ子は言ってない。

この間も、学とめ子はとんでもない間違えをした。
学とみ子が凍結融解と言ったら、その間に培養があるのを学とめ子はイメージしなかった。
学とめ子は、凍結融解では塩基変異しないと言った。

このように、学とめ子は自身の間違いを棚にあげて、相手が間違ったと思う人だ。同じため息手法だ。

>何年経とうが、冷凍保存中の細胞に新たなSNPが生じることは無いということも理解できない間抜けなのだろう。

当ブログはそんなこと言ってないです。
学とめ子は、相手の学とみ子が言ってもいないことを言ったかのように誤解する。
学とみ子の説明をしっかり理解できていないからこうした事が起きる。

そもそも、議論する相手同士のレベルに合ったしかるべき内容の話になっていない。
学とみ子が何を知っているのかの見当が、学とめ子に無いのだ!
学とめ子は、学とみ子の話が理解できないので、学とみ子はとても低いレベルの人であるとしか思わないのだ。

>さらに、マウスES細胞を増殖培養していけばわずか1か月程度でも細胞分裂ごとに生じる突然点変異は蓄積されていくことも理解できない間抜けなんだな。
まあ、細胞学の基本も理解していないド素人の耄碌ババアの戯言なんだろうが。


培養により点変異するが、FLS CTS では、特定部位において点変異していなかったと、学とみ子が言っている説明を、学とめ子は理解しない。
ため息さん同様に、学とめ子は特定部位のイメージができない。とても低レベルだ。

>あらためて言っておくが、FES1を増殖培養して保存したものはFES1であり、勝手にラベルを129/GFP-ESとかのラベルを張り付けてもFES1なんだよ。 バカには理解できないのかな???

学とみ子は、入れ替えたなんて言ってない。学とみ子の説明すらも、学とめ子は混乱中だ。
そもそも、FES1は別物だが、129/GFP-ESはFLS CTS とほぼ同じものだ。
ほぼ、同じものだから、入れ替えの話が生きてくる。
FLS CTS がESであると主張したい時は、FLS CTSを分けたチューブにESのラベルを貼るのはありだ。

最初から、FES1とFLS CTS は別ものなんだけど、それすら、学とめ子は把握できていない。
以下のような愚かしいコメントを書く。

>ラベルを129/GFP-ESとかのラベルを張り付けてもFES1なんだよ

違うSNP構造の細胞を入れ替えたら、バレる話だ。しかし、それとは、違うだろう。しっかり区別せよ。

いづれにしろ、学とみ子はチューブの入れ替えなど、研究者はしないと言っている。
しかし、実験ミスがあれば、結果としてチューブの入れ替えがあったのと同じ結果となってしまうと思う。

2197. 学とめ子
2021年06月03日 10:17

>>FES1とFES2の遺伝子構造を見れば、同じ近交系コロニーからマウスをとりだしたのではないことは明らかだ。

FES1とFES2の全ゲノム領域におけるSNPsのパターンを見れば、両者は非常に近似していることが分かる。
僅かに異なる部分の大半は、親マウスの遺伝的背景の不均一によるものと考えられるが、同じコロニー内で遺伝的背景の均衡化が完全ではなかった(過去のジャクソン研究所での事故由来と考えられる)ということであり、耄碌婆さんの妄想は妄想に過ぎない。


同じ近交系のマウスを使用しているのだから、FES1とFES2も類似しているのは当たり前だ。
何をもって、近似しているかの言葉の使い方が、学とめ子はいい加減で、学者らしくない。
FLS CTS の間、ntESG1 ntESG2の間にくらべれば、FES1とFES2は全く似ていない。
しかし、FES1とFES2はどのような条件で作られたかは公開されていない。
論文にはなっていない、裏方の細胞である。
ここをほじっても何もでてこない。
内容がおかしくても、科学者の勘違い、思い違いで片づけられてしまう。
とにかく、科学者は、勘違いが許される職種だから・・・。


SNPの変異が、過去のどこで起きたのかは、今更、誰もさかのぼれない。どこにも証拠がない。
”過去のジャクソン研究所での事故由来と考えられる”なんてごまかしたって、どこにも証拠がない。

若山研究室で何度も近交系が崩れたかもしれないし、他の研究所由来のマウスかもしれない。
作成者に勘違いがあったかもしれない。
ここを探っても何もわからない。

>もし仮に交配させた親マウスの遺伝的背景が十分に均一化されていたとしたらどうなっていたか?  を思考実験してみるとよいだろう。

その場合、FES1とFES2の全ゲノム領域におけるSNPsのパターンはほぼ完全に一致するであろうが、DB登録されていない個々のSNPsを比較した場合、数百~2千個程度、FES1とFES2の間で異なるSNPsが検出されるだろう。
そして、その異なるSNPsについてSTAP幹細胞等を調べて、例えば7割がFES1と一致するようであれば、その細胞はFES1由来と判断できる。

なまじFES2との間で親の遺伝的背景の不均一があったため、その辺りが理解できなくなる人間が、舟を山に登らせるのだろうね。


学とめ子よ、仮定の話を持ち出しても、どうにもならないよ。

市販のしかるべきマウスを使用したら、SNPは一致するのだろうけど、動物会社の精度管理が良くても、生き物を扱う限り、若干の差異はあるのだろう。学とめ子はその説明をしただけだ。

しかし、今、STAP実験に使われたのは、由緒正しいマウスでないことは明らかだ。
学とめ子は、近交系マウスが保たれた状態を設定しながら、途中から、STAP関連細胞の話に移ってしまう。
言い出した話と、そこから続く話を、学とめ子は一致させていないのである。
こういう話の持ってき方は、学とめ子が一流の科学者でないなによりの証拠である。

同じ受精卵からESが作られる時、当初、SNPは共通している。
しかし、それぞれの細胞を培養することで塩基変異はおきてくる。
しかし、培養が短期間であれば、両者は同一塩基変異を共有したままであるし、時間がたつとSNP変異が離れてくる。
つまり、特定部位に、同じ塩基変異を2細胞が共有していると、共通細胞由来を証明できる。
今、まさに議論になっていることである。

学とめ子をしっかりここを押さえよ。この話は、近交系であるとか、無いとかとは関係がない。
以下は、桂報告書が言っていることだ。学とめ子オリジナルではない。
ため息さんと同じで、桂報告書をそのまま持ち出せば、間違わないですむ。

>異なるSNPsについてSTAP幹細胞等を調べて、例えば7割がFES1と一致するようであれば、その細胞はFES1由来と判断できる。

過去にマウスが混じったりしたとかの場合でも、”由来”の判断はできる。



以下の学とめ子文章も問題ありありだ。

2206. 学とめ子
2021年06月03日 13:34

>例えば、例の研究不正ネタの細胞増殖曲線で言えば、120日間で10の60乗個まで細胞が増えたグラフになっているが、実際には10の60乗個の細胞が存在したわけではない。無限空間で無限に増殖させたわけではないからね。

学とめ子よ。そんなシャーレに入らないバカな事を想像する奴がいるわけないじゃないか?いいかげんにせよ!


>仮に1個のES細胞から増殖を始めたとしよう。最初の分裂で一方の細胞には新たに5個程度のSNVが生じる。そのまま増殖を続ければ、基本的に全体の半分の細胞にはそのSNVはコピーされるので、BCA論文の検出方法によればSNPとして認識される。 (各々2回目の分裂で4個になった細胞の各々のSNVも全体の25%の細胞にコピーされていくので、SNPとして認識される。)

> 細胞1個スタートなら理解できる理屈が、多数の細胞から始めると理解できなくなり、無限空間での培養ならばいつまでも25%を超えないと間違った考察になったのが、一部の理論空間でしか思考できない数学自慢ちゃんだ。

判り易い例をあげると。赤い球5000個と白い球5000個をよく混ぜて、そこから100個の球をすくい上げた場合、平均値では赤白50個ずつだが、実際には赤白50個ずつになることはない。 
10個の球をすくいあげる方が判り易いかな。たまたますくった10個の球は赤7白3ということもあるだろう。 その10個を10000個まで増殖させる場合、全体では赤7000個白3000個になる。



学とめ子よ、細胞1個からスタートさせる話とか、赤白の話とか、どうして、そういう単純化しないと思考できないのか?
1個からスタートさせる話は現実的でない。なぜなら、実際には、変異した細胞が次々に周りを凌駕できるかは未知で未定だ。
突然変異した細胞の分裂により、周りの細胞も変異を持つ。しかし、そのまま、その細胞の増殖が進行するかはわからない。
だから、この問題を考える時は1個からスタートさせる話は非現実的で不適切だ。
細胞は生き物としてせめぎ合いがある。
がん細胞の遺伝子変異を考えたことがあるか?

赤白の玉の2種のたとえで、細胞塩基変異が進むわけでもないぞ。
学とめ子は、そんなふうにしか、単純思考しかできないのだろう。
しっかり、もっと考えよ。
ESねつ造派の活動家は、この程度のレベルの人であることを天下に晒すだけだ。


plusさんも、文章書いている時間があるのだから、早く、命題”FES1から129/GFP ESになるには時間がかかる。” について書いてください。
学とめ子が一研究者ブログで、盛んに”俺はできる”パフォーマンスしているのだから、plusさんも、どのように理解が進んだかを、早く開示してほしいものです。
plusさんも、学とめ子はやっぱりわかってないさんだと思いますか?



軒下管理人さん、お返事ありがとうございます。
2021年6月3日 6:53 PM

>コロナウイルスだって、この一年で何種類もの変異株が確認されていることから、STAP細胞の研究が行われた期間内に『FES1から129/GFP ESになる』可能性は十分あると考えるところです。

だめだめ、高等動物の細胞遺伝子がそんなにコピーミスを起こしたら、生命はやっていけません。
皆、すぐがんになってしまいます。ウイルスと一緒にしないでください。

>ノーコメント。
残念です。軒下管理人さんは、研究領域の方でしょう?

軒下管理人さんです。
>『生命はやっていけません。』というお答えは理由になってませんね。

FESI FES2というのは、それぞれ、どういう条件で作られたか分かりません。
FESI FES2をピックアップして送付する時、研究者がサンプルを間違えるかもしれません。他の研究所マウスで作られたかもしれません。この場合の間違いについては、悪意は無いのです。しかし、他の研究者を窮地に陥れる危険がありますので、研究者は、間違いの可能性を表明して欲しいです。単純ミスを見逃すのは研究界の常識でも、STAP事件は、一般世間に引き釣り出された疑惑ですから、一般人の抱く疑問について、研究界の誠意ある対応があってしかるべきです。

元のマウスの出自が分からないから議論は意味ないです。ですから、『生命はやっていけません。』と、関係ないです。




軒下管理人さんです

>桂報告書では、混入したのはFES1″由来”と書かれていますが、”FES1由来株すなわち129/GFP ES”とまで断定はしてませんね。また、”FES1″そのものが混入した、という結論でもありませんでした。

そうなんですか?そういう解釈が学術層の人にあるんですか?
桂報告書の6,13ページを書いた学者はがっかりしますよ。
彼らは、ホントにESねつ造派から潰されないようにがんばって、129/GFP ESが混入ESであることを桂報告書に示しましたよ。
FES1由来株にいろいろ種類があるでしょうが、混入ES候補として登場するのは、129/GFP ESだけです。


学者たちは忙しいから、一般人ほど、しっかり桂報告書を読んでないのかもしれませんね。
一般人の方がよっぽど、しっかり桂報告書を読んでいると思います。
当初、一般人は、科学者のような知識がなくても、だんだん、勉強が進めば、真相にせまっていけます。
専門家が、その知識を悪用して、一般人をだましても、一般人はその失敗を生かして学び、その後は賢くなります。
一般人は、それほど時間の制限があるわけではないし、それぞれに学び続けます。
一般人は、数が多いのだから、多様なエネルギーに満ちています。
Ooboeさんたちのように、マスコミや学者の説明に疑問を感じたら、行動を起こす人もいます。


学とみ子も、当初、ES混入は信じられなかったけど、いろいろ学んでいくと、専門家がESであると決めたのはしかたないと思うようになりました。
専門家たちが、学とみ子に、ESであると盛んに耳打ちしてくれましたし・・・。
しかし、ES混入の可能性は、STAPの多能性を否定するものではありません。
多能性証明の実験をしていた過程で、予期せぬ展開になってしまいました、
そして、桂報告書の作成者の見解すら、二分した状況になっていってしまいました。
それが、学とみ子にわかるようになりました。

イスラエルの現状のように、STAP疑惑をめぐって対立する者同士、それぞれ妥協できない、協調できない、いがみ合う状況というのはあるのだということです。
誰にとっても正しく良い事ことなんて、世の中にありません。


ES混入の可能性が高くても、和モガさんの推理のすばらしさが否定されるわけではありません。
保存細胞の内容は、作成者の言う通りであることが普通ですが、和モガさんは、その普通が必ずしも保証されないことを示しました。つまり、作成者の記憶が保証されないことがあることを指摘しました。
この示唆は、すばらしいものであったと思います。
和モガさんは、実験ミスということも視野に入れていたと思います。

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