捏造者は、絶対にいた!とするのが、体内時計大前提なのだ。

ますます、独自の倒錯領域に入り込む体内時計さんです。

科学の議論をしたことが無い体内時計さんのおかしな主張からコピペしましょう。


>「A細胞、B細胞、C細胞」ではなく、sighさんは「A.B.C」と示しているのですが。
因みに、学とみ子さんが「A細胞」としたのは凍結されていたFES1を解凍培養したものですが、それはご理解できていますか?


ため息さんのような画策学者が、デタラメの一般人をここまで育てたということのようです。




体内時計さんです。

>sighさんの図があまりに正鵠を射ていたこと、また学とみ子さんが強く指摘された、FES1と129/GFP ESに30%の差異があるという主張から、若山氏が調査委員会にFLSを「FES1です」と偽って提出した、という一大イベントが崩れてしまうからです。


ため息図が、何も示してないことは誰でも分かるし、学とみ子の主張と、若山氏の提出したFES1ともなんの関連もない。体内時計さんの脳内ではなぜか繋がってしまう。

ES捏造論者は、捏造者が何度も凍結融解、培養をすれば、FES1は129/GFP ESになるのだとも主張していたが、今やここが揺らいでいる。


学とみ子の説明を、体内時計さんは理解できないのだが、それを自らの無知のせいと思わない。体内時計さん制作による独自のストーリーがあるらしい。

体内時計文章のはしばしに、以下の憎まれ口がある。

「学とみ子さんにはわからないでしょう」

には、体内時計さんの性格の悪さと、コンプレックスを示している。
体内時計さん、そこに気付いたらどうか?


体内時計さんです。

>その和モガ氏の自説がおかしいよ、と説明して下さっているのがsighさんの図ですね。
sighさんの図を理解できれば、和モガ氏の自説がおかしいとわかりますよ、とお伝えしているのですが、学とみ子さんにはご理解できないようなので仕方ないですね。人には限界がありますから。



ため息さんは、和モガ説をため息図で解説したわけでありません。
以下のようにため息さんは言ってます。

>そこで、学とみ子自身の上記の発言に「わかりにくい」と学とみ子が言うので、この桂調査委員会報告書p6にある記述を、和モガ氏が論拠の由来とした”類似度”を使って模式図にしたわけです*2。


ため息図は、あくまで桂報告書を解説したものです。

一方、和モガさんは、若山氏が自ら作ったFLSを培養していたとの説であり、ため息図とは関係無いです。
和モガさん独自の説は、桂報告書とは無関係です。

ため息図は、FES1からどのようにSTAP幹細胞になったかの図です。
一応、ため息さんは、桂報告書を解説したとしています。
和モガ説の説明ではありません。
何と何が関連性のある話なのか、体内時計さんは全くわからないのです。
反省しましょう。


このように関連性の無いものを並べて物事を論じているふりをするため息さん、体内時計さんです。

体内時計さんは、言ってることがデタラメだから、意味の通りようが無い。
学とみ子がそれを言うと、わからないのは学とみ子だけであるという。

結局、議論に窮した連中の行き着く先は、デタラメの書きなぐりになっていくということだ。




ため息さんです。
レスポンスせよとのご要望です。

>④:FES1がすぐ凍結されたから、STAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、ES 細胞 129/GFP ESと比較できたわけですね。もしFES1とA細胞の間に継代培養されてきた細胞(preA細胞とします)があって、それがA細胞に近いと、FES1とSTAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、ES 細胞 129/GFP ESとの類似度は99.16~99.33%ですが、preA細胞との値はSTAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、ES 細胞 129/GFP ESそれぞれの類似度(99.92~99.95%)と極めて近い値になってくるでしょう。凍結されたので、FES1からA細胞までの変異の”経過”が浮き上がってきたわけです。



いろいろなpreAとかA細胞を含み、FES1由来株のネーミングを用いれば、全て説明は可能だ。B、Cは、説明に不要です。Aだっていらない。

A細胞をFES1由来株としてひとくくりで説明できる。A細胞の状態を、pre129/GFP ESと決めてもよいが、この場合も、B、Cは、説明に不要です。そもそも、ため息さんの脳内のB、Cは、129/GFP ESの塩基状態が少数で変異した細胞にすぎない。

桂報告書にも、B、Cの存在などは設定する必要がない。FES1由来株のネーミングで一括している。

STAP幹細胞作成時に混じったとするES1由来株の塩基状態は流動的であり、幹細胞ごとに、作成時に混じったFES1由来株の塩基は少数で違う。

幹細胞として凍結されるまでに更に又、少数塩基が培養変異する。

最終的に、FLS3、CTS1では差異があったとしても、共通塩基数で、ほぼ同一と評価できる。評価に用いた24649箇所の塩基差異のある箇所も、比べる細胞間で異なってくる。

つまり、FES1、129/GFP ES、FLS3、CTS1さえあれば、細胞の流れの理解が可能であり、ABC細胞などを設定する必要がない。




ため息さんです。

>やってみな。


学とみ子はすでに文章で示している。図示する必要なんかなし。さがしな。
こんなバカに付け足しをして、ため息さんは恥ずかしくないの?

自分自身で、ABC細胞の設定に意味がないことを認めているじゃない!

ため息さんです。

>B細胞はFLS3、C細胞はCTS1そのものとしてもいいかもしれませんが、わかりやすくするために図では分けて描いています。

無駄な細胞を設定したことをみとめているじゃないの。

>もしFES1とA細胞の間に継代培養されてきた細胞(preA細胞とします)

もともと、FES1由来株が1直線で129/GFP ESまできたのだから、それ以外の細胞の説明は必要無いのよ。
AもpreAも要らない、B、Cも、尚、いらない。
できない学生に向けの、混乱させるための授業をやっているのではありませんよ。

でも、ため息ブログは学校ではないし、もともと、他人をバカにしたくて集まっているのがため息ブログでしょうよ。
そうして集まってきた一般人たちを、ため息さんは、STAP事件を誤解させる方向へと誘導させます。

ため息ブログのコンセプトは、”一般人が、気持ち良く、お互いに専門家ぶることを楽しめるなら、それも良いでしょう”です。
結局、そちらの人たちは理解できない科学領域で、つっぱっても良いのだ!ということを覚えました。
デタラメを書いても、ため息さんが応援してくれるから、デタラメ書き放題で大丈夫となったのです。
メンバーたちは、自信をもって専門家のつもりで、学とみ子否定活動を続けています。
彼らにとって、それが気持ち良いのでしょうね。もう、やめられません。

体内時計さんのこの決めセリフも 大丈夫でしょうか。。。もう、やめられません。

だから、ため息図に内容が無くても、ため息さんがデタラメを言っても、そちらのメンバーは気づきません。
そういう風に、ため息さんが育てたのです。
ため息さんは、ブログメンバーに対し、むしろ、デタラメを書かせるように方向付けをしました。

本来、STAP疑惑をもった一般人が、最初に疑問を持つべき箇所はどこか?を、一般人に教えるのが、学者の役目です。
そうした科学者としての矜持は、もうため息さんにはありません。




plus99% さんです。2021年6月28日 8:54 PM

>>FES1由来株が1直線で129/GFP ESまできた
>そんなことは桂報告にもBCAにも一言も書いてないと思いますなあ。


あまりにも素人的な質問をしてくるわね。
もっと、気の利いた疑問の仕方はないの?
plusさんは、独学で進むには、基礎知識があまりに薄いです。
おまけに他人の悪口ばっかり書くから、誰も教えてくれません。

でも、plusさんは熱心に検索しているから、進歩はするでしょう。
だから、知識を持った人を大事にしないといけないわよ。
どの人に知識があり、どの人は無いか?をきちんと見極めてね。

当然ですが、学とみ子も、桂報告にもBCAにも、”一直線”とは書いてないことは知ってます。
情報がないということは、得た情報から外れてはいけないということです。
だからシンプルに、”1直線で129/GFP ESまできた考える”という意味です。
あるいは、そう考えなければいけないでしょう。

ため息さんのようにデタラメ細胞を設定しても何の説得力もありません。
FES1は、秘密の細胞だったのでしょうから、あまり日の目を見ていないと思いますよ。
研究者同士でお互いに融通しあったりしてないのじゃないかしら(想像です)

いづれにしろ、一直線できてきたと考えて、不都合なことはありません。

plusさんです。
>学と「め」子氏の発言も理解できないし

学とめ子は来れなくなりました。他のHNにしたかもしれません。
学とめ子は知識のあるのでしょうが、メッセージの伝え方を失敗したのです。
学とめ子は極端な考え方だけ伝えました。一般人を混乱させるためです。
plusさんの科学をほめる人はデタラメな人でしょうよ。
plusさん自身で自分のバックボーンがわかるでしょうよ。誰もplusさんに騙されないわよ。

そもそも、plusさんはこの領域を理解できていないのだから、学とみ子が理解しているのかどうかだって、わからないはずでしょう。
ため息さんと同じように、学とみ子をバカ呼ばわりをする人は、その人がバカなのよ。

ため息さんは意識的に学とみ子をバカ呼ばわりしているけど、判断力がない人はため息印象操作を本気にする。
印象操作につられる人は、その人に科学力がないということです。

plusさんは、思いつくままに自説を書いてきました。
科学のバックボーンが自説にあるかどうかなど、plusさんは気にしていません。
そういう人を、ため息さんは作り、利用しています。
ため息ブログは、plusさんを科学者にさせてくれるので、それが楽しいplusさんは、根拠ない自説を書き続けているのでしょう。

細胞分裂で生じた塩基変異が、必ずも広がるわけない生体機序をもっと勉強しなさいな。
24649個と1290個の意味の違いも勉強しなさいな。

学とめ子の説明をおかしいと思わない時点で、まだまだと思います。
極端な事だけ言って消えてしまう専門家は印象操作です。
まともな専門家は途中で消えたりしません。議論したくないから、消えてしまうのです。
plusさんには、極論も正当論も区別できません。

ため息さんは、他人をバカよばわりして、議論を避けます。
ため息さんは、ごまかすこと、とりつくろうことだけ、やってます。

学とみ子バカをさけぶことを一緒に楽しむ一般人を、ため息さんは増やそうとしています。
相手をバカバカと叫べば、周りの人に影響を及ぼせる経験を、ため息さんは積んできたのでしょう。plusさんも、学とみ子バカとため息さんと一緒に叫んで、優越感を楽しむようです。楽しいなら続けるのも良いでしょうね。でもplus知識は進みません。

ため息さんは、決して、バランスの良い解説はしません。
だから、plusさんは自身で勉強するしかないです。

以下を読んでも、plusさんは全然理解できてないです。常に科学の知識は必要です。塩基変異が消えていく仕組みの理解にも科学が必要です。

>その窓から覗き込んだデータにFES1からさらに分岐した細胞に起こった培養変異が30%だかも現れていると考えている時点で、学とみ子が「FES1とFES2の差」という概念を理解していないことが論理的に導かれるわけです。
これは中学入試の算数の試験問題が読めるかというような次元の問題であって、細胞に関する知識なんて必要はないのです。



学とみ子はもう十分に説明しました。それでも理解できないplusさんです。plusさんに基礎知識が無いからです。そして、plusさんは自力での学習能力が低い。それは、plusさんは、つまみ食いの勉強法であるからだと思います。

学とみ子はもうplusさんに教える事がないから。plusさんがどんなに学とみ子に悪口を言って無駄だから、plus自身で勉強して。



無知なる領域でも、突っ張れば相手を攻撃できる。そうしたplusさんの人生経験を、科学論争にも持ち込んで勝利しようとの魂胆が、上記の文章で見え見えです。結局、学とみ子を威嚇するだけで、何も議論を進めていない。その前に書かれたplus文章を読んでも、plusさんは、何も分かってないことが良く見えます。

学とみ子の主張をでたらめに解釈して、学とみ子を追い詰める非常手段は、ため息さんと同じのずるさです。

ため息ブログメンバーは、自分の考えは科学に立脚していると勘違いしてしまいます。科学の考え方を知らないからです。
一方、STAP擁護者は、自論であること、想像であると十分に意識してます。誰も自身を科学者であると錯覚しません。

ため息ブログ一般人メンバーは、その区別がつかず、自分論を科学論であると錯覚してしまいます。やはりとても特殊な性格の人たちなのでしょうね。そうした異常性が、ますますはっきりしてきました。かかわってはいけませんね。

体内時計さんです。自身の専門分野ではなく、自身が理解できてない現状に全く目を向けることができません。こういう人もいるんです。体内時計さんが書けば書くほどに、周りから間違いを指摘されている現状を体内時計さんは自覚できません。又、自分論を正当としてアップするのです。ため息さんが体内時計愚行を支援するから、体内時計さんは間違いを繰り返してしまうのです。


>私は学とみ子氏のデタラメも許せませんけど、

相互の誤解を解消するために使う科学論を理解できない人を、ホントに相手にしてはいけません。この状態はため息さんが作ったんです。

学者にはこの手段があるのです。印象操作だけで逃げる学者もいます。

画策学者に印象操作されてる体内時計を正論に戻すには、体内時計さん自身に科学力が必要です。
周りが影響を与えるのは難しそうです。

体内時計さんです。
>sighさんが仰る通りですね。爆笑してしまいました。

和モガさんが怒るという発想が出てくることが不思議です。見当外れなため息コメントに盛り上がる人っていうのは、もっと分かってないんでしょうね。ホントに何も分かってない人たちです。

意味の無いところで、他人を蔑み楽しむだけの人たちです。

ホントに相手にしてはいけませんが……

plusさんです。

>ふたつの細胞の同じ場所に独立して同じ変異が入る可能性は非常に低いという桂報告にある文章を頭の中で誤変換して、特定箇所に変異が入る可能性は低いと書いてあるという学とみ子妄想文章を作り出しただけでなく、それに基づいて元の文章の意味まで把握できなくなっていることと同根の現象だと思いますな。


特定部位に変異がたまたま当たる頻度が低いという意味に、plusさんはたどり着けません。
理解力が低いplusさんには、ことばの省略が見えないのです。結果、学とみ子は理解できてないとのplus判断をします。
ここにも、plusさんの脳内処理は途中まで正しく、そして間違っていきます。plusさん向けには、多くの言葉と、文章の別立てが必要です。


ため息さんの学とみ子バカ呼ばわりは、見当外れを並べているだけだから、ため息さんはいくらでも書けます。しかし、学とみ子は見当外れを書くという無駄をしてません。
今まで、相手をバカ呼ばわりしてはいけないとの意識してましたが、これだけ学とみ子をバカ呼ばわりをする相手なら、学とみ子からもバカ呼ばわりをして良いのでしょう。

plusさんです。

>残る25億の塩基の30%である7億5000万塩基に変異が起こってマウスではないものに変化していなければおかしい、というのが学とみ子氏が「ただ者ではない」「専門家かも」と褒め称えたA氏の疑問ですな。

ため息説は、特定部位を設定してませんから、3割変異が全体塩基変異を意味するものになってしまいます。学とみ子の説明とは違います。
1290ヶ所は、SNP部位における細胞間の共通塩基を基準にピックアップしてます。学とみ子の考え方はすでに書いてます。



ため息さんです。

>「無関係」といわれたら怒り狂うでしょうね。

この学とみ子の使った「無関係」という言葉は、科学的に、和モガ説と、桂報告書は違うという意味で、学とみ子は使っています。

ところが、ため息さんは、和モガ説も、桂報告書も、学とみ子は理解できないと持ってくわけです。ため息さんは、素人の誤解を誘うのです。その戦略に乗った体内時計さんがソーダソーダと嘲笑するのです。

体内時計さんは、「学とみ子と違って、私(体内時計)は、和モガ説も、桂報告書も理解できてます」をパフォーマンスするために大笑いします。

ため息さん、体内時計さんは、虚勢が必要な人なんです。知識が不十分なんですが、彼らは悟れません。ため息さん、体内時計さんは、学とみ子の上に立って、自らを正当化させたいのです。そんな愚かさがミエミエになっても、彼らは学とみ子をおとしめたいのです。



ため息さんの主張は、揚げ足取りです。
答えれば又、次の揚げ足取りをします。

今回、問題にあった和モガ説でもそうですね。
和モガさんは、しっかり桂報告書を読んだ上で自説を構築しています。
つまり、和モガ説は、桂報告書が目指した結論とは異なるものです。
しかし、学とみ子は、”無関係”と表現しました。

ため息さんも当然、そこはふまえています。
ため息さんは、学とみ子が桂報告書も和モガも読んでいることを知っています。
しかし、それでも、ため息さんは、学とみ子文章を貶める方向にあえて誘導するわけです。
つまり、ため息文章は、学とみ子は和モガ説も桂報告書も理解していないとの方向へ持っていきます。
それを読んだ体内時計さんは大喜びをするのです。

plusさんも、学とみ子は桂報告書も和モガ説も理解できないレベルの人と思っているわけではありませんよね。

学とみ子からいろいろ聞き出したいとplusさんも思っています。
そこに答えがあるかも・・とplusさんも思うからでしょう?
plusさんは、学とみ子を論破できればうれしいのですよね。
学とみ子の主張が嘘デタラメと打破したいのですよね。





以下のplusコメントには少し驚きました。

>それに比べてため息氏は具体的に学とみ子氏の間違いを指摘していますよ。

ため息さんの質問のバカバカしさに気づいていないのですか?
学とみ子は、plusさんはある程度は、ため息さんの愚行を理解しているかと思っていましたが、違うのですか?
plusさんが、ため息さんの質問が本気で、まともだと考えているとなら、学とみ子の驚きですね。
plusさんも、ため息さんの問題点には目をつぶっていると思ってましたから・・・。

plusさんは、学とみ子をへこませたいですよね。怒らせたいですよね。
それができたら、plusさんはうれしいのでしょう?違いますか?
学とみ子の知識を、plusさんはこうして意識しているではないですか?

まあ、どうあっても、plusさんは、学とみ子が大嫌いなのはわかりますよ。
学とみ子がどのように立ち回っても、plusさんは学とみ子が嫌いでしょうね。
だから、plusさんは以下のように言います。

plusさんは言ってます
>学とみ子さんはバカであるに間違いないと思っていますよ。

plusさんが、あれこれと格闘しながら、何かをつかんでいく過程を、学とみ子は楽しみにウオッチします。
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