桂報告書、BCA報告に書いてあることをフォロウしています。

plus99%さん、SNP論を書いた後に、以下のようなコメントです。
2021年6月29日 6:54 PM
>私だってSNPがなにかなんてまるで知りませんな。プラス流SNP論なんて書かれた日にゃ大笑いですな。


ええっ、plus99% さんの 2021年6月29日 11:39 AM の長いplus説は何だったの?

このコメントを知る前、以前と同じように、学とみ子はplusコメントを理解しようと努めました。

学とみ子の脳内状況です。青字

えっ、窓があるのね?窓を設定して考えるのね?
その窓が複数になるの?どうしてなんだろ?
ここでまたFES2が必要になるの?
チューブの中には赤玉、白玉を考えるわけ?

うーん、plus論はわからないけど、又、しばらく経ったら、もう一度考えてみよう。




でも、再考はしなくて良いという 2021年6月29日 6:54 PM plusメッセージがありました。
再掲します。

>私だってSNPがなにかなんてまるで知りませんな。プラス流SNP論なんて書かれた日にゃ大笑いですな。


一研究者ブログの3520. もくれん さん曰く、
2021年06月29日 09:23

>期待したとおりプラス氏がよく踊ってくれたおかげで

自分自身で書いたコメントが強くけなされる場合は、そのコメントはインパクトのある良い内容となっているとの、もくれんさんの考え方です。
なるほど・・・。
もくれんコメントに対する悪口が多いほど、ため息ブログに与えたインパクトが大きいと判断できるとの、もくれんさんの教えです


学とみ子は、plusさんとは違って、SNP論の考察を続けています。ご批判ください。
桂報告書には、小保方氏支持者の人たちの意向がこめられています。

桂報告書のSNP評価においては、いろいろな考えからがあると思いますが、学とみ子の解釈は、2021/06/26 に書いてます。
桂報告書、BCA報告に書かれた通りです。
学とみ子は素人なので、桂報告書、BCA報告に書いてあることをフォロウしています。

タイトル STAP疑惑は、解決したかのようなスタイルをとるものの、知の戦いは終わっていない。そこがとても男性的だ。

に書いています。

最終的に24649のSNP部位から選び取った1290箇所において、STAP幹細胞(FLS3,CTS1)と129/GFP ESの3種細胞において共通の塩基状態であり、FES1を合わせて4種細胞で検討すると、FES1では、1290箇所の3割が他の3種細胞と共通塩基の状態ではない。
(共通塩基とは、アデニン、グアニン、シトシン、チミンの4種のうちの同種塩基を、細胞間で持つという意味)

つまり、FES1から129/GFP ESになった時に、選び取った1290箇所の3割で培養変化が起きていた。
この3割の意味は、全体の培養変異の割合を反映するものではない。
比較対象の4種の細胞において、SNP解析判定のための特定塩基箇所における塩基変異の割合が3割である事を示す。
この3割は、選択された部位における限定的な数値を示すものである。

調査チームは、まず、FES1とFES2間のSNP部位登録塩基部位24649箇所をピックアップし、親からきた変異の部位を除いて、登録塩基の変化の状態を細胞ごとに評価する。
実際には、由来のわかっているFES1と、他の細胞ごとの比較する。
そして、4細胞に共通する塩基部位、3細胞に共通の塩基部位をピックアップする。

結果、STAP幹細胞と129/GFP ESの3種に共通の1290箇所、STAP幹細胞と129/GFP ES、FES1に共通の903箇所を確認。
この時に、塩基種がはっきり判定できない部位は、1290箇所には入れない。
カバレッジ20とか、ヘテロ変異を気にせずに、確実に評価できる部位のみを選ぶ。


登録塩基とは異なる塩基種の部位があっても、4種の細胞に共通する塩基であれば、FES1からの培養変化ではないとわかる。
調査チームが知りたいのは、FES1以後の培養変化の数である。

こうして、SNP登録部位の387箇所において、FES1から129/GFP ESへと行く間に培養変異があると判定できる。
このFES1から129/GFP ESへの塩基変異の数の多さから、FES1から129/GFP ESには、培養時間が長いと判定できる。

つまり、1290箇所が選択後は、FES1とFLS3が99.33%、FES1とCTS1が99.16%、FES1と129/GFP ES99.28%の数値の近縁表は不要である。




体内時計さんは、自身の書いたものが他人にどのような影響を与えるかを考えられない人ですね。
こういうタイプの人は、将来多難だと思います。

体内時計さんです。
>因みに、あちらの方々が天敵とする若山研は科学界では着実に結果を出しています。

体内時計さんは、この情報に何の必要性を感じているのでしょうかね。
それぞれの人たちは、情報を得たいと欲した時に若山研サイトに行くわけです。
行きたく無い人は、行きません。
体内時計さんの出した情報は無駄でイヤミですが、体内時計さんはそうした察知力がありません。

体内時計さんは、自身が抱える問題点(科学の無知、社会性の無さ)に気付けません。
体内時計さんは自身では社会人として周りの人から認められていると感じているのでしょうから。

ブログの世界だから、体内時計さんを無視できるけど、実生活でこうした言動をしている人がいれば、周りの人たちは距離を置くことになります。


体内時計さんは、自身の持っている意味の無い情報が、他人に影響を与えると信じていて、その内容の質を考慮することができません。

客観力のある人は、こうしたタイプには影響されないけど、そうでない素直な人は、体内時計タイプに傷つくでしょう。
とにかく、体内時計さんは、自身の抱える未熟性に気付くことができないのだから、こうした無駄な作業をして、周りのひんしゅくをかいます。


学とみ子を無知なる人と信じて、ため息さんと一緒に学とみ子を嘲笑い、私(体内時計)は、こんなに知ってますとパフォーマンスすることの愚かさに、いつか体内時計自身で気付く事ができるでしょうか?



plusさんです。

>そう言う精度であるからより赤玉白玉がおこるんではないかと思いますね。L氏のいう25%を閾値にするのには意味があるというのが関係あるんでないの?


遠藤論文を見てもF1の塩基割合は、50、50に、なってないです。そんなところは大事でないです。専門家は、STAP擁護者にはなりたくないのでしょうから、大事な解説をしません。

plusさんは、赤玉白玉にこだわってるから前にすすまないのです。

plusさんです。

>どのような形のアウトプットを見ているのか知りませんけども。そう言う精度であるからより赤玉白玉がおこるんではないかと思いますね。


どうして、そんなに専門家ぶりたいのかしら?1箇所ごとの塩基判定方法はプロに任せて、一般人は、もっと大事な問題に取り組むべきです。

plusさんのこの投稿でもわかるのですが、幾重にも科学的誤解が重なってしまうので、焦点がずれてしまうのです。


plus99% さん 2021年6月30日 9:52 AM

>ばかじゃないの?
培養変異が広がる速度がああだこうだ言っているのは学とみ子さんご本人ですな。
他の人はそんなことは大事ではないとずっと言ってるんですねえ。
ところが、それに関して他の人が議論の材料をテーブルに並べ始めたら、学とみ子はちんぷんかんぷんなので突如として「そんなことは大事ではない」に転じたんですな。

低能まるだし。


>培養変異が広がる速度がああだこうだ言っているのは学とみ子さんご本人ですな。

plusさんの主張はかみあってません。
調査チームが、細胞関係をどうやって知るのかの方法論を、学とみ子は上記で書いています。
方法論がどのようなものであったかを、学とみ子は書いています。

ところが、plusさんは、方法論そのものを理解できなくて、方法論の精度レベルが低いとの自論に持っていこうとしています。
ここが議論のギャップですね。
方法論の精度にもっていく前に、方法論そのものの議論を理解し合わないといけません。
しかし、plusさんは理解できません。

結局、意味がわからない領域で格闘し、捨て身の悪口作戦を繰り出すplusさんです。
これだけ説明しても、焦点を合わせて反論することができないplusさんには、学とみ子はあきらめなければいけないのに、無駄に反応してしまいます。

もう悪口作戦しか、彼らには残っていないのです。

議論のための知識が十分で無い場合は、謙虚に己の無知を開示しあわないと、議論が進みません。

結局、今、当ブログとため息ブログでの論戦では、ただただ、ため息ブログベンバーが議論の焦点をはずして、悪口をなげかけてくるだけになっています。
よせばいいのに、学とみ子も反応してしまうという悪循環に陥っています。

意味がない議論には反応してはいけないのですが、学とみ子はうまくやれていません。
反省です。

結局、以下のplusレスポンスを見ていてもわかるのですが、plusさんは、ペルドンさんの実生活を知らないにもかかわらず、以下のような悪口を書いてしまうのです。

plus99% 2021年6月30日 9:38 AM

>奥さんに見限られたことを直視できないんでしょ。
脳内で「くだらない女」という屁理屈を作ってそれに支配されることに逃げ込んだんですな。
だからかつての女性崇拝から現在の女性蔑視に変化したんでしょうな。
相手に「女」とレッテルを貼れば支配できたことになるなんてクズな考えが出てきたんですな。



現実のペルドン実生活をどう反映しているのかわからないまま、plus脳内はとても単純に、しかも、勝手に作文します。
上から目線で相手をけなし、怒らせることが目的になってます。

こうした想像作業と同じ認識で、plusさんはSNP論を書いているんです。

plusさんは、科学知識の説明を、個人的想像の見地から書いてはいけないということがわからないのでしょう。
plusさんは、知識を基盤に科学を論じる作業をしてきたことが無いのでしょう。

こういうと、plusさんは、学とみ子の説明も、科学から外れた個人的想像であると言うでしょう。
結局、わからないということは、相手を理解できず、お互いの関係をどんどん悪くしてしまいます。

plusさんは、未知なる領域を論じているplus自身を素直に出すことで、もっとコメントクオリティは良くなりますけど、plusさんは、それは望まないようです。
とにかく、手っ取り早く、学とみ子を今すぐ、ギャフンと言わせることがplusさんの目的になっています。

だから、学とみ子はため息ブログメンバーに反応してはいけない、それを肝に銘じないといけないのです。
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