世界は、ため息をついているような状況でない。

ウクライナでは、大変な事が起きている。

当ブログは、ため息さんとの無意味なやり取りをしている状況でないが、こういう周りの見えないタイプが、権力を握ると大変な事が起きるかもしれないとの予想はつく。幸い、ため息さんは、学長になるとか、学部長になるとかでは無いらしい。
良かった!

ため息さんです。

>学生から非難轟々となり、首になるでしょうけど、いまだかつてこれに類する発言はしたことがないので、無事勤めさせていただき、定年退職後、同じ医療系の大学に再就職することができています。


どうやら、再就職できただけに留まる話らしい。ため息さんの勤める大学には、臨床系の教授もいるだろうけど、こうした人は、ため息タイプは無視していると思う。臨床系教授が、うっかりため息さんと議論になると、臨床系教授にとって面倒な事になる。

ため息さんは、議論と関係のない周辺知識をいくらでも持ち出してきて反論したふりをする人だ。ため息さんは、関係が無いということがわからない。医学知識を断片的に知ってるだけで、それらを繋げることができない。だから、焦点がずれた話を持ち出してくる。
本物の知識が無いから、関係性をきちんと把握できないみたいだ。

臨床系教授が、ため息さんのそうした姿勢をうっかり、問題視すると、ため息さんは悪口で対抗するだろう。大学側も、ため息ブログの情報をつかんでいるだろうが、大学は、以前として雇い続けている。

高齢で問題ブログ主のため息さんが依然として大学に雇われているのは不思議だ。ため息さんは、何らかの「私(ため息)は、国とコネ付きだゾ」の風を、大学側に向けて吹かせているのかもしれない。


ES捏造説を支持する人の特徴は、他人の行為を悪く悪く想像することに抵抗が無い事だろう。誰が何をしたかが不明な事件において、第三者がいろいろな想像をしているのがSTAP事件だ。STAP実験関係者の自白が無ければ何もわからない。

しかし、科学の知識が無くとも、科学の知識が同じく無いマスコミ情報を全面的に正しいと思い込んでしまう人がいる。それだけでも、ES混入原因を語る資格はないです。しかし、こうした人に限って、自身を優れた人と位置付け、擁護論者をバカ呼ばわりする。このタイプの人は、どこから、こういう無意味な自尊心を獲得できるのか?

若山研究室には、マウス系統を知らない小保方氏より、ESを的確に混ぜられる人はもっといる。だからこそ、小保方ES捏造とは決められない。桂報告書は、小保方無罪を示すために、小保方氏は材料マウス系統を知らないと調査結果に明記した。

ES捏造説支持者は、こうした大事な情報を理解できない。なんと言っても、科学知識が足りないのだ。

結局、自らの科学知識不足に気付けない人は、ES捏造事件を語れる資格などないのです。


そもそも、一人の人が、同じ目的意識で、ES混入作業をしたかどうかもわからないです。誰かが誰かを陥れる、あるいは逆に、誰かが誰かを助けるために、ES混入作業を複雑化させたかもしれない- -。様々なES混入ストーリーを考えたら切りないです。想像は、いくらでもできます。

ESねつ造ストーリーは、多くの想像の一つに過ぎないのに、それしか思い付かない人は、頭が悪いです。

ですから、悪意のない手技上のミスによるES混入との考えは、確率的には考えやすいと思います。研究者たちは、気付けなかったはずと理解します。



桂調査委員会は、ES混入原因特定に近づける立場にありながら、それを敢えて避けました。
若山氏は、研究室責任者として、ES混入原因について一番コメントできる立場であるにも関わらず、実験詳細を若山氏に語らせることをしませんでした。
小保方氏に対しても、混入させていないとの回答を得ただけでした。
ES混入原因についての小保方氏の見解を、桂調査委員は、敢えて聞かなかったのです。
小保方氏に何かしゃべられたら、ES捏造の印象操作ができなくなることを、桂調査委員会は、知っていた・・・。

もちろん、桂報告書の学者の意向は、いろいろだ。
管理職にある非専門学者が、専門家学者による調査結果文章に圧力をかけた可能性が見てとれる。
だから、桂報告書の書きぶりに一貫性が無いのだ。
上から圧力をかけられて、内容がぐちゃぐちゃになってしまった。
しかし、ここを読みとれない一般人は多くいる。

ため息さんは、上からの圧力で書かれた桂報告書の印象操作を正当とする役割だ。
しかし、その科学力があまりにお粗末ということだ。
ため息さんは、博士論文審査についてあれこれと書いているが、あまり実生活のことを書かない方が良いと思う。

ため息さんです。
2022年2月27日 11:37

>またデタラメを書いている。
管理職にある非専門学者が、専門家学者による調査結果文章に圧力をかけた可能性が見てとれる。
だから、桂報告書の書きぶりに一貫性が無いのだ。どこが、圧力を受けた結果の記述で、そうではない記述はどこなのか、具体的に示してから主張しろよな。

できないだろ。だから妄想だというのさ。


ため息さんが正しいと判断するのは、ため息さんではない。
学とみ子のいうことを妄想と判断するのは、ため息さんではない。
ため息さんは、自論が正しいと叫び続けるしか策がないようだ。

ため息ブログメンバーは、ため息さんを信じているんだからそれで満足していれば良いでしょうに・・・。

今は、大事な演説とかいろいろやっているから、ため息さんも学とみ子から離れて、ウクライナ問題を同時通訳で聞いたらどうかな?

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