手違いで記事が消えてしまいました。

前回記事の後半を切り取って、新記事として書き始めたのですが、学とみ子の手違いで、記事が全部消えてしまいました。

それで、ため息ブログ2022年7月29日の一部に引用された学とみ子文章は無くなってしまいました。

ため息さんには大変、ご迷惑をおかけしました。

ため息さんが、「桂調査委員会は混入した細胞(株)がFES1であるとは書いていませんからね。」と書いた記事について、
学とみ子は、「そうなのね。分かってるのね。桂報告書15頁は、どうなのか?」 と質問をしたのですが、それらも消えてしまいました。
すみませんでした。

「うっかりミスか?ノンプロか?」  と書いた学とみ子の文章も消えました。
すみませんでした。


消えてしまった学とみ子文章の中に、ため息文章のコピペもあったのですが、コピペした理由は、ため息さんのミスを強調したのではありません。
ため息さんが自らで見つけたミスを、学とみ子があえて強調するなどのタチの悪いことは、学とみ子はしません。
ため息さんが認めた「混入細胞はFES1ではない」に関連する文章でしたので、学とみ子はコピペしました。

「混入細胞はFES1ではない」の確認のため、この部分をコピペしたまでです。


今回、一旦、アップした学とみ子文章を、自分自身で消してしまい反省です。
又、学とみ子は気をとりなおした時に、書きたいと思います。

すみませんでした。


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