ホントに、当ブログは、ため息さんの見当はずれの嫌がらせにあっているということなんです。



ネットでの釣りと言う言葉を、紹介します。

ヤフー知恵袋によると、yut***** さん 2014/11/14 という人が書いてます。

言葉というエサを使って人を釣る行為を、釣りと呼びます。
人を釣るのは、レスをもらうという事の意味でもあるらしい。
敢て、うそをついたり、怒らせたり、作り話をして、相手の反応を楽しむらしいです。

素人たちのブログというのも、一種の自己主張の場ですよね。
ところが、既成の情報はマスコミ人のバイアスがかかってしまいますけど、それが無いブログ形式では、なかなか良い内容のものがあるんですね。

でも、ブログが良いものか?悪いものか?の判断は、個人の資質によりますから、私たちは、あれこれ考えながらSNS情報から、自らの考え方を確立させ、修正していきます。

読後感想とかは、読者の年齢、知識の獲得によって、変化していきますし、言い方を変えて、考察していたりしますね。

しかし、学とみ子を攻撃したい人たちは、学とみ子文章のつまらない小部分にこだわりますね。


ため息さんです。
>どこを読むと「山田氏は、小保方氏の主張を理解できるレベルに達しているということですよ。」 なんでしょね。山田氏の「あの日」を読んだ感想は「何しろこの本読んで改めて思ったのはこの「STAP細胞」問題っていうのは科学の話じゃねえなって。」ということで、小保方氏の主張の正否や科学の話などなにもしていないのです。

学とみ子は、山田氏は、科学を良く知っている人であるなんて、言ってませんね。
でも、山田氏は、マスコミ人らしく勘が良くて、物事の理解は早いということを、当ブログは言っています。

ため息さんは、あえて、読者を混乱させて、学とみ子がデタラメを言っているように持っていく人ですね。
ため息さんの愚かしい論法には、辟易します。こんなものしか繰り出せないんですかね?

”山田さんが、科学を知っている” という言い方ですが、科学が意味する範囲は、とても幅広いです。

ですから、学とみ子が、”山田さんが、科学を知っている”とする文章と、”山田さんが、科学を知らない”と書く文章では、文脈の流れで科学の深さが決まります。前後関係で、科学知識のレベルの深さが異なっています。

文章を読む人に読解力があれば、そんな違いにこだわりません。
科学の深さに関する前提条件を自然に受け入れられるのが、読解力です。
しかし、ため息さんは、そこを敢て無視して、学とみ子攻撃をします。

つまり、学とみ子は、”山田さんが、科学を知らない”と、2か月前に書いたのにも関わらず、今度は”山田さんが、科学を知っている”と学とみ子が書いていると、ため息さんは主張します。
つまり、ため息主張は、学とみ子文章は一貫性がなく、バカな奴が書いた文章だ!とします。

ため息主張というのは、このように、一部分だけとりあげて、相手を否定する手法です。言いがかりをつけて、相手(学とみ子)を論破しているかのように装います。

まあ、これで十分にだまされてくれる人がいるのだから、ため息ブログの存在価値もそこにあるのでしょう。

ハンニバルさんは、コメントで、再現実験では、小保方氏が全くSTAP細胞を作れなかったと書きました。
このコメント応じて、山田氏だってわかっている!と、学とみ子は言いたかったんですね。
山田氏が、科学の十分の知識を持たずとも、科学者たちから情報を得て、理解していると、学とみ子は言ってます。



学とみ子は、以下の山田氏の言い分を動画で聞いた時に、えっと思ったんですね。
オオー、山田氏は知っているじゃないか!と思いました。

ため息さんが引用した部分ですね。紫字

>「でも彼女曰くですよ、…「STAP現象」自体はあるんだ!」
「(小保方氏は)再現実験でもそれは起きたと言うてはるんですよ。」
「あと科学的にもそれが何万個に1個かねそういう細胞が生まれたと言っても、それだけじゃ何も使えないですし「だから何?」ぐらいの話でしかないっていうことなんですよ。」


これは、再現実験の成果について、山田氏が科学者から情報を得ていることを示します。
相澤氏や丹羽氏の英文論文を読める人たちから情報を得てますね。
しかし、それだけじゃなんにも使えないというのは、山田氏の素人考えかもしれませんし、科学者から仕入れた知識かもしれません。

何万個に1個でも十分ですね。細胞なんて数えれば、すぐ何万個になるんですから。
iPSなんて、最初の細胞のうちのどの位の確率で、成功するんですかね?

学とみ子も当ブログで、随分と丁寧に相澤氏や丹羽氏の英文論文を紹介したつもりでしたが、ハンニバルさんの頭には全く入っていないことに驚きました。
再現実験で、STAP細胞が少数でも作れたということが大事なんです。

ため息さんも、ここが大事だとわかっていても、ごまかす立場の人です。

ため息ブログメンバーたちは、相澤氏や丹羽氏の英文論文についての学とみ子説明が、わからないなら、なぜ、ため息さんに質問しないのでしょうかね?
彼女たちはSTAP細胞を知っている人になり切りたいのでしょうから、こうしたタイプだと、知識が増えていきません。

ため息さんは、正当なる説明をしている学とみ子を踏みつけて、ブログメンバの科学知識が進まない方向へ、ため息さんは持ってくんですよ。

ホントに、当ブログは、愚かしいため息さんの見当はずれの嫌がらせに長い間、苦しめられています。



ため息さんです。

>へ?御冗談を。デタラメばかりでしたね。丹羽氏の転写因子の総説は、書いてないことを書いてあると主張したり、間違った翻訳をしたりとひどいもんでした。相澤氏の論文を読んで、FES1とFES2の両親は同一であったのに、異なったコロニーだと勝手に解釈してましたな。デタラメに内容を紹介するのは害毒を撒き散らすことになるのがわからないの?

丹羽氏の論文とは再現実験のことで、転写因子を説明した総説ではない。同じく、相澤論文も、再現実験の結果報告論文であって、FES1、FES2なんて扱ってない。オトボケ、トンデモですね。

ため息さんは、見当はずれの嫌がらせをこのまま続けると、いろいろ恥をかくわよ。ため息さんは、再現実験を扱った丹羽論文、相澤論文の話題を、学とみ子が書いていると思わないのね。

さすがに、ため息ブログメンバーも、口があんぐりだわ。


oTakeさんです。紫字
2022年8月10日 16:53

oTakeさんは、STAPを扱う人たちと、いろいろ働きかけをしてきたんですね。その時、oTakeさんの所属は、どのように説明してるんですか?やはり、oTakeさんが権威ある組織に所属している事をにおわせるんですか?

>学とみ子氏は馬鹿なんですかね。
そもそも相澤先生や丹羽先生の論文に関して、直接論文を読み、疑問点や誤解のないように論文著者に直接確認を私はしているんですよ。


oTakeさんと、丹羽氏、相澤氏とのバトルは見物だったですね。表面的には紳士的なやりとりだったと思いますが、丹羽氏、相澤氏の内心はどうだったのですかね。

でも、oTakeさんの努力に関わらず、丹羽氏、相澤氏は、再現実験でも、STAP現象はあったとなってしまって、oTakeさんは残念だったのではないですか?どんなやりとりがあったか?いろいろお聞きしたいです。そちらに書いてくれませんか?楽しみにしてます。

oTakeさんは、こうした自身の体験を本にしたらとても売れると思うから、暴露本を出版する気は無いんですか?



コピペしておきます。

oTake
2022年8月10日 16:43
お久しぶりです。

”講談社は出版前のファクトチェック”に関してですが、手記『あの日』に数百を超える、虚偽、出鱈目などがあったので、講談社に『あの日』を担当した面々に私が抗議というか、批判を直接しました(数が多いので、文書批判です。)

講談社側の責任者の方から慌てて、私の方に電話がかかってきてその内容は…

『講談社側は小保方氏の手記の内容について、事実確認(ファクトチェック)をしていません。手記内容に対する数々の指摘がございますが、虚偽や出鱈目、誤魔化しがあってもそれは小保方氏によるものです。』

との返答でしたよ。
まあ、元々、私のことに関して虚偽が書かれているわけではありませんから、出版停止等の処分をいる話にはもっていかないだけですけどね。そういった処分申請は若山先生らが直接行うべきことですから。民事裁判だのなんだの、金銭や手間がかかるさり本当に面倒なので、わかる人には小保方が嘘つきだとすぐに分かりますんで、若山先生も“小保方の戯言”として放置してるんですよ。最終的に恥かいてるのは小保方。


oTake
2022年8月10日 16:53
どうでもいいことですが…

「ため息ブログメンバーたちは、相澤氏や丹羽氏の英文論文についての学とみ子説明が、わからないなら、なぜ、ため息さんに質問しないのでしょうかね?」

学とみ子氏は馬鹿なんですかね。
そもそも相澤先生や丹羽先生の論文に関して、直接論文を読み、疑問点や誤解のないように論文著者に直接確認を私はしているんですよ。つまり、学とみ子氏の説明なんて必要としないし、まして、ため息先生に聞く必要もない。

論文で分からない点や疑問点があったら、論文著者に聞くのが基本ですからね。論文に問い合わせ先がありますからね。


ため息さんです。

ES捏造学者は、もはや末期的です。

>学とみ子のような科学的センスのない騙された素人さんが、陰謀だとかさわいでいるだけで、もはや誰も相手にしていませんからね。


ため息さんです。

>相澤氏論文F1000Res. 2016 Jun 1;5:1056. の結論は「putative STAP cells prepared by Haruko Obokata were injected into 1051 embryos, of which 591 were recovered. However, the injected cells made no significant contribution in any of the embryos that developed.小保方氏が作成した”STAP細胞”はキメラにならなかった」ですよ。


何で、ここを引用するかね?
学とみ子の意味するSTAP細胞は、キメラは作れないって、以前から言ってるじゃないの?

STAP細胞は、複数の初期化蛋白を合成することができても、続く蛋白合成をスムーズに進ませることができない。遺伝子制御が行き詰まった細胞は、ES並の遺伝子状態にはなれない事は、容易に想像可能だ。脱メチル化酵素も、十分量で確保できない。発生や分化に伴ってメチル化を受けた細胞では、遺伝子発現が抑制された状態を、一気に変えることができないので、細胞改変に失敗してしまうのでしょう。

ため息さんは、丹羽論文、相澤論文における、小保方主張のSTAP細胞作成の成功を読み取れないなら、相当に英語力、科学力が低いんじゃないの?

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コメント

Re: 体内時計さん 5

学とみ子
セイヤさん、コメントありがとうございます。

> これが、悪口を先に考える頭では、“「出版社はファクトチェックできるけどしていない」という言い方なら分かりますが、”と、学さんを小バカにしたトンチンカンを思いつく。

体内時計さんは、自分自身の状態がわからない人です。UQのお姫様のように、他人の思考に配慮できないんでしょうね。アクロシン細胞を、なぜ、ES研究室で使うのか?を考えないようです。

体内時計さんは、自らが知らないことを話題にして、他人から知識をえようという人ではないのです。自らを知識人であるとパフォーマンスできれば、体内時計さんはハッピーでしょう。

体内時計さんは、常に知識人たる自分自身を求める人なんでしょうね。結果、他人のミスを追求する行為になるのです。STAP事件を考えるようなタイプの人には、体内時計レベルは通用しないのですがー ー ー。

体内時計さん 5

セイヤ
(体内時計:2022年8月16日 08:55)
>卑猥な発言をする方とは関わりたくなかったのですが、私が嘘を付いていると思われたくないので反論しておきます。

嘘をついているとかじゃなくて、体内さんの理解はおかしいと言っているんだ。嘘だからと反論するなら、反論しない場合はすべて本当になるぞ。
今回のその反論とやらは、私の言っていることを理解していないので反論になっていない。経過を追っていれば理解できるはずだが、悪口を考えるのが先だから理解できないのだ。
「遠藤氏がそのように述べているというエビデンスをお示しください。」と言うが、そんなことも知らずして「反論する」なぞと言うな、と言いたい。

理解より悪口を先に考える例として、(体内時計:2022年8月12日 10:13)
>‥講談社は小保方氏の手記に対して「事実確認(ファクトチェック)をしていません」と述べているのです。これは、できるか否かの問題ではなく、講談社はファクトチェックを「していない」ということです。
「出版社はファクトチェックできるけどしていない」という言い方なら分かりますが、‥

出版社としてファクトチェックできる、あるいはすべき範囲は著者の人物、経歴の確認ぐらいだろう。内容までチェックできるわけはなく、それは著者に責任があるのは当然だ。しかし、「あの日」のように実名で多くの人が登場する場合は、出版社として、小保方氏に注意喚起する意味で、「根拠をお持ちですか?」ぐらいは聞いて、ある程度は確かめているだろうという話だ。
これが、悪口を先に考える頭では、“「出版社はファクトチェックできるけどしていない」という言い方なら分かりますが、”と、学さんを小バカにしたトンチンカンを思いつく。

セイヤ

気まぐれぺルドン
Stap細胞は「安楽死」させねばならないのだが、それでは成仏出来ない人物がいる事は確かだ。
お盆で地獄の釜の蓋が開き彷徨い出たのなら、お盆だけの期間だから気にもならないが、この亡霊は一年中彷徨っている。
いずれは気が付けば、鉄格子が嵌った部屋から一歩も出られなかった事に気付くだろう。
背中にstap細胞の刺青を彫り、遁れられない運命に喘ぐ、哀れな存在だ・・・

体内時計さん 4

セイヤ
(体内時計:2022年8月12日 10:21)
>あの人は、一研究者・教育者時代からいくつもHNを変え、在米ポスドクさんや感想さんのような素晴らしい専門家の方から何度も説明を受けたにも拘わらず、「若山ガ~」から抜け出せない人です。そして「あの日」を読んで「やっぱりな」と納得してしまう人です。
挙句の果て、目を覆いたくなるような卑猥で汚らわしい言葉や差別の言葉を平気で公共の場に晒すことができる人です。

「いくつもHNを変え」って、なんか悪いような言い方だが、私は3つのブログに投稿し、それぞれHNを変えているだけだ。3つのHNは同一人だと自分で言っているし、同じブログ、同じ話題に複数のHNを登場させたことはないから悪いことでもなかろう。

「専門家の方から何度も説明を受けた」というが、在米ポスドク氏とやり取りはあるが、感想氏とはない。感想氏は最初から逃げて、常識を振り回す私に関わると「説得される」からと体内さんに忠告をしたのじゃなかったか?
在米ポスドク氏の説明は注意が必要。在米でポスドクと名乗っているから、研究社会では身元がバレやすいことを警戒している。そこを踏まえて説明を読み解くと、結果は「若山ガ~」ということになる。

「あの日」を読んで「やっぱりな」と思うところは、多くのサンプルが作製されたが、若山氏から「シーケンサーによる解析は行わないように指示が出されていたものもあった」(P128)というところ。ポスドクに勝手に解析されたら悪事がバレるからだろう。

「卑猥で汚らわしい言葉」とは、一研究者の裏記事でやっていたのを読んだのだろうが、これは普通に落語の「バレ噺」を引用しただけ。オリジナルもあるが伏字にするほどではない。これを「目を覆いたくなる」というのは、カマトト。

(体内時計:2022年8月12日 22:45)
>報告書には幹細胞作製時のES混入の可能性など書かれていません。

「STAP 幹細胞や FI 幹細胞の作製時に ES 細胞が混入したと認められる」(P13)と書いてある。STAP 細胞塊の作製時ではESの混入は無理なのだ。これは専門家の遠藤高帆も実名で混入を否定している。
報告書はここを否定すると、キメラを作った若山氏が問題となるのでボカしている。

セイヤ

気まぐれぺルドン
セイやも泥んこ女子レスリングに参加したいのかね。
あれはハンブルク名物で、東京名物ではない。
それとも生理的に泥の中で掴み合いしたい肉体の要求があるのかね。
野獣の叫びだな・・・

Re: 体内時計さん 3

学とみ子
セイヤさん、横から失礼します。

桂報告書の15頁、30頁の書きぶりは、他の頁とちがいます。

理研調査チームがNGS解析をして、明らかにしたことは、FES1と、129/GFP ESの違いです。つまり、混入株は129/GFP ESだということです。
ですから、理研調査チームの人なら、FES1が混じったとしてはいけないわけで、プロならFES1由来株と書きますし、ここに神経質になります。解析のプロなら、大事な「由来」なる語を抜かすことはありません。
以前から、ため息さんとのバトルでも、15頁が問題になっています。


もしかすると、桂報告書の15頁を担当した人は、FES1と、129/GFP ESの違いを十分に理解していなかったのかもしれません。
ため息ブログメンバーと同様に、違いについての認識が薄いのかもしれません。

発表前に、気づいた人はいると思いますけど、わざとこのまま通したのかもしれませんね。

理研の調査チーム提出のオリジナル版では、FES1が混じったのではなく、129/GFP ESの方であると明記してあったのかもしれませんが、それを調査チーム以外の人に直されたのかもしれません。

その結果、そのまま、オリジナル版を直された形で公表したのかもしれませんね。
学者の間で、いろいろな綱引きがあったと思います。

小保方氏を犯人にしたい人たちと、それに抵抗する人たちのバトルが見えます。

体内時計さん 3

セイヤ
(体内時計:2022年8月11日 22:37)
>因みに、若山氏が犯人だと騒いでいる人にお聞きしたいのですが、若山氏がES細胞で捏造したとすると小保方氏の冷凍庫に在った〝129/GFP ES”のサンプルに貼られていた手書きのラベルも若山氏が書いた、ということになると思いますが、ちょっとあり得ないですよね。(中略)問題となるES細胞に自身の痕跡を敢えて残すとは考えられませんから

「若山氏が犯人だと騒いでいる人」って、これは私を名指ししているということなのだろう。
それはあり得ない話ではない。ラベルも中身も若山氏のものだとしても、それが「盗まれた」ということになれば、あり得る話になる。
そういう論理であり得ないと言うなら、小保方さんがES混入の犯人であるなら、できないことが解っている再現実験に参加することなどあり得ない話ということになる。

(体内時計:2022年8月12日 16:30)
>(129/GFP ESは)ES細胞FES1と同一、あるいはそれから派生した株の可能性が高い」と結論したのですが。FES1or129/GFP ESのどちらが混入したとは結論していません。

桂報告書はFES1が混入したと次のように書いている。P15の冒頭の記述だ。
「したがって、ES 細胞 FES1 がどのようにして STAP 細胞等の作製時に混入したのかは、謎のまま残った」
同時に、129/GFP ESについて「この試料については、調査委員会の質問に対し、小保方氏、若山氏をはじめ、CDB 若山研メンバーは全く知らないという回答であった。」とこの試料を無視している。

ここが桂調査委員会の最も情けないところで、実際に若山研にあったので使われたであろう129/GFP ESを無視して、実際には若山研にはなかったが、事後のカモフラージュのため若山氏が京都から取り寄せた、無用のFES1を解析して、何千万もの税金を無駄にした。

また、ここでESの混入時を、「幹細胞作製時」と書かずに「STAP 細胞“等”の作製時」と書いて小保方犯行を匂わせているが、最早、幹細胞作製と条件が違う小保方さんの細胞塊の作製時にESが混入できると思っているバカはいない。いたらお目にかかりたいものだ。

体内時計さん 2

セイヤ
(体内時計:2022年8月10日 21:29)
>そういうことですね。
「あの日」を信仰する方々の多くは、科学や出版業界には縁のない方々だと思いますので、手記の内容を鵜呑みにしてしまうのでしょうね。そして、その結果、「若山ガ~」になってしまうのかと。

「手記『あの日』に数百を超える、虚偽、出鱈目などがあった」という人が、まだ、どの部分かを唯の一つも明らかにしていないのに、よく「そういうことですね」なんて同意できるね。ファクトチェックしなくていいの?

世間一般が「若山ガ~」というのは「あの日」を読んでから言っているわけじゃない。その前の「再現実験」の結果を知ってからのことだ。
小保方さんは過酷の条件下でSTAP細胞塊を作った。その細胞塊でキメラ実験が行われた。(キメラ実験を認められた細胞塊であることが重要)
実験は、実際にキメラを作製した若山氏に代わって清成氏が行った。清成氏はES細胞でキメラを作れる技能を持つ。(相澤談)
その実験ではキメラは作製できなかった。だから小保方さんの作ったSTAP細胞塊はES細胞と関係なく、細胞塊はキメラができないということだ。では、なぜ若山氏はキメラはできたと言ったのか。

ここから世間が「若山ガ~」ということになる。実際にキメラ実験をした若山氏はES細胞を使ったのではないか。あるいは相澤氏が言うように「実際にキメラ実験をした若山氏にトリックがあるのではないか」と思っているわけで、「あの日」を読んでから「若山ガ~」と言っているわけじゃない。「あの日」では「やっぱりな」という感じを持つだけだ。

世間が「若山ガ~」というには伏線があって、それは若山氏が最初に記者会見で「僕のマウスではない」と言ったことだ。
これはマウスに疑念があるなら、記者会見する前に小保方氏を呼んで「オレを騙したのか?」とボコボコにしてしかるべき案件だが、若山氏は大勢の記者を呼んで「僕は小保方さんに騙されました」と自分の恥を天下に晒している。
この人格者には程遠い若山氏の無責任な態度が、世間一般に違和感として残っており、その目は当然若山氏に厳しくなる。

セイヤ

気まぐれぺルドン
お前・・頭が悪くなったのじゃないか・・
文章が一度読んだ位では頭に入らなくなった。相当ボケてきてるな・・暑すぎる所為か・・
男を追い回しし過ぎたか・・お尻を振って踊り過ぎたのか・・・

体内時計さん

セイヤ
>しかし、「理系の研究者のほとんどは、小保方ねつ造なんて信じていない。」
この発言ですが、どのようにしてファクトチェックされたのでしょうか。
そもそも、現在、STAPについて発信している研究者がどこにいるのか、教えていただきたいですが。

ファクトチェックと言っているけど、学さんの発言に根拠はあるのかという意味なら、学さんは小保方氏に捏造は無理だとさんざん言ってきたことがそれだ。別に研究者が発言しているとかいないとか、研究者に聞いたのか、というような問題じゃない。常識を備えた研究者なら当然の帰結だろうと言っているだけ。体内さんが違うというなら、小保方氏はこれを、こうして、こうやったら捏造が可能だという方法なりを示すことだな。

>学とみ子氏の文章で嫌なところは自身の思いや憶測を断定的に書くことです。せめて「思います」と書けばスルー出来るのですが。

さんざん説明した後に結論を断定的に書いたって、それはあくまで意見であって、学さんが強くそう「思っている」ということに過ぎない。前提が理解できていない。
また、「せめて「思います」と書けばスルー出来るのですが。」と書いているが、この書き方が体内さんの最も意地が悪いところ。その性格はスルー出来るわけがない。
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