桂報告書は、「調査に問題有り」と、後世に残すことを意図しているではないか?と、当ブログは考えます。


”真実”を知らず、”真実”を曲げて画策する人たちがいる場合、その画策者たちが、”正しくない情報”を使い、人心誘導に頑張れば頑張るほどに、むしろ、アラが目立つという現象が起きてくるではないでしょうか?

桂報告書は、14頁、30頁を中心にして、小保方単独犯行説をにおわせる発言をしているのですが、それは一方で、小保方単独犯行説には、限界があることを示しているようにも読めます。

現在も、桂報告書の記載内容が、議論の対象となって続いているのは、そうした調査内容の書かれた方に問題が多いからです。

つまり、桂報告書は、一見、”小保方がESねつ造をした!”かのように書かれたと読めます。
しかし、”小保方がESねつ造をした!”をサポートする情報はありません。
つまり、小保方氏に責任は問えないとのオンパレードの桂報告書文章でもあるのです。

ですから、桂報告書は、”小保方ESねつ造は印象操作に過ぎません”との書き方であるともとれます。



桂報告書の書きぶりは、一風、変わっているのは、多くの人が感じるところではあります。
桂報告書は、小保方氏が実験のすべて解析したと書きながら、一方で、幹細胞・キメラ・マウス選択の担当は、若山氏の専任と記載し、文章内容に矛盾があるのです。
桂報告書は、いろいろ疑惑を列記しながら、その後には、「小保方氏に責任は問えない」と、続けます。


当ブログは、調査委員たちにESねつ造確定のプレッシャーがかかっていたと想像しています。
印象操作をせざるを得ないプレッシャーが、調査委員会にあったと読めば、何の矛盾もなく、読者は、「なるほど、そういう意図なのか?」と納得できます。


STAP事件は、ES捏造事件ではないか?の疑惑について、長い間、人々が議論しています。
究極、桂報告書は、「不十分な調査しかできず、大事な判断はできません。」となっているんです。

しかし、ESねつ造画策者の熱意を逆なですることになりますが、当ブログは、さらに踏み込んで、以下を主張しています。
桂報告書の本意は、「調査そのものに問題があると公開し、あえて印象操作の形を後世に残す道を選択した」と・・・。


「桂報告書は、調査そのものに問題があることを記録に残した!」との意見には反対の人はいるでしょう。
そういう人がいくらでもいてもかまわないことです。
つまり、桂報告書を、どのように解釈するかの考え方の違いに過ぎません。
それぞれ各人は、自身の考え方を、他の人たちにも紹介していけば良いことです。




桂報告書は、小保方氏が不正をしたと、メチル化実験と増殖実験で指摘し、これで捏造判定しているのです。
しかし、肝心のESねつ造については、桂報告書は証拠を示していません。
20頁以後は、盛んに、「研究不正とは認めらない」と何度も、書かれています。

この解釈をめぐっては、いろいろな考え方がすでに出しつくされました。
画策者ため息さんは、「小保方にデータを求めたが提出されなかったというだけの事じゃないか!データを出さない小保方だけが悪い!」と言います。

学とみ子はそうした解釈はしていません。
むしろ、「小保方氏の責任は追及できない」との結論に注目し、証拠を示せない状態であると公表していると解釈します。


調査委員が、小保方氏にデータ提出を求めて、その答えがどうだったか?を、桂報告書は、明らかにしていません。
その実験は小保方氏がやったとの確証はあるんですか?についても、桂報告書は、明らかにしていません。
ただ、データを求めただけなのかもしれません。
桂調査委員が、「持っていますか?」と質問し、小保方氏が「持っていません。」と答えただけかもしれません。

桂調査委員会が、どのような答えを小保方氏からもらったのかについてはわかりません。
桂報告書を読む人は、小保方氏の実験をやったという証拠が書かれていないと感じます。


30頁には、作成後のデータの解析を、小保方氏が行ったと書かれていますが、実験をやったとは書かれていません。
小保方氏の実験を誰がどう手伝ったかもわかりません。
共同実験においては、間違ったサンプルを提供されてしまうこともあります。
TCRの実験などでは、別の人が、T細胞をマウス尻尾細胞と間違えてDNAサンプルを渡されたら、実験した人はねつ造者にされてしまいます。
このように実験に捏造疑義がある時は、その詳細を示さなければならないのですが、桂報告書は、それをしていません。


桂報告書17頁には、ESの増殖実験については、どのESを使ったのかは記憶がないと、小保方氏は答えています。
こうした記載を読むと、桂報告書の対応もおかしいと、読者は思いますよね。
小保方氏が知らないなら、誰か知っている人はいるのか?について、議論が起きるはずのところで、議論をしないで終わらせています。

こうしたあいまいさに、読者は疑問を持ちます。

しかし、一方で見方を変えると、桂報告書はあえてこうした中途半端な書き方をしているとみなすこともできます。
調査そのものに問題があるということを、記録に残すことを意図しているではないか?と想像する読み方が出てくるのです。




再掲します。


〇15頁 不正と断定するに足りる証拠はないと考えられる。
〇16頁 意図的な捏造であったとまでは認定できないと思われる。
    意図的な捏造との確証を持つには至らなかった。よって、捏造に当たる研究不正とは認められない。
〇22頁 悪意であったと認定することはできず、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。
    調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。
〇23頁 小保方氏からオリジナルデータが提出されなかったため、不一致の認定を行うことはできず、研究不正とは認められない。
    小保方氏にオリジナルデータの提出を求めたが、提出されなかった。
    小保方氏からオリジナルデータが提出されなかったため、不適切な操作が行われたかどうかの確認はできず、研究不正とは認められない。
    パソコンに入っていると思われるオリジナルデータの提出を小保方氏に求めたが、提出されなかった。
    オリジナルデータの確認がとれないため、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない
〇24頁 このように問題を多数含む FACS データについて、共同研究者から問題点を指摘されたことはないと小保方氏は説明した。使用された装置に残っていたデータを再解析したが、論文の図に合致すると思われるものを特定することはできなかった。
    よって、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。
〇25頁 しかしながら、前述のとおり、調査により得られたすべての証拠を総合しても ES 細胞混入の行為者が特定できず、研究不正とは認められない。
〇26頁 しかし、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。
〇28頁 意図的な隠蔽ではなく、研究不正とは認められない。
〇29頁 調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。
    しかし、調査により得られた証拠に基づき判断する限り、研究不正とは認められない。


桂報告書は、不正があるのではないか?と露骨に書きながら、その不正内容の責任の持ってき方を、明確にしていません。
小保方氏に責任を問えないとしか書いていないのです。
こうした文章を読む読者は、「なぜ、責任を問えないの?」と疑惑の念を抱くことになります。
桂調査委員会は、言いたくても、言えない事がいろいろあるのだろうと読者たちは想像できます。

つまり、桂報告書は、読者が疑問を持ち続けるようにあえて記録した!と読むべきではないでしょうか?
上からのESねつ造論のプレッシャーに対し、調査委員たちは、チグハグ論で対抗したと見なすことができます。


ため息ブログメンバーには、専門家はいません。
文章も不正確なものが平気です。

oTakeさんのこれも、自身の主張したいことを書いたものにすぎません。
彼は、自身の考えが研究者たちを代表するかのような書き方をするんで、要注意です。
窃盗問題の4箱か3箱かもそうですね。後で、言い分を変更したりする人です。


2022年10月3日 13:45
>Oct4GFPマウスのFI幹細胞は、小保方氏によるものですよ。
FI幹細胞等が、実際にCag-GFPで作られているのに、小保方氏はOct4-GFPだと言ってたんですよ。若山先生や笹井先生が論文執筆頃に指摘していたことは分かってます。
Oct4-GFPマウスの実験データが何故かある。そもそも、若山研にそもそもマウス自体いない。
小保方氏は、自身でFI幹細胞を作ったと言い出して、若山先生たちを誤魔化したんですなぁ。調査委員会に若山先生からGOFマウスを渡されたと思っていたと偽証した。
GOFマウスは若山研の研究員が管理していて、使う時は、ほとんど小保方氏が取り出して使ってたでしょ。
若山先生はFI-SC1、2しか作って無いのに、なーんでFI-SC3があるのよ。FI-SC3は小保方氏しかいないでしょーに。



若山研にそもそもマウス自体いないというなら、桂調査委員は、さらに若山氏に聞き取り調査をして、小保方捏造を断定できるはず。ところがそれは、実際には、調査委員会はできない、やらない。
桂報告書を読む人が、マウス管理者に疑問を感じるように、桂報告書が書かれていると言うことです。

捏造、混入した本人がいるなら、その人は捏造サンプルを、GRAS検査に提出はしません。サンプル内容を知らない状態の小保方氏であるとの証拠です。マウス管理、幹細胞には、小保方氏は関わっていないとの桂報告書と一致します。
この小保方もちこみのエピソードの理解の仕方についても、学とみ子は、過去に何度も触れています。



plusさんも、素人のままで進化がないです。
細胞増殖に関するやりとりの経緯なんて、第三者にわかりません。
小保方氏と調査員との質疑応答がどうであったかはわかりませんね。
しかし、plusさんという人は、自分でやりとりを作ってしまいます。
今回も、桂調査委員が、3日に1日では勤務していないという事実に気付いた後に、小保方手技がデタラメと調査委員が知ることができたと、plusさんは主張しています。

それも、現場の事を知っているらしい金髪美女さんに、素人考えを披露しています。
plusさんは、相手がどの位の知識のある人なのかを予想する力がありません。
いくらでも、素人考えを披露してきます。


>3日に一回行うことが困難なスケジュールなのでどうしていたのかと尋ねられ、希釈率を変えてしのいだと説明して、芋づる式に毎回必ず細胞数をカウントしていないことが明らかになったのですよ。
本人が増殖率測定には毎回細胞数の測定を行わなくてはいけないことを承知していることも確認されて、不正認定に至ったのですよ。




plusさんは、科学がわかっている人のように錯覚してしまい、いくらでも書けるというのは、1種の才能だと思う。
plusさんは、いろいろな事を知っている人だと勘違いする人は、もはや少ないのですが、決して、虚勢を止めないのです。

ため息ブログというのは、所詮、そうした学びの無い集団です。
それも、学ばないだけではなく、素人考えを披露しても、そこに気づかない人たちです。




oTakeさんは、このように書いています。

2022年10月7日 18:50

>特許でも科学論文でも、研究不正等により科学的事実ではない場合があるという認識は常に持っておくべきで、必要ならば自ら再現を試みて事実確認をしていくというのが適切なんではないかと思います。


特許図の存在意味は、当時は若山氏も含め、実験結果を認めていたという事実が大事なんです。
だから、議論において意味があるのです。

実験の精度とか真実性とかではなく、研究者たちの間違いでも、錯覚でも、当時、研究者たちが信じていたことが書かれているのですから、そこが大事なのです。
そういう考え方は、ため息ブログメンバーは、しませんね。



一見正当風に書かれたこうしたoTake文章には、問題点があります。人類の叡智が及ばない生命現象への理解が不十分です。

>これは科学論文でも同じで、再現出来ないものが、(生命科学分野に於いては)50%程度あり、再現性の危機なんて言われたりしています。
科学誌は査読してますが、完全ではありませんからね。Nature側は今回のSTAP論文に関して、投稿者が笹井先生等であること、理研であることを理由に掲載を認めたと証言しています(オースティン・スミス博士の証言。)再現性等を確認した上で掲載されたわけではありません。
こうなると、科学論文を読んだ研究者・技術者が再現を試みてその事実確認を行なうしかないと言えます。


誰に向かって書かれた文章なのか?の問題です。専門家向けには意味が無く、素人向けには不完全で、一般人に向けた大事な考え方を示していません。
「50%程度あり、」などの数値を出してくる文章も不用意で、科学者っぽくもないです。

誰にとっても役にたたないです。

ため息さんの解釈というのも、誰かに役に立つものではないです。科学的に優れた学者であるとのパフォーマンスもないままのため息さんは、同じ主張、他人への無理解と悪口の繰り返ししか書けていません。科学界には、このレベルの教授なる学者がいることに、一般人は驚きます。


ため息さんです。

>小保方氏は記憶にないと言ったのであって知らないと言ったわけではない。小学生だって理解できる文章だ。

こんな複雑な駆け引きは、小学生にはわからない。「知らない」には、様々な条件がある。小学生で、それを列記できたら、頭の良い子だろう。誰でも、記憶になければ知ってるとは言えない。短絡的な思い付き文章に時間を費やする学者です。
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コメント

金髪美女
カウントするわよ。
ワン、ツー、、、、くふ。

金髪美女
またダウンなのね。じゃあ次の試合は脱メチル化実験ね。これも不正認定だけど、本人は先生に脱メチル化してない結果を持って行ったら、これでは論文に使えないねと言われたので何かモチャモチャとデータをいじったと証言したと桂バカセが記者会見で言ったわね。先生の捏造教唆ね。
ホントは違うけど、ダウンして伸びてサボっているため息さんにはバケツの水をぶっかけて起こしてあげるねが一番ね。キメラできていたら脱メチル化しているのが当然ね。誰がキメラが出来たと言ったままにしているのかしら。
ポトリした人がどうして最初脱メチル化してない結果を持って行くかしらね。くふ。

金髪美女
また、また、またあ。馬鹿真似なさって。批判されているのは桂報告書の論理と根拠じゃないの。桂報告書の解釈なんてチイチイパッパな話は賢いあなたも愚かな私もしてないわよね。
何しろあなたが、

桂ああ。お前バカセだろう。

と仰って以来あたしたちお仲間よん。

「「129/GFP ES」と呼ばれる小保方研のフリーザーから発見されたES細胞は、」と唐突に書き出しておきながら、そのすぐ横に8本も並んでいたP40は発見されなかったかのごとくに、シカトした桂は、あなたの仰る通り、

桂ああ。お前バカセだろう。

で、正しいのよん。くふ。

金髪美女
あら、朝寝坊なのね。やっと起きてきたのね。ダメージ残ってないかしら。頭ガンガンしてない?

「実験が行われたのかどうかとは関係なく不正とされた」?

「約3日ごとに測定が行われたとは認められない」と書いているわよ。実験無しにP40は存在出来ないわね。桂はプーチンみたいに独裁者じゃないから勝手に「認めない」自由は無いのよ。根拠レスね。未熟も不正だったら、桂はセミコンフルもわからない、小保方さん以下の未熟者だわね。
あなただって

バカセかお前は

とおっしゃったじゃないの。もう仲間だわ。
まだ顔を洗ってないの?くふ。

金髪美女
これは、ろくに調査もせず、ラブオンザビーチ体質の文科省の早期収拾指示に従って、小保方さんの論文不正という決着方針で、キメラ捏造原因という根本問題に蓋をして、無実の人間を陥れた桂の道徳的犯罪だわね。
賢いため息博士は、私たち愚かな一般人たちと同様に、或いは日経サイエンスの写真編集担当さんと同様に、P40が実験結果である可能性に気づかれた。そして、ため息博士は桂に対して「お前、バカ士だろ」と吐き捨てられたということね。今日からお仲間よ。くふ。

金髪美女
それを実験ノートに記載がなく、2011年度の春の謝金表に海外出張で長くいなかった箇所をもって、ESの話なのか、FLSの話なのかを、意図的に区別せずに、この実験自体が行われなかったかのごとくに印象づけた。しかも、この実験結果は2012年の8月以降に先生が他のデータと共に論文化を依頼するまで放置されていたもので、先生は結果を知らなかったと述べている。当たり前でしょ。先生の指示の目的はntES化したことを小保方さんに気づかせようとしてただけだからよ。こうなってしまってはそんな説明も出来ないままに、二報論文のこの図を見ても黙ってたのよ。論文はリジェクトされるはずだと信じていたのよ。

金髪美女
キメラができた時に幹細胞もできた。トリプシン処理して継代されているから、幹細胞はフィーダー培地でESになっているのが分かる。先生は自分が何をしたのかを、キメラができたと聞かされて舞い上がっている小保方さんに気づかせようとしているだけね。手記を読まない人には分からことね。

金髪美女
お返事がないところを見ると今回こそ白旗なのね。
実験は行われている。後にそう命名されたFLSの3日に一度の実験は、小保方さんの説明からならできるし、現にP40の8本が残されている。先生に依頼された手伝い実験で小保方さんの研究ではないからノート記載もない。PCにデータがあってもハーバードの権利帰属だから出せないわね。これは違法共同研究になってしまっているから説明できないところね。岸が最初に怒ったことね。まさか細胞が光るなんて思ってなかったから西川さんもイレギュラーな形になっているのを許したねよね。いずれ飽きらめて帰るか先生のところに来てくれると期待してただけね。

金髪美女
幹細胞?
ありゃま。
P40 FLS1~8のこと?
それともこれじゃないの?
だったらどれ?
プッ。

学生
虚言お婆さんはまだいるんだね。お前さんの入手したときの資格身分を言ってごらん。理研のGDなのかい。調査委員の一人かね。文科省の担当役人かね。愚か者が。

金髪美女
2012年度の2月から5月までの間に海外出張なんてないでしょ。客員が2日程度の出張で何しに何処の国に行くの。謝金のない日はホテルで日報報告してるでしょ。若い研究者はあなたと違って休日でも仕事しているわ。何しに米国から長期出張して来ていると思っておられるの。桂は2011年の話をしているのよ。いつまで馬鹿真似なさってるの。ふん。

金髪美女
サイエンスから→最初から

金髪美女
「僕のマウス」というのは一言さんが最初に名付けたのでしたかしらね。先生の記者会見でロックフェラー大学で作成したB6CAGホモマウスと日本に戻ってそのGFPを129に移した129CAGホモマウスとのF1のことを「僕のマウス」とおっしゃったわ。ウジウジ逃げ回っても博士さんなのだからご存じだわね。それがアクロシンCAGに変わっていると騒いだのが松崎たちよ。渡したマウスが「僕のマウス」だという記録は何処にもないわね。サイエンスから岡部マウスとのF1だったのよね。くふ。

金髪美女
あらまあ、実験ノートだけが記録なのね。すると「僕のマウスを渡した」というのは記録外なのにあたかも真実であるかのごとくに前提している桂報告書はデタラメなのだとおっしゃって戴いたのね。
海外出張などでと記者会見で言ったのは桂よ。客員の海外出張が変だとも思ってないのは、この共同研究が契約書なしの違法手続きで行われていたから、理研の事務局が説明しないで黙って謝金表を渡したのよ。理研に腰掛けていただけの小保方さんが渡米してバカンティ研にリクルートの話を相談したのを出張だと勘違いしたのよ。手記お読みになったでしょ。くふ。

学さん、金髪美女さん

学生
僕の出番は暫くなさそうですね。
一般的な会計に関して申し上げておきますと、僕の会社に限らず社外秘です。またこの会計データの閲覧を許可されているのは社内でも経営陣と担当スタッフの長と担当だけです。社外では監査会社と国税だけです。資本主義社会では世界中ほぼ同じ仕組みで、法治されている。国の組織の関連企業に関しては一般人でも会計の公開請求ができますので、請求目的に応じて黒塗りありで必要なものは開示される。パートナー氏の請求された会計データは楠本さんがガンバレブログに公表されておられる。正式なルートで入手したものは公表できます。人様の会社に忍び込んで盗んだ会計データは公表できないですね。盗んでないのに公表できないというのは持っているという主張が虚言だということです。そういうお人の演奏されるビアノにはさぞかし心がないでしょうね。

金髪美女
お早うございます。学博士は正しくご理解されていらっしゃるのに、どうしてため息博士はああなのでしょう?

ラベルはラベルで記録ではない?では何が記録なのかおっしゃってよ。

129/GFP ESが「記録」でないとして、あなたはどうしてそれが129/GFP ESだと分かるの?記録されているからじゃないの。

4日で行ける海外出張先をお答え下さい。ふん。ふん。ふん。本日も快調だわ。くふ。



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