雛壇の人たちは皆、まっすぐ前を見つめたまま。


oTakeさんは、イロイロ情報をくれるけど、情報のソースを示すことがないのです。

>小保方氏が主張しているDay7が虚偽の場合ですよ。

小保方氏は、day7にいれたとは「あの日」に書いていない。初期のトライアル実験では、day7であっても、その後は若山実験の詳細がわからないとしている。桂報告書には、キメラ作成時、小保方氏が、シャーレの蓋に、塊状の凝集細胞を持参したとあるが、day7とは書いていない。もし、毎回、day7であれば、桂報告書は、必ず書き込む。そこがはっきりしない(実験関係者が、語らない?)から、桂報告書は書けない。

Li氏のボックスの情報も同じ状態です。誰かが3箱の状態を確認して、その前に小保方氏が冷凍庫に来た証拠を示せば無断持ち出しの疑いがでてきます。警察も問題視し、石川氏のメンツも保てます。ところが、そこがブラックボックスになっている。

中国共催党大会のように、目の前でトンデモ事件が起きていても、雛壇の人たちは皆、まっすぐ前を見つめたままだ。個人的反応は許されない。

科学界におけるSTAP事件も、似たような性格のものであったとの懸念がでてきます。



ハンニバル・フォーチュンさんの文章って、物事の扱い順序と評価がめちゃくちゃです。2022年10月31日 22:58は、結局、言いたいことがわからないです。なぜこうなるか?を考えましょう。ハンニバルさんの頭でまとまってないのです。手近の情報を拾って集めて思索家を気取ってるだけなのです。それだけならまだ良いですけど、自らの気取りと平行して、他人への侮辱です。他人をけなすことで、自らの優越感を感じようとしています。この悪癖は、ため息ブログ主及びメンバーに蔓延している困った状態です。



普通の人なら、「ああうまく書けなかったなあ」と思って投稿を止めるのでしょうが。ハンニバルさんは、そうした自己評価をしません。ハンニバルさんは、自らの文章に読ませる力があると思ってしまうようです。捏造の疑いがある事件について、科学的議論で評価しようとしているのがSTAP議論です。これは、世の中の一般的な事件とは質の違うものです。

しかし、ハンニバルさんは、科学的議論を理解できません。STAP事件の問題点に気づくためには、科学知識が必要です。それも、独学で学ぶ必要があります。専門家は、何も教えてくれません。実験ミスが、頻度的に多い事も、専門家は教えてくれません。ため息ブログメンバーのように、専門家ぶってデタラメを言う人がいるのです。ですから、事件の真相を知りたい人は、そのデタラメに気付く力が必要です、

以下のように、ハンニバルさんは一般論にすり替えることで、STAP理解に努めるんでしょうけど、こんなことをしていても、ハンニバルさんのSTAP理解は何も進みません。そもそも、ハンニバルさんは、擁護派の主張を理解できていません。意味の無い作文作業です。

事件を大局的に語るためには、科学力が必要ですから。つまみ食い知識では、何も語れません。

>世の大勢(たいせい)は、事件があったときに犯人に悪意があったのか悪意がなかったのかを知りたがるのでしょうねえ。

>しかし、本当はこの切り取り方は駄目なんだよね。


科学の不正判定は、専門知識がないとできません。ほとんどの不正疑いは、不正でないと認められる質のものです。なぜなら、未知のものを解明する過程で、間違いは多く起こるからです。

ハンニバルさんは、未知なるターゲットを極める最先端の仕事をしたことがありますか?ハンニバル文章は、未知に取り組む人の書くような文章でない。

ハンニバル自身より遥かに努力し、深くSTAP科学を理解している擁護派の人たちのレベルを、ハンニバルさんにはわからないだけです。

ハンニバルさん、
ため息ブログメンバーって、根拠を示さず、思い込み、言いがかりに終始してるだけじゃない?なぜ、気付かないの?

ハンニバルさんです。

>酸浴した細胞の多能性のエビデンスを提出できていないことが

小保方STAPの多能性については、小保方氏は、証明した。桂報告書も何も文句つけていない。
しかし、その後の作業でES混入してしまった。そのミスを利用して、CDB上層部つぶしを目論む学者たちが参集した。それも、day7までに、小保方氏が、故意にES混入させたと、ES捏造画策学者たちは、印象操作した。

この悪行を、ごまかすために、ため息ブログがあるのさ。




何年経っても、同じ状態に留まったままなのは、他のため息ブログメンバーも同じだ。

plusさんも、目一杯虚勢をかいているけど、結局、TCRを理解できなかった。

TCR以外にも、初心者向け細胞現象を、基礎的、教科書的知識の無いplusさんは書けない。そこが、一言居士さんと違うところです。

勘が良く、誤魔化すことが平気な人は、手っ取り早い成果しか求めない。このタイプは、勉強しないから基礎学力がつかない。

plusさん、バカらしいことは、即止めたら良いでしょう。誰も止めませんよ。
plusさんの知性と才能は、ため息ブログでは生かせません。

>相手するのがバカらしくなってきましたよ。いいかげん。





oTakeさんのバカ呼ばわりも相変わらずです。
とにかく、議論の相手をバカ呼ばわりしないと、文章が書けない人たちです。
多分、いろいろと自身の文章に自信が無い事の表れでしょう。

ため息ブログ全員が他人をバカにする行為に取りつかれている人です。
というか、そうした性癖の人が集まっています。
自らの状態は棚に上げて、他人攻撃に命を燃やす人たちです。

oTakeさんです。

>馬鹿なんですか?

>Day7は小保方氏の主張しているものですよ。他にあるのなら、逆にそれだけを主張してはいけないでしょ。
それは主張が嘘で虚偽又は不記載として扱われる。
ATPに関する不記載問題(STAP 作製のプロトコールが論文の記載と異なる問題)も同じです


学とみ子は何度も、論拠を示せ!と言っていますが、oTakeさんは無視します。
”毎回、Day7に入れた” との小保方氏の主張記録を示してくださいよ。

小保方氏は、わからないと「あの日」に書いているじゃないですか?
どこかで、”毎回、Day7に入れた”と小保方氏が言っているなら、告白本にわからないとは書きません。

STAP論文には書いていないというのが、学とみ子の主張です。
学とみ子は、きちんと論拠(一文にせず、二文にして、thereforeでつなぐ)は示しています。
毎回、day7に注入していたら、こんな書き方はしません。詳細がわからないから、このように書いてあるのです。

>主張が嘘で虚偽又は不記載として扱われる。

虚偽かどうかは、本人以外、周りの他人に判断できません。

言いっぱなしで、きちんと議論しないのは、oTakeさんが科学者では無いからだと思う。
答えなければいけないことを、きちんと把握できないのだと思う。
ため息さんの言いがかり質問とは違って、学とみ子は具体的エビデンスの有無を問うている。

oTakeさんは、大事な事に答えず、別のどうでも良い話に切り返す。
oTakeさんは、どうでも良い話と、きっちりさせておくべき話が区別できない人なのだと思う。
こういうところも、科学者ではないからだろう。

結局、oTakeさんは、オルガノイドにも答えないだろう。
一旦、分化させたES細胞を、又元のES状態に戻すことはできません。

胎内というのは特殊な免疫寛容の状態にあるから、キメラ生物が成立しうるのです。
科学者でないoTakeさんは、そうした基本姿勢がないから、思いつきを書いてしまって、その結果、ぶつけられた質問には無視を決め込む。
結局、oTakeさんは、大事な問題であることに気付けないのだろう。だから、答える気も無いのだ。



学とみ子と、彼らとは、注目することにずれがある。
ため息ブログメンバーでは、学とみ子主張に応じた返答ができるのは、唯一、plusさんだけだ。

中途半端な知識のある理学系の学術層は、学とみ子主張を理解しない。
理学系の学術層は、胎内の免疫寛容とか、骨髄の免疫寛容とかの話を理解しない。
だから、成人になれば胸腺除去をしても生命が維持されるのだが、理学系の学術層は、そうした連想は全くしない。

生命現象を考慮できる人が、ため息ブログに皆無だ。細胞が生きて機能するというイメージがつかない。
だから、ため息ブログは、ESねつ造も可能であると思ってしまうのだ。



oTakeさんです。

>ただ、Day7以外のものを小保方氏が若山先生に渡していたら、それは小保方氏の嘘で虚偽又は不記載となります。

>Day7でない場合、調査委員会で STAP細胞作成期間に関する不記載問題となることになることもあり得る話。


どうして、議論をすりかえるのだろう。
キメラはday7で必ず入れたという論拠を、oTakeさんは示せないと思うよ。

桂報告書には、day7で入れたという文章が無い!
ここが全てです。

桂報告書14頁

[STAP 細胞作製] STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラ、またはテラトーマの作製にまで到達できた STAP 細胞は、すべて小保方氏が作ったものである。CDB 若山研のメンバーで挑戦した者は多いが、小保方氏以外で成功した者はいなかった。例外として、一度だけ、小保方氏が付き添って指導したときに、若山氏が STAP 細胞作製を行い、さらにSTAP 幹細胞作製まで到達したことがあった(表:STAP 関連細胞株一覧の「FLS-T1、T2」:この細胞株のデータは論文には使われていない)。
[STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラの作製] 小保方氏がディッシュの蓋などに載せて持って来た STAP 細胞塊を若山氏が切り刻んでマウス胚に注入し、キメラを作製した。また、キメラ作製に使用した STAP 細胞塊の残りから、若山氏が STAP 幹細胞や FI 幹細胞を作製した。小保方氏からの聞き取り調査によると、1 回だけ小保方氏が FI 幹細胞を作製したことがあったが、解析には使わず保存もしなかったとのことである。また、小保方氏は、自身で STAP 幹細胞樹立を試みたが成功しなかったと説明している。[テラトーマの作製] すべて小保方氏が行った。したがって、STAP 細胞からテラトーマを作製した際は、すべての過程を小保方氏が行ったことになる。



上記には、大事な情報が書かれていない。
小保方氏がディッシュの蓋などに載せて持って来た STAP 細胞塊と書かれているだけだ。
つまり、どの状態のSTAP細胞であるかを、桂報告書はぼかしている。
つまり、day7とはっきりは書けないのである。
なぜなら、誰もそこをしゃべらないからだろう。

そして、桂調査委員も、実験担当者にきかないようにしているのじゃないかな?
結果、培地交換、シャーレ交換などSTAP細胞実験の詳細を、桂報告書は把握できないのだろう。

チップセック解析だって、大量のSTAP細胞が必要なのだから、day7以後も培養をしていたSTAP細胞を集めて、実験に使っていたのだと思う。
なぜ、大量のSTAP細胞を得る事が可能だったのか?についても、桂調査委員会は聞かないようにしたのじゃないかな?

言いたくないSTAP実験者たちと、聞きたくない調査委員の構図であれば、真相は明らかにはならない。
小保方氏をのぞけば、皆、関係者はハッピーだ。

結局、共同作業なのだから、誰がES汚染させてしまったのかはわからないはずだし、それを特定するのは、調査委員にとっても、困難な作業だと思う。



この問題を考える時には、論文に立ち戻るのが良いと思う。
三胚葉分化が書かれている記述を見てみよう。こんなに丁寧に、”7 days”と書かれている。
これは。小保方氏がやった実験だから、明記できるのではないかな?

In vitro differentiation assays. For mesodermal differentiation assay, STAP cells were collected at 7 days, and Oct4-GFP-positive cells were collected by cell sorter and subjected to culture in DMEM supplemented with 20% FBS. Medium was exchanged every 3 days. After 7–14 days, muscle cells were stained with an anti-asmooth muscle actin antibody (DAKO).

For neural lineage differentiation assay, STAP cells were collected at 7 days and subjected to SDIA or SFEBq culture. For SDIA culture, collected STAP cell clusters were plated on PA6 cell feeder as described previously26. For SFEBq culture, STAP
cell clusters (one per well; non-cell-adhesive 96-well plate, PrimeSurface V-bottom, Sumitomo Bakelite) were plated and cultured in suspension as described previously36. For endodermal differentiation, STAP cells were collected at 7 days and subjected to suspension culture with inducers in 96-well plates27




他にも、テラトーマ実験についてのアーテイクル論文を見てみよう。

In vivo differentiation assay1x.107 STAP cells were seeded onto a sheet com posed of a non-woven mesh of polyglycolic acid fibres (3 3 3 3 1 mm; 200 mm in pore diameter), cultured for 24 h in DMEM 1 10% FBS, and implanted subcutaneously into the dorsal flanks of 4-week-old mice

ここでも、皮下に植える前に、STAP細胞は培養されている。この培地がES汚染していたら、あるいは、使用したメッシュがES汚染していたら、テラトーマもES由来になる。


実験のあるとあらゆる手技、材料において、ES汚染のリスクはあるのである。
これらのリスクを全て議論のテーブルにのせず、一般人にリスクを知らしめず、表面的には、ESねつ造の視点で書かれたのが、桂報告書である。

つまり、こうした偽旗作戦を見抜ける賢い一般人はいくらでもいるのである。


一般人の努力と研鑚に比べて、いわゆる低レベルの学術層の言い分は、みっともないですね。

学とみ子は、桂調査委員会がごまかしたところを指摘しているのに、ため息さんは同じごまかしを繰り返します。
ホントに能がない連中ですね。

ため息さんです。
>桂調査委員会報告書を読めないの???p30「STAP細胞が多能性を持つというこの論文の主な結論が否定された」と書いてあるではないですか。

STAP細胞論文で示された多能性は、キメラ・幹細胞成功で証明された多能性ですね。
これを証明したのは若山氏であり、その若山氏がキメラ幹細胞で証明された多能性を否定しました。
小保方氏の責任ではありません。
違いをごちゃごちゃにして、全責任を小保方氏に押し付けたのがES捏造画策学者たちの策略です。

なんで、ため息さんは、上記青字のように露骨な素人だましを平気で書けるのかな?

これがため息さんの実力です。ため息さんは、他人が嘘つきであると簡単に書いてしまいますね。何も感じないのでしょう。
都合のつかないことは、すべて相手の嘘と片付ける人は信用されません。

周りからどう見られているかなんて、全く配慮しない状態を長く続けている人が、ため息さんだと思います。
バカなことを以下に書いています。

>前にも書きましたが、学とみ子は「&□✘#と書いてある」しかし「△#○$とは書いてない」だから「△#○$があった」という論理です。
・・・
>このday 7を変更したという記述は私小説にありません。学とみ子の嘘です。


「あの日」にもっと実験実態が詳細に書かれていたら、大変なことになりますね。


ため息さんは、この読み間違えにはコメントせずだな。ため息さんは、きちんと文章を読めない証拠だ。
もう一度説明してあげましょう。①②の番号を追加しました。
以下のため息コメントです。

2022年10月27日 16:08
>学とみ子曰く:①TCR遺伝子選択は、アットランダムだから、個々の細胞が選んでるわけじゃない。②しかし、TCR再構成は、細胞自らで選びとる現象であるのだから、上記説明は間違い表現ではない。


①の方は、学とみ子曰くではありません。あくまでため息さんの心境を想像したものです、②は学とみ子の心境です。
これをごちゃごちゃにしてしまうのが、ため息さんが日本語読解すら低レベルである証拠です。




ため息さんは、学とみ子低レベル集を書いています。
しかし、ここに登場する人たちは、レモンティーさんを除き、すべて科学の低理解力の一般人たちです。

ため息さんのブログは、ほんとに知識ある人の参加が皆無ですね。

学とみ子ブログにも専門家がきませんが、それは学とみ子は、実験ミス説をかかげているからなんですね。
この説は、専門家にとっては鬼門です。
だから、誰もきませんね。

ちょうど、今年の共産党会議のように、何があっても、ひな壇のポストある人たちは、見てみぬふりをしているのです。


ため息さんは、こんな見当はずれな論評をいくら集めても、何も価値も無いでしょうけど、時間をつかって良くやりますね。
こうした勘違い集団であることが丸出しの人たちの言い分や応援を、ため息さんは正当であると思ってしまうのでしょう。

ため息さんの悪意ある性癖に対して抗議する当ブログの言動については、学とみ子は何の迷いも躊躇もないです。

バカ呼ばわり、嘘呼ばわりを全員が多用し、他人の悪口に血道をあげて楽しむため息ブログの醜悪さは人並みが外れています。
悪意ある性癖は、誰の目にも明らかですからね。

毎日、学とみ子は、ため息ブログの文章を読むたびに、「こんなトンデモ学者とその仲間がいるのか!」とびっくりしています。

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コメント

Zsczn4
>Aはコスト/手間があいません

いやいや、ESを使ったESマウスならかの研究室は日常的に...。

*ttp://zscan4.livedoor.blog/archives/13561288.html

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2箱のMTAもなければ、1箱の盗難届けもないだろ。
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