同一動物内で異細胞が共存できる条件って、とても厳密に制御されていると思う。


ため息さんです。2022年11月3日 07:42

>妄想は止めたら?

嘘つき呼ばわり、バカ呼ばわり、妄想呼ばわりしかできない、ため息さんは少しは自省したらどうですか。
学とみ子の文章を勝手に誤読する。
違う主旨の文章を一緒に並べてしまう。
違う場所にかかれた文章を、ため息解釈を加えて、理不尽に並べてしまう。
間違ったため息解釈を括弧内に追加してしてしまう。

一方で、学とみ子からの質問にも、ため息さんは、的確に答えられていないじゃないの?
という前に、ため息さんは、質問の意味を理解できていないのです。

ため息文章は、自身の解釈、自身の理解をただ並べるだけであって、その根拠が書かれていない。
学とみ子の文章は、意見であったり、想定、想像であることが読者にわかるように書いている。


ため息さんです。
これって、どこからの引用ですか?「捏造の科学者」ですか?

>例えば引っ越しの際、小保方氏は自分のサンプル回収を誰もいないときに行った、がありますので、

この供述をした人は、単なる噂、伝聞としか言っていないのでしょう?
3箱とか、4箱問題も同じようなんでしょう?

だれも、警察に説得力のある言い方ができないから、各人の証言一致がないから、警察が取り上げないのではないですか?
残っていた箱の数が、3箱とか、4箱とかの問題は、複数同一証言があれば、警察は取り上げるはずでしょう?

「捏造の科学者」にも、小保方氏だけが怪しいと言うような伝聞部分がいろいろあります。
マスコミは、最初から、”小保方氏だけが怪しい”しかないのです。
全てがそこにつながるようにと作られたストリーだけを、マスコミは、ESねつ造画策学者から信じ込まされたのです。
それも、この画策学者は、細胞の生きざま、生命現象そのものがわかるような専門家ではないのです。
だから、ESねつ造説に何の疑問も持たないのです。

ため息さんは、使用マウスの系統を知らない人でも、ESを混ぜられると言ってしまうような人です。

結局、ESねつ造派の人は、事件の様相や背景に気付く能力がないから、こうした言い方しかできないのです。



ため息さんは言ってます。

>「小保方氏以外がインキュベータにアクセスできた」と桂調査委員会は記載しているだけで、誰かが培養液の交換をしたとの記述はありません。つまり小保方氏以外が培養液の交換を実施したという事実はないでしょうね。

細胞の生き様がわからないマスコミ人や、非専門家学者たちは、どこにES混入のリスクがあるかを予想できないみたいです。
細胞がなぜ、生きているか、遺伝子構造の違う細胞が、なぜ、同一動物内で共存できるかなど、ESねつ造派学者は、もっと勉強してほしいです。

三胚葉分化が可能でも、なぜ、キメラは可能でないのか?そこを考えることが大事と思います。
三胚葉分化が可能になるから、テラトーマやキメラもできるようになると、理解してしまうのです。
「この理解はおかしいですよ」と、言われても、何を問題視されているのか、ため息ブログメンバーはわからない。
plusさんはわかっていても、助言せず、だまっている。


同一動物内で異細胞が共存できる条件って、とても厳密に制御されていると思う。
だから、ES化達成の最終のゴールになっているのでしょう?

こうした話を投げかけても、ため息ブログメンバーは質問の意味が分からないみたいです。

読み間違えが多いのです。

ここも学とみ子文章を間違っていますね。

>day7の細胞は、塊状を維持したまま培養されてたんでしょ。この間、培養液の交換もあるんです。いろいろな人の手が入ります。 ← 「手が入ります」とどうして断定できるの?day 7に至るまで何回場溶液を交換するのかわかりませんが、


day7以後の培地交換の作業であるとは、ため息さん思わないんですね。
”day7の細胞は、(day7以後も)塊状を維持したまま培養されていたとの説明を、ため息さんは、勝手に、day7までと想像してしまうのです。
出来あがり済のday7細胞を、その後も培養し続ける説明を、学とみ子がしているのですが、ため息さんは気づきません。
ため息さんは、day7細胞までの培地交換だと勝手に想像してしまうのです。


日本語が読めていないというのは、こういう状態です。


oTakeさんです。

>今、オルガノイドだけでの話になっているのは学とみ子氏がそこに拘るからですよ。

対立点は、ただひとつ、オルガノイドは、元のES細胞の機能を100%有しているのかどうかということです。
もし、有しているなら、オルガノイドを壊してバラバラにして、胚盤胞に入れたらキメラマウスができるでしょう。

しかし、学とみ子は、オルガノイドの個々の細胞は、元のES細胞の機能を100%有していないとする立場です。なぜなら、オルガノイドは器官を模したものであり、すでに分化しているからです。
分化している外部からの細胞は、胚盤胞側は異物とみなすと思います。つまり、排除されキメラはできないだろうです。
もし、できるなら、その論文を見たいということです。

>私は、出来ると分かっているので、小保方支援者の不可能と言ってもあまりに稚拙過ぎる内容なので、最初から無視しています。

>学とみ子氏の“遺伝子構造の異なる細胞“とは? 遺伝子の配列の違い? 遺伝子の発現状態の違い? どんな違いかを明確にしないと議論出来ないですよ。

動物は、1個の受精卵由来ですから、体内細胞の遺伝子DNA構造は皆同じです。(T細胞、がん細胞などを除く)
2卵性双生児でも、すでに遺伝子DNA構造が違います。
ですから、動物1個には、異なる遺伝子DNA構造を持つ細胞はありません。ところが、キメラは異なる遺伝子DNA構造です。
そこを不思議に思わないoTakeさんは、修行が足りませんね。
なぜ、こうした異なる遺伝子DNA構造の共存が起きるのか、考えてみましょう。

oTakeさんです。

>故意によるES細胞混入ということは、その渡した細胞塊が、人工的に作る3D組織形成の技術、スフェロイド“Spheroid“、オルガノイド”organoid“等と凝集塊を作成する技術で、酸浴細胞塊が技術的な面で可能かどうか。そして、技術的に可能なら、その技術を適用出来たかということを考える必要があります。
私は、出来ると分かっているので、小保方支援者の不可能と言ってもあまりに稚拙過ぎる内容なので、最初から無視しています。


STAP凝集塊に、ES細胞を落とせば、その後にES用の培地で培養しようが、培養しまいが、普通にキメラはできるでしょうね。
ES入りSTAP細胞を胚盤胞に入れて胎内環境に置けば良いだけですから。
ESは、自律的に細胞分化して、動物の一部になります。
ただし、若山氏は注入時、大型で元気なES細胞に気付くと言うのが、一言居士説です。

小保方支援者の主張は、ES混ぜてもキメラはできないとする主旨ではないと思いますよ。
小保方氏が、何の目的で、ESを混ぜる行為をするの?するわけないでしょ?という主張ですよ。

今後に洋々とした研究者人生が待っている人が、そんなバカな行為をするわけないというのが、擁護派の主張ですよ。
これは、一般人の一般的な考え方です。宮部みゆき氏も動機が無いと言ってましたよ。

oTakeさんも、なぜ、そういうスタンスに立てないのかな?
oTakeさんも、事件を追う過程で、関係者たちと連絡とりながら、ESねつ造説を、「アレエー!」と思うこと無かったの?


oTakeさんです。

>小保方氏にテラトーマやキメラマウスが作成出来る多能性細胞を作ってもらい、そのプロセスを第三者にも確認してもらうという通常の科学としてのプロセスを採った方がいいと思うわけです。

小保方氏は、STAPにはキメラや幹細胞になれる能力はないと思っています。
だから、塊状STAP細胞において、初期化蛋白合成を確認できたことで、自身の義務は終わったと思っているでしょうね。
「あの日」を、小保方氏の気持ちに沿って、読むようにした方が良いですよ。
そこも日本語読解力だと思うよ。




アノ姐さんです。
2022年11月3日 20:38

>>小保方氏は、STAPにはキメラや幹細胞になれる能力はないと思っています。
>では、何故小保方氏は、キメラマウスを作成するために若山先生を頼って理研に来たのでしょうか?

細胞には無限の可能性がありますが、人類はまだ、細胞の能力を解明していません。
解明していないだけで、細胞に能力が無いわけではありません。
科学者は、未来の可能性にかける人だから、今の能力の小保方氏にはできなくても、能力の高い人に教わりたいは、小保方氏にあったでしょう。

ごくごく、平凡な答えです。

「あの日」には、今の能力の私(小保方)にはできないと書かれていることを読み取ってください。
自分の能力がわかる人は、優れています。




oTakeさん、

議論をギブアップですか?

ため息ブログ共通の手法の逃げ方で、相手をバカ扱いで終わらせました。
生命現象を考えられる力が欠落しているのでしょう。



アノ姐さんです。
2022年11月3日 22:35

以下のアノ姐さんコメントは、彼女の限られた理解範囲を、そのまま書いた文章です。狭い考え方ですね。

無駄な説明オンパレードであることを、書き手は気付かないから、書いてしまうのでしょう。議論参加になってませんね。誰でも知ってる事と、自らの思い込みを書いてあるだけです。

STAPを追って人なら誰でも知ってる事実を、進歩してないアノ姐さんは、いつまでも大事と思ってしまいます。以下のように、議論に参加している気になって書いてしまうのでしょう。

これがES捏造派一般人のレベルです。8年前と変わりません。考え方に何の進歩も無いです。それでも、アノ姐さんは、強がりがミエミエです。

>全然回答になっていませんが。



アノ姐さんも、議論参加したいなら、この記事タイトル
「同一動物内で異細胞が共存できる条件って、とても厳密」を考えられるようになって欲しいです。

学とみ子から、返事をしない方が良かったと反省しました。


アノ姐さんです。

>全然回答になっていませんが。
小保方氏は、博論の元になったテイッシュエンジニアリング誌論文を先ず米国の一流科学誌に投稿したけれど、「多能性の証明が不十分。キメラマウスを作成すべき」とコメントされてリジェクトされたのです。そこでバカンティ氏主宰のティッシュエンジニアリング誌に載せて(査読付き科学誌に論文が掲載されたという実績がないと博士号が取れない)そしてバカンティ研の研究者の小島宏司氏の尽力で若山先生に引き合わせてもらったわけ。で博士論文に向けて若山先生にキメラマウスの作成をしてもらったのです。ただしこの時のキメラマウスは、若山先生はできなかったとしているのに小保方氏はできた完璧なものではないけどできたとしていて齟齬があります。
つまり小保方氏はバカンティ研の時代から「多能性幹細胞」の研究を一貫してやっているわけで、小保方氏がキメラマウスができないと思っていたら若山先生のところへ来る理由がありませんからね。



oTakeさんです。

>『STAP細胞はあるんですか?』と記者会見場で尋ねた記者は、宗教関係でしたよね(笑)

科学の質疑は、条件を限定すべきなんですが、記者はそれをしてないです。答える科学者は、それでは困るんです。そんな問題点もわからないで、一般人は、嘲笑のネタにします。oTakeさんも、そのレベルです。

つっぱり志向が強いため、自らの限界に気付かない人たちばかりです。

オルガノイドは、人工的に分化させたものです。オルガノイドは、100%ES多能性を維持しているとの証拠を示すことはできませんから、oTakeさんは降参したらどうでしょう。それから、キメラ成立のための原則を理解していなかったことも認めましょうね。そうでないと、oTakeさんは、今後も苦しくなりますし、前にも進めませんよ。

plusさんですが、この意味が8年経ってもわからないという現状でしょう。

>10%から20%というのは彼らの発言ですからね。

plusさんの悪い癖です。自らの無理解を知りましょう。

>学生氏は読解力に問題があるのか?
いや、誰かを騙そうとしてわざと「作った」イチャモンでしょうなあ。他のすべての発言で、とにかく他人を騙す事にしか関心がない事がミエミエですからね。



学生さんは、すでに説明しています。plusさんに理解できないだけです。その人が、桂調査委員と同一レベルなんて誰も思いません。

>桂委員会がTCR再構成を確認しなかった理由は明快ですな。


背伸び背伸びで勝負している人たちです。

oTakeさんです。

>オルガノイド関連の話を分かっていないのが丸分かりだからですよ。オルガノイドを分化したものだと思っている時点で話にならないでしょう。

oTakeさんは、オルガノイド研究は、何のためにやるのかわかってませんね。キメラは、ESのまま使った方が良いじゃないですか。oTakeさんは、オルガノイドの目的イメージが全くついていない自分自身が見えないのでしょう。


知らない事を知ってるふりをする性癖の人たちが集まってる様が、良く見えます。
スポンサーサイト



コメント

金髪美女
あららあ。構ってちゃん元気になってなによりよ。寂しがらないでね。
でも学さんがおっしゃってるように、学生さんはもう答えを書いてらっしゃるじゃないの。相澤さん達の報告の意味が分からないのね。あはは。

これも学さんのおっしゃる通り、TCR再構成を利用した確認方法はまず研究者仲間でも医学知識の疎い人には深く理解出来なかったものだわね。
まず小保方さん自身がEx.Fig2-eの概念図の3'末端の位置を間違えてる。河本論文のプライマー位置は実際にはJB2-6の右ではなくJB2-7の右だわ。
河本論文内の図は偽遺伝子の存在を省略しているから6になってるのよね。
小保方さんは7個という知識前提で、論文の省略に気づかなかった。
相澤さんは横に医学博士の丹羽さんがついているので、この時点では知っているけど、実験的には本質的な問題ではないから間違いには触れなかったのよね。

まあ、三馬鹿オペラの出演者に理解しろと言っても無理だわよね。これも学さんのおっしゃる通りだわ。くすっ。

金髪美女
入れ替わり立ち替わり三馬鹿オペラのマンネリね。あはっ。
構ってお爺さんはどこ行っちゃったのかしら?

学さんへ

学生
脾臓内の成熟T細胞はすべてTCR再構成を受けているということすら理解出来てないオタケさんなんて誰も相手にしてないでしょ。名前を見てスクールされるだけです。
幹細胞サンプルは沢山残されていますが、桂チームはTCR再構成確認実験の検証を全く行っていません。そこに彼らの虚偽の本質が見えている。ESならGLバンド以外にはでません。

それ以外のバンドがでるのが怖かったんですな。

-
理研に確認したというMTAに関する回答書を出してみな。馬鹿が。

-
3箱のMTAも、1箱の盗難届けも、本人もしくはラボから出されていない。
おっちょこちょい石川の第三者告発でも警察に否定されている。しかも李は感想とのやり取りで未発表サンプルだと嘘をついている。RG108を使った論文は2011/12/6に寺下、野老、夫妻共著で発表されている。

金髪美女
あらまあ、ため息さんったらクリーンベンチはあったことになったの?
それともクリーンベンチはなかったがインキュベーターはあっただけなのかしら。くふ。
非公開コメント