桂調査委員会は、ESねつ造の確たる証拠を探したけど、探せなかったのです、


plusさんは、堰を切ったように文章を書きだしました。
正月ボケで、お酒を飲んでいると、頭が悪くなってしまうでしょうけど、plusさんは覇気を捨てていませんでした。

しかし、plusさんが書き綴るSTAP細胞の認識は、問題が多いですね。
独断的な判断が多いのです。
plusさんは、細胞の基本機能を押さえていないのです。
こうなってしまうのは、ため息さんに指導力が無いからなんですよ。

ため息さんは、正しい事を正しくないと言い、正しくない事を正しいと言ってしまう人なんです。
例えば、ため息さんは、「自身は正しく、学とみ子は間違っている」と、悪びれも無く言ってしまえる人です。
そんなため息さんについて行ってしまうと、plusさんの科学力は進みません。

plusさんと、ため息さんの関係は表面的には良好なようですから、お互いに勉強しないままサポートし合ってしまうのでしょう。
plusさんが間違った理解をしていても、ため息さんは注意するわけでもなく、ずっと来てしまいました。

一方、一言居士さんは、我が道を行くスタイルで、教科書を買ったり、ネット動画を見て、一人、学んできた人です。
もちろん、勘がよくないと、文系の人がSTAP細胞を理解するのは難しいと思います。
でも、一部の人では、科学の独学は可能です。
科学知識には共通性がありますので、人々の思考の合意点があります。

学ぶ人同士の知識はだんだん共通性を持つようになり、研究者レベルの理解に近づいていきます。
さらにこれから学ぶ人に向けて、一般人でも、解説することが可能になるのです。
一言居士さんの学びは、たくさんのキャラクターを自身の中に設定し、試行錯誤を続ける方法のようです。


しかし、plusさんは、他人への攻撃にエネルギーを使いすぎてしまうので、その分、学びのエネルギーが削られてしまうようです。
しかし、ため息さんとplusさんには、学とみ子という共通の敵があるので、plusさんはため息サポートに燃えるようです。



しかし、plusさんの問題点は、自分で科学のストリーを作ってしまうという癖があることです。
教科書も無しに、独創的なストリーを、plusさんが自信たっぷりに書けるというのは、1種の才能なんでしょうか、あるいは危うい癖に過ぎないのでしょうかね?
かつて、plusさんがSNP解析を書いていた時も、勝手なる想像力がすごかったです。
今回も、その時のような様相です。



とにかく、科学的思考を紹介するplus文章は、plusさんだけの頭の中で行きかうストリーです。plusさんコメントは、紫で示します。



plusさん、
>現在の研究者に「正しく」「十分である」か否かは、研究者に聞けばよろしいわけです。



研究界で起き、政府が関与したSTAP事件ですから、研究者の誰も自身の保身を考え、保身に反したら、正しい情報を出したりしませんよ。
何か政府がからむ事件が起きた時、専門家は真実を語ることができない状況になるらしいです。
誰でも、キャリアを築いた後に、研究界から追放されたくないですからね。
一流研究者は、皆、ひも付きでしょう。

つまり、プロアマ問わず、STAP事件を知りたい人には、独学が必要です。
信じられるものは自分だけになるので、自分で勉強をして探っていくしかなくなるのです。
誰が正しく、誰が嘘をついているのかは、自分で見極めなければなりません。

だから、それぞれが独学するのです。
それがSTAP事件でしょうよ。
plusさんは、いまだに、研究者の誰かが正しいことを教えてくれるとでも思っているの?甘いわね。

桂調査委員会は、小保方氏の主張を十分に考慮しませんでした。
しかし、実際に目の前に小保方氏、若山氏を呼んで、専門家である桂調査委員が、両人から話を聞けば、多くのことがわかるでしょう。

専門家ではないplusさんには、想像することができないと思いますよ。
plusさんが、専門家の頭になって、STAP事件を考える事はできないのです。
そうしたプロの想定の頭を持つ事ができるには、plusさんに多くの本物知識が必要です。
そうした作業は、plusさんは本当に不得意だわね。
マスコミ説明やネット情報を聞きかっじっただけで、plusさんがプロの気分になってしまうのは大いに問題だわね。


>医療ミスはなくすことはできないから、医者は減らせる方法をとらないか?そんなことはないのですねえ。

医者は医療ミスを減らせる方法に努めるにきまっているじゃない?
こうした無駄な文章を書いてしまうと、書き手の資質が問われるし、後続の文章は意味が無くなる。

>一言居士は「故意」に、博士論文で研究された「スフィア細胞」と「STAP細胞」を混同させて、
STAP論文では上記のように「なくなってしまったデータ」をスフィア論文のデータで代用することによって、
部分的には生きている、かのような嘘を語ろうとしていると指摘したのですな。


違いますよ。
「スフィア細胞」と「STAP細胞」は、小保方氏にとって同じものです。
plus考察は、初っ端から、すでに間違っています。
「なくなってしまったデータ」とは何?それは、小保方氏が無くしてしまったもの?
キメラの実験は、若山氏がやったものです。


博士論文で研究された「スフィア細胞」は、小保方氏が単独でやったものです。
受精卵と混ぜる方法も、若山氏の指導で小保方氏がやったのでしょう。
こうした実験には、きちんと証人がいるのです。この実験での証人は、若山氏です。
つまり、博論で達成できたことは、再現性があります。
再現実験の時には、相澤氏という証人がいて、論文発表前には、笹井氏、丹羽氏という証人がいます。
理研には、ここまでの実験では複数で証人がいますから、それは、当然、桂調査委員にはわかるのです。

plusさん、
>現存する、多能性を示したサンプルの全てに混入があったわけです。
>事故の50%でも防ぐ力があるならこうはならないわけです。


なぜ、混じったのかについては、誰にもわからないです。毎回、混じるミスだって否定できません。
そこを指摘したり、考察したりするのは、桂調査委員会の仕事です。
もっと、具体的な捏造ありきの指摘をしようと思えば、桂調査委員会はできたはずです。
小保方捏造があったのが事実なら、若山研究室が、小保方氏の疑惑行動を複数で指摘できたはずです。
でも、何を言わずに沈黙したままでした。
石川氏の告訴においても、窃盗は証明されませんでした。


桂調査委員会は、多くの機会でESが混じったことを証明しましたが、個人の捏造という方向へは持って行けません。
ここが大事ですよ。
桂調査委員会は、上からのプレッシャーがあり、捏造として片づけたい気持ちはあったのだから、ESねつ造に向けて、証拠をいろいろとさがしたでしょうけど、見つけられなかったのです。

>故意の不正行為があったかのどちらかだということです。
故意の不正行為があったら、もっとはっきりさせる手段は、桂調査委員会、若山研究室が持っているはずです。

>STAP論文の記述は、確認された多数の間違いのうえに、故意に「よく見せよう」という企みが多数疑われているものです。

>確認された多数の間違いのうえに、故意に「よく見せよう」という企みが多数疑われているものです。
そのうえ、著者が間違いであると認めた部分でさえ、写真やデータの正しく修正されたものも公開されていないわけです。


実験を行った上司が、論文不備による撤回を主張した。こうした状況であれば、論文内容がおかしいと、上司から指摘されてしまいます。
しかし、桂調査委員会は、若山氏が使用マウスの把握をしていないなどの問題点も指摘しています。
論文の不備は、著者ら全員の責任です。

STAP実験は、小保方氏が単独でやった実験ではないです。特に多能性を証明したのは、キメラですからね。
キメラ作製も、幹細胞作成も、小保方氏の責任ではないと、桂報告書にも書いてあります。
一般人は、”作製”という言葉から、どのような実験をしたのかの事実との間の連想がつかないのです。

桂調査委員は、STAP実験の実態を知りました。
実態が明らかになれば、ESを混ぜられる立場の人は、実験者全員であったこともわかります。
故意、ミスを問わず、ES混入させてしまう立場の人が、実験現場にはいろいろにいたことを、桂調査委員はわかります。

若山氏がどのマウスを用意したのかは、若山氏自身より、小保方氏より良く知っている立場の人が研究室にいたかもしれません。
こうした事実についても、桂調査委員はわかります。


ESねつ造に比べたら、画像のミスなど、取るに足りませんね。そもそも、誰がやった実験なのかもわかりません。
手伝ってもらった人がミスした可能性だってあります。
おほほポエムのように、小保方氏へ恨みを持つ人もいたかもしれませんね。

マスコミと、ESねつ造画策した理研研究者たちは、全ての疑惑を小保方氏に押し付けようとしたのですが、桂調査委員会には、そこまでは小保方氏に問えないとわかったのです。

桂調査委員会は、ESねつ造の確たる証拠を探したけど、探せなかったのです。
逆に、小保方氏を単独でESねつ造者として追及できそうに無い状況であることが、桂調査委員にわかっていったと思います。
結局、画像の不正を指摘しても、ESねつ造の責任は問えない状態であることを、桂調査委員会は報告書として世間に示したのです。
同時に、桂調査委員会は、内外からくる圧力に負けて、ESねつ造を印象操作として報告書文章に入れ込んだのです。



plusさんも、まだ、しつこく嫌がらせをしているのね。
口汚く悪口を言うだけでは、攻撃にはならないわね。

>亜致死刺激を与えられた死にかけの細胞が「タガが外れた」状態になって、アンコントロールな状態になりましたと。それは発明でも発見でもありませんな。


分化抑制が無くなったES細胞は、どんどん分化してしまうと思うな。何ができあがるのかは、その時次第です。
多分、plusさんは今までそうした視点でものを考えたことがないんじゃないの?
科学者たちは、目的をもって実験に挑み、予想どうりの結果になるのが正しい研究であると、plusさんは思っているんじゃないの?
最初から成果が見えなければいけないと、plusさんは思っているんじゃないの?
plusさんの頭では、研究者たちにとっては、無駄なこと、無駄でないことが最初から明らかになっているはずと考えているんじゃないの?

もちろん、ESを放置したら、遺伝子発現もめちゃくちゃになってしまって、再現性のある研究ではないです。
研究に使えるのは、人が誘導して作製していくES細胞でしょうね。
初期化細胞というのは、皆、そんなものです。

遺伝子が狂っているがん化細胞だって、体内でがんがどうなるか誰もわからないのよ。
こういう日常的な例を思い出せば、細胞ってどういうものか理解が深まりませんか?
ため息さんは、がんは遺伝子異常だっていうことだって知らなかったのだから、もう、他も押して知るべしでしょう?

ES細胞にとって、人工培地条件はとんでもない環境だわよ。
結局、plusさんが細胞の命運を考えられるようになるためには、もっと勉強してください。

こんな以下のデタラメも、書いちゃだめでしょ?
学とみ子おちょくりは卒業したんじゃなかったけ?

>生き物の体内でしょっちゅう起こっては、処分されてしまうことが試験管の中で起こっただけですな。




人の気持ちが全くわからない体内時計さんの挨拶も、興味深いです。

今回のplusさんレスポンスは、準備不足でかなり苦し紛れです。plusさん自身で、多能性細胞を理解してない様が暴露してしまいました。plusさんは、人工培地、生体内環境の差異についても把握できてないことがわかりました。そんな苦し紛れ状態である事を、plusさん自身もわかっています。決して、スカッと胸のすくような反論ができていないと、plusさん自身でもわかってるのにーー。


体内時計さんです。
>plus99%さん
ーー
相変わらずの鮮やかな完全論破に胸のすく思いです。


体内時計さんは、サラリーマンさんコメントを引用しました。

>世の中から急速に「知の基礎体力」が失われつつある現状を、まさに体現するかのようなブログの惨状を見るに忍びなく、暫く距離をとっておりました。

このサラリーマンさんの上から目線の見下し姿勢も呆れたもんだ。これで会社員をやっていけるのか?社会的及び科学的反論をせず、議論内容を理解せずのサラリーマンさんに比べると、plusさんの科学に食らいつこうとする努力は評価できますね。


体内時計さんです。

>距離を取りたくなる気持ち、よくわかります。うんざりですよね笑
子どもからおもちゃを取り上げるのは至難の業ですし、彼女が新しいおもちゃを見つけるまでは、今後もこの状況は続くのでしょうね。


距離をおとりなさいな。無視したら良いでしょうよ。そうやって悪口のためだけに、体内時計さんは出てきたいのですよ。とにかく、自身の優位を示したい、そういうキャラなんですね。

体内時計さんは、他人を見下し、虚勢をはるキャラの人としか、世間はみなしません。体内時計さんが、自身の状態も、他人の気持ちもわからなくても、会社に勤められるなら、それはそれでラッキーな事です。

ため息さん、plusさんたちと、学とみ子侮辱もお楽しみください。
スカッとするためにね。

しかし、体内時計さんが、科学に触れたら反論します。手始めに、ため息さんがスルーしたTang論文に触れてみたらどうでしょう。STAP論文を読めるとする体内時計さんなのだから、ため息さんサポートはやりがいがあるでしょう?それとも、体内時計さんは、ため息さんに対してだけはイロイロと気を使えるのでしょうか?


plusさんです。

>学とみ子には、STAP論文に書かれたことが証拠を失い、検証実験で現象自体が否定された後に残っているものを整合的に説明する能力がないというだけのことなんですよ。

STAP論文を否定したのは若山氏であって、小保方氏でないです。ここはしっかり把握してね。

検証実験では、小保方実験は、達成されてます。外国での再現実験は、きちんとやれてません。plusさんが、外国でもSTAPが否定されたというなら、その論文を紹介したらどうでしょうか?

plusさんは、これらもしっかり押さえてから、学とみ子に食らいついてね。


plusさん、テラトーマ実験は、day7細胞を一晩、寝かせているのよ。しっかり、論文読んでみてね。
使用している培地が、ES汚染している可能性もあります。
また、day7以後も培地は交換しています。研究室のみんなで協力して、STAP実験しています。
キメラの実験は、テラトーマ実験より先ですよね?

>テラトーマには小保方氏以外は関与していないのですからね。




以下も、実験内容がわからない人なら、plusさんが正論を述べていると勘違いしてしまうかもしれませんね。
こうした文章作りが、plusさんは巧みですね。
文系話題に限定した文章、処世訓は、plusさんがお得意です。

この勢いと格調のplus文章が、細胞の話題になると、一気に崩れ去る感があります。
科学を書くには、基礎知識というが必須であることがわかりますね。

>このように、学とみ子は自分がぐちゃぐちゃ書き綴っていることが何を意味するのかということを全然把握できていないということは、学とみ子と直接議論することなく誰の目にも明らかなわけです。
くだらない言い訳をしたり他人に突っかかる前に、自分の書いたものを読んで、なにが書いてあり、なにを意味するか考える習慣をつけたらいかがでしょうな。
要は自分のダメな部分を自覚して、自分のダメさを自分で監督して制御しようという努力をするという、誰でもやっていることをしたらどうかと言うことです。
それをしてない奴ほど自分を馬鹿ではないと思っているんですよ。
周囲から賢いと思われている人ほど、念入りにそれをしているんですよ。


上記のplus文章は、良く書けているから、サラリーマン生活さんが読んで欲しいですね。



plusさん

>だからそんなことは反論にもなんにもなっていないですな。
そんなことすらわからないのが学とみ子のオツムの程度ですな。


居直れる人は、勉学が進まないわね。oTakeさんもそうした人です。

>学ブログを読んでいる人は、学とみ子さんがそういうことができない人であると散々見てきているからねえ。読者をなめていますな。

どういう人が読みに来ているか?ほとんどアクセスがないブログなのか?は、plusさんにはわからないわね。
残念でした。

当ブログは、”読者をなめる”ではなく、”読者と疑問を共有して語りたい”です。
plusさん警告はキモに銘じます。


と、学とみ子は、plusさんを一旦は持ち上げてみたけど、以前と比べると、plusさんの知性は悪化してます。
正月に続く週末だから、plusさんはまた、だめになったのかしら?
「もう、学とみ子をいじらない。」と、宣言したplusさんは、今はいないようです。

plusさんやため息さんが、がんばってため息ブログの正当性を強調したって、ため息ブログの知性は、他の人たちにわかるわよ。


ため息さんです。

>桂調査委員会報告書p14「STAP細胞からテラトーマを作製した際は、すべての過程を小保方氏が行った」とあるから、たとえさらに24時間培養したとしてもこれも小保方氏管理下なわけで、

セイヤさんも言ってたでしょう?「誰がどうSTAP細胞に近づこうがわからない」と、桂報告書にあるって。
桂報告書が言う”すべての過程”には、悪意ある混入作業は含まれません。
小保方氏は、毎晩、寝ずにSTAP細胞のそばにいるわけではないし、他の人のSTAP細胞サポート作業の内容を逐一、小保方氏が把握しているわけでもありません。


plusさんは、学とみ子バカだ!、バカだ!の踊りをしています。
「学とみ子をいじらないゾ!」宣言が、よほど、plusさんはつらかったみたいです。
plusさんが学とみ子をいじる時、なんらかの高揚感を味わえるのでしょうから、お酒や麻薬のように止まらなくなるのでしょうかね?

まあ、いつまでも踊っていると息があがるし、すぐ飽きるだろうから静観しましょう。

擁護派の人たちは、徒党を組むということはしませんね。
自分自身が必要と思ったら行動するタイプで、皆さん、独立しています。
「がんばってください」「応援してます」「すばらしいです」などの掛け声を、お互いに言い合うこともありません。
徒党を組んだり、他人のコメントにエールを送るということもしません。
ひとりひとりに存在感がある孤高の人たちです。

一方、1箇所に集まって、ほめあって、活動しているのがため息ブログメンバーです。
ため息ブログメンバーは協力し合って、同一ターゲットに悪口を投げつけます。
幼稚な行為ですけど、皆さん、好きでやっているのだから、止められませんね。
彼らの言い分を読むと、言いがかりはどのようにつけるのか?を教えてくれる教科書のようです。

ため息ブログメンバーは、こうした策しか持たないのでしょう。
ただ、あまり低レベルの言いがかりにならないようにしないとダメよ。
ため息さんの教え子も見ているそうだからね。



plusさんです。

>けけけ。
どうしたの?なにひとつ言い返せないから、もう勘弁してちょうだいなの?


plusさんは、言いがかりを書き綴っても、相手が反応してくれるなんて考えない方が良いです。
学とみ子は、「plusさんをすごく、怒らせたみたい・・・」ということがわかりました。


日本で、STAP事件に興味を持って、いろいろ考えていた人は、かなりの部分がESねつ造説をすでに信じていないと思いますよ。
そこが、学とみ子とplusさんの大きな違いかもしれませんね。
社会的にもおかしな事件ですからね。
STAP事件に対する意識調査もないですしね。
マスコミの説明どおりを信じている人もいるだろうけど、そういう人は最初から興味の無い人だと思います。


plusさんが、学とみ子は孤独だとか、一人だけで頑張っているとか言うけど、事件への認識が違うことが大きいと思う。

plusさんは、広告代理の仕事を通じて、専門分野でこだわりの強い人たちをいろいろ見てきたわよね。
それぞれに長い間、一つの分野で勉強してきた人たちですから、plusさんには腹立たしいことがあるのじゃないの?
学とみ子も勉強しているのよ。だから、ため息ブログの間違いがわかります。
plusさんが、学とみ子の学力をバカにするけど、plusさんは虚勢しているナ!と、学とみ子は思うだけです。

ため息ブログが、学とみ子の間違いを修正してくれたら、それに従うけど、そちらにはそうした人はいません。
勉強してなくても、自身が正しいと主張する人たちがため息ブログに集まっているので、そこは興味深いです。


「社会の出来事については、専門家が信用できなくなることがあるから、皆、勉強していこうね。」のメッセージって、大事だと思わないですか?

学とみ子が、ストーリー展開に使っているのは、論文と桂報告書だけです。初期の頃の議論は、参考になりません。

未だに、STAP論文と関連論文に関する議論がつくされていません。
STAP論文はもちろんのこと、丹羽論文、相澤論文、Tang論文など、真摯に議論されて来なかったと思います。だから、今でも、学とみ子が書く価値があるのね。



plusさんは、擁護の意味を取り違えています。今は、小保方擁護でなく、STAP擁護ですね。擁護論者は、小保方氏の選択は尊重してます。動きたい時は、彼女自身で動くでしょう。

一方、ES捏造派は、小保方個人のバッシングです。小保方以外の人たちは正しい常識ある人とみなしています。

ES捏造説派は、マスコミ解説から出れない人たちのです。オリジナリティが、無いのです。周辺論文を読み込もうとの力もありません。

plusさんは、イロイロとわからなかった事件当初の知識を未だに重要視しているようですね。当時、自分自身が、活躍したと誇らしいのでしょうかね。plusさんには、その後の知識にキャッチアップして欲しいです。

昔の知識のまま、ES捏造説堅持のため息ブログ内で、お互いをほめあってもいかんともしがたい人たちです。plusさんは、何かを論じているつもりのようです。

plusさんです。
>「論破」なんて価値のあるものではありませんよ。誰が読んでもグダグダだと思う所を整理して並べてみせただけのこと。
>お褒めにあずかるといささか照れ臭い。


体内時計さんの誉め言葉を聞いたら、plusさんは「知識ない者どうしで誉めあうのは止めませんか?」と応じる場面だわね。

ぐだぐだとかも便利な言葉だわね。何も説明しないで済む。悪口のための悪口は、plusさんはお得意です。驚くことに、plusは、このぐだぐだの説明を、時に始めることがあるんです。その説明を聞けば、plusさんの科学理解のメチャクチャがボロボロです。

plusさんは、文章を書いてるうちに、自分自身を錯覚させていく人なんでしょうね。正しく説得力のある文章の書き手であると、plusさんは自身を錯覚してしまうようです。体内時計さんと似たような共通志向のようだから、両者の誉め合っこは、今後も続くでしょう。

しかし、STAP論文の周辺論文を学ぶ気が無ければ、もう話になりません。

ため息ブログメンバーのこうしたやり取りを見ると、それぞれの人が、それぞれの主張を認めあい、ほめあって楽しんでいる。

そのクオリティを落とすような学とみ子は、許さないとの思いが、彼らに共通です。そのために、徒党を組む場所が、ため息ブログなんですね。

ため息ブログメンバーは複数で、学とみ子は一人ぼっちという認識です。多数決で勝ってるという認識のようです。目の前のことしか見えないようです。子供っぽいけど、誰も止めないから、ため息ブログサークル内で、いろいろ楽しみください。

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