ブログバトルをする人、それをとがめる人も、同じまな板の上でしょう。

サラリーマン生活さんです。

>この数年間の罵り合いの中で得た事は何か?を落ち着いて学さんは整理なされては?それともこのいいあい、論破もどき自体が楽しいのですか?

楽しいというより、やはりSTAP細胞を理解して欲しい、STAP事件の社会的背景を考えて欲しいとの、学とみ子側の希望があります。

アノ姐さん、体内時計さんのように思考が前に進まない人と比べると、plusさんは一応前に進むので、学とみ子はここをこう理解した方がベターだと言いたくなります。

plusさん側も、学とみ子攻撃を一時止めた事があったのですが、plusさんはいろいろ考える人だからです。でも、今は、そのタガが外れて暴れまわっている状態です。

学とみ子が、科学的に説得しようとすると、plusさんは、激しく抵抗するのですが、plusさんの焦点が次々ずれていきます。無理だと思うんですよ。全くの基礎を独学しないplusさんがSTAP細胞を論じるのは。でも、焦点のずれをカバーして一見目立たなくするのが、plusさんはうまいです。
さらに、plusさんは、学とみ子とのバトルを通じて確実に学べています。

サラリーマン生活さんにとっては、外国語バトルのようで、どっちがどうだかはわからないでしょうが、plusさんは、自身の間違いを悟ると、次は話題にしなくなります。
そして、plusさんは、自らが間違ったようには見せかけません。
plusさん自らは正当であるとのパフォーマンスがすごい勢いです。

でも、plusさんは、学とみ子とのバトルを通じて学んだことを使って、つぎの攻撃材料にしています。
こうした経過を、科学知識を追えないため息ブログメンバーは、全く追跡できていないようです。


こうしたタイプが政治家になると怖いと思います。plusコメントは、多くの侮辱的アジテーションがふんだんに盛り込まれているのが特徴です。侮辱満載なのは、性格的なものでしょう。

plus自身の方が優位であると見せかけるのがplusさんは天才的にうまいです。でも、結局、騙される人は限定的です。

一言居士さんのような一般人でも、ある程度基礎を独学できた人は、plusさんの足元が見えますが、ため息ブログメンバーにはわからないようです。何より、STAP事件を考えるには、独学で科学を学べる能力が必要です。

学とみ子も、ため息ブログバトルを通じて学んでいますし、特殊なキャラの人の存在についても学んでいます。

ブログバトルを止める、止めないは、当時者次第です。止めるよう助言する人も、影響を与えられないと思います。

実生活では、お金や権力を持ってる人、社会的優位にある人が、他人を支配できる立場にいますが、ネットのHNで、ブログバトルをする人と、それを批判する人は、同じ立場にいるに過ぎません。

学とみ子は、ため息ブログメンバーの言動を聞きながら、いろいろ学んでいます。例えば、学とみ子は、訴訟を起こす人たちを想像したりします。

ああ、こういうタイプがいるんだなあ~、説明が通じない人がいるんだなあ~が、学とみ子にわかります。

今後も、ため息ブログメンバータイプの存在を、学とみ子は、肝に銘じていきます。
彼らとバトルを続けるかどうかは学とみ子の判断ですし、上から目線でとがめるのも、サラリーマン生活さん次第です。


サラリーマン生活さんは、STAP論文擁護派は、反社会的な人たちと信じている方なので、学とみ子が何を言っても意味が無い人でしょう。
ため息ブログ側にある多くの問題点に、サラリーマン生活の目がいかなようです。

ため息さんを含め、plusさん、ハンニバルさんに代表されるように、ため息ブログメンバーは、聞きかじり、知ったかぶりに抵抗が無い人たちです。
彼らには修正される機会が無いのですから、絶望的です。



ため息さんです。2023年1月12日 06:52


>ハンニバル・フォーチュンさんが取り上げたことを学とみ子が多分化能幹細胞と、多能性幹細胞の違いって、何?どこにどういう説明があるの?と素人らしい疑問を呈しましたので、ちょうどいいのでおさらいしてみましょ。間違っていたら指摘してください。


ため息さん非専門分野にもかかわらず、珍しく引用先を示していませんね。
この世界、まだまだ、流動的です。どんどん知見が変化していくでしょう。だから、こうした用語を取り扱ってもたいした意味が無いです。中身である科学的解明が大事です。
未知の世界を扱う医学の用語は、新発見と共に変化していきます。日本語訳も変化していきます。

学者であるため息さんの本来のお役目は、だれでもできる用語解説ではなく、多能性細胞がどのような仕組みで生体内で維持されているかの新知見を紹介して、メンバーたちの聞きかじりを正すことですね。
ところが、実際のため息さんは、素人の主張をフォローしてしまうので、どうしようもありません。




片言専門用語を引用して、知ったかぶりをするのが大好きハンニバルさんのエピソードを思い出しました。

かつて、C型肝炎の”SVR”sustained virological responseを、ウイルスの陽性反応とハンニバルさんは誤解しました。
そのまま訳すと、持続的なウイルス反応ですから、間違えたのです。
当時のネットには、今のように陰性化なる正しい解説が少なかったせいだと思います。
でも、ハンニバルさんは、自らの誤解を認めたことはありませんね。

ため息ブログメンバーは、そうした人たちばかりです。
彼らは必死で、”学とみ子のここが間違い”と言おうとしますが、本人がそう信じているだけの知識です。
彼らは、学とみ子の何が間違っているのか具体的に説明することができません。

たとえば、今、アノ姐さん、plusさんがTCRを持ち出していますが、彼らが理解するのは難しいです。
ため息さんは、TCR理解を避けています。
科学者たちだって、いろいろ間違ったのですから、とても一般人には無理です。

STAP細胞そのものが未知であるから、専門家でも、キメラへの影響が未知です。
しかし、アノ姐さんは、自身が理解できていない事を自覚できません。
NHKの”がってん”で、アノ姐さんは「学んだ」と言っています。しかし、理解した内容を文章に書いてません。
アノ姐さんが頑張って正しく書いたとしても、アノ姐文章を読む人にとっては、”えっ、そこなの?そんな初歩的なこと?”となります。

plusさん、アノ姐さんは、自分自身の中で、何がわかって、何がわかっていないのかの区別をつけられないのです。
結果、やたら、学とみ子はバカだバカだをくりかえしています。


一言居士さん、エールありがとうございます。

アッポボケプーチンの狂気を見続けさせられて鬱陶しい気分に陥れられている時代にはこういう乱痴気騒ぎは一服の清涼剤でありえますな。皆さん元気出しなさいよ。



当ブログのコメントは、コメントした本人が「ヤーメタ」と思うと、コメントが無くなってしまうので、名文を貼っておきます。

>一言居士
一応社会常識として、自然科学的叙述は実証をその根幹に置いているという知識は科学者でない他分野の人たちにも共有されていますので、自然現象に関しての「思い」の叙述は視覚を代表とする人間の五感によって裏付けられていなければならないと考えますから、その実証の裏付けを欠いた叙述があれば、それはまさにただの思いであり、考えうる可能性の中の一つである仮説だなと受け止める。

小保方論文で報告されている現象は小保方さんが「見た」ものですから、他の人が嘘だと思うなら、その現象が再現できないことを確認すればいいだけで、出来ない証明はとても難しいですから、何度もやってみてできないものは、無関心に通り過ぎて忘れられるという処置になる。直ぐに再現出来たら他の人も関心をもって研究に加わってくるということですから、忘れられたら放置され続けるだけですね。そのまま永遠に忘れ去られるか、ずいぶんの後にハッと思い出されるかはケースバイケースで、自然現象は無限にありますから、何か一つに拘り続けている必要も無いわけです。
2023/01/12







一言居士さんです。

>人間の知識というのは進化しているので、進化している以上はそれ以前は厳密には幼稚であった、正しくなかったということになる。

そうですね。おしゃるとおりです。
ですから、STAPを論じたい人は、独自で勉強しましょうということなんです。
STAP細胞に関しては、専門家が、正しい情報、常識的な考え方を示してくれないのです。

そして、実際に出回った情報は、専門家以外の人たちが発したESねつ造ありきの理論です。

STAP事件勃発当初、科学者層は、内外から、大いに間違った情報を受け取っていたと思います。
それも、論文発表前から、理研発のESねつ造論は、専門家たちの間に広まっていました。
論文発表時に使用マウスが特定されてから、すでにES情報を得ていた学者層が一気に小保方捏造暴露に向けて動いたのでしょう。
たまたま、図表のミスの指摘からESねつ造が動き出したものではないです。(マスコミはそう信じ込まされたけど・・・)

小保方氏が全てエア実験で論文を仕上げたとかの情報もあったでしょうし、小保方氏がESねつ造疑いのおかしな行動があったとかの情報もあったかもしれません。
これが理研発だったから、学者たちが信じたと思います。

しかし、次第に解明が進み、専門家たちはだんだん小保方氏のESねつ造説を言わなくなりましたね。
実験の実態の真実がESねつ造であれば、研究界は、どんどん、そちらのESねつ造方向へ向かうはずです。
しかし、そういう展開にはなりませんでした。

学者たちにとって、ESねつ造なんてとんでもない話なので、学者たちは強い憤りを共通に持ちます。
学者たちは、遠慮なく、個人のESねつ造の批判・非難を続けるはずです。
ESねつ造に関する証言、証人もいろいろ出てくるでしょう。

学者たちは、マスコミとは違いますから、独自で判断して、専門学者の動向を見ていきます。
専門家たちは、まず、ESねつ造が実際に実行可能か?を考えるでょう。

しかし、STAP論文は、過去に何度も種類の違う投稿を繰り返した経緯を専門家が知って行けば、共同研究者が内容をチェックする機会がいろいろあったと知るわけですから、個人のESねつ造が不可能であることがわかってくると思います。

専門家たちは、小保方氏の周りのCDB上層の学者がどのように行動するかを見ていますから、専門家たちは、ESねつ造説に懐疑的になって行きます。
そして、専門家意見は、世間から消えてしまいました。
専門家たちは、何もコメントしなくなった結果として、マスコミの独走を許してしまいました。
マスコミには、STAP細胞を多角的にとらえる力がありません。

STAP細胞がESであったことと、小保方氏が捏造したという話は、全く別物ですが、マスコミには違いに気づく力がありません。
ESねつ造には、小保方氏の犯行以外には設定が無いからです。
徹底して、最初からESねつ造ありきで、記者たちは勉強してきたのです。
ESねつ造論に懐疑的になるのは、細胞学の基礎知識が必要です。
ため息ブログメンバーが、いつまでもESねつ造説を維持できるのは、彼らは細胞学の基礎知識を学ぶ力が無いからです。

当時、専門家たちから、「私たちはこうした間違った情報を得ていました」なる証言もありませんでした。

でも、時が過ぎて、それぞれの学者が教授職を退官するようになってからなら、将来的には当時の思い出し話が、専門職の人から出てくる可能性はあると思います。


一般人は、研究者がどの領域の専門家なのかがわかりません。
研究者なら、いろいろ知っていると一般人は勘違いしますが、研究領域は専門性の高いので、範囲が狭いです。

研究職につく人の資質も様々です。
研究界も学閥派閥の世界ですが、学会から認めてもらうには、高い資質が必要です。
運が悪い、資質が無いと、平の研究者で終わっていきます。

STAP事件では、自分の才能におぼれている傲慢な研究者も登場しました。
彼らは、ものすごい自慢話していましたね。
ネットではマスコミ情報があふれ、ESねつ造説を無批判に取り入れる一般人も多く登場しました。
このタイプの一般人は、自らはSTAP細胞を理解できる優秀な人間であると自負しています。


遺伝子解析をしている研究者でも、初期化細胞の仕組みは知りません。
STAP細胞を理解するのは、とても幅広い専門性の高い知識を必要とします。
TCR理解ひとつとっても、研究者を自負するオホホポエムや、やっぱりさんがTCRを知らなかったことから、TCRの専門性が高いことがわかります。



それまで世の中に存在していないSTAP細胞がどのような細胞であるかを語るには、広い細胞知識が必要です。
そこにチャレンジしているのが、一言居士さんですが、plusさんも興味を持ち始めました。

一言居士さんの言うように、多能性細胞がどのようなものかは、解明途上であり、これからいろいろわかってきます。
STAP細胞がどのような質のものであったかも、議論は続くと思います。


以前は、STAP細胞論文を読まなかったため息さんが、STAP細胞を結構なレベルで知っていた理由は、学者仲間からの情報があったからでしょう。それも、ESねつ造派の学者からの情報です。
ため息さんは、ESねつ造ありき論で、STAP細胞を理解したのです。
だから、ため息さんは、転写因子も、SNP解析も知らないまま、STAP事件にコメントしていたのです。

「こういう時にはこういう回答でいく」なるESねつ造推進のお手本があるのでしょうね。
このお手本は、初心者を、小保方捏造へと導く巧みなお手本です。
マスコミも、このESねつ造推進のお手本のみで、STAP細胞を理解しました。

非専門学者のため息さんも、この”ESねつ造推進手本”なるもので、STAP細胞を理解したのでしょう。
例えば、SNP解析の議論であれば、”由来”という言葉を細胞種の後ろに付けさえすれば、ため息さんが使う時、傍から間違いと言われないで済むのです。

だから、いまだに、ため息さんは、論文のどこに何が書いてあって、その説明の図表はどこにあるという論文オリエンテーションがついていないのです。
そこを指摘されて反省したため息さんは、後からFig1dを付け加えたのです。

丹羽論文や相澤論文やTang論文の読み込みが、ため息さんに十分でないのは、もはや、お手本を授ける学者グループがいないからだと思います。

しかし、ため息さんは学者ですから、どんどん、知識をキャッチアップしていけるので、今でも素人だましを続けられます。
ため息さんは、かつて、STAP論文を読んでいませんでしたが、最近は積極的にアクセスできるようになりました。
自動翻訳を利用していると、本人も正直に言っています。

ため息さんの学力が向上していますが、今でもplusさんの間違いを受け入れてしまうのはどうしようもないです。
ただ、plusさん自身も進化しています。

plusさんも自身が間違ったことに気付くと、次には話題にしなくなりますので、そこはそこで調整されていくようです。
分割卵の8細胞期は同じ大きさでしょうね。
plusさんは、当初のネット検索聞きかじりだけでその場限りの判断していきます。

そして、学とみ子から問題視されると、さらにそこから学んで、plusさんは、最初から良く知っていた人であるとパフォーマンスになっていきます。
こういう、全貌を知らない学生が教室にいると、ため息先生も困るんじゃないかな?
ネットから得た目先の知識を使って、先生バッシングを楽しみ学生が出てきているのでしょう。
そういう先生受難の世の中になっていっています。

専門知識の大衆化はすすみますね。
そして、ある程度、科学を知っていくようになると、ESねつ造説は、むりくりな話に過ぎないことがわかっていきます。
そしてESねつ造を支持している人たちは、勉強が進まない人たちとわかるようになります。
そうした人が増えて行けば良いと思います。

それでも、plusさんのように聞きかじり知識で他人攻撃に利用するのは異常です。まして、plusさんは教わった知識で自らを修正し、教わった相手を攻撃し続けるタイプです。

こうしたタイプは、関わらないしか無いですね。一言居士さんも、関わ無い方が良いです。

plusさんは、自力だけの孤独なる努力はできなくて、敵なる相手を踏み潰すことで、学びのエネルギーを得てます。plusさんは、科学を知りたいより、自分自身を知識人にしたいと燃えてる人のようです。ある程度に知っている人が、plusさんの攻撃相手です。ある程度に知ってる人を潰すことで、plus自身の優越性を効率良く示したいのでしょう。

今後は、plusさんは、変わらなければいけない人です。




ため息さんは当ブログコピペを書いてます。

>こいつ(ため息さん)はだませると思ったのでしょうか?

学とみ子は、この記述はまずいと感じたので、短時間で消してます。すみませんでした。




ため息さん

>Tang氏以外の再現に失敗した報告を読んでないでしょ。Zscan4が紹介した酸浴した細胞の報告を読んでないでしょ?

学とみ子は、経費で落とせないので読んでません。理由はそこです。ため息さん、大事な部分一部を引用してください。




plusさんは、こういうことを言うから素人さんになってしまうのです。

>検索したらすぐにこう出たよ、と毎回書いているわけでね。
それは不思議でもなんでもないでしょと。
簡単に調べられるような嘘を書くなと。


plusさん自身で書いていて、「ダメだ、これじゃ、自分(plus)がただの素人になっている」と反省できないの?

とにかく、優れた人は、自分自身の自慢はしないことを思い出しましょう。
さらに、優れた人は、議論の相手をこき下ろしたりしないです。

ある先生の講演会で、先生が間違っても、常識人は騒がないです。
plusさんも、「間違った!間違った!」と、その場で騒がないでしょう?ちゃんと使い分けてるわよね。
でも、ネットの架空空間だから、plusさんも安心して自己自慢をやっているんでしょう。

広告屋さんの仕事は、どんなに担当者が優れていても、顧客の言うことを受け入れなければいけない仕事なんじゃないの?
だから、plusさんは、フラストレーションがたまるのじゃないの?「俺はできる」「俺はすごい」「なんで、俺の言うことを聞かないんだ」となっちゃうんじゃないの?

とにかく、plusさんは、自身で検索して、正しい答えを出しているつもりになっているだけなの。
それぞれの人の頭の中での判断に過ぎないのよ。
plusさん自身は、教科書も読まない、基礎情報も学ばない、だけど、正しい答えを出せていると思うのだろうけど、それはあくまでplus頭脳による評価です。

plusさんが作文をして、「よく書けたなあ~」と本人が思っても、それを読んだ他人が、plus文章を評価するかは別物です。


公開してしまうとplusさんに不利な言葉というのがありますよ。
そもそも、この類の話は、誰もスルーよ。
学とみ子は、plus頭脳にはなれないけど、plus頭脳の”あり方”に興味を感じたので、上記を書きました。




一言居士さん、fcブログは、投稿した本人が誤字に気付いたりしたら、一旦、ひっこめて直してから出すことができますよ。
良かったら利用してください。
この間、書かれた江戸っ子の管理人ご夫婦の話はおもしろかったです。
そのような人生の選択をして、老年になった時、人は何を思うのかについて、興味深いですね。
このご夫婦は、お互いに相手の気持ちをどう評価しているのでしょうか?
やはり、若き事の、自らの選択にイラつくことがあるんでしょうかね?





plusさんです。

>ただの素人ですよ。
本人は自分自身がわかっているのだから、そうでしょうよ。
plusさんは、本人もただの素人と言ってますし、書いた文章もただの素人です。

もし、plusさんが、他人に納得させたいと思うなら、以下のような言い方では相手にされません。
「私はただの素人です。私は基礎の勉強もしていません。知識もありません。
でも論理は知っています。論理は私自身(plus)の頭で作れば良いからです。」

plusさんが、「他人なんて、関係ねえ、どうせ出来ない奴ばかりだ!他人に相手にされなくても、私が満足できるなら、それでかまわねえ」 というなら、そうした生き方もあるでしょうね。


「何度言ったらわかるんだか。」と、plusさんは困惑しています。
でも、plus頭脳が困惑してるだけです。
「私(plus)は、学とみ子をわからせることを言っているのに、なんで、学とみ子はわからないんだ」と、考えるのは、plus頭脳のみです。

「学とみ子さんの述べていることが間違っていると気づくのには中学の理科がわかれば十分ですと。」

他の人の頭脳は、plus頭脳と違います。
学とみ子にとっては、plusさんの言い分は正しくないです。
plusさんが、上記のような侮辱をいくら並べても無駄です。
それしかできない人という評価しか、plusさんは得られません
plusさんは、自らの頭脳がひねりだせるアイデアに限界があります。

上記は、どれもplusさんの知識欠如を背景に、plus頭脳がひねり出した文章です。


かつて、plus頭脳は、plus独自のSNP解析論を書きました。
専門家は、現象に基づき理論を確立し、それに基づいてSNP解析論を完成させました。
SNP解析論は、マウス系統を特定するための方法論として実用化されています。

その専門家の方法論を経ないで、plusさんは独自にSNP解析論を考案しました。
科学に基づいていないので、誰も理解できませんでした。
結果、SNP解析論へのチャレンジでは、plusさんの当てずっぽう法は外れました。
当時、学とみ子を除き、誰もフォローしませんでした。ため息さんも興味も示しませんでした。
plusさんも、何も言わずに独自論から立ち去りました。


その後も、plusさんの旺盛な独自論披露が続いています。
plusさんは、細胞は生き物で、その動態は、unpredictableであるとの基本知識がないようです。
plusさんは、遺伝子制御のタガが外れたSTAP細胞なんて、意味がないと言いました。
厳しく制御された均一性を持つ細胞しか、plusさんの頭に無いのでしょう。
plus頭脳は、科学に基づいた想像・想定作業をすることができません。

他にも、細胞分化は止まらないことを、plusさんは知りませんでした。
細胞の動態は、体内と人工培地で違うことも、plusさんは知りません。
体内から人工へと移したら、細胞は別の状態になってしまいます。

たとえば、plusさんは以下を書いています。

>取り出して培養したら、静止期ではなくなってoct4だのを発現し始めたということですね。
何か疑問なことでもあるんでしょうかね。


細胞を取り出しちゃったから、かわっちゃたのです。
体内の幹細胞は、細胞サイクルよりさらに優先の細胞内外からのシグナルで、細胞分裂が止まっていると思います。
体内の幹細胞もサイクルはして新細胞に入れ替わると思いますが、すごくゆっくりです。卵子はいれかわりませんね。
それは、体内には、細胞サイクルを止めるようなさまざまな条件があるのですね。
その影響を受けて内在的に細胞は静止状態にあるのだと思います。
ところがそれを人工培地に出してしまったら、細胞にとってはトンデモな環境変化ですから、元にいた体内環境の状態を保てなくて、細胞は別の動態に変化していきます。



こうした生育条件の違いといのは、すぐ思いつくはずなのですが、plusさんは基礎知識を大事にしない人(基礎力など努力して得ても意味無い?)なので、必要となる考察に大事な基本概念をplusさんは欠くのです。
細胞は変化していくという現実を、plusさんはふまえられないのです。

体内にOct陽性細胞なんてありませんけど、それも誤解していたみたいです。

人工培地で、分化開始初期の時期のOct発現細胞が、そのままOct発現を続けることはできません。
Oct発現の無い他の細胞に変化していきます。

plus頭脳って、こんな感じなのかな

分化を開始した細胞は、そのまま止まっていることもあるのだろう。
分化を開始した細胞がそのままとどまっているのだから、Octは発現しつづけるはずだ!
学とみ子は、なんで一過性発現なんてバカなことを言うんだ?まだ、分化していないのだから、GFP発光は続くんだぞ!


とも、plus頭脳は考えるのかな?

体内にがん細胞ができたらOctを発現するのだから、それをめやすにがん細胞をみつけられるはずだ。

とも、plus頭脳は考えるのかな?


体内にたまたまできた腫瘍細胞を拾い出す実験なんて、plusさんは、STAP研究とは関係ないとは思わないのかな?


以下のplus語録も、ハチャメチャ展開です。アルコールが入っちゃったのかな?
結局、plusさんは、予備知識を持たなくとも、plus自身が考えついた論理は、すべてに通用するはずと言いたいのかな?

>なぜならば、論理が間違っているからです。論理の間違いに気づくのに知識は要らないんです。
これが理解できないということがすでに、学とみ子さんの頭が悪いことを示しているんですよ。



最先端と言われる知識が変化していくという現実を前に、一言居士さん、学とみ子が夢をかたっている時に、plusさんは、科学界が結論を出していない課題に対しても、plusさんは、以下のように結論を書いてしまう。

>成体の体内には、精巣と卵巣を除くと多能性細胞はないのではないでしょうかね。


とにかく、plus発想とは、勉強していない”勘”が勝負の人のものなんですね。
知識の無い人なら、当たり前だとみなしてしまうことが、いろいろ学んで知識が増えると、知識の無い人にとっても、当たり前でなくなっていき、「なるほどー!知らなかった!」になるのです。これが学びですよね。

plusさんは、こうした境地にぜんぜん、入っていないのです。

plusさんは、こんな素人っぽいコメントをしてしまうのです。

はて。どこが変わらないんですかぁ?

plusさんに知識が無いから、同じものという方向性が探せないのです。

>材料にした細胞も違う。
方法も違う。違う方法の刺激が等価であることを示すコントロールもない。
出来るまでの時間も違う。
その上に酸浴のあるなしと。
それで、出てきたものの性質が違うでしょ。スフィアが培養できた環境ではSTAPは培養できないんでしょ。

>変わっていないことがないじゃないですか。


plusさんが上記に列記した違いは、大事なことではありません。
plus脳が勝手に、そう感じているだけです。

スフェアを作っていた頃の小保方氏は、幹細胞をイメージしていますが、幹細胞ができたとは言っていません。
ただ、ES細胞は、ハンギングドロップ法で培養すると(分生の当時の学会長が言っていたが)、凝集塊を作ります。
凝集塊形成能はES細胞の自己複製と増殖能の特徴と言われているので、それが小保方氏の念頭にあって、博論の文章になったのだと思います。この小保方文章を読んだ専門家は、誰も幹細胞ができたなどと考えないでしょう。

小保方氏にとって、スフェアもSTAP研究も同じ細胞現象を見ているのです。
周りの専門家も、同じ研究だとしています。
そうした状況があっても、今のplusさんは、独自の判断をしてしまうのですが、plus脳も学びを続ければ、学とみ子や一言居士さんと同じような考えになりますよ。


plusさんが基礎知識を静かに独自に学べないので、今年はそこを成長させていく必要がありますね。

plusさんは、独自の論理をぶちまけて、「才能ある俺!」で、plus自身をアピールするのを控えて、影でがり勉していけば良いのです。
日本語能力が高いplusさんだから、飲み込みも早いし、周りの人たちにも、成果がわかると思いますよ。


アノ姐さん、他人を簡単にバカ呼ばわりをしてはいけません。

アノ姐さんは、専門職に近い仕事についていて、英語が読めないなんて豪語してはいけません。その時点で、アノ姐さんは、論客の資格を自ら捨てています。STAP論文を隅々まで理解したいと思わないと、STAP事件は評価できません。だから、アノ姐さんは、ため息ブログのような、「ES捏造説なら何でもOK」のサイトにしか書き込めません。他では相手にされません。
以下のような関係のない話を自己満足で書いても、メッセージ力はありません。

STAP擁護論を打破したいなら、デタラメでも、独自論でも、無知なる人を騙せるような知識人のふりをしていかないとなりません。そうしている間に、ES捏造説のむりくりわかるようになるかもしれませんよ。

小保方氏は、先の先まで考えて行動しています。小保方氏に与えらていた権利を放棄しました。その理由は、第三者にはわかりません。研究者層の中には、小保方氏の反撃を期待していた人もいたでしょう。状況を知らない第三者は、当事者の気持ちや状況はわかりません。

ため息ブログメンバーは、自身を知識人に見せたい人たちが集まっています。まず、以下のような論調は、その典型例です。

アノ姐さんです。
>不服申し立てをすることができたし、それが却下されても行政不服審査、最終的には裁判という手段で自分の主張をすることができたわけです。でも筆頭著者は不服申し立てもせずその権利を行使することを放棄してしまったのです。


アノ姐さんが、上記のようなことを書きたいなら、なぜ、小保方氏は権利を行使できなかったかの考察が、アノ姐さんに必要です。それを書かなければ意味がありません。しかし、アノ姐さんは、小保方ES捏造が本物と思っているから、小保方氏の気持ちを考察する気もないのです。

結局、誰でも知ってることを、アノ姐さんは、繰り返しているだけです。

アノ姐さん、自らの言動で、他人に影響を与えたいと思うなら、誰でも考えている陳腐なことを繰り返しても意味が無いですよ。悪口を書きたい人が書いているだけと読者が思えば、その作文スタイルではダメなんです。


アノ姐さんです。

>こうして当事者が結論を受け入れてしまっている以上いくら擁護者たちがぐだぐだイチャモンをつけても結論が変わりようがないというのは一般常識ですからね。

初期の頃は、結論をひっくり返したいと願う人たちがいたでしょう。筆頭著者も、自身のES捏造の無実を訴えていましたからね。でも、今はSTAP擁護論とは、そのような質のものでは無いでしょう。日本の科学界のあり方全体を考えていると思いますよ。

STAP事件は、非専門家が、専門家をコントロールしようとした背景があります。非専門学者が、政府関係者に影響を与えました。ため息さんのようにSTAP論文を読みもしない専門家ぶった学者が、政府関係者に影響を与えたと思います。今のため息さんは、学とみ子とのバトルを通じてSTAP論文を把握できるようになりましたが、以前のため息無理解の状態は、相互のブログ記録に残っています。

ため息ブログ主及びメンバーの言い分を読めば、ES捏造派のやっつけ仕事の実態がわかります。ES捏造派にいた科学者たちは、既に撤退しています。実験ミス論に反論できません。

こうした日本の科学界のあり方を問題視する一般人が増えれば、日本の政府支援の科学界のあり方は、政府側の方から変わって行きます。
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コメント

一言居士
>>
No. 2172 (2014/02/02 02:51) Cumulina
べさま コメントをありがとうございます。核移植を一番の専門にしているのに、核移植のいらない初期化方法を発表して、自分で自分の首を絞めている論文の関係者です。今回の小保方さんの発見はすごすぎたのかレフェリーに相手にしてもらえず、ずいぶん苦労しました。いまマスコミでリケジョとか違う方向で話題になっていますが、本当にすごい研究者で膨大な実験を徹夜続きで行いました。論文ですが、サプリにたくさんのデータが乗っていますが、それもほんの一部です。たとえば細胞の樹立がなかなかできず、STAP細胞を注入したキメラ胚を使って初めて樹立に成功したデータは、当初それだけで論文にするつもりでしっかりした表と解析を行っていたのですが、途中から直接簡単に樹立できるようになり、葬り去られました。実験中にどんどん発展していったのでしょうがないですが、STAP細胞の将来がすごく楽しみです。


「STAP細胞を注入したキメラ胚を使って初めて樹立に成功したデータ」を取る実験はエイプリルフール先生が小保方さんの実験とは別に行っていたんです。どんな実験だったのでしようかね。


一言居士
F1キメラが出来た時、幹細胞も同時にできたと、エイプリル・フール先生も、小保方さんの手記も、自己点検調査報告も証言している。一致した報告です。そのF1幹細胞はどこにあるんですかということですね。F1の幹細胞のマウス背景は桂報告書が以下のように証言している。
>>
「129/Sv×B6GFP」 が正しい

従って、この幹細胞のマウス背景は

A.129/Sv x B6-CAG-GFP
B.129/Sv x B6-Acr-CAG-GFP

のどちらかですが、このBは岡部マウスとのF1ですから後に大田FES1とされているものの背景と同じです。若山さんがBで幹細胞を作っていて、それを小保方さんのテラトーマの上から注射するとテラトーマからAcr-CAGが検出されるのは当たり前で、しかも、<キメラ胚に入れる>作成の仕方だとすると、キメラ胚盤胞自体の内部細胞塊にはGFPがありませんから、ソート前の幹細胞を使うとGFPのないテラトーマ組織ができて含まれていても何の不思議もありません。

一言居士
彼らは小保方さんが1/24にリシピエントの組織細胞を切り出したと言ってるんですが、三胚様に分化した組織細胞を切り出す時に、小保方さんは輪切りスライドをたくさん作ってグラススライドにし、それをまず顕微鏡で観察するわけです。何があるかを確認しないと無いものは分かりませんね。
ここでまず調べた結果どのテラトーマ組織にも「小腸上皮(Article Fig.2e 右)と膵臓 (Article Extended Data Fig.4c)様の組織」がなかったから、慌ててもう一度殺したマウスの腹を探って又作り直したということになるのですが、小腸上皮と膵臓の写真は1年後に撮影されたものよ。一年後に理研に呼び戻されるに違いないと予測して、その時には必要になると考えて、予め、リシピエントマウスの小腸上皮と膵臓を切り出して一緒に固めて置いたものがパラフィンブロックとそのグラススライドだとでもいうのかね。

プーチン並みの認知症ですね。

一言居士
さあ、テラトーマのパラフィンブロックからAcr-CAG-GFPの無いテラトーマが検出された。これは科学的な議論ができる現象ですね。どうしてそんなことが可能なのか。その可能性を検証すればいいだけです。

①まず、可能性の一つとして、これは小保方さんがリシピエントの体細胞を切り出してパラフィンで固めたものだと報告書は言っていることになるのですが、これを自然科学的に検証するのはとても簡単で、リシピエントマウスはヌードマウスで特徴的な免疫不全マウスの遺伝子を持っています。パラフィンブロックの組織細胞を調べてそれがヌードマウスのものであるかどうかの検証は簡単です。でもシャバダバ桂とアッポ松崎ら頓馬天狗たちはそれを行っていませんので、<体細胞を切り出したという結論は実証されていない>のです。花咲か爺さん的「思いますなあ」に過ぎませんね。シャバダバでアッポで頓馬であることによる間違い報告は少なくとも刑法犯にはなりませんが、所属資格の問題にはなるでしょう。能無しということですからね。でも能無しは排除するという文科省方針はありませんし、そもそも結論ありき指示を出したのは彼らですからね。天下り利権の傍をうろうろするなということです。ゴルゴ13みたいに俺の背後に回るなと忠告しといたろうがという感じ? くふふ。

一言居士
この実験は小保方さんが12/27にリシピエントマウスであるヌードマウスが検収された日に休日出勤して行われた。

①リシピエントマウスがヌードマウスであることは事実だと報告されている。

②この時のドナーマウスが何であったかに関してはエイプリルフール先生とラボ仲間証言に関する桂調査結果が報告書には書かれていないが、先生の記者会見の証言によれば先生が提供しない限り小保方さんが使えるドナーマウスはGOFマウスしかないと確度高く推測される。仮にFIを渡していたのならそれはキメラ作成時に渡した赤ちゃんマウスと同じであろうから、これは「僕のマウス」ではなく、B6側にのみ少なくともCAG-GFPの入ったF1である可能性が高いのであるから、テラトーマからAcr-CAG-GFPが検出された時にこの実験時のドナーマウス背景が問題にされたはずであるが、それは問題にされずに、報告書はテラトーマから大田FES1と同じAcr-CAGが検出されたことがおかしいと指摘しているのである。ドナーマウスが129/Svと岡部マウスとのF1であったら何のおかしなこともないのであるから、ドナーマウスはGOFだと前提されていることになる。小保方さんが大田ESで捏造したのなら、そのGOFすら使わずに、しかも普通のプロトコルでできるものをわざわざ足場を使って大田ESで作ったという間抜けた解釈になっているわけである。

③又テラトーマから検出されたGFPはAcr-CAG-GFPであったが、グラススライドとパラフィンブロックのテラトーマの一部にはGFPの挿入されていない組織細胞が検出された。これが一番重要な実証事実ですね。この観察報告が嘘ならこれは論証終りですし、国の予算を使ってこんな検証結果の事実報告に虚偽があったら別途刑法罪になりますね。ですから、動機的にもなかなかこういうあからさまな幼稚な嘘はつけないという社会科学的人間行動の動機理解の側面からの補完推測が可能ですね。




一言居士
さて、科学的議論というのは基本実証的でなければ単なる花咲か爺さん的「思いますなあ」に過ぎませんね。この体細胞を切り出したという報告書の実証論理はGFPがなかったということです。それが事実かどうかは信用の問題ですから、信じる信じないは「思いますなあ」に過ぎません。第三者が実証議論に参加する時は実証したとされている観察現象が事実であると仮定してから出発するわけです。事実で無かったときは論理展開の最初に戻って嘘だったと判明したから論証終りとなるだけですから何の難しいこともないですね。科学議論に嘘は無価値なだけですね。

言うまでもないが「実証したと記述されていること」を理解せずに、言ってないことまでを根拠に論理を進めると花咲か爺さん的タワゴトになるわけです。フガフガ言ってて何か分からないから誰も読んでくれないんですね。たまさかチラ見するのは症状の進行を心配してあげている私くらいのものですよ。

学さんへ

一言居士
なにしろか各器官にまで→なにしろ各器官にまで

編集をクリックしますが修正画面に入れません。

沈黙の学さんへ

一言居士
お早うございます。

そもそもテラトーマを大田ESで捏造するのに失敗したから、体細胞を切り出してパラフィンブロックを作ったと、シャバダバ桂とアッポ松崎らに、頓馬天狗な濡れ衣を着せられている小保方さんが、その後、理研に採用されるまでの間の1年間、せっかくそんな手の込んだ捏造で作成したテラトーマ写真を使わなかったばかりか、なんならやり直して簡単に成功させられるはずのES捏造テラトーマ写真すらもないということが、シャバダバ桂とアッポ松崎らの頓馬天狗な濡れ衣が、花咲か爺さん的はあり得ると妄想されているらしい知識なしの論理、つまりプーチン的認知症による戯言である、何よりの証明なんですね。

小保方さんはテラトーマのGFP確認も遺伝子シーケンスもやってませんからね。多能性マーカー確認した後のOct4-GFPはテラトーマ段階では消えていて、紫外線照射しても見えないばずだから確認するはずもないし、HI染色でびっくりするくらい明確に分化していたテラトーマを見て、これは何かおかしいと感じたから三胚様蛋白確認の免染すらもしなかった。なにしろか各器官にまで分化しているから免染しなくても目で見て分かる。それまでのティシュー論文と博論の免染写真を見ればわかるので、HI染色では識別できないから蛋白の免染で証明するわけですからね。そんなものは不要なくらい分化していて、こういう分化は小保方さんは今までES細胞のテラトーマでしか見たことがなかったから、コンタミを疑って使用しなかったということです。




一言居士
>>
plus99%
2023年1月14日 11:50

ntESは語られない


私のブログには語りつくされていて今のとこ少なくとも5千人程度は見て行ったらしいぜ。便所の落書き者を任じている私としてはそんなに見てもらっては困るんだけどな。学さんが嫌がるからここでは語らないで12/27Harukoで止めているよ。学さんが嫌がってるコメント見てないの。お前、ひょっとして字も読めなくなってるのか。早く病院に行きなさい。即実行。恐れるな。オロオロするな。医学薬学の進歩を信ぜよ。治ってから来い。
治療中になぜGFPのないテラトーマ部分がパラフィンブロックにあったのかを考えればntES論は理解したも同然だ。早く入院してベッドの中でよく考えなさい。いい退屈しのぎになる。入院保険入ってるんだろ? あんまり早く退院すんなや。




一言居士
>>
ため息
2023年1月14日 08:58

どちらがSNP解析を理解していたのでしょ?


お二人の事は知らないが、ため息教授が、分かってもないことを分かったかのように書いている松崎の嘘を、支持していることは「米ちゃーん」以来既によく知られている。

一言居士
>>
plus99%
2023年1月13日 23:42

バカのかたまりですな。つける薬もない。


なるほど。自分の事はまだ自覚できているんだな。アルツハイマーの初期症状に見えるから精神科の医者に行って最近のいい薬を処方してもらうといいぞ。まだ間に合う。近年の目覚ましい医学の進歩を信じろ。死を恐れるな。オロオロするな。ビクビクするな。プーチンみたいに。

一言居士
さて、雨が降って釣りに行けないので自分のブログも休んで学さんのブログにコメントして遊んでいますが、話には落ちが付けられているものだと花咲か爺さんが思い込んでいるらしく、桂のことを「歳ですな。駿馬も老いては駄馬に等し。がははははははは。」と書いたことを落ちだと思ったらしい。落ちをつけるのなら「歳ですな。駿馬も老いては駄馬に等し。シャバダバダ。」でないといけない。

2011/11/28に4Nキメラと幹細胞ができた。小保方さんが細胞を渡したのはその10日前です。そして12/27にGOFマウスドナーの足場付きテラトーマを作製したところ、後に松崎たちの解析結果で、テラトーマからAcr-CAGの細胞が出てきたのみならず、GFPのないテラトーマもあったことが判明し、そのGFPの無いテラトーマはリシピエントであるヌードマウスの体細胞であると結論されたが、そのテラトーマがヌードマウスの細胞である実証の遺伝子解析は行われていないのであった。キメラは小保方さんが大田ESをエイプリルフール先生に渡したのだと言いながら、そんな捏造でどうして体細胞など切り出さねばならないのか、捏造なら簡単にできるではないかという疑問すら抱かず、アルイミオウジ氏が見つけたOct4-GFPの痕跡グラフを後に差し替えた松崎たちの行為を注意もしない桂がシャバダバダでなくてなんぞや、というのが落ちですな。分かったかい、花咲か爺じい。

学さんへ

一言居士
>>
一言居士さん、fcブログは、投稿した本人が誤字に気付いたりしたら、一旦、ひっこめて直してから出すことができますよ。

編集機能ですか。以後気を付けます。

>>
若き事の、自らの選択に

誤解を与えたようで済みません。お子さんたちも立派になられています。もうお二方とも故人です。当時すでにお年寄りでしたが奥さんは流石にお歳を召しても美人でしたね。とてもやさしい方でした。旦那さんは、多分学さんが東京暮らしで、古本街で昔の本を手に取られることでもあるとある程度の確率で背表紙に書き込まれている製紙問屋の跡取り息子の方です。隠居されて後に管理人になられたのは寮を所有している会社の社長と懇意だったからです。人に歴史ありですね。花咲か爺さんも結構面白い人生を送ってきたんでは無いですかね。一緒に飲めば結構面白い奴だったりしますよね。でも、ちょつと最近おかしいかな。心配はしますね。

一言居士
手記は宇都から書いていますから→手記は後から書いていますから

一言居士
STAP事件というのは世間ではキメラ捏造事件ですからね。桂報告書の捏造定義なんて関係ありせん。キメラが出来たと言ったろうが、という世間の怒りです。誰がキメラを作ったのだ、そういう問いかけです。

キメラは、何だか分からないが脾臓採取の白血球を酸浴したらOct4-GFP蛍光するスフィア塊が沢山出来たので、それをキメラ胚に入れたら、キメラはできなかった。B6はキメラが出来にくいのかも知れないから普通の129とB6にCAGGFPが入っているマウスを掛け合わせたF1マウスで同じことをして、その際はOct4-GFPでの識別は出来ないが、GOFマウスでもたくさん蛍光しているからと言うので大雑把にスフィア塊形成している形態判断でキメラ胚に入れたが、これもやはりできなかった、というのです。

一言居士
キメラができない細胞だと分かって、小保方さんは出来ないなりに論文を纏めようと思ったと手記に書いている。科学実験なのですから見た通りのことを報告すればいいだけです。

なんとか血球を単離して物理刺激を与えずに、酸浴だけで、しかも体性幹細胞の選別でないと思われるスフィア塊を作って実験してみたが、今までと同じ結果だったということです。この時点ではまだTCRのアドヴァイズもありませんから、CD45+細胞だけの選択でしょうが、しかし、これは白血球全般の選別になります。この初期段階では論文もありませんから確認できませんが、手記にはこの時期からリンパ球を使うことを思いついたとありますから、リンパ球の酸浴細胞なのですが、リンパ球をFACS選別する分化抗原が何であるのかは分からない。後の論文はCD45だと書かれていますが、これは白血球全般の分化抗原ですからリンパ球以外も含まれます。しかも、最初の丹羽さんの記者会見で細胞はポリクローナルな細胞群だという説明でしたからどうもCD45で選別していながらリンパ球だと認識していたようでもあるし、手記は宇都から書いていますからこういう書き方になったのかもしれない。その場合は実際には脾臓の組織細胞を取り除いただけの選別になる。翌年の実験ではFLSという幹細胞の命名が5月以降にあります。この時にはCD90でのFACS選別を加えていますからT細胞を選別していています。T細胞はリンパ球の一つです。しかし、それ以前には単に白血球を選んでいただけではないですかね。この辺りの記述も全く厳密ではありません。まあ、未熟な実験だなあと思いますが、別に捏造している訳ではありませんね。

一言居士
小保方さんは初期論文の実験では普通のB6を使っていてGFP確認はしていない。それでもOct4遺伝子をPCRで発見してもいるし免疫染色での発現確認もしている。ここで内在性のOct4発現に関しては後の丹羽さんの定量PCRでその発現量が微量だと分かった。しかし、これも当時のラボ内で先生やラボ仲間は言うに及ばず小保方さんも含めて知っている人は居ない。つまり研究はまだ途上にあるだけのことです。誰も後に知られたことは知らずに言動しているのが歴史事象です。
この状態でエイプリルフール先生は、GFPの漏れ出し現象を含んでいる現象である蛍光細胞を何物かではあると直感したようです。後に笹井さんが記者会見で「何物かではある」と発言したのも、エイプリルフール先生の言葉の影響下にあったのではないか。
取り敢えずキメラに入れてみたが、博論時と同様に出来なかったんですね。でもエイプリルフール先生はそれでもと直感したままです。キメラができないということとOct4-GFPを発現しているということとの間の関係は分からないが、Oct4-GFPを発現していることが「何物かではある」ことは独立した現象です。

一言居士
これって酸浴が加わってはいるが今までのスフィア細胞の実験とほとんど変わらない実験です。
GFP蛍光に関しては自家蛍光とGFPの発現の両方の可能性があって、自家蛍光に関してはエイプリルフール先生は操作顕微鏡の大家ですからちゃんとフィルター確認していますから、小保方さんが一人で行うより、こんなに頼りになる先生もいないわけです。ましてライブセル観察機械は多画面の同時確認です。ラボ全員で見ている。ただし、先生はGFPの漏れ出し現象はこの時点では知りません。無論小保方さんもラボ仲間も知らない。これは丹羽さんが後の検証実験で発見した現象です。
歴史的考察をするときはこのGFPの漏れ出し現象を誰も知らない前提で当時の人物たちが言動していることを意識してないといけませんよね。
この蛍光が自家蛍光でないと知ったエイプリルフール先生はどう感じたでしょうかね。漏れ出しは知りませんからね。Oct4-GFPが光っているわけです。このGFPはOct4-遺伝子のプロモーターが先端に繋がれている人工遺伝子ですから、同じプロモーターに働いたアクティベーター蛋白がGFPと遺伝子とどちらをも発現させている筈で、だからこそマーカー遺伝子として使用されているわけです。

一言居士
選別ではない、物理刺激ではない。最初のころこれが変だと思わなかった人も多かったんですね。再現検証実験で初めて丹羽さんが選別ではなくできて来ているという証明も無いと書いた。

論文のプロトコルでは脾臓をハサミで切り刻むのですし、ファクスに掛けたり遠心したり、とても物理刺激が無かったとも思えないような手法ですが、その後に酸浴させて、ガラス管を使ったトリチュレーションは無かったことから小さい細胞を餞別しているわけではないという思い込みとセットで、何となく物理刺激でなく、酸浴刺激で、しかも選別でなくできて来ているものの検査であると錯覚されたようです。

最も正確に分離してFACS分離ですから、脾臓の中のいくつもある構成細胞からまずCD45陽性細胞を分離し、更にその中からCD90陽性細胞を分離した。つまりT細胞だけを分離したということですが、これはFACS分離ですから完全ではない。

するとこの実験は脾臓細胞に相当程度の物理刺激を与えた後に大雑把にFACS分離した混在細胞に酸浴刺激を与えた結果Oct4-GFPを発現するスフィア塊が採取されたということになるのです。






一言居士
さて、コンビニに行って送料込みで300円也を振り込んできました。17日到着です。楽しみに待ちましょう。外に出たついでに知人が管理釣り場で釣っているのを横で暫く見てましたが、温かい雨ですが流石にシビアなようです。三枚と言ってました。昔は広島抗争で二丁拳銃のなんとかなんて呼ばれていた人ですが、今は堅気で真面目な生活をしている方で、俳優の梅宮達夫なんかと釣りに行っていたような人です。とても上手で達人クラスですが、それでも三枚ですからそのシビアさがわかりますね。1月中旬から2月の中旬が厳寒期の釣りです。

本題に戻って、震災でエイプリルフール先生のところに腰かけて、GOFマウスを使っての実験が可能になった。「できて来ているのでは」という仮説の確認検討なのですから、物理刺激を与えないでスフィア細胞を作ろうというわけです。そのために他の組織細胞と違ってトリチュレーションしないで済む最初からばらけている血液細胞が選ばれた。

.さんへ

一言居士
情報ありがとうございます。アマゾンで1円からでてましたから実質送料だけのようです。定価が2640円なので書店にもまだ並んでいるんでしょうかね。何円のを買うか、ついでに何か他のも買うか迷ってますが、いずれにせよ今からコンビニに行ってきます。

一言居士
医学も生物学もその元は昔から綿々と繋がっている学問領域ですが、20世紀に入って量子力学が物質観を一変させて、それまでの化学も量子レヴェルで書き直された結果の影響が医学生物学の分野にまで浸透してきたわけで、学さんも生命現象の根幹にあるのはミトコンドリア内で行われてるATP生成に関わっている「生体膜(内膜)のプロトン勾配です」と仰るわけですから、これが量子力学によって解明された電子と水素イオンが膜によって遮断されて作られる電位差だと知られたのは量子力学の知見によるわけです。
まあ、元をたどればすべてはお天道様の光のエネルギーだという理解なんですが、生物にあって物質がこういう複雑な仕組みにどうしてなったかということについては無論私は神ながらの道しか信じていませんが、科学の客観記述は肉体と共にありますから、生きて行くための認識は常に進化しつつ書き換えられ続けて行くのでしょうね。肉体を失った時に記憶の複雑化した私という存在がどうなるのかに関してはベルクソンは精神は肉体という釘に掛けられている上着だと書いている。彼はカソリックの信者でしたね。

一言居士さん

.
>>
幹細胞(Stem Cell):「分化能」と「自己複製能」の2つの能力のある細胞。分裂して2細胞になったとき、1つは分化していくが、残る1つは親細胞と同じ性質のままでいる。

とても勉強になりますね。よかったら、この仕組みを解明した論文なり著作なりを教えていただきたいですね。一部ネットにはそんな記述があるようですが、本物の研究なり解説が知りたいですね。インナーセルマスは幹細胞定義に合致しているかいないかがこの定義で決まりそうです。>>

横からですが、いわゆるこれらの細胞の性質を総じて「非対称細胞分裂」と呼ばれていますね。この幹細胞の働きを述べた著作に「ES細胞の最前線」と言う本に詳しく書かれています。内容は確かクローン羊のドリーが造られた経緯から幹細胞とは何か?の解説に進み、韓国のES細胞捏造事件経緯から論文発表のレトリックと功罪の仕組み等。今ではブックオフで110円〜300円で買えます。
「非対称細胞分裂」と言えば、当時理研CDBに非対称細胞分裂研と言うセクションがあって松崎氏らが幹細胞を研究していたと思いますが、理研主導で小保方氏や副センター長の笹井氏氏らがセンセーショナルに発表したSTAP細胞の論文の発表に自分達の研究の評価価値を危惧したのだろうの感慨は、外部からとても容易に想像できますね。実際、内部を知る誰かが動き回ってネットでは怪文書が乱舞しました。

学さん

一言居士
>>
ため息さんは、かつて、STAP論文を読んでいませんでしたが、最近は積極的にアクセスできるようになりました。自動翻訳を利用していると、本人も正直に言っています。

流石にそれは考えられませんね。彼は外国に行って学会発表してますし、そこでのディスカッションに応じても居て、英語は堪能なんですから、STAP論文なんて短い論文はすぐに読んだはずですね。学内で他の教授たちが騙されやすい人たちだと揶揄している時点で既に論文は読んでいるし、もう米ちゃーん側筋から頼まれていると思いますよ。自動翻訳機は日本語に直すのが手間だから利用しているので、今の翻訳機能はかなりのレヴェルですから使わない方がおかしいでしょ。英文は読めていて理解してますから誤訳があればその場で直せますからね。
分野は少々違っていても生理学の教授なんですから基礎語彙は既に当然知っていて我々ど素人とは違って理解は早いはずですからバカ真似はすぐにバレますね。でもバレてもやるのがSPIN屋稼業というものではありませんか。

一言居士
さて、インナーセルマスの20個から始めることは難しそうだとなると、どんな段階からかということになる。卵から始めてどの段階から体性幹細胞になるのかということは誰もそのメカニズムは調べつくしてはいないわけです。ただ、例えば骨髄に造血幹細胞があるので、それは「分裂して2細胞になったとき、1つは分化していくが、残る1つは親細胞と同じ性質のままでいる」という観察はあるのでしょうね。しかし、既述しているように、骨格筋は少なくとも、細胞損傷があると近くの最終分化した体細胞がリプログラムして多能性細胞に戻り、それが筋肉幹細胞に分化して後に筋肉細胞として損傷個所を埋めると報告されている。この場合それ以前から知られていた筋肉幹細胞は常時多能性段階から再生産されているものだという認識に変化する。
こういう認知の変化をベルクソンは精神と物質が同時に進化すると言ってるんですね。難しい言い方ですが、仏教的な唯識は所詮世界は精神が理解している現象なのだからどこまで行っても「物自体」に達することはないという一元論です。しかし、ベルクソンは精神は身体を通して「物自体」と接しているという二元論なんですね。「物自体」は何であるかは分からないし、それを理解したときには既に精神化されてしまっているから唯識論にならざるを得ない。でも、「物自体」が無ければ最初の精神は生まれなかったという思想です。最初の精神というのは「記憶」ですね。それを書いた著作が『物質と記憶』ですが、花咲か爺さんも退屈でそんなショウモナイSPIN作業に精を出しているんでしょうから、読んでなければこの固いものを食ってボロボロになりかけているその歯を修復しなさいな。ひひひ。

一言居士
ため息先生の内心の良心側の提示された問題に戻りましょう。

ヴァカンティ仮説はこのトロフォブラストとインナーセルマスに分かれる直前位から「分裂して2細胞になったとき、1つは分化していくが、残る1つは親細胞と同じ性質のままでいる」細胞の、分化していない側から維持され続けている細胞である可能性も含んでいることになる。しかし、「分裂して2細胞になったとき、1つは分化していくが、残る1つは親細胞と同じ性質のままでいる」という図式は仮にインナーセルマスから始めたとして20個あったとする。すると親細胞の20個がずっと維持されていることになりますから、成体60兆個の細胞の中からこんな20個の細胞を選び出すなんてことはできませんね。

ため息さんは教授ですから学校の先生でもあって、常にヴァレリーの「テスト氏」でもあるわけです。ここでもちゃんと「間違っていたら指摘してください。」と書き添えられている。子供は未熟な精神ですからそれを指導する時にこういうテストをして不注意に気づかせる必要があって、そういうのはトルストイの『青年時代』の文章なんかにも散りばめられていますし、ドストエフスキーの『悪霊』なんかは全ての文章がこのテスト氏だと言えるくらいですよね。こういうのを生徒の側から見て<文学の毒>といいますね。これが毒と感じられる段階は精神のとても不安定な時期で、藤村操のように日光の華厳の滝から身を投げるということもあってとても難しい時期ですよね。手記だけでなく論文も合わせ読むと、そこに小保方さんとエイプリル先生との関係にもそれがなんとなく見て取れますね。これは恐らく子弟のバトルなんですよね。俳人の金子兜太に「谷に鯉もみ合う夜の歓喜かな」という俳句もある。こんなことを自分の子供でもないのにやってくれる人は稀有なんですけどね。成年すると師匠には頭が上がらなくなりますね。はは。
子供と病人と死人は常に存在していて、それを相手にする商売は永遠に存在する事業です。


学さん

一言居士
>>教授職は、論文代金を必要経費にできるかもしれませんが、本人が否定しているので、明らかな証拠が無い4980円の話題は、止めた方が良いと思います。

教授は「明らかな証拠の無い」<捏造キメラは小保方さんがぽとり>と言ってますから、敢えて同じ論法を返しているんですが、彼は身分が公人で私やあなたや数字君とは違いますから、止めておきましょうかね。
これをことあるごとに繰り返すというのはプリミティヴではありますががSPIN手法として昔から効果のあるものでヒトラーのプロバガンダでも有名ですね。子供や、大人でも集団、の心理の操作に使われる。民主主義が維持されうるような平和な社会環境では効果はありませんが、例えばこれから始まるであろうロシア連邦の崩壊と敗戦処理の戦時賠償がまたヒトラーとそれを支持する集団心理を生み出さないとも限らない。こういう集団は生きるか死ぬかの瀬戸際に追いつめられて怒りの感情に支配されていますから、客観的な精神は維持できません。人は恒産あって恒心が維持される。客観的であろうという精神のあり方は恒産が維持しているものです。それが保証されない社会は何時の世でもあり得ますよね。太陽だって明日必ず登るか否かも厳密には分からない。

一言居士
この後発生が進むと、外側のトロフォブラストは母体の子宮壁に接して胎児側の胎盤に分化していき、インナーセルマス側は胎児の身体に分化して行く。そしてこれはどうやら今のところの知見では相互に入れ替わることができないようです。トロフォブラストをインヴィトロでもちゃもちゃやっても胎盤組織以外には分化して行かないし、逆にインナーセルマスをインヴィトロでモチャモチャやっても胎盤にはならないらしい。前者がTS細胞、後者がES細胞ど呼ばれている人工胚性幹細胞だということも既に教科書レヴェルの知識ですが、言うまでもなくとことん弄り倒して相互の互換性が無いことが確かめられているかというとそこまではまだ行われていない段階で、教科書レヴェルの知見ということになっているだけで、とことんやることに限界も無いし、どこで誰がどんな研究をしようと自由ですから、厳密にはこれが絶対というような知識はありません。
人間の知識というのは進化しているので、進化している以上はそれ以前は厳密には幼稚であった、正しくなかったということになる。この論理で行くと将来から今を見るといつも間違っているという論理になる。しかし、明日はどこまで進んでも今にはならない明日なのですから実際には来ないものです。来たとしたらその時は今で明日は又別の日だ。
従って今の知識は、実用化されている知識で人間が生きて行くのに便利で有益であると分かっている範囲内で正しいという価値観になる。
コントの実証主義も似たり寄ったりの価値観ですが、精神は身体を介して物質と接しているのですから、身体にとって有益な知識が正しいという判断がその根底にあるということですね。

花咲か爺さんの「思い」は幼稚だということで、その原因は、別に広告屋風情であることではなくて、本人がただ悪口言いたいという下劣な人間性を恥じずに、スピン屋の手伝いをしているというその仕事の性質が原因なのですな。広告屋さん全員を巻き込まないでね。あんただけだから。はは。と言われたからと言って落胆しないでよ。君らは小保方さんの悪口を言った分だけ私から悪口を言い返されるだけだ。十倍返しされてないだけでも鉄鋼鳶の心根の美しさに感謝してね。くふっ。

Re:一言居士さん、コメントありがとう。

学とみ子
一言居士さん、

> 文科省から4980円を何らかの形で支援してもらっているスピン屋さん

ため息さんは、勉強している人を否定し、基礎知識を欠くつまみ食い知識の人を正当化させる困った人です。STAP関連の細胞知識は、ため息さんの専門領域ではないので、擁護派の言い分を理解できないようです。

教授職は、論文代金を必要経費にできるかもしれませんが、本人が否定しているので、明らかな証拠が無い4980円の話題は、止めた方が良いと思います。


サラリーマン生活さん、アノ姐さんなど、科学論文がわからない人は、ため息さんが正しいと思うみたいです。学者の肩書きがありますし、ため息さん自身が虚勢してますからね。

ネットには、8細胞期までが受精卵同様の全能性が維持されるとあります。あっという間にメチル化が進み、x染色の不活化も速い速度です。STAPも、あっという間に、脱メチル化されたと考えられたのでしょう。




一言居士
お早うございます。文科省から4980円を何らかの形で支援してもらっているスピン屋さんでありかつ内心の良心をも合わせ持つ二重人格者ため息先生から新しい指摘がありますね。
>>
幹細胞(Stem Cell):「分化能」と「自己複製能」の2つの能力のある細胞。分裂して2細胞になったとき、1つは分化していくが、残る1つは親細胞と同じ性質のままでいる。

とても勉強になりますね。よかったら、この仕組みを解明した論文なり著作なりを教えていただきたいですね。一部ネットにはそんな記述があるようですが、本物の研究なり解説が知りたいですね。インナーセルマスは幹細胞定義に合致しているかいないかがこの定義で決まりそうです。

検討思考する時に一番分かりやすいのは卵です。二分割された時に一方は卵で他方は既にDNAに何らかの分化修飾を受けているかというとそれはそんなことはなくて、これは分化しないままに二つに分裂しただけです。一卵性の双子が生まれることからも傍証されている。4つ子もありましたかね。いずれにせよ、桑実胚まではただ分裂しているだけですから、この初期胚のことを体性幹細胞とは言わないわけです。これが胚盤胞期になって卵割腔ができる時期に、栄養膜=トロフォブラストと呼ばれる細胞層と、内部細胞塊=内部細胞塊に分かれる。ここまでは教科書に書かれていることです。

一言居士
学さんが、スフィア細胞とSTAP細胞は小保方さんにとっては同じものだ、と教えてくださっている事の解説になっているでしょうかね。
三胚様分化したという実証とテラトーマライクが出来たという実証結果のある細胞と言う意味で、小保方さんにとって同じ現象を示している細胞だということです。桂が浅薄な解釈しかできなくなっていただけです。歳ですな。駿馬も老いては駄馬に等し。がははははははは。は、余計でしたか。以上です。

一言居士
小保方さんはキメラが出来なくてちょっと落胆して研究の方向性を見失っていたが、この先生方の導きで又やる気が漲ってきたと書いています。でも、根本にまだ研究すべき対象が何かということをつかめていない曖昧さのままの状態なんですね。でも若い研究者がそうだからと言って誰に批判ができるでしょうかね。誰だって通ってくる道ですね。試行錯誤しながら「物質現象」に教えられながら自分の方法論をつかんでいくんですよね。ベルクソンなら「認識は"物質"ととともに進化する」という独特の表現になるのでしょうかね。
取り敢えず、今までやってきたことはそのままにしておいて、今度はできて来ているのではないかという可能性の方を先に確認しましょうということです。
そこに震災があったのです。

一言居士
重大なことというのは一旦「スポアライクセル仮説」を離れてみるということですね。「動物の体内には未分化な多能性段階の状態を維持したまま体内の各所に存在している幹細胞があるはずだ」という可能性の探求の方向から、今まで見つけてきた現象は、そうであるかもしれないが、そうでない可能性として「トリチュレーション時にできて来ているのだ」という「思い」にも寄り道してみようということです。
小保方さんは当時「スポアライクセル仮説」をES細胞と同様な幹細胞だとイメージしているようだし、それはヴァカンティ氏自身のイメージでもあったようにも見える。でも体内にあると考えている幹細胞と、人工の幹細胞を同様なコンセプトでイメージししていること自体が既に概念上の矛盾をはらんでいる。体内での幹細胞イメージは既に分化能がインヒビトされているではないですか。でもインナーセルマスは体内で発生過程を継続していくだけです。ES細胞はそれを取り出して人工的に分化阻害剤を培地に入れて分化を止めているに過ぎない。体性幹細胞はそもそも体内で分化阻害されているという概念です。これもまだ仮説にすぎないんですね。
何にも正確には分かっていない状態の中での手探り作業です。

一言居士
ともあれ、これで小保方細胞の研究は一巡し博士論文の提出をもって一段落した。次にヴァカンティ研のボスドクとして渡米予定の方向になるわけですが、この時期にこの細胞は選別されているのではなく、トリチュレーション時の刺激で「できて来ている」のではないかというヒントが指導教官の大和氏から提出された。それはトリチュレーション時の作業として細管を通す時に何度も繰り返し通すほどスフィア塊の形成頻度が高いことを大和氏とディスカッションしている時に、大和氏が、生体内にOct4遺伝子をまだ発現している細胞があるのならこれまでに既に発見されていてもおかしくないのではないか。そうだとすると、人が発見してない原因として考えられるのは、自分たちがトリチュレーションしている今の今に作られてきているからなのではないかという可能性が閃いて、それを小保方さんに言ったわけです。
これは後にヴァカンティ氏も同じことを言ったらしいことが手記に書かれているわけなので、裏ではヴァカンティ研とも話し合われていたかもしれません。その真相は分かりませんがそんなことよりも重大なことがこの時点で起きたわけですね。

一言居士
胚性幹細胞なのか、体性幹細胞なのかの違いは実際にそれらしいとされた三胚様分化しテラトーマライクの形成される細胞自体を研究しなければ分からないものですが、PNAS論文の不採用を受けて、その原因を求めると査読者からキメラが作れないと雑誌に掲載するほどの発見とは認められないという趣旨のコメントがあったので、若山さんにキメラづくりを頼むということになったが、ここで少し方向がずれている。
そもそもヴァカンティ細胞があったとしても、どうしてキメラが出来なければならないかを考えると、査読者が単にESでできるのだから、胞子用細胞もできると凄いがと考えただけで、それは雑誌の評価に過ぎないものです。科学的真実と売らんかなの雑誌のインパクトファクターなんて何の関係もありません。
しかし、そういう方向に動いた結果、キメラは出来なかったんですね。博論にはせいぜい移植した細胞がそのまま分化もしないが死滅もしないで体内に残っていたとしたのですが、これって、博論を纏めるに際してのレトリックに過ぎないもので、科学的に生き残っているということにどんな意味があるのかは当然それだけを論じて新たな論文提出が必要なことではないでしょうかね。

一言居士
まさにヴァカンティ氏の「スポアライクセル仮説」は花咲か爺さんの「思う」だけなら誰でもできる「思い」と同じです。ただ花咲か爺さんは自分の「思い」を自分で実証しようという気はさらさらありませんから、それは唯の「思い」に過ぎませんが、バカンティ氏はその「思い」を実証しようとして小保方さんを雇うために試用期間として留学を受け入れているわけなので、その「思い」は科学的な仮説とされるわけです。小保方さんはその仮説を実証するために実験を重ね、その結果を主に自分自身の頭の中でディスカッションし続けているわけです。

ES細胞やiPS細胞やの人工幹細胞と小保方さんのスフィア塊はそもそも似ているということすら想定できません。方や人工的に作られた幹細胞で、方や小保方さんのスフィア塊は「ヴァカンティ仮説」なら体性幹細胞です。ですからインヴィトロに取り出したらどういう振る舞いになるのかも前例はありません。

一言居士
さて、再開しますが、体性幹細胞がどうして分化抑制されているのかは知られていません。従って、例えば骨髄幹細胞をインヴィトロに取り出したら、そのままで分化し始めるか否か、或いは分化誘導材を使ったら分化し始めるのか、そのままでの増殖能がどの程度か、なにか増殖促進させる薬剤があるかどうか、すべてが未知の領域です。
対して人工幹細胞の代表であるES細胞はインナーセルマスをインヴィトロに取り出して栄養剤を与えて培養していると分化し始めてしまうので、分化抑制剤を与えることによって単に増殖する状態を維持できて、その実用が意図されているわけです。裏返すとES細胞の元となっているインナーセルマス段階の細胞は体性幹細胞ではないと気づかなければなりません。体性幹細胞の定義は体内で分化が止められている細胞です。そしてその仕組みも良く分かってないのですが、ヴァカンティ氏のスポアライクセル仮説に至ってはこのインナーセルマスが体性幹細胞化したような状態の細胞であるという推測です。これをインヴィトロに取り出したらES細胞になるかどうかも全く分からないわけです。

一言居士
(所要につき一時お休みです)

一言居士
さて、しかし、当時そういうことも知られていませんから、小保方さんは更に、自分の細胞でテラトーマも作ってみようとしたがESテラトーマのプロトコルに従って普通にやってみたらできなかったわけです。そこでヴァカンティ先生の得意な足場を使ってやってみたらテラトーマができたのですが、ESテラトーマとはプロトコルが違いますから、これをテラトーマライクと定義して置いたわけです。
ライクであれ、テラトーマが出来たというのはその細胞が幹細胞であることを示している。これは実証の一つです。ああいうやり方でモチャモチャやってたらテラトーマライクが出来たというのも実証事実報告の一つです。ただし、アーティファクトである可能性は常にあるのですから、多くの人によって再現されなければまだ真実であるとは認められませんね。
他方、この段階では小保方さんは幹細胞定義である<細胞分裂する>ということに関して厳密な実証は行ってない。選別して培養していたらスフィア塊形成するということを深くは考えていない。このスフィア塊が増殖しているか否かに関して、この段階では不注意なんですね。幹細胞は分化を止められていて、かつ維持されていなければなりませんから、細胞分裂は出来ないといけない。細胞には寿命がありますから、自己複製できているのでないといけないわけです。無論、ES細胞の様に無限増殖していたら体内では困るんですから、ある程度の自己維持増殖能は必要です。その観点からの研究にまでは進んでいない。

一言居士
自然のインヒビターが散在する→自然のインヒビターが存在する

一言居士
幹細胞の定義はまずはES細胞の発見が基本的な定義になっている。自然卵の胚盤胞期のインナーセルマスをインヴィトロに取り出して分化抑制剤によって分化を只の細胞分裂状態に維持したものです。学さんが説明しているように胚は体内にあってはどんどん分化していく。分化は唯の細胞分裂ではなく、DNAの修飾が徐々に進みながらの分裂ですから、「幹細胞」の定義には<細胞分裂する>ということと<分化停止されている>という二つの定義を満たしている必要がある。
ES細胞はインヒビターの働きによって分化が抑制されている"人工"幹細胞です。対して「スポアライクセル仮説」は体内での幹細胞定義を満たしている細胞です。これに関しては当時の段階で既に体性幹細胞が知られていたわけです。つまりこの段階では骨髄幹細胞にしても卵の段階から骨髄幹細胞の段階にまで来て、そこから骨髄細胞ができるが、一部は幹細胞のままに維持されている細胞が存在するという認識だったわけです。それは自然のインヒビターが散在するという論理になっているわけです。「スポアライクセル仮説」はそういう体性幹細胞の更に前段階でどんな細胞にでもなれる幹細胞ということですから、ほぼインナーセルマス段階で、何らかのインヒビターが働いていて幹細胞状態にとどまっている細胞と言うことになる。

この当時の一般的な仮説としての体性幹細胞のあり方は睦論文の出現で骨格筋細胞に関しては間違っていることが実証された。既述のとおりです。最終分化した細胞がリプログラムするんですね。

一言居士
ですから、小保方さんは次いで、「三胚様由来スフィアの三胚様分化」実験に進んで、ここにアーティファクトがあったか否かは別として、分化事実があったことを報告したわけです。実証というのはrtPCRで多能性遺伝子発現を確認した」ということであり、「三胚様由来スフィアの三胚様分化を確認した」ということを言うわけです。ともすれば「湧き上がる戯言」でありがちな人間の「思い」を人間の現実の普遍的な「感性」に還元することによって、事実たらしめんとするコントの実証主義の方法論で、自然科学史を見ている人は誰でも知っている。

しかし、まだ「湧き上がる戯言」と区別のつかない「動物の体内には未分化な多能性段階の状態を維持したまま体内の各所に存在している幹細胞があるはずだ」という「スポアライクセル仮説」が実証されたわけではない。

一言居士
小保方さんはスフィア塊ができるという現象から、その中にスポアライクセルが存在しているなら、まずはES細胞の研究で知られていた、Oct4遺伝子を代表とする多能性マーカー遺伝子の発現が見られるのではないかと推測し、実際にその発現を確認している。これはまた定量的な議論は別にしても後に丹羽さんも確認している。
しかし、実証すべき「思い」は「スポアライクセル仮説」です。「動物の体内には未分化な多能性段階の状態を維持したまま体内の各所に存在している幹細胞があるはずだ」という「思い」ですから、スフィア塊の幾つかに多能性マーカー遺伝子の発現が確認されたというのは新事実の発見ですが、「スポアライクセル仮説」が証明されたことにはならないわけです。

この小さな些細な新事実の発見もそれはそれなりに価値があるわけです。自然の謎は膨大ですから、どんなに当座はつまらない石ころに見えたものでも、観察報告しておくと、同様に沢山の人々の小さな発見が積もり積もって、それが大きな構想に包まれて大発見につながっていくのは科学史を見た人は誰でも知っていることです。しかし、小保方さんのそれが「スポアライクセル仮説」の証明そのもので無いのは自明です。

一言居士
スフィア細胞は体細胞の中からトリチュレーションで小さい細胞を選別培養したものです。ヴァカンティのスポアライクセル仮説では普通の体細胞より小さいとされていたので、細いガラス管を使って小さい細胞だけを選んでいたわけです。
「スポアライクセルは普通の体細胞より小さい」というのは唯の「思い」に過ぎません。こういう「思い」は我が愛すべき花咲か爺さんのコメントに満ち満ちている「思いますなあ」と同じものです。花咲か爺さんは科学者ではありませんから、この「思い」を実証で裏付けることはできませんし、科学者の仕事は「思う」だけでなく、その「思い」を実証することなのだということすら理解してはいません。なぜならどうやら彼は広告代理店の仕事が生活の糧を得るための活動であった期間が長くて、これまでそういうことに疎かったらしくて、思うだけなら誰でもできるということに自覚がなく、自分の「思い」の気づきが自分だけのものだという「思い」に自己陶酔したい気分であるかのようですなあ。

一言居士
一応社会常識として、自然科学的叙述は実証をその根幹に置いているという知識は科学者でない他分野の人たちにも共有されていますので、自然現象に関しての「思い」の叙述は視覚を代表とする人間の五感によって裏付けられていなければならないと考えますから、その実証の裏付けを欠いた叙述があれば、それはまさにただの思いであり、考えうる可能性の中の一つである仮説だなと受け止める。

小保方論文で報告されている現象は小保方さんが「見た」ものですから、他の人が嘘だと思うなら、その現象が再現できないことを確認すればいいだけで、出来ない証明はとても難しいですから、何度もやってみてできないものは、無関心に通り過ぎて忘れられるという処置になる。直ぐに再現出来たら他の人も関心をもって研究に加わってくるということですから、忘れられたら放置され続けるだけですね。そのまま永遠に忘れ去られるか、ずいぶんの後にハッと思い出されるかはケースバイケースで、自然現象は無限にありますから、何か一つに拘り続けている必要も無いわけです。

一言居士
三馬鹿大将に御大も加えての四馬鹿認知症爺婆さんたちの狂い咲きのお花見が盛大に取り行われている最中のようです。賑やかでいいですね。アッポボケプーチンの狂気を見続けさせられて鬱陶しい気分に陥れられている時代にはこういう乱痴気騒ぎは一服の清涼剤でありえますな。皆さん元気出しなさいよ。
認知症も斑ボケの段階では正常な行為が見られないわけでもない。津軽外三郡誌とSTAP研究論文と比べるという斑ボケの中にも<博士論文審査報告書>の魚拓を貼り付けるという正常な行為も見受けられるので、失って忘れていた資料として私のブログに加える予定です。有難うございます。
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