一般人による後追い調査の作業は大変であるし、整理するのも難しいと思います。ご苦労様でした。

Ooboeさん、情報をありがとうございます。
調べた方々は、大変なご苦労があったと思いますが、情報が交錯し、理解は難しいですね。


当時、いろいろマウスの種類も問題になりましたが、当ブログは、公式発表の桂報告書を優先的にものを考えて行こうと思います。
松崎研で調べたとされる桂報告書の細胞種の元となる細胞がどうであったのか、正しいことはわからないということになりそうです。
FES1調査は、山梨経由で、FES2は、太田経由と、当ブログは、とりあえず考えることにします。



Ooboeさんさんは、以下(青字)のように書かれていますので、参考になりました。


広報は、取り寄せた研究員報告に基いています。
〈非対称細胞分裂研究室、松崎GD〉
★【FES1,とntESG1】は山梨若山研から取り寄せ
★【FES2、とntESG2】は、別の所から取り寄せ

理研広報、情報公開室の回答は 1箇所4種一括取り寄せではないのですが

木星さんの大田博士、大日向博士の回答資料と、宅配伝票、京大コンプライアンス回答などから大田博士が山梨若山研に
4種のES細胞サンプルを送付していたのは確かですから・・・・


木星さんの大田博士、大日向博士の回答資料と、宅配伝票、京大コンプライアンス回答などから大田博士が山梨若山研に
4種のES細胞サンプルを送付していたのは確かですから・・・・

木星さんの問合せに京大大田博士はFES1,2、ntESG1,2を山梨若山研に送付した 同じく山梨大の大日向博士も京大から
送付してもらった。とこれにはヤマト宅配伝票があります。




大田博士は論文作成においても【129TerCLEA】マウスを使用





当然、一般人によるこうした後追い作業は大変であるし、整理するのも難しいと思います。ご苦労様でした。
しかし、ため息ブログの行き方は、相手の努力を貶めたい人たちが多いのには驚きます。
ため息ブログメンバーは、STAPの存在を信じていろいろ活動した人たちを侮辱して楽しむ人たちです。

ため息ブログメンバーは、自らが正当な判断ができると自信たっぷりな人たちです。
彼らは、聞きかじり科学知識が通用すると思ってしまうようです。

plusさんや、体内時計さんは、相手に対し、”理解できますか?”みたいなことを言いますけど、まさに虚勢丸出しの姿勢です。
普通の人では、思いつかないし、もちろん、言い出しもしませんね。意味のない侮辱用語ですからね。
plusさんや、体内時計さんは、そういう基本的なエチケットに気付けないのでしょう。

もっとも、plusさんと、体内時計さんの”理解できますか?”の使い勝手には違いがあります。
plusさんは意識的におちょくりと混ぜながら使うので、まだ、かわいいのですが、体内時計さんは、本気で使う人のようです。
体内時計さんは、根拠なく、本気で自身が正当だと思い込む人なのでしょう。


自分自身の能力の限界を悟ることができない結果、他人の能力”すごさ”を知ることもできません。
当然、こうしたタイプは周囲の人に対しても自身の能力を示すことができず、ただ、悪口だけの人になります。


ため息ブログ主及びメンバーは、いろいろな科学イベントのクオリティを評価する能力が無いのだと思います。
自身の能力が高いと錯覚してしまう理由は、他人の能力がわからないからなのかもしれませんね。
結果として、根拠の無い過剰な自身への自尊心とつながるしょうか?

オリジナルの文章を書かせると、ため息ブログメンバーは間違いが多いです。
そして、大事な問題に入っていけない能力の限界を露呈してしまいます。

それを隠すためか、最近のため息さんや、体内時計さんは、他人の批判ばかりで、積極的に科学の議論をしませんね。
体内時計さんは、相変わらず自身が過去にやってきたことが全く見えてません。
「擁護派の活動は、小保方氏に気の毒だ」 なんて、体内時計さんの価値観はトンデモですね。
関わりたくない人です。

一方、当たってくだけろのplusさんは、相変わらず聞きかじりを披露しまくってます。
そんなplusさんですが、少しでも、進歩して、ため息ブログメンバーを啓発してくれることを期待しましょう。

科学的無知を自覚できないため息ブログ主及びメンバーに、情報提供する親切な人なんていませんよ。


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コメント

Ooboe
私はこれまでは、
調査サンプルの取り寄せ事案の
複数の情報、資料の錯綜、齟齬状況そのものを
提示して来ました。

私は、更に事案の真相に迫るべく
様々に深掘りして
調査サンプル取り寄せ情報や、報告に
齟齬が存在したことの原因について
いろいろ考察していくつもりです。

Ooboe
パトナーは、コンプライアンス室に桂調査報告書は取り下げるべき、との要請書を提出しました。

桂調査報告書の4Pの取り寄せ記述と
パトナーへの広報の取り寄せ事案回答とに
おいて、齟齬があると録音CDなど
コンプライアンス室に提出して指摘しました。

その他の多くの齟齬事案を含め
取り寄せ、解析実行者からの報告に基く
桂調査報告書や、広報への報告は、
取り寄せ文書等の由来証明がなされていない上
研究員の口頭報告のみであり、その信頼性も
広報と桂調とで齟齬があります。

このような齟齬が存在していることにより、調査
証明性が損なわれているのであるから、由来証明出来ない調査サンプルによる
解析結果も、有効でないことになる、であるから
報告書を取り下げるべき
との要請書をコンプライアンス室に提出しました

コンプライアンス室の回答は
❝適切に調査されたものであります。
でした。

このような
桂調査報告書は取り下げるべきもので
ありましたが
由来証明無きであっても、サンプル自体の解析
そのものは、貴重なデータですから、
そこから真相に迫れ、
見えくるものもあると思います。




Ooboe
いま、読み返したんだけど
文章へんだわ、ごめんなさい。

Ooboe
訂正です
❝理研広報はこのような要旨
を伝えていたとのことです。

理研広報は→理研広報に

Ooboe
学さん

いろいろ参考にしていただき
ありがとうございます。
❝FES1調査は、山梨経由で、FES2は、太田経由と、当ブログは、とりあえず考えることにします。

情報は錯綜していてますが、
真実は、必ずあったはずですので
私の方は、もう少し深掘りしたいと思います。

あっ!それから
❝パトナーは、日経サイエンスなど複数の
情報では、京大大田博士からES4種を直接、または
山梨若山研経由で
理研に提供したとの情報がありますが
広報さんが受けた報告とで、合致しませんが?
との問いに

理研広報はこのような要旨
を伝えていたとのことです。

❝日経サイエンスなど、
部外情報にはコメント関与しませんので
お答えした、内容のみです。

これは、広報スタンスとして、
取り寄せ、解析の実行者の理研研究室からの直接
報告に基くものの内容のみ。ということですね。


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