STAP事件を理解したいと思う初心者を想定して、文章書きを工夫してみたいと思います。

ため息さんという人は、あくまで、「自分は正しい」と言い続ける人ですね。
相変わらず、dorsal flankを言ってます。

何が正しいのかの判断は、人それぞれです。
dorsal flankは幅広い領域であるし、注射液が腹部に影響することはあってもいいと思います。

この図では、(2) dorsal flankは以下の場所を示しています。


STAP論文には、現実に、腸管や膵臓の画像がアップされているのですから、学とみ子は桂報告書のいう通りにミスが起きたと思うだけです。

「絶対に起きない!」との反論が正当であるためには、理研が実験した人たちに聞きこんで情報を開示した時ですね。
テラトーマ摘出時の実際の状況についての説明をふまえて、専門家がやるべきです。
ESやiPSをつかったテラトーマ実験の経験がなければ、第三者がコメントするのは難しいと感じます。
間違って切り出した本当の理由は、第三者にはわかりません。
学とみ子も、ため息さんもわかりません。
わざとやったという人がいても良いけど、それで他人を説得させようと思わない方が良いです。


ため息さんの学とみ子バッシングはますます、激しくなっています。

挙げ句の果にマウスは小さいから学とみ子のイメージでは、小動物の体側面dorsal flankは、腹部に近いです。と医師にはあるまじき答えです。肉眼解剖学は医師に必須ですが、勉強したことがあるのでしょうかね。dorsal と ventral の区別がつかない医師を初めてみました。これはつまらない言いがかりです。ではありませんな。背側と腹側の区別がつかない医師はさっさと免許を返上すべきです。

これだけ見ず知らずの人に悪態を並べるなら、その人からも同じような悪態を言われても仕方ないでしょうね。


ため息さんは、当初、STAP論文を読んでいなかったことは明らかです。
STAP細胞を理解するのに必要な知識もなかったので、論文を読んでいなかったのだと思います。
ため息さんは、学者仲間の人から、小保方ESねつ造は間違いないという情報を吹き込まれた人です。
マスコミ人と同じように信じ込んでしまったようです。

当時、ESねつ造説をため息さんは、簡単に吹き込まれてしまったのでしょう。
なぜなら、ため息さんは、STAP論文読解に必須の知識がありませんでした。
ブログメンバーが、胚盤胞にはESとTSがあると言っても、ため息さんは注意することもありません。
ため息さんは、自己複製能とかの細胞動態イメージもついていません。
さらに、転写因子、TCRなるもののイメージもありませんでした。
すなわち、ため息さんは、細胞の働きにかかわる基礎知識を十分に兼ね備えている学者であるとは考えられませんでした。

英文能力も低くて、丹羽先生の総説も読めませんでした。
しかし、ため息さんは読解力不足をごまかすために、いろいろないい訳を並べました。
ため息さんが今もしつこく、指摘する、therefore, however, mutually exclusiveは、そうしたため息パフォーマンスの1種です。

今は、機械訳がとても優秀になりましたので、論文英文にアクセスできなくても、読めているふりをすることはいくらでも可能です。

当ブログとため息ブログがバトルを始めた頃は、ため息さんの英語読解力の不足がぼろぼろでてましたね。
STAP論文どころか、検証にかかわった相澤論文、丹羽論文、BCA論文もよんでません。
どこに何が書いてあるのかを、ため息さんは独自で探すようなことはしないです。

ため息さん

根拠を言うことができないわけですね。妄想だけなわけで情けない方なんですな。

ため息さんの言い分が言いがかりだから、学とみ子は答えないのです。

ため息さんは自身の能力はわかっています。
しかし、周りにそこを正当に評価する人が学内も含めていない事をため息さんは知っています。
だから、相手を攻撃していれば、ため息自身の質はバレないと思うのでしょう。
そうしたことを長い間、繰り返してきて、今は虚勢の人となっているわけです。

こうしたため息批判をしていても、気分は落ち込むだけです。
意味ないですね。



そこで、気分を転換させていきましょう。


当ブログと、ため息ブログとのバトルを追っていても、初心者にはなかなかわかりにくいです。
そこで、STAP事件を理解したいと思う初心者を想定して、文章書きを工夫してみたいと思います。


皮肉なことに、ため息ブログとのバトルがあると、逆に当ブログが、強調したいところが見えてきます。
バトルの顛末を考えながら、大事であったと思う文章をピックアップしていきたいと思います。
STAP事件を考える上で最重要点は、専門家はSTAP細胞をどう評価していたのか?という部分です。
そして、専門家の肩書ある人が、自らが公開する情報が一番、大事です。
専門家が、科学的な嘘を言うということは極めて少ないことを肝に銘じましょう。

今回、笹井先生の記者会見が話題になりました。
ここには、STAP細胞を理解する重要な点が多くあります。

笹井先生は、若山氏作製の幹細胞については見ていないと言っていることが大事です。

一方、小保方氏作製のSTAP細胞は、笹井氏自身でも目の前で、細胞の生き様を見て、「なるほどすごい!」と感動しています。
この感動は、さらに世界の若山氏(笹井氏表現)の作ったキメラによって、笹井氏の中では完成しているのです。

STAP細胞が、他のいかなる多能性細胞とも違うということを、以下の項目で強調しています。
いづれも、STAP細胞に限定されています。

11視野を持つライブセルイメージング映像により、人為的操作が及ばない自然現象が記録されている
STAP細胞は小さな細胞であり、ESより極端に小さい。
遺伝子発現が、STAP細胞は特異的である
分散培養が不可能でない。

つまり、笹井氏が説明した細胞は、小保方氏が作製したSTAP細胞のみです。

笹井氏は、GFPの発光と、細胞の生き死には関係がないと言っています。
ライブセルイメージングでみると、死細胞は発光することもあるが、塊状である細胞なので、一部が生き残る場合もある。

酸浴実験についても、丁寧に説明しています。
直後~2日サバイバルステップ ゆっくりと死に至る
2~3日 ストレスからの自己防衛に成功する細胞が出てくる 
3~5日 集合して弱い接着体を形成し、この先の生存にはLIFを必要とする
5~7日 集合塊が大きくなり、GFPが強くなる。Nanog、KLF4が発現してくる

酸浴刺激は、弱すぎるとリプログラミングが起きない。3週マウスでは、部分的なリプログラミングしか起きない。
この笹井説明も大事で、STAP作製実験においては、毎回、一定の結果が得られるわけでは無いと言う実験スタイルです。

しかし、研究者の中には、作製時のばらつきが許せないと思う人がいたのですね。
遠藤氏も、作製時のばらつきに批判的でした。以下のマスコミ文章の下線の部分です。

そうした研究者からの批判について、よくわからないマスコミ人は、まるで捏造の証拠があるかのように世間に広めてしまったのです。

https://www.nikkei-science.com/201412_034.html
遠藤氏の解析によれば,遺伝子解析実験に用いられた細胞は,同じ名前で論文に出てきても,その中身は実験によってまちまちだ。ある実験に使われた「STAP細胞」は多能性を持つ培養細胞だが,別の実験に用いられた「STAP細胞」には多能性がほとんどない。またある実験の「FI幹細胞」は2種類の細胞の混合で,別の実験の「FI幹細胞」は1種類だが染色体異常が生じている。「STAP幹細胞」と「FI幹細胞」の一部には精子を緑色に光らせる遺伝子が入っている。いずれも論文の説明とは合わない。

遠藤氏の科学的経験では、作成ごとにばらつく細胞の違いなんて、意味がないとの判断でしょう。だから、STAP細胞がトリソミーだったら、ESに違いないと短絡してしまいます。すでに、この時の理研の研究者間で、小保方氏が持ち込んだ細胞が混合物だとわかっていたので、遠藤氏は、STAP細胞は偽物と思ってしまったのでしょう。


ため息さんはつまらない事を言ってますね。

>「ミスが起きた」 とは書いてありません。

ミスか、故意かは、桂報告書には書いてありません。

ため息さんは、ES捏造があったと言ってる。
学とみ子は、実験上のミスがあり、その責任の全てが小保方氏に押し付けられたと言ってる。

お互いに交わるわけがないじゃないですか?擦り合わせてどうなるものでない。
FES1なんて、STAP細胞と関係ない!
FES1に由来する129/GFP ESが、ミスで混じったが、マスコミはそんなことを言っていません。FES1が長期間、練習用に使われていた可能性も、マスコミは言ってません。
決め手となる情報は、マスコミに流れてないのです。最初から、世間をES捏造に持っていく工夫が、されてます。


専門家が情報を流さないから、マスコミは前に進めないです。だから、マスコミも真実を知りたければ、独学するしかありません。

ため息さんが紹介してくれた毎日新聞サイト 理研調査委員会の会見一問一答(3)なる記事がある。無料で読める文章に、FES1からキメラマウスを作って、その細胞からSTAP細胞を作った場合の結果なる文章がある。

4NキメラからSTAP細胞を作れば、それはFES1と遺伝子は同じだろう。しかし、STAP細胞に能力が無ければ、それからキメラも幹細胞もできないだろう。

キメラ、幹細胞になるには、STAP細胞は、ES並みになってなくてはならない。酸浴後ACTH培養を何度も繰り返しても、キメラは可能ではなかったであろう。


ため息さんって、ホントにわかってない人なのだと思います。


>FES1がキメラ、幹細胞、テラトーマの由来細胞であるというのが桂調査委員会の結論ですから関係ないとはどういうことなんでしょ?

桂報告書は、FES1由来の129/GFP ESが混入したと言ってるのに、この後に及んで、ため息さんはまだ誤解しているの?

ため息さんは、致命的さんコメントを引用しました。

丹羽総説を読んで、学とみ子が読めてないとため息判断はどこからくるんでしょうね?丹羽総説って、胚やESは、転写因子の組み合わせによってどう分化していくかのストーリーで、この間紹介した大日向氏のサイエンス論文もありました。この論文も似た手法で胚の初期発生を論じています。人工的に幹細胞を作って分化状態を止めて転写因子を研究する手法です。丹羽総説読解は、3年も前の話なのに、ため息さんの、科学力、英語力は進歩してないのには驚きました。

学とみ子からすると、致命的さんは論文読解は不十分です。この方の、本来の職業って何なのだろうか?皆さん、今の優れた翻訳ソフトで、再度勉強してほしいです。
ため息さんのこういう知識の進歩の無い様を見せつけられるとがっかりだ。



致命的さん、

致命的
2020年8月16日 11:18 PM
>生命科学の専門家でもなく、それを理解するに足る秀才でもない学さん。またしても私はわかっているのよアピールのための【なんちゃって論文解説】で印象操作に躍起です。

>たとえ中身がなくとも、英文抜粋や図表・専門用語をちりばめれば「学さんってすげぇ!」となると考えているのでしょうな。元の論文と比べてみればそのメッキは脆くも剥がれ落ち、学さんが「生命科学の専門家でもなく、それを理解するに足る秀才でもない」ということが明らかになるだけです。

致命的さんは、一般人でしょうね。学とみ子が読めてないのに読めるふりをすると致命的さんが思うのは、ため息さんの影響です。ため息さんは、教授だから、論文は読めている人だから正しい判断をしているはずと思うのでしょう。
ため息さんは、こうした人たちを騙してるんですね。

非専門家は、非専門領域でもそこそこの読解力があるのを致命的さんにわかれば、こんなため息べったりの発言はありません。

当時も、複数の専門家が、ES捏造を疑ったのは、理研内部からES捏造間違えなしの情報があったからでしょう。それを今、専門家の誰も触れようとしません。桂報告書における科学的判断の意味が、専門家たちはわかるのですから、各人、黙って状況判断しているということです。ため息さんのような非専門家は、いまだに桂報告書が理解できないということです。桂報告書にあるのは、ES捏造の証拠ではなく、単なる印象操作です。


ため息さんは言ってます。

>FES1由来細胞が混在していたわけですから、受け取った若山氏にとってはFES1が関係ないとはいえません。

FES1由来細胞が混入したのであってFES1が混入したのではありません。この大事な違いを目立たせないようにするのが印象操作です。FES1由来細胞がなぜ若山研究室にあったのか?を、桂報告書は確かめることができないのです。専門家たちは、各人で考えてますがマスコミにアドバイスしたりしません。

ES 細胞 FES1 がどのようにしてSTAP 細胞等の作製時に混入したのかは、謎のまま残った。

ここも、「FES1がなぜ残っていて、かつ塩基変異が積み重なったFES1由来細胞129/GFP ESがなぜあるのかの謎が残った」が正しいと思います。


ため息さん

>小保方氏冷凍庫にあったということが、キメラ、幹細胞、テラトーマで検出されたことに矛盾しない事実なのが意味のあることなのが学とみ子にはわからないようです。

キメラ、幹細胞、テラトーマで検出されたことに矛盾しない129/GFP ESが、小保方冷凍庫から出ました。誰かいれたのか、桂調査委員にはわかりません。小保方氏がどこからか盗んできて入れたとか、別の人が小保方冷凍庫にいれたかどうかは、桂調査委員にはわかりません。この細胞は、置き忘れのFES1ではないです。桂報告書は、FES1が混じったとは言ってません。気をつけてFES1由来細胞と言ってます。
オホホポエムさんは、小保方ES捏造に持っていきたいかもしれません。小保方冷凍庫には、誰でも入れられます。

桂報告書には、関係者質問にて明らかにすることができなかったため、はっきり書けませんでした。しかし、混入したのは、あくまでもFES1由来細胞であり、FES1ではないことを明記しました。
訴訟を見据えた秀才たちのなせる技です。マスコミには、FES1が混入したと騒がせ、実の混入細胞は、FES1由来細胞だったと桂報告書は言ってます。「違いがわからない人はわからないままで結構です。」なる理研の調査結果です。




ため息さん
ため息さんは、以下のような事を恥ずかしげもなく書くということは、本当に、丹羽論文の意味がわかっていないのかもしれない。


>中学生でもわかる「are found 、among」がわからず conseve の意味もわかってないと指摘しました。

conseveって何?conserveでしょう?
however、thereforeとかの語句の意味なんかを考えていたら、ネーチャーやサイエンス論文は読めないです。

生き物の進化に三胚葉分化、胎盤機能獲得の順は明らかなのだから、その順を間違えている人などといません。
しかし、ため息さんは、学とみ子の日本語説明の意味を逆に解釈して間違い呼ばわりをします。

つまり、学とみ子ブログで紫字にした部分の文章です。

学とみ子文章が以下の『』です。
『TSに保存された転写因子Sox2, Eomes Cdx2 が、その後の内、中、外の3胚葉の細胞分化、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm に引き継がれていると書かれている。』

この文章をうけてためいきさんが学とみ子の日本語の読み方を間違えました。
ため息さんは赤字で示した”系”という語を読み落としたのです。

”系”は、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endodermの三種を示すものです。
これをため息さんは、「三胚葉分化する」と勘違いをしたということです。
すでに胎盤機能を獲得した動物についての学とみ子説明であるとことが、ため息さんにわからないのです。
以下の図は、胎盤機能を獲得した動物の説明であり、その説明を学とみ子はしていたのです。

丹羽先生の転写因子2020




Among the TFs of the TSC-specific network, the evolutionarily conserved functions of Sox2, Eomes and Cdx2 are found in neuroectoderm, mesoendoderm and definitive endoderm, respectively (Box 1, Glossary)

学とみ子が書いた三胚葉なる語の示すものは、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endodermで機能のことで、すでにこれは、ほ乳類が獲得機能済の話を、学とみ子はしているのです。



ため息さんは以下を言っています。

紫の部分は「3つの転写因子が3つの異なる部位それぞれ見つかる」とあるだけで「三胚葉分化に関係していく」などと書いてありません。


ため息さんが、「三胚葉分化に関係していく」を言うということは、胎盤機能を獲得した動物の話であるとは考えていませんね。

学とみ子が三胚葉分化なる語を使ったがために、ため息さんは、単純に”三胚葉分化”と学とみ子が言ったと理解してしまうのです。
そして、学とみ子は、「胎盤機能から三胚葉分化へ向かう」と言った!言った!と、ため息さんは決めます。
ため息さんは、間違い!間違い!と、澪標さんと一緒になって、はやし立て言います。なんて、人たちなんでしょうね。


そもそも、こうした学術文章を、いちいち日本語に置き換えて、知識の不十分な者同士がバトルするのはとても不毛です。
科学の議論はお互いに理解が進むために行うものです。
そもそも、いちいち日本語に置き換えません。英語の一部の理解について、お互いに知識を補い合うのが議論です。
相手の言葉尻をとらえてこきおろすために論文があるのではありません。





学とみ子の書いた文章を勝手にデタラメ解釈して、挙句の果てに、読者が普通に理解できる丹羽文章を、学とみ子間違い、ため息正しいを装って、自身の文章を書き連ねるため息さんです。
ため息さんがアプローチできるのは、学とみ子が解説済みのやさしく書かれた文章です。
他人の文章を寄せ集めて、いかにも最初からため息自身で読んだとのパフォーマンスをしているのです。

その例がこのため息文章です。
新しいタイプの細胞が作り出されるとき、新しい転写因子が作り出されるのではなく、複数の既存の転写因子が組み合って新しい仕事をしている、ということを示しているわけで、これが丹羽氏の言いたいことですね。赤字で強調しているところも誤りです。強調するのなら「they cooperate together to define」の方ですね。



念のためにリンクをはっておきます。
タイトル 多能性細胞についての丹羽先生の総説 2020/08/16

タイトル 丹羽論文に理解を深めた澪標さんと、深めないため息さん 2020/09/29


2020/09/29の前日28日に記事があります。
タイトル 哺乳類が獲得できた細胞の多様性

確かにここには、「TSに特異的な転写因子が、三胚葉分化に関係していくと書いてあります。紫字部分です。」と学とみ子文章が書いてあります。
(学とみ子は、誤解を避けるために、翌日には、「三胚葉分化」から「三胚葉系分化」という言葉に直しています。)

「TSに特異的な転写因子が、三胚葉分化に関係していく」と書かれた学とみ子文章が、ため息さんたちによると「TSに特異的な転写因子が、三胚葉分化を起こす」となってしまうのです。
悪意を持って、学とみ子の文章を読み、それをいつまでも「間違った!」と吹聴しているのです。




相変わらず、ため息さんは続けています。日本語におきかえる時の細かい言いがかりです。ため息さんは、「きれい」と書くな、「美しい」と書け!、「中」でなく「内」と書け!みたいな、日本語に置き換える時の細かい言いがかりです。そもそも、胎盤と、三胚葉分化の関係なんて明らかな進化順序を、学とみ子が間違ったと騒いでいるだけです。馬鹿馬鹿しい言いがかりを避けるために、学とみ子は言葉を変えたのに、ため息さんはいまだに認めません。

再掲ですね「TSに特異的な転写因子が、三胚葉分化に関係していく」と書かれた学とみ子文章が、ため息さんたちによると「TSに特異的な転写因子が、三胚葉分化を起こす」となってしまうのです。

胎盤動物の限定説明であると思わず、ため息さんはもっと進化前の三胚葉の話題に戻ってしまいます。

言いがかりをつけて学とみ子を否定し、学とみ子文章をパクって、ため息文章を作り、ため息さんは、これが正解と言ってるんですね。こうしたかっぱえびせんを、今後も続けたいのでしょう。


以下はplusさんコメントですが、これをため息ブログは、共有してました。

「TSに保存された転写因子Sox2, Eomes Cdx2 が、その後の内、中、外の3胚葉系の細胞分化、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm に引き継がれている」
というのは時系列も位置関係も機能も記述が破綻している、まるっきりのナンセンスな言葉の羅列です。
書いてておかしいと思わないんでしょうかね。


つまり、plusさんは、学とみ子が進化過程を逆に理解しているとの追及です。これをため息ブログ全体でソーダソーダでした。ため息さんは、こうした一般人を専門家のように持ち上げて、学とみ子がデタラメ学力、トンデモ人間であるかのように位置付けをして、ため息ブログ集団で嫌がらせをするのです。

ES捏造説学者が、小保方氏を侮辱したのと同じ手法です。

ため息さんは、英文論文を日本語に置き換えてから理解する。一方、学とみ子文章は、論文の中身の意味を自分自身の言葉で伝えているだけです。それをため息さんは、日本語用語について、箸の上げ下げ同様のケチをつける。それが以下です。

「Among the TFs of the TSC-specific network, …」のamomng を日本語に訳すとき学とみ子は「中」としたのはいいのですが、さらにこれを「内部の」と変換したので「TS内にある転写因子…」と誤訳してしまったのです。さらにconserved を保存としたことが誤訳に輪をかけたわけですね。

転写因子なる蛋白は、下等動物から、進化の過程を経て、少しずつ構造変化して高等生物に引き継がれてる蛋白物質です。あっちにもこっちにもある似た構造体を、日本語でどう表現するかは、書き手が選びます。「訳」として扱うこと自体が間違ってるのです。まあ、ため息さんは、言いがかりで相手を潰して、自身を正当とパフォーマンスする人なんです。

ため息ブログは、STAP論文を、文学作品に置き換えて、however butをいかに訳すか?で盛り上がっているようです。

胎盤機能を獲得した動物における3胚葉系の細胞分化を説明する言葉、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm の三種を、「胚葉分化する」との意味に取り違えてしまうため息ブログは、文脈を追うことができないのです。結果、学とみ子が進化順序を間違えているとの言いがかりになります。ため息さんは、論文全体をまとめる学力がありません。だから、相手を侮辱して、自身をごまかすことに必死です。



ため息ブログにとっては、however butなる言葉の訳が大事なのでしょう。


非専門のES捏造派学者で、論文読解力が低いと、議論相手の言葉尻にいいがかりをつける手法しかないと思います。

ため息さんは、科学を知らない一般人に応援を求める手法です。一般人は、いくらでもため息学力を勘違いしてくれます。一般人は、教授の肩書なら正しいと思いますから。

本物のES捏造説派の専門家は、隠れていて、もはやため息ブログには登場しません。


ため息さんは、毎日、こうした自身のレベルをさらしています。

この文章は、最初から最後までため息流デタラメ解釈が書かれています。学とみ子は、原始的胚葉分化の話などしてないのに、ため息さんはこうした基本がわかりません。図の意味を読み取る学力がありません。学とみ子文章が、ため息さんにとっては、学とみ子文章は、「意味不明」でしかありません。ため息さんは、何度も「意味不明」と言うことからわかるように、ため息自らでは、理解できていない状態を自覚することができません。ため息さんは、どこが古い3胚葉で、どこがそうでないのかの知識がありません。「系」なる語がなぜ必要なのかもわかりません。以下のように、およそ学者の書くような文章ではないものを、ため息さんは恥ずかしげもなくさらしてしまいます。

>「転写因子Sox2, Eomes Cdx2 が、その後の内、中、外の3胚葉系の細胞分化、neuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm に引き継がれて」 ← 3胚葉系だと、今回は主張していますが意味不明です。この三胚葉の部分は3つの胚葉であるneuroectoderm, mesoendoderm、definitive endoderm それぞれに(respectively )Sox2, Eomes, Cdx2 という3つの転写因子が存在する(are found)が正しい意味ですね。系としてまとめてはいけないのです。3つのばらばらな場所それぞれに異なる3つの転写因子があるのです。are found は「引き継がれている」のではなく、そこに見つかる=そこに存在する の意味です。Sox2, Eomes, Cdx2 という3つの転写因子が古い三胚葉に引き継がれてどうなるのでしょ?

ため息さんは、なぜ系があるのかがわかりません。
「古い三胚葉に引き継がれて」なる発想が出てくることが異常なんですよね。


.- さん、以下を言ったのはoTakeさんですか?

>>因みに私は大学受験の時、センター試験800点満点中780点ぐらいだったけどね。間違えたのは社会系の教科。他は何のミスもなかった。

>>そもそも偏差値なんて、はじめから気にしない。ミスせず満点取ることしか考えてませんから。100点取ったら、偏差値なんて意味ないですからね。
この状況では、さぞ、勉強したんでしょうなんて言われそうですが、面倒臭いのが元々嫌いで受験勉強なんてろくにしてなかったですよ。

oTakeさんとすると、
oTakeさんは、自分自身でなく、実生活の自身の周囲の人の自慢話が多い。
実生活での自身の自慢話が多い。
これは、ブログの世界では最も嫌われるタイプです。
気付けないということがそもそも問題だ。

一般人は、権威やお金をちらつかせる人が嫌いです。
センター試験で何点取ったとか、顔出し実名ならわかるけど、ブログで言うのは単なる自己申告。

oTakeさんさんの話は論拠を出さないことが多い。
自分の思い込みや感情をそのまま文章にしている人だ。
これが社会に通ると思っているoTakeさんは、ハッピーな人です。



ため息さんの方がボケてます

>なにをボケでいるんでしょうね。ライブイメージングで見たのは死に行く細胞の発する蛍光で、これをマクロファージが食べている動画というので説明できているのね。

発光するものは細胞死とは関係しないという笹井氏発言を、ため息さんは聞き取ることができない。
ため息さんは、基礎力が無いので大事な言葉が聞き取れないのです。
これだけ言われても、ため息自身は以前と同じ教授面を保てるのですから、批判的意見はすぐ忘れてしまうのでしょうね。

ため息さんはSTAP論文をきちんと読んでいない、ES知識が皆無(独学能力が無い)ので、ES混入が難しいことがわかりません。
以前は、冷凍庫から出してすぐ使えると思っていたみたいです。
ため息さんはテラトーマが20個できたとか言っているんですけど、どこで間違っているのかも、ため息さんは自分自身で気づくような学力がないのです。

キメラのできた個数、テラトーマができた個数など考えると、小保方氏は常に多種のESを培養している必要があります。
そんな事してたら、すぐ若山研究室スタッフから疑問視されます。

一般人でも、こうした起こりえない事には気付けるのだと思います。


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コメント

Ooboe
記者会見での、笹井先生のSTAP細胞のいろいろな説明の中で
私が特に取り上げたいのが、以下の説明です。

◆このSTAP細胞を、ゲノムのたくさんの遺伝子の遺伝子発現パターン解析をしたときに、これが混ざり物であるとか、ES細胞そのものであれば、簡単に今、それが分かるだけの研究、解析技術がありますが、
◆そうしたものでは一切、説明が出来ないような違いがあります。それは、知られている細胞の何かと似てるわけではないので、STAP細胞として僕らが呼んでいるものは、今まで知られている細胞でないことだけは確かです。

この会見説明の内容から、
笹井先生はSTAPサンプル解析による
遺伝子発現パターンから、ES細胞などとの明確な違い、特異性を把握できていたことが分かります。これらの根拠を含めて有力な仮説としたのです。なのに、桂調査はこの重要な遺伝子発現パターン解析の調査をスルーしました。なぜでしょう?!

違いが判明する、遺伝子発現パターン解析調査を
しなかった!または、したが発表出来なかった?
その真相の伏線が、2014年3月4月に有りました。

小保方手記、150pの要約です。
❝笹井先生はこの記者会見において、この遺伝子発現パターン解析結果をふまえ、さらに詳しい解析を次世代シーケンサーのCDB専門家に協力依頼したところ、二人のGD幹部により、、解析専門家は
これ以上の解析をすることを止められてしまった。と手記にあります。

この二人のGDとは、反笹井、竹市体制の三銃士と
CDB内で呼ばれていた内の二人であり、
桂調査の実働担当GDでありました。

このシケンサー解析を止めさせた二人のGDは、
STAP遺伝子発現パターンの解析により
ES細胞との違い、相異がさらに詳しく
明確になる事を、見越していたからこその
解析妨害の行為と言えます。

この二人のGD幹部がSTAPは
ES細胞混入である!と確信していたのなら
発現パターンはES細胞と同一となり
逆にSTAPはES細胞の混入である!と
証明出来るのですから
解析妨害する必要はないのです。

この流れから、桂調査報告では、遺伝子発現パターン解析の報告がなかったことの状況根拠的
真相が見えてくるのです。

この次世代シケンサー専門家はおそらく、和モガさんの出したES細胞ではないという発現パターン結果と、同じ解析結果であったと思えます。
現在、パターンの違いか簡単に分る解析技術があるとの笹井説明にあるように、分野外であっても和モガ氏の解析機器による客観的信憑性は十分高いのです。


惨めよのぅ

oTake
相変わらず学とみ子は馬鹿だな。
センター試験の点数を出したのは、お前らがため息ブログの偏差値がどうたらというから、私が具体的に示しただけだ。決して高い点数でもないんだけどね。私と同じぐらいの学力の人は日本に数万人規模でいるから自慢にもならない。まぁ、そのレベルで突っかかってこいよ(笑)
まともに論文も読めないレベル、いや、日本語も読めないレベルだから無理だろうけどね。ため息ブログとの差が目立つだけだ(爆)

因みに学とみ子は分かってます?
学とみ子は、小保方支援者が詐欺やペテンの集団の烏合の衆だということを分かってますか(笑)
学とみ子は、ただの馬鹿の集団の中のお山の大将でしかないことを分かってますか(笑)

中学校しか出てない連中が、粋がって突っかかってきてるお馬鹿としか、私は最初から見てないからね。お前ら学術的に相手にもされてないし(笑)
そして、そんな状態を10年近く続けてるwww
しかも、もう専門家は誰も相手してくれないから、一般人を騙そうとしてるwww
でも、一般人はもう既に小保方やSTAPに興味ないからね。
結局、ボッチで孤独死に至るのかね。そして、死ぬ間際に、意味不明にダイイングメッセージに“STA"なる文字をPのの文字を書ききれず文字残すのかねー
まぁ、お馬鹿やるのはいいけど、STAP教団集団自殺のような事件とか、オウム真理教のような事件だけは起こさないでね。

まぁ、“惨めな成れの果て"に至るんだろうな。

Ooboe
なにやら、一年中、オツムの中を
梅雨前線に覆われ、曇った眼で
ものごとを見てしまう、哀しき嵯峨を
お持ちの方が、居られるようですね。
脳内降雨に育くまれ、心の(丈)が大きくなり過ぎ
て、バランスが取れなくなっているのでは?と
思えます。

私達は、大いに大いに、確信をもって
小保方STAP応援の
感情バイアスを抱き続けておりますので
ご心配なく、、、

さて、のちほど、笹井先生の会見資料から、
大切な箇所を引用し、考察して行きたく思います。

.
>>因みに私は大学受験の時、センター試験800点満点中780点ぐらいだったけどね。間違えたのは社会系の教科。他は何のミスもなかった。

おいおいブログ仲間の誰からも聞かれてもいないのに、30年以上前のセンター試験の話をして、今だにめっちゃ頭が良かったと自慢しちゃってる、きしょいオッチャン。(大爆笑)
現在まで年齢を重ねてきた中で、自身の人生のリスクヘッジを怠り、いますぐ仕事辞めても悠々自適に遊んで暮らせる金もない凡人が辿る現実に、あの頃描いた自分とのギャップを秘かに同居させているなら、可哀想だから許してしてあげる。

>>そもそも偏差値なんて、はじめから気にしない。ミスせず満点取ることしか考えてませんから。100点取ったら、偏差値なんて意味ないですからね。
この状況では、さぞ、勉強したんでしょうなんて言われそうですが、面倒臭いのが元々嫌いで受験勉強なんてろくにしてなかったですよ。

さぞや勉強したんでしょ、なんて、ブログの仲間連中が聞かないのに、自ら酔いしれて自問自答する文を読まされるアホらしさを、クズ連中は内心どう感じながら読んでいたのか興味あるなぁ。
酔いしれは加速して本当かどうか知らんけど、フリーメーソン関係の会合に出た話までペラペラ書いてんじゃん。コイツまじきしょい。「信じるかどうかあなた次第です」のイカれた番組を思い出した。(大爆笑)
そんで、大学生くらいの年齢で広東語が話せたなんて、もしかしてルーツかしら。一度、一言さんとヒソヒソ話をしたい箇所。銀五のみゆき通りと並木通りの交差点近くのビルに銘酒と美味しい天ぷら屋があるけど、一言さんは関東圏の人ではないらしい。

>>その後、先程のアメリカの大学からの女子学生の自宅に“英英辞典“を忘れてしまって、彼女が私の高校に忘れ物を届けに来てくれたんですよ。

極め付きはコレ。“英英辞典”だってよー (大爆笑)
英英辞典に「“ ”」なんか付けんなよ。英語辞書でいいのによー。
俺は英英辞典が読める知性の持ち主だとめっちゃ強調したいのね、きっと。
結局、上げ底で知性が溢れてるって、自分から恥晒してんじゃん。
「桐島部活辞めるってよ」の映画があったけど、「oTake “英英辞典”だってよ」でも映画のサムネが作れそう。

感情バイアスを捨てろよ

oTake
感情バイアス“Emotional bias“とは、感情的要因による認知と意思決定の歪み。

すなわち、人間は一般に以下のようにする傾向がある。
1.たとえ相反する証拠があっても、心地よい感覚をもたらす肯定的な感情効果のあることを信じたがる。
2.好ましくない、精神的苦痛を与えるような厳しい事実を受け入れたがらない。

まぁ、小保方そしてその擁護はこれが原因だな。

【某記事から】
捏造型の人物には共通する特徴がある

捏造型不正者はもとより科学者ではない。これを見分けて追放する役目は、共同研究者ではなく、指導教官や研究所の管理職が担うべきである。捏造型の人物の心理を研究し、教育研修などでその識別法を徹底すれば、性善説のシステムの下でも、実行は可能である。

捏造型人物には、下記の特徴が顕著である。

(1) 不正に親しんで抵抗がない。ゆえに研究生活のごく初期から不正に手を染める。
(2) 研究の動機が真理探究ではない。その結果、データ管理、研究記録は極端に杜撰である。

(1)は、学生、院生時代に捏造や改ざん、盗用癖などがないか、指導教員が観察すべきである。また、(2)は、実験データを他者がチェックすれば一目瞭然なことが多い。ヘンドリック・シェーン、小保方晴子、佐藤能啓などの「名だたる」不正者は、いずれも重要データを提出していない。適正なデータの取り扱いや実験記録は、労力が大きいゆえ、似非(えせ)科学者は、常にこれらが杜撰である。

捏造型の識別と、そして、発見したら早期に排除する勇気が、アカデミズムに求められる。
(引用終わり)

小保方は、科学から排除されたんだよ。
そろそろ、その現実を受け入れなよ。

Ooboeよ

oTake
小保方側はインチキがバレたら、データが出てないことをバラしたらと脅しをかけてくるんだもんねぇ。
インチキデータ作るなっつーの!
\\\٩(๑`^´๑)۶////

笹井先生とは、亡くなる前ぐらいに小保方のデータ作成、管理などのプロセスがいい加減でデタラメだって、小保方は研究者をやめるべきだと仰ってましたからね。

科学において、小保方、STAPの復帰なんて無いよ。

Ooboe
学とみ子さんの、この視点に共鳴しています。

★小保方氏作製のSTAP細胞は、笹井氏自身でも目の前で、細胞の生き様を見て、「なるほどすごい!」と感動しています。

小保方否定派はES捏造のエアーSTAP実験者
として、
その実験能力を認めず否定していましたが、

笹井先生は2013年初頭から約一年。
笹井研室での論文作成や、ネイチャー要請の
追加実験に小保方さんの傍に張り付き、その専門家の眼力で、小保方さんの非凡な実験能力を
その眼で捉え感動しています。
その小保方さんへの評価を率直に
須田毎日記者にメールで語っています。
このやり取りの
須田著【捏造の科学者】は、貴重な資料ですね。

笹井先生が何度もSTAP現象を確認された、
ライブイメージング実験に
付き添った時、世界の笹井先生の眼のまえで、
その都度ESを混入させるなど、ありえませんね!ES混入なら、初めから蛍光すること、などなど
笹井先生も、感動されてた様子の間接描写が
須田著にあります。

私達、一般人は、この笹井先生評価の
真実性から
小保方氏の実験者として優れていたことを
シンプルに認識することが出来ます。
ES混入させ、STAPが出来ました。などと捏造する
ような方でないことは、曇りのない一般人なら
どなたでも理解できますね!

学さんが、この笹井先生の会見資料を
初心者への理解の入口とされたことに
とても、共鳴しております。
ありがとうございます!














Ooboeよ

oTake
捏造強要読みの隠蔽しようとしたことを説明してもらえるか?
専門家は騙せないから、一般人を騙しにかかってるんだってなぁ。

Ooboe
失礼しました、
前コメントは、私Ooboeでございます。

仰る通うり
笹井先生の記者会見動画や資料は、
簡潔に絞られていて、STAPの本質が
把握し易いので、再度確認のため
何度も読み返しております。

それから、須田記者とのメールのやり取りも
笹井先生の貴重なコメント資料ですね!

Ooboe さん、コメントありがとうございます。

学とみ子
Ooboe さんで、よろしいでしょうか?
お久しぶりです。そして、お元気そうでなによりです。

今後の状況の変化に期待したいと思います。


初心者は、笹井氏の動画を何度も見るのが良いと思います。
笹井氏発言が標準的な考え方です。
そしてマスコミ報道は、笹井氏の考えと何が違うのかを人々が知ることです。


マスコミに情報を流した研究者層の人たちは、あえて情報を捻じ曲げた人と、本気で勘違いした人がいたのでしょうね。

いろいろな立場の人たちが経験を語ることで、解明につながることがあると思います。

今後もよろしくお願いします。

-
学とみ子さん

お久しぶりです。
閲覧の時間がなかなか取れませんが、時々
大まかに閲覧している最近ですが、

この度の試みは、楽しみにしでいます。

★当ブログと、ため息ブログとのバトルを追っていても、初心者にはなかなかわかりにくいです。
そこで、STAP事件を理解したいと思う初心者を想定して、文章書きを工夫してみたいと思います。

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