英文を自動翻訳にいれて、作業の流れを①から②③へと手順を追って、日本語に置きかえていけば良いのです。

今回の世界で行われた再現実験についての、どのように考えるか?について、当ブログとため息ブログのスタンスの違いは明らかですね。

幸い、この手技の記載については、特別の難解用語が次々と登場するわけではないで、一般人でも読解が可能です。
STAP論文と再現実験の手技を比較してみようと英文理解に挑戦しようとする人が、ため息ブログにもいるかもしれないと思ったけど、そうした動きは皆無でした。
脾臓を取り出して、細胞をどう処理するかを、自分自身で読み解いて、学とみ子に反論したいと思う人などいないのです。
自動翻訳ソフトに入れて、理解しようとする人もいないのです。
自動翻訳ソフトに入れてわからない部分をため息さんに質問しようとする人も、ため息ブログにはいないのです。
うっかり質問すると、ため息さんに恥をかかせることになるのを懸念しているのかもしれませんね。


ため息さんも、何ひとつ大事な問題に触れようとしませんでした。
多分、ため息さんは論文を読んでいないと思うし、読んだとしても、ESねつ造に不利になるようなことには触れません。
再現実験の手技が違うという議論は、ため息さんはしませんね。
ため息さんは、本当に大事な論文記載部分には触れません。
そこに触れると、ため息さんの主張するESねつ造の維持には益にならないのです。

印象操作で、ESねつ造の印象操作がされた部分しか、ため息さんはアクセスしません。
こういう英文は、読解が簡単ですからね。


ため息さん


>バカじゃないの?まだ認識できないの?
>議論を「STAP論文なる語句から何を連想するかは、人によって違います。」などといってずらさないでください。


前ブログで、学とみ子は以下を書きました。ここが大事だと思うから、書いているのに、ため息さんはまったく、触れません。

何といっても、Tang論文には、以下の記載もあります。
Tangの論文にはこんなことまで書いてある事位は、ため息さんも把握しておいたらどうでしょうか?
The crude splenocytes were maintained at 37°C and 5% CO 2 for one to six days.

そもそも、最初の手技から違ってますよね。
ため息さんは読み取っていますか?
(前ブログ引用終わり)


トンデモ手技ですね。
こうした大事な質問に対して、ため息さんは全く無視しますね。
こうした問題の重要性がわかるような人ではありません。
動物から取り出した細胞をどのような状態においておいたのか、そうした大事な部分をため息さんは、大事であると感じる力がないのです。

素人だまししか、ため息さんはしません。



そもそも、STAP事件における小保方氏の不正は、他の論文不正とは状況が違うから、長い間、議論になっています。
そうした他の論文不正とは全く異なる、重要問題についても、サラリーマン生活さんはわからないのでしょうね。
そして、何が違うのかわからない自分自身(サラリーマン生活)を顧みることもしないのです。

STAP擁護論者はおかしなことを言い続けて、社会の大事な問題に目がいかないトンデモ人間であると、サラリーマン生活さんは、思い出したように、ため息ブログに書きにくるのです。

この方、建前論だけをふりかざして、実質的な議論はできない人であると思いますね。

plusさんは、ある程度、こうした問題にコメントする作業努力はしていましたね。
plusさんは、学とみ子が紹介する論文を読みにいくという作業にチャレンジしていました。
一般人だから、論文理解は不十分でしたが、読みに行くというチャレンジ精神は立派でした。


しかし、今回議論の対象となっている、脾臓をさばく手技の違いの話題についても、ため息ブログメンバーは、全く、触れることができません。
英文を自動翻訳にいれて、作業の流れを①から②③へと手順を追って、日本語に置きかえていけば良いのです。


サラリーマン生活34年さんのこのコメントも単なるお題目だけです。

もう少し文化的かつ楽しい話を中心にお話ししていかたいですね。
先人の遺した叡智や作品、事跡に触れることは、その価値全てを理解出来ずとも、生きる活力というか、得る物を感じます。


こうした建前論は誰でも書けるのです。
何かの事案を持ち出してきて、「大変、有用で興味深い。」と書くことは誰にでもできます。
「大変、有用で興味深い。」の中身を書かなければ、意味が無いのです。

大事な議論のために人々が集まっている場で、こうした何も中身のない建前論をエラソに話す人というのは、本当に知性が無いと思いますよ。
会議というのは、大事な事案の解決に向けた意見調整のための時間なのに、何もわかっていない人の発言が会議時間を無駄に消費してしまいます。


ため息さんは、ネーチャー論文を、どの領域であっても自由に読んで理解する学力は、無いです。ホントにため息自身の狭い領域の科学は理解するでしょうが、ため息さんは、自身の専門分野が何であるかを明らかにしません。もうそれだけで、偽者ため息像が書けます。

ため息さん
>総説的で短いネーチャー論文にはあると思います。」  ← そんなのねぇーよ。


以前、学とみ子が読んだ論文では、筆頭著者の過去の実験も紹介されてました。STAP論文でも、逆流性食道炎の部分などはそうした付け足し説明部分です。
ため息さんは、そうしたことがわからず、専門家ぶって虚勢する学者に過ぎないのです。


ため息さん
>脾臓から分離した細胞を1〜6日培養して酸浴の過程使ったとTang論文にあるが、オリジナルのSTAP論文にはそんな操作はしていない、つまり方法が異なる、day 7の細胞を対象にしているのにTang論文では day 6 までだとかいうわけです。

were maintained at 37°C and 5% CO 2 for one to six days.

は、どういう作業なのでしょう?培養とはいわないのじゃない?
maintainedですからね。
day 7まで観察したと書かれているけどけど、6日目のデータしかない。

「培養して酸浴の過程使ったと」のではなくて、酸浴前にmaintainedしたのよね。ため息さんは、こうした過程をきちんと把握できなくてごまかした文章を書いています。
疑問点を掘り下げる事をしないため息レベルです。


このように論文記載というものは、はっきりしてない場合があるのです。所詮はプロが読むものだから、論文の読者には予備知識があるのです。おかしいと思うかどうかは、プロの読者次第です。


ところがSTAP論文の場合は、予備知識の無い人によってメチャクチャにされてしまいました。小保方氏がデタラメ研究者だと、素人が思い込むように、世論を仕掛けた悪党学者たちがいたのです。

ES捏造犯人犯人がいたとの悪意に満ちた画策が、世界規模で行われました。

こうした画策学者の中には、STAP論文も読めない人もいろいろいたのです。

ES捏造説の信奉者は、小保方笹井潰し、若山研究室擁護なのです。

ため息さん
どこに①②③があるの?当方はTang論文を読めないから学とみ子の指摘を無視しているのではないですよ。上に書いてあるように、脾臓細胞を分離して1〜6日培養してから酸浴したというのがSTAP細胞ができない原因であるとは思えないからです。

細胞をとりだしてバラバラにして、時間をおかずすぐ酸浴作業に移り、細胞を引き上げたらすぐ最適条件で培養します。
どのような流れで行うか?は、全てが経験の作業です。それを守らない世界の再現実験でしかないのです。

本来。プロがこうした問題点を指摘するはずが、本物の専門家は無言でした。

日本学術界には、ES捏造説への政府関係者の関与がわかっていたからではないでしょうか?

世界においても。ハーバード大学におけるアンチSTAP細胞キャンペーンの影響も、学術者には大きいですよね。


ため息さん

>揚げ足を取ったつもりでしょうけど、当方がはひょいとかわしました。


Tang論文は、STAP論文にはない作業をしてるのだから大きな問題です。ため息さんが、大きな問題でないと見なすなら、それはため息解釈に過ぎないです。
ため息さんは、素人向けにそう言っていけばいいのじゃないの。学とみ子は、そう思わないのだから、ため息さんは、何もかわせてないです。

ため息さんの以下のコメント読んでも、酸浴前に作業を加えるとの手法は、酸浴後の作業とは全く異質です。ため息さんは、共通する現象と捉えているのでしょうか?
学者のくせに、こんな基本的違いも踏まえてないですね。

ため息さん、
リンパ球を30分間ほど酸性(pH5.7)の溶液に⼊れて培養してから、多能性細胞の維持・増殖に必要な増殖因⼦であるLIFを含む培養液で培養したところ、」とありますな。このリンパ球は増殖しないわけですから、
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