一般人でも、どんどん、科学理解を進めることができる人もいると思うので、そうした人が出てくることを、学とみ子は期待しています。

他人を侮辱することにとりつかれた連中が、ため息ブログに集まっています。
不毛な言いがかりで盛り上がっています。

いづれも、STAP論文関連分野の論文をそこそこ読めるまでに勉学エネルギーを費やす人たちではないから、学とみ子側からつっこんでも、まともなレスポンスを返せる人はいませんね。
STAP論文、BCA論文、相澤論文、丹羽論文も、自身の力で読み解くことのできないことが、もうばれているのに、それでも、ため息ブログは、つっぱるんですね。

ため息さんは、桂報告書記者会見の伊藤氏の発言すら、きちんと聞き取れないレベルの学者なのだから、もう、学とみ子への反論を止めたらいいのに、かっぱえびせんチャレンジを続けています。

バカだの、デタラメだの、そんな言葉を繰り出すしか、ため息ブログ連中はできません。
このところ、幼稚園児、小学生レベルと騒いでいたplusさんは、しばし休憩中のようです。

plusさんは、時々、休憩に入りますが、休んだ後と期待しても、その期待に応えて、科学理論を進ませたりはできませんでした。何か壁があるようです。

専門用語を単発でネット検索しても、各専門用語の説明がつながらないのが、plusさんの壁の特徴です。

一般人でも、どんどん、科学理解を進めることができる人もいると思うので、そうした人が出てくることを、学とみ子は期待しています。
日本の学術層の方は、皆、ひも付き身分なので、STAP擁護論は語ってもらえません。
残念です。


科学知識の習得は、外国語の勉強と共通のことがあるように思いますが、少し違いますね。
学びの両方とも、ある程度、基礎を教わって、その先は、独力で、理解の範囲を広げて行く領域である点が似ています。

英語の場合、とにかく単語と文法を習得して、多くの英文に触れることをすれば、政治、芸術、事件、社会スキャンダルなど異なった分野でも、その出来事を英文情報で獲得できるようになります。

科学知識も同じようなものですが、最初の基礎がそれほどしっかりしていなくても、たくさんの科学的事実に触れる(論文を読む)ことで、逆に基礎的知識を固めていくことができます。これは、逆方向の学びです。
難易度を行きつ戻りつしながら、自力で、新知識を克服していくことができるようになります。
専門性が高くなると、もう教えてくれる人はいなくなりますから、自分自身でわからせていく作業になります。
もちろん、実験における実体験とは違うものですから、実体験が無ければ、実際の実験はできませんが、論文読解力は進めることができるようになります。


さて、ため息ブログは、科学理論に対する理解は進めることができなくても、音楽にはうるさい人たちが多いのですね。
自らの音楽知識を自慢をしたがりますね。

oTakeさん

学とみ子は、いろいろと突っ込まれて、”読む”から”練習まで進んだ”に内容を変えました。コロコロ話を変えるな
>ところで、学とみ子は”標準バイエルピアノ教則本”の中を見たことがあるんでしょうか?


学とみ子が、バイエル教則本を読むと書いたから、ため息ブログが反応しているんですね。
そうした反応を、学とみ子は予想しませんでした。そもそも、楽譜を見たことが無い小学生なんていませんね。
学とみ子はピアノを習っていたと言ったのだから、学とみ子もバイエル教則本で習っていたんだと、ため息ブログが考えるのが普通です。

学とみ子は、小学生の頃、ピアノとバレエのを習っていた時期があったと言ったはずなのに、なぜ、ため息ブログはインプットしないのでしょうか?。
そこの教室は、3人の姉妹がいて、ピアノの先生、バレエの先生がいました。
子どもは、バレエ衣装とかにも、憧れます。
でも、学とみ子は、他の子どもと同様、初心者で終わりました。
うまくなりたいとか考えたこともありませんでした。


でも、oTakeさんは、学とみ子がバイエル教則本を”読む”と書いたから、「こいつはバイエルを見たこともないのだろう」と思ってしまったようです。
oTakeさんにとって、”読む”は、バカにできる材料なんですね。こうしたため息ブログの性癖、怖いですね。
ため息ブログの皆さんは、学とみ子を引きずりおろしてやろうと頑張るんですね。
興味深いです。

Dさん、
>バイエルの例えをした音楽の知識が全くない

Dさんは、こんなことで、他人をバカにする材料を探しているんですね。

桂氏の論文一覧表を示せば、学とみ子がひるむとでも思ったのでしょうか?
もし、そうだとすると、本当に単純な人なんですね。
それでも、Dさんは、自らの音楽自慢はしたいようです。でも、桂氏の論文を自由に操れる人ではないと思います。


皆、人生経験が違うのだから、知識も興味も違うのです。

学とみ子が、桂氏の業績論文リストを見ても、何もわからないはずの人というように、Dさんは位置付けて、自身を納得させています。
「学とみ子は無知だ」と思えれば、Dさんはうれしいようです。

ため息さんが、学とみ子を侮辱する通りに、Dさんは、低レベル学とみ子とみなし、満足しているのです。
ため息さんがSTAP論文を理解していない、記者会見の内容を追えないという事実すら、Dさんは知ることができません。
Dさんは、虚勢ため息戦術に引っかかってしまう学術レベルなんです。
ため息さんは、これだけ、学者としてのヘマを演じているのに、Dさんは気づくことができません

Dさんの価値観では、バイエルの話題で、学とみ子をおおいにバカできると考えてしまうようです。

バイエルの話で、こんなにため息ブログが盛り上がれるとは、学とみ子は予想しませんでしたね。
またまた、新たな体験をしました。


音楽が、科学知識と違うところは、音楽は、体の機能と脳の機能の両方で習得していくところです。
一方、科学知識は、脳、特に前頭葉が主体です。ここの神経細胞ネットワーク形成の効率が高い人は、頭の良いです。

音楽で重要な体の機能は、当然、聴力と脳です。
耳から来た音情報を処理するのは脳なので、音楽の理解は、この両者の共同処理です。
つまり、耳で聞き、頭で情報を評価処理していきます。

楽器を操る時は、身体機能をどのように使うと、どのような音を出していけるのかを脳は記憶し、最高の音が出せるように、脳は、身体に指示を出していきます。
この音からくる情報の記憶ネットワーク構築が早い子供は、大人並みに楽器が扱えます。


一方、文字から学ぶ情報は、もっと、脳機能の比重が重いです。
科学の理解とか、文学の理解とかは、ほとんどが脳の機能に依存します。
だから、すごく年少児にもかかわらず、大人並みの知識を語れる子どもなんてのはいないのです。
文学や、科学の知識を、大人の学者並みに語れる子どもはいません。

しかし、音楽では、年少児でも、大人顔負けの素晴らしい演奏をすることができる子どもが出てきます。
こうした子どもは、どのように楽器を操ると、どのような音がでるのかを、体と脳の両方で処理し、記憶を蓄積していきます。
もちろん、才能は必要ですが、年少児でも大人並みの音を出すことが可能です。
それは、音は、体と脳が共通で作業しているからだと思います。

最近、ユーチューブで聞いた吉村妃鞠さんのように年少児で、すごい演奏を聞くと、聴力で記憶することが、人間の本質的機能であることがわかります。

しかし、彼女にインタビューすると、素直な子供レベルの答えが返ってきます。
そして、妃鞠さん曰く、悲しい気持ちをバイオリンで表現したい時、大事なペットが死んだ時をイメージするとのことでした。
悲しい気持ちは、子供も大人も同じように表現できるんだなとわかり、妃鞠さんの答えには、妙に納得させられるものがありますね。

体、腕、指をどのように協調させて、感動的な音を出せるかを考えたり、いかに感情を表現できるかをあみだす能力は、子どもでも、成人並みに、脳のネットワークを構築させることができるようです。もちろん、正確に早く、ネットワークを作れる能力がある人でないとだめですけど。

楽器演奏を習得するためには、何度も何度も、同じことを練習します。
これは繰り返し練習することで、神経細胞の形態的変化が蓄積されるためです。
繰り返す作業努力によって、脳内ネットワークは次々と新たに構築されていきます。

誰でも、最初は、ピアノもバイオリンも弾けない状態から出発しますが、その人自身の力で、脳内ネットワークをつくっていきます。
練習によって、新たな神経回路が形成されるのです。
大脳皮質ニューロンの軸索から側枝が出ます。これを神経発芽、neural sproutingと言いますが、こうした回路を早く作れるかの能力には個人差があります。無駄な発芽は消え、必要な発芽は強固になっていきます。
練習によって、必要となった神経発芽は伸展増強していきます。

つまり、子どもの集中力を反映して、早くネットワークを作れる子どもと、遅い子供がでてきます。
ネットワーク構築が早い子供や、才能のある子どもですが、こうした能力には個人差も出てきます。
脳神経細胞の遺伝子機能の背景の違いが反映されています。

各人、遺伝子産物の発現には違いがありますから、各人は同じ才能ではありません。
神経細胞の遺伝子機能の違いは、エンハンサー、スーパーエンハンサーにおけるSNP変異の影響が起きてきます。

吉村妃鞠さんなどの脳内神経細胞、聴神経細胞、各種神経線維は、一般人とどのように遺伝子背景が違うのか、そこにいかなるSNP変異、遺伝子変異はあるのか?については、興味深いです。
脳神経学者は調べたいと思うでしょう。



語学の練習でも、耳を多用することが重要です。
かつての日本の英語教育のように、書いて覚える学習法はナンセンスです。
とにかく、外国語は、聞いて聞いていくことが大事だと気づいても、私たちの世代は遅すぎました。もう、歳をとってしまいました。

日本にいたまま、英語スキルを伸ばそうとしても、難しいです。
英語学習の無駄をさんざん経験して、満足できるレベルに達せず、後悔している日本人は多いです。
脳内ネットワークが大いに形成される年齢的な時期を逃してから、私たちは勉強をしていますからね。


ため息さんは、説明しても理解できない。

>桂委員長がメチル化の結果を捏造する方法を教わった??どこにそんな根拠があるの?桂委員長は、メチル化の結果が捏造であると解説した方ですよ?何をいっているのか意味不明ですな。

ため息さんは、学とみ子説明が、理解できない。致命的だ。
メチル化実験で、桂氏が同じ大腸菌コロニーを何度もつつくとした説明の意味を、ため息さんは理解できない。その先の実験を予想できない。白と黒を変えた話ではない。もっと上手に図表を加工できる方法だ。それをわざわざ、桂氏はバラした。こうした話を、ため息さんは想像できない。伊藤氏の説明もフォローできず、全く逆の方向で理解してしまう。ため息さんは、わかったふりを長く続けてきた人だ。

>不正行為をしようと、黒を白に、マウスでマニュアルでパソコン画面で置き換えるのは、ど素人でも思いつきます。


ため息さんは、ため息ブログに、学術者がきていないことを知ってるし、丹羽論文の意味も通じない状態であるため息自身を知ってるはずだ。

しかし、以下のように、真逆の事実を書き込む事ができてしまう。詐欺師の手法だ。

ため息さんは、今でも丹羽論文が理解できない。当時、ため息ブログにいたメンバーで、しっかり丹羽論文を理解してた人はいない。

ため息自身でも理解できないから、誰が理解できているのかを判断することもできない。さすがに、ため息さんでも、自らが、学者としての最低知識が無い状態になってると気付いているだろう。しかし、このため息コンプレックスが、虚勢の言葉として表に出るのだと思う。

上記に書いたエンハンサーのSNPが、音楽才能と関係するかも…の説明も、ため息さんは理解できないだろう。ため息さんは、神経伝達知識にうるさくても、最近の機序情報は無い。


>ぎょえ!!学とみ子が突っ込んだ???そんなことはないでしょうが、学とみ子がボロくそに叩かれているのに、反論できない状況でしょうが。


ため息ブログには、学とみ子をボロクソに叩けるような知識人はいない。それでも、そうした人がいるかのように、ため息さんは虚勢する。ため息さんは、デタラメを書き込む一般人を、専門家のように扱う。

ため息ブログには、論文探索ができる人はいない。ため息ブログは、つまらないたとえ話を持ち出すから、議論にならない。それでも、ため息さんは、自らのブログを、上記のように自慢気に言えてしまう。一体、どういう人向けに、ため息さんは、パフォーマンスしているのか?騙される人がいるのか

Dさんって、大事なことは踏み込まず、学とみ子批判しかしない。oTakeさんや、plusさんは、しっかり自身の考えを書く。準備をして、自身の考えを書く。

しかし、Dさんは、おもいつままに、他人の悪口と自身の自慢話しか書かない。自身を防御する壁が高く、自身の自信が揺るぎやすい人だ。だから、Dさんは、悪口だけが多くなる。そんな自分自身を顧みる努力をしようともしない。

どういうタイプがより問題がある人なのかを言うならば、まさにDさんだ。Dさんは、煮ても焼いても食えない人だ。

昭和世代は、皆が貧しくても、西洋文化に憧れた時代だから、庶民でもピアノや、バレエを、子どもたちに習わせた。
安い月謝で、地域の子どもの教える先生たちもそこそこいた時代だ。格差が、少なかった時代だ。

Dさん
>oTakeさんの事を以下のように侮辱しているのですよね。

>バレエやピアノを習っていたのならば、ある程度裕福の家庭に育ったと思われるのですが。

ものを知らない人だから、人の評価も、Dさんはデタラメだ。

電気泳動なんて、授業でやりません。
Dさんは、自身が見聞きした出来事だけで、状況判断をしてしまう。

Dさんは、自身がものを知らない人であり、独学能力が皆無であるとの自覚がない。結果、STAP細胞否定、小保方否定をしてしまうのだろう。ため息さんのカモだ。

>電気泳動なら学生実験でやっていてもおかしくないのに。当時はなかっただけかもしれませんが、学生時代、この人は本当に何をやっていたのですかねえ。




上記の当ブログでは、大人以上の演奏を、なぜ、小学生ができるのか?についての知見を論じたつもりである。
バイエル反論と似たように、見当外れなレスポンスで、ため息ブログは盛り上がる。

大脳皮質以外の機能を併用する楽器演奏では、子どもは大人より優れた身体能力を発揮しうるという話をしている。
脳機能を説明する機序の話だ。
しかし、学とみ子否定にとりつかれたため息ブログの人たちは、床屋談議のようなことを言ってくる。


身体機能をつかって記憶、思考を蓄積する学びの方法は、他の身体機能に頼らない学びの方法より、能力の獲得が有利だという話をしているのだが、ため息ブログはそうした方向での理解が無い。



ため息ブログは、昔の賢人がいかにすごかったかの逸話をしている。
STAP議論においても、ため息ブログのアプローチと同様だ。
ため息ブログは、そうした逸脱した方向でしか、学とみ子に反論できない。
結局、的はずれな言い分しか返ってこない。
床屋談議的知識を自慢するDさんは、ESねつ造が真実であると、凝り固まっている人だ。

一方、ため息さんは、ESねつ造が真実であると本当に思っているかどうかは不明だ。
しかし、ため息さんは、”ESねつ造は真実である”と言い続けるつもりだろう。ESねつ造画策学者も、そのつもりであろう。

Dさん
>ジェームズ・ワトソンは15歳で大学に入学し、20歳で遺伝学のPh.Dの学位をとり、シカゴの神童といわれていた訳ですが。

>基礎が全く無い人に言われたくないですねえ。

Dさんにとっては、基礎が無いとの判断は、電気泳動の実習をしたことがないからという言い分のようです。
Dさんが書けば書くほど、Dレベルの低さが明らかになります。

学とみ子がバイエルを見たこともないと想像してしまうため息ブログです。
どんなことでも、相手が低レベルであると知らしめようと、ため息ブログの皆さん、頑張っています。


ため息さん
叩かれているという認識もないのですねぇ。
傲慢な方をボコボコに叩いても、不快な音しか聞こえてきませんな。


見当外れな床屋談議をしているため息ブログなのに、「学とみ子をボコボコに叩いている」とパフォーマンスしてます。

ため息さんは決して学とみ子叩きができているとは考えていなくとも、口では、ため息自身の優越性をパフォーマンスしています。

こうした虚勢の手法を恥ずかし気もなく公開している人たちがいるということに、学とみ子は、妙に感心させられてしまいます。
プライベートなブログ同士でしか通用しない価値観です。




ため息さんは、相変わらず、盛大に自己優位のパフォーマンスしてますね。

ため息さん

もし、当方が学とみ子に言われているような批判を受けたら、めげてブログなどやってません。


お互いに相手のレベルがわかっているし、何を言われても平気ということです。
ため息さんは、自身がよくわかっていないことを自身で自覚しているし、plusさんもネット検索以上の知識を持っているわけではないことをplus自身で知っています。
だからこそ、何を言われようとダメージも少ないと思われます。

しかし、実生活でこれだけバッシングされたら、傷つきますね。

実生活でも、こうしたトラブルに巻き込まれることがあったら、どう、考えたら良いでしょうか?
誰でも、一番言われたくないことを相手から言われた時にメンタルが傷つきます。
トラブルになっている相手は、その人(トラブル相手)が、何が欠陥や問題を抱えていたりすることがあります。
相手は、そこをごまかすために、強気のバッシング作戦に出てくるという状況が考えられます。
ため息さんを見ていると、よくわかります。

実生活で、人間関係が八方ふさがりと感じる時には、相手の抱える悩み、弱みに共感、シンパシーを示しつつ、相手と対峙していくのが良さそうです。



ため息さんは、自身のレベルをわかっています。
plusさん、oTakeさんもわかっています。普段から、論文に親しむ層の人たちではありません。
でも、そんなことをそのまま、正直に言う必要など無いのです。
正直であれ!なんて必要もないし、彼らはなりたいキャラクターになっているだけの人たちなんだから。

ため息さん、
少なくとも、当方は、当方のブログコメンテータと同様に学とみ子のレベルはわかっていますが、

どんなに叫んでも、ため息ブログのレベルを決めるのは、ため息ブログじゃない。
評価するのは、それぞれのブログにアクセスする人であることも、ため息さんはわかっていないじゃないかな。
自分で自分たちがすごい!と言うことは、誰でもできてしまう・・・・。
ため息さんは、それをやってるだけだ。



ため息さん
数々の嘘のリストを掲げられ、学とみ子は嘘つきですと言われ、書く端から意味不明と日本語ができないと言われ、・・・

ため息さんが、がんばっているだけの話なんですね。応援してくれる人も今のところ頭打ちのようです。
方向性を変えなければいけない時期に来ていると思う。

そりゃ、ESねつ造説堅持のため息さんにとっては、学とみ子の主張は全部、噓デタラメになるのは当たり前だと思うよ。
ため息さんの自らの主張が正しいと、助言してくれる科学者はいないの?
ため息ブログの素人さん頼りでは、限界ではないですか?
桂氏や、理研のESねつ造画策学者のどなたかに、応援をお願いしてみたらいかがでしょうか?
同じ学者グループなんだからね。


ため息さんは、伊藤氏の説明や桂氏のコロニーつっつく話の意味を理解できないのだから、読者は皆、見ています。
今までも、そうした場面はいろいろありました。
だから、ため息さんが学とみ子に説明しろと脅しても、すでに学とみ子が説明した内容を、ため息さんが理解できていないことが読者にわかるだけなのです。
読者の皆さん、そうしたところで、ため息ブログレベルを評価しています。


>当方が学とみ子の説明は根拠がないと否定し、再度根拠を添えての説明をお願いしても学とみ子は答えたことはないではないですか。

ため息さんは、「根拠がない!」として、学とみ子を否定できているのか?再度、「根拠を添えて反論できている!」のか?を、ため息文章からは読み取れないと、読者は判断していると思います。
ため息さんは、口先だけで、自身の正当性を主張すれば、それだけでやっていける経験をし過ぎてしまいました。そんなのは、広い世間では通じませんよ。ため息さんは、狭い世界のお偉いさんに過ぎません。


いくら、ため息さんが、こんな焦点の定まらない抗議をしても無駄なんです。どこか、当ブログの一ヶ所に書いてあるのでなく、多方面でのES捏造無理論のエビデンスを書いています。
桂報告書は、あちこちに小保方行動の限界が書かれていますが、ため息さんは、意識的に受け入れないのだから、学とみ子が何を言っても無駄です。

ため息さんは、STAP論文を読み込めていないのだから、学とみ子の主張が理解できないのです。さらには、学とみ子の説明を受け入れる気持ちなど、ため息さんはさらさら無い!科学的正当性なんて、ため息さんは求めません。それよりは、ため息さんは人脈が大事です。そのためには、ため息さんは、相手を侮辱し、嘘つき呼ばわりをすることに、何の抵抗も感じない人です。

ため息さんは、自身の主張を通す事に全エネルギーをかける志向の人です。専門分野を極める研究分野の仕事ではないから、とにかく、ため息自身を正当に見せるために全エネルギーを使うのです。結果、相手を侮辱し、嘘つき呼ばわりに徹してしまうのです。ため息さんは、自分自身では、ストップをかける能力がありません。


ため息さん
>噓デタラメ発言ではないと再度説明してみたら?できるでしょ。できないの?嘘だからできないのね。


ため息さん、

>当方の発言が広い世間で通用しているから現在の商売が続けられていると思っています。専門分野で当方をお偉いさんと誰かが評価しているかどうかは当方にはわかりかねます。

学生に単位をあげる、あげないの権力、権限を持つ商売の先生に対して、学生は弱い立場です。学生は、露骨に先生を批判はできませんから、ため息さんは自身の知識が通用すると思ってしまうのです。病気を知らない、体の働き方を知らない先生に対して、学生の抱える不満などは表に出ませんから、ため息さんはごまかすことを覚えてしまいました。ため息さんは、その悪い長年の性癖を変える事ができぬまま老いてしまいました。ため息さんの内心がどうであろうと、ため息さんは、正しいのは自分だと、常にパフォーマンスするのです。


ため息さん、
>同僚、上司、学会の研究分野の重なる方等の評価が商売の継続に影響するのは明らかです。

同僚、上司、学会からの評価は、研究職にあれば、ある程度、影響するでしょう。しかし、ため息さんの職業は、医療人の育成です。臨床経験がある人の方が望ましく、高度な専門知識は必要なく、むしろ広い知識を要します。研究職は、狭い領域を深く新知見を探索する職業ですから、論文と研究費獲得が全てです。
しかし、政府関係者と懇意なる人脈と、医学博士号があれば、医療人育成学校の教官にはなれるのでしょう。文科省とのコネが、何よりものを言う世界でしょう。

研究者なる人たちは、文科省の言い分は、ご無理ごもっともと受け入れざるを得ない。

天下り先ポスト、学術賞、勲章など、研究者のありとあらゆる名誉は、全て文科省次第だ。文科省は、誰よりも権力あるから、研究者は文科省の言いなりになるリスクの人だ。

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