小保方氏が行ったとされる実験に問題があろうと、「誰かが故意に混入した疑いを拭えない」との話には結びつきません。

oTakeさんの書き起こし 理研 記者会見(第二部)をアップしていただき、ありがとうございます。

oTakeさんの書き起こし 理研 記者会見(第二部)Part 15、

春野:いえ、あの、別に頭を下げろというふうに申し上げてるわけではなくて、こういうコメントも出されているわけですから、あの自ら意思表示したいというお気持ちをお持ちなんじゃないですか? 何故、それでこの場に出てそれを説明をしようとされないのかと伺っているんです。

>有信:いや、我々では不足だと仰るわけですかね。それ以上のお答えの仕方ありませんが




この部分のやりとりについては、学とみ子がここだけは良く覚えていました。
有信さんは、記者に対して学術的優位性を示したかったのだろうけど、記者も含めた視聴者の誰れもが、この場面では連想することがあります。
野依氏はノーベル賞をとった科学者であり、有信さんはノーベル賞をとった科学者でないことが、理事長としての不足の一部です。
日本の価値観は、ノーベル賞の重きで評価されます。
しかし、そこに言及するのは、あまりに大人げないことでもあります。

記者は内心で、「ノーベル賞をとってないのが、違いますよね」 と言いたいところでしょう。
記者なら、虚勢しても、誇張しても許されるけど、学術者はうぬぼれるのはみっともないですね。
学術者は、もともと、知識ある人、良識ある人とみなされているからです。
だから、ため息さんの虚勢もみっともないのです。

特に、公共の場で、立場ある学術者の居直りは良く無いですね。
記者会見などの場面で登場する学術者は、高圧的にふるまうと損ですね。
有信氏は、その高圧的な姿勢を示してしまったと思います。

しかし、その後に、続く言葉としては、有信氏の言い分はもっともですよね。

もともと、研究所にといて、1個人、1研究室の学術上の研究トラブルなどは、研究所のトップとは関係がありません。
そこまで、管理できる立場にありません。

研究室をとりまく環境にいる人たちが、学術的に問題があると感じたことは、当事者と議論をつくすことですね。
問われるべきは、理研内では、STAP関連細胞からES混入が疑われていたにもかかわらず、その情報を、若山研究室スタッフに通報しておらず、関係者内での議論の記録が無い事のほうです。

学とみ子の価値観でものを考えると、野依理事長には、管理できる立場に無いことですよね。
野依理事長は、理研を代表する学術者として、外部委員会の設置には反対だったと思います。
小さな研究者単位では、科学的ミスを隠すことはあっても、取り巻く周りの研究者たちが、それに協力するということはありませんから、学術者なら、内部調査の方が精度が高いのはわかっています。

外部委員会の発想は、学術者の発想ではないのです。
これは、桂調査委員会の問題点であり、外部委員会を設置した管理体制の問題点です。


学術者でない理研管理者が、外部委員会が望ましいと思ってしまい、CDBに指示を出したのではないでしょうかね?
結局、STAP事件の捜査には、学術的に高度な資質が必要であり、担当した学術者でなければ、結論を導けないということを、理研管理者は分からなかったからでしょう。

調査を担当したCDB学術者が結論した、「ES混入原因は不明である」が調査結果です。
しかし、そのまま、その形で調査委員会に踏襲されることなく、さらなる判断が書き加えられてしまいました。
「誰かが故意に混入した疑いを拭えない」」との文言が書きこまれてしまいました。
桂委員長は、ここを書きこんだような言い方をしていました。


小保方氏が行ったとされる実験に問題があろうと、「誰かが故意に故意に混入した」との話には結びつきません。
小保方氏が行ったとされる実験ですら、桂報告書は、そこを確かめるために、さらに、小保方氏を追及したり、小保方以外の人たちの証言を探したりもしていません。

桂調査委員会は、小保方氏が行ったとされる実験の不透明なままにして、それ以上の状況を調べなかったのです。
小保方氏以外の人には、疑惑が向かないようにするためです。

小保方氏自身も、論文筆頭著者としての責任を自覚し、協力してくれた他の研究者に疑惑が向かないように、配慮してしまったのです。




むしろ、STAP事件を一般人が納得できるように解決でできなかったことが、管理体制の問題点です。


oTakeさんの書き起こし 理研 記者会見(第二部)Part 15

春野:えー、NHK の春野と申します。えー、先ほど川合理事からですね、あの、今回の調査でこの問題の全容が、えー、解明できたいうようなお話があったわけなんですけれども、そのような重要な記者会見の場にですね、野依理事長が出席されていないのはどうしてなんでしょうか?



有信:あの本日の記者会見は、コンプライアンス担当を任命されている私(わたくし)とえーっと、研究担当である川合理事とで対応するということで、えー、十分と思っていますが、何かご不足があれば。



春野:はい。あの、これだけ社会にですね、一年間に及んでですね、大きな波紋を、え、まぁ、起こした問題をですね、あの、理化学研究所が、まぁ、あの、社会的な責任を果たすという意味でですね、あのきちんと、えー、組織の長がですね、あのー、この場で説明をされるということが、私は必要ななんではないかと思ったんですが、そのあたりは、経営陣の中でどのようにお考えなってたんでしょうか?



有信:あのー、従来、えっと、例えば、不祥事かどうかっていうことで言えばですね、不祥事に関して一般の民間企業であれば、その会社の社長が全ての責任、権限を持っていて、その責任、権限が委譲される形で、あのー、それぞれの組織体が組織されるという形になっています。したがって、その、末端の組織での、その、なんていうか、問題点はその責任は必ず社長にあがってきます。ということで社長が責任をとるという体制はその通りでありますが、えっと、みなさん方でこう期待しているようにですね、あの、不祥事に対して、その、カメラの前で頭を下げて、涙を下げて、土下座をするのが、ほんとに、その、えー、責任の取り方かというと、これは大いに疑問があります。今の仰るように、責任者が出てきて頭を下げろという言い方は今の話と全く同じコンテキストだと思いますし、えっとー、理研としての責任に関しては、先ほどの理事長声明の中で明確に述べられておりますので、理事長としては自らの姿勢をきちんと示したと、こういうふうに理解をしています。



春野:いえ、あの、別に頭を下げろというふうに申し上げてるわけではなくて、こういうコメントも出されているわけですから、あの自ら意思表示したいというお気持ちをお持ちなんじゃないですか? 何故、それでこの場に出てそれを説明をしようとされないのかと伺っているんです。

有信:いや、我々では不足だと仰るわけですかね。それ以上のお答えの仕方ありませんが







澪標さんのコメントというのは、学とみ子からみるといつも見当はずれなんです。
政府のやりとりを引用したって意味がないのですよ。
政府の人たちは、STAP事件の問題点を知らされていないのです。自分自身で考える力もありません。
これは、世間一般の人たちが無能なのではなくて、STAP事件は、専門家の正当なる解説が無ければ、一般人には、理解できない領域なのです。

学とみ子は、一般人でもSTAP細胞を理解できる方向性を意識して、一般人向けにSTAP細胞の解説を試みています。
一般の人たちが、学とみ子の説明がおかしいと思えば、離れていくのですから、自然淘汰ですよ。


STAP論文の内容や問題点がいかなるものか?を、正当に解説してくれる専門家がいない状況ですから、「小保方ESねつ造が疑わしい」なる考えが、世間に広まるのです。
これを広めたのは、専門家集団だから、一見辻褄を合わせてあるのです。
でも、学とみ子にとっては、最初から、すぐ辻褄を合わせであることに気付きますね。
専門家なら、もっと、良くわかっているはずです。

「小保方ESねつ造が疑わしい」なる考えから、すべての評価と判断が始まっているのです。
桂氏も「誰かが故意に混入した疑い」を、信じているから、報告書に書いたのではないですか?
しかし、この書き込みは、「ES混入原因は不明である」とした判断に矛盾するんですよ。

もし、もっと多くの学術者が、桂報告書の最終文章作成に参加していたら、「混入した疑い」は、前の部分と矛盾するから除きましょうとなったかもしれないと思います。
それが学術的判断であると思いますね。

でも、澪標さんがそう思わないなら、それで構いませんよ。
澪標さんは、細胞関連の知識が無いですから、仕方ないと思います。


以下の書きこみも矛盾してますよ。
澪標さんは、学とみ子を誹謗中傷してますよね。
学とみ子の文章を否定して、澪標自身が正しいと主張してくる人が、学とみ子の人格・品格・倫理に興味が無いと言っても、通用しませんよ。
学とみ子をホームレスとかまで言って、バカ、嘘つき呼ばわりをしているため息さんに、澪標さんは忖度していてるだけでも、澪標さんって、どんな人なのかが想像できますよね。

勢いで書いた過誤なら訂正ですみますが、承知の上*での以下の言明(引用1)なら、虚言・誹謗中傷となります。
>➀学さんの人格・品格・倫理観等にはまったく関心ありません。


と、澪標批判をしてみたものの、やはり澪標さん情報は有用でした。

抜粋
一 「STAP細胞」論文に疑義が生じた背景として、著者間の責任分担の不明確さ、組織としてのチェック機能の不備等が指摘されており、再調査の主体として当事者とも言える理研は不適切である。ついては、政府が主導して第三者機関による再調査を行うべきと考えるが、政府の見解を明らかにされたい。

><オマケ>CDB自身による調査としては
「CDB 自己点検の検証について」(平成26年6月10日)に報告されたCDB 自己点検委員会の活動があります。


上記は、有用な情報です。
学とみ子は文系職種からの情報をあまり見ていませんから、有用です。
改革委員会や、弁護士からのメッセージも記憶にないです。
これらに所属する人たちは、皆、ESねつ造主張が本当であると信じていますね。
研究者である桂氏も信じてしまうのですから、仕方ないです。

政治家や、理研を管理する官僚たちは、「CDBの上層部を潰したい」との意向がありました。
CDBの上層部を潰す目的は、研究者による裁量権の大きな体制を潰して、政府の意向を反映させたいからですね。
STAP事件は、理研支配をめざす官僚たちにとって、渡りに船の状況で起きた事件ではないでしょうか?
官僚権力の向かう矛先は笹井氏でした。
だから、笹井氏ら、CDB専門家たちの学術的言い分は、反故にされたのです。
政治家や官僚たちは、研究内容がわからないから、外部調査委員会などを発想するのです。
理研の研究者たちは、記者会見を聞きながら、落ち込んでいたと思います。
こういう立場の人が、現役を離れる時、この時の理研CDBの状態を語ってくれることを期待したいです。


学とみ子は、科学をしりたいという志向があるので、笹井氏や丹羽氏のデータは大事にしますが、非専門家が出しているSTAP情報は科学的誤解が多いので知りたくないです。



相変わらず、「恥じをかく」「恥の上乗り」とか、そんな言い方しかできないため息さんです。
人は誰でも自分自身の価値観でしか、ものを考えられないのですが、ため息さんも、ため息自身について気づくこともできないのでしょう。

ため息さんは、いいがかり主張を恥ずかしいとも思いません。彼にとっては、学者らしい正当なる主張なのでしょう。

「解析結果をもらって」と書いたのだから「伊藤氏がNGS解析判断に参加している」と書くべきではないのです。

伊藤氏が著者に入っている事は、もう数年前から、皆の共通認識ですよ。
澪標さんが忘れているだけです。


学とみ子文章の言葉の省略部分を、ため息自身で補って、学とみ子文章を読むこともできない、低レベルの読解力です。

「野依氏はノーベル賞をとった科学者であり、有信さんはノーベル賞をとった科学者でないことが、理事長としての不足の一部です。」 ← この第2部の記者会見時の理事長は有信氏ではありません。有信氏は理事の一人です。


この記者会見では、野依氏が出てこない事を、記者から追及されているのだから、有信氏が理事長であるわけないでしょうが。
ため息さんは、どういう思考をしているんですかね。
理研のような大きな公的研究所のトップになるのは、ノーベル賞獲得とかの名誉が尊重されます。
だから、有信理事には、そのノーベル賞が無い、そこが不足していると、当ブログは、言っているんですよ。

「私では不足か?」の言葉は、一種のすごみですよ。
だから、これを言われた記者は、ひるみます。ひるんだ後に、記者は、ムッとして、「ノーベル賞が無いので不足だ。」と思ったであろうと、学とみ子が想像したんですよ。それだけのことですよ。

ため息さんが、ノーベル賞は研究所トップ職に関係がないと考えるなら、それで良いではありませんか?
学とみ子の考えとは違うと言うだけなんですよ。

ため息さん
理研の研究所内部の方々の調査委員会の調査は社会を納得するのに失敗したのです。

それもため息さんの勝手な想像だ。どこにも、そんなデータも無いし、調べた人もいない。
桂調査委員会も、記者たちも、皆、小保方ESねつ造を信じるための情報のやり取りだけしていたんです。伊藤氏だけが、そこから外れた。

記者会見において、桂氏の不十分なる説明とやり取りを聞いて、本物の研究者たちが、何を考えていたのか?CDB内研究者たちが、仲間内、それも極めて、内々に、どういう議論になったのかを、ため息さんが入手できるはずがないです。

ため息さんは、以下の主張をしていきないさいよ。
桂氏の説明では、不十分だと思っている人がいないと、ため息さんが思っているのなら、それで良いでしょうよ。
世間は、皆、ため息自身と同じ考えでいてくれると信じていれば、ハッピーでしょう。

会社の不正調査、人権問題と同じように、STAP疑惑を解決できると、ため息さんが信じるなら、そのように社会発信をしていけば良いでしょう。
ついてくる人はいますよ。

ため息さんの常識は、社会の常識ではないです。
ため息さんが、デタラメを言っていても、周りが忖度してくれるのは、普通の状況ではありません。

>最近の一般の会社あるいはいじめ問題等々ではすべて外部委員会が立ち上がっています。そうでなければ説得力がないからです。学とみ子はこのような常識もないのですかね。



ため息さん、

>学とみ子は「誹謗中傷」の意味がわかっているの?「ため息さんは、「私は教えられる人だ!」と、うぬぼれ、自分自慢が、どんどん病的になっていきます。」こういう根拠のない発言が誹謗中傷なんだよ。

相手の考えに反論するのは、誹謗中傷ではない。
しかし、ため息さんに教えた科学はたくさんあるけど、ため息さんから教わった記憶はないから、ため息錯誤が著しいと言っています。学とみ子は、証拠を持つから、ため息さんの「私は教えられる人だ!」は、間違いであると主張している。

澪標流の、「わかっていただけない」「無駄でした」は、言葉は丁寧でも、誹謗中傷です。
ため息流の、嘘つき、バカ、ホームレス呼ばわりは、言葉汚い誹謗中傷です。




澪標さん
>それをなさらずに誹謗中傷とおっしゃられても、当惑するばかりです。

澪標さんは当惑なされば良いでしょう。澪標さんは、他人を当惑させることが好きなのだから、澪標自身が当惑するのも良いでしょう。「想定範囲内」なる用語使用も、澪標さんは、自身を高みに置いて、相手を見下して楽しむ手法ですけど、いつまで、続けるんですか?ここうした態度って、易しい言葉で表現するなら、いろいろ用語がありますよね。
澪標さんは、自身が言われた時の事を想像してないのでしょうかね?相手の不愉快な気持ちが、澪標さんには分からないから、当惑するのではないですか?

ため息ブログメンバーの誰も、当惑満載の澪標文章について、読みにくいとかのコメントしませんね。

ため息ブログメンバーは、「なんでも分かる」を装う人たちなんですよね。本気で科学を知りたいなら、当惑を誘う文章は、良くないです。

澪標さんは、科学論文を読もうとする意欲ある方ですから、さらに興味あるなら勉学を続けてください。

ただし、STAP関連議論は、相互に知識のギャップが少ないことが必要です。相手をバッシングしていたら、議論になりません。虚勢満載のため息ブログでは、議論は、難しいですね。必ずため息虚勢でめちゃめちゃにされます。学とみ子からおそわっても、「私が教えた!」と主張するトンデモため息錯誤頭脳ですからね。

澪標さんも、同じことをやってるんですよ。

言語化されてないとかの前に、学とみ子は、有信氏を理事長と間違ってることに、ため息さんは決め付けてるんですよ。わざとやってるんですよ。

澪標さんは、それが分かっていても、何が「言語化」 なんでしょ。ここは、明らかに、ため息さんは、悪意をもって、他人の文章を潰そうとする場面ですよ。ため息さんは、わざとデタラメに読んでいるのです。澪標もそこを分かっていて、屁理屈こねて、ため息応援をしてるんです。

澪標さん、
>言語化されていない部分を補足する事を読者に要求した場合。


ため息さん、

>STAP細胞の存在、ES細胞の混入等については一切議論されませんでした。

すでに、以前に指摘しました。良識あるCDB上層部は、小保方氏、若山研究室から、自発的に、ES混入の懸念を言い出してくれるのを待っていたのです。実験ミスなら、身内の研究者からは言いづらいです。小保方氏がES混入の可能性があると言ったと、桂氏は、記者会見で言ってます。STAP研究に関連していた研究者たちは、誰もがES混入を懸念していたのに、口に出さなかったのです。

他人を差別しているのはため息ブログ側なのに、逆向き言いがかり批判は、平気な連中だ。すでに、ため息さんは、何度も、一般人をバカにする発言を繰り返しているのを反省したらどうか?

ため息さん、
>学とみ子が当方等を下々の人間と見下して発言する

ため息さんは、学者の肩書がありながら、学ぶ姿勢もなく、理解できないまま、学とみ子間違い呼ばわりをしているのだから、当然、学とみ子は反論、批判します。

ため息さん、

>しかしそれでは皆さんの批判に耐えなかったから、残ったサンプルの解析と外部の研究者からなる調査委員会を立ち上げざるを得なかったのですな。

外部委員会を、どのような人選にするかは、理研管理者が決められます。理研管理者は、小保方ES捏造説で行きたいのだから、外部委員会の選択ですよ。ES捏造説をサポートしてくれる学者が、委員長に選ばれたんですよ。理研研究者たちによる委員会だと、「小保方ES捏造不正を問えない」の結論になりますからね。

理研管理者は、実際の調査に当たった研究者たちを大事にしてないです。CDB研究者が、「ES混入原因不明」を判断し、桂調査委員会が、「ES混入原因不明」を裁定としたのです。


ため息さんは、自らの言動を記憶できない。
2024年2月26日 11:42
>当方は「一般人をバカにする発言」をしたことはありません。学とみ子をバカにする発言はあります。

ついこの間も、ため息さんは、ニコニコ動画のバックにコメントを書き込む人たちをバカにした。自覚がないんだな。普段から他人侮辱をやってるからだと思う。


下に書き込んでる素人さんの言い分て、以下の澪標流とそっくりだね。

澪標さん、
>言語化されていない部分を補足する事を読者に要求した場合。

知的議論の型をとっているかのように飾って、澪標さんは、言いがかり過ぎない自身の主張を正当に見せかけている。

澪標さんは、知的に言葉を操って、他人をからかったり、見下す事が大好きなのだ。前後のやり取りの内容などには、澪標さんは、興味がないので、読んでいないのです。

他の前後の文章内容を無視して、やり取りの一部のみ取り上げて、学とみ子が間違っていると持ってく澪標手法ですね。学とみ子言い分には気づかないふりして、学とみ子を否定する手法ですね。

これを言われても澪標さんは何も言わず、しばらく経つと又、同じ手法を繰り返します。



コメント書きの素人さん、好き勝手な作り話が良くできるね。

ため息さんたちは、事実を挙げた反論じゃなくて、単なる言いがかり。
ため息さんのいいがかりなどに対し、当ブログが答えに窮することなどない。

コメント素人さんが、自らの正当性を主張したいなら、ここに書き込んでも無駄じゃないの?

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コメント

反論

素人
>ため息さんたちは、事実を挙げた反論じゃなくて、単なる言いがかり。

ため息さんたちの言論には、学さんの主張に反論する時、いつも真っ当な根拠が添えてある。
だから、それを「単なる言いがかり」ということはできない、正当な批判と呼ばれるものだ。
批判ならば同じく論拠を添えて反論しないと学さんの言論は単なる妄言ということになる。
そして実際、妄言となっている(皆が妄言として受け取っている)。

公的文書や科学論文に関する問題は、ある対象を軸にした敵・味方っていう感情の問題じゃないのよ。いつも事実に即した言論を皆が問題にしているの。ため息さんたちとこんなに長く話していてそこら辺を学さんはいつまでたっても理解できないようだから、もう、それらについてこれ以上語るのをお止めなさいな。今や論理性だけではなく倫理性が問われているのよ、学さんには。

説明

素人
>学とみ子をため息流の、嘘つき、バカ、ホームレス呼ばわりは、言葉汚い誹謗中傷です。

このように3つまとめると誤解する人が出てきてはいけないので書きました。

ため息さんが学さんのことを「嘘つき」「バカ」と言ったのはその通りで、それには、それ相当の根拠があります。

1.「嘘つき」に関しては、実際、学さんは公文書や論文には書いて無いことを「(そこに)書いてある」と度々表現したり、最近の例では「細胞A」の件に関して、学さんが嘘を言っているのも明瞭です。過去の学さんのついた「嘘」に関しては、ため息ブログ(『学とみ子が答えない質問リスト』)でまとめられています。

2.「バカ」に関しても、学さんが検証できる内容についてまづ最初に何がしら主張し、それをため息さんたちが事実を挙げて反論するのですが、答えに窮した学さんがため息さんたちを意味不明な言葉と共に強く誹謗する、その繰り返しです。その中で、最終的にため息さんが呆れて「バカじゃない」「バカですな」という言葉を出したのです。学さんは最高学府の教育を受けた人で、世間的にはインテリ層に属する人ですから、ため息さんは学さんのあまりにもそのバカさ加減に呆れたわけですが、ため息さんが最終的とはいえそんな言葉を出すのは、基本的にため息さんの立ち位置は学さんと同じところに立ってるからと言えますね。

3.ため息さんは学さんのことを「ホームレスだ」とは言っていません。
そもそもこの言葉が出た背景は、学さんが「ES捏造説の非現実性を言うのは、立場、身分ある人は難しいでしょう。」と書いたことについて、ため息さんが「ES捏造説の非現実性を言う学とみ子は立場も身分もない、なんの組織にも属さない無職の年金生活者あるいはホームレスのような方なんですか?」と論理をひっくり返して学さんに尋ねたことにあります。

このため息さんの発言は一種の反語的表現というべきもので、学さんに対して「違うでしょ?よく考えなさい。あなた自身は立場も見分もある人でしょう?」「あなたのその論理ではあなた自身が「立場も身分もない、なんの組織にも属さない無職の年金生活者あるいはホームレスのような人」っていうことになりますよ。それではおかしいでしょう?」と、学さんの言葉の使い方に対して注意喚起をしただけのことですね。

>学とみ子をため息流の、嘘つき、バカ、ホームレス呼ばわりは、言葉汚い誹謗中傷です。

組織に所属する教育者ならば、学氏に対する己のこれまでの幾多の言動が既に手遅れにならないように注意しなさい。


私たちの信条 敬心学園クレド

理念
他人を敬い自らを律し、人々の心をもっとも大切にします。
使命
一人ひとりが輝いて生きる社会を創造します。
行動指針
先駆性
常に新たな視点をもって社会や顧客のニーズをいち早く捉え、 自ら改革に取り組むことにより、
高い成果を目指します。
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積極的に課題発見に努め、原因や本質を追究し、 その解決に取り組みます。
倫理性
相手を思いやる心、謙虚さ、公平さを常に心がけ、自らの良心に基づき行動します。
文化性
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