多くの理研内の人たちの立場が守れるのなら、見て見ぬふりをして終わらせいと思う人が多くなると思います。

このところ、STAP細胞を書いています。学者仲間が、寄ってたかって、新人研究者である小保方氏を非難し、捏造呼ばわりするのは、何故なのでしょう?最初は、女性だからバッシングが厳しいと、思いました。中部大学の武田先生が、以下のようなことをブログに書かれています(要約)。・・・ともかく理研は「研究室に任せないで、理研の総力で詐欺をする」と決めたのでしょう(理研の委員会自体がそう言っている。武田の推定ではない)。
・・・・論文の不備、作為があったとしたら、それは「理研」が行ったものです。
以上引用終わり
 
武田先生の話で、私にとって大事な情報だったと思うのは、①理研は、新研究センターを立ち上げようとしていたことと、②小保方氏の実験がなかなか成功しなかったことは、理研内では知られていたという2点です。
 
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