疑惑を持たれないようにするためのだまし方の工夫などについて、語ってみてくださいな。

アホらし様から以下のコメント(青字)をいただきました。本日はこれに反論します。

博論を訂正しているとき、6年前の生データをw指導教員から要求されたのは、無理難題でもいじめでもない、ごく当たり前のことです。前回はその当たり前のことができて居なかったから、あのような問題だらけの論文で博士号を認めてしまった訳だから。そして博論でも、実験結果にバイオ企業のホームページからパクった画像が使われていたり、遺伝子解析の画像が反転して使い回したりがあったから、当然実験ノートや生データを確認して真正なデータが博論に使われているか確認が必要でしょ。ましてやSTAP論文の調査でも生データが提出されず、実験ノートもほとんど記録されてなかったことが明らかになっていたし。元データを確認しないで博論を合格させたら前回の二の舞になってしまうもの。

2017年1月に撤回されたNature Protocols 論文も、疑惑が指摘されて、結局生データの存在が確認できないということで撤回されたでしょ。それと同じことです。しかもNature Protocols 論文は筆頭著者が修士課程時代の研究をまとめた論文だから、博論のデータよりもっと古いものですよ。
博論を訂正しているとき、6年前の生データをw指導教員から要求されたのは、無理難題でもいじめでもない、ごく当たり前のことです。前回はその当たり前のことができて居なかったから、あのような問題だらけの論文で博士号を認めてしまった訳だから。

学とみ子は,、アホらし様の以下の文章には全く反対ですね。
博論を訂正しているとき、6年前の生データをw指導教員から要求されたのは、無理難題でもいじめでもない、ごく当たり前のことです。

アホらし様は何者ですか?研究職の人が、従来からの研究者発のコメントを繰り返しているだけなのか?
それとも、アホらし様は研究などしたことがないけど、研究職の人が嫌いなため、悪口を書き込みたいだけなのか?、どちらなんでしょうかね?どちらでもないかもしれませんが・・・。

アホらし様は、従来から言い尽くされてきた悪口コメントを繰り返すのみで、ご自身のオリジナルな意見が無いとおもいますよ。そこは反省ものです。

学とみ子は、学位取り消しのひどさについては、tai*o*no*様のコメントに賛同します。

私のかなり昔の経験で恐縮ですが、私の卒業した大学は卒論なんかありません。
学位が欲しい人は、卒後、10-20年経ってから、自力で経験を積み重ね、論文にして教授に提出するだけでした。
大学院教育が力を失っていた時代でした。

当然、教授が手取り足取りなど、指導しません。そもそも、みんな、教授の言う事など聞きたくないのです。

人を教えるためには、能力に大きな差が必要と思います。
この力の差は、せいぜい、学生と教授位までで、学生が終わって研究員となれば、その研究分野に限ってみれば、教授より研究員の方が知識あるという状態になるのは普通です。
研究というのは、何よりも新しいものであるからだからです。

小保方氏は、酸を用いた細胞の初期化に関しては、誰にも負けない経験を積んだと思いますし、早稲田大学は、それを認めて学位を授与したはずです。それをはく奪するなんで、本当にひどい!
実際に担当した早稲田の教官は、内心は苦しかったと思うし、最初のまともな決定を誰かがひっくり返したわけでしょう。
ナンセンスだが権力ある大学人が早稲田の上にいたのだと思います。

海外での仕事をネタに学位論文にする人もいるでしょうが、一介の外国留学生が、個人的論文のデータを何年も経ってから、研究所に請求できないと思います。
学位論文は個人的な要素が強く、本当に自分でやった仕事しか、論文に採用できないです。
個人の学位論文となると、共同研究を断られたりもすると思います。
他人の協力が入っていたら、その仕事を学位に使うことも難しいと思います。
アホらし様は、この指摘に対しては、どう答えるの?
むしろ、アホらし様は、一般の人の持っているイメージをそのまま書いただけなのですかね?

アホらし様は以下の様にも書いています。
ましてやSTAP論文の調査でも生データが提出されず、実験ノートもほとんど記録されてなかったことが明らかになっていたし。元データを確認しないで博論を合格させたら前回の二の舞になってしまうもの。

STAP研究において、問題あると言われた図表は、小保方氏が単独で作製したと言える増殖曲線とメチル化でしたね。

しかし、その他のSTAP論文で採用されている図表の膨大なデータは誰が作ったのですか?
桂調査委員会はそこを明らかにしていないですよね。

つまり、学とみ子が過去に何度も書いているように、桂調査委員会は、実験の責任者を明らかにせず、STAP研究の主要結論と関係のない図表をねつ造判定をしただけです。
さらに、STAP細胞はほぼ存在しないなど、”ほぼ”など、あいまいな言葉を入れ込んで、研究全体がESねつ造であることが決定したとの印象操作をしました。

アホらし様に、再度聞きますが、研究者ですか?研究者であるなら、過去から、指摘され続けている小保方氏の問題点を繰り返すのを止めて、STAP論文で採用された多くの図表について、小保方氏が行ったであろう悪行の内容について解説してくださいよ。

小保方氏が、でたら目な数値を解析ソフトに勝手に入れ込んで、図表を作ったと仮定しましょう。
小保方氏が、培地の条件により増殖や遺伝子を変化させる新細胞の発見したとしましょう。

若山氏と小保方氏の研究分担はどうなっていましたか?
若山氏は、小保方氏に幹細胞を渡す時、新種の可能性があるから、調べてくれと言って渡したのですか?
若山氏は、この新細胞は、ESとTSを行ったり来たりするかもしれないのだとのヒントを出したのですかね?

もし、そうなら、若山氏のヒントは当たっていたのですか?
小保方氏は、若山氏の予想とは違う事実を発見できたのでしょうか?小保方氏が新たに観察した事実を、どうやって若山氏に全面的に信用させることが可能だったのでしょうか?実験結果も無い状態で・・・。
GRASの研究員もだまず必要がありますよね。

疑惑を持たれないようにするためのだまし方の工夫などについて、語ってみてくださいな。




コメント(25)
顔アイコン
私は意見をかいてないもの。事実を書いぢけです。あまりにも事実認識がデタラメだから。実験ノートと生データがきちんと揃っていなければ、どんな大発見をしたと言っても証拠がないんだけどね。証拠がなければ科学とはみとめられません。まあ理論物理学みたいに理論が先行する分野もありますが、これとて証拠になるデータを揃えて証明されなければ評価されることはありません。ましてSTAP細胞のような実験科学では、論文に掲載されたデータが実験ノートと生データで裏付けられていることが必須です。
あとSTAP論文のデータは、キメラマウスについては若山氏が画像を撮影したけど
たくさんの画像の中から論文に掲載する画像を決めたのは小保方氏です。その他の遺伝子解析(STAP細胞、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、ライブ・セル・イメージング)のデータを取ったのは全て小保方氏です。削除
2017/9/20(水) 午後 11:27[ アホらし ]返信する

> アホらしさん、率直な認識ありがとう。巷で言われているからそのままを信じているでいいですか?削除
2017/9/21(木) 午前 6:24学とみ子
返信する

> アホらしさん、ねつ造広報グループ漫才チームのボケ役ですか?一人でツッコミ役もできるんでしょうね。おかげさまで、私の方から、ESねつ造論の破綻に触れることができました。今後、ここをもう少し解説して行きたいと思いました。削除
2017/9/21(木) 午前 7:16学とみ子
返信する
顔アイコン
ブログ主は何か宗教に入信しているのでしょうか?削除
2017/9/21(木) 午前 9:07[ ふーん ]返信する
顔アイコン
ちょうど昨夜早稲田の会見の動画を確認したばかりなので書いておくと、

早稲田によれば、盗用やコピペ等外形的な不適切箇所は4稿までに全部訂正されたことを確認しているということです。

6年前の実験データをとりよせることは、早稲田からハーバードに要請してはいないが、研究方針等について問い合わせした結果、とりよせることは簡単ではないという認識をしていて、これが取り寄せられなかったことで不合格判定となったわけではないとコメントしています。

小保方氏サイドはちがう意見の部分もあるようですが。参考まで。削除
2017/9/21(木) 午前 11:43[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん
このサイトでES混入と呼ばれていることについては話が複雑になるので別に論ずるとしていったん置いておくとして、たとえば多数の図表類などの責任云々に関して、
不正調査で認定されたことは、小保方誌の不正が4点
あとはSTAP研究にきわめてずさんな点が多数発見され、科学的な信頼性が失われていること、不正調査にも提出されないデータが多数あり不正だったのかどうかすら判定ことができないということです。
データが提出されないが故に科学的信頼性をより失ったと言うこともできます。

科学的な信頼性を損ねた部分については小保方氏だけではなく、若山氏や丹羽氏の責任に帰するべき部分もあることが明記されています。
理研はこれを受けて若山氏と丹羽氏には不正と認定がなかったのに懲戒しています。削除
2017/9/21(木) 午後 1:45[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん
これは小保方氏の懲戒の重さを見るときにも同様に見なければならないことで、4点の不正で懲戒解雇に十分なのか、その他も合わせて懲戒解雇なのか不明だということです。

調査報告書を読むと、上記の科学的信頼を損ねている責任を小保方氏に帰せるべきと判定したことも複数項目あること、小保方氏がデータを提出しないことを不正と判定できないものの責められるべきものとしているように思います。

不正とは判定しないが科学的信頼を失わせた行為が懲戒にどういう影響を及ぼしているか、つまり懲戒解雇の中身について理研からまったく説明のないことが、不正認定されたのが小保方氏だけであったことと相まって小保方氏単独犯行という言説につながっているのだと思います。
あの時勢の中でそうした発表形態であったことは理研は責められるべきだと思いますよ。ひとりに罪をおっ被せたのも同然であると私は思います。
調査報告には問題がないわけではありませんが、この件で怒りをぶつける相手は理研の本体ではないかと思いますが。削除
2017/9/21(木) 午後 1:50[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん

早稲田大学の学位取り消し問題については、『あの日』第15章「閉ざされた研究者への道」を虚心坦懐に読まれることをおすすめします。

また、早稲田大学の学位取り消し会見の問題点については、会見が行われた直後に書かれた以下の検証記事が参考になると思います(最後の「総括」は直後と言うには少々時間が経過していますが)。

「小保方晴子さんの学位取り消しの経緯につきまして。学問の責任者は誰か~」(2015年11月24日、小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会)
「1 早稲田大の小保方氏学位取消し会見を見ての感想―その1」(2015年11月3日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)
「2 早稲田大の小保方氏学位取消し会見を見ての感想―その2」(2015年11月6日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)
「1 【再論】早稲田大の小保方氏学位剥奪処分の不当性(1)―総括①」~
(続く)削除
2017/9/21(木) 午後 8:04[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
(続き)
「6 【再論】早稲田大の小保方氏学位剥奪処分の不当性(6)―調査報告書の分析④」(2015年11月23日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)

とくに「6 【再論】早稲田大の小保方氏学位剥奪処分の不当性(6)―調査報告書の分析④」(2015年11月23日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)では

「②ハーバード大との関係で、小保方氏が提出要求に応じることができないことを調査委員会及び早大当局が認識していたはずにもかかわらず、敢えて要求したこと。そして、それが満たされないことを以て、猶予条件未充足として学位剥奪を確定させたこと。」

との記述があります。
これはplus99%さんの「これが取り寄せられなかったことで不合格判定となったわけではないとコメントしています。」という見解とは真逆のものですね。削除
2017/9/21(木) 午後 8:06[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
早稲田大学の、小保方さんに対する博士号取り消しは、いかなる理由が有ろうとも、「教育機関として失格」と多くの庶民は思うでしょうね。
なんで、多額の授業料を支払い審査に合格させておきながら、ネットなどの圧力に屈し、それを覆すだろう。
これでは、博士号とは、いい加減なものであり、適当なモノだと世間に言っているようなものだ。削除
2017/9/21(木) 午後 9:44[ m ]返信する
顔アイコン
教え子一人、守れない教育機関に幻滅した一般人は多いと思う。
結局、この人たちは「バ科学」に逆らえないのだと感じます。削除
2017/9/21(木) 午後 9:58[ m ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん
コメント意図がわからないのですが。
リストされたページがどういうページかざっとは見ましたが、私にここを見て何を確認して来いというのかわかりません。今の所これらを読む必要を感じておりませんが。
「あの日」は所有はしておりませんし特段の必要がなければ確認したいとも思いませんが。

2つ目のコメントから察するにハーバートからの資料取り寄せに関することと思いますが
石井報告書当時から、ハーバードからの資料取り寄せは難しいということは筋の通ったことをコメントする複数の方が話題にしていましたからそういう認識です。早稲田で行われた実験であればデータを確認することは当たり前だと言われればそうであろうなと同意しますが、ハーバードから取り寄せるのを当たり前とするのは酷であろうなと思いますが。削除
2017/9/21(木) 午後 11:06[ PLUS99% ]返信する
顔アイコン
小保方さんの手記での主張にふれると、どういうわけか、イニシャルトークの人たちは「無知」だの「妄想」だのと人を上から目線で見下す発言を見かけますが、当事者が何も言えないのにこの人たちは何が目的で何を言いたいのか、全く理解に苦しみます。削除
2017/9/21(木) 午後 11:39[ m ]返信する
顔アイコン
よこから失礼します。
学とみ子様は国立大学医学部卒、医学博士、臨床医とのことですから博士論文を書いたことがあるわけです。
ですから博士論文を作成し審査を受ける事等ご承知のことと思います。また、博士論文は雑誌等に投稿する必要がある、あるいはすでに雑誌で発表されたデータで博士論文を作成されたかと思います。つまり学術論文についてはそれなりのご経験・見識があると愚考したのですが、それにしてはご意見・論拠がpoorですので、失礼かと思いますが考えることを述べさせてもらいます。
(長くてすみませんが以下に続きます)削除
2017/9/22(金) 午後 5:45[ 岡目八目 ]返信する
顔アイコン
★6年前の生データ その1
小保方氏は博士課程の学生でVacanti研究室で実験をしていたのですから、その実験結果を博士論文に使うという約束がVacanti氏との間でできていたはずです。正式な文書としてあるかどうかはわかりませんが、博士課程の学生が他所の研究所・大学で実験するときは、このような前提なしには有りえません。暗黙の了解かもしれませんが、博士論文に実験結果を使うことにVacanti氏は異議を唱えていないことからも明らかです。ポスドクとは立場が異なります。
6年前の博士論文のデータを、早稲田の調査委員会がVacanti氏あるいはハーバードに請求しても応じないのは、ある意味当然としても、小保方氏が指導者であるVacanti氏に請求することは可能だと思いますし、もし、私が小保方氏の立場だったらVacanti氏にお願いするでしょう。米国に行きデータをコピーすることだって有りえます。不正でないことを証明するわけですから必死です。それをした形跡がないのは、実験事実がないか、記録がないので自分自身でもわからないからだと思われてもしょうがないでしょう。
(続く)削除
2017/9/22(金) 午後 5:46[ 岡目八目 ]返信する
顔アイコン
★6年前の生データ その2
6年前の生データを早稲田の指導教員が要求することになんらおかしなことはありません。本来、博士論文とは著者が単独で実験し・単独で書いたものであるのは学とみ子様も認識しているところでしょう(学とみこ様曰く:学位論文は個人的な要素が強く、本当に自分でやった仕事しか、論文に採用できないです。)。ですから指導教員の認識としては、データは全て小保方氏が把握しているものとするのが当然で、そのデータを博士論文に使うにあたり、指導教員が生データを見たいとか思うことがあるのは当然で、いじめでもなんでもないです。時間的空間的に難しいことがあるかもしれませんが、1年もあるし、旅費等経済的な問題はなさそうです。
(続く)削除
2017/9/22(金) 午後 5:46[ 岡目八目 ]返信する
顔アイコン
★論文の図表は誰が作成
当然筆頭著者です。他に誰ができます?笹井氏?若山氏?彼らは指示するけど図表を作成しないでしょう。個々のデータは小保方氏が把握しているので、彼らにはできないでしょう。そのうちの2つはご本人も認める捏造データで、他の実験結果は あほらし さんも書いてあるように、記録もなにもないし、データを提出できなかった(桂委員会報告書)ので、当時の理研の規定では不正と断定できなかっただけです。現在の規定では、データを提出できなければ不正とされてもしょうがないですね。学とみ子様は桂委員会の報告書を認めておられないようですが、他に信頼のおける文書等があるのでしょうか?「あの日」「日記」は当事者の都合の良いように書かれた私文書で、桂委員会の報告書は公的文書ですね。どちらを根拠に議論すべきかは自ずから明らかです。
(続く)削除
2017/9/22(金) 午後 5:47[ 岡目八目 ]返信する
顔アイコン
★日記から
学とみこ様は小保方氏の婦人公論の日記を読んでおられると思います。
「6月25日(木)
博士論文の修正で一番の問題となっているのは、エイプリルフール先生にやってもらった実験部分。主査の先生から「大きな疑義があるので すべて削除するか、さらなるデータを追加するか決めるように」と指示された。
できる人は世界中でエイプリルフール先生しかいないという、当時の先生たちの判断のもとお願いした実験について、今になって 「大きな疑義」「さらなるデータ」と言われても困ってしまう。」
と博士論文に第3者が実施した実験結果を記載したと自らが明らかにしています。これは、学とみ子様の発言「学位論文は個人的な要素が強く、本当に自分でやった仕事しか、論文に採用できないです。個人の学位論文となると、共同研究を断られたりもすると思います。他人の協力が入っていたら、その仕事を学位に使うことも難しいと思います。」に反します。この点はどうお考えですか?削除すればいいというような答えを聞いているのではありません。小保方氏の博士論文に対する認識についてです。
長々と投稿してすみません。承認されなくても結削除
2017/9/22(金) 午後 5:49[ 岡目八目 ]返信する
顔アイコン
関わり合いになりたくないのが来たので暫く居留守させていただきます。
私のコメントに返して下さっていた方がいらしたら申し訳ないが。削除
2017/9/22(金) 午後 7:26[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%様、何(誰)の事をおっしゃっているのか、教えてもらえるとありがたいですか・・・・・、削除
2017/9/22(金) 午後 8:39学とみ子
返信する
顔アイコン
学とみ子さん
岡目八目さんのことです。ではしばしさようなら。削除
2017/9/22(金) 午後 8:46[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> 岡目八目さん

> あの日」「日記」は当事者の都合の良いように書かれた私文書で、桂委員会の報告書は公的文書ですね。

警察の取り調べでも、冤罪事件は沢山有ります。
桂委員会が日本の警察以上の正しさを持っていると断言できますか?
何故、調査委員会の報告書に異を唱える方々が多いのでしょうかね。
日本の古いことわざに「火の無い所に煙は立たず」と言うのがありますが、それを消す作業はイニシャルトークさんでは無いはずです。
あなた方が尊敬する優秀な科学者とは、都合の悪い事は「ネットの人」を使い自らは高みの見物が常識なんですか?削除
2017/9/22(金) 午後 11:54[ m ]返信する
顔アイコン
>m様
「あの日」、日記は小保方氏の私的文書です。桂委員会報告書はそれぞれエスタブリッシュされた研究者と弁護士の方々の共著の公的文書です。どちらに信を置くかといったら後者だと思うのが普通だと愚考する次第ですが、m様は違うようですね。
では逆に「あの日」日記の記載はすべて正しいとm様は断言できますか?断言されるのなら、その根拠をご教示ください。

確かに冤罪事件はあります。警察・検察の思い込みででっち上げられた事件は後をたちません。今回の桂委員会報告書はでっち上げであるとされるのならその根拠を具体的に示してください。学とみ子様のブログのコメント欄ではなく、ご自身のブログを立ち上げたら字数制限もなく自由に貴殿の意見を表明できます。

「異を唱える方が多い」という客観的なデータをお示しください。あの日の販売部数はちがいますよ。この本に対するコメントの数もちがいますよ。いわゆる擁護されている方のブログ等の数でもないですよ。おわかりですよね。

はて「あなた方が尊敬する優秀な科学者」について、なにか当方が記載したでしょうか?当方が記述してないことまでお答えできかねます。削除
2017/9/23(土) 午後 2:54[ 岡目八目 ]返信する
顔アイコン
> 岡目八目さん

> では逆に「あの日」日記の記載はすべて正しいとm様は断言できますか?断言されるのなら、その根拠をご教示ください。

少々、乱暴な表現になりますがもし小保方さんが手記で、

・私は若山先生に無理やり関係を追われた。
・調査報告委員は私の体を目的としていた。

こんなデタラメ書いて、30万部以上も手記が売れても、関係者は本当に何も答えないと思いますか?
速攻で、法的手段を取るし反論も猛然とするはずです。
それが当たり前であり普通の行動です。

では何故、何も反論できないのか。
理由は簡単ですよね。
正直、子供でも、わかる道理だと思います。


> 「異を唱える方が多い」という客観的なデータをお示しください。

小保方さんを援護されているかたで、報告書を信用いている方は現実的な事として100%いません。削除
2017/9/28(木) 午前 0:14[ m ]返信する
顔アイコン
> 岡目八目さん

あと、ブログは複数所有してますよ。
ネットでは今、おかしな連中がネット社会を汚していて、困っているネットの住人も多々、おられるようです。
Stap問題は、その極みであり多くのまじめなネットユーザは懸念しています。
なんやかんやと言っても、科学の問題を科学の中で解決出来ず、有能な科学者の一人を殺し、一人を再起不能になるまで叩きのめした「バ科学」はまともな人からは軽蔑されると思いますよ。削除
2017/9/28(木) 午前 0:47[ m ]返信する





スポンサーサイト



コメント

No title

m
> 岡目八目さん

あと、ブログは複数所有してますよ。
ネットでは今、おかしな連中がネット社会を汚していて、困っているネットの住人も多々、おられるようです。
Stap問題は、その極みであり多くのまじめなネットユーザは懸念しています。
なんやかんやと言っても、科学の問題を科学の中で解決出来ず、有能な科学者の一人を殺し、一人を再起不能になるまで叩きのめした「バ科学」はまともな人からは軽蔑されると思いますよ。

No title

m
> 岡目八目さん

> では逆に「あの日」日記の記載はすべて正しいとm様は断言できますか?断言されるのなら、その根拠をご教示ください。

少々、乱暴な表現になりますがもし小保方さんが手記で、

・私は若山先生に無理やり関係を追われた。
・調査報告委員は私の体を目的としていた。

こんなデタラメ書いて、30万部以上も手記が売れても、関係者は本当に何も答えないと思いますか?
速攻で、法的手段を取るし反論も猛然とするはずです。
それが当たり前であり普通の行動です。

では何故、何も反論できないのか。
理由は簡単ですよね。
正直、子供でも、わかる道理だと思います。


> 「異を唱える方が多い」という客観的なデータをお示しください。

小保方さんを援護されているかたで、報告書を信用いている方は現実的な事として100%いません。

No title

岡目八目
>m様
「あの日」、日記は小保方氏の私的文書です。桂委員会報告書はそれぞれエスタブリッシュされた研究者と弁護士の方々の共著の公的文書です。どちらに信を置くかといったら後者だと思うのが普通だと愚考する次第ですが、m様は違うようですね。
では逆に「あの日」日記の記載はすべて正しいとm様は断言できますか?断言されるのなら、その根拠をご教示ください。

確かに冤罪事件はあります。警察・検察の思い込みででっち上げられた事件は後をたちません。今回の桂委員会報告書はでっち上げであるとされるのならその根拠を具体的に示してください。学とみ子様のブログのコメント欄ではなく、ご自身のブログを立ち上げたら字数制限もなく自由に貴殿の意見を表明できます。

「異を唱える方が多い」という客観的なデータをお示しください。あの日の販売部数はちがいますよ。この本に対するコメントの数もちがいますよ。いわゆる擁護されている方のブログ等の数でもないですよ。おわかりですよね。

はて「あなた方が尊敬する優秀な科学者」について、なにか当方が記載したでしょうか?当方が記述してないことまでお答えできかねます。

No title

m
> 岡目八目さん

> あの日」「日記」は当事者の都合の良いように書かれた私文書で、桂委員会の報告書は公的文書ですね。

警察の取り調べでも、冤罪事件は沢山有ります。
桂委員会が日本の警察以上の正しさを持っていると断言できますか?
何故、調査委員会の報告書に異を唱える方々が多いのでしょうかね。
日本の古いことわざに「火の無い所に煙は立たず」と言うのがありますが、それを消す作業はイニシャルトークさんでは無いはずです。
あなた方が尊敬する優秀な科学者とは、都合の悪い事は「ネットの人」を使い自らは高みの見物が常識なんですか?

No title

plus99%
学とみ子さん
岡目八目さんのことです。ではしばしさようなら。

No title

学とみ子
> plus99%様、何(誰)の事をおっしゃっているのか、教えてもらえるとありがたいですか・・・・・、

No title

plus99%
関わり合いになりたくないのが来たので暫く居留守させていただきます。
私のコメントに返して下さっていた方がいらしたら申し訳ないが。

No title

岡目八目
★日記から
学とみこ様は小保方氏の婦人公論の日記を読んでおられると思います。
「6月25日(木)
博士論文の修正で一番の問題となっているのは、エイプリルフール先生にやってもらった実験部分。主査の先生から「大きな疑義があるので すべて削除するか、さらなるデータを追加するか決めるように」と指示された。
できる人は世界中でエイプリルフール先生しかいないという、当時の先生たちの判断のもとお願いした実験について、今になって 「大きな疑義」「さらなるデータ」と言われても困ってしまう。」
と博士論文に第3者が実施した実験結果を記載したと自らが明らかにしています。これは、学とみ子様の発言「学位論文は個人的な要素が強く、本当に自分でやった仕事しか、論文に採用できないです。個人の学位論文となると、共同研究を断られたりもすると思います。他人の協力が入っていたら、その仕事を学位に使うことも難しいと思います。」に反します。この点はどうお考えですか?削除すればいいというような答えを聞いているのではありません。小保方氏の博士論文に対する認識についてです。
長々と投稿してすみません。承認されなくても結

No title

岡目八目
★論文の図表は誰が作成
当然筆頭著者です。他に誰ができます?笹井氏?若山氏?彼らは指示するけど図表を作成しないでしょう。個々のデータは小保方氏が把握しているので、彼らにはできないでしょう。そのうちの2つはご本人も認める捏造データで、他の実験結果は あほらし さんも書いてあるように、記録もなにもないし、データを提出できなかった(桂委員会報告書)ので、当時の理研の規定では不正と断定できなかっただけです。現在の規定では、データを提出できなければ不正とされてもしょうがないですね。学とみ子様は桂委員会の報告書を認めておられないようですが、他に信頼のおける文書等があるのでしょうか?「あの日」「日記」は当事者の都合の良いように書かれた私文書で、桂委員会の報告書は公的文書ですね。どちらを根拠に議論すべきかは自ずから明らかです。
(続く)

No title

岡目八目
★6年前の生データ その2
6年前の生データを早稲田の指導教員が要求することになんらおかしなことはありません。本来、博士論文とは著者が単独で実験し・単独で書いたものであるのは学とみ子様も認識しているところでしょう(学とみこ様曰く:学位論文は個人的な要素が強く、本当に自分でやった仕事しか、論文に採用できないです。)。ですから指導教員の認識としては、データは全て小保方氏が把握しているものとするのが当然で、そのデータを博士論文に使うにあたり、指導教員が生データを見たいとか思うことがあるのは当然で、いじめでもなんでもないです。時間的空間的に難しいことがあるかもしれませんが、1年もあるし、旅費等経済的な問題はなさそうです。
(続く)

No title

岡目八目
★6年前の生データ その1
小保方氏は博士課程の学生でVacanti研究室で実験をしていたのですから、その実験結果を博士論文に使うという約束がVacanti氏との間でできていたはずです。正式な文書としてあるかどうかはわかりませんが、博士課程の学生が他所の研究所・大学で実験するときは、このような前提なしには有りえません。暗黙の了解かもしれませんが、博士論文に実験結果を使うことにVacanti氏は異議を唱えていないことからも明らかです。ポスドクとは立場が異なります。
6年前の博士論文のデータを、早稲田の調査委員会がVacanti氏あるいはハーバードに請求しても応じないのは、ある意味当然としても、小保方氏が指導者であるVacanti氏に請求することは可能だと思いますし、もし、私が小保方氏の立場だったらVacanti氏にお願いするでしょう。米国に行きデータをコピーすることだって有りえます。不正でないことを証明するわけですから必死です。それをした形跡がないのは、実験事実がないか、記録がないので自分自身でもわからないからだと思われてもしょうがないでしょう。
(続く)

No title

岡目八目
よこから失礼します。
学とみ子様は国立大学医学部卒、医学博士、臨床医とのことですから博士論文を書いたことがあるわけです。
ですから博士論文を作成し審査を受ける事等ご承知のことと思います。また、博士論文は雑誌等に投稿する必要がある、あるいはすでに雑誌で発表されたデータで博士論文を作成されたかと思います。つまり学術論文についてはそれなりのご経験・見識があると愚考したのですが、それにしてはご意見・論拠がpoorですので、失礼かと思いますが考えることを述べさせてもらいます。
(長くてすみませんが以下に続きます)

No title

m
小保方さんの手記での主張にふれると、どういうわけか、イニシャルトークの人たちは「無知」だの「妄想」だのと人を上から目線で見下す発言を見かけますが、当事者が何も言えないのにこの人たちは何が目的で何を言いたいのか、全く理解に苦しみます。

No title

PLUS99%
gen**ronさん
コメント意図がわからないのですが。
リストされたページがどういうページかざっとは見ましたが、私にここを見て何を確認して来いというのかわかりません。今の所これらを読む必要を感じておりませんが。
「あの日」は所有はしておりませんし特段の必要がなければ確認したいとも思いませんが。

2つ目のコメントから察するにハーバートからの資料取り寄せに関することと思いますが
石井報告書当時から、ハーバードからの資料取り寄せは難しいということは筋の通ったことをコメントする複数の方が話題にしていましたからそういう認識です。早稲田で行われた実験であればデータを確認することは当たり前だと言われればそうであろうなと同意しますが、ハーバードから取り寄せるのを当たり前とするのは酷であろうなと思いますが。

No title

m
教え子一人、守れない教育機関に幻滅した一般人は多いと思う。
結局、この人たちは「バ科学」に逆らえないのだと感じます。

No title

m
早稲田大学の、小保方さんに対する博士号取り消しは、いかなる理由が有ろうとも、「教育機関として失格」と多くの庶民は思うでしょうね。
なんで、多額の授業料を支払い審査に合格させておきながら、ネットなどの圧力に屈し、それを覆すだろう。
これでは、博士号とは、いい加減なものであり、適当なモノだと世間に言っているようなものだ。

No title

gen**ron
(続き)
「6 【再論】早稲田大の小保方氏学位剥奪処分の不当性(6)―調査報告書の分析④」(2015年11月23日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)

とくに「6 【再論】早稲田大の小保方氏学位剥奪処分の不当性(6)―調査報告書の分析④」(2015年11月23日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)では

「②ハーバード大との関係で、小保方氏が提出要求に応じることができないことを調査委員会及び早大当局が認識していたはずにもかかわらず、敢えて要求したこと。そして、それが満たされないことを以て、猶予条件未充足として学位剥奪を確定させたこと。」

との記述があります。
これはplus99%さんの「これが取り寄せられなかったことで不合格判定となったわけではないとコメントしています。」という見解とは真逆のものですね。

No title

gen**ron
> plus99%さん

早稲田大学の学位取り消し問題については、『あの日』第15章「閉ざされた研究者への道」を虚心坦懐に読まれることをおすすめします。

また、早稲田大学の学位取り消し会見の問題点については、会見が行われた直後に書かれた以下の検証記事が参考になると思います(最後の「総括」は直後と言うには少々時間が経過していますが)。

「小保方晴子さんの学位取り消しの経緯につきまして。学問の責任者は誰か~」(2015年11月24日、小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会)
「1 早稲田大の小保方氏学位取消し会見を見ての感想―その1」(2015年11月3日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)
「2 早稲田大の小保方氏学位取消し会見を見ての感想―その2」(2015年11月6日、理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)
「1 【再論】早稲田大の小保方氏学位剥奪処分の不当性(1)―総括①」~
(続く)

No title

plus99%
学とみ子さん
これは小保方氏の懲戒の重さを見るときにも同様に見なければならないことで、4点の不正で懲戒解雇に十分なのか、その他も合わせて懲戒解雇なのか不明だということです。

調査報告書を読むと、上記の科学的信頼を損ねている責任を小保方氏に帰せるべきと判定したことも複数項目あること、小保方氏がデータを提出しないことを不正と判定できないものの責められるべきものとしているように思います。

不正とは判定しないが科学的信頼を失わせた行為が懲戒にどういう影響を及ぼしているか、つまり懲戒解雇の中身について理研からまったく説明のないことが、不正認定されたのが小保方氏だけであったことと相まって小保方氏単独犯行という言説につながっているのだと思います。
あの時勢の中でそうした発表形態であったことは理研は責められるべきだと思いますよ。ひとりに罪をおっ被せたのも同然であると私は思います。
調査報告には問題がないわけではありませんが、この件で怒りをぶつける相手は理研の本体ではないかと思いますが。

No title

plus99%
学とみ子さん
このサイトでES混入と呼ばれていることについては話が複雑になるので別に論ずるとしていったん置いておくとして、たとえば多数の図表類などの責任云々に関して、
不正調査で認定されたことは、小保方誌の不正が4点
あとはSTAP研究にきわめてずさんな点が多数発見され、科学的な信頼性が失われていること、不正調査にも提出されないデータが多数あり不正だったのかどうかすら判定ことができないということです。
データが提出されないが故に科学的信頼性をより失ったと言うこともできます。

科学的な信頼性を損ねた部分については小保方氏だけではなく、若山氏や丹羽氏の責任に帰するべき部分もあることが明記されています。
理研はこれを受けて若山氏と丹羽氏には不正と認定がなかったのに懲戒しています。
非公開コメント

トラックバック