小保方氏の認知行動療法の場合は、いきなり、最初から本丸の文春に突撃したということでしょう。

週刊文春買いました。
インパクトあります。
見開き2頁、と最初の1頁、いづれも美しい小保方氏です。
彼女はうつろな目で何か訴えてきている印象で、思わず見入ってしまいます。

手記だけでなく、写真でも、“人びとに訴えたい”と意識しての行動だと思います。
しかし、ただ、茫然自失の状態のままの彼女がカメラの前に立ったのではありません。
彼女は、茫然自失の自身の心を思い出して、その表情になったと考えました。
だから、痛々しいとかではありません。

認知行動療法とは、心を病む人が苦手と感じる対象を克服するために、苦手対象に接しながら、少しづつ慣らしていくという精神疾患の治療法です。

小保方氏の認知行動療法の場合は、いきなり、最初から本丸の文春に突撃したということでしょう。
今回の彼女の選択は、認知行動療法と言うには、きわめて非凡な印象です。
これだけのことを決心したのですから、彼女の復活は本物でしょう。

解説の文章は、以下です。青字

非常に稀有な体験をしたので、そのことをありのままに記録に残すことは無駄ではないと思いました。
・・・・・・
追い詰められると人はこんな心持になってしまうことを、正直に書き残したいと思い、勇気を持って出版を決めました。・・・・

私が何か言うことで誰かが困るのなら、自分の立場を良くするための手段は取りません。それは今も貫いていることの一つ。・・・それが人として誇れる選択なのかはわからない。・・・・本当に代償として相応しいかと聞かれたら、答えは出ません。



a

顔アイコン
ため息さん
せっかくだから、聞くけど、「死神」記事の2番目のコメントで、あなたは死神呼ばわりしたよね?
1番目のコメントが、アノ◯氏だけど、これに思いっきり同意してるように読めたんだが、違うの?
匿名ブログで、やるようなことなの?
ブログコメントには責任を持つんだっけ?どう責任持つの?削除
2018/5/10(木) 午後 9:27[ xyz ]返信する

ため息ブログのコメントで恐縮ですが、HNがサラリーマン生活……という方から以下のコメントありました。

>弁護士からも「白けた。題材 を移そう。 」と宣言されてしまいました。

この会社には小保方擁護はいないのですかね?危機管理の題とするには、あらゆる可能性を考慮して議論する必要があります。

弁護士が中止を言ってきたのは、提起された意見が偏向していると感じたからではないのでしょうか?サラリーマンさんに気を使って、白けた!との言い方をした可能性はないのでしょうか?削除
2018/5/11(金) 午前 7:01学とみ子
返信する
顔アイコン
しかし、4年前の文春の「乱倫な研究室」記事を使ってデマ拡散に励んだ同じ人物(アノ◯氏)が、今回の小保方さんの記事には、「出版社のモラルが問われます、、」とか、面白すぎる。
路線変更の文春に「喝!だ」ってことかな(⌒-⌒; )削除
2018/5/11(金) 午前 8:24[ xyz ]返信する
顔アイコン
xyzさん
批判が低級。人柄がしのばれる。

小保方氏がまだ「病んでいる」という前提に立つなら、かつて悪口を書いた同じ出版社が、今度は病んだ姿を怖いもの見たさの客に売って笑い者にしようという金儲け主義は批判されるべきもの、という論旨はそれでひとつの意見としていいと思うがね。
「まだ病んでいる」正常な判断力がないという前提で、将来黒歴史になることまでの心配を書き、半日後には「ヘラヘラと登場する神経」と書いた真意を批判するなら分かるけれどね。

同じく、死神と呼ぶことの問題もどこが問題とあなたが思っているのかよく分からない。

聞かれる前に書いておくと、私は基本的には、「病んでいる」という前提には立たない。削除
2018/5/11(金) 午前 9:53[ plus99% ]返信する
顔アイコン
ため息さん

>筆頭著者日記の あとがきにかえてでは、著者は洞窟に導かれ、自分のローソクを見つけ、炎がゆらぐことがないから、まだ生きていけると確信したらしい。

>また自分のローソクの火をだれかに分け与えながら生きて行けると確信したようだ。余計なことするやつだな。

>誰も、明るいところに来たといって吹き消さなかったし、バースデーだといって吹き消すこともなかったようだ。

このため息さんの「死神」という記事は、ロウソクの火(寿命)は消されるという話が前提なので、全体を読めば「誰か消してほしかった」という願望があると思うのは当然です。どう見ても「ロウソクの火が再び継がれて良かった」とはならないと思いますね。したがって、「死んでほしいとまで言った」と批判されても文句は言えません。
そう言った覚えがないなら、上記記事をわかりやすく修正されてみたらどうですか?

以前、匿名さんがノフラーさんのブログに、学さんのことを投稿したとき、その英文を「学ブログ」に晒され、慌てて日本語で修正したが、その日本語を再び英文にしてみると、最初と大きく違って大笑いしたが、ため息さんはどうか削除
2018/5/11(金) 午後 1:00[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
> セイヤさん

ロウソクの火は消されるのではなく消えるのです。したがって、死神は殺人者ではないのです。いずれにしろ、当方にコメントがあるのなら当方のブログへ。学さんに迷惑でしょ。

xyzさんにしろ、セイヤさんにしろ、偏った見方を一度すてて、落語をお楽しみくださいね。削除
2018/5/11(金) 午後 6:23[ ため息 ]返信する
顔アイコン
> ため息さん
>ロウソクの火は消されるのではなく消えるのです。したがって、死神は殺人者ではないのです

あなたの「死神」という記事は、その前提で死神を殺し屋、殺人者として演じた立川談志を登場させたところが問題なわけですよ。
談志の下げ(落ち)は、やっと継がれたロウソクの火(寿命)を、意地悪く死神様自らが吹き消してしまうんです。これでは殺し屋、殺人者となります。
他の演者の下げ(落ち)ではこうはなりません。ほとんどが、ロウソクが継がれる前に自然と消えるか、誤って本人が思いがけず消してしまったというのが落ちです。

その「死神」の記事の最後「誰も、明るいところに来たといって吹き消さなかったし、バースデーだといって吹き消すこともなかったようだ」まで読むと、真剣度については定かでないが、確かに「誰かロウソクの火を消してほしかった」ことをため息さんは望んだんだなと思えるのです。削除
2018/5/11(金) 午後 7:12[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
セイヤさん

古典落語の「死神」は、本来自分に属しない力を使って私利を得たものが報いを受けるという話なんですが、そこは理解されてます?
ある男が死神に、「(A)病人が助かるかダメかを見分ける」力を与えられるわけですが、これはその人に与えられたので使役してよい力ですが、
欲をかいてそれ以上のこと、「(B)死ぬ予定の病人を助ける」をしたので自分の生命のロウソクを人に与えて縮めた=自分に属さない力を使役したので報いを受けたという話なんです。
だから古典でも、これを改作した落語でもどれも結局命を落とすサゲになっています。

ここまでは非常に有名で誰でも知っているお話で、小保方氏もこれを踏まえて夢についての記述をしていると思いますよ。
それ故に、ロウソクの洞窟から死なずに生還した夢を吉兆として記述しているわけです。

その生還を、ある人が
「メデタイと思う」か
「メデタクないと思う」かまで批判しても仕方ないでしょう。削除
2018/5/11(金) 午後 7:12[ plus99% ]返信する
顔アイコン
スピン屋mには引用と盗用の区別を説明しても無駄。結論ありきで散々いろんな人から説明されてる。
いくら「法律で決められた基準がある」と説明しても聞かない振りをする。
あいにくと、当該の弁当の記事に貼り付けられている、そこから金をもらおうとしているところの、楽天のアフィリエイトには規約で、アフィリエイターに広告掲載基準を遵守することが義務付けられていて、このなかに他人の著作権を侵害しないことがうたわれている。ブログ主のtorendo氏はそれを承知しているはずであり、何が著作権の侵害にあたるか承知しているものとして扱われる。
いつまでもしらばっくれていいかげんな発言を続けているとそのうち誰かに楽天やgoogleに通報されてアフィリエイト取引を切られるよ。削除
2018/5/11(金) 午後 10:38[ plus99% ]返信する
顔アイコン
「文春さん、こんにちは。『まさか文春さんと一緒にお仕事をする日が来るなんて』と、昨日の日記に書きました」

小保方さんの性格から自ら文春に提案したのではないにしても、きっと業界内の繋がりで誰かの進言で決意されたことは素晴らしいこと。彼女の心に刺さっている楔が1つ外れました。目次にある他の記事内容から、好奇心旺盛な読者の目に触れるタイムリーな原色美女図鑑になりました。日記単行本の宣伝にも繋がりますね。嫌な相手側と向かい合う姿勢になるまで快復(この場合回復と表現すべきか?)されたことから、彼女の「次」に期待します。削除
2018/5/12(土) 午前 0:48[ あのね ]返信する
顔アイコン
ため息さん
筆頭著者に対して、ため息さんは「死んでほしい」とまで言ったということは自覚されましたか?
「死神」記事における私の解釈はごく一般的だと思いますが、腹の底を見透かされても、なお「死んでほしい」とは言っていないと強弁されますかね。言葉は、相手に意味とニュアンスを伝えるものと思いますが、それは正しく「死んでほしい」という意味に伝わっていますよ。

日記の「あとがきにかえて」に書かれている「ロウソクの火」を落語「死神」に例え、筆頭著者の命(寿命)と捉えていますが、私は少し違うと思います。
小保方さんにとっては、真実=命です。
「カメラのレンズに映る光明はロウソクの火(真実)だ。消えそうになっても火(真実)を分けてくれる人がいることを知った。私は分けられた火(真実)をまた誰かに分けながら生きていく。」と言っているのは、嘘つき研究社会の自浄作用がない限り、一人でも世の中に真実を発信し続けていくという小保方さんの決意ですね。あなたもまだまだ気が揉めることでしょう。

情報発信を謳ったブログの記事で、「盗用」があったと息巻いていますが、裏を取れば「宣伝」を感謝しますよ、きっ削除
2018/5/12(土) 午後 6:48[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
ブログで「盗用・改竄ブログしか書けない嘘つきアフィリエイター mさん」などと、相手の名前に冠をつけてコメントする人を見たのは二人目だが、最初の人は洒落っ気があり、かなりの人物だったが、このため息さんは異常な人だと思う。

他人に対し、「あなたは盗っ人だ!」と名指しするのは大変なことだと思うが、公の場所で躊躇なく断定してしまう。
一般的に情報提供を目的とするブログの料理記事に「盗用」があったとして、それを見つけた人は「通報」の義務があるのだろうか。あったとしても通報する先は、被害者の方だが、他のブログまで来て誹謗中傷するということは、本人が「ケシカラン、訴訟だ」と言った裏が取れているのだろうか。
しかし、一般的にはこういう案件で違反があれば、通報を受けた被害者は面倒なので「いいえ、構いません、宣伝費が助かります」というぐらいがオチではないかと思う。

こういう発想は微塵もなく、ただ相手が「ズル」をしたと思えば叩く捲くる異常さは、正に研究社会の論理でSTAP細胞騒動の発端に通じる。小保方さんは、工学系で外国での研究が長く、この日本の異常な研究社会の現状に潰された。削除
2018/5/13(日) 午後 6:30[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
セイヤさん

誹謗中傷合戦についてはスピン屋m氏がなんの根拠もなく「ため息氏はスピン屋」と噂をばらまいたところから見なければフェアではないですね。
m氏には入念に「スピン屋」と呼ぶ根拠を尋ねましたが、ため息氏がワードプレスを使用していること以外には何もないのだそうですよ。
ちなみにワードプレスはm氏自身も使用しているブログ管理ソフトです。
そういう、まったく根拠のない噂をばらまく方に関してはどういうご意見をお持ちですか?
また、盗用・改竄ブログと非難されているブログはm氏がそうした誹謗合戦に使ったブログだと付け加えておきましょう。

あなたは、とても限定されたある意味で、とても面白い人ですね。削除
2018/5/13(日) 午後 7:17[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
あなたが次々と付けてくる注文は、既にクリアしたうえで書いているコメントだということが分からないのは、あなたが出ずっぱりで混乱しているからだと思いますよ。

ある時は♂になったり、ある時は♀となり、またある時は「おネェ」になったりするから、自分が誰か分からなくなったんでしょう。まるで落語の「粗忽長屋」の下げ(落ち)ですね。

「この抱いてる行き倒れの死骸は、たしかに俺だが、この俺を抱いてる自分はだれなんだろうなぁー」ってとこじゃないんですか?削除
2018/5/13(日) 午後 9:57[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
それと、mさんじゃないが会うのか会わないのかハッキリしろよ。
どこまで舐めてんだかな!!削除
2018/5/13(日) 午後 10:57[ j ]返信する
顔アイコン
スピン屋jくん

その会うの会わないの、それなりに支払ってもらう、百万円請求という話ね、他人事ながら、あのページの記述は脅迫の構成要件満たしているように思うよ。いい加減にしておいたほうがいいと思う。
脅迫罪は親告罪ではないからね、じきに誰かから面白半分に通報されるよ。削除
2018/5/14(月) 午前 0:34[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
>クリアしたとは何?
> 注文とはどれ?

「学ブログ」における誹謗中傷合戦については、経緯も根拠も辿り、委細承知の上で「ため息さん」を批判しているのだから、あなたにいちいち説明してもらうまでもないということです。(落語「死神」の説明までしてくる感覚が分からん)
なお、「スピン屋」という言葉もある意味誉め言葉と思った方がいいですよ。スピンをかけられるぐらい専門分野で技術力が高いということだから。
あの「アノニマス」という「ハッカー集団」は怖いイメージですが、ハッカーというのは技術が高い誉め言葉ですからね。

簡単な質問があります。
「ため息ブログ」の「死神」記事にコメントがあって、(oTake 2018年5月12日 9:36 PM ) 「擁護が何やらこの“死神”の件で、今もグチャグチャ言っているので、該当するあとがき部分を読んで見ました。」と言って、後で長々コメントすると言ったままですが、何故だと思いますか?次の三択です。
1.記事の批判につながるため書けなかった。
2.ため息さんから「泣き」が入った。
3.死んだ。削除
2018/5/14(月) 午後 10:12[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
これがCBTとして機能して効果を発揮するのか、今後を見てみましょう。ちなみに、CBTの長期効果は、短期効果ほどはっきりしないと聞いた事もあります。

個人的には、本丸は「文春」ではなく、「研究社会」であって欲しかったと思います。元東大分生研の渡邊氏は、ロンドンのクリック研究所で再教育プログラムにのるようです。
ttps://www.nature.com/articles/d41586-018-05139-4

このような機会が、小保方氏になかったのは何故か、考えてみてはいかがでしょう?削除
2018/5/17(木) 午後 5:24[ L ]返信する



スポンサーサイト



コメント

No title

L
これがCBTとして機能して効果を発揮するのか、今後を見てみましょう。ちなみに、CBTの長期効果は、短期効果ほどはっきりしないと聞いた事もあります。

個人的には、本丸は「文春」ではなく、「研究社会」であって欲しかったと思います。元東大分生研の渡邊氏は、ロンドンのクリック研究所で再教育プログラムにのるようです。
ttps://www.nature.com/articles/d41586-018-05139-4

このような機会が、小保方氏になかったのは何故か、考えてみてはいかがでしょう?

No title

セイヤ
> plus99%さん
>クリアしたとは何?
> 注文とはどれ?

「学ブログ」における誹謗中傷合戦については、経緯も根拠も辿り、委細承知の上で「ため息さん」を批判しているのだから、あなたにいちいち説明してもらうまでもないということです。(落語「死神」の説明までしてくる感覚が分からん)
なお、「スピン屋」という言葉もある意味誉め言葉と思った方がいいですよ。スピンをかけられるぐらい専門分野で技術力が高いということだから。
あの「アノニマス」という「ハッカー集団」は怖いイメージですが、ハッカーというのは技術が高い誉め言葉ですからね。

簡単な質問があります。
「ため息ブログ」の「死神」記事にコメントがあって、(oTake 2018年5月12日 9:36 PM ) 「擁護が何やらこの“死神”の件で、今もグチャグチャ言っているので、該当するあとがき部分を読んで見ました。」と言って、後で長々コメントすると言ったままですが、何故だと思いますか?次の三択です。
1.記事の批判につながるため書けなかった。
2.ため息さんから「泣き」が入った。
3.死んだ。

No title

plus99%
スピン屋jくん

その会うの会わないの、それなりに支払ってもらう、百万円請求という話ね、他人事ながら、あのページの記述は脅迫の構成要件満たしているように思うよ。いい加減にしておいたほうがいいと思う。
脅迫罪は親告罪ではないからね、じきに誰かから面白半分に通報されるよ。

No title

j
それと、mさんじゃないが会うのか会わないのかハッキリしろよ。
どこまで舐めてんだかな!!

No title

セイヤ
> plus99%さん
あなたが次々と付けてくる注文は、既にクリアしたうえで書いているコメントだということが分からないのは、あなたが出ずっぱりで混乱しているからだと思いますよ。

ある時は♂になったり、ある時は♀となり、またある時は「おネェ」になったりするから、自分が誰か分からなくなったんでしょう。まるで落語の「粗忽長屋」の下げ(落ち)ですね。

「この抱いてる行き倒れの死骸は、たしかに俺だが、この俺を抱いてる自分はだれなんだろうなぁー」ってとこじゃないんですか?

No title

plus99%
セイヤさん

誹謗中傷合戦についてはスピン屋m氏がなんの根拠もなく「ため息氏はスピン屋」と噂をばらまいたところから見なければフェアではないですね。
m氏には入念に「スピン屋」と呼ぶ根拠を尋ねましたが、ため息氏がワードプレスを使用していること以外には何もないのだそうですよ。
ちなみにワードプレスはm氏自身も使用しているブログ管理ソフトです。
そういう、まったく根拠のない噂をばらまく方に関してはどういうご意見をお持ちですか?
また、盗用・改竄ブログと非難されているブログはm氏がそうした誹謗合戦に使ったブログだと付け加えておきましょう。

あなたは、とても限定されたある意味で、とても面白い人ですね。

No title

セイヤ
ブログで「盗用・改竄ブログしか書けない嘘つきアフィリエイター mさん」などと、相手の名前に冠をつけてコメントする人を見たのは二人目だが、最初の人は洒落っ気があり、かなりの人物だったが、このため息さんは異常な人だと思う。

他人に対し、「あなたは盗っ人だ!」と名指しするのは大変なことだと思うが、公の場所で躊躇なく断定してしまう。
一般的に情報提供を目的とするブログの料理記事に「盗用」があったとして、それを見つけた人は「通報」の義務があるのだろうか。あったとしても通報する先は、被害者の方だが、他のブログまで来て誹謗中傷するということは、本人が「ケシカラン、訴訟だ」と言った裏が取れているのだろうか。
しかし、一般的にはこういう案件で違反があれば、通報を受けた被害者は面倒なので「いいえ、構いません、宣伝費が助かります」というぐらいがオチではないかと思う。

こういう発想は微塵もなく、ただ相手が「ズル」をしたと思えば叩く捲くる異常さは、正に研究社会の論理でSTAP細胞騒動の発端に通じる。小保方さんは、工学系で外国での研究が長く、この日本の異常な研究社会の現状に潰された。

No title

セイヤ
ため息さん
筆頭著者に対して、ため息さんは「死んでほしい」とまで言ったということは自覚されましたか?
「死神」記事における私の解釈はごく一般的だと思いますが、腹の底を見透かされても、なお「死んでほしい」とは言っていないと強弁されますかね。言葉は、相手に意味とニュアンスを伝えるものと思いますが、それは正しく「死んでほしい」という意味に伝わっていますよ。

日記の「あとがきにかえて」に書かれている「ロウソクの火」を落語「死神」に例え、筆頭著者の命(寿命)と捉えていますが、私は少し違うと思います。
小保方さんにとっては、真実=命です。
「カメラのレンズに映る光明はロウソクの火(真実)だ。消えそうになっても火(真実)を分けてくれる人がいることを知った。私は分けられた火(真実)をまた誰かに分けながら生きていく。」と言っているのは、嘘つき研究社会の自浄作用がない限り、一人でも世の中に真実を発信し続けていくという小保方さんの決意ですね。あなたもまだまだ気が揉めることでしょう。

情報発信を謳ったブログの記事で、「盗用」があったと息巻いていますが、裏を取れば「宣伝」を感謝しますよ、きっ

No title

あのね
「文春さん、こんにちは。『まさか文春さんと一緒にお仕事をする日が来るなんて』と、昨日の日記に書きました」

小保方さんの性格から自ら文春に提案したのではないにしても、きっと業界内の繋がりで誰かの進言で決意されたことは素晴らしいこと。彼女の心に刺さっている楔が1つ外れました。目次にある他の記事内容から、好奇心旺盛な読者の目に触れるタイムリーな原色美女図鑑になりました。日記単行本の宣伝にも繋がりますね。嫌な相手側と向かい合う姿勢になるまで快復(この場合回復と表現すべきか?)されたことから、彼女の「次」に期待します。

No title

plus99%
スピン屋mには引用と盗用の区別を説明しても無駄。結論ありきで散々いろんな人から説明されてる。
いくら「法律で決められた基準がある」と説明しても聞かない振りをする。
あいにくと、当該の弁当の記事に貼り付けられている、そこから金をもらおうとしているところの、楽天のアフィリエイトには規約で、アフィリエイターに広告掲載基準を遵守することが義務付けられていて、このなかに他人の著作権を侵害しないことがうたわれている。ブログ主のtorendo氏はそれを承知しているはずであり、何が著作権の侵害にあたるか承知しているものとして扱われる。
いつまでもしらばっくれていいかげんな発言を続けているとそのうち誰かに楽天やgoogleに通報されてアフィリエイト取引を切られるよ。

No title

plus99%
セイヤさん

古典落語の「死神」は、本来自分に属しない力を使って私利を得たものが報いを受けるという話なんですが、そこは理解されてます?
ある男が死神に、「(A)病人が助かるかダメかを見分ける」力を与えられるわけですが、これはその人に与えられたので使役してよい力ですが、
欲をかいてそれ以上のこと、「(B)死ぬ予定の病人を助ける」をしたので自分の生命のロウソクを人に与えて縮めた=自分に属さない力を使役したので報いを受けたという話なんです。
だから古典でも、これを改作した落語でもどれも結局命を落とすサゲになっています。

ここまでは非常に有名で誰でも知っているお話で、小保方氏もこれを踏まえて夢についての記述をしていると思いますよ。
それ故に、ロウソクの洞窟から死なずに生還した夢を吉兆として記述しているわけです。

その生還を、ある人が
「メデタイと思う」か
「メデタクないと思う」かまで批判しても仕方ないでしょう。

No title

セイヤ
> ため息さん
>ロウソクの火は消されるのではなく消えるのです。したがって、死神は殺人者ではないのです

あなたの「死神」という記事は、その前提で死神を殺し屋、殺人者として演じた立川談志を登場させたところが問題なわけですよ。
談志の下げ(落ち)は、やっと継がれたロウソクの火(寿命)を、意地悪く死神様自らが吹き消してしまうんです。これでは殺し屋、殺人者となります。
他の演者の下げ(落ち)ではこうはなりません。ほとんどが、ロウソクが継がれる前に自然と消えるか、誤って本人が思いがけず消してしまったというのが落ちです。

その「死神」の記事の最後「誰も、明るいところに来たといって吹き消さなかったし、バースデーだといって吹き消すこともなかったようだ」まで読むと、真剣度については定かでないが、確かに「誰かロウソクの火を消してほしかった」ことをため息さんは望んだんだなと思えるのです。

No title

ため息
> セイヤさん

ロウソクの火は消されるのではなく消えるのです。したがって、死神は殺人者ではないのです。いずれにしろ、当方にコメントがあるのなら当方のブログへ。学さんに迷惑でしょ。

xyzさんにしろ、セイヤさんにしろ、偏った見方を一度すてて、落語をお楽しみくださいね。

No title

セイヤ
ため息さん

>筆頭著者日記の あとがきにかえてでは、著者は洞窟に導かれ、自分のローソクを見つけ、炎がゆらぐことがないから、まだ生きていけると確信したらしい。

>また自分のローソクの火をだれかに分け与えながら生きて行けると確信したようだ。余計なことするやつだな。

>誰も、明るいところに来たといって吹き消さなかったし、バースデーだといって吹き消すこともなかったようだ。

このため息さんの「死神」という記事は、ロウソクの火(寿命)は消されるという話が前提なので、全体を読めば「誰か消してほしかった」という願望があると思うのは当然です。どう見ても「ロウソクの火が再び継がれて良かった」とはならないと思いますね。したがって、「死んでほしいとまで言った」と批判されても文句は言えません。
そう言った覚えがないなら、上記記事をわかりやすく修正されてみたらどうですか?

以前、匿名さんがノフラーさんのブログに、学さんのことを投稿したとき、その英文を「学ブログ」に晒され、慌てて日本語で修正したが、その日本語を再び英文にしてみると、最初と大きく違って大笑いしたが、ため息さんはどうか

No title

plus99%
xyzさん
批判が低級。人柄がしのばれる。

小保方氏がまだ「病んでいる」という前提に立つなら、かつて悪口を書いた同じ出版社が、今度は病んだ姿を怖いもの見たさの客に売って笑い者にしようという金儲け主義は批判されるべきもの、という論旨はそれでひとつの意見としていいと思うがね。
「まだ病んでいる」正常な判断力がないという前提で、将来黒歴史になることまでの心配を書き、半日後には「ヘラヘラと登場する神経」と書いた真意を批判するなら分かるけれどね。

同じく、死神と呼ぶことの問題もどこが問題とあなたが思っているのかよく分からない。

聞かれる前に書いておくと、私は基本的には、「病んでいる」という前提には立たない。

No title

xyz
しかし、4年前の文春の「乱倫な研究室」記事を使ってデマ拡散に励んだ同じ人物(アノ◯氏)が、今回の小保方さんの記事には、「出版社のモラルが問われます、、」とか、面白すぎる。
路線変更の文春に「喝!だ」ってことかな(⌒-⌒; )

No title

学とみ子
ため息ブログのコメントで恐縮ですが、HNがサラリーマン生活……という方から以下のコメントありました。

>弁護士からも「白けた。題材 を移そう。 」と宣言されてしまいました。

この会社には小保方擁護はいないのですかね?危機管理の題とするには、あらゆる可能性を考慮して議論する必要があります。

弁護士が中止を言ってきたのは、提起された意見が偏向していると感じたからではないのでしょうか?サラリーマンさんに気を使って、白けた!との言い方をした可能性はないのでしょうか?

No title

xyz
ため息さん
せっかくだから、聞くけど、「死神」記事の2番目のコメントで、あなたは死神呼ばわりしたよね?
1番目のコメントが、アノ◯氏だけど、これに思いっきり同意してるように読めたんだが、違うの?
匿名ブログで、やるようなことなの?
ブログコメントには責任を持つんだっけ?どう責任持つの?
非公開コメント

トラックバック