修正削除等に関しては、当ブログはヤフーの指示に従いますので、ため息氏から申告がありました場合、よろしくご査定ください。

ヤフー違反報告担当者様、

現在、以下のため息ブログ主の方から、当局へ違反報告をするとの警告を受けています。

ため息氏は、当ブログ内容を侮辱する記事を多く書いており、当方の記事文章の一部を貼り付けてはその文章内容を侮辱しています。ババア、認知症などの罵声を浴びせるなどのエチケット違反も繰り返しています。
学とみ子ブログは、論文に基づき科学を論じています。ため息氏の文章には、しばしば、学とみ子をおちょくる、揚げ足取りをする、無関係のさげすむ冗談をはさむ、蔑むなど、科学議論にはおよそ相応しくない文言にあふれています。

学とみ子側はため息氏及びそのコメンテイター諸氏より、このような数々の侮辱を受けている状態です。
そこで、学とみ子は、これらの侮辱文章を記録するために、学とみ子ブログに記録用ファイルとして、悪口コメントを貼り付けました。すると、これは転載違反であり、通告すると、ため息ブログ主の方から警告を受けるに至りました。

学とみ子といたしましては、ため息ブログ主から浴びせられる数々の侮辱は、ネット上のことでもあり、無視することにしております。
今尚、学とみ子の基本スタンスは変わらないのですが、相手となるため息氏側から執拗に、名誉棄損、転載禁止の要望があります。

現在の学とみ子ブログは、コメンテイターの方とブログ主からの個人攻撃の文章が記録された状態です。

この行為はヤフーで規定している転載の禁止にあたるなど、問題あるでしょうか?

今後、ため息氏ご本人からヤフー側へ申告がありました場合には、よろしくご査定ください。
そして、ヤフー側からの裁定が出て、修正削除等の勧告となりましたら、当ブログはヤフーの指示に従くことはやぶさかでありません。

今回、特に悪意度合が高いため息ブログ主の文章を、ここにコピペいたしました、
従って、ヤフー側から査定の際には、当ブログへすみやかなアクセスが可能でしょう。

転載の禁止に合致するということであれば、当方がさらなる文章を書き加えることで、転載禁止をクリアすることができるのかどうか?当ブログは知りたいと思っています。
当方が取り消した後に、再度、ネットアップを可能にする方法などについても、ヤフー側の判断等をご教授いただけると助かります。

以下はため息氏のブログの記事です。
内容はかなりひどいと思いますが、これらを当方への侮辱の証拠として貼り付けておきます。

ババア自らがこういうこと言うから…

蓋をして絶縁したいのだが、覗きに行ってしまうのだ。そしたら;
女性には秀才と言えど、頭に巨大回路などもともと存在しない。本気になった男性には勝負にならないのが女性の現実だと思う。(注)学とみ子の文章
だって。
こういうことを、高学歴である女性自身が言うから、いつまでたっても男尊女卑の社会が改変されない。
医師としてひどい事を言う方だが、人間としてもおかしい。体内時計さんもアホかいなさんも頑張るのはいいのだが、あれほどぼろくそに叩かれても、なんとも思っていないようで、人の意見を曲解するのが普通で、人の質問には明後日の方向の答えしかしないし、無駄なような気がします。

田舎者 より:

ここで「ババア」という言葉は本当に必要ですか?
誰かを貶すことに必死になっていると、自分自身の足元も危うくなったりするので、気を付けたいものです。

蓋をした臭いモノの匂いの確認に行く


怖いもの見たさとか臭いものに蓋をしたけど捨てることができず、また蓋をとって匂いを確認するなんてことありません?
学とみ子のブログがこれにあたりますな。ホントにこの方は医学博士で現役の医者なんだろうか。
というわけで、暇つぶしにちょくちょく覗きに行きます。
ブログの記事のタイトルと記事内容が一致していないのは、毎度のことですが、今回もすごいです。「日経サイエンスの解説書は、ESタラっと説では、その後の論文の展開が説明できないことまでは書いていないです。」というタイトルなのに、外科医の話です。途中、日経サイエンス関連の話がちょっぴりありますが、最後は、また外科医の話です。論文とはいわず、誰かに査読をしてもらうような文書を書いたことがないんでしょうね。
その中に「リンパ節へのがんの浸潤を手で蝕知し」だそうで、触診でリンパ節への癌の転移がわかるらしい。すごいね。外科医でもないから実際は知らないけれど、顕微鏡を使った生検・病理検査だと思うんですがね

学とみ子から一言 手術中に外科医はリンパ節を触ります。迅速顕微鏡検査もします。
目でがん病巣を見ます(色、光沢、血管増殖の程度をみます)。
病巣を手(手袋してますけど)でさわります。固い、細胞浸潤が強いとか
こんなこと日常的に術中の外科医はやっていますよ。


・・・・・
どう読んでも「そうした人」は「脳内混乱している人」ですよね。「脳内混乱している人」とは、著者群の誰か?あるいはひょっとして桂調査委員長?のこと?。そして『「脳内混乱している人」が研究不正したのではない』という主張なんだろうか。なにが言いたいのかわからない。文章の論理を構成することができない「脳内混乱」状態ですね。状態なら正常になる可能性があるけど、症状なのかもしれない。
このおばさんの現実を認知できない発言、非論理的発言、行動(都合の悪いコメントは自分だけ読んで、公開せず(を忘れ?)反論する)を見ると、すでに認知症の一歩手前ではないのだろうか。
軽度認知障害(mild cognitive impairment MCI)の「認知機能低下:本人および/または第三者からの申告および客観的認知検査の障害」にあてはまりそ。

論文捏造

学様、反論するのなら承認してね



あなたの嘘がわかるのよ〜♪

     ・・・・
で「ため息氏が”嘘”と書いた表現が」が問題のようで、この記事で「嘘」を検索すると、コメント欄を含め幾つかヒットします。そのうちの多分「医師が科学を論じている(らしい?)のだから、嘘を言うことはなく、言葉を正しく使いましょうね。」という当方の発言が該当する部分かと思います。違いますか?
当方が、学様の発言「(丹羽氏が)ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明したのです。  (魚拓)」を嘘だと書いています。「丹羽氏が初期化を証明した」は学様の作成したでたらめ “嘘” でしょ。どの論文、報告書に書いてあるのさ。挙げてみてくださいな。当然、擁護の連中の発言を挙げても意味ないですよ。丹羽氏が示したのは「肝細胞でATA投与で多能性細胞特異的分子マーカーが発現している少数の細胞があった」でしょ。「Oct3/4が発現していたから初期化を証明した」と学様は思っているんですかね?Oct4の発現だけでは初期化の証明にならないとリジェクトされたので、初期化の証明のために若山氏に依頼したんでしょ?お忘れ?
あああ、ひょっとして学様は初期化の定義をご存じない、これまた失礼しました(植木等風、古いな)。もしそうなら当方の言いがかりになるかもしれませんので、おっしゃってください。お詫びして訂正するかもしれません。初期化の定義はoTakeさんが紹介してくださっていますので御覧ください。

それぞれのフレーズ内の単語の並び方は、”言葉のサラダ”にはなっていない。しかしフレーズを結びつけるものが何もないので全く意味不明の文章になっている。だから「フレーズのサラダ」と呼ぶのがいいだろう。
これを書いた御本人は、”読者が想像力を働かせない”から読めないのだと主張している。しかし、どのような想像力を発揮すると意味のわかる文章になるのだろうか?
当方は精神科医ではないので、この「フレーズのサラダ」を持って、この文章の著者を統合失調症であると言っているわけではない。誤解しないでほしい。

学とみ子から一言 この文章では、学とみ子を統合失調症と言っているわけではないと言いながら、学とみ子の書く文章の意味がわからないと言っている。当ブログで論じているSTAP細胞は科学議論であって、普通の日常会話ではなく、細胞現象における1思考を示したものである。それをため息氏は理解できず、ただただ学とみ子の思考がばらばらでサラダのようであると言っている。


Education, 論文捏造

ヒールのある靴を履いてもいいですけど…

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コメント

No title

学とみ子
> joyさん
そうなのでしょうね。

joyさんは、学とみ子には、宝石をみつけられ能力がないとの批判立場でしょうか?

No title

joy
> 学とみ子さん

科学は自分自身も疑ってかかる自己否定の連鎖であるならば、ゴミ屑から宝石を見つけ出すのもまた科学によってなされるものです。

No title

ブータン
表立ってマスコミの非難を受けたわけでもないのに、神経症になって眠れない研究者がこんなにたくさんいるのはどうして⁉
この発見は、スタップ騒動の副産物かもしれませぬ。

No title

学とみ子
> 通りがかりさん

ゴミのように捨てられたSTAP細胞を生き返らせるためのプロジェクトです。

ゴミでないものをゴミのように捨てたのが、科学者の知性なら、それを拾いだすのが、一般人の知性です。

No title

学とみ子
> 勧告さん

>体内時計に関しては弁護士に連絡しました。
と、時計さんがコメントされました。

それに応じて、学とみ子が以下のコメント (脅し、かましの類はあまり関心しないのですが、学とみ子には判断基準がないので、とりあえず載せておきます。)と書きました。

時計さんの(脅し?)(かます?)的なコメントを承認しましたという意味です。

今回のエントリー記事は、ため息氏が将来、学とみ子を著作権法違反や名誉毀損で通告する場合に備えて、当方が準備したものです。ため息氏側で侮辱言葉を消されてしまうと証拠が消えてしまいます。

No title

K
体内時計の説明を読む限り、検察には一般論を質問しているようだが。
それをあたかも石川智久の告発に対するコメント「事件の発生自体が疑わしい」に関してそのような回答をするはずがないとの言質を取ったかのように吹聴しているところが卑怯だと思う。
その上さらにため息の妄想ストーリー。あいつら一体なんなんだ。

No title

WAINSHUTAIN
もし、神戸地検が不起訴決定を、三木弁護士と石川氏の当事者だけに伝えただけなら、
三木弁護士には、「告発のときだけ、大々的に報道されたのに、不受理や不起訴は報道されないのは不公平だ。プレスリリースをして欲しい。」といえる権利はあると思います。

No title

セイヤ
体内時計さん

>【神戸地検がプレスリリースした文書をもとに、各新聞社が一斉に書いたこと知ってるくせに!】
というコメントは何の根拠もなく、「推量」だったわけですね。

これはため息さんへ宛てたコメントで、私の推量とするところのコンセンサスはため息さんとの間には当然あると思っていたのです。
ため息さんが、あなたの疑問に答えるには過去資料に当たるのは当然で、そこにはたやすく新聞記事が見つかり、当然私の推量と同じ認識を持つものと思っていたのです。常識人だと思っていましたから。

ところが、あなたの非常識なコメントに沿うような返信をしているので、「お追徴コメント」と揶揄した発言となったのです。あなた宛てなら、当然別の言い方にしますよ。解りやすくね。
今では、「なんだ!俺の忖度だったのか」とため息さんにはがっかりしてます。

あなたの主眼は「三木さんからの情報?」の方にあるのなら、それは新聞の「虚偽報道」になりますから、あなたの問い合わせ先は新聞各社になりますよ。
あなたが電話しても、クレーマーとは思っても「取材源秘匿」とは言わないでしょう。

No title

xyz
おまけです。相変わらずブーメラン先生、ずれたコメント恐縮です。
先生の記事(推測)に従うと、神戸地検にとっては、各紙やNHK、TBSの報道は「誤報」ではないんでしょうか。私は「誤報」になると思います。

その際、地検が苦情いうべき相手は、報道各社になるでしょう。「これは我々(地検)の見解ではない」という苦情が、なぜ地検さんから各社に出なかったのか、それが私の疑問点なんですが。

No title

xyz
plusさん


律儀にコメント頂きありがとう、けど、さすがに、そこまで俺も暇じゃないよ(^_^;)

「揃いも揃って」完全沈黙はあくまで当方の認識だが、誤認だったら教えてくれないか。本当に理由もわからない、あえていうとぺルドン氏説かな?また、誰かをひっかけようとしてるとか言われかねないんで、やめとくが、他に考えられるならよろしくね。

No title

ちょっと立ち寄り
学とみ子さん

他の方が感じているのと同じで、会話が噛み合っていません。それはさておき、
>ヤフー遵守規定ではトラブルの全貌を解決する力はありません。これを読んでいれば、違反が無くなるわけではありません。
だからといって、学さんが順守しなくてよい、ということではありません。それはご理解いただけますよね。

Yahoo!ブログの運営方針には、次の記載もあります。
>【禁止】無断で著作物を公開するなど、第三者の知的財産権を侵害したり、侵害を助長すること

寧ろ、ネチケットを守っていない人に合わせるのではなく、人がどうあろうとご自身はネチケットを絶対に守るという姿勢を見せれば、STAPに関わる議論のグダグダはさておき、学さんを見直すSTAP批判派の方々もいると愚考いたします。

No title

xyz
昨日コメントしました「事件の発生自体が疑わしい」での報道例ですが、地元紙の神戸新聞NEXTも神戸地検のコメントとして報道していましたので追加です。

これら報道にもしも疑義があったら、なぜ石川さんは黙っているんですかね。

一匹狼のジャーナリスト(?)津田哲也氏はじめ強力なサポートのお仲間たちの中には、マスコミにも通じた行政書士、警察OBがいますし、実際にこの「事件の発生自体が疑わしい」報道でダメージ受けたわけで、さらに当事者だから神戸地検から情報もとれたはずなのに、揃いも揃って完全沈黙なんですが。

No title

学とみ子
> xyzさん
>plusさん
そっちに移ってなんか芸風が変わってないか?

学とみ子も論調の変化に驚きました。

以下のplus氏の思いやりを、小保方捏造論、若山鉄砲玉説の展開の中で論じて欲しいです。

>道徳的な問題としても、不起訴になった人が身内だったならと考えれば後ろ指をさしてはいけないこととは思いませんか?

No title

xyz
> ちょっと立ち寄りさん

ご教示ありがとうございます。
当方、そのあたり疎いもので勉強になりました。

No title

学とみ子
> ちょっと立ち寄りさん

人間同士のトラブルは、全体的な視点で考えるという事のようです。一部の文章ではわかりません。

ヤフー遵守規定ではトラブルの全貌を解決する力はありません。これを読んでいれば、違反が無くなるわけではありません。ため息氏のように、不確実な個人情報を平気で書き込む人もいます。彼は違反を良く知っています。

ES派は桂報告書が読めていないとすぐ言うけど、あれは科学的一見解に過ぎない。上書きは可能です。

私は、ES説の問題点を指摘するためにこのブログを書いてます。

ES説を主張される方の知識不足を指摘してます。相手を傷つける事、おちょくることが目的ではありません。

No title

ちょっと立ち寄り
(承前)
ここのブログ主様は、
>この行為はヤフーで規定している転載の禁止にあたるなど、問題あるでしょうか?
とコメントされているけど、ブログを運営されるからには、順守事項は当然読んで頭に入れておくべきです。それにもかかわらず「問題あるでしょうか?」などとコメントされているところを見ると、
******************************
Yahoo!ブログの運営方針
【禁止】いやがらせ、悪口、脅し、あるいは有害な内容の掲載など、他人を攻撃したり、傷つけたりする目的で利用すること
******************************
を守られているのかなあ、と不思議に思いコメントした次第です。

私には、ここのブログ主様は、残念ながら「他人を攻撃したり、傷つけたりする目的」を持った記事をアップしていると思いました。

おしまい。

No title

ちょっと立ち寄り
xyzさん

STAPを擁護する人に特有の反応をありがとうございます。

私はここのブログ主様に向けてコメントしただけなのに、わざわざ「ため息先生」という藁人形を拵えて『ブーメラン』と仰る。次には『ダブスタ』が来るんでしょうね。

「ため息先生」にモノを申したいのなら、「ため息先生」のブログにコメントされればよいのです。ここの場でコメントする理由はないです。あるいは、サーバーの運営会社にチクるとか。

それと、
>ワードプレスならOKってオチなの?
とのことですが、ワードプレスはオープンソースのブログソフトウェアなので、ブログの順守事項とは別物です。ミソもクソも一緒にされないように。
(続く)

No title

xyz
plusさん

そっちに移ってなんか芸風が変わってないか?わかりずらいよ、そんなのが、そっちじゃ受けんのか?

ホントに3つの持ちネタって、そんなにあったっけ?(一つはまあわかるんだが、それもダメになったと全く思ってない、残りの二つは全く分からん、頭悪くてスマンが)

進歩がないのは、plusさん、軒下管理人さんとお互いさまだと思うね。あと、その時言わないと云々っていうのは、プライバシー侵害(byため息先生)のことか。これは、被害のご本人から何かコメント出なければ、口出ししずらくないか。出た直後にはコメントしたけど、深入りしないよう言われた(もっともなことだ)、なのでこのへんで。

No title

gen**ron
(続き)
しかし、反面、非難された相手方をして意見や論評の枠を超えた悪感情を抱かせるおそれがあることもまた見やすい道理である。そうであれば、表現者が上記の表現手法をもって相手方を非難する場合には、一定の程度で、相手方から逆に名誉棄損や侮辱に当たるような表現による反論を被る危険性を自ら引き受けているというべきである」

橋下氏、有田氏を訴えた名誉毀損訴訟で敗訴…初適用の「危険の引き受けの法理」とは?|弁護士ドットコムニュース
https://www.bengo4.com/internet/n_8426/

ポイントは「相手を蔑み、感情的又は挑発的な言辞を用いる表現手法」をどちらが先に発したか、のようですね。
そして、先に発した人は相手の反撃を甘受する必要がある、と。

ちなみに、橋下氏側は、判決を不服として控訴しているとのことです。

No title

gen**ron
最近のことですが、前大阪市長橋下徹が、有田芳生参院議員から名誉を傷つけられ、精神的な苦痛を受けたとして、慰謝料を求めていた訴訟で、興味深い判決が下りました。
大阪地裁は橋下氏側の請求を棄却したのですが、その根拠となったのが「危険の引き受けの法理」と呼ばれる考え方です。

この「危険の引き受けの法理」が名誉毀損訴訟の分野で適用されたのは初めてとのことのようですが、要するに「違法行為による損害を受ける危険をみずから引き受けて行動した人は、それによる損害の賠償をもとめることができない」ということです。

詳しくは以下の解説を。

「インターネット上やテレビ番組等不特定多数の者が見聞することが可能な環境において、自分と政治的意見や信条を異にする相手方を非難するに当たり、ときに相手を蔑み、感情的又は挑発的な言辞を用いる表現手法は、これに接する不特定多数の者に対して、自己の意見等の正当性を強く印象付ける一定の効果が得られることは否定できない。
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